私も友達大好き。
もうなんかみんなそれは男女関わらず大好きって感じで、
でもその、でも多分好きな人って一人じゃないといけないのだから、
多分そのラブとしてって話なんだと思うけど、
なんかラブになると途端になんかハードルが高くなるというか、
なんかみんな好きとは全然ならない。
なんか全然、なんか逆に問い出しみたいになっちゃうけど、
なんかどの時点でその線をみんな越えるんだろうなって思う。
なんかみんな友達楽しい、イェーってなってるし、
なんかさ、普通の日常の中でなんか突然手繋いだりとかしないじゃん。
なんかその線ってどこでみんな大好きな友達って感じだし、
なんかその、なんて言うんだろう。
恋愛ってある意味スイッチが変わる気がして、
そのライクからラブになのか、なんか一目惚れなのかわかんないけど、
なんかそこのスイッチを私は変わらないから基本的に、
なんか友達好き楽しいみんなみたいな感じだから、
あんまりその恋愛のスイッチとしての、
好きみたいなのがいっぱいいるっていうのがあんまり想像がつかなくて、
ライクでいいじゃんって思う。ある意味リスクもないし。
どうでしょう、みろさん。
うわ、回ってきた。
私はあんまりなんか恋愛的なラブはあんまり人に抱くのが得意じゃなくて、
でもなんかももさんと一緒で、なんかみんな大好き最高友達イェイなんだけど、
そっからなんかラブにはポーンっていくのがめっちゃむずい感じがする。
から、あみさんがみんな大好き、みんなラブ、
恋愛の方でみんなラブになれるのがどういうことなんだろうっていう純粋な疑問がちょっとあるのと、
あみさんに質問があって、
みんな大好きのみんなは同じ熱量でみんな大好きなのか、それでもなんか差があるのか、
どういう注ぎ方をしているのかが気になりました。
なんかチャンネルがみんなそれぞれ違ってて、
じゃあ例えばわかんない、赤、オレンジ、黄色、緑、青、水色、紫みたいなチャンネルがあって、
赤には赤の全力を尽くしちゃうんだよね。
青には青の全力を尽くしちゃって、
電圧は変わらないんだけど、赤の人に青いチャンネルは使わないっていうか、すごい抽象的だよね。
でもイメージは。
それがなんでライクじゃなくてラブなのかがわかんなくて、難しい気がする。
ラブに関してはすごい下心がある感じで、私自身そういうのを抱くのにちょっとした罪悪感みたいなのがあるというか、
えっと待って待って、ラブって言ったらライクで。
ラブね。
友達楽しい、イエーイみたいなのを友達として大事にしますみたいな、
そういう意味での愛情はたくさんいても本当にそういう感じでいろんな色で全力って感じはすごいわかるから、
今の話が友達当てだったらすごいわかるわかるって感じなんだけど、
それに恋愛っていう文脈がついてくるってのがあんまりわかんなくて、
その恋愛として好きって全然あるんだけど私にも、でもそれってちょっとした罪悪感が私は伴うというか、
独り占めにしたいみたいな感情があるような気もしたり、性的な下心なのかみたいな、
そういう良くないものがついているものっていろんな恋愛絡みの嫌なことってたくさんあるから、
そういう意味でもラブに罪悪感が私の中であるから、
なんでそれがそれぞれラブで、それぞれライクじゃなくてラブなのはなんでなんだろうなってすごい思う。
なんかやっぱりそもそも、ごめん私の話ばっかりしてる。
ラブとライクをはっきりしてないんだよね、たぶん私そもそも。
なるほどね。
そうそうそうそう。だからラブと言い切ってるわけでもないんだよね。
例えば友達が言って、友達として、ライクとして好きから、
その中からラブに変わっていくっていうのがあんまりないっていう。
合ってる?
うん、合ってる合ってる。
っていうのは、なんでってなんだろう、
私もそうなんだけど、なんかすごくハードルが高い気がして、
すごい分かる。
もし付き合うっていう感覚だったら、
最初の出会った、でも一目惚れしてるわけではない。
分かるよ、その気持ち、ありがとう。
だけど、出会った瞬間にどっちかの道かっていうのは決まってる気がするね、自分は。
すごい分かる。
分かる?
共感。
あんまりね、分かってもらえないこと多いけど。
だから付き合うか付き合わないか分かんないけど、
ちょっとそういう道に進みそうな候補の人として出会うし、
もう出会った時にそれがなかったら、どんなに素晴らしい人でも友人。
すごい分かる。
最初で決まるの?それが。
だからお友達から突然がないってこと?
なんかね、友達関係の中にそういうもの持ち込みたくないの。
なんか、ここで手が触れたら、みたいな、そっちに発展する可能性みたいな、
ずっとそういうテラスハウスみたいなこと、面倒じゃない?なんか。
ずっとそう、これがあったら、もしかしたら進展が、みたいなのの中にずっといるのがすごい気持ち悪いっていうか。
なんか気持ち悪いの?なんか気持ち悪いの?
それ3回ぐらい言っちゃった。
分かるよ、分かる。
それが余分になるコミュニティがある感じってことなのかな。
その感情が。
私の感覚としては、このコミュニティの中でそれを期待していると、
キモいみたいなコミュニティがある、みたいな感じは分かるんだよな。
駆け引きみたいなことをあんまり人との中でやりたくないから、
さっきのマーキングみたいな、そういうことなんていうの。
だから、そういうのも含めてみんなが。
そういう感じの中高生ぐらいのコミュニケーションみたいなのがあんまり嫌だったのかな。
ずっと惚れた晴れたみたいな話ばっかりの中でいるっていうのが、
やっぱりその罪悪感にさっきの話と繋がるかもしれないけど、自分が。
っていう中での気持ち悪さみたいなのを引きずってるからか、
その枠の中、自分の許容した枠の中の、この中で。
そもそもそんなにたくさん、好きな人もそんなにいないから、
この人、なんか素敵かも、ちょっとお近づきになりたいかも、
ぐらいの遠目からウォッチングから始めるみたいな感じ。
友達かどうかのウォッチング期間みたいな、知り合いみたいな期間があるじゃん。
そこでウォッチングして。
見極めてるってこと?
そうそう。
枠に入ってからじゃないとスタート。
友達は枠に入ったら友達です。
なるほどね。
そのウォッチングがあるってことは結構、恋愛だとしてもそうじゃなかったとしても、
結構人との繋がりを育むのに慎重に時間をかけて丁寧にやっていきたいという、
ももちゃんのそもそものコミュニケーションの大事にしてる価値観があるっていう感じなのかな。
あんまり恋愛体質ではないから、
基本友達ってなってて、
友達って感じ。
たまにこの人好きになるかもしれないぞみたいなのを発見すると望遠鏡で確認みたいなところから。
好きになるっていうのは望遠鏡の後なんだね。
結構時間がかかる。
だからあんまり望遠鏡を使わない。
友達って感じ。
なんかもう私さ、ちょっと前の話でもしたけど、