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2025-12-25 24:22

シーズン1-4 大人になったら謝れなくなるのは、なんで?ーー椅子の上に立ってでも言いたいことがある人へ

🍿 大人になったら謝れなくなるのは、なんで?

素直に「ごめんね」って言えていたはずなのに、大人になるとなぜか言い出せない──。
傷つけてしまったと気づいても、謝るタイミングは過ぎていて、関係性もそのままフェードアウトしてしまう。

今回は「謝れなくなる理由」から始まり、
喧嘩、仲直り、関係性をつなぎとめる言葉、そして“怒り”との向き合い方まで、ゆるく、真剣に対話しました。

椅子に立ってでも言いたいことがある人へ。
怒ることに慣れていないあなたへ。
そして、自分のために怒る勇気を持ちたいすべての人へ。

📍 INDEX
大人になると謝れなくなるのはなぜ?/ビジネス上の「謝れない事情」/関係を壊さないための“先に謝る”/謝る=攻撃の手を下ろすこと/ごめんのあとに「でも」がつく問題/大人になると喧嘩すらしなくなる?/関係性のエネルギーとコスト/怒りの出力調整と“怒り筋”/適切に怒るための筋トレ/人のためなら怒れる?/怒りを代行し合う優しさ

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🎧 Directed by yusukesann
🎼 Opening & Ending Jingle:music by Ami Koda

00:01
といがはじけるといとつまんであじわうてつがくポップコーン といがはじけるてつがくポップコーン 後半パート
こんばんは、とかいようです。ゆきです。つなどけいです。あきらです。このポッドキャストは、ポップコーンのように軽やかで、噛むほど味がする、手のひらサイズの、はじけるといをつまんで味わう、哲学対話番組です。
前回は、長生きしなきゃダメというテーマについて話し合ってきました。今回は後半パートになりますので、まだ前半をお聞きできない方は、ぜひそちらからお聞きください。
それでは、今回のテーマのスタート地点は、大人になったら謝れなくなるのは、なんで、です。
いいお題。大人になって謝ってることの方が多い気もするけど、みたいな。仕事とか。
みなさんどうですか?なんかね、ビジネス的に謝っちゃいけないシチュエーションとかがあったりして、謝れないっていうのはあるかも。
自分は結構、素直に謝りたいタイプなんだけど、それやってると、ゆきさんは素直すぎるよね、みたいな反応を同僚からもらったりする。
謝っちゃダメな場面って逆に何ですか?ビジネスの場だとして。
なんか、責任の分解点がここにあるから、こっち側が先に認めない方がいい、みたいなところかな。
その考え方があんま好きじゃないから、なんかあんまり納得はしてないんだけど、でも謝っちゃうと、そこのなんか点がずれちゃって、こっち側に責任があるとか、あっち側に責任があるとか、なったりするから、そういうところかな。
謝った方が負け、みたいな感じですか?
そう、ちょっとそういう感じはあります。
なるほど。
いやー、私もなんか仕事、それが例え仕事だったとしても、
なんか仮にこう、誰か、私だったら職場の患者さんとかに、すごい理不尽なことで起こっているのだとしても、なんか少なくとも不快な思いをさせたっていうその事実に対しては謝る方が、その後のその人とのコミュニケーションとかが円滑に進むかなって思うので、
私もそこは普通に謝ってもいいんじゃないっていうことの方が多いかなと思うんですけど、どうですか?
仕事とまたプライベートがまたちょっと違うかなっていうのはやっぱりあるかなと思うんですけど、でもまあなんかプライベートでもなんか自分が悪いと思ったにせよ、思わないにせよ、なんか相手を傷つけたかもとか、相手が悲しい気持ちになったかもって思った時点で謝った方がなんかいいような気もする。
03:19
私もめちゃくちゃ謝っちゃうタイプだから、もうなんでもプライドとか関係なく謝った方がいいと思ってるので、なんでも謝っちゃうんだよな。だから大人になって謝れなくなるっていうのはあんまりピンときてないかもしれないです。
どうでもいいことは謝れるんだけど、なんか自分の中でこれだけは認めたくないとか、それこそすごいところに刺さって、直球で一番刺されたくないところを刺してきたなみたいなやつは多分防御反応が働いちゃって、ごめんって言えなくなるような気がするんだけど、
大人になったらっていうタイトルってことは、子供の時は謝れたのにっていうのが多分限界に感じられて、でも子供の時も多分刺さる、それさなんとかじゃんみたいな、もちろん子供の方が刺してくるから、おーってなって、なにーみたいになり、謝んなよーみたいなこと言われて、くーとか思いながら謝ってるみたいな。
子供の時は刺さる、私はね、私は子供の時はすごい痛いとこ疲れたと思って、ほんと謝りたくないんだけど、謝れよとか、でも謝れよっていうのもすごい子供だから言えるようなことかもしれないんだけど、なんかそれで悔しいけど謝るみたいなのやってたけど、大人になったらそういう謝れよってなんかそう悔しくて言えないんだけど、あんたそれが悪かったら謝った方がいいよって言ってくれる人がもういなくなっちゃうから、
謝れなくなっちゃうのかなとか、さっきのそのユキさんの仕事の関係でっていうのはやっぱこう、自分が謝るんじゃなくて、会社の時は会社を代表して謝らなきゃいけないみたいな感じになっちゃうから、個人ではどうこうできませんみたいなことがきっとあると思うんだけど、それもだから要は今度は周りが謝るなよって止めてるってこと?
謝れなくなるのはなんでの質問は、なんかやっぱ外側の空気感によって謝れたり謝れなかったりするのかな、自分の思いというよりかは大人の事情の話になると、このなんか、でもとりあえずちょっとわかんないけど、私は辛いとこ痛いとこ疲れるとちょっと、
謝れない、謝れないというか反発しちゃうかなって正直。
ちなみになんですけど、大人になって誰かと喧嘩したことありますかみんな、謝るってなんかその、仲互いしそうな、そういう状況になった時に、ごめんみたいな風になるのかなと思うんですけど、
06:07
大人になってそういう状況に陥ったことありますか、みなさん。
あるよ、あるあるあるある。
その時は。
その時は、私は身長が小さいんですよ、そんなに小さすぎはしないんだけど、150センチ真ん中くらいで、で男性とかとは、私すごい喧嘩早いから、
しかも本当なんだろう、なんか本当多分高校生とか大学生とか多分こうエネルギーが有り余りすぎてて、それが正義に向かっちゃって、
友達の彼が別の女の子と浮気してるシーンとかでムカついて飛び斬りとかしてたんだよね。
武闘派。
武闘派。
武闘派すぎる。
悪くなったんです、これでも。
漫画みたいにしたりとか、あと喧嘩してウェンディーズの椅子投げたりとか、
ウェンディーズの椅子投げたり。
今はない、ジムカムカの地下のウェンディーズとか、そういうちょっと血の気が早かったから、20代30代くらいまではもう手は出ないけど、口ではすごく言ったし、
でもやっぱりこっちは攻撃すると攻撃され返すから、それで、あ、やばい私が行けなかったわっていう時は、あれ、ごめんって言ってたな、言えてるぞ。
でも本当に、あ、多分ごめんの先に関係性をつなげたいって思っている人は謝んないと関係性が保てないから、ちょっと嫌だけど謝ってたわ。
男性、すでに話ずれまくりでごめん。実際小さい話なんだけど、すごい小さいから、男性ってもう170センチくらいになると、私15センチくらい差ができちゃうので、大きいんだよね、物理的に。
で、大きいから、大きいって大きいだけですごい特権だから、結構普通に喋ってても負けちゃう。それが悔しくて、友達にじゃあ大きくなればいいじゃんって言われて、それ以来喧嘩するときは椅子の上に乗るっていう。
大きい喧嘩するときは、そのより身長を大きくする。そう、勝つっていう、物理的に勝つっていうのをすると、でも、まず私が椅子の上に乗った時点でゴングが鳴ってるから、あ、喧嘩だぞみたいな。
でも目線を同じにすると、結構冷静に話し合えたりするので、女性ではそんなことする必要ないけど、男性と喧嘩するときとか、立つとかね、マウントですよね、物理的マウントを取って話すみたいな場を作って喧嘩すること。結構喧嘩はしてるタイプだよ。
09:13
すごいなぁ。僕も背小っちゃいけど、椅子の上に立とうとは思わないもんな。
大きい人と喧嘩するときは、椅子の上に立った方がいい。なんかその、冷静に話せる。目線が一緒っていうのはすごく重要だと思う。
熱くなっちゃった。
なんか、イギリスの話はごめんなさい、あまりわからないんですけど、お互いプライベート感での喧嘩って、意地の張り合いでどんどん物事が悪化していっちゃうような気がしてて、それだったらなんかこう責任がどっちにあるかどうかっていうのはまた置いといて、
たぶん全然こっちが全然悪くないって思ってることでも、先に謝っちゃう方が結局イージーなんじゃないかなっていうふうに思っちゃいがちなんですよ。
だからなんかこう、一回そのこっちには謝る意思があるよとか、こっちは話し合いをする余地を持ってますよみたいなことを、一回見せるために一回ガードを下げるっていうか、なんかそういう意味で謝っちゃってるっていうのが結構多いかもしれない。
確かにボルテージがお互いに上がりすぎると、さっきの目線の話じゃないけど、やっぱり冷静に対話ができなくなるから、そのまま喧嘩別れになっちゃいそうな気もするし、
どっちかがなんかそのリングから降りて、私もう攻撃態勢じゃありませんっていうふうになると、相手も確かに冷静になってくれて、その先に、だからその先を求めたい間柄だったらやっぱりそうすべきだなっていうのは思った。
ごめんっていう言葉で、ごめんなさい、まるって終われないんだよね。なんかそれは本当悪かった、それはすごく悪いと思ってる、だけどみたいな点になっちゃってると、それはもうもはや謝ってないというか、
私が大人になって苦手なのは、ごめん、終わりっていうふうにできるのはやっぱりすごくしづらくなっちゃったなーみたいな、痛み分けにしようとしがちだよね。私はね。
なんか、佑さんの話聞いてると、喧嘩してでも関係性をなんか良くしようとするのか、なんかもっと強くしようとしてるような人がいるんだなと思って、なんか大人になると謝れないが、なんかもう一つ意味があるような気がしてて、謝る機会がないのかもってちょっと思ったかも。
12:08
なんか、自分が謝るシチュエーションを考えると、たぶん子供にお父さん謝ってよって言われてグヌヌってなるぐらいで、なんかあんまりこう喧嘩をしてまで何かをこう気づきあげようとするのか、なんか危険を犯してまで何かをこう変えようとするみたいなシチュエーションがそもそもないんだなって思っちゃった。
なんか気まずくなっても大人になると、みんな大人だから何も言わずに何も求めずに離れていくことが増えた気がする。
あれ、あの人なんか全然連絡取る、あれ、もしかしてあのあれがちょっともしかして傷つけたり嫌われたりしたのかな。何も言われなかったけど謝るタイミングも一致したけど、そしてそのままその関係性いつの間にか終わってたみたいな。だから謝れる場所があることも大事かもしれない。
大人になってからだと喧嘩する以前に距離を置いちゃうっていう方が絶対的に多くなった気がして、なんかその喧嘩をするだけのエネルギーを使いたいと思える相手なのかっていうところは結構あるかもしれない。
確かに。とりあえず今日私は本当に平謝りをしたんですけど、家族が出すはずだった国勢調査の紙こんなもんいらないって捨てちゃって、めっちゃ怒られてごめんって言うんだけど、なんか再発行してもらってください。
再発行できるの?
わかんない。知らん。こんなもんいらんしょって。それで、やばい、ごめんって思ったくらいで、結構そういうことが私は多いから、あれだけど。
でも今沸田さんが言ってて思ったのは、自分はやっぱりそうだね。こう、わかってほしいとか、喧嘩してでも伝えたいことがあるみたいなことじゃないと、もちろんその椅子には乗らないし、その関係性を構築するかもぶっ壊すかもどっちか。
だけどその関係性について考えているときじゃないと、喧嘩は私もしないかな。さすがに労力がね。だからやっぱりエネルギーの問題かな。子供の時はそんなエネルギーのなし惜しみなんか一日でしてなかったし、多分大人になると、この後このミーティングがあってあれがあって、ちょっとしんどいし、もういいや黙っとこうとかいう感じになってる。
HPを考えちゃうとかで謝らないとか喧嘩しないとか起きるのかな。体力が落ちたからってことなのかな。切ないな。僕子供の頃でもあんまり喧嘩しなかったから、だから人に対するエネルギー、もともと生きるエネルギーが低いのかな。椅子に立とうと思わないもんなやっぱり。どこまで考えても。立とうよ。
15:26
すごい尊敬するなと思ってました。
でも結構椅子に立つと逆にすごい大きくなっちゃうから、ちょっと注意が必要なんだよね。
でも喧嘩するほど仲がいいとかっていうのもよく言いますよね。それってどうなのか。なんか喧嘩するほどお互いの意見っていうか、そういうのを健全に言い合えるっていう関係だからっていうことなのかなとか。
それこそその喧嘩が対等というか、一方的じゃなければそうなるかもしれないけど、でも同じ温度の人が二人いるのはちょっと良くないと思う。私みたいな人が横にいたらちょっときついもん。自分でも思うけど。
でも喧嘩っていうか飛び切りしたりとかした後に関係性がいい感じにまとまるみたいな、雨降って固まるみたいな。
いや、むしろ付き合ってた彼女にめちゃくちゃキレられて余計なことをするなんて。何らかは悪くなったと思う。むしろそれはね。
だからあんまり良いこともないよね。よく考えたら。勝負かも。なんか許せないってその時思っちゃった。さすがに今はしないよ。
でもやっぱりその喧嘩を吹っかけるの背景に、それでもこの喧嘩を乗り越えてでもお互いにそのぶつかりを乗り越えたいっていう意思があるっていうのはすごい感じますね。
そうか。ないんだけど。そんなにかっこいいことあんまり考えてない。
だからなんかその怒る、怒るのも疲れちゃう。だからその嫌だっていうふうに思うことがあったとしても、あんまり喧嘩を吹っかけようとも思わないんですよ私は。
まあ飲み込めばいいかみたいな。そう思いがち。
私は怒れる人と怒れない人がいるかな。
怒れる間柄の人と怒らなくてもいいあの人かな。どっちかっていうと。
確かに。
なんかさっきのその怒ってでもなんか気持ちを伝えたいみたいな人とそうじゃない人がやっぱりいるかな。
確かに。
前回話した、前回話したその友達でいる、いらないみたいな話の内容にもなんかちょっとつながるような。
そこで多分その線引きというかこう内側っていうかこうやっぱり関係性をずっと継続していきたい人とっていうのに分かれるのかなって思った。
まあどうでもいいからこそもうブチ切れるとかいうこともあるしね。
18:02
もうこいつとはどうなってもいいやと思って言っちゃうことは私はよくある。
タクシーの運転手とか。
俺さー。
やっぱ持ってるチャンネルがちょっと違うんだなーって。
ちょっと私こうなる。
どっちかっていうとそういうアクションを取りたいなと思うけどなんか毅然と言えるっていいじゃないですか。
すごくなんか失礼な態度を取ってきた人に対して。
それは実はあのそのジェンダー的な男性が10人いて私が一人だけの会議があって。
わー今日は洋さんがいるから華やかですねとか言われると。
昔だったらそれをあーみたいな感じで言ってたんだけどやっぱりそれって別に私はその11人目として来てるのであって。
華やかさを作りに来てるわけじゃないから。
それを言いたいんだけどやっぱそれを急に言われるとヘラヘラ笑っちゃう。
でそれをあーみたいな。
でなんか肯定もしないし否定もしないし笑っちゃうみたいなのはやっぱりそれはその言った人をストップすることができないっていうのを学んで。
それ以来はちゃんと突っ込まないとなって思ってるんだけど。
それってまた同じ機会がなんかよくあるんだけどそういう時に練習しておかないと出ないんですよ。
突っさにそのどういう意味ですかみたいな。
どっかに花ありますかみたいなことを。
だからそれは筋トレだっていう話になって。
筋トレみたいに何回も練習していかないと突っさには起点の利くこととか返しができないから頑張ってるっていうところはちょっとあるかも。
怒り筋。
そうそうそう怒り筋を。
そうです。
そうなの。なんかねそう上手い具合いい返しです。
やっぱ場もそんなに壊したいわけではないけどその人がそういうふうに言うことを今後もさせたくもないからやっぱすごくウィットに富んだ感じで言いたいんだけどなかなか難しくて変なヒステリックにもしたくないし。
でも確かにそうかも。
できない、喋れないんだったらはしびろ甲顔をするっていう。
無になるっていう。
これだけ本当に超練習していつでもじっと見るっていう。
ただうなずいたりとかやっぱ笑顔とかしちゃダメ。
はしびろ甲顔を発動させて5秒間くらい止まるっていう。
でみんなの時を止めるっていうのだけは筋トレしていつでも出せるようにしてる。
笑顔はねやっぱり動員だと思われちゃうから。
謝れることとちょっとそれだけどでも多分適切に怒ることは大事だなって今の話聞いててやっぱちょっと思ったかな。
確かに出力をねちょうどいい。
でも適切に怒るためには怒り菌がいるってことだ。
21:04
怒り菌。
なんか今の話聞いてて私も怒り菌が全く育ってないから怒りを出力できないのかもってすごい思いました。
でもなんかそばにそれを同じこと言ってくれる人がいたらその人に代行してもいいかもしれない。
やっぱ人は適材適所だから無理して怒る必要はないかもしれないけど。
怒んなきゃいけない場面ってありますもんね。
今この4人で集まったら全部洋さんに怒ってもらうことになっちゃう。
大丈夫。HPあるから。
でも怒るにしてもやっぱ自分のために怒るのも大事だけど人のために怒るのはやっぱまあいいのか悪いのかわかんないけど気持ちがいいというかやりたいことではあるというか。
やっぱまあ大事な人を守るために怒るみたいなことは自分はやりたい方だから全然いつでも怒り代行しますよ。
怒り代行。
確かに人のためだったら怒れるかも。
私もそうかも人のためだったら怒るかも。
なんかこないだ友達と話してたんですけどなんか2人で飲んでる時に通りすがりになんか知り合いが来て
え、めっちゃ太ったねって言われてたんですね友達が。
でそんなこといきなり出会い頭で言うのクソ失礼じゃないですか。
だから私はは?と思ってめちゃくちゃブチ切れたんですよその時に。
あなたのこと知らないですけどいきなりそんなこと言うのめちゃくちゃ失礼じゃないですかみたいな。
そうあとはなんか例えばなんか家族にすごいひどいことを言われたとか
そんな家族の間柄でその家族の間柄だったとしてもそんなことを言うのはちょっと傷ついたしみたいなことに対してもめちゃくちゃブチ切れたんですよ。
自分のことだとちょっと怒りづらいけど人のことだとブチ切れられるっていうのはあるかもしれない。
でもそれでみんなで怒り合っていけば回る。
他人のためにね。
あとなんか人が自分より自分のことなのに人がより怒ってくれるとちょっと冷静になれるよね。
なんか周りの人の方が怒ってくれるから落ち着けるというか。
ごめんから謝れないからだいぶ遠いところに行ってしまいました。
それはそれで良しかな。
ここでお知らせなのですが私たちに話してほしい哲学対話テーマ、感想なども募集しております。
概要欄にあるフォームからお願いします。
またこの番組は全6回を予定しております。
楽しいと思っていただけたらもしかしたらシーズン2があるかもしれませんのでぜひ声を聞かせてください。
というわけで哲学コープホームは覚めないうちに終わります。
まとめたり一人一人感想を設けておりません。
もしこれ以上話してみたいと思ったらぜひ皆さんも対話の場所を作ってみてください。
ぜひ仲間になりましょう。
それでは問いがはじける哲学ポップコーン。
24:01
お相手は都会用と
雪と
砂時計と
あきらぐした
はじける問いと
つまんで味わう
哲学
哲学ポップコーン
24:22

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