こんにちは、おみつです。
こんにちは、おはなです。
さて、またちょっと私のマイク事情によって、ちょっと1ヶ月伸びてしまって、
今日は、なんとバレンタインデーですね。
2026年2月14日。
バレンタインデーって、フランスでもお祝いしますか?
一応、他の欧米圏と同じ感じで、どっちかというと、男性が女性に送るみたいな感じで、やりましたね。
日本だけが違うのかな。
女性から男性に告白できる、できるというかね、チャレンジみんなで当たれば怖くないみたいな感じの日ですよね。
そうですよね。なんかあれも、菓子業界が仕掛けたとか、なんとかっていう話ですよね。
本当に日本はね、お菓子業界の何かが多いですよね。
バレンタインデー、ホワイトデー、まだ日本はブラックデーはないんですけど、そのうち会ってもいいんじゃないかと、なりそうな感じもしますよね。
何かをきっかけに定番化される可能性はありますよね。
そうすると、おみつさんは今日も何かもらったりしました?
朝ね、花束をもらいましたね。ちっちゃい。
花束。ちっちゃいの?
ちっちゃいっていうか、そうですね、バラの何か、バラと葉っぱが組み合わさったみたいな。
素敵。
やつをもらいました。
それは結構なんか、前から用意、ちゃんと用意してたのかな?
用意というか、朝買ってこなきゃみたいな感じ?
そうそう、昨日の夜、明日バレンタインデーだね、みたいな話になって、ちょっと忘れてたっぽくていい?みたいな。
そうだね、っていう感じで、だいたい土日はいつも夫が朝パンを買いに行ったり、なんか肉屋に行ったりとか、いろいろするんですけど、
そこで、肉屋に行く途中に花屋もあるんで、そこで買って帰ってきたって感じでした。
なるほど。いいですね。
でもなんか、結局自分で選んで組み合わせてやってもらったらしいんですけど、
出来合いのブーケみたいなのを売ってたみたいで、それがなんか、そんなにおっきくないのに40ユーロとか、1個。
そうなの?
らしくて。
40ユーロって、なんか日本円で換算すると、だいぶ立派なのができそうだけど。
だよね。今のレートだったら、たぶん7200円だと思いますけど、
でもそんなに別に、そこまでじゃないっていうかさ、なんかさ、っていうのもあれだけど。
でもさすがにさ、キッチンブーケよりはおっきいでしょ。
わかんない。どれくらいのものだったのかわかんないけど。
ね。そうなんだ。
まあそれは買ってこなかったんですけどね。
確かに40ユーロはちょっとかけないでいいなって私も思いましたね。
まあね、お花はあって、あるだけあっていいものだけど、確かにね。
短いもんね、命もね。
そうなんだよね。
確かに。
まあね、ちょっと気分は上がりますよね。
いいですね、いいですね。
私は今日誰からももらってないのでっていうわけではないんですけど、
いや、もらってないんですけど、
あれですね、自分でIKEAに、
IKEAって造花は結構、わりといいのがあったりするんですけど、
ちょっと気分変えたくて、自分の部屋用のやつを何本か買ってきて、
いいですね。
っていうのをやりました。あんまりそういうのやるタイプじゃないんですけど、
先週たまたまちょっと出張でシンガポール行ってきて、
その時に、やっぱシンガポールって、なんか行ったことある方は感じたことあるかもしれないんですけど、
なんかその観光地としてのプレゼンテーションがすごく上手というか、
空港から降り立った時から多分それをもう感じると思うんですけど、
匂いにしても、お花の生け方とか、インテリアにしても、すごい綺麗なんですよね。
本当にそこを毎回行くたびに、素晴らしいなって思ってて、
ちょっとその一さじでもいいから、持ち帰りたいなと思って、
シンガポールインスパイアみたいな感じの、ちょっと南国の花っぽいのを買って行けたっていうだけなんですけどね。
いいですね。
ちょっとでもね、やっぱ気分変わりますよね。部屋に色のものがあるっていうのは。
変わりますよね。ふとした瞬間に目に入って。
ただ、やっぱあれって生け方のセンスあるじゃないですか。
本当になくて、そういうセンスが。
なんかそこので自分にがっかりしたっていうね。
それです。
それですね。でもなんか私思ってるのは、私もセンスはないんですけど、結構花瓶に影響されません?
それも大きい。本当に。結局さ、花瓶もさ、いっぱいある人は、それはそれで悩むかもしれないけど、
もらったそのお花に対して、これで行こうとかっていうのをね、やって、大きさだったり色味だったりっていうのをね、やってやるんだろうなと思うんですけど、
まず花瓶が全然ない。手持ちの花瓶がなくてっていうところからね、あっちゃーって感じですよね。
わかります。私も花瓶なくて、ちょうど花瓶欲しいなって思ってるんですよ。
で、なんか私がこの家に引っ越してきた時、日本から移住してきた時に、
家の中のインテリアとかを、夫のおばさんにあたる人が結構そういうのをお仕事にしてる人で、その人と一緒にやってくれてたんですね。
お仕事だったんだ。
そうなんですよ。今ちょっと別の仕事をしてる方なんですけど、で、その人が結構、それこそなんか乾いた、
なんか綿ってあるじゃないですか、綿?綿の実がついた枝とか、なんかそういう乾いた植物を結構いろんな花瓶に入れて、インテリアとして飾ってくれてたんですね。
おしゃれ。
おしゃれだよね。それ自体おしゃれで良かったんだけど、だんだんと他のインテリアとの兼ね合いで、その綿自体は飾らなくなったりしてったんですけど、
その残った花瓶っていうのが、やっぱり自分では選ばない結構斬新なものとかもあって、
それがね、意外といいなっていうのに、花をいけてみると意外と生えるなとか、なんかちょっとした花でもここにいけると結構いい感じになるとかがなんかあって、やっぱ花瓶の力は大きいんじゃないかなって。
それさ、斬新なデザインだったら、花瓶だけで置いておくのも全然アリなんじゃなくて。
そうでもないな。
でもなんか飾った方がいいかも。
あ、ほんと。
なんかそこまで花瓶自体に柄とかがあるわけじゃなくて、ちょっと形は少し変わってる感じであるけど、でもそれ自体を埋めるってほどの変わってる感じではないんだよね。難しいですけど。
分かる分かる分かる。
なんで、なんかね、いい花瓶があったら買いたいなって思ってるんですけどね。
そうそう、思いました。でも花瓶もね、結構ね、高いですよね。
高い。
一個一個が。だからね、IKEAってすごいグッドスタートで、結構大振りのものってもう安いんですよね。
安そう。
しかもそんなに邪魔しないもの、邪魔しない形とか色味とかもあったりとかして、それでちょっと一個家にあったっていうのがそのIKEAの花瓶で、今回はそれでちょっと今我慢してるみたいな感じなんですけど、
意外とね、お休めでいいなと思って、まあ失敗してもいいやって、まあ失敗にもならないかな、でも形とか色味とかも。
っていうので、ただね、やっぱおしゃれな花瓶とかあると、ちょっとなんか私って、ちょっと生活QOLこだわれる、なんか余裕があるかもみたいな風にちょっと思えるっていう、なんかそういう魔法があって、なんかいいなって思いますよね。
いい気分があるよね。
そう。だからね、そういう結局あと生き方ですよね、さっきの。花瓶も、花瓶の使い方もそうだし、生き方ちょっとこの年になってたけど、お花とかやってみたいなとか、やっとこう思えるようになったというか、っていう感じですね。お年頃、そういう年頃なのかな、なんか。
そうかもしれないですね。
なんかそういうのが気になってくる、確かに年ですよね。
うん、気になってくるかもね、そうそうそうそう。
あと、今気にしてるというか、どうにかしたいなと思っているのは、お花もまあそうなんですけど、壁にこうなんかいろんな絵を集めて、ギャラリーボールって言うらしいんですけど、
いろんな本当全然、統一感あってもいいんですけど、いろんな本当に絵を一箇所の壁にバババババって並べて、その並べ方もこう形とか大きさとかこだわってやる人も多いんですけど、なんかそういうのもちょっと本当はやりたくて、
たぶん、日本って壁紙じゃないですか、穴開くから、これと失敗したら終わりだなみたいな感じで、ちょっとね、ひよってできてないんですよね。
でもなんかさ、穴開けないでやるやつとかありますよね。
ある。
そういうので、まず試してみるとか。
ひっつき虫みたいなやつ?
そうそうそうそう。なんか、人体とかでも使えます的な、なんかあったような気がするんですけど、壁に。
それ本当に穴開かない?
たぶんちっちゃい穴が開くのか、でもテープじゃないような気がするんですけど、あれ。
そうだよね、テープではなかったよね。
もうちょっとなんか耐久性がある、でもたぶんすごい目立たないちっちゃい穴でいけるみたいな感じなんじゃないかな。
あ、そうだった。
たぶん。
いや、ちょっとそれやってみようかな。
一回ね、それでバランスを見て。
たぶん歯磨き粉とかで埋まるよね。
ん?なになに?
たぶん、そのちっちゃい穴だったら歯磨き粉詰めとけばいけるよね。
歯磨き粉割れて詰める?
わかんない。
昔、アメリカの人が言ってたのは、アメリカの人ってさ、借りてるアパートでも平気でやるじゃん。
壁の色変えたりとかもするんだけど、白い壁だったら歯磨き粉詰めとけば大丈夫よって言ってた。
そんなの知らない。
多分オーナーにバレませんっていうことだと思うんだけど。
歯磨き粉詰めて塗っちゃえばいいのかな?
そうそう、埋めるっていうことみたいね。
なるほどね。
手持ちのものでできますよって。
それがいいかどうかわかんないですよ、皆さん。
自己責任でやってほしいんですけど。
歯磨き粉はいろんな種類があるしね。
ね、そうね。ストライプのやつとかはダメよね。
青くなっちゃうね。
そうね、ダメだね。
確かに。
白いやつね。
そうか、やってみようかな。
楽しそう。
なんか今、ほら、チャットGPTとかで画像も生成できるじゃないですか。
だから、壁紙が見つからなかったとしても、自分でこういう雰囲気のを作ってほしいとかね、言って。
それを大型に印刷してやるとかね、できるし。
それは、飾る絵をチャットGPTに作ってもらうっていうこと?
うん、とかもできるよね。
できるとは思う、できるとは思う。
そうそうそう。
こういう雰囲気のやつ。
でも今さ、チャットGPTで思い出したんですけど、
なんか、日本で言う百均とかなのかな、たぶん。
みたいな、そういうちょっとお休めで、いろんなものが売ってるお店っていうのがあるんですけど、こっちにも。
で、なんかそういうお店に行ったり、あとはなんか、子どもたちが行ってる保育園とかのところの、その季節のデコレーション。
クリスマスとか、ハロウィンとかの、そういう時に飾られるものを見てると、なんか結構なデザインが、
たぶんチャットGPTなりAIで生成したんだろうな、みたいなものが使われてるなってすごい思って。
そうなんだ。
そうなんですよ。
なんか、なんだろう。
一番思ったのは、ハロウィンの時に、なんかちょっと魔女っぽい女の子、かわいい女の子のキャラクターの、
なんかおっきい、なんていうの、タペストリーっていうのかな。
なんかこう、壁に布でできている感じで、
あー、タペストリーね。
タペストリーっていうんだっけ、あれって。
なんかそういうのが飾ってあったんですよ。
その保育園の入り口のところらへんに。
で、だけど、なんかよくよく見ると、細部がやっぱなんか手とかの部分とか、なんか細かい部分がなんか変なんですよね。
えー。
で、たぶんよく見ないとわかんないんだけど、でもたぶん手描きじゃ発生しない感じの、
あー、なるほど。
なんか不具合というか、って感じで、だからたぶんこれ絶対買ってきたんですよね。
そういう店だろうなって、ちょっと休めのインテリアショップみたいなところから買ってきたのかなって感じなんですけど、
なんか変で、だからやっぱこんなところまでやっぱ、危険だなって。
手は伸びている。
そう、って思いましたね。
あー、そうなんだ。
ちょっとでも、それがどれぐらい変化にもよるけど、なんか質が悪さによっては、
これ子供の教育としてどうなの?とかってね、思っちゃうケース出てくるかもしれないよね。
うん、出てきそう。出てきそうな気がしますね、ほんと。
すごい便利だけどね、私もなんか最近この、私たちのポッドキャストをひそかにインスタやってるじゃないですか。
うん、ひそかに。
ひそかに。
ひそかにうっすらとやってますよね。
そこでちょっとイラストとか使ってるじゃないですか。
で、そこのイラストをちょっとGPTさんに生成してもらったりとかしてますね。
あー、そうね。
なんか今まではさ、フリー素材とかすごい必死に探してたじゃないですか。
うん、してた。
ちゃんとGPTさんとすぐ出してくれるから。
こういう内容のことを喋っているから、こういうイメージで作ってください。
色は何を基調としてくださいとかね。
言えばもう、たぶん。
そうだね、細かく言えばそうだよね。
うん、確かに。
まあお世話になってるんですけどね。
お世話になってるんだけどね。
結構すぐ消えちゃうから。
昨日とかは英語の練習相手になってもらいましたね。
あー、なんか語学の練習にいいっていうよね。
うん、なんだけど、シンガポール出張行ったじゃないですか。
シングリッシュが難しいんですよ、結構。
もう癖の強さしかないみたいな感じなんですけど、
あのすごく、なんだろう、センテンスとしては短いので、合理的に会話ができるんですけど、
やっぱこっちもコツを抑えてないと難しいなとか思うこともあって、
ちょっとシングリッシュを話してほしいみたいな感じでちゃんとGPTで言ったら、
確かにシングリッシュって語尾にラーとかつくんですけど、
本当に薄いシングリッシュに対しての理解をしたアメリカ人が喋ってるシングリッシュみたいな感じの喋り方をしてきて、
それはシングリッシュって言わないだろうっていうことをシングリッシュ風に返しても全然直してくれなくて、
難しいんだなって、やっぱりそういうダイアレクトとかがあるともう一気にダメなんだなと思って、
もう諦めて、いいよいいよじゃあアメリカの英語で喋ってみたいな感じでやってたんですけど。
なるほどね。
なんかさ、日本人なまりとかそういうのもどうなんだろうね、上手にできないのかな、その感じだと。
あ、いける、どうなんだろうね、でも私が喋ってるものを真似してくれたらそれでいいんだけどね、ってことじゃない?
要はそう言ったよね。
まあでもわからない、その、お花ちゃんのが典型的日本人なまりなのか、どうかにもよるし、
なんかね、多分いろんな情報から持ってきてさ、生成してるんだろうけど、そんな感じだろうとかって気になるよね。
確かに。
あと結構特徴的なのは、インドの方のとかも結構特徴的な。
めちゃくちゃ特徴的。
ね、だよね。
そう、インドこそ私分かりたいもんね。
分かる。
すっごいインド人、インド人多いんですよ、シンガポールにも。
で、インド人に喋る機会もやっぱあって、過去にすっごいやな顔されてる。
私の英語を聞き取ろうとしてるときに、すっごいやな顔してる。
おめ、何言ってんだ?みたいな感じの顔してんの。
で、は?は?みたいな感じで。
でも私も向こうが言ってるインドの英語が分からなくて、
は?ってもう一回言って、もう一回言って、みたいな感じで言ってて、
もう本当に緊張しかないみたいな。
え、言ってること分からなかった、もう一回言ってほしいです。
なんかもうすっごいやな顔してまた言う。
は?みたいな。
っていうのがあって。
アメリカに行ったときもそうだったんですよ。
だから電話対応しなきゃいけなくて。
でもやっぱインド系の人もめちゃくちゃ多いからさ、アメリカも。
めちゃくちゃ何回もため息されたことある。
は?みたいな。
だから、みたいな感じで。
こう言ってるんですけど、みたいな。
こういうセールスなんですけど、みたいな。
いやー、ね。
でも、こっちは努力してるけど、分かんない方も分かんない方もね。
お互い様じゃん?みたいな。
クセあるのお互い様じゃん?みたいな。
いや、ほんとそう。
だから、インド英語を聞いたときには、
ちょっと口の中でもごもご真似するようにしてるんですけど、
やっぱ物真似から入るべきだと思って。
そうだね。
そうそう。
難しいね。
難しい。難しい。
ナマリによっては難しいよね。
そうですよね。
フランスナマリ、枝野さんの英語はフランスナマリの英語?そうでもない?
えっとね、私はあんまり感じないんですけど、
ただなんか、いつだっけ?半年ぐらい前かな?
なんか去年だったと思うんですけど、
なんか一時期Xで、自分の英語の発音が何ナマリか、みたいな。
っていうのを解析する、なんかサイトみたいなのが流行ってたんですね。
で、ちょっと夫と一緒にやってみようと思って、
やったら、夫は何度やってもフランス人っていう判定でしたね。
フランス人の英語っていう判定で、
だから、私はなんかイギリス人の真似とかもしてやってたんだけど、
やっぱり何度やってもフランス人なんで、
多分フランスナマリがあるなと思いました。
おもしろい。
だと思う。あんまり普段は気づかないんですけどね。
何でね、ジャッジしてんだろうね、それ。
わかんない。私はね、なんか結構やるたびに違ったんですよね。
え、どんな?イギリス英語とか?
そうそう、イギリス、なんかパーセンテージで出るんですよね。
65%イギリス英語で、
例えば40%フィリピン英語でみたいな、
5%とか、1回はロシアとかも入ってることとか。
え、すごい、すごい。
そうそうそう。だから、なんかそういう感じで、
完璧に、もちろん完璧にアメリカ人とか、
完璧にイギリス英語とか、私は出ないんですけど、
なんかそういう感じで、混ざった感じで結果が出てくるっていう。
そうなんだ。
そうそうそうそう。
やっぱじゃあ、なんか典型的な発音の仕方とか、あるんでしょうね、きっとね。
たぶん、あるんだと思いますね。
そうそうそうそう。それ結構面白かったですね。
なるほど。え、いいね。面白い、やってみたいな。
今たぶんやったら、私シングリッシュ結構出せそう。
出せそうとか言って。
なんか、同僚に、え、なんかいつもよりだいぶシンガポール気味ですよ、みたいな感じで言われて、
あ、そうなってんだと思って、やっぱりその、シンガポール人の同僚と仕事、
出張ずっと一緒にしてたんですよ、1週間くらい。
だから、もう最初の日から、シンガポール気味になってますよ、もうって言われて、
あ、そうなんだ。光栄です、みたいな感じで。
日本語でもありますもんね。
あるある。あとね、たぶん、
方言をしゃべる人といると。
私はネイティブイングリッシュの、じゃない、ネイティブイングリッシュスピーカーではないっていうのがたぶんあって、
その時々によって、たぶんこう出ちゃうんだと思うんですよ。
だから私が私で、たとえばフランス人の人と長く一緒に英語を話してたら、
たぶんフランス寄りになるんだと思う。
あー、なるほどね。
誰でもない感じで。
でもわかるかも、それは。
なんでしょうね、不思議だけど、
言葉のチョイスとかにしても、やっぱ出てきますよね。
ある、ある。
あるね。
でもさ、フランス人の英語を話す人たちで、必ず同じ場所で間違えたりするんですよね。
間違えるっていう言い方があれなのかもしれないけど、
あのさ、一個だけわかる。
It's true or false のさ、時にさ、
I'm true って言わない?
え、誰が?フランス人が?
うん、言わない?
えー、わからない。
I'm true.
なんかね、ベルギーの人が、
ベルギーの人、フランス語圏じゃないですか。
えっとね、半分だと思う。
半分なのか。
あ、そうなのか。
なんか、フランス語ばっかりしゃべってるような地域に行っただけなのかもしれないんですけど、
そのときにヒストがあって、電車が動いてないんだっていうのを、窓口の駅のお姉さんが言ってんですよ。
で、私たちが嘘だみたいな、そんなわけないみたいなぐらいの感じで、
え、本当ですか?みたいな感じで言ってたら、
I'm true, I'm true って言ってて、
え、I'm true って何?みたいな。
って思ったときがあった、なんか昔。
あ、そうなのか。
うん。
なんだろうね。
わかんない。
マジですっていうこと。
嘘はついてないよってことだと思うんだけど。
あー、そうだよね。
意味はわかるよね。
そうそう。意味はわかると思って。
これ、この人たちの癖なんだろうなと思って。
わかんないかも。そういう文脈で出てきたことがないからかな。
ないか。ね。
うん、そうだね。
でもありそうだよね。なんか日本人も同じような間違いとか、
なんか結局日本語から来てる感じで、
あの、違和感を持つ言葉ってありそうだ。
なんかそうだ、この間、あの、
はなちゃん聞いてるかわかんないですけど、
また私は引き続きドクアメをよく聞いてて、
あー、はいはいはい。
その中で、えっと、なるみさんの方が、
なんか英語のこの表現がどうしても、
自分もずっとアメリカに住んでて、
アメリカ人とも結婚してるけど、
気になるって言ってたのが、
Do you want to 〇〇みたいなことを言うときに、
なんて言うんだろう、あなたが、日本語的に聞くと、
あなたが、
Do you want me to come だったかな?
あ、あれじゃない?それさ、
エリカがさ、
あの、エリカがまだ運転免許取ってないかなんかの時に、
あの、モールにエリカがいて、
なるみちゃんがピックアップするって時じゃない?違った?
いや、ちょっと…
前も言ってたんだよ。
あ、でもね、前も言ってたんだけどって言ってた。
そう、多分その前の方は聞いてたよ、私。
Do you want to pick me at the mall?みたいな感じで、
エリカがお願いする立場なのに、
言ってくるみたいな。
でも、これってアメリカではナチュラルな聞き方なんだっていう。
そうそう、それで、確かにって思ったんだよね、私も。
あれちょっとイラっとするよね。
日本人的にはイラっとするし、
なんか別の例で、家に来てほしいだったか、
別のそれはドカメじゃないかもしれないんだけど、
なんか同じような言い方で、
家行ってもいい?って、多分そっちの意味で言ってるんだけど、
言い方的に、Do you want me?って言ってて、
なんかそれもすごい違和感を感じたことがあって、
そのなるみさんの話を聞いて、めっちゃわかるなと思って。
ある、ある。
そういうのって、
どの目線で言ってんだろう?みたいな感じですよね、
日本人からするとね。
でも、たぶん本来はそういうふうに使っても、
ネイティブ的には違和感がない使い方なんだろうけど、
何にも違和感ないって言ってた。
あとさ、フランス語でよく言われるのは、
同じような漢字で、
Si tu veuxっていうのがあるのね、
これってIf you like, if you wantみたいな漢字なんだけど、
でもそれを、なんかなんだろう、
どっちでもいいよみたいな、
漢字って使われるわけじゃなくて、
もっとなんて言うんだろう、
いや、こっちはあなたのために思って言ってるんだけど、
みたいなニュアンスのときに、向こうから返ってくるのね。
なんかわかる?
うん、わかるわかる。
何々しましょうか?みたいな、
あなたのために何々しましょうか?みたいなニュアンスで言ってるんだけど、
向こうでそういう感じで返してきて、
こっちとしてはさ、
いやいやいや、あなたのために言ってるのに、
なんでそんな返しなの?って思うんだけど、
でもフランス人的には別に、
そこまで強いニュアンスはなくて、
そういう返しが定型文っていうか、
うんうん、まさに同じ漢字だね、それね。
でしょ?だよね。
イラッとするでしょ。
そうそうそう、そうなの、そうなの。
結構それもたまに見るんだよね、日本人で。
そういうふうにいつも言われて嫌だ、みたいな。
でも多分、フランス人的にはそこまで深い意味はないっていう。
そうそうみたいだよね、そういうのあるね。
あるよね。
外国人もあんのかな、日本語で話してる時に、
日本人にこう言われて、なんかよくわかんないな、みたいな。
逆に日本人の英語力が拙くて、
すごいなんか、たとえば、
おかけください、椅子におかけくださいって言いたいだけなんだけど、日本人が。
プリーズ、なんかシットダウンみたいな、シットダウンって言うから、
いや、犬じゃないんだけど、みたいな。
みたいな、そういうのはいっぱいしてると思う、そういうのはね。
そういうのはあるかもね。
すごい無礼だなって、でも無礼なふうに思って言ってるわけじゃないんだろうな、みたいな。
そうだね。
それはあるかもね。
でも日本語でとかだって、あるかもしれないね。
そうそうそうそう、日本語でもあるかなっていう気はするんだよね。
でもなんかその、全体的によく聞くのは、
日本語って結局直接的に言わなかったり、遠距離表現が多いじゃないですか。
何々されたらよろしいかと思いますが、とかさ。
でも、もっと向こうからさ、何々したほうがいいと思うよ、ぐらいでいいのに、
なんでそんな遠回しに言うの、本当にしらじらしくて、腹立つみたいな感じ?
確かに。
なんかね、たぶんだけど、イギリス人の英語もそういう遠距離表現多いんだよね。
なるほどね。
例えば、フライトアテンダントさんにブランケット欲しいっていう時に、
アメリカ人だったら、
Could I have the blanket, please? とかなんだけど、
Can you give me a blanket? とかさ、
なんか本当にすごいシンプルにわかりやすい英語で言うんだけど、
たぶんイギリス人だともっと長く遠距離表現に、
Could I possibly ask you to bring the blanket forme? みたいなさ、
なんかそういう感じで言うんだよね。
なるほどね。
でもまあ、それ相手がイギリスの人だから、
あ、そうなんだなって思うけど、
これを例えばアメリカ人が同じ言い方にしたら、
え、なんでそんな遠回しな言い方するの、ちょっとうざいかもみたいなさ、
感じに思ったりするっていう。
なるほどね。
確かに日本はそっち寄りだよね。
そっち寄りだと思うね。
ブランケットくださいぐらいだと、
結構ストレートだなって、もしかしたら、
そうですよね。
ブランケットいただけますか? とか、
あまりってまだありますか? とかね。
気遣う感じ。
ないならいいんだっていうね。
そうだね。無理しなくていいですっていうニュアンス込めるよね。
分かる。
でもね、そういうとこは台湾の人とかは、
ちょっとよく分かんないって言ったりするよね。
あ、そうなんだ。台湾は割とストレート系ってこと?
はっきり言う。台湾はストレート。
なるほどね。そっかそっか。
面白いね。
確かに面白いですね。
あるんだろうな。もっと細かいだろうけど、いっぱいいろんなことがね。
あるだろうね。
なんか日本国内だと京都の人とかさんが、
そうね。言うよね。
言ってることによる意味があるみたいな。
あれですよね。毎日ピアノの練習しはて偉いなみたいなこと言ってるけど、
うるさいぞって言ってるみたいな。
あるよね。
ほんとそうなんかな?分かんないけど。
でもね、知り合いはやっぱそうって言ってましたね。
言ってた?あ、そうなんだ。
でもね、京都でもその方は、すっごい離れた、京都市内とかじゃなくて、
福井とかあっちの方に近いようなところの人だったから、
京都人ではないって思われる京都の人で、
そういうことを言うのは、いわゆる京都のエリアの方たちは、
そういう言い方をするよね、みたいな。
ってことを言ってましたね。
大阪の人もやっぱそうやって思ってるっていう。
面白いね。
面白いね。
そうだね。
方言がね、あんまり我々は、
方言文化に慣れ親しみたいですもんね。
そうですよね。
あと、やっぱなんか距離感は、その地方の人と違うなっていうのは、
もう一つ感じるかもしれないですね。
苦手とかっていうよりは、
やっぱその言葉のせいなのか、分かんないけど、
人間同士の距離感の違いっていうのを結構感じるような気がする。
気のせい?
東京の人とかとの距離感と、
大阪とか関西の人と話すときの距離感って、
なんか違うように感じられることってないですか?
あれは言語なのか?
あるかも。
なんかそのカルチャー、言語ではないまた別のカルチャーの要素なのか分かんないんですけど、
そんな水臭いこと言わないでいいのよみたいな感じで、
結構面倒見がいい人が多かったりとか。
あー、分かるか。
逆に向こうは冷たいと思って、
向こうはだから私が距離を取ってると思ってしまうんだけど、
実は私はそうではないみたいな。
あーでも分かるかも分かるかも。
ちょっと初対面の時からフランクに来れる人が多そう。
来れるような、来てるような印象を与えるのかな。
あれはなんかありますよね、やっぱり。
あるかもしれない、確かに。
そうだね。
でもなんかさ、そういうのとさ、すごい、絶対そんなことないんだけど、
なんか方言、いつか話してみたいなとかって思いながら、もう無理だよね。
もう無理だよね。
もう無理なんだけど。
でもなんか、あのー、
もうみちさんって、あのー、あれですよね。
フランス生活が長いけど、そういう意味だと、
フランスの言葉とか、英語のちゃんぽんとか、あってもおかしくないはずじゃないですか。
もう年数経ってるから。
全然ないよね。
いやー、でも夫と話すときは結構混ぜちゃってる。
本当に?
そういうのありますけど、かなり混ぜて話してますね。
なんとかだから、みたいな。
日本語は、うん。
なんか、日本語と混ぜてるってこと?
日本語と混ぜてますね。
ルーやってんだ。
え?ルー?
うん、ルーをしてやってんだ。
ルーやってんだ。
えっと、そうそうそう、たぶんルー的な感じですよ。
ルー的な感じですよ。
なんか、要は、フランス語でしか呼び名を知らないものも、私にもあって、
あとは、フランス語で読んだほうがわかりやすい、みたいなものはあるじゃないですか。
で、日本語で、でもそれを日本語の中で使っちゃったりして、
これぐらいの日本語だったら夫もわかるな、みたいなときは、わざわざそこを英語で言わないで、日本語で。
わかる、わかる。
みたいなね。
そういう感じで、本音とちゃんぽんというか、混ぜこぜで言ってるのはありますか?
いや、大事ですよ、もう。
大事なのかな?
大事だよ。だって、夫がさ、いつかさ、日本にさ、やっぱ来るとかってなったときに、
そこから救われる文脈の理解とかあると思うから。
そうね。
でも、ときにね、私、子供たちとは日本語で話してて、家庭内の会話は、80%ぐらい日本語なんですよ。
すごい、いいね。
私は100%日本語なんですけど、20%ぐらいを子供と夫がフランス語で話してる。
15%かな。
5%は、私と夫が英語で話してる、みたいな感じ。
で、結構、平日とかそんな感じなんですけど、
素晴らしい、家庭環境。
だから、夫はたまに私に、いやいや、フランス語ちょっと話したらって言ってくるんですよね。
それは何?私のために言ってんの?それは。
私のためであり、
子供のため?
もう、その中に日本語すぎる感じが、ときに嫌になるんじゃないですかね。
あ、そうなの?でもさ、そこしか日本ないじゃん、日本の要素。
ま、そうなの。
世界、その何だろう。
そうなの、そうなの。
で、おみつさんの世界で言ったら、そこぐらいしか守れなくない?日本の要素。
そうなの。だからね、ほぼほぼ受け入れてくれてて、いいんだけど、
例えば、食卓で食べてるときに、子供は私にガンガン日本語でしゃべってくるんで、私も日本語で返すんだけど、
夫はそこには日本語で入ってこれないわけよね。
だから、例えば、私が子供に、今日、クレッシュって保育園のことなんだけど、
クレッシュで何やったか、パパにフランス語でお話しして、とか言うと、
話すときもあれば、たぶん、本人たちの中であんまり気分が乗らないとか、めんどくせえ、とか思うと、話さなかったりするのよ。
あ、そうなの。話さないっていうのは、フランス語で話さなくて、日本語で話すのか、何にも話さないの?
両方あるね。日本語で私に、何とかしたいよ、とか、誰々いたいよ、とか言ってくるから、
それだからフランス語で言って、とか言っても、言わないときもあれば、言うときもあるっていう感じで、
言うときは、それは音が聞いてて、そこからフランス語でどんどん会話していくって感じなんですけど、
そうっていうのがあって、たぶん、そういう環境もあるから、音的にも、ちょっとフランス語喋ったら、みたいな感じでやれるわけですよね。
で、ちょっと話してみたりもするけど、私のフランス語レベルは非常に低いので、
いやいや、すごいよ、でも。
非常にベーシックな構造をフランス語で言ったり、
あとはなんかね、結構日本語で子どもたちに教えてて、
でもそれフランス語で何て言うかわかんない、なんて言う言葉が5万とあるわけなんですよ、私は。
で、それを夫に、英語で、これってフランス語で何て言うの?って言うと、答えてくれるんですね。
その後、子どもがそれを、発音返しじゃないけど、同じ言葉を返すわけですよ。
で、とっても簡単に、いとも簡単にその言葉をきれいに発音するんだけど、私は全くできない。
だってさ、たぶん聞き取れてなくない?
フランス語ってさ、本当にね、何回もね、映画とかさ、動画見てさ、話せたらいいなって思うよ。
思うけど、まず音がさ、なんかさ、同じ生物が発してるものとは思えないぐらい違うじゃん。
わかります。なんかね、聞いた通りに、自分も口を動かしたいんだけど、動かないのよね。
動かないよ。
で、出てこないの?同じ音が。
出ないよ。でも、子どもが教えてくれるよ、きっと。
いや、だからそうなんだよね。もう最近ちょっと、そういうとこあるんだよね。
こうやって言うんだよ、みたいな。
うん、もうこうだよ、とかって、さらって言うんだけど、それ私返すと、うーん、みたいな。
あっ、ちょっと違う、とか言われた。
そうなの?すごい、そんな喋ってんの。
そうなんですよ。だからまあね、私のために訳してくれる日も近いというか、もうすでにちょっと。
いやいや、もちろんもちろん。
若干そういう時あるんですけど。
もうだって、あれでしょ、先生とのお話、三者面談とかもしあったら、三者面談じゃなくても、たぶん子どもはもういてもらって、架け橋になってもらうでしょう、きっとね。
ね、なってくるのかな、わかんないけど。
わかんないけどね。今のところはね、特に先生と毎日お迎えの時話すんだけど、
その時には特に入ってくることはないね、会話に。
そうなんだ。
でもね、もうちょっと大きくなったら、なるかな。
先生がお願いして、マモンにこれ伝えてよって。
たぶんだけど、先生があんまりそれは言わないかもしれないね。
そうなんだ。
だってなんか、たぶんだけど、人によるかもしれないけど、ちょっとそれってさ、私に対して失礼にあたる可能性あるじゃない。
わかってない前提だもんね。
だから、私がもしかしたら、これ伝えたいけど、なんて言えばいいんだろうみたいので、子どもに聞くみたいな可能性あるかもしれない。
こうやって言いたいんだけど、なんて言うんだっけとか、これちょっと伝えてくれるとかは可能性としてあるかもしれないけど。
そうかそうか。
かなと思ってるけど。
いやでも、すごいすごい、子どもの成長ってすごい。
だよね。
本当にじゃあ、もう結構本格的にバイリンガル生活ですね。
今のところはね、今のところは、そんな感じがしてますけど、
やっぱこれからね、学校とか行くとまたどんどん、その文字でね、勉強したり、読んだり、書いたりし始めるとまた違うんですよ。
確かに。
でももう、家は100%日本語にしていこう。
本当、旦那も含めて。
ちょっとは喋ったら日本語とか言ってさ。
ちょっとね、話したりはしてますね。
でも結構ね、向こうもね、やっぱガンガン聞いてるから家で。
やっぱ前より分かってる方が増えてます。
すごいね、だってそうだよね。一人から喋られるわけじゃないもんね。もう3人だもんね。
そうそうそうそう。
3人から。
そうですね。
すごい楽しみ。
でも語学は本当に課題ですわ。
いや、私ほんとすごいと思う。
まだね、まだ英語はさ、分かる。英語圏で生活する。
それはまだ分かる。なんだろう。
頑張れるし、みんなよく考えて、中学校からやってたよね、みたいなところがあるからいけるけど。
ほぼ、大学でもしかしたらフランス語やってたとかもあるかもしれないけど、
そうだったとしてもさ、結構大人になってからの新しい言語って、やっぱり大変だと思う。
それもさ、大変だって言ってる言わない関係なくさ、日々さ、喋りかけられるじゃん。
どこ行くにしても、何見るにしてもフランス語でしょ。テレビだってそうだし。
テレビね、テレビあんま見てないですよね。それもあんまりよくないかもしれないですけど。
あんまり、夫がたまに夜少し見てるときにでも、軽く見るぐらい。
でもそれもさ、結局さ、少しさ、英語みたいに少し基礎があったら、
聞き流しでもいいやって思ってさ、見ようと思うことはできるけど、
ほぼわかんないようなところを、わざわざ見ようって思えないよね、普通。
優しい。優しいけども、多分英語も一緒だと思うけど、
聞く、浴びるみたいのが結局ね、習得の近道だったりするじゃないですか。
そこジレンマだね。
だからね、なんかやっぱ感じるのは、勉強不足プラス実践力なしって感じですね。
私の今を考えるに。
たぶんそう、なんかね、やっぱどっか一回クラスとかに入って、
実際にガンガン使っていくみたいな環境に身を置かないと厳しいんだろうなって思ってますねって、
私たぶんもう3年前ぐらいこのようなことを言ってるんですけど。
いやいや、でもね、それをさ、また確保する環境もなかなか確保難しい。
時間ね、2人も子供育てて、かつ別で仕事もしてて、って考えるとね、
例えば仕事がさ、フランスの企業でローカル社員として働いていますだったら、
たぶん違ったと思うよ。
そうだね。
そういう人さ、インスタとかでさ、なんかツイッターとかで、
主にはパリのところに住んでる方々が多いんだけども、
でもそういう環境で頑張ってる人とか見ると、やっぱすごいなって思うし、
なんかあとね、そこで最近見た方で、
たぶん1年前ぐらいからローカル社員として働き始めました。
すごいよね。
で、たぶんフランスに来たのは私と同じぐらいだと思うんですけど、
語学学校とかずっと行ってて、で就職して、
こっちの現地の会社に勤めてる人なんだけど、
その人が書いてたのは、なんか語学学校もある程度行って、
なんか最後の方に半年ぐらい行ってたのが、なんかその発音矯正のクラスみたいなの。
とってたらしいの。
で、その人曰く、なんかそこで習えるのが、結局アクセントあるにしろ、
フランス人に伝わる言い方。
大事、大事、大事。
大事だよね。
アクセントあっても、結局なんか言ってる単語が、なんか伝わってないなって思うこと私もすごいあって、
その単語は知ってるんだけど、たぶん私の発音が悪くて、向こうにわかってもらえないみたいな。
いやー、すっごい。
たぶんそういうのが、少し、なんか少しなのかわかんないんだけど、
その人はその就職前にそこに行けたから、結構その下手なりに会社でも使えるし、
相手に伝わるような感じで話せてるんで、書いてて。
そうなのか。
すごい。
すごいよね。
すごいと思って、なんかいつか私もそのレベルに行けたらいいなって思って見てましたけど。
なんか難しいね。
自分がね、おみちさんが浴びようって思ったら、今度ね、双子ちゃんは日本語を浴びる機会がきっと自然と少なくなっちゃうだろうしとか、
だから双子ちゃんがいない部分のところで、そういう浴びたりすることをしないといけないのかな。
なのか。
そうだね。どうなんでしょうね。
そうだね。
やっぱチャットGPTじゃないですか。
やっぱそうか。
なんか、
けっぴと一緒に練習。
この単語は使いませんよとか教えてくれたよ、昨日も。
あ、そうなんだ。
こっちの方がとても自然になりますとか。
なるほどね。そうだよね。
とりあえずなんだろう、今、行くのも大変とかっていうところで、そんなにお金かけずにできるのがチャッピー。
あとはなんか、アプリでよく、私まだトライしてないんですけど、やっぱり発音強制のアプリって結構出てきてて、
フランス語がどこまで精度がいいかっていうのが、ちょっと情報持ってないんですけど、
でも英語とかは結構そういうのよく見るし、
そうだね。そういうのやるのもありだよね。
確かに。
いやいや、でも本当にすごい。私さ、台湾語2年前にトライしたんだけど、
学校行ったんだけど、まず結構発音難しくて、
でもね、フランス語ほどではない。発音っていうかトーンがいっぱいあるんだよね。
そのトーンが違うと、
そう、中国語はさ、4つぐらいしかトーンがないんだけど、台湾語は7個ぐらいあるのね。
でも全然音も違うし、あと文字がない言葉って言語なんですよね。歴史的に文字取られちゃったというか。
だから本当発音だけが頼りですよっていう言語で、
それはそれでまた頭痛でさ、本当はしゃべりたいんだけど、やっぱしゃべれないって、
どんどんどんどん歳も重ねていくから、どんどん言語が難しくなってるなっていうのを自分は感じてて。
いや、わかります。
そう。ね、あるよね。
あるよね。染み込まれないよね。
そうそうそう。何回も口に出して言うのよ。新しい単語とか。でも次の日全然覚えてないの。
本当だ。え、昨日私結構さ、あんだけやったよねみたいな。
わかる。発音がまだわかんないんだよな。
わかんないし、まず何の音から始まったかも覚え出せない時あるからね。
やばいの、ほんと。健忘症というかさ。
わかりますわ。
でも興味がないわけじゃないじゃないですか。興味がないならまだわかるんだけど、興味あるのになんでこんな覚えられないんだろうっていうのを今感じてる課題ですね。
そうだよね。でもなんか、お花ちゃんは興味あって好きじゃないですか。自ら学ぼうしてるところを考えると、なんかわかんない、長期休暇なりとかトレーニングして台湾なんか1ヶ月とか。
浴びに行く?
そうそうそう。現地で、めっちゃ現地の人と交流したらめちゃくちゃ伸びそうな気がしますけどね。
いや、ほんとだよね。それやりたかったよ。もうちょっと若い頃に。
今からでもね。
遅くないかな。でも1ヶ月はなかなか難しいね。やっぱね、トレーニング休暇かな。
難しいか。
またね、だから学校通わなきゃなとか思ってるけど、学校通うのも楽しかったけど遠いんですよね。
それ1個多くなりますよね。
でも先生、オンラインでやってくれるって言ってたんだけど、そのオンラインの時間も今のサラリーマン生活にはマッチしてなくて。
あー、なるほどね。
っていう言い訳を重ねてやってないんです。
台湾の人でさ、いないんすかね。やってくれる人。
それを探した方がいいよね。都内とかでさ。後ろの席に座ってる人、台湾人なんだけどさ、あんまり早いのよ。
帰っちゃうの。
そう、職場で。
帰るの早いの、最近。だから、あかんと思って。悪口とかだけ教えてもらってる。
汚い言葉だけ。
そう、汚い言葉は覚えんだよね。これ多分万国共通だよね。
そうだよね、それはね、わかる。
なるほどな。
まあちょっと、でもなんか私、ちょっとわかんないですけど、去年の年の初めも語学について話してたような気がしてて、また来年も話してるかもしれない。
でもさ、やっぱり双子ちゃんがさ、どんどんどんどんおしゃべりになるじゃないですか。
だから、自分が変わらなくても環境は変わってくから。
そうだよね。
多分、あんたたちに日本語しゃべんなさいとかって言わないといけなくなるぐらい、多分フランス語を浴びせてくるかもしれないから。
それはわかります、確かに。
そう。
ありえる。
ね。
ちょっとそこに半分期待。
そうだね。
フランス語ね、でも本当フランス語素敵だなって思うんだけど、やっぱりどうやってしゃべってるの?本当になんかどういう舌の動かし方してるの?なんか全然わかんないなと思って、いつも不思議に見てる。
わかんないんだよね。しかも自分的にはちゃんと言えてると思ってるのも、違うって言われること結構あるから、言われる音にはね。
音厳しいんじゃない?ちょっと。
こうとかって言うと、ね。
なんかさ、そこもさ、モチベーション打ち砕かれちゃうよね。近くなってきたよ、もうちょっとだよ、みたいな感じで褒めてほしくない?
確かに。何度も何度もリピートしてくれるような優しさがある方もいますからね。
うん。
じゃないな。
それ夫に欲しいわ。
そうだね。
ちょっと達成期で申し訳ないけど。
だからまだちょっと夫じゃない人から習ったほうがいいかな。
私あれでしたよ。昔、言語パートナーを探して、ローカルで。
お茶を週に1回、じゃあ1時間ぐらいしましょうって言って、お茶しながら、お互いの言語を交換しましたよ、昔。
英語と日本語と言うこと?
えっとね、その時は、台湾人の人の中国語が習いたかったから、台湾の女の子とアメリカで言語交換してたの。
そうなんだ、そのキャラやってたんだ。
うん、やってた。
でも、それは台湾語じゃないのよ、中国語のほうね。
なるほど、違うんだ。
そう、違うの。
それはじゃあ、中国語と日本語?中国語と英語?
そう、中国語と日本語。
だけど、2人とも、そこまで自由じゃないから、結構英語も混ざっちゃうみたいな、ちゃんぽんだよね、お互いに。
まあそうだよね。
でも、いいよね。
うん、なんかね、そういうのもいいかもね。
なんか、普通にお友達作りに行くような感覚で、やるみたいな。
おみつさん。
これもね、話すともう1時間以上話してるから分かんないけど、
ちょっと滞在許可証の更新ができてなくて、
帰れないっていう状況なんですよね。
これがまたね、私が出したのは、
申請をもう始めてるのは去年の夏ぐらいなんですけど、
半年経つね。
今年からフランス側でそこら辺を、
ちょっと制度を変えたっていうか、
なんか10年以上だった、今までなかった、
なんか市民なんとかテストみたいな、
ちょっと名前はよく言わないですけど、
フランスに関するテストとかを受けて、
滞在できないの?
そう、あと今までより、それぞれの滞在許可証なり、
一番さらに厳しくなったのは、たぶん国籍取得だと思うんだけど、
そこら辺の必要な語学レベルが1レベルずつ上がってたりする。
なんかそれは背景として、
今までの移民の方が何か問題があったとかなんですかね?
移民…
移民というか、国籍取得した国籍だった人?
でも、たぶんそうなんじゃないですかね。
移民の人が何をやったっていう問題かどうかは、私分からないんですけど、
少なからず、たぶん移民の数っていうのがどんどん増えてはいるんだと思うんですよね。
だからそこら辺で、ちょっとそこを厳しめにしようっていう流れなんだと思いますね。
それってたぶん、今世界的に起こってる流れの中の…
どこにでもあるね。
そうそうそう。
の一つだと思うんですけど、
やっぱね、圧倒的に数が、ヨーロッパってね、地続きだから、
そうですよね。
すごい多いんですよね。
っていうのもあると思いますね。
だからなんか、それの流れで、
すごい発行が全体的に遅くなってる更新とかっていうのは聞いてて、
で、かつなんかその、ビザとか滞在許可書の更新って、
各県があって、
フランスの県庁が管轄してるんですね。
だから県によって結構スピード感とかが違って、
早いところは早い、元から。
なんかその、改正前から。
で、改正後はちょっと分かんないんですけど、そこが未だに早いかどうかは、
そういうばらつきがあるから、
なんか私のところは、以前、前回やった時もすごい遅くて、
だから今回も結局、
ねえ、それちょっとやだね。
そうなんですよ。
そういう事情が、事情がフランス側にあるのも分かるけど、
ねえ、いつでも好きな時に変えれないっていう、その感じ。
そうなんですよね。
だからなんかヨーロッパ内は行っちゃってますけど、
仮滞在許可書みたいのが発行されるので、
それを持ってやってますけど、
でも、なんか、
そうだね、えっと、なんですかね、
日本でいう育児手当て的なやつとかが、
結局滞在、私の口座に振り込まれるようになってるので、
滞在許可書とかが切れたタイミングで振り込みが止まっちゃうんですよ。
そうなんだ。
そう、で、仮滞在許可書とかをアップロードすると、
認証が通るとまた振り込みが再開されるんだけど、
そこもなんか結局、
これ私、この仮滞在書発行されるの今回2回目で、
今回の更新作業の中で、
前回、仮滞在許可書をアップロードした時も、
結局なんか支給されるのがそれから2ヶ月後とかだったから、
そう、それもね、メッセージとか送ってようやく確認されましたみたいな感じで、
そういうのもなんかね、
ちょっとなんかストレス感じますよね。
早く更新されて、チケット取りたいなーなんて思ってるんですよ。
そうですね、そうですね。
夏前に行きたいんですけどね。
そうね、暑すぎる前がいいよね。
前回暑かったもんね、いらっしゃった時に。
そうなんですよね、夏休みだと。
なかなか外で日中遊べないなっていうのが厳しいかなと思ってて。
っていう感じですね。
早く出ますように、フランスの政府の方、県庁の方、
早よ1000回って感じですね、本当に。
本当ですね。
ねー、お願いしたい、強くお願いしたいですけど、
日本だったらね、ないんじゃないですかね、こんなに待たせるのって。
困りますよね。
でもね、安全上の問題とかね、それぞれの国が抱えている事情もあるから、
分からなくはないんですけど、
一方で、こういう国際家族、国際結婚して家族がそういう事情ですっていう人は、
優先してくれたらいいのにね、とかって思うよね。
ね、なんか、どういうふうに処理してるかわかんないですけど、
確かに多分複雑なね、今小野ちゃんが言ったみたいに、複雑なケースの人っているから、
そういう人とそうじゃない簡単なケース、私たちみたいなケースと分けてね、やってくれたらありがたいんですけど、
前から順にやってるのか分かんないですけど、そうなるとね、どっかで止まっちゃうと、全部後ろ止まっちゃうみたいな。
ほんとそうかもしれない。
ね、ぜひお願いしたいんですけど。
早く帰ってこれますように。
ありがとうございます。
こんなに頑張ってたから、どうせ。
今日は結構ね、異国での生活が中心の雑談でしたね。
でしたね。
そういう海外で聞いてくださってる方とかも、お便りもしよかったら欲しいなーって思っちゃいましたね。
以前なんかくださった方、いらっしゃいましたよね。
いらっしゃいましたね。国は貸してなかったですけどね、確かね。
またどうしてるのかしら。
それぞれの国の事情も知りたいですよね。うちはこんなシステムでこうです、みたいな。
確かに。
そうですよね。
だってそれによっては、引っ越すかもしれないもんね、その国に。
日本人フレンドリーな国が。
そうですね。
どうなんだろうね。
分かんないよね。人生何があるか分かんない。
人生何があるか、ほんとですよね。
何事もそうですけど、国とか地域とかによって、こうっていうのってやっぱ難しいよなって思います。
よくツイッターとか見てて思うのは、差別の話。
こんな差別受けたとか、送る、誰かがツイートすると、私はそんなこと受けたことないとか、同じように私もあるみたいな、
そういうのがすごい意見が入り混じってて、でもそれってどっちもあり得るよなって思うんですよね。
幸運にも受けたことない人は、今までそういう経験がなかっただけで、
でも、たぶんその人が行った場所でも、長期間いればそういう経験したかもしれないし。
あとは本人が敏感か鈍感かとかもあるしね。
あるある。あるしさ、あとはまあ、私みたいに言語が達者じゃないがゆえに、向こうとのミスコミュニケーションが起きて、
なんか向こうにとって失礼なことを、実はしちゃってたから、そういう対応を向こうがしてきたっていうのもあり得るし、
そこらへんって難しいよねって思ったりするので。
そうですよ。私が嫌な顔されるインド人との会話とかね。
それね。それはさ、分かんないよね。
そうだよ。
インド人はそうだったかもしれないし、分かんない。でも、はなちゃんが高確率でそうだったら、もしかしたら、
私は多分インド人に嫌われてると思う。
あとはさ、その顔が実はインドの中では悪い顔じゃないかという可能性がある。
やって思いたいけど、現地のシンガポール人に話すときの、なんか爽やかな顔とは違ったの。
だから、すごい嫌悪感感じられてるのかなみたいな。
そうか。あるね。
あるある。いいのいいの。
そうね。いろいろあるよな。やっぱり生きてれば。
生きてればあるね。
その時はね、結構つらいとか思うこともあるけど、いつか笑い飛ばせればよしとしたいなと。
そうだよね。あとは忘れちゃうからね。
そうそう。忘れるかネタにするか。
そうそう。そんな感じで。
楽しく生きていきたいですね。
そうですね。どこにいても楽しく生きていきたいですね。
どこにいても。その通り。