感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
哲学系ポッドキャスト「テツセカ」に届いたお便りを、Miso、Mo、トモキの3人が紹介する。Googleフォームには今年1件しか投稿がなかった一方、Xやポッドキャストウィークエンドで寄せられた反応を取り上げ、酔っ払い回の再公開を望む声や、哲学者のおみくじ、ジン、クッキーへの感想を振り返る。ポッドキャストウィークエンドでは、チームテツセカの仲間が販売や反省会を支え、本田めぐみらの販売力によって「テツセカそうめん」の話も生まれた。出演者たちは、朝から酒を飲んだことや体調を崩した経験、家族が突然訪れた思い出を語り、イベントを楽しめたのは周囲の支えがあったからだと感謝する。トモキは無職でお金が減っている不安を話し、Moは自身の過去の厳しい経験や、少ない所持金でも生きていく人々の例を引き合いに励ます。今後はMisoが中心となってお便りを読み、感想だけでなくエッセイや物語も自由に送ってよいと案内する。最後には、X上の投稿を拾う難しさや、AIでのX情報取得にはログインや規約上の制約があることも話題になった。
お便りを読めなかった反省と酔っ払い回の話
お便りありがとう、テツセカ。
この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも、 素朴と足掻く番組です。
Misoです。
Moです。
トモキです。
なんか、前、Moさんの方がその辺気にしてたのに、 最近、ほんと僕の方が気にするようになってきちゃったよ、その辺のタイトルコールみたいなの。
なんだろうね、プレッシャー与えない方がいいっすよ、 とか言って、前言ってたのにね。
全然面白くなくなってるからね。
まあでも、文句言うなら、お前らが考えろ的な感じだからね。
じゃあちょっと、なんか思いついたらお伝えするようにしますよ。
確かに。
突然Misoさんが言うっていうのも面白いかもしれない。
いや、それは言わないけど。
言わない?
言わないけど、意見としてね、ご参考までにみたいなね。
で、なんだっけ、お便りありがとうっつった?
お便りありがとう。
お便りありがとう。
お便りね、いっぱい実はいただいているというかね。
マックスとかでもつぶやいてくれてる人もたくさんいるので。
こんなね、ストロングスタイルで言ってる番組なのにね、 お便りくれる方がいるっていうのがびっくりですよ、ほんとに。
いや、ほんとですよね。
何そのストロングスタイルって。
聞きたくない奴は聞かなくていいぐらいの感じのこと言ってるじゃないですか。
しかもお便り送ってんのに、一向に読んでくんじゃん。
どんどんお便りくださいって言いながら、読んでなかったっていうね。
そういうような感じにもかかわらずね、Xとかでひそっちゅうつぶやいていただいてる方は つぶやいていただいてるんで、
ほんとありがたいなっていう感じでね、そこは思ってます。
そう、ほんとにごめんなさいね。
私がすごい気合い入れてお便り、リスナーさんが大切ってずっと思ってたのに、
で、はじめはやってたのに、やっぱりはじめやってたのにそれ続けられないっていうのはそういうやっぱりクソですね。
クソですか。
こういう、なんかできなくなっちゃうとかね。
いや、そんなもんじゃないですか。
だいたいやっぱ、人間やりたいことも変わっていくし。
なんかクソなんで、私がクソってことでクソのみそちゃんにお願いすることにしたんで、
お便り一回、
よくわかんない。
お願いします。
よくわかんないですけどね。
じゃあまあなんか紹介していきましょうか少しずつ。
じゃあ行ってっていいですか。
はいはいはい。
えっとね、まずあのグーグルフォームの方なんですけど、
今年に入ってから1件しか入ってないんですよ。
あれだけ終わった後にいつもグーグルフォームではくださいってあれだけ言ってるのに1件しかくれてないんですよ今。
どういうことですか。
どういうことですか。
いや読まないからでしょ。
普通に。
それ送んないっしょ。
まあそういうことなんですけどね。
でまあそこでただ入れていただいてる方は紹介してもいいですかって一応確認してるんですよねフォームの中で。
それに対してちょっと無理って書いてあるんでこれは紹介できないらしいですね。
そうなんだ。
紹介できないんですけどちょっと一個だけ、
これは抜き出したいなっていう話があるんで。
エッセンスだけ。
そうそう。
もうさんの酔っ払い会を懇願しますって書いてありますね。
お蔵入りのやつだ。
なのかな?そういうこと?
そういうことじゃない?
もうさんがもっと酔っ払って喋れってことじゃないの?
まあそれもあるかもしれない。
違います。
そのお蔵入りのことですそれは。
そういうことか。
なんでそういうの一番初めに読むの?
哲学のことをせっかくお便り会始めようって言ってんのにさ。
もう本当にがっかりするよ。
なんでですか。
いいじゃないですか。
いやまあでも期待されてるということですよね。
まあでも二重の意味はあるかもしれない。
別に今回のお蔵入りのやつは聞けないのはしょうがないけど、
もっと酔っ払ったもうさんも聞いてみたいなみたいな意味かもしれないですね。
そんなことはいいんですけど、
そういうのはやっぱり10年ぐらい経ってからみんなで聞きましょう。
有料会になってくれる人だけ。
なるほど。
で、お笑いしましょう。
きっとその頃になったら私も諦めがついて。
じゃあ10年後の予約投稿しておきましょう。
そうしてください。
酔っ払い会って。
やめろ。
酔っ払い会あんま覚えてないんだけどそんな何かありましたっけ?やべえこと。
あれだよ。
えっと、インザメガチャーチの。
よく覚えてる。
そう。
内容まで覚えてないけど、
あらゆる方向にいろいろ行って、
確かによくわかんなくなったけど、
まあでも個人的には面白かったけどっていう感じでしたね。
なるほどね。
そういう感じってことか。
なんか若かったねっていう話をしたいと思います。
10年ぐらい経ったらね。
はいはいはい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こう願わせていただいて。
はい。
はい。
ポッドキャストウィークエンドの反応と哲学者おみくじ
そんな感じで、
えっと、
ポッドキャストウィークエンドが5月のいつだ、
初めにあったと思うんですけど、
まあそれに対しての、
えっと、
反応みたいなところからまずそもそも話してなかったんで、
えっと、
書いていただいてる方を少しずつ紹介していきましょうかね。
えっと、
まずあの、
師匠セブンさんですね。
師匠セブンさんが、
えっと、
おみくじ引いてくれた結果がプラトンでした。
師匠セブンさんが、
初落祭には行くなカッコ笑いと、
いろんなことを言っていただいてますね。
うーん。
うーん。
初落祭には行っちゃダメなんだね。
ダメですね。
師匠セブンさんそういうの好きだから行きたいだろうね。
行っちゃダメって言われてショックなっちゃう。
たしかにね。
いやなんか最近あの、
まあ全然関係ない話なんですけど、
あの、
民生化で、
ちょっと、
Google Earth地図見ながら、
建物とかをこう見たりとかしてるんですけど、
うわこれ師匠セブンさんに教えてほしいと思いながら見たりするんだよ。
うーん、うーん、うーん。
その回。
うーん。
その回やるときは呼べばいいじゃん。
呼ぶとかね。
あるかもしれない。
ねえ、めっちゃいい人ですよ。
うん。
師匠セブンさんとはね、
僕もこないだちょっと個人的に飲ませていただいたんですけど、
まあいろいろ知ってる人だよねあの人もね、
趣味も広いし、
おもろい人だなと思いました。
ねえ。
はい、ありがとうございます。
ジンとクッキーへの感想
えっとね、
他にジンをなんか買っていただいた方、
本田めぐみさんと、
あと、
かいこじさん。
かいこじさん。
かいこじさん。
うん。
あとしゅうかさんか。
しゅうかさんがね、
えっとそれぞれジンを買って読みますってね、
あげていただいて。
すごいね。
ますね。
ありがとうございます。
ジンは、
そういえばこれお互いのジンのさ、
うん。
あの感想とかも別に言ってないよね我々って。
言ってないね。
言ってないし、
確かに。
僕持ってないんだよな。
え?
なんか、
気がついたらないんだよな。
一冊もないんだよな。
それはおかしいね。
持って帰るの忘れたのかもしれない。
ああ。
なんか、
でもそんなこと前言ってたから、
データ送んなかったっけ確か。
ああ、そうだっけ。
わかんない。
すべてがわからない。
過去には、
過去をすべて忘れちゃいますねすぐね。
そうですね。
作って満足するっていう。
うん。
酔っ払い会忘れてましたしね。
そうですね。
あと神田雅樹さんがね、
当日はお三方に会えてよかったとか。
うん。
あとあの、
うんこクッキー買っていただいていただきます。
うん。
ああ、うんこクッキーね。
うん。
あれもね、
絶妙においしいのかおいしくないのか。
本当に?
ちょうどいい味でしたよね。
なるほどね。
本気出せば絶対おいしくできるのにね。
うん。
絶妙だね。
うん。
いいところついてきてくれた感じでしたね。
うん。
あとはカイコジさんもね、
あのクッキー、
うんこじゃないクッキー買っていただいて、
朝食にしていただくと。
うん。
言っていただくし。
うん。
そうですね。
うん。
しゅうかさんね、
読みますっていうのにあげていただいてから、
読み終わった後もあげていただいてね、
あの、
みなさん文章上手面白かったです。
言っていただいてますね。
うん。
うん。
優しい。
優しい。
ありがとう。
ありがとう。
ね、
えー、
あとはアズさん。
うん、アズ、
アズちゃん。
えーと、
今日すごいメソメソしてたけど、
うん。
ポッドキャストウィークエンドで手に入れた、
テツテカオミクジ見て切り替えよう。
写真撮り忘れちゃったけど、
クッキーはおいしくいただきました。
ということで、
えーと、
デモクリトスのね、
うんうんうん。
結果を見て、
うん。
あの、
そうだね。
気分を切り替えていただいてると。
これはポジティブになれるわ。
そうなの?
いやいや、もう。
所詮、
所詮世界は原始の衝突。
快活であれ。
そう。
うん。
もうそれしかない。
そういうことか。
はい。
確かにポジティブ。
余計なこと考えるなと。
笑う、
笑う哲学者だっけ?
この人。
あ、そうですね。
うん。
いいの、
いいの撮ったね、
アズちゃん。
そうですよね。
やったね。
うん。
アズちゃん聞いてくれてると思うから。
ありがとう。
おめでとうございます。
頑張ろう。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんでよ。
アズさんあれですよね。
前々回の時には、
僕が人間用ありがとうを進めてしまって。
あー。
あの、
ちょっと聞いたんすけどやばいっすねみたいな。
そうよ、大学生ってさ。
そうそう。
今回大学院生になってさ、いらっしゃるんだけど。
あ、そうなんだ。
セクシャルハラスメントですね。
そうですね。
本当だね。
進めるだけでね、セクハラっていうね。
チームテツセカの支援と販売活動
あとは、コグマッチが反省会に呼んでくれてね、
自分で番組やってないのにこんな風に仲間に加えてもらって、
感想会にもお邪魔しました。
おかげで楽しくポッドキャスト活動できています。
チームテツセカの皆さんありがとうってね、
言っていただいてますね。
本当、チームテツセカ本当素敵。
ありがとう、みんな。
みんながいないと、本当に成り立たなかったですからね。
今もメンタル的にはサポートしていただいているので、
いつもありがとうございます。
メンタルの針を打ってもらっていると。
そういうことか。
そういうことですね。
はい、そうです。
本当にありがとうございます。
その反省会に対しての感想として、
視聴セブンさんからとてもワイワイ楽しいシンポジオンを聞いていた気分になりました。
ポッドキャストウィークエンドもこの回も合宿があるのなら参加したいなと言ってますね。
そうですね、視聴セブンさんもいろいろ手伝いいただいたんでね。
差し入れもいっぱいくれたし。
ちょっと次はお願いしたいですね。
そうですね、もうみんなでやってもらったらどうかね。
どういうこと?僕らいないけどみたいな。
チームテツセカですみたいな。
そうそうそう。
まあまあそうね。
別に誰も探された感じしないし、あそこにいなくても。
いないとき結構長かったですもんね、モウさんも。
中に聞きに行っちゃったりとかありましたけど。
だけど全然それで回ってたし。
今度は視聴セブンさんと仲間たちみたいな感じでやっておいてください。
何か成り立ちそうだわ、確かに。
外注させていただけるとありがたいなと思います。
よろしくお願いします。
ポッドキャストウィークエンド絡みはあと1件かな。
本田めぐみさんですね。
多分反省会の中でこういうことを言ってたんでしょうけど、
テツセカそうめんに笑ってしまいました。
OEM受けた場あります。
クッキーは半ば推し売りでしたが、
アトリエンさんのクッキーは満足度の高い美味しさですので、
自信を持ってお勧めできたからですね。
テツセカ素敵ですってね。
そうだそうだ。
書いていただいてますね。めぐみさんも聞いていただいてるんだね。
本田さんたちが販売を手伝ってくれたりとかしたので、
じゃあそうめん売ってもらえばいいんじゃないみたいな話になったんですよね。
手伝ってもらったどころかさ、
我々が2日間かけて売った数よりも、
たぶん本田さんが2人で売ってくれた数の方が圧倒的に多いんじゃないかって感じだよね。
それも一瞬で吐けるみたいな。
凄まじいね。
やっぱり私たちは要らないって感じ。
いやいや、向いてないんだよ。
販売とか。
イベントの思い出と体調管理
そんな感じでね、ポトゲストリークエンド絡みのものはこれで紹介しましたけれども、
思いっきり返してみてどうですか?
もう5ヶ月も前ですよ、びっくりすることに。
そうか、すごいね、確かに。
5月1日あたりだったっけ?
なんか上旬じゃない?
上旬っすね、7日とかそれくらいじゃない?
本当だね、すごい、5ヶ月。
でもつい最近みたいな感じか。
面白かったっすね、あれはね。
朝から酒飲むっていうのは良くないなっていうのを僕はちょっと思った回。
そこですね、その加減をしないと危ないですね。
そしてもうさんもね、負傷してる中っていう状況がありましたんで、万全を期して参加したいなって改めて思ったんじゃないですか?
本当にそうですね、本当に。
でももう本当になんかね、やっぱりダメみたい。
楽しいとか思っちゃうとすごい何かが破裂しちゃって、それで目もおかしくなっちゃったし。
ああ、そうじゃん。
で、もう本当にその前の時も熱がすごい出ちゃったりとかしてて、
なんていうの、子供がさ、遠足の日の前の日に熱出すみたいになる、多分。
なるほどね。
だから今度は本当になんか、師匠セブンさんと仲間たちとかそんな感じで、
皆さんがやってくれる感じのに、私もちょっと参加するみたいなのにしたら大丈夫かもしれないかな。
なるほどね。
あんまり気合を入れすぎない方がいいってことですね。
そういうことですね。
気をつけましょう、皆さんもね、体は。
まあでもまたね、あと半年後とかにあるとしたら、その時だったらまた忘れてはしゃいじゃうんだろうなっていうのをね、思い出す。
本当になんでそうなんでしょうかね。
いざそうなっちゃうとね。
人間はまだまだ生き物なんですよ。
っていうことがわかりますね。
そうですね、多分僕も朝から酒飲むだろうなっていうのはね、なんか想像できますね。
確かに。
本当だね。
じゃあそれをまた楽しみにしてみましょう。
楽しかったです。本当に皆さんね、今更ですけどまたね、再度本当にああいうのがあるから楽しい。
楽しいのがあるから続けられるのもあるので。
ずっとね、なんかやっぱり配信してるだけじゃないから、やっぱりこうまだ背負わされてる感じで頑張れるっていうのもあると思うので。
ありがとうございます。
ありがとうございます、本当にね。
トモキシは思い出す何かある?
思い出す何かか。
まあね、家族が急に来たっていうのはね、ビビりましたけどね。
本当に知らなかったの?
いやいや知らなかったですよ。
全然全く予想外にしてなかったので。
えーすごい。奥様がね、やっぱり計画立てて。
そうですね。
大変だよね。
立ち回りに困りましたけども、まあいい思い出かな。
自然な感じでいらっしゃったけど。
ね。
微笑ましい光景だったなって。
うん、本当に。
よかったよね、ほんとミソちゃんのご家族も来られてさ。
そうだね。
家族ぐるみで応援していただいてる感じで。
無職への不安と生き方のギリギリ
最近も言ったかもしれないけど、あの時にたぶんモウさんがね、
僕がね、嫁さんが僕は無職だから不安に思ってるっていう風に言ったのに対しては、
モウさんが、私が若い時の話に比べれば大したことないのよって言ってくれたことが、
なんかたぶんめちゃくちゃね、今響いてる。
そうなんだ。
それ以降なんか心配だみたいなこと言われなくなったからね。
これはすごいね。
僕も何も言ってないからっていうのもあるのかもしれないけどね。
絶賛どんどんお金はなくなってる最中ですけども。
なんかやっぱりどういう生き方、いろんな本当に今でも私も最近会う人とかの中で、
そんな生き方ギリギリみたいな人とか結構会うんだよね。
なんかそのギリギリって思うのもやっぱり私のこの、
今ね、界隈で流行ってるOSとか自分が持っているものの程度で、
それギリギリなのにすごいなみたいな思っちゃうっていうのがあるじゃない。
ギリギリばっかり知ってるからさ、
なんかみそちゃんのギリギリとか全然そんなさ、
へーなんだよねーみたいに思っちゃうわけじゃん、私とかはさ。
でもやっぱり奥様にしてみれば、
えー何100ドルしかなかったんですかみたいな、
5万円か、私は5万円あったけど、
5万円でシンガポールに行きましたみたいな。
それで5万円しかないんですって言うと、
みんな周りがビール奢ってくれたりとかするみたいなのとかね。
聞くと、まあ一応生きてる人いるじゃんみたいな5万円がスタートでもみたいな。
私はうちの主人が100ドルからだったから、
いや負けたなと思ったんだよ。
なるほどね。
そうそうそう。
そういうのありますね、本当に。
いやすごい話だなと思いますし、
たぶんそれがかなり響いてるんじゃないかなっていうのはね、
いろんな人のことを知ればね、
なんかもっと安心するのかなと思うけど、
まあ安心しすぎないのもいいかもしれないけどね。
なんとさんを頑張らさせるためにはね。
もっと頑張るよって感じですね、僕はね。
でもいい感じでしたので、また来年会ったらね、
なんかやりたいですね、ぜひね。
よろしくお願いしますって感じですかね。
他にもこれ以降のやつもまだまだいっぱいあるんで、
とりあえずポッドキャストウィークエントの絡みのやつだけで今回はいいんじゃないですかね。
はい。
いいんじゃないですか。どのくらい話しました?
結構短いな今日は珍しく。
15分くらいしか話してないです。
マジで?
じゃあまた話さなきゃ。
感覚がわかんなくなる。
感覚がおかしいね。
普段やり慣れてないことをやると。
15、20分くらいかな。
20分くらいかもしれない。
間違えたかな。
ぼちぼちな感じもするけど。
いいんじゃないですか。たまにはそれくらいの感じの省エネ書いても。
聞いてる人たちもちょっとね、
気分転換になっていいんじゃないですか。
そうですね。
これからのお便り会と自由な投稿
本当にちょっとだから、本当にお手紙くださいとか言って適当に言っちゃってるんですけど、
ちゃんとこう、今度ミソちゃんが担当しますから、
これからはお便り会が絶対ありますから、
皆さんそのつもりで、読まれるつもりで書いてください。
なるほど。
じゃあ残りのものに関してはまた近々読むようにしますんで、
楽しみにしててください。
そうですね。
読めばね、信用をいただいてね、改めていっぱいくださるようになるかもしれませんしね。
そうですね。
ミンセカもさ、最近お手紙読んでるでしょ。
読んでる読んでる。
やっぱりそんなんか盛り上がってる感じするんだよね。
目に見えるわけではないけど、なんとなくやっぱり、
そうするともっと来るみたいな感じで、
そのなんか会話してる感じがね、ちょっと時差はあるけど、
それがやっぱりなんかちょっと懐かしくなったっていうのがあるんだけど、
なんか、全然リスナーじゃないんですけど、
アオヤギ兄弟の人間よありがとうとかのお便りのところとかが、
ミソちゃんがすごいピックアップするのがすごいセンスがあるなと思って、
それを真似してテツセカも行っていただけたらなって思ったんですよ。
なるほどね。
はい。だから盛り上げていっていただけたらと。
まあでも人間よありがとうと違って、
読んじゃいけないような内容は多分テツセカに関しては来ないと思うんだよね。
それはそうだね。
ピックアップはせずにとりあえず、
送っていただいたものはもう読むようにしますんで。
そうですね。
そういうこと?そういうことでピックアップしてるの?
そうですよ。明らかに読めないものとか、
明らかになんかもう読むだけで10分かかっちゃうようなのとか、
結構来てるんで。
ガチの人生相談みたいなのとか。
ああ、そうか。
その時の状況に応じて一応ピックアップしてるっていう感じですね。
へえ。
ちょっと全然ね、違う番組の話をしちゃいましたけど、
でもそういうこともあるのか。
そっか、読んじゃいけないような手紙も来ていいですか?
こっちはどうします?
もちろんいいですよ、全然。
いいの?
いいですよ。全然くださいだし。
そもそもお便りを紹介していいですかっていう欄をね、
モンさんが作っていただいてるんで。
別に書いてね、いただいて。
僕らは読むけれども紹介はしないっていうパターンもありかなと思いますよ、別に。
あ、そうですね。
じゃあなんかこう、エッセイみたいなの書いていただいてもいいって感じですかね。
もうご自由にって感じですかね。
どうぞっていう感じで。
せっかく書くんだったら公開した方がいいと思いますよって気もしますけどね。
そうですね。
エッセイどうやって書いてくるのかわからないけどね、感想とかを。
物語みたいなの書いてみたら、いたりみたいなのでも全然いいですよって感じですかね。
じゃあ自由に書いていただくって感じで。
よろしくお願いします。
お願いします。
じゃあモンさん終わりで。
お、そうだ。
私の仕事、ちょっともうね、本当に私のこと頼りにしないでください、これから。
自分がね、なんかね、信じられないから最近ね、もうね、何やっててもね。
はい、すいません。
今日も最後まで手伝いお聞きいただきありがとうございました。
Spotify、Apple Podcasts、Listenで配信しています。
番組を気に入っていただけましたら、お聞きのアプリで番組フォローや高評価ボタンを押していただけたら嬉しいです。
ということでお便りお待ちしております。
Roomというサイトにてつこの部屋開設しましたので、そちらでつぶやいていただくのも嬉しいです。
ありがとうございます。
皆さん、有料会員になっていただいても嬉しいので、よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
Xの投稿を拾う難しさとAIの制約
Xのヒロをピックアップするのはあまり得意じゃないんで、もしよかったらフォームとかにご感想いただけたりするのも嬉しいなと思います。
そうなんですよね、本当ごめんなさい。
私、なかなか難しいんですよ、Xのピックアップするのは。
でもXの方が宣伝にはなるから、こっちの方が本当はいいんだよな。
はいはいはい。
まあ、Xでください、皆さん。よろしくお願いします。
じゃあ、AIでヒロアプリとか作ればいいんじゃないですか?
いや、Xはグロックじゃないとできないんですよ、そういうのが。
そうなんだ。
だってログインしなきゃいけないから、通常のブラウジングみたいなんじゃ入れないから。
なるほど。
だから、AIでXのやつを拾ったりすると規約違反になるんですよね。
へえ。
グロックだったらただ直接連携してるから、その辺はできるけど。
おお。
わかんねえ。
俺はもうわかんねえからめんどくせえ。
わかんねえことがめんどくせえ年頃なんだよ、Yも。
え?頑張って、みそーちゃん。
頑張るしかない。
やだ。
まあまあ、拾える範囲で。
そうですね、拾える範囲で頑張りましょう。
じゃあ、はい。よろしくお願いします。
うん、じゃあそんな感じで終わりでよろしいですかね。
はい。
はい、じゃあどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。
スクロール