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はじけるトイと、つまんで味わう、てつがくポップコーン。
トイがはじけるてつがくポップコーン、後半パート。
こんばんは、TOKAYOです。
MIROです。
AMIです。
TENです。
このポッドキャストは、ポップコーンのように軽やかで、かむほど味がする、手のひらサイズのはじけるトイを、つまんで味わう、てつがく対話番組です。
今回は後半パートになりますので、まだ前半をお聞きでない方は、ぜひそちらからお聞きください。
それでは、今回のテーマのスタート地点は、
なんで可愛くなりたいって思うのかな、です。
スタート!
これは、私がしゃべりたかったことなんですけど、
私はめっちゃ、可愛くなりたいなっていう気持ちがすごいあって、
それはあくまでも、自分の中での可愛いなの状態に日々なりたいなっていう意味で、
例えば、前髪切った方が似合うのかな、伸ばした方が似合うのかなをめっちゃ考えたりとか、
自分に似合う服をむちゃ探したりとか、
自分に似合うメイクをめっちゃ追求したりとかっていうのを、すごい結構考えるようになったなって思ってて、
人はなんで自分の美女を良くしようと努めるのかなっていう問いです。
美女だけじゃなくて、振る舞いとかも含めて、
なんで自分にとってのベストな、私だったら可愛い、もしかしたら誰かにとってはかっこいい、
誰かにとっては綺麗とか、いろんな状態があると思うんですけど、
なんでそれをむちゃみんな追求しようとするのかなっていうことをしゃべりたい。
しゃべろう!
それをスタート地点にしていろいろしゃべれたらいいよね。
このテーマは死ぬほどしゃべることありますよ。
アンビがすごい乗り気だよ。
私めちゃめちゃ綺麗になりたいんですよ。
アンビ的には綺麗なんだ。
可愛くなりたいじゃなくて、綺麗になりたい。
その違いもね、可愛いより綺麗の方がしっくりくる。
なぜかというのを今まで考えたことなかったけれど、
今思うのは、なんか可愛いの方が範囲が狭い気がしてしまう。
綺麗の方が大きい気がする。
根本的で本質的な気がする。私の中のニュアンスだけだけど。
なるほど。
なんか可愛いはなんか違う。
例えば男性を、これが褒める言葉かどうかは本人次第になってくると思うけど、
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例えば男の人に対して、かっこいいですねって言った時とか、
優しいですねとか素敵ですねとか、
あと女性に対しても可愛いですねとか綺麗ですねって褒めた時に、
一応全部褒め言葉だけど、今アンビが言ったみたいに、
私は綺麗って思われたいっていう人に対して、
うっかり可愛いですねなんて言ったら、
もうそれは、はぁ?みたいになる。
なんか可愛いじゃねえんだよっていうことだよね。
いや嬉しいけどね。
あ、嬉しい。
でもなんか、エストな求めてるタイじゃないみたいな。
でへへとは思うけど。
なるほど。可愛いと綺麗か。
まあでも美女ね。美女をよく。
美女イージャンの状態になりたい感じがある。
個人的には、日々鏡を見る瞬間って絶対あるじゃないですか。
その時に前髪とかイケてないと、ちょっと下がる自分が。
分かる。
だから常に美女イージャンにしたいし、
ネイルとかも常にめっちゃ自分の好きな感じのネイルとかにしておきたいみたいな。
なんかネイルの話でも思ったんだけど、
友達のネイリストが女性にネイルをするんだけど、
例えばハートのマークを入れるとするじゃん。
イラストを描くときに。
だいたいハートのマークが、お尻側が上じゃん。
お尻っていうかここが上で、先っこがしょろりじゃん。
それをどっち向きにしますかって聞くと、
基本的には自分が見てハートに見えるの。
だから文字も自分が見て文字が見えたり、
私が見た時に可愛いって思えるように描くから。
要は人に見せるネイルじゃないんだよね。
自分が見て可愛いってテンションが上がるようにしたいから。
なんかその可愛いとか綺麗が、
これ多分なんで可愛くなりたいと思うのかな、
のなんでの部分だと思うんだけど、
自分のテンションが上がるために可愛くなりたい人と、
モテたいと簡単に言うと、
人に対してのアピールとして可愛くなりたいっていうので、
だいぶ話が変わってくるじゃん。
確かに。
ちなみにみろは?
みろは自分の話してる。
自分の話、ハートは自分が見えたら、
手をかざした時にハートに見えるように描いてもらうと思う。
多分このなんで可愛くなりたいって思うのかなのニュアンスの質問としては、
可愛くなりたいって思うことがいいか悪いかみたいな話はしてないと思うんだけど、
なんでってなると自分のテンションを上げるんだっていうのが一つの理由だとしたら、
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なんかすごい最高じゃんってなっちゃう。
確かに。
なんかこれを喋りたいなって思ったのは、
なんか私悩みすぎてる感じがして、
なんかこのアイシャドウの色どれが合うんだろうみたいなのを、
なんかめっちゃ考えてる時期とかあって、
でもなんかそれってあんまり自分しか気にしてないのに、
なんでこんなにむっちゃ1日の時間を結構、
思考をそれに取られるほど、
こんなに考え込んでるんだろうみたいな、
誰も気にしてないのになぜ自分は自分のことをこんなに追求するんだろうみたいな、
疑問があったからこれをちょっとテーマにしたかったかも。
なんか疲れちゃうの、たまに。
自分の前髪あった方がいいか、ない方がいいかとか、
めちゃくちゃどうでもいいじゃん、他人からすると。
でもなんか自分にとっては結構でかい問題な気がしちゃって、
でもなんかそれを考えるよりもっとやることあんだろうみたいな気もして、
なのになぜこれを考えるのをやめられないんだろうって感じがする。
それを踏まえて、この辺まで聞いてしゅんくんどうですか?
私も聞きたいと思ってた、今ちょうどしゅんに聞きたいって思ってたよ。
かわいい。
でもなんとなくなんかかわいいっていうニュアンスが、
多分ちょっと違うのかもしれないけど、
僕が思ってるかわいいのニュアンスと。
ただなんとなくなんか自分がテンション上がったり、
自分が安定していられるような自分の美女っていうのは、
なんかすごい僕もあるなとか、
という気がしながら今聞いてたのと、
逆になんかその場に求められる、他者から求められる美女、
なんかその場にいなきゃいけない、なんかドレスコードとかもそんな感じだし、
なんかそれは逆になんかすごい片肘張りすぎてる感じがして、
すごい疲れちゃうなみたいな感じがするし、
それはその違いは何なんだろうなとかなんかすごい聞いてたけど、
僕もめっちゃ自分のテンション上がるために、
このシャツとこのスラックスの組み合わせどうだろうかなとか言って、
めっちゃ考えすぎて、着替えすぎて逆に疲れちゃうみたいなことが。
めっちゃやっちゃって、
じゃあ何のために今やってたのってところに考え始めて、
なんかどんどんどんどん疲れちゃってみたいな感じになるんだけど、
いつもなんで可愛くなりたいっていうか、
なんで美女よくなろうとしてるのかなっていうところにいつも立ち返っちゃう。
で、疲れちゃう。
そう、なんか疲れちゃうんだよね。
なんで疲れちゃうんだろう。
なんで疲れちゃうんだろう。
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でも私イギリスに住んでたんですよ、3年半くらい。
でもあまりにもその感覚が違うの、日本と。
まず、女性はみんなすっぴんなの。
そうじゃない人もいるけど、すっぴんなの。
我々ってさ、ここに化粧しないで現れるの?っていう圧があるじゃん。
うん、あるある。
それがないの。
男も女も、パジャマみたいな服とか穴ぼこだらけの服とか着てその辺歩いてるわけ。
みんながそうじゃないよ。
例えば、オフィス外ではものすごく素敵にスーツを着てるビジネスマンの男性とかもいるし、すごくいろんな人がいるんだけど。
女が、まあ男もだけど、きれいでいなきゃいけないっていう圧があまりにも低くて、
なんじゃこりゃーってなって。
で、それに順応して、すごいもうほぼすっぴんで、お化粧いつからしてないみたいな風に生きてたことがあって。
それはすっごい楽だったの。最高だね、この国って。
それでジャッジされないこと。
それでジャッジされないことの、なんて人間らしいんだっていう、
開放感みたいなのに快感を感じたことがあって、そこに住んでる時は。
逆に、こう、普段そうだから、ドレスアップする日ってのがあって、
パーティーとかさ、お友達の誕生日パーティーとか、ちょっとみんなで音楽聴きに行くとか、
食事会するとか、そういう時にビシッとみんなが装いをきちんと整えた時の、
うーって感じ?
逆の楽しさみたいなのがすごかったり、
なんて楽なんだって思って帰国したら、すっかり私はまた日本人女性、
日本に生きる日本人女性に戻っていて、
でもね、これはこれで楽しいっちゃ楽しくて、
でも疲れるって意味もすごくわかる。
やっぱり、求められているものに応えようとしなきゃいけないんだなっていう感じがする。
それに疲れる感じはするけど、
私の話をしてしまうと、それすらもなんかこう、超越して、
私はなんかこう、自分のために綺麗でいたいけど、
それを超えて他者を圧倒したいので、
他者を攻撃するぐらいの気持ちでいたいような気もしていて、
かっこいい、それ。
なんかさ、可愛くなりたいが、私のイメージで、
可愛くなりたいって言った時に、多分2つパターンがあって、
可愛くなりたいって思ってるってことは、
今はまだ、なりたいに届いてない、足りてないから、
足して100になりたい。
自分の理想の可愛いが100だとしたら、
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今は70だから、あとの30を埋めて100になりたいと思ってると、
多分その理想は幻だから、
延々にこの30は埋まらなくて、結構ハードだったりするんだけど、
まずそもそも、自分は100の状態で、もっと可愛くなりたい。
120になりたいとか、150になりたいだと、
基本はもうすでに100だから、自分のベースはOKなんだけど、
今みたいにパーティーだから、ちょっと起きようとか、
っていうか、可愛いは楽しめるみたいな感覚になる。
確かに。
そもそも、自分の設定を100の可愛いであったら、
多分どんなおしゃれも、おしゃれしなくても、
イギリスみたいな感じで、すっぴんでも楽しいし、
お化粧してても楽しいし、
なんか100から減ることはないみたいな、
自分の認知的なものがあると、
使われずに単純に楽しめるかなっていう気はする。
結構自分は写真写りが、こんなこと、
みんなに言ったとしてもすごいリアクションに困ると思うんだけど、
写真写りが自分はすごいひどいと思ってるし、
なんか会うと、あ、そんな顔してたんですか?とかよく言われるから、
なんかやっぱこう、やっぱ人が見てる写真の自分と、
実際に会ってる自分とでもこんなに違うのに、
それに毎回振り回されるのはもうダメだっていうか、
疲れるっていうのがあって、
ある時、32歳くらいの時くらいから、
とりあえずカスガみたいに歩くようにしたの。
どんな格好してても胸張って、
胸でいろんな人をぶつけていくくらい、
すっごい偉そうに歩くようにしたのよ。
そしたら、すごいみんなどいてくれるし、
勢いが攻撃するかのような。
めっちゃすごい、どんな格好しててもカスガみたいに歩いたら、
すごい胸張ってね、胸張ってゆっくり歩くし、
すごい偉そうに、本当に足をこういう感じで歩く。
体重構えする。
オイランみたいな感じ。
オイラン。
自分に自信があふれてるみたいな感じ。
全然ないんだよ、自信はないんだけど、
自信があるみたいな歩き方すると、
勝手にやっとくから、いいじゃんみたいな。
本当にいつもと同じ格好してても、かっこいいねとか、
言われるようになって、
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やっぱ別に見た目じゃなくて、立ち振る舞いじゃないけど、
いかに自分に対して自信を持ってるかで変わるよね、みたいな。
それがあると、いけるというか別に。
正直、かわいくなりたい。
かわいくなりたいとは思わないけど、
あの人、生き玉かっこいいなとは思われたい。
生き玉かっこいいなって思われたいけど、
本当は生き玉かっこいいわけじゃないけど、
振りをするみたいな。
そう思われるように見せる、表現する。
自分も思い込む。私の生き玉かっこいいんだって思い込んでいくと、
だんだん騙される。自分が一番騙される。
私、生き玉かっこいいなって思う、みたいな感じになったりするから、
かわいくなりたいとかも、
かわいいって思い込めばいいじゃんって思っちゃう。
別にかわいくないか、かわいいかどうかも知らんけど、
自分が思い込んでいけば、
全然ずっとパンツ、
シュンが言ってたみたいに、ずっとパンツとTシャツ着替え倒しても、
最高だと思うけどね。
すごいかわいいというか、大事だと思うけど、
自分を一番いい、ベストな状態にしようって思うことが、
すごい自分を大事にしてるから、
それでなんで疲れなくていいのかと思っちゃったりしたけど、
疲れるよね。
そうそう、なんか一個思い出したのが、
疲れ、もともとそんな疲れる感じじゃなかったんだけど、
小学校か中学校、中学校でみんなで、
臨館学校みたいな感じで行ってお泊りしますってなった時に、
みんなの私服をそこで初めて見ます。
普段制服の。
普段制服で、そこでなんとなく、
なんか僕が普段からいいって思ってる格好をしていったら、
お前それめっちゃダサくね?みたいな。
いやー!
ショック!
言われて。
死ぬ、死ぬ、死ぬ、そんなこと言ったら。
しんどい。
本当に、本当に。
トラウマでもう。
絵に描いたように立ち尽くしちゃって。
うわー。
辛い、それ。
なんか、僕のいいって思ってる感情はその場では認められないのかって、
今思い返したら思って、
そっからなんとなく自分がいいって思う美術とは別に、
自分じゃない人から見たいい美術っていうのを、
多分どっかですごい気にしちゃってるんだろうなって思って。
それをどう頑張ってもどっちも納得いくものには、
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美術は出来上がらないのかもしれないけど、
男子感の悪ノリみたいな感じで。
多分その人はそんなに重く捉えていってた感じでもないと思うんだけど、
それでもその時それがめっちゃ衝撃的で。
刺さるよね。
めっちゃショックだよ、それ。
それを言う側の心境って何なんだろうね。
何も考えてないんじゃないの?
めっちゃイケてたんじゃない?逆に。
そうだと思う。私は嫉妬だと思うんだよね。
あー、シュンがね。
イケすぎてるからちょっと下げて。
それもあり得る。
分かんないけど、それは。
それはその時…
言わないじゃん、普通。
もし例えば本当に自分だったら絶対着ないだろうなっていう服を着てたとしても、
言う?
言わさないから?
子供ならいいんじゃないの?
子供だから言う?
中学生ぐらいだとなんか言いそう。
そう、言いそう。
ギリ。でも中1とかだったから。
子供だよ。
初めての。
もう子供じゃん。
それはもう中1だったなって思うしかないよね。
私はもうそいつを呼び出したいけどね。
私思ったよ。
呼び出しとけたよ。
もういい、もういい。
ネチネチネチネチやってやりたいよ。
そう、まあでもなんかそれはどっかであったのかなって。
そうだね。
逆にそれに気づけたから、なんかまたどうなっていくんだろうなって思う。
美術ね。
やっぱり今のどんなやつ、どんな美術でもそれをやっぱり人の可愛いなのか、
自分が思う可愛いなのかを一個ずつ確認していかないと、
すぐ他人の可愛いに飲み込まれちゃうなって思うから、
なんかどんどんみんな同じ顔になって同じ服になっていっちゃう。
うっかりすると。
二人でとか、分かんないけど、なんとかでみたいな。
だからなんかそういう社会だからこそ、自分の可愛いを刺繍したいとちょっと思うよね。
自分の可愛いは刺繍、いい言葉。
刺繍。
自分の可愛いを設定するのがすごく大事って思う。
そうだね、そうだね。
自分の可愛いを他人に関係ない可愛いを設定する。
委ねるの。
それがさっき洋さんが言った自分が今何点なのかみたいな、
100以上を目指してるのか、70から100を目指してるのかみたいなところに通じると思うけど、
自分が今どうなりたいかがね、一番大事なんじゃないの?
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そこに他人を介在させないっていうのが本当に大事な気がするな。
なんかそのやっぱこうなんだろう、
世の中的にはダメだと思われる、なんか可愛くないと思われる人とかも、
例えば長沢正美さんはチャームポイントはほうれい線なんだって。
ほうれい線って基本的には良くないものと可愛くないものの代名詞だけど、
それをチャームポイントにしているっていう時点で、
かっこいいって私は思う。
言いたい、そういうの。
そうだよね、なんかそれが、
そういう自分のなんだろう、コペルニクス展開?パラダイムシフト?分かんないけど、
世の中が思ってることと逆のことを良しと自分で認められたら、
人それぞれがちゃんとそのまま輝ける気がするんだけど、
なんで可愛くない?
でも私なんか歌のレッスンの時に言われたのが、
ステージの上に立つ人としての心得みたいなのをレッスンで教わって、
っていうかステージの上に立つってことは人を引き付けないといけないから、
素敵じゃないといけないわけで、どうしたら素敵に見えるのかレッスンみたいなの受けるんですけど、
っていうか人は普通に良い遺伝子を求めてるんですよ。
遺伝子を残すために生物は生きてて、
良い遺伝子を残したいから、それは美目狩猟で、
顔のパーツの配置が良く、体のパーツの配置が優れている、
バランスが整っているものを求めるんだよ。
それはだから遺伝子が優勢っていうものを、
生物としてただただ本能として求めてるだけだよって言われた時に、
めちゃめちゃふに落ちて楽になった瞬間があって、
遺伝子的にそりゃそうだよね。
その右と左が大きくずれてないものを、
生物として遺伝子を残すためとして求めるってことに、
そんなに戦わなくていいんじゃないかっていうか、
自分のメンタルとして。
もうそれは普通に本能で求めてしまって、
そこから文化だったり、頭脳だったり、
いろんな問題、
そりゃ早く敵から逃げられて、
たくさん栄養を取れていて、
形の整ったものを求めるっていうのはそりゃそうだよねって思って、
すごいその瞬間に自分が開放されたものがあって、
それを踏まえて、
自分の美中についてずっと考えるようになったんだよね、
その話を聞いてから。
上手に言えないんだけど。
だからそこを一個認めるっていうか、
右と左の近世が取れたものを求めてしまうよね。
栄養状態の良いものを求めてしまうよねっていうのはそりゃそうだよねっつって、
その先どうしたいかみたいな話をしていくっていう考え方になって、
私はすごい楽になったんだよねっていうのを思い出しました。
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そしたら疲れないかも。
生き物としてそれを求めるのがデフォだから。
あー終わりました。
いいとこだったのにね。
悟れそうだったのに。
悟れそうだった。
汗かいちゃった。
かわいいお手術していこうかな。
ここでお知らせなのですが、
私たちに話してほしい哲学対話テーマ、感想なども募集しております。
概要欄にあるフォームからお願いします。
またこの番組は全6回を予定しております。
楽しいと思っていただけたら、もしかしたらシーズン2があるかもしれませんので、
ぜひお声を聞かせてください。
というわけで、哲学ポップコーンは冷めないうちに終わります。
まとめたり、一人一人感想を設けておりません。
もしこれ以上話してみたいと思ったら、
ぜひ皆さんはテーマの場所を作ってみてください。
ぜひ仲間になりましょう。
それでは、鳥がはじける哲学ポップコーン。
お相手は都会王と、
あみと、
てんと、
みろでした。