1. てつがくポップコーン
  2. シーズン2-2「好きな人は1人じ..
2026-03-12 24:37

シーズン2-2「好きな人は1人じゃないとダメ?」

🍿今回のテーマのスタート地点は「好きな人は1人じゃないといけないの?」 「みんなのことが大好きなのに、なぜ恋愛対象は1人に絞らないといけないの?」という素朴な疑問から、対話がスタートします。


友達への「ライク」と恋愛の「ラブ」の境界線はどこにあるのか? 恋愛感情に伴う「罪悪感」や「独占欲」の正体とは? さらに、友達から恋愛に発展するかどうかという話題では、「お葬式に来てくれるか」「粘膜触れ合えるか」といった独自の判断基準が次々と飛び出します!

今回もポップコーンのように次々と弾ける問いの数々をお楽しみください!


📍INDEX

好きな人は1人じゃないといけないの? / みんな好きになっちゃう?ラブとライクの境界線 / 恋愛に伴う「罪悪感」と「独占欲」 / 言葉に出す=マーキング?好きを確定させる瞬間 / 友達から恋愛に発展する?「ウォッチング期間」とは / 究極の基準「お葬式に来てくれるか」問題 / 決定打は「粘膜触れ合えるか理論」!? / 一目惚れの運命と結末


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🎧 Directed by yusukesann

🎼 Opening & Ending Jingle:music by Ami Koda

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サマリー

今回の哲学ポップコーンは「好きな人は一人じゃないといけないの?」という問いからスタート。アミさんは、多くの人を好きになってしまう自身の経験から、恋愛対象を一人に絞る必要性に疑問を呈します。みろさんとモモさんは、友達への「好き(ライク)」と恋愛の「好き(ラブ)」の境界線が曖昧であり、恋愛感情には罪悪感や独占欲が伴うことを指摘します。特にモモさんは、友達関係から恋愛に発展するハードルの高さを感じており、出会った瞬間に恋愛対象かどうかが決まるという独自の基準を持っています。また、好きな気持ちを確定させる瞬間として「言葉に出すこと」や「マーキング」といった行為が挙げられ、独占欲の表れではないかと考察されます。さらに、恋愛関係を長く続けるための究極の基準として「お葬式に来てくれるか」というユニークな視点も提示され、最終的には「粘膜に触れ合えるか」という動物的な感覚が恋愛の決め手になるのではないかという理論も登場します。一目惚れの経験談も語られ、恋愛における運命と現実のギャップについても触れられました。

00:01
はじけるトイと つまんで味わう
てつがく てつがくポップコーン
こんばんは、とかいようです。みろです。あみです。ももです。
このポッドキャストは、ポップコーンのように軽やかで、噛むほど味がする、
手のひらサイズのはじけるトイをつまんで味わう、てつがく対話番組です。
それでは、対話に入っていく前に、この時間が対話的であるために、3つのルールを説明したいと思います。
1つ、人の話をよく聞くこと。話の途中で評価やジャッジをせずに、まずは相手の話を受け入れましょう。
2つ、誰かの言葉を借りてこないこと。誰かの言葉の引用ではなく、私はこう思うを大切にしましょう。
3つ、諦めないこと。人それぞれで諦めず、それがスタートになるようにしましょう。
こんな感じで、無理に結論を急がず考えていければと思います。
そして、この番組、時間が決まっておりまして、時間が来ましたら、この音が鳴ります。
その時点で、てつがく対話を終了します。
それでは、始めていきましょう。
「好きな人は一人じゃないといけないの?」という問いの背景
今回のテーマのスタート地点は、
好きな人は一人じゃないといけないの?です。
イエイ。
これ、問い出してくれたのアミさんだから、
もう一回この問いと、この問いをどうして出したのか、みたいなバックグラウンド的な話とかから、
してもらおうかなと思うんですけど。
なんか喋りすぎないようにしなきゃって、今ブレーキをかけてる自分がいるんだけど、
みんなのあれで、どんどん喋っちゃうかもしれませんが、
いいよ、喋ってよ。
なんか、金がね、常々思うんですよ。
まあ、結婚はさ、一対一じゃない、少なくとも日本は一夫多妻の国ではなく、
それに付随して、やっぱり彼氏彼女も、
一々じゃないといけないと、まあまあまあ、されている
大枠は、なんかほら、ポリアモリーみたいな方々がいるのも知ってるしわかってるし、
それを断罪したいとかそんなのじゃなく、
でもなんかなんとなく一々でしょ、って
なってるのってなんで?って思ってます。
なぜなら、私はみんなが好きなので、
だからといって、複数恋愛を公に推奨して自分が名乗ってるわけじゃないの。
で、私はまあ男性が性的な対象だが、
まあじゃあ彼氏を作るんだとしたら、まあまあ一人にはしますよ。
でも、みんな素敵だしさ、みんな好きになっちゃうじゃんって。
みんなはどうですか?
みんな好きになっちゃうってすごいよなって思う。
それなんだろう、なんかさ、好きになるっていうのって、ある意味能力というか、
なんか一つのその人のパワーのような感じがするんだよね。
それがなんかたくさんの人にできるっていうことが、それだけでなんかエネルギーがすごいというか。
なんか確かに、なんか友達になんか人の言葉を借りてくるなと言われつつ、
まあまあエピソードとして、
アミちゃんはその愛情のバケツはでかそうだよねみたいなこと言われて、
おーって思ったことがあるの。
だから、ようせきがでかいからいっぱい振りまけるんじゃないの?みたいな。
でも確かにその感覚はわかって、
他の人のバケツの大きさがどのぐらいかはもちろん知らないんだけど、
メタファーだし。でもわかんない、なんかそうね。
もったいないわけじゃないんだよな。
そのたぷたぷのバケツを一つだけ相手にあげるのがもったいなくは思ってないんだけど、
なんか余ってる分。
だからラブとライクの境目が私はすごく曖昧なのかもしれない。
今喋ってて思ったけど。
やっぱね、そのラブとライクの境目って何?とも思うよね。
だし別に女の子のことも好きだし。
でも女の子はライク。
それも難しい。だってラブだもん。
ラブなんかい?
ラブっちゃラブだよなって思う。
皆さんどうですか?
ラブとライクの境界線と恋愛感情のハードル
私も友達大好き。
もうなんかみんなそれは男女関わらず大好きって感じで、
でもその、でも多分好きな人って一人じゃないといけないのだから、
多分そのラブとしてって話なんだと思うけど、
なんかラブになると途端になんかハードルが高くなるというか、
なんかみんな好きとは全然ならない。
なんか全然、なんか逆に問い出しみたいになっちゃうけど、
なんかどの時点でその線をみんな越えるんだろうなって思う。
なんかみんな友達楽しい、イェーってなってるし、
なんかさ、普通の日常の中でなんか突然手繋いだりとかしないじゃん。
なんかその線ってどこでみんな大好きな友達って感じだし、
なんかその、なんて言うんだろう。
恋愛ってある意味スイッチが変わる気がして、
そのライクからラブになのか、なんか一目惚れなのかわかんないけど、
なんかそこのスイッチを私は変わらないから基本的に、
なんか友達好き楽しいみんなみたいな感じだから、
あんまりその恋愛のスイッチとしての、
好きみたいなのがいっぱいいるっていうのがあんまり想像がつかなくて、
ライクでいいじゃんって思う。ある意味リスクもないし。
どうでしょう、みろさん。
うわ、回ってきた。
私はあんまりなんか恋愛的なラブはあんまり人に抱くのが得意じゃなくて、
でもなんかももさんと一緒で、なんかみんな大好き最高友達イェイなんだけど、
そっからなんかラブにはポーンっていくのがめっちゃむずい感じがする。
から、あみさんがみんな大好き、みんなラブ、
恋愛の方でみんなラブになれるのがどういうことなんだろうっていう純粋な疑問がちょっとあるのと、
あみさんに質問があって、
みんな大好きのみんなは同じ熱量でみんな大好きなのか、それでもなんか差があるのか、
どういう注ぎ方をしているのかが気になりました。
なんかチャンネルがみんなそれぞれ違ってて、
じゃあ例えばわかんない、赤、オレンジ、黄色、緑、青、水色、紫みたいなチャンネルがあって、
赤には赤の全力を尽くしちゃうんだよね。
青には青の全力を尽くしちゃって、
電圧は変わらないんだけど、赤の人に青いチャンネルは使わないっていうか、すごい抽象的だよね。
でもイメージは。
それがなんでライクじゃなくてラブなのかがわかんなくて、難しい気がする。
ラブに関してはすごい下心がある感じで、私自身そういうのを抱くのにちょっとした罪悪感みたいなのがあるというか、
えっと待って待って、ラブって言ったらライクで。
ラブね。
友達楽しい、イエーイみたいなのを友達として大事にしますみたいな、
そういう意味での愛情はたくさんいても本当にそういう感じでいろんな色で全力って感じはすごいわかるから、
今の話が友達当てだったらすごいわかるわかるって感じなんだけど、
それに恋愛っていう文脈がついてくるってのがあんまりわかんなくて、
その恋愛として好きって全然あるんだけど私にも、でもそれってちょっとした罪悪感が私は伴うというか、
独り占めにしたいみたいな感情があるような気もしたり、性的な下心なのかみたいな、
そういう良くないものがついているものっていろんな恋愛絡みの嫌なことってたくさんあるから、
そういう意味でもラブに罪悪感が私の中であるから、
なんでそれがそれぞれラブで、それぞれライクじゃなくてラブなのはなんでなんだろうなってすごい思う。
なんかやっぱりそもそも、ごめん私の話ばっかりしてる。
ラブとライクをはっきりしてないんだよね、たぶん私そもそも。
なるほどね。
そうそうそうそう。だからラブと言い切ってるわけでもないんだよね。
恋愛における独占欲と関係性のシステム
なんかやっぱラブが、ラブって言った時にふわふわふわって頭の中に浮かぶのが、
やっぱり性的欲求を伴うような雰囲気で感じるのか、
あとはなんだろう、それこそ親子愛的などっちか分配具合が、
ラブって言われた時に多分人それぞれ違うじゃん。
それをなんか想像しながらするから、たぶんみんなグラデーションがきっとできるんだよね。
だからなんか、アミさんの問いとしてはさ、好きな人は一人じゃないといけないの。
だから別にこれ結論がどうこうとかじゃないかもしれないけど、
一人だけで成立するんだったらいけなくはないよね。
でもなんか交流だから、
例えば私すごく同時に5人までの男性を好きになる人間なんですよって、
例えばね仮に私が言ったとするじゃん。
で、あなたはその5人の中の1人に選ばれました。
1人の男性におめでとう。
で、素直に言って、え?それは嫌なんだけどって向こうが言ってきて、
あ、じゃあ残念ながらマッチングはなしでっていう風になれば、
たぶん何にも問題ない世界なんだけど、たぶんそれができないよね。
世の中そんなに簡単じゃないから。
みんな例えば男性が1人いて、2人女性がいて、
で、この男性と女性さんA、女性Aと女性Bと両方男性が付き合ってたとして、
女性Aも女性Bも男性も3人とも等しく同じ感じで、
その状況が受け入れられてたら全く問題ない。
あ、明日はAさんの日ねみたいな感じでOKみたいな。
で、なんかそれがたぶん最初はOKだったとしてもだんだん崩れていったり、
まぁダメだったり、そうなっていくにはさっきの同じ分量で好きなのかとかもわかんないけど、
そういうので崩れていって困ることが多いから、
やっぱあんまりやめとく?みたいな感じなのかな。
なんかさ、一夫多妻制の国とかもまだあるじゃん。
で、一夫多妻制であればあるほど、まぁわかんないけどいろんな家族もあると思うんだけど、
私のイメージは、小さい会社を経営してるんですかっていうくらいシステマティックな感じで、
全然問題ない。女性がたくさん、例えば10人妻がいて男性が1人でも、
そういう打ち合わせシステムでやってますみたいな感じだし、
なんかそこに恋愛的な感じがないけど、
一対一の方が恋愛感がすごく強くなるよなと思ってて、
なんかちょっとまとまらないんだけど、
なんかそれってすごい矛盾してるようでなんか不思議。
一対一なのになんか揉めるとか。
やっぱその独り占めしたいみたいなところからごちゃごちゃとなっていくのかな。
独占欲。
みたいな。
好きを確定させる瞬間とマーキング
なんかこう浮気を推奨したいとか、一夫多妻を推奨したいわけではなく、
うん、わかるわかる。
そう、わかってくれてる。
なんかみんなさ、
私この人のこと好きって発露する瞬間って、
で、その人だけにしますって選択をする、
覚悟を決めるとか瞬間とか、
いつくんの?って思う。
その、何なんだろうね。
どういう時に恋を委託するんですか?皆さんは。
それってやっぱ言った時な気がするよ。
なんかすごい若い高校生とかで実は何々くんが好きなんだって言った瞬間に、
あ、私好きかもって思うみたいな言葉。
なんかこう宣言したことで好きを確定させる感じがするかな。
本人に言わなくてもね。
そうそうそうそう。
口に出すってことね。
口に、そうそうそう。
思うだけじゃなくて、
こう、誰かに言う行為で確定させる気がするよね。
したよね。今話聞いてて思ったの。
覚悟を決めた選択、そっちの選択をしましたよっていう宣言により、
自分に縛りをつけるって感じなのかしら。
そんなことになると好きに言っても言わなくても好きなはずなんだけど、
でもやっぱり言った方が好き度が増してたような過去の経験。
誰かに言った。
なんかもう後に引けないから。
言っちゃったしなみたいな。事実にしちゃったしなみたいな感じなのかな。
でもなんかそれであれだよね。
つばつけたってことね。
私はあの人のこと好きだからね、みんな手出さないでねみたいな宣言みたいな。
マーキング?
マーキングするみたいな。
あるしね。
ってことはやっぱ独占、ちょっと早めに独占、
その相手を手に入れるチケットだけでも、
それが抽選に当たるか外れるかは分からないけど、
抽選券は手に入れた状態だよ。
自分を構成する社会の中で自分がそれを通すっていうか生き抜くっていうか、
その小さな中でのそれだよね、マーキング。
さっきのももさんの話でさ、
友達から恋愛への発展とウォッチング期間
例えば友達が言って、友達として、ライクとして好きから、
その中からラブに変わっていくっていうのがあんまりないっていう。
合ってる?
うん、合ってる合ってる。
っていうのは、なんでってなんだろう、
私もそうなんだけど、なんかすごくハードルが高い気がして、
すごい分かる。
もし付き合うっていう感覚だったら、
最初の出会った、でも一目惚れしてるわけではない。
分かるよ、その気持ち、ありがとう。
だけど、出会った瞬間にどっちかの道かっていうのは決まってる気がするね、自分は。
すごい分かる。
分かる?
共感。
あんまりね、分かってもらえないこと多いけど。
だから付き合うか付き合わないか分かんないけど、
ちょっとそういう道に進みそうな候補の人として出会うし、
もう出会った時にそれがなかったら、どんなに素晴らしい人でも友人。
すごい分かる。
最初で決まるの?それが。
だからお友達から突然がないってこと?
なんかね、友達関係の中にそういうもの持ち込みたくないの。
なんか、ここで手が触れたら、みたいな、そっちに発展する可能性みたいな、
ずっとそういうテラスハウスみたいなこと、面倒じゃない?なんか。
ずっとそう、これがあったら、もしかしたら進展が、みたいなのの中にずっといるのがすごい気持ち悪いっていうか。
なんか気持ち悪いの?なんか気持ち悪いの?
それ3回ぐらい言っちゃった。
分かるよ、分かる。
それが余分になるコミュニティがある感じってことなのかな。
その感情が。
私の感覚としては、このコミュニティの中でそれを期待していると、
キモいみたいなコミュニティがある、みたいな感じは分かるんだよな。
駆け引きみたいなことをあんまり人との中でやりたくないから、
さっきのマーキングみたいな、そういうことなんていうの。
だから、そういうのも含めてみんなが。
そういう感じの中高生ぐらいのコミュニケーションみたいなのがあんまり嫌だったのかな。
ずっと惚れた晴れたみたいな話ばっかりの中でいるっていうのが、
やっぱりその罪悪感にさっきの話と繋がるかもしれないけど、自分が。
っていう中での気持ち悪さみたいなのを引きずってるからか、
その枠の中、自分の許容した枠の中の、この中で。
そもそもそんなにたくさん、好きな人もそんなにいないから、
この人、なんか素敵かも、ちょっとお近づきになりたいかも、
ぐらいの遠目からウォッチングから始めるみたいな感じ。
友達かどうかのウォッチング期間みたいな、知り合いみたいな期間があるじゃん。
そこでウォッチングして。
見極めてるってこと?
そうそう。
枠に入ってからじゃないとスタート。
友達は枠に入ったら友達です。
なるほどね。
そのウォッチングがあるってことは結構、恋愛だとしてもそうじゃなかったとしても、
結構人との繋がりを育むのに慎重に時間をかけて丁寧にやっていきたいという、
ももちゃんのそもそものコミュニケーションの大事にしてる価値観があるっていう感じなのかな。
あんまり恋愛体質ではないから、
基本友達ってなってて、
友達って感じ。
たまにこの人好きになるかもしれないぞみたいなのを発見すると望遠鏡で確認みたいなところから。
好きになるっていうのは望遠鏡の後なんだね。
結構時間がかかる。
だからあんまり望遠鏡を使わない。
友達って感じ。
なんかもう私さ、ちょっと前の話でもしたけど、
究極の判断基準「お葬式に来てくれるか」と粘膜理論
葬式に来てくれるかどうか結構重要な判断事項だから、
できれば長く付き合いたいってね、人と。
あんまり深くというか心を開いて付き合える人ってそんなにいないじゃん、人生において。
で、その人がもし恋愛対象になってしまった場合、
やっぱりずっと最後死ぬまで一緒に付き合う可能性よりかは、
自分的に長くはないか、可能性の方が高い。
友人よりも恋愛として恋人として付き合うの方が、
熱くは盛り上がったとしても消えていく可能性があるって考えてしまうから、
それはちょっと嫌だなというか。
すごいわかる。
ってなると、やっぱ葬式に来ていただきたい。
友達の方が来るよね。だって元からそんなに来ないもんね。
そうだよね。
友達の方が、すっごいわかる。
だから友達から好きみたいなさ、好きが上な感じに、
好きにグレードアップしましたみたいになってるけど、そうなのかなとは思う。
好きの方が、友達の方が長さがある。
ウォッチングはもうちょっとさ、もし一緒に暮らすとかってなったときのさ、
いろんなことをウォッチングしないといけない。
わかります。
それで考えると、やっぱり、でもなんか、ヘロウォン?なんつうの?
出会ったときに、いやこれは、たとえばすごい見た目が素敵とか、
自分の好みだったとしても、やっぱり最初の瞬間でダメなものは、
多分ダメかなって私はね、思う。
で、どうして?みたいな感じの見た目だったとしても、
何かやっぱり惹かれてしまうみたいな人は、
候補として。
かもね。
で多分その人が一人、私は多分その枠には一人しか入れない。
だからそこに二人とか三人とかが同時に入るってことは、
多分キャパシティ的に無理なのかもしれないんだけど、
私は多分そこには一人しか入らないし、
正直それは恋愛だけじゃなくて仕事とかでもそうかも。
もう今この仕事をしますって言ったら、
もうほんとに他の仕事なんか全然手につけられなくなっちゃうから、
でもなんかそこをグーッとやって、
で、終わったらここ空きましたけど、
誰か入りますか?みたいな感じになって、
二人以上っていうのは、
なんか多分能力的に無理な気がする。
私これ分かんない。
めちゃめちゃカットかもしれないんだけど、
理論がありまして、
カットかもしれないんだけど、
自分的にもこれをここで話していいか分かんないんだけど、
粘膜触れ合えるか触れ合えないか理論っていうのが、
私の中にあって。
それはあるよ。
どうなるにしても、
まず最初に、
粘膜触れ合えるか触れ合えないかの言い方が。
カットかも。
いい表現だと思うよ。
基準は感覚。
感覚だよね。
動物的感覚。
そうだね。
確かに。
私は粘膜より手前で歯だかもしれない。
すごい分かる。
そっちの方がすごい分かる。
無理だったら絶対無理だな。
握手も。
握手は別の文化的な意味があるから。
確かに。
握手も。
もうちょっとクローズな触れ合い。
一目惚れ?
一目惚れの運命と現実
一目惚れっていうか、
したことあります?
一目惚れ。
あるよ。
すごい。
運命かもって思ったけど、
全然運命じゃない。
可愛い。
お付き合いした?
したした。
出会うべくして、
出会ったんだって思ったけど、
最後は最悪だった。
終わっちゃった。
最後は終了だな。
ミロさんの話聞きたかったんだけど。
そうなんだよね。
面白いの思ってたのに。
今考えてたんだけど、
次回予告
何も思い出せなくて。
次回は是非。
はい。
それでは鳥が弾いてる
哲学ポップコーン、次回に続きます。
哲学。
哲学ポップコーン。
24:37

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