#192 お便りありがとう
2026-10-03 25:53

#192 お便りありがとう

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感想

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サマリー

哲学系ポッドキャスト「テツセカ」に届いたお便りを、Miso、Mo、トモキの3人が紹介する。Googleフォームには今年1件しか投稿がなかった一方、Xやポッドキャストウィークエンドで寄せられた反応を取り上げ、酔っ払い回の再公開を望む声や、哲学者のおみくじ、ジン、クッキーへの感想を振り返る。ポッドキャストウィークエンドでは、チームテツセカの仲間が販売や反省会を支え、本田めぐみらの販売力によって「テツセカそうめん」の話も生まれた。出演者たちは、朝から酒を飲んだことや体調を崩した経験、家族が突然訪れた思い出を語り、イベントを楽しめたのは周囲の支えがあったからだと感謝する。トモキは無職でお金が減っている不安を話し、Moは自身の過去の厳しい経験や、少ない所持金でも生きていく人々の例を引き合いに励ます。今後はMisoが中心となってお便りを読み、感想だけでなくエッセイや物語も自由に送ってよいと案内する。最後には、X上の投稿を拾う難しさや、AIでのX情報取得にはログインや規約上の制約があることも話題になった。

お便りを読めなかった反省と酔っ払い回の話
スピーカー 3
お便りありがとう、テツセカ。
スピーカー 1
この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも、 素朴と足掻く番組です。
スピーカー 4
Misoです。
スピーカー 2
Moです。
トモキです。
なんか、前、Moさんの方がその辺気にしてたのに、 最近、ほんと僕の方が気にするようになってきちゃったよ、その辺のタイトルコールみたいなの。
スピーカー 1
なんだろうね、プレッシャー与えない方がいいっすよ、 とか言って、前言ってたのにね。
スピーカー 6
全然面白くなくなってるからね。
スピーカー 1
まあでも、文句言うなら、お前らが考えろ的な感じだからね。
じゃあちょっと、なんか思いついたらお伝えするようにしますよ。
スピーカー 3
確かに。
突然Misoさんが言うっていうのも面白いかもしれない。
スピーカー 5
いや、それは言わないけど。
スピーカー 3
言わない?
スピーカー 1
言わないけど、意見としてね、ご参考までにみたいなね。
スピーカー 4
で、なんだっけ、お便りありがとうっつった?
スピーカー 3
お便りありがとう。
スピーカー 4
お便りありがとう。
スピーカー 3
お便りね、いっぱい実はいただいているというかね。
マックスとかでもつぶやいてくれてる人もたくさんいるので。
こんなね、ストロングスタイルで言ってる番組なのにね、 お便りくれる方がいるっていうのがびっくりですよ、ほんとに。
スピーカー 3
いや、ほんとですよね。
スピーカー 6
何そのストロングスタイルって。
スピーカー 1
聞きたくない奴は聞かなくていいぐらいの感じのこと言ってるじゃないですか。
しかもお便り送ってんのに、一向に読んでくんじゃん。
スピーカー 3
どんどんお便りくださいって言いながら、読んでなかったっていうね。
スピーカー 4
そういうような感じにもかかわらずね、Xとかでひそっちゅうつぶやいていただいてる方は つぶやいていただいてるんで、
ほんとありがたいなっていう感じでね、そこは思ってます。
スピーカー 2
そう、ほんとにごめんなさいね。
私がすごい気合い入れてお便り、リスナーさんが大切ってずっと思ってたのに、
で、はじめはやってたのに、やっぱりはじめやってたのにそれ続けられないっていうのはそういうやっぱりクソですね。
クソですか。
スピーカー 2
こういう、なんかできなくなっちゃうとかね。
スピーカー 3
いや、そんなもんじゃないですか。
だいたいやっぱ、人間やりたいことも変わっていくし。
スピーカー 2
なんかクソなんで、私がクソってことでクソのみそちゃんにお願いすることにしたんで、
お便り一回、
よくわかんない。
お願いします。
よくわかんないですけどね。
スピーカー 1
じゃあまあなんか紹介していきましょうか少しずつ。
じゃあ行ってっていいですか。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
えっとね、まずあのグーグルフォームの方なんですけど、
今年に入ってから1件しか入ってないんですよ。
スピーカー 1
あれだけ終わった後にいつもグーグルフォームではくださいってあれだけ言ってるのに1件しかくれてないんですよ今。
スピーカー 3
どういうことですか。
スピーカー 5
どういうことですか。
スピーカー 3
いや読まないからでしょ。
普通に。
それ送んないっしょ。
スピーカー 1
まあそういうことなんですけどね。
でまあそこでただ入れていただいてる方は紹介してもいいですかって一応確認してるんですよねフォームの中で。
それに対してちょっと無理って書いてあるんでこれは紹介できないらしいですね。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 5
紹介できないんですけどちょっと一個だけ、
これは抜き出したいなっていう話があるんで。
スピーカー 3
エッセンスだけ。
スピーカー 4
そうそう。
スピーカー 1
もうさんの酔っ払い会を懇願しますって書いてありますね。
スピーカー 3
お蔵入りのやつだ。
スピーカー 5
なのかな?そういうこと?
スピーカー 3
そういうことじゃない?
スピーカー 1
もうさんがもっと酔っ払って喋れってことじゃないの?
スピーカー 3
まあそれもあるかもしれない。
スピーカー 2
違います。
そのお蔵入りのことですそれは。
スピーカー 5
そういうことか。
スピーカー 2
なんでそういうの一番初めに読むの?
哲学のことをせっかくお便り会始めようって言ってんのにさ。
もう本当にがっかりするよ。
スピーカー 5
なんでですか。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
スピーカー 3
いやまあでも期待されてるということですよね。
まあでも二重の意味はあるかもしれない。
別に今回のお蔵入りのやつは聞けないのはしょうがないけど、
もっと酔っ払ったもうさんも聞いてみたいなみたいな意味かもしれないですね。
スピーカー 2
そんなことはいいんですけど、
そういうのはやっぱり10年ぐらい経ってからみんなで聞きましょう。
有料会になってくれる人だけ。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
で、お笑いしましょう。
きっとその頃になったら私も諦めがついて。
スピーカー 3
じゃあ10年後の予約投稿しておきましょう。
スピーカー 6
そうしてください。
酔っ払い会って。
スピーカー 2
やめろ。
スピーカー 5
酔っ払い会あんま覚えてないんだけどそんな何かありましたっけ?やべえこと。
スピーカー 3
あれだよ。
えっと、インザメガチャーチの。
スピーカー 6
よく覚えてる。
スピーカー 3
そう。
内容まで覚えてないけど、
あらゆる方向にいろいろ行って、
確かによくわかんなくなったけど、
まあでも個人的には面白かったけどっていう感じでしたね。
スピーカー 1
なるほどね。
そういう感じってことか。
スピーカー 2
なんか若かったねっていう話をしたいと思います。
10年ぐらい経ったらね。
はいはいはい。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こう願わせていただいて。
スピーカー 4
はい。
スピーカー 2
はい。
ポッドキャストウィークエンドの反応と哲学者おみくじ
スピーカー 1
そんな感じで、
スピーカー 4
えっと、
スピーカー 1
ポッドキャストウィークエンドが5月のいつだ、
初めにあったと思うんですけど、
まあそれに対しての、
スピーカー 4
えっと、
反応みたいなところからまずそもそも話してなかったんで、
えっと、
スピーカー 1
書いていただいてる方を少しずつ紹介していきましょうかね。
スピーカー 4
えっと、
スピーカー 5
まずあの、
スピーカー 1
師匠セブンさんですね。
師匠セブンさんが、
スピーカー 4
えっと、
スピーカー 5
おみくじ引いてくれた結果がプラトンでした。
師匠セブンさんが、
スピーカー 1
初落祭には行くなカッコ笑いと、
いろんなことを言っていただいてますね。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
うーん。
初落祭には行っちゃダメなんだね。
スピーカー 3
ダメですね。
スピーカー 1
師匠セブンさんそういうの好きだから行きたいだろうね。
行っちゃダメって言われてショックなっちゃう。
スピーカー 3
たしかにね。
いやなんか最近あの、
まあ全然関係ない話なんですけど、
あの、
スピーカー 3
民生化で、
ちょっと、
Google Earth地図見ながら、
建物とかをこう見たりとかしてるんですけど、
うわこれ師匠セブンさんに教えてほしいと思いながら見たりするんだよ。
スピーカー 2
うーん、うーん、うーん。
スピーカー 5
その回。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 4
その回やるときは呼べばいいじゃん。
スピーカー 3
呼ぶとかね。
あるかもしれない。
ねえ、めっちゃいい人ですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
師匠セブンさんとはね、
僕もこないだちょっと個人的に飲ませていただいたんですけど、
スピーカー 5
まあいろいろ知ってる人だよねあの人もね、
スピーカー 1
趣味も広いし、
おもろい人だなと思いました。
ねえ。
スピーカー 4
はい、ありがとうございます。
ジンとクッキーへの感想
スピーカー 5
えっとね、
スピーカー 4
他にジンをなんか買っていただいた方、
本田めぐみさんと、
スピーカー 2
あと、
スピーカー 5
かいこじさん。
スピーカー 4
かいこじさん。
スピーカー 1
かいこじさん。
うん。
あとしゅうかさんか。
スピーカー 1
しゅうかさんがね、
スピーカー 4
えっとそれぞれジンを買って読みますってね、
あげていただいて。
スピーカー 3
すごいね。
スピーカー 1
ますね。
スピーカー 4
ありがとうございます。
スピーカー 1
ジンは、
スピーカー 5
そういえばこれお互いのジンのさ、
スピーカー 2
うん。
あの感想とかも別に言ってないよね我々って。
スピーカー 3
言ってないね。
言ってないし、
確かに。
僕持ってないんだよな。
スピーカー 5
え?
なんか、
スピーカー 3
気がついたらないんだよな。
一冊もないんだよな。
スピーカー 4
それはおかしいね。
スピーカー 3
持って帰るの忘れたのかもしれない。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 3
なんか、
でもそんなこと前言ってたから、
スピーカー 5
データ送んなかったっけ確か。
ああ、そうだっけ。
スピーカー 4
わかんない。
すべてがわからない。
スピーカー 2
過去には、
過去をすべて忘れちゃいますねすぐね。
スピーカー 3
そうですね。
作って満足するっていう。
スピーカー 4
うん。
スピーカー 1
酔っ払い会忘れてましたしね。
そうですね。
スピーカー 4
あと神田雅樹さんがね、
当日はお三方に会えてよかったとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 4
あとあの、
スピーカー 1
うんこクッキー買っていただいていただきます。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
ああ、うんこクッキーね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
あれもね、
絶妙においしいのかおいしくないのか。
本当に?
スピーカー 3
ちょうどいい味でしたよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
本気出せば絶対おいしくできるのにね。
スピーカー 2
うん。
絶妙だね。
スピーカー 2
うん。
いいところついてきてくれた感じでしたね。
うん。
スピーカー 4
あとはカイコジさんもね、
あのクッキー、
うんこじゃないクッキー買っていただいて、
朝食にしていただくと。
うん。
言っていただくし。
うん。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 4
しゅうかさんね、
読みますっていうのにあげていただいてから、
読み終わった後もあげていただいてね、
あの、
スピーカー 4
みなさん文章上手面白かったです。
言っていただいてますね。
うん。
スピーカー 2
うん。
優しい。
スピーカー 3
優しい。
スピーカー 5
ありがとう。
スピーカー 3
ありがとう。
スピーカー 4
ね、
えー、
あとはアズさん。
スピーカー 2
うん、アズ、
アズちゃん。
スピーカー 4
えーと、
今日すごいメソメソしてたけど、
うん。
スピーカー 4
ポッドキャストウィークエンドで手に入れた、
テツテカオミクジ見て切り替えよう。
スピーカー 4
写真撮り忘れちゃったけど、
クッキーはおいしくいただきました。
ということで、
えーと、
デモクリトスのね、
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 4
結果を見て、
うん。
あの、
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 4
気分を切り替えていただいてると。
スピーカー 3
これはポジティブになれるわ。
そうなの?
スピーカー 3
いやいや、もう。
スピーカー 4
所詮、
所詮世界は原始の衝突。
快活であれ。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
もうそれしかない。
スピーカー 1
そういうことか。
はい。
確かにポジティブ。
スピーカー 3
余計なこと考えるなと。
スピーカー 2
笑う、
笑う哲学者だっけ?
この人。
スピーカー 3
あ、そうですね。
うん。
スピーカー 2
いいの、
いいの撮ったね、
アズちゃん。
スピーカー 3
そうですよね。
スピーカー 2
やったね。
スピーカー 3
うん。
アズちゃん聞いてくれてると思うから。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 1
おめでとうございます。
スピーカー 2
頑張ろう。
スピーカー 4
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
なんでよ。
スピーカー 3
アズさんあれですよね。
前々回の時には、
僕が人間用ありがとうを進めてしまって。
あー。
あの、
ちょっと聞いたんすけどやばいっすねみたいな。
そうよ、大学生ってさ。
スピーカー 3
そうそう。
今回大学院生になってさ、いらっしゃるんだけど。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
セクシャルハラスメントですね。
スピーカー 4
そうですね。
スピーカー 6
本当だね。
スピーカー 3
進めるだけでね、セクハラっていうね。
チームテツセカの支援と販売活動
あとは、コグマッチが反省会に呼んでくれてね、
自分で番組やってないのにこんな風に仲間に加えてもらって、
スピーカー 1
感想会にもお邪魔しました。
おかげで楽しくポッドキャスト活動できています。
スピーカー 4
チームテツセカの皆さんありがとうってね、
スピーカー 1
言っていただいてますね。
スピーカー 2
本当、チームテツセカ本当素敵。
ありがとう、みんな。
みんながいないと、本当に成り立たなかったですからね。
スピーカー 2
今もメンタル的にはサポートしていただいているので、
スピーカー 4
いつもありがとうございます。
スピーカー 3
メンタルの針を打ってもらっていると。
スピーカー 1
そういうことか。
スピーカー 3
そういうことですね。
スピーカー 2
はい、そうです。
スピーカー 1
本当にありがとうございます。
スピーカー 4
その反省会に対しての感想として、
視聴セブンさんからとてもワイワイ楽しいシンポジオンを聞いていた気分になりました。
ポッドキャストウィークエンドもこの回も合宿があるのなら参加したいなと言ってますね。
スピーカー 3
そうですね、視聴セブンさんもいろいろ手伝いいただいたんでね。
スピーカー 4
差し入れもいっぱいくれたし。
スピーカー 3
ちょっと次はお願いしたいですね。
スピーカー 2
そうですね、もうみんなでやってもらったらどうかね。
スピーカー 3
どういうこと?僕らいないけどみたいな。
チームテツセカですみたいな。
そうそうそう。
まあまあそうね。
スピーカー 2
別に誰も探された感じしないし、あそこにいなくても。
スピーカー 3
いないとき結構長かったですもんね、モウさんも。
中に聞きに行っちゃったりとかありましたけど。
スピーカー 2
だけど全然それで回ってたし。
今度は視聴セブンさんと仲間たちみたいな感じでやっておいてください。
スピーカー 3
何か成り立ちそうだわ、確かに。
スピーカー 4
外注させていただけるとありがたいなと思います。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 4
ポッドキャストウィークエンド絡みはあと1件かな。
本田めぐみさんですね。
多分反省会の中でこういうことを言ってたんでしょうけど、
テツセカそうめんに笑ってしまいました。
OEM受けた場あります。
クッキーは半ば推し売りでしたが、
アトリエンさんのクッキーは満足度の高い美味しさですので、
自信を持ってお勧めできたからですね。
テツセカ素敵ですってね。
スピーカー 1
そうだそうだ。
スピーカー 4
書いていただいてますね。めぐみさんも聞いていただいてるんだね。
スピーカー 3
本田さんたちが販売を手伝ってくれたりとかしたので、
じゃあそうめん売ってもらえばいいんじゃないみたいな話になったんですよね。
スピーカー 4
手伝ってもらったどころかさ、
スピーカー 5
我々が2日間かけて売った数よりも、
スピーカー 4
たぶん本田さんが2人で売ってくれた数の方が圧倒的に多いんじゃないかって感じだよね。
スピーカー 3
それも一瞬で吐けるみたいな。
凄まじいね。
スピーカー 2
やっぱり私たちは要らないって感じ。
スピーカー 3
いやいや、向いてないんだよ。
販売とか。
イベントの思い出と体調管理
スピーカー 4
そんな感じでね、ポトゲストリークエンド絡みのものはこれで紹介しましたけれども、
思いっきり返してみてどうですか?
もう5ヶ月も前ですよ、びっくりすることに。
スピーカー 3
そうか、すごいね、確かに。
スピーカー 2
5月1日あたりだったっけ?
スピーカー 3
なんか上旬じゃない?
スピーカー 4
上旬っすね、7日とかそれくらいじゃない?
本当だね、すごい、5ヶ月。
スピーカー 2
でもつい最近みたいな感じか。
スピーカー 4
面白かったっすね、あれはね。
スピーカー 1
朝から酒飲むっていうのは良くないなっていうのを僕はちょっと思った回。
そこですね、その加減をしないと危ないですね。
スピーカー 4
そしてもうさんもね、負傷してる中っていう状況がありましたんで、万全を期して参加したいなって改めて思ったんじゃないですか?
スピーカー 2
本当にそうですね、本当に。
でももう本当になんかね、やっぱりダメみたい。
楽しいとか思っちゃうとすごい何かが破裂しちゃって、それで目もおかしくなっちゃったし。
スピーカー 3
ああ、そうじゃん。
スピーカー 2
で、もう本当にその前の時も熱がすごい出ちゃったりとかしてて、
スピーカー 6
なんていうの、子供がさ、遠足の日の前の日に熱出すみたいになる、多分。
スピーカー 4
なるほどね。
スピーカー 2
だから今度は本当になんか、師匠セブンさんと仲間たちとかそんな感じで、
皆さんがやってくれる感じのに、私もちょっと参加するみたいなのにしたら大丈夫かもしれないかな。
なるほどね。
スピーカー 2
あんまり気合を入れすぎない方がいいってことですね。
スピーカー 4
そういうことですね。
スピーカー 2
気をつけましょう、皆さんもね、体は。
スピーカー 4
まあでもまたね、あと半年後とかにあるとしたら、その時だったらまた忘れてはしゃいじゃうんだろうなっていうのをね、思い出す。
スピーカー 2
本当になんでそうなんでしょうかね。
スピーカー 3
いざそうなっちゃうとね。
スピーカー 4
人間はまだまだ生き物なんですよ。
スピーカー 2
っていうことがわかりますね。
スピーカー 4
そうですね、多分僕も朝から酒飲むだろうなっていうのはね、なんか想像できますね。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 6
本当だね。
スピーカー 2
じゃあそれをまた楽しみにしてみましょう。
楽しかったです。本当に皆さんね、今更ですけどまたね、再度本当にああいうのがあるから楽しい。
楽しいのがあるから続けられるのもあるので。
ずっとね、なんかやっぱり配信してるだけじゃないから、やっぱりこうまだ背負わされてる感じで頑張れるっていうのもあると思うので。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 4
ありがとうございます、本当にね。
トモキシは思い出す何かある?
スピーカー 3
思い出す何かか。
まあね、家族が急に来たっていうのはね、ビビりましたけどね。
スピーカー 2
本当に知らなかったの?
スピーカー 3
いやいや知らなかったですよ。
全然全く予想外にしてなかったので。
スピーカー 2
えーすごい。奥様がね、やっぱり計画立てて。
そうですね。
大変だよね。
立ち回りに困りましたけども、まあいい思い出かな。
スピーカー 6
自然な感じでいらっしゃったけど。
ね。
スピーカー 4
微笑ましい光景だったなって。
スピーカー 2
うん、本当に。
よかったよね、ほんとミソちゃんのご家族も来られてさ。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
家族ぐるみで応援していただいてる感じで。
無職への不安と生き方のギリギリ
スピーカー 4
最近も言ったかもしれないけど、あの時にたぶんモウさんがね、
僕がね、嫁さんが僕は無職だから不安に思ってるっていう風に言ったのに対しては、
モウさんが、私が若い時の話に比べれば大したことないのよって言ってくれたことが、
なんかたぶんめちゃくちゃね、今響いてる。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 4
それ以降なんか心配だみたいなこと言われなくなったからね。
スピーカー 3
これはすごいね。
スピーカー 1
僕も何も言ってないからっていうのもあるのかもしれないけどね。
絶賛どんどんお金はなくなってる最中ですけども。
スピーカー 6
なんかやっぱりどういう生き方、いろんな本当に今でも私も最近会う人とかの中で、
そんな生き方ギリギリみたいな人とか結構会うんだよね。
なんかそのギリギリって思うのもやっぱり私のこの、
今ね、界隈で流行ってるOSとか自分が持っているものの程度で、
それギリギリなのにすごいなみたいな思っちゃうっていうのがあるじゃない。
スピーカー 6
ギリギリばっかり知ってるからさ、
なんかみそちゃんのギリギリとか全然そんなさ、
へーなんだよねーみたいに思っちゃうわけじゃん、私とかはさ。
でもやっぱり奥様にしてみれば、
えー何100ドルしかなかったんですかみたいな、
スピーカー 2
5万円か、私は5万円あったけど、
5万円でシンガポールに行きましたみたいな。
スピーカー 6
それで5万円しかないんですって言うと、
みんな周りがビール奢ってくれたりとかするみたいなのとかね。
聞くと、まあ一応生きてる人いるじゃんみたいな5万円がスタートでもみたいな。
スピーカー 6
私はうちの主人が100ドルからだったから、
いや負けたなと思ったんだよ。
スピーカー 4
なるほどね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 6
そういうのありますね、本当に。
スピーカー 4
いやすごい話だなと思いますし、
スピーカー 1
たぶんそれがかなり響いてるんじゃないかなっていうのはね、
スピーカー 6
いろんな人のことを知ればね、
なんかもっと安心するのかなと思うけど、
まあ安心しすぎないのもいいかもしれないけどね。
なんとさんを頑張らさせるためにはね。
スピーカー 4
もっと頑張るよって感じですね、僕はね。
でもいい感じでしたので、また来年会ったらね、
なんかやりたいですね、ぜひね。
よろしくお願いしますって感じですかね。
他にもこれ以降のやつもまだまだいっぱいあるんで、
とりあえずポッドキャストウィークエントの絡みのやつだけで今回はいいんじゃないですかね。
はい。
スピーカー 4
いいんじゃないですか。どのくらい話しました?
結構短いな今日は珍しく。
スピーカー 2
15分くらいしか話してないです。
スピーカー 5
マジで?
スピーカー 4
じゃあまた話さなきゃ。
スピーカー 3
感覚がわかんなくなる。
スピーカー 5
感覚がおかしいね。
スピーカー 3
普段やり慣れてないことをやると。
スピーカー 2
15、20分くらいかな。
20分くらいかもしれない。
間違えたかな。
スピーカー 3
ぼちぼちな感じもするけど。
スピーカー 4
いいんじゃないですか。たまにはそれくらいの感じの省エネ書いても。
スピーカー 1
聞いてる人たちもちょっとね、
スピーカー 4
気分転換になっていいんじゃないですか。
そうですね。
これからのお便り会と自由な投稿
スピーカー 2
本当にちょっとだから、本当にお手紙くださいとか言って適当に言っちゃってるんですけど、
ちゃんとこう、今度ミソちゃんが担当しますから、
これからはお便り会が絶対ありますから、
皆さんそのつもりで、読まれるつもりで書いてください。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
じゃあ残りのものに関してはまた近々読むようにしますんで、
楽しみにしててください。
そうですね。
スピーカー 4
読めばね、信用をいただいてね、改めていっぱいくださるようになるかもしれませんしね。
スピーカー 2
そうですね。
ミンセカもさ、最近お手紙読んでるでしょ。
読んでる読んでる。
スピーカー 2
やっぱりそんなんか盛り上がってる感じするんだよね。
目に見えるわけではないけど、なんとなくやっぱり、
そうするともっと来るみたいな感じで、
そのなんか会話してる感じがね、ちょっと時差はあるけど、
それがやっぱりなんかちょっと懐かしくなったっていうのがあるんだけど、
なんか、全然リスナーじゃないんですけど、
アオヤギ兄弟の人間よありがとうとかのお便りのところとかが、
ミソちゃんがすごいピックアップするのがすごいセンスがあるなと思って、
それを真似してテツセカも行っていただけたらなって思ったんですよ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
はい。だから盛り上げていっていただけたらと。
スピーカー 5
まあでも人間よありがとうと違って、
読んじゃいけないような内容は多分テツセカに関しては来ないと思うんだよね。
スピーカー 3
それはそうだね。
スピーカー 5
ピックアップはせずにとりあえず、
スピーカー 1
送っていただいたものはもう読むようにしますんで。
スピーカー 3
そうですね。
そういうこと?そういうことでピックアップしてるの?
スピーカー 5
そうですよ。明らかに読めないものとか、
スピーカー 1
明らかになんかもう読むだけで10分かかっちゃうようなのとか、
結構来てるんで。
スピーカー 3
ガチの人生相談みたいなのとか。
スピーカー 2
ああ、そうか。
スピーカー 1
その時の状況に応じて一応ピックアップしてるっていう感じですね。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 6
ちょっと全然ね、違う番組の話をしちゃいましたけど、
スピーカー 2
でもそういうこともあるのか。
そっか、読んじゃいけないような手紙も来ていいですか?
こっちはどうします?
スピーカー 1
もちろんいいですよ、全然。
スピーカー 2
いいの?
スピーカー 1
いいですよ。全然くださいだし。
そもそもお便りを紹介していいですかっていう欄をね、
スピーカー 1
モンさんが作っていただいてるんで。
別に書いてね、いただいて。
スピーカー 1
僕らは読むけれども紹介はしないっていうパターンもありかなと思いますよ、別に。
スピーカー 2
あ、そうですね。
じゃあなんかこう、エッセイみたいなの書いていただいてもいいって感じですかね。
スピーカー 1
もうご自由にって感じですかね。
スピーカー 2
どうぞっていう感じで。
スピーカー 1
せっかく書くんだったら公開した方がいいと思いますよって気もしますけどね。
そうですね。
スピーカー 2
エッセイどうやって書いてくるのかわからないけどね、感想とかを。
スピーカー 1
物語みたいなの書いてみたら、いたりみたいなのでも全然いいですよって感じですかね。
スピーカー 2
じゃあ自由に書いていただくって感じで。
よろしくお願いします。
スピーカー 3
お願いします。
スピーカー 1
じゃあモンさん終わりで。
スピーカー 2
お、そうだ。
私の仕事、ちょっともうね、本当に私のこと頼りにしないでください、これから。
自分がね、なんかね、信じられないから最近ね、もうね、何やっててもね。
はい、すいません。
スピーカー 2
今日も最後まで手伝いお聞きいただきありがとうございました。
Spotify、Apple Podcasts、Listenで配信しています。
番組を気に入っていただけましたら、お聞きのアプリで番組フォローや高評価ボタンを押していただけたら嬉しいです。
ということでお便りお待ちしております。
Roomというサイトにてつこの部屋開設しましたので、そちらでつぶやいていただくのも嬉しいです。
ありがとうございます。
皆さん、有料会員になっていただいても嬉しいので、よろしくお願いします。
スピーカー 4
よろしくお願いいたします。
Xの投稿を拾う難しさとAIの制約
スピーカー 5
Xのヒロをピックアップするのはあまり得意じゃないんで、もしよかったらフォームとかにご感想いただけたりするのも嬉しいなと思います。
スピーカー 2
そうなんですよね、本当ごめんなさい。
私、なかなか難しいんですよ、Xのピックアップするのは。
スピーカー 1
でもXの方が宣伝にはなるから、こっちの方が本当はいいんだよな。
スピーカー 4
はいはいはい。
まあ、Xでください、皆さん。よろしくお願いします。
スピーカー 2
じゃあ、AIでヒロアプリとか作ればいいんじゃないですか?
いや、Xはグロックじゃないとできないんですよ、そういうのが。
スピーカー 3
そうなんだ。
だってログインしなきゃいけないから、通常のブラウジングみたいなんじゃ入れないから。
なるほど。
スピーカー 1
だから、AIでXのやつを拾ったりすると規約違反になるんですよね。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 4
グロックだったらただ直接連携してるから、その辺はできるけど。
スピーカー 2
おお。
わかんねえ。
スピーカー 5
俺はもうわかんねえからめんどくせえ。
わかんねえことがめんどくせえ年頃なんだよ、Yも。
スピーカー 2
え?頑張って、みそーちゃん。
スピーカー 3
頑張るしかない。
スピーカー 4
やだ。
まあまあ、拾える範囲で。
スピーカー 1
そうですね、拾える範囲で頑張りましょう。
スピーカー 2
じゃあ、はい。よろしくお願いします。
スピーカー 1
うん、じゃあそんな感じで終わりでよろしいですかね。
スピーカー 4
はい。
スピーカー 1
はい、じゃあどうもありがとうございました。
スピーカー 3
ありがとうございました。
25:53

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