1. てつがくポップコーン
  2. シーズン1-1 友達がいないこと..
2025-11-06 25:20

シーズン1-1 友達がいないことは、“良くない”のか?

🍿「友達がいないとダメなの?」🍿
小さいころから聞かされてきた言葉の裏には、どんな価値観が潜んでいるのだろう。
「友達がいないことは良くない」と言われてきた私たちが、
それでも少し息苦しさを感じるのはなぜか。

4人の語り手が、それぞれの“友達”のかたちをめぐって語り合う、
手のひらサイズの哲学対話。

📍INDEX
「友達はいないと良くないのか」から始まる問い/
幼少期に刷り込まれた“友達100人”の価値観/
友達の定義と恋愛相談の距離感/続く関係と壊れる怖さ/
季節に咲く花のような友情/永遠よりも偶然を信じたい/
こじらせているからこそ考えられること

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00:00
はじけるといを、てつがくポップコーン。
こんばんは、TOKAIYOです。このポッドキャストは、ポップコーンのように軽やかで、噛むほど味がする、手のひらサイズのはじけるといを、つまんで味わう、てつがく対話番組です。
まず番組を一緒に作っていくメンバーを紹介します。みろさんとあみさんとしゅんさんです。
みろです。よろしくお願いします。好きなポップコーンのフレーバーは塩キャラメルです。
私は普段京都で大学生をしています。毎朝みろを飲んでいます。よろしくお願いします。
あみです。よろしくお願いします。普段ミュージシャンをしています。好きなポップコーンのフレーバーはキャラメルです。よろしくお願いします。
しゅんです。よろしくお願いします。僕は普段映像作家をしています。好きなポップコーンのフレーバーは、国会堂土産でもらった花畑牧場のチーズ味がとても好きです。
美味しそう。具体的。
ベスト。マイベストポップコーン。
食べたい。
よろしくお願いします。
お願いします。
りおです。私の大好きなポップコーンの味は塩一択ですね。ディズニーシーで塩味探すとマジで一箇所しかないから。
あ、そうだっけ。
アリエルのとこしかないから。いつも塩に対するみんなの愛情がどんどん薄れていってるんだなっていうのを毎日危機感を感じながら。
いずれなくなる日が来ちゃうか。
そうそう。キャラメルに。
確かに。キャラメル人気が。
旅が大好きではないのに旅のエッセイを書いたり、文章を書くのが苦痛なのに一生懸命文章を書いています。
こんな4人で対話をしていくわけなんですけれども、対話に入っていく前にこの時間が対話的であるために3つのルールを説明したいと思います。
1つ、人の話をよく聞くこと。話の途中で評価やジャッジをせずに、まずは相手の話を受け入れましょう。
2つ、誰かの言葉を借りてこないこと。誰かの言葉の引用ではなく、私はこう思うを大切にしましょう。
3つ、諦めないこと。人それぞれで諦めず、それがスタートになるようにしましょう。
こんな感じで無理に結論を急がず考えていければいいなと思っています。
で、そしてこの番組時間が決まっておりまして、時間が来たらノートフックが鳴ります。
03:02
で、これが鳴ったら哲学対話は終了となります。いいですか?
はーい。
じゃあ早速始めていきましょう。今回のテーマのスタート地点は、
友達がいないことは良くないことなのか?です。
いいですね。いいテーマ。
友達がいないことは良くないことなのかっていうテーマってことは、
一応マジョリティ的な意見が、友達はいたほうがいいよねっていうことっていう認識でとりあえず最初。
そうだよね。
合ってる。やっぱ友達100人作れっていうスタート。
確かに。
小学校1年生で切らされた世代だから。
同じく。
擦り込まれてるなと。え、旬レベルでももう。
多かった。伊藤陽花と、あ、名前出していいのか。
大丈夫。
大丈夫か。
スーパーとかに鉛筆買いに行ったり、ランドセル買いに行ったりしたら、
入学前から友達100人できるかなって、耳にたこができるほど聞いてるから。
なんかもう、それでは友達作らなきゃやばいのかって。
確かに。
っていう意識が、なんか無意識、いつの間にかなんかそんな感じになっちゃってたなって。
普通に幼稚園、保育園の時から、クラスメイトの子と先生がお友達って呼んだりするから、
なんかお友達とみんなで遊ぼうねみたいな言うから、別に友達って思ってなくても、
強制的に大人から見ると、なんか友達認定されてる子とかいた気がする。
クラスメイト全員友達という前提が、すでに3歳とかからあったかも。
知らないスーパーとかで、なんか同じような年の子が近くに、全然知らない他人がいる時に、
ほら、お友達にちょっかい出さないで、みたいな。
誰だよ、みたいな。
やり方あるよね、私も思って。
対面すぎるのに。
確かに同い年でグルーピングされて、それがもう友達でしょっていうニュアンスで言われてたっていうのは、
やっぱり外からの目線の友達ってやつだよね。
本人とか内側から見た瞬間に、別にそれは友達じゃないけど。
ってことは、友達って、友達がいないことは良くないことなのかがテーマだけど、
なんか、そもそも友達って何?って。
何をもって友達にしてんの?っていうのも、今もうすでに、
それはクラスメイトと友達は違うよっていう感じだったし、
同年代だから友達ってわけじゃないよっていう。
良くない、良くないことなのかっていうのも、
06:01
良い悪いとは、になってきますからね。
確かに。
自分が友達がいないことを嫌だなって思ったら、
それは良くないことってことで、良いのかなって思った。
自分がね。
なんか一般的にというか、
私は個人的には友達は欲しいから、
自分にとっては友達がいないことはあんま良くない状態って思う。
そうだよね、そこだよね。
私は実は友達はいなくて、全然良いって思ってるタイプ。
なんか、例えば昔恋人、振られたとか、恋人、恋愛関係の話をしくしく泣いてると、
友達がいるじゃん、みたいな感じですごい慰められたんだけど、
いないから、いねえけどって。
それを言ってくれる人は誰だったの?
確かに。
それは友達じゃない?
そうだよね、友達じゃないって多分思ってるよね、私の中では。
向こうはどう思ってるかは分かんないけど、
私は相談した人っていう人気を多分知ってて、
だからその時に、
多分すっごい友達っていう私の枠がめっちゃちっちゃくて、
まずそこに入る人がそもそも少ないかなって今話しながら思ってた。
それと、友達がいるじゃんっていうので解決してる感じが多分嫌なのかも。
本質じゃないやん、みたいな。
そう、多分そこの話はね、そういう話してないじゃん、みたいな、
たぶんこういうイラつきもあったんだと思う。
恋愛相談ができる相手って友達じゃないのかな?
恋愛相談?
イラつきしかできないかも、そういうの。
なんか、夫出の人とかにはちょっとなんか、
ちょっと忍びないよね。
なんかちょっと自分語りすぎるし、
急になんか失恋したんだよね、最近どうしよう、みたいな。
言ってもなんか困る。
でも私めちゃめちゃ言ってた、最近。
友達じゃないかも、みたいな人にもめちゃめちゃ言ってたわ。
多分私逆だよ。
本当にその友達認定がすっごい小さいから、
なんかその枠の中にいる人は、
なんかもう全、私の汚いドロドロを見せられてて、
見せることができてたんだけど、
なんだろうな、なんか、
うわ、ちょっと待って、すっごい嫌なやつだってことが今自分で思ったんだけど、
楽しみ。
言おう。
09:01
なんかね、継続的な感じが、
ずっと継続して付き合っている。
どんな私が状況だったとしても、
ずっと継続して付き合える人が多分友達で、
友達だと思ってて、
なんか続いていくと、
こんなドロドロな私の感情を見せて、
多分嫌われることがもうすでに最初の前提なんだ。
こんなこと言ったら多分嫌われる、みたいな。
だから、逆にそういう恋愛の相談とかは、
嫌われてもいい人に相談してる可能性がある。
なるほどね、逆に。
そう、なんかこれでどう思われても別にいいやっていう人に言ったりとか、
継続的なお付き合い、お友達として継続的なお付き合いをしてない人の方が気軽に、
だから恋愛相談ができちゃう気がする。
で、本当に自分がやっぱ大切にしたい人、
家族とか、家族の友達とかには、
どうしたの、大丈夫?って言われたら、
大丈夫だよ、全然平気だよって言っちゃってる。
逆に?
逆に。
こじれてるね。
なんか、
めちゃくちゃこじれてるわと思った。
すごい大事な話じゃん、なんか恋愛相談みたいな。
なんかちょっと、逆に言えないかもそれ。
マジで知らない、あんまどうでもいい人とかに。
変な風に評価されたらどうしようとか、自分が思っちゃうかも。
そうだよね。
で、やっぱその友達、みんなその友達っていうのがまず、
条件っていうか、この人をこういう風にしたら友達って思うがみんな違うから。
私と洋さんは真逆かも。
真逆かも。
僕、洋さんタイプかも。
仲間いた。
なんか、それがそもそもひねくれてるってなるのかって、
今、そうなんだって感じだったんだけど、
仕事とか、アルバイトとか、学校とかで、
構造的にずっと長く付き合っていかないといけない人たちって、
どうしてもいるじゃない。
そういう人たちといかに、
いかに穏便に、どうやったら楽にその人たちとやっていけるかなっていうのを感じになったときに、
どうしても自分の人間的に嫌なところとか、
あんまりしてられたくないなってこととか、
そういったところをいっちゃったら、
この平穏な関係が崩れちゃいそうな気がして。
だから、親とかもそうで、ずっと続いていくじゃない。
12:01
今ある親とか、仕事仲間とか、そういった人たちの間では、
逆に僕もそういったことが、今ある関係が壊れるのがすごい怖い。
気軽にしゃべれない気がする。
でも気軽にしゃべれるごく少数の相手もいるってこと?
それは基本的に、
例えば居酒屋の隣の席に座ったおじさんとか、
逆に、誰あんたみたいな人なら逆に話せる。
洋さんがわかる感じ?
わかるよ。
ほんとに近いんだ、そこが。
自分の中では二見知りって思ってて、
人見知りはしない。
人の人は多分人で一位じゃないと思うんだけど、
私的には、初回に会った人は全然誰でもしゃべれるけど、
前も話したよね?
そうなんだけど、継続して2回目3回目って会うと、
途端に緊張しちゃって。
それはわかる気がする。
それはわかっちゃう。
どう思う?って2回目に会ったとき、
一番、誰しゃべったっけ私1回目?みたいな感じになって、緊張して、
2回目と3回目くらいが一番苦手なんだけど、
それを超えていくと、さすがに1、2、3回もしゃべってて、
私のダメなとこも、良きところも苦手なところも見られただろうと、
自分は勝手に思って、4回目以降はさらけ出しちゃうんだけど。
でも、それが友達ですかって言われると、ちょっとわかんないけどね。
とにかく私の個人的な意見としては、
私は自分に友達はいないわけじゃないけど、非常に少ないって自分では思っていて、
別に少ないことが悪いことでは全然ないって思っている。
唯一心配なのは葬式に、
じゃあマジで誰も来なそうだから、
なんかちょっと本当に死にそうになったら桜を頼まないといけないのかなって。
私は行くよ。
行く行く。泣く泣く全然。
泣き女を呼ばないと。
葬式が成立しないと思ってて、
それくらいかな?
全然別にいいじゃん。
友達いなくても。
なんで友達がいなくてもいいじゃんって思ってるのかなって自分で思って。
なんか私も友達絶対必要なんだったけど、
作家の名前が思い出せないんだけど、
友達は季節に咲く花なのだよみたいな言葉があって、
かっこいいそれ。
15:00
それを聞いた時にすごく楽になって、
今多分私世代が働き盛りの世代だから、
周りみんな忙しくて、
自分も忙しかったり忙しくなかったりするんだけど、
全然会ってもらえないみたいなタイミングになって、
私友達いなくなっちゃったのかなってめちゃめちゃ不安になることがあるの。
季節に咲く花なのだっていう言葉を誰かからボンともらった時に、
誰か作家がいるんだけど、
それでいいかって思えた時があって、
春になったらもう一回咲いてくれるかもしれないし、
2年3年咲かないのかもしれないけどみたいな、
そういう受け売りなんだけど、
その価値観をもらった時はすごい楽になったんだよね。
だからいない時期があってもいけるかも。
でも基本的に私がいないと嫌かもって思っちゃう。
波はあるかもって。
でも基本的に俺たちずっと友達だぜって思えちゃうんだよな、私。
会わなくても。
でも私も結構そうかも。
なんかどっかで別に会ったりしなくても、
なんかどっかでつながってる感じがする。
別にインスタとか知らなくても、
マジで何の恩親もなくても、
でもうちら、ハートはつながってんじゃんみたいな感じになる人がいてほしいかも。
いてほしい。
それは友達と呼べるかも。
寂しくて死んじゃうって思っちゃう。
うん、死んじゃう。
全然知らないわ。
ユリさんとしゅんくんとマジで逆。
あみみろがちょっと似てて、
しゅんくんはない感じ。
逆に自分の泥臭い部分とか、
あんま人に言えない部分とかを、
唯一開示できる存在が友達のコアな友達って感じもするから、
そういう唯一見せられる、汚い部分を見せられる友達が、
人生にいないとちょっと生きていけないかも。
自分のこと知っててほしいみたいな感じがする。
たぶん、マイベストフレンド、
もう本当にベストオブベストフレンドが、
たぶん私は自分なんだよね。
だから、そもそもその泥臭いものを、
開示する必要があんまり訪れない。
他に。
本当にないけど、今ないけど、
詐欺に遭っちゃったとかさ、
なんかわかんないけど、
自分で本当に対応できませんみたいなことで、
頼らなきゃいけないときは頼るけど、
マインド的な問題で困ったときっていうのは、
基本的に結構自分で解決、
つらいかもしれないんだけど、
18:00
解決してて、解決し終わったときに報告するくらいだったりする。
でもまずたぶん、一番つらいときは、
つらすぎて喋れないっていうときもあるんだけど、
どうにできないみたいなときも多いかもしれないんだけど、
なんかその、まず開示しなくて、
開示しないなーっていうのがまず一つ、
今話し切って思ったのと、
俺たち、
まじで今の意見はリスペクトで、
別に何にも対抗してるわけでも全くないっていうのは、
一応ちゃんと言ってほしいんだけど、
俺たち永遠だぜみたいなのが、
たぶん苦手なんだと思う。
さっきのアミが言った、
友達が季節の札幌。
もう本当そんな気持ちで、
友達はなんか基本的に、
ずっと一緒にいてもいいけど、
いなくてもいいよね。
感じていたいから、
永遠縛りがたぶんいろいろ、
自分の感覚として苦手。
友達もそうだし、恋愛もそうだし、
継続的な付き合いっていうのを、
何かで、別に強制されてないんだけど、
強制されたような感じになると、
そこはちょっと苦しく感じるから、
じゃあ別にいいやって思っちゃう。
それよりかは、
一人でいたいわけじゃないんだけど、
別に全然普通じゃない。
友達いてもいいけど、友達いなくてもいい。
仲間と友達の番組みたいなのもむずいよね。
あと知り合いね。
仲間と友達?仲間ってなんだ?
わざわざその呼び方の違いがあるってことはさ、
ニュアンスの違いはあるんだろうなって思うわけ。
あと知り合いね。
さっきしゅんくんがさ、仕事仲間とか言ってたけどさ、
仕事仲間を友達って紹介しますかみたいなさ、
しないよねみたいな。
でも仲間は欲しいですみたいな気持ちが別にあったりする。
もう完全な孤独って人はさ、つらいじゃん。
だから仲間がいればそれでいいやが、
友達はいなくてもいいなのか、
知り合いはいっぱいいれば満たされるなのか、
友達という特別なものが欲しいか、
みたいなものでまたちょっとこう。
確かに。
あとそれぞれがどう、
その各々のつながりの人をどういう名付けで呼んでるかで、
違そうな気もするなって思った。
確かに。みんなそれぞれ定義がありそう。
21:02
なんか僕が思うのは、
まず誰が友達で誰が仲間かっていう以前の、
ちょっと前から話すと、
僕が友達っていうか、
すごい気を許せる友達みたいだなって、
僕が勝手に思うのは、
偶然その時間とかその場所で会えたり話せたりするのを許せる人。
日本語合ってるかな。
偶然。
偶然といついつどこどこで定期的に会って話しましょうねっていうよりかは、
ああ、あの時会ったあの人ですよねみたいな感じで、
偶然会ってそこから話せたりする。
あとは定期的に一週末、
なんか恋人とかで週に何回会わなきゃ嫌だみたいな、
そういうのじゃなくて、
たまたまスケジュールがあったから、
なんかどっか散歩して話すとか、
なんかそういうのを、
そういう偶然性をすごい大事というか、
許容できる感じの人が、
なんかすごい居心地いい友達だなって思って。
それすごいわかる気がする。
もしそういう人を友達とするんだったら、
私は多分そういう友達は欲しいと思う。
いなくてもいいんだけど、
会ったら豊かになりそうだなっていう、なんか人生が。
そうそう、そんな感じがする。
逆にというか、
偶然、イレギュラーな出来事とか、
イレギュラーな会話のきっかけ、
イレギュラーな場所に一緒に直面した時に、
なんかすごい居心地悪くなるというか、
なんかすごいこじらせてるな。
そんなことない。
居心地悪くなる人ってすごいこじらせてるな。
いるんだね、居心地悪くなる人が。
何が居心地悪いのかっていう感じになるんだけど。
何かが、フィーリングが、
突発的なことに対する対応力、
フィーリングが合わないみたいなのが、
シンクの中にあるってことなのかな。
トラブルを楽しめるかどうかとか、
楽しみ方みたいな、
来た波にどう乗るかみたいなのの、
乗り方が違うみたいな、
バイブスが合うみたいな。
バイブスかも。
バイブスなのはめっちゃわかる。
その突発的なこととかのバイブスが、
会う人は友達だし、
私はそういう人とかに深い話とか、
あんま人に言えない話とかができるって感じかも。
あ、同じ空気感だなっていうのはあるよね。
24:00
ほんと見で、
この人なんか同じ空気感かもみたいな、
人が知り合いから急に友達になれたりするかも。
そうかも。
一緒にいるときに、
同じ空気感だなっていう人は、
なんとなく友達になれる気がするし、
逆になんかちょっと合わないかもっていう空気感の人と、
一緒にいるときは何かしら妥協したりしなきゃいけない。
そういう人とは、
知り合いとか仲間みたいな。
僕の中では。
終わっちゃった。
やっぱ僕がこじらせてる話して終わっちゃった。
ここはさ、こじらせてなんぼだからいいんだよ。
こじらせとかない。
ただ、みんな違ってみんないいだっただけ。
おもしろい。
早かったな。一瞬だった。
じゃあ、それでは、
鳥がはじける哲学ポップコーン。
後半に続きます。
25:20

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