みなさん、こんばんは。 代々木上原にあるコーヒー&バー THE SALOONの日常的な楽しい会話をお届けするポッドキャスト、
天守の藤島玲子です。 八賢です。 どうもこんばんは。
今日は、前回に引き続き、一志治夫さんと、さらにもう一人、スペシャルゲストをお招きしております。
当店の常連さんシリーズで、私たちは直さんって呼んでるんですけど、
はい、あの、直さんなんて言えばいい? 直さん、いや、あの、じゃあ、えっと、
いや、肩書きな。 出版社で年収賞の仕事をしてまして、長い年。
で、わりとスキャンダラスな出版社に。 竹田さん、竹田さんっていうことでいいんですよね。
はい、どうぞよろしくお願いします。
ということでね、私たちは日頃、このカウンターでね、楽しい会話を繰り広げる仲間ということなんですけれども、
せっかくなんで、ちょっとね、今日、世の中で今みんながおそらく悩んでいるであろう悩みについて、みんなのご意見を伺えればいいなっていうふうに思っておりまして、
どんな話かっていうと、まあ、ジェネレーションギャップですね、一言で言うと。
いろんなジェネレーションギャップ、例えば、職場、あとは普通にコミュニケーション、あと恋愛とか、まあ、いろいろあると思うんですけど、
まず話したいのはっていうか、まず何か。 あれですね、社会的に。
社会的に聞こえるけど。 今日がいつかとか言っていいのかわからないですけど、普通に休みの日の明るい時間。
はい、しかもこれみんなで飲んでない、意外と真面目でお茶飲みながら話しちゃってますから、
あんまり堅苦しい番組じゃないので、私的にはもうちょっとあれなんですけど、社会派のテーマっぽく聞こえるけど、もうちょっと緩くやりたいと思ってるんですね。
実はこれね、いっしーはるおさんゲスト回っていうのの続きでこれ撮らせていただいて、さっきもいっしーさんとそういう話したんだけど。
お二方とも出版の。 担当させてもらっていただいてて、いっしーさんが書き手として、納筆書がサッカーなんですけど、いっしーさんの紹介はもう済んでる。
はい、済んでるんです。でも、納さんといっしーさんの慣れそめ的なのは。 最初は数だったんですよね、ナンバーっていうスポーツの団体だし、三浦和さんはサッカーの。
あれが何年でした?
あれがですね、2004、5年とかそのくらいですかね。
2005年くらいですかね。
じゃあ、さるさんは神戸にいた最後。
2005年ですね。
じゃあ、そうすると、納との付き合いって20年ってことですか?
そうですね。
あー、すごいですね。
で、という場ですね。
いっしーさんがこのお店に、さるに連れてきてくれた。
はい。
ん?
あ、そうなんですね。
そうなんです、そうなんです。
もともと。
いっしーさんがなんでサルーンに来たかと、サルーンといっしーさんの話してなかったですね。
あ、してなかった。
それ、ちょっと話していいですか?
社会が行く前に。
社会が行く前に。
僕は看板見て、フラッと多分どっかで飲んだ回だったんですよ。
で、一人だった。
え、違うんです。私ね、覚えてるの。いいですか、ゆきりぬ。
そう、覚えてる。
で、なおさんの出版社の方、編集者の方と一緒にいらしたんですよ。
ちょっと覚えてます。
お名前を言っていいかどうかわかんないんですけど。
男性でした。
男性で。
男性の名前言っていいですか?
名前言っていいですか?
だからそれこそ、もう全部言っちゃうと、文春の家の履歴書のその時の担当編集者の方といらしてて。
それで初めましてで来て、で、私一人でやってるんですけど、その時も全然超お暇で、もう今日も誰もお客さん来ないかなと思ったらガチャって入ってきてくれて。
それでいろいろお話しして、そしたらたまたま、なんでその家の履歴書の話をしたかっていうと、
どんなお仕事されてるんですか?みたいな話したら、今そういうノンフィクションライターやってますだけど、
最近こういうのを書いてらっしゃるんですよ、この方は。その担当編集者の方が週刊文春を出して、家の履歴書をパッと見せて。
家の履歴書ってね、週刊文春の名物連載で、そのまま著名人の方の今まで住んできたお家履歴みたいなのを振り返るっていう、少女連載なんですね。
で、私結構、そしたらたまたま、私旅行に行くとき必ず文春と身長を買うんですけど、おじさんみたいに。
ロサンゼルス。
現代ポスター行かない。
現代ポスター行かないんですよ。で、文春身長をとりあえず飛行機の中で読むとかするのに、それがたまたま、私海外出張よく行くんですけど、出張の帰った後だったんで、
文春と身長を読んでて、文春の家の履歴書の連載、私すごい好きで、読んでて、で、ちょうどその文春の家の履歴書、私はちょっと前に読んでたから、
で、え?って言って、それカルーセル・マキさんだったんですけど、めっちゃ覚えてる。だからそんなことってないじゃん、普通に。
イシシキさんの苗字読めなくないですか?
読めなかった。
みなさんに言っとくと漢字でね、ファンスジョン1に心出してって書いて、イシシが。
最初わかんなかった。
カルーセル・マキさんですよね。あの頃そういうのばっかり当てられて、カルーセル・マキさんとかね、
補正派。
補正派のデビ夫人とかね。
補正派。
補正派。
そういうとこ、かなり当てられてましたね。
あの頃はデビさんもカルーセルさんも素敵な方で、全然何も問題なく。
そうですか、でもだから私それ、そんなことってある?って思って、自分が普通に読んでた記事を書いてる人が目の前に来ちゃうとかってすごい。
それでだからもう忘れられなくて、それがもう第一回目です。
そうなんですか。
そうなんですよ。
来たことある方はわかるけど、いきなりだとちょっと入りにくくて。
はい、かもね。
だって看板がさ、チカチカってさ。
うん、ちっちゃいね。
それもこだわりだった後一緒に。
値段も書いてないし。
あとビルの3階でね。
店内見えないからね。
ここに入ってくるのがひとつちょこだね。
そこに。
あ、そうですね。
入るとね、すごい居心地が。
僕も一緒に連れてこられて、すごい不思議な店できたみたいになってて、行ったらめっちゃイメージと違ってかおもしろいなんですよね。
ありがとうございます。
で、イギリスをモチーフにしてて、僕なんか総選で。
ありがとうございます。もう続けてください。
続けて続けて。
で、やつけんさんとかね、ちょっとイケてるお兄さんがいるみたいな感じで。
なんかおしゃれなお客さんいて。
そうそうそう、おもしろい店だなみたいな。
そこからいなくなった人も多くいる。
まあいますよね。
時代とともに。
また今度。
そういう感じでね、なおさん一緒にイギリスさんと来ていただいて、それからもうほんと十何年の皆さん。
一緒に取材、タイ行ったり、いろんなとこ行ったり。
タイとかね、イタリアとか、なおとは結構いろんなところに取材で出るんですよ。
だから、新職ともにしてる時間も結構あったりして、非常に近い編集者。
たまたま僕ら同じ学科。
あ、そうなんですね。
教育のもあったり。
先輩後輩。
後輩っていうのもあったりとか、まあいろいろあって、非常に親しい人。
たぶんね、年齢的には十歳以上違うんですけど、イギリスさんって皆さんもそう思ってると思うんだけど、
なんか年齢わかんないじゃないですか。
大先輩っていうか、大御所ライター扱いしなくてもいい人っていうイメージ。
大御所じゃないってことですよね。
いやいやいや違う違う違う。
大御所なのに。
リラックス、リラックスさせられちゃうね。
タイと話せるみたいなのがあって。
ジェネレーションの頭に。
さすがですね。
今わかりました。
さすがだなって思って、ジェネレーションの話を持ってこようとして。
さすがスキルがね。
なめらかにするから。
スキルが違いますよね。
説明しないでね。
すぐ気づいちゃうからね。
気づいてみんな言いたいタイプだから。
気づいたらね、言いたくなっちゃう。
仕上げと言えばよくないですか?
あの展開上手かったっていうの。
言いたいタイプ。
みんな言いたいタイプ。
ボランチ、ボランチ。
やっとのほうですね。
やっとのほう。
去るのやっと。
本題に行きましょう。
そういう感じでね、
だから世代関係なくトークできるのが、
この当店のカウンターの良さ。