1. テツセカ ~哲学の世界を知りたい!~
  2. #182 ダイモーンの神託~パル..
#182 ダイモーンの神託~パルメニデスから~
2026-07-25 1:22:09

#182 ダイモーンの神託~パルメニデスから~

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サマリー

今回の「ダイモーンの神託~パルメニデスから~」では、パーソナリティの3人が、パルメニデスとその哲学「あるはある、ないはない」について深掘りしました。番組冒頭では、リスナーから届いたユニークなしおりの話で盛り上がり、クリエイターの才能やリスナーとの交流の面白さに触れました。 本題のパルメニデスについては、「あるはある、ないはない」という彼の根本的な思想が、存在そのものを問い直し、後の哲学に大きな影響を与えたことが解説されました。この難解な思想に対し、3人はそれぞれの視点から解釈を試み、その普遍性や現代における意味について考察しました。特に、パルメニデスの思想が、科学的思考とは異なる根源的な問いかけであり、人間の認識や存在のあり方について深く考えさせられるものであることが強調されました。 後半では、パルメニデスの思想を「おみくじ」形式で解説するコーナーが設けられ、「自然について」や「ゼノンの矢」といった著作や概念が紹介されました。また、「冤罪だけは無いは無い」といった項目を通して、パルメニデスの「ない」という概念の捉え方についても議論が交わされました。さらに、人類の増加や社会のあり方といった現代的なテーマにも触れ、哲学が現代社会を生きる上でどのように役立つのか、そしてリスナーとの対話の重要性についても語られました。

リスナーからのユニークなしおりとクリエイターへの敬意
スピーカー 2
ダイモーンの神託~パルメニデスから。
テツセカ。
スピーカー 3
この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも、素人赤く番組です。
Misoです。
スピーカー 1
Moです。
トモキです。
スピーカー 3
いやー、パルメディスからですね。
スピーカー 5
から。
スピーカー 1
まだからってつけてんの?
スピーカー 2
一応ね。
スピーカー 6
一応。
スピーカー 1
パルメディスだけとかにしない?
スピーカー 6
だけでもいいんですけどね。
まあ、そうなるだろうな。
スピーカー 6
なるだろうとは思いますが。
スピーカー 1
1個言いたいことがあるんだけど、なんか変なしおり届かなかった?
スピーカー 3
あー、届きましたね。
スピーカー 2
あれ、どこやったっけ?あれ?
あ、そう、聖書に挟んであるわ。
スピーカー 3
聖書に挟んであるってすげえな。
届きましたね。
スピーカー 4
変なって言っちゃダメだよね。すごい作品だよね。
スピーカー 3
いやー、店長すげえなと思った、ほんとに。
スピーカー 1
店長さんは誰?
店長何?
スピーカー 2
店長は、だから。
スピーカー 4
どこの店長なんだっけ?
店長、秋葉原のシスターカフェの店長さんですね。
そして、しゅうかさんの弟子っていう。
スピーカー 1
あ、しゅうかさんの、キリエの弟子ってこと?
キリエの弟子だからこんなにすごい。
すごくない?
スピーカー 2
キリエで。
スピーカー 1
何をしようとしてるの?彼は。
スピーカー 3
いやー、何をしようとしてる?
スピーカー 5
彼はね、ほんとなんかすごい実践的。
スピーカー 3
彼はある意味哲学者なんじゃないかなと思う。
スピーカー 5
実践人だな。
スピーカー 2
ガグマティスト。
スピーカー 1
人気があるなっていうのをギチのね、完全人間ランドっていう番組の中で店長さんって名前が出てきて、
私もシスターカフェにそれをきっかけに行った人とかもいたでしょ。
それでこの前、ポッドキャストウィーキングの時に初めてお会いして、
あー、こういう方でしたかって。
そうしたらなんかキリエ募集よとか言って。
なんかしおりのキリエするので題名くださいみたいな。
お題くださいみたいなのを今されてて。
100まで行くまで頑張りますって言ってまだ全然、まだ80ですとか言ってるからさ、
ほとんど毎日それが流れてくるわけよ、確かところに。
Xで。
スピーカー 1
だけどそれうちのアメリカとかシンガポールに送るのは大変だから。
あ、面白いのあるじゃんと思って。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 4
それでミソちゃんとトモキにそれぞれ、お題はね、無職っていう、ミソちゃんのは。
スピーカー 2
お題は無職だったんだ。
スピーカー 4
お題無職で、それ以外の希望は青柳兄弟の人間ありがとうを絡めてくださいっていう、それだけのお題を出したんですよね。
スピーカー 6
すごいね、それであれか。
それでその怖い、ちょっとそれ言ってみてください何が書かれてるのか。
スピーカー 3
えっと、青柳公也さんが、前のジャケ写ですよね。
スピーカー 6
そうですね、最初のサムネ。
スピーカー 3
ジャケ写で、なんだっけな、なんか空手のポーズみたいなそういうのをしてる青柳公也さんの、
手の上に無職っつって載ってる感じですよね。
スピーカー 4
すごいですよね、怖いよね、見れば見るほど怖い。
スピーカー 6
霧江云々じゃなくて、そのデザインセンスもすごいなって思いますよね。
スピーカー 3
すごいよね。
すごいよね、それでトモキの方はもちろん、バレちゃったっていう話ですよね。
スピーカー 6
会社の人に見つかったよ、のやつね。
スピーカー 4
俺だよ。
スピーカー 6
ちゃんと顔文字付きでね。
そう、すごいと思う、そのデザイン性がね。
しかもこのミンセカのザビエルくんも、ちゃんとね、これやばいですよね、この細かさ。
スピーカー 3
どうやって作るんだろうと思っちゃうけどね。
スピーカー 1
それで今回はなんか、いつも結構AIに入れるといい感じのデザインが来るらしいんですけど、
スピーカー 4
今回お話しいただいたのは、今回AIに頼りようがないお題のおかげで、一歩前進できた気がします。
そういう感想をいただきました。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
無職と青柳兄弟を絡めてくださいは意味わかんないですよね。
確かに。
スピーカー 1
それで私はその用のところの絵文字っていうのを、それも絶対入れてほしいって書いたのね、たぶんね。
スピーカー 5
わーってやつね。
そうそうそう、それですね。
スピーカー 1
だからそういうなんか面白い絡みができてよかったなと思って。
あともう一個は、それを言ってすごいデザインセンスも素晴らしいですねって私が言ったら、
もうさんのいい意味での適当な投げっぷりが、
スピーカー 4
数多いる素人クリエイターの潜在的な何かをすごくエンパワーしているんだなって実感しました。
スピーカー 2
いやでもそうかも。
とてもちゃんとしたコメントをいただきまして、私なんか生きててよかったなと思いました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
すごいな、店長、言語化うまいな。
スピーカー 1
そうすごいな。
スピーカー 4
だから遊ばせていただきました、私も楽しませていただきましたので、お二人のおかげで。
スピーカー 6
そうね、確かにもうさんが数多のクリエイターを作っている可能性ありますね。
スピーカー 4
違うそういうんじゃなくて、みそちゃんの無職とか、ともきの職場にバレたのとかを勝手に使わせていただいて、めっちゃ楽しかったです、この数週間。
ありがとうございます。
スピーカー 2
急に送りつけられって。
これ急に送りつけられたんだけど、素敵なものだったんで店長にね、ちょっとDM送ってありがとうって送ったんですよ。
スピーカー 3
めちゃくちゃこうやっていただかかったですよって。
そしたら、無事に届いてよかったです。
スピーカー 1
人の住所と本名を勝手に晒す大人の悪戯に少しびっくりしましたって返ってきました。
スピーカー 2
それはそう。
スピーカー 3
全然、でもまあそれはもうさんの判断だったら全く問題ないですって返したけどね。
スピーカー 6
でもそれを聞いて、みそさんは店長にDMしたんだって今思いました。
僕は何もしてなかったので。
スピーカー 3
社会性の違いだね、ここはね。
ありがとうございますもん、何も言ってないという。
スピーカー 3
社会性高いね。
スピーカー 2
普通に僕はXに投稿しただけで、それで満足して。
スピーカー 6
すいません、本当にありがとうございます。この場を借りてね、御礼申し上げます。
ありがとうございます。
スピーカー 4
そういう話でした、ありがとうございます。
スピーカー 3
ありがとうございました。
スピーカー 4
すいません、住所を探して。
スピーカー 3
全然大丈夫です、もうさんの判断だったら全然大丈夫。
知ってたというか、店長さんにお挨拶もしたし、信頼できる方だっていうのを私のゲージで測ってですね。
スピーカー 2
それは大事ですね。
スピーカー 1
絶対大丈夫なんでっていうことだったので。
最初だって会った時、コテンラジオより先に民生化聞いてましたって言ってくれたんで。
スピーカー 6
絶対信頼できる。
スピーカー 4
それダメじゃないの?それ大丈夫なの?
スピーカー 2
ダメなの?
スピーカー 6
ダメなんだ。
ダメゲージなんだ。
スピーカー 3
そんなことないと思います。
スピーカー 4
そんなことないと思います。
スピーカー 1
ユーモアを分かる方が重要なんで。
スピーカー 6
そうですね。
スピーカー 4
ありがとうございます。
スピーカー 1
すいません、パルメディです、聞きたい人の方にごめんなさいね。
パルメニデスの「あるはある、ないはない」:存在の根源を問う
スピーカー 2
パルメディです、やりますね。
スピーカー 3
やりますか。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 6
おみくじね、みんな忘れてると思うけど、大門の神託というね、おみくじをポッドキャストウィークエンドでやっていたので、それの各項目というかね、運勢の解説みたいのをしていきますというコーナーなわけですよ。
それの今回はパルメディです。
スピーカー 2
あるはある、ないはないの人ですということですね。
スピーカー 6
いろんな、今僕も着てるTシャツもそうですけど。
スピーカー 3
テツテカの代名詞とも言っていいようなね。
スピーカー 2
なぜかそうなっているというか。
そんなにね、別になんか、パルメディですかい、そんなめっちゃやったわけじゃないんだけど、なんかまあキャッチーですよね、あるあるないは。
スピーカー 5
そうなのか。
スピーカー 2
キャッチーじゃないかな。
スピーカー 5
いや、なんでこれを引っ張ってるかっていうと、なんかやっぱりトムキシが、根源は火である水である、一番最初の哲学者は誰々であるっていうふうに言われてるけど、いや違うんですよ。
スピーカー 2
違うんだと。
スピーカー 5
というところの印象が俺は強いけどね。
はいはいはい。
スピーカー 2
まあまあまあ、それもそうですね。
スピーカー 5
全ての哲学者はパルメディレスに行き着くし、プラトンもパルメディレスの影響をめちゃくちゃ受けてるんですよ。
スピーカー 3
いまだに覚えてるもん、そういう話。
スピーカー 2
いやいやありがとうございます。
まさになんかだから、近代、19世紀くらいのホワイトヘッドっていう人が、哲学史っていうのはプラトンの客中に過ぎないんだよって言ったに対して。
はいはいはい。
スピーカー 2
アンスコムっていう人がそれに反論したんですよ。
スピーカー 6
いやいやいやみたいな。それを言うならプラトンだってパルメディレスの客中に過ぎないでしょみたいなことを言って、いやパルメディレスの方がすごくねみたいなことを言われたりもするっていう。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 5
そういう説もある。
スピーカー 2
説もあるみたいな感じの人ですね。
スピーカー 6
じゃあ項目やっていきますか。
冒頭の一言みたいなのはまさにあるはあるないはないにしたんですけど。
給食、違う違う給食じゃねえや。
スピーカー 2
給食?
スピーカー 3
違う違う違う。あるはあるないはないね。
スピーカー 6
まあなんだろうね、あるなんとも言いようがないけど、全体で単独で不動だし不生不滅だし不可分、分けることができない。
それも球体みたいな、丸いんですよなんかしんないけど。
そう。あるは一つしかなくて動かないし不滅だし分けることもできない。
スピーカー 2
というある。
でこれもう一回本とか読み直したんですよ僕は。だいぶ読み直したけど。
スピーカー 6
何を言っていいか分かんないというか。
スピーカー 2
だいぶ読んだけど。
スピーカー 6
ノートミノブル先生、ノブル先生、ギリシャ哲学、ブラトンの研究者だったりするんですけど。
スピーカー 2
その人が書いてるギリシャ哲学史っていう本の中には、やっぱりノートミ先生を引用すると、
このあるはあるないはないという教えの衝撃は、哲学史で初めてあるという、つまり存在?
スピーカー 6
存在を問題にし根源の問いを徹底的に追求した点が衝撃的だったんだと。
パルメニウス以前は、万物の資源が何か、ある系ってやつです。水だとか空気だとか土だとか言われてたけど、
いやそうじゃなくて、なんであるの?あるとは何かを問われた時、新たな哲学が動き出したのであるっていう。
スピーカー 6
ノートミ先生もめちゃくちゃ衝撃を受けているということはわかったけど、それ以上のことはあんまりわかんない。
スピーカー 2
すげえ、なんかすげえっていう。
スピーカー 1
だってわかるじゃんだって。
スピーカー 6
なんかね、ももさんわかってるんですよね。めちゃくちゃ。
私わかる。あるはある、ないはないもあるし、ないもある、またあるもどっちでもいいんだけど、
スピーカー 1
ずっと考えてて、あるいいじゃん、だからあるで。全部説明できるじゃんって思っちゃった。
それ以外はくっつけてるだけって思って。
スピーカー 6
逆中に過ぎないと。
スピーカー 1
だからすごいなと思って。
スピーカー 6
確かにね。全てを言う言葉としては、あるはある、ないはない、でも終わっちゃうみたいなね。
スピーカー 1
それにみんなブツブツいろいろ。でもそれを説明できないよね。あるはあるについては説明がすごく難しいんだけど。
スピーカー 6
そうだね。だからノートミ先生も、こっから新しい哲学が始まっていって、パルメニデスに対してどういうふうに応答していくかっていうのが始まっていったんだよって。
パルメニデス界とかでもやった気はしますけど、そういう感じになっていくのがヤバくね?みたいな話をしてるわけですよね。
スピーカー 3
ヤバいね。ヤバいのか、ヤバい気がする。
スピーカー 4
ヤバくない?私ヤバいのはわかる気がする。なんでわからないのかわからない。
スピーカー 2
ヤバいのはまあなんかわかる。
スピーカー 5
ヤバいのはわかる。
スピーカー 4
ヤバいなんていう感じがする。
スピーカー 6
確かに。そうね。うまく言葉にできないんだけど、ヤバい、あ、確かにみたいなね。
そこを問うべきだわ、みたいな。
スピーカー 5
なんか全てやっぱ身も蓋もない感はある。
スピーカー 6
うーん、そうね。
それ言われちゃうとまあ確かにそうだけど、それどうすんのよみたいな。
スピーカー 1
でも全宇宙のことを説明したいからさ。
スピーカー 2
まあそうそうそうそう。
合うかないかしかないんだよみたいな。
スピーカー 3
だから本当にその根源的なところだよね。
スピーカー 2
うん、そうなんすよ。
でも概念だよね、これって。
スピーカー 6
そう、概念。
スピーカー 3
概念というか。
スピーカー 4
うん。
スピーカー 3
なんかやっぱ分かりやすい日とか密とかそういう話じゃないというか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 6
目の前にある個物の話は全くしてないので。
スピーカー 3
うん。なんか人間の本当に脳みその中の話というか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
認識の話というか。
スピーカー 2
まあまあそうね、それもあるかもしれない。
認識の話?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 6
うん、そうね。
スピーカー 5
認識?
スピーカー 2
認識とはまた違うんだろうな。
全部さ、ちょっと説明してから言いたいことがあるんだけど。
スピーカー 1
項目説明してよ、さっき。
スピーカー 2
分かりました。
スピーカー 6
別に全部あんまり説明することはないので、ざっといくんですけど。
かなりこれ本当に無理やり頑張った感じ。
パルメニデスの著作とゼノンのパラドックス
スピーカー 2
というかまあ若干ネタに走った感があるので。
まあラッキー哲学書ですね、まずは。
自然についてと書いたんですけど。
これは僕も、何だろうな。
スピーカー 6
まあいろんな本にこれは断片が出てくるんですけど。
パルメニウスが書いたとされる著作があると。
スピーカー 6
それのタイトルが自然についてだったんですよね。
スピーカー 3
はいはい、ユーザーの著作ではね。
スピーカー 2
なんかあるあるないはないとか言いながら自然についてなんだ。
ことを思いながら。
スピーカー 6
これがあるあるっていうのを女神に語らせるっていう。
あの女子誌みたいなやつを自然についてというタイトル。
タイトルがパルメニウスがつけたのかどうかちょっと分かんないんですけど。
構成につけたのか分かんないんですけど。
女神に語らせて一方はある道。
そっちは理性の道なんだ。
一方はない道。
思い込みの道なんだみたいな。
でもない道の方は知ることも語ることもできないから
辿ることはできないのであるみたいな。
意味不明な女子誌で始まっていくみたいなやつなんですけど。
スピーカー 2
これが自然についてですね。
スピーカー 6
ラッキー哲学書。
次、ラッキーアイテム。
ゼノンの矢って書いてあるので
もうパルメニウスじゃないんですけど。
スピーカー 3
ゼノンとパルメニウスの話はどこかで聞いたことがあるな。
そうですね。ゼノンは弟子ですね。
スピーカー 6
パルメニウスの弟子。
スピーカー 2
エレアハートという構成に呼ばれていくようになる
その弟子筋の人がゼノンですね。
ゼノンも壮絶な死に方してた気がするけど。
スピーカー 6
クーデターを起こそうとして殺されるみたいな。
スピーカー 2
そんな感じの人だった気がするんですけど。
スピーカー 6
ゼノンの矢っていうのは別にそういうアイテムがあるわけじゃなくて
ゼノンの矢という比喩みたいなね。
パラドックスみたいなのが。
スピーカー 2
アキレウスとカメみたいな話と似たようなやつで。
ゼノンも矢は飛んでるんだけど
スピーカー 6
飛んでると思ってるでしょみんなみたいな。
思ってるだろうがそれは思い込みの道なんだよみたいな。
動かねえからこの世界はみたいな。
全部写真で撮っていったら全部だって止まってんじゃんみたいな。
いつそれを動いてるっていうのみたいな話をしだす。
動くわけがない。
論理的に考えたら動くわけがないみたいな話。
スピーカー 2
要はパルメニデスの不動っていう。
動かないっていうのを補強するために
スピーカー 6
そういう話とパラドックスみたいな話をしだすっていうのを
アイテムとして持ってきましたよと。
スピーカー 5
ちなみにゼノンはね、死に方としては
スピーカー 3
選手に対して反乱というか
どっかの国の選手に対して
耳あるいは鼻に噛みついて
刺し殺されるまで話さなかったらしいですね。
そうだそうだ。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 6
大絶な血を遂げるというね。
スピーカー 3
恐ろしいですね。
スピーカー 5
話さない前に食いし切れる気がする。
スピーカー 2
拷問かなんかされて
お前だけ大様に仲間を売る振りをして
耳に近づいたところを噛みついて
スピーカー 6
殺されるみたいなね。
スピーカー 3
死に方の説がいくつかあるね。
4つぐらいあるな。
自分の舌を噛み切って
スピーカー 3
相手に吐きかけて
スピーカー 5
選手に吐きかけて
それで市民たちが震え立って
スピーカー 3
選手を殺したとか。
めっちゃいいじゃん。
スピーカー 5
あとはまた別の一説によると
スピーカー 3
ゼノンはイシウスの中に投げ込まれて
撃ち殺されたっていう話もある。
スピーカー 6
それきついな。
なるほど。
スピーカー 6
ゼノンがだいぶパルミニデスのね
パルミニデスはジョジシでしか語らなかったんだけど
ゼノンはいろいろ言語とか数学的なものとかを用いて
証明しようとしたみたいな人。
スピーカー 3
伝道者なわけだね。
「あるはある」を巡る解釈と「ない」の捉え方
次がラッキーカラーは変わらない色ですね。
スピーカー 2
これは別に意味はないです。
スピーカー 6
何も変わらないというだけですね。
スピーカー 1
意味はないけどわけわかんないよね。
スピーカー 6
変わらない色を探してくださいと。
スピーカー 2
あなたにとってのラッキーカラー。
結構難しいね。
スピーカー 6
難しい。
願望ですね。
スピーカー 6
叶うは叶うですね。
スピーカー 1
すごいポジティブ。
スピーカー 2
ポジティブなんだこれ。
え?すごい。
スピーカー 1
叶うしみたいな。
スピーカー 2
そういうこと?
スピーカー 1
叶うは叶う。
スピーカー 6
確かにな。
違う捉え方してたな。
スピーカー 1
ごめん。
スピーカー 6
叶うっちゃ叶うけどみたいな。
スピーカー 1
叶う。
スピーカー 2
そうするとニュアンスが変わっちゃうか。
叶うは叶うだから。あるはあるだから。
叶うは叶う。
絶対叶う。
スピーカー 4
絶対叶う。
スピーカー 6
待ち人。来るは来るですね。
スピーカー 1
めっちゃ長い。
スピーカー 6
来るんだよと。
スピーカー 2
うせものですね。
でもこれはもうそのままあるはあるですね。
スピーカー 6
無くしてないみたいな。
スピーカー 3
認識してる以上あるはある。
スピーカー 6
確かに。
スピーカー 2
うせものとして認識してるある。
あるはあるかな。
旅行は動くは幻想なり。
多分言ったつもりになってるかもしれないけど。
言ってない。
幻想です。
スピーカー 4
なんか幸せだよね。こんなことばっか話してる私たち。
くだらないこと言ってるみたいなね。
スピーカー 2
争い事は勝つは勝つですね。
ポジティブだね確かにね。
スピーカー 4
めっちゃポジティブね。
病気も治るは治る。
スピーカー 2
冤断だけは無いは無いですね。
違うか。無いは無いだから。
あるんだよ。
無いよ。
スピーカー 4
無いよ。
スピーカー 2
無いは無いだからあるんだよ。
スピーカー 3
そもそも無いと認識している以上はあるってことだから。
スピーカー 6
そうそう。冤断ある。つまりある。
スピーカー 1
みぞちゃんって無いは無いの時も言ってたんだけど、無いもまたあるの方が好きでしょ。
好きというよりもこのパルメディデスの言ってることってそういうことというふうに僕は認識してるって感じかな。
スピーカー 1
でも私はそれは嫌なの。
あるはあるだし、無いは無いっていうのをたまたま状況として言ってるだけで、
認識してるとかじゃなくて無いんだもんって思っちゃうんだけど、
みぞちゃんは無いもまたあるっていうふうに違う人が言ってるよね。パルメディデスじゃないよね。
スピーカー 6
デモクリトスが言ってますね。無いもまたあるっていうね。原子論の人ね。
スピーカー 1
だから無いもまた無いと私は思ってて、無いは無いだから。
スピーカー 4
分かるかな。
スピーカー 1
無いは本当にそのまま無いから、無いもまた無いの。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 3
なるほどね。確かに。
スピーカー 1
私は思ってるんだけど。
スピーカー 2
そうだね。それはそう。
スピーカー 5
それはそうですよね。
スピーカー 1
でもみぞちゃんは、何回かあれですけど、でも無いって認識してるからあるよねって必ず言うから、これまでも何回も。
スピーカー 6
でもパルメディデスもそんな感じで言ってるんですよ、一応。
スピーカー 1
なんて?
スピーカー 2
無いということを想像してる以上それはあることになる。
スピーカー 3
無いと言ってる視点であるやんみたいな感じに思ってしまうって感じかな。
スピーカー 1
でしょ?みぞちゃんね。私はね、無いは無いんだと思っちゃう。どうしても。
スピーカー 2
だから無いは無いんですけど。
スピーカー 6
無いは無いんだけど、無いという認識をする以上はあるんだよみたいな。
スピーカー 1
だからトモキとみぞちゃんはデモクリトスなんじゃないの?
スピーカー 2
デモクリトスじゃないですよ。これパルメディデスなんですよ。どっちもパルメディデスなんですよ。
スピーカー 1
あ、無いもまたある?
スピーカー 6
いや無いもまたあるじゃなくて、無いは無いという言葉は、無いということを思ったらそれはあることになっちゃうので。
だから無いは無いんですよ。
空虚とか、真空状態とか、そういうようなものが無いのような気がするけれども、
スピーカー 3
でもそれをその真空状態とか空虚というふうに認識をしてしまっている以上は、それはあるということ。
スピーカー 2
あるということ。
スピーカー 3
多分無いというものは本当に誰も全く想像できないものとか、そういうようなものなんじゃないかなみたいな。
スピーカー 6
そうですね。
スピーカー 3
考えたこともないもの。
なんか前僕パルメディデス界かなんか忘れたけども、人間にとってのそれまでの歴史上なかったものがあるにすべて変わっていってるんじゃないかみたいなそんな話をしたような気がする。
スピーカー 6
してたしてた。そうそうそうそう。
スピーカー 3
なんかそういう想像つかなかったものが今ものすごい出てきてるみたいなものっていうのが、パルメディデスが言っているようなところにも通じるのかなみたいな感じのことをちょっと思ったみたいなことはあった気がする。
スピーカー 1
無いは無いなんて言わなきゃいいよ。あるあるだけでいいよ。
スピーカー 6
いや、ダメなんですよ。最初の女神が言った言葉っていうのが一方はある道で、そっちはもう理性の道なんですよ。
無い道は思い込み。思い込みの道なんですよ。
スピーカー 2
わかんなかった。
この辺ね、確かに最近パルメディデスをいろいろ読み直していて、
スピーカー 6
ノートミ先生と、あと草カベ先生っていうギリシャ哲学なんとかみたいなやつを書いてる人とか、哲学の歴史とかいろいろ読んだんですけど、なんかね、この辺に若干罠がある気もしてきていて。
スピーカー 3
罠。罠。罠とな。
スピーカー 2
ちょっとなんか最近わかんなくなってきたんですよね。
スピーカー 6
わかんない。
確かになんかそうかもしれない。そこをモアさん言ってんのかもな。このパルメディデスのパラドックスについて言ってんのかもしれないな。
スピーカー 4
そんなのがあるの?
スピーカー 6
いやわかんない。僕が今感じている、なんかこのねじれた、その女神の、女神に語らせてるわけじゃないですか、ジョージ氏の中で。
で、その一方は思い込みの道だよって言いながら、一方はあるの道だよって言いながら。
スピーカー 6
で、なんかね、思い込みの道の方に、なんだっけな、そのなんか、当時は、ギリシャのその当時は、お月さまね、お月さまとかは、自ら輝いてるって言われてたのに、
それは太陽からの反射である、みたいなことを書いてるんですよ。パルメディデスが。で、これを明確に示したのは、パルメディデスが初めてなんだっていうことが言われてるんですよ。
とか、明けの明星と宵の明星が同じ金星だっていうのを見抜いたのも、なんかパルメディデスが実は初めてだったらしいみたいな。
あとは、大地が球形であるっていうのを最初に解いたのも、解いたのもっていうかその、ちゃんとこう書いた書物として起こしたのは、パルメディデスが最初なんじゃないか説とかもあったりとかして、
スピーカー 2
なんかその、でもそれは思惑の道なんだっていうところに書いてあるんですよ。だからなんかね、その辺が思い込みの道。
その辺がね、すげえなんかそれを読んでて、パルメディデスにめっちゃ試されてる感じがしてきて、どっちが思い込みでどっちが思い込みじゃねえのか、なんかわけわかんなくなってくるなみたいな。
スピーカー 6
一般的なさ、我々科学とかにさ、ならされた人間としてはさ、なんかその、漠然とした概念よりも、ちょっと科学的なちゃんとお月様は太陽に照らされてるんだよみたいなの方が思い込みじゃないふうに思えるけど、
スピーカー 2
なんかそっちを思い込みの方に書いていて、で、しかもパルメディデスってなんか普通に立法者だったんですよ、なんか議員みたいな人で、アテネでいうソロンとかドラコンとかさ、
ああいう感じのなんか、ちゃんと法律を作ったりとかするような人とかで、なんか普通にリアルに人々の役に立つような人だったんだろうなっていう感じはするんですよ。
スピーカー 6
なるほど。地に足ついてるタイプ。 そう、地に足ついてるんですよ、割と。
スピーカー 1
二つの道になった時さ、女神さんがさ、それはどっちがあるって言ってるの?
スピーカー 2
素直に読むと、要は現実世界というか、この物理法則みたいな方は思い込みであって、存在そのものっていうのはそういうことじゃない。そこから離れた理性で考える道。
スピーカー 6
ニュースで考える道みたいな、知性みたいな。
スピーカー 1
でも理性は今言うより倫理的なのの理性みたいなとは違う理性でしょ?その後半。
スピーカー 6
違うでしょうね。違うと思う。
スピーカー 1
自分のこの中から出てくるものみたいな。
出てくるものみたいな。確かにね、そこも今回すごい読んでて思ったですね。
パルメニデスの「二つの道」とクセノファネスの影響
スピーカー 6
だから一般的にさ、この哲学家もそういう風に始めたかもしれないけど、古代ギリシャでは神々が信仰されていて、ゼウスがどうとか、ホメロスのジョジシとかがめちゃくちゃ信仰されていたりっていうか、
それがスタンダードになっていてみんなの中にインストールされていたという中で、それをぶっ壊し始めたのが哲学なんだみたいな語りがあると思うんですけど、別に意外とそうじゃなくて。
なんというか、パルメンディエスたちは新しい神話というか、さっきもおさんが言ったような単純な理性とかじゃなくて、もっと神に通ずる何かみたいな、多分そういうのに近かったんじゃないかなっていう。
それこそプロティノスでいう医者みたいなのにアクセスする感覚みたいなのに近いことを言ってたんじゃないかなって感じもするし、もはやあんまりパルメディエス関係ないんですけど、その前にクセノファネスっていう人がいるんですよ。
パルメディエスより前に。 前にね。一世代までいかないかな。前にクセノファネスっていう人がいて、この人、プラトンとかアリストテレスはエレア派、要はパルメディエスが、今はパルメディエスが始めたと言われてるんだけど、エレア派の子祖がクセノファネスだっていう風に言ってた。
で、パルメディエスの師匠はクセノファネスだっていう風に言ってたりした人がいたんですけど、現代ではちょっとその指定関係は若干否定されてるというか、多分ないだろうっていう風に言われてるんだけど、確かにそのクセノファネスが言ってたことって、だいぶパルメディエスに通ずるような部分があって。
この人、めちゃくちゃ神話嫌いというか、マジでゼウスとかさ、何がいいの?みたいな。 ほめろす批判をめっちゃしてるって書いてあるね。 そうそうそう。普通にクズじゃね?みたいな。不倫とかしすぎでしょ?みたいな。
スピーカー 6
人騙したりとか殺したりとかさ、全然尊敬できないんですけど、みたいな。みたいなことをクセノファネスっていう人が言い出し。
スピーカー 2
当時はそういうホメロスとかヘショドスとかっていうのが、ギリシャ人の生き方の教科書的になってたのに、かなり冒涜的ではあったと思うけど、
スピーカー 6
クセノファネスは、結構故郷を失った人で、普通に暮らしてたらソクラテスみたいに殺されてたと思うんですよね。冒涜罪みたいな感じで。
その神を、よくわかんない大門とかいう神を拝めやがってみたいな感じで殺されたわけじゃないですか、ソクラテスも。だけどクセノファネスはコロフォンっていう場所を征服されたりとかして、
暴露生活を余儀なくされたらしいので、ギリシャ各国を暴露しながら、神話を腐すみたいなことをやり続けた人で。
なんか、もっと神っていうのは、不倫とか、そういうんじゃなくて、尊敬されるには人間には到底できないこととか、人間を超えてないとおかしいでしょと。
人間臭いとことかいらないのよみたいな。もはや神じゃないでしょみたいな。なんで人間っぽく描くんだよみたいな。たまたまうちらが人間だから、神を人間ぽく描いてるだけで、ライオンに手があったライオンっぽい神を描いてたよねみたいなことを言ってたりとかね。
だから要は神はそんなんじゃなくて、まずたぶんクセノファネスが思う神っていうのは身体とかないし、神なんだからね、人間とは違う、超越してるんだから。だからこそすごいんだから。
そして同じ場所に留まっていて全く動かないはずだと。動物じゃないんだから動く必要もないでしょみたいな。ただ思っただけで万物を揺り動かし、全体として存在するはずであるみたいなことを言っていたんですよ。
スピーカー 2
そのくらいヤバい存在じゃないと神とも言えないし、尊敬もできないし、なんでもできちゃって全知全能じゃないと無理でしょみたいなことを言ったのがクセノファネスで。
パルメディレスとどういう関係があるんだっけ?
スピーカー 6
その全体で動かなくて、しかも位置なる存在みたいなことも言ってたんですよね。っていう神話をクセノファネスが一回全部ぶっ壊して、そんなはずねえだろうみたいなことを言ったのに対してパルメディレスがあるはあるは、
その丸くて全体で動かなくて、一つしかなくて、分割不可能でみたいなことを言ったから、その後世のアリストテレスとかから見ると、ここ繋がっていてクセノファネスからパルメディレス学んだんだろうなっていう風に捉えたっていう感じの話なんですよ。
直接的に影響があったかどうかは、正直わからないんだけど、若干否定されてるんだけど、一回そういうクセノファネスっていうやべえ奴が世間の常識みたいなのをぶっ壊したっていうのがあって、そこから新たな問いが始まったっていう。
スピーカー 1
やっぱり前に誰かが何か言うと、それに対して対抗してやるっていうのが、ソクラテスとかサープラトンとかアリストテレスのあの辺の人たちってそうしたいから、ついついそういうふうにものを考えがちだと思うんだけど、私パルメディレスさんはあまり知らないけど、あるはあるだけを何も考えないで、他の前後関係とか関係なくて、
全く関係ない状況で本当に何をパルメディレスさんが考えてたかっていうのを、あるはあるっていう言葉だけで考えるとね、本当にそれで全部が説明できるなって思ったわけ。
神様も実はいると私は思わないかったんだけど、神様がいるってやらないと説明できないことが多すぎるから、だから神様はいるって私は思ってて、誰でもいいんだけど、私たちがわからないような神様みたいな存在がないと説明できないから。
スピーカー 4
説明したいわけ、ただ私は。本当のことを。
スピーカー 1
本当のことかわかんないけど。
本当にその古代人の発想はそういう感じだったと思いますよ。
スピーカー 1
今だってそうした方が良くない?前後関係とか関係なく。だからさっき言いたかったことはね、あるはあるのことしか説明できないっていうのは、体もあるかどうかもわからないんだけど、たった1個だけわかるのは、今さ、今みんなの頭の中というかどこで考えてるかわからないんだけど、今そこにある思考みたいなものあるよね。
何も考えてないとかさ。そのあるってさ、科学的とかに言えばさ、脳みそで何かがシナプスがどうのこうのとかで、思考があるって言うのかもしれないけど、じゃあそれはさ、どうやってつかめばいいの?
スピーカー 1
今、みそちゃんはさ、そこで変なやつ見てるかもしれなくて、今日はもしかしたらパルメディスのことをウェブサイトで調べながら耳だけこっちに傾けてるんだけど、今そのままみそちゃんの中で何かが起こっていることとかってさ、どうやって説明する?あるよね?
スピーカー 3
あります。
スピーカー 1
あるよね。
スピーカー 6
そうだね。これがある。しないはない。
スピーカー 1
そう、でもないはないでしょ。だからそのなんか、それしかないんだなと思って。だからあるはあるしかないなって思う。
スピーカー 6
うん。
スピーカー 1
わかる?
あるはあるしかないと思います、僕。
スピーカー 1
それを考えたら、だってさ、それでさっきの理性とかっていうことについても、その辺に私が今そこにトモキがいると思っていることは思い込みかもしれない。全然確認ができないわけ。
でもその理性の方だけはあるのがわかるの。理性っていうのは自分の湧き上がってきてしまうこの何かがここにあるっていうのだけは自分で確認できるの。
だってあるもん、みたいな。
だからミソちゃんがこう考えてて、なんかエッチなことを今考えてるかもしれないけど、私にはわかんないけどミソちゃんはわかってるはずじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
本当はこういうことを考えてます。で、それってあるんじゃないと思って。
スピーカー 3
ありますあります。普通にあると思いますよ。
スピーカー 1
でもそれを出すか出さないかは自分の勝手なんだけど。でもそれってあるなと思って。もうそれだけはあるのが確認できるなって思ってるっていうか。
なるほど。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それ以外は全部思い込みかもしれないってこと。
スピーカー 2
なるほど。
マクロに見すぎてたのかな、僕らは。
スピーカー 6
いや、そうね。なんかだからすごく今ももさんが言ってたのはこう、西田鬼太郎的な、なんていうか、目の前の純粋経験ってやつですね。目の前にある。
スピーカー 1
でもそれは外側だから違うの。私が言ってるのは、あるものっていうのはもうこの中にあるものだけなんだ。しか自分で確認できるのはその中にあるものだけじゃないってこと。
スピーカー 4
経験してるこういうものとかももしかしたら思い込みかもしれないけど、今これをコーヒーカップだなって思っている自分のその思いはあるっていう説明、ご説明できますが、それ以外はもしかしたらこれは思い込みかもしれませんねっていうこと、わかんないけど、そういうふうに思っちゃうの、最近。
なるほど。デカルト的なことかな。自分の認識だけはあるというか、なのかな。いやわかんない。わかんないけど、でもなんかさっきももさんが言ってた感じだとそのミソさんが思っているという、それはわからないのか。
スピーカー 1
私たちにはわかんないの。外の人にはわかんないけど、自分の中にあるということを説明するときに、その自分の中にあるはあるっていうのはそのある、自分の中にここにあるそのものだけは理性、理性っていうのはなんかこう自分の中に湧き上がることっていうことであったとしたら、別の意味で言ったら考えとかさ、その認識、認識って言っていいのかわからないけど、
思いやが、思いみたいな。思いって言っちゃいけない。それはある。あるはあるよね。あるっていうこと。
否定できない。否定できないでしょ。ある、出てきちゃってるもの。
スピーカー 6
もうさんはさ、夕日に感動したりとかさ、自然を見て全身で感じるとかさ、そういうのあるタイプじゃないですか。
あるタイプじゃないですか。でもそうすると、自然だってやっぱなんかあるじゃないですか。
スピーカー 1
でも説明できないんだよね。だからその感情を私のところに、なんか盛り上がっているものは中で、私の中で。
その反応としてあるっていうか。
そう、それは説明できるんだけど。あるって。でも勝手にやってるだけだから反応が。だけどその中で、そのなんか、やばい、これやばいなーって言ってる、その言葉には出せないんだけど、受けてしまうものみたいのの中のものだけはあるけど、それ以外は、なんかあまりご説明申し上げられないという。
ああ、なるほどね。
わかんないけど、だからともきとかみそちゃんの方が絶対いろんなものの中にあると思うよ。私あんまり考えてない方だからね。
スピーカー 1
いや、ないんじゃないか。
かわいそう、出した方がいいと思う。
スピーカー 2
いや、たぶん妄想のがあるんじゃないかな。
スピーカー 1
いや、だからわかんないじゃん、それは。
スピーカー 2
いや、わかんないけどさ。
スピーカー 1
誰にさ、どのくらいかとかさ。でもあるよね。今日証明したいのはそれだけ、今日は。皆さんの頭の中、頭なのかどこなのかわかんないんだけど、心かもしれないけど。そこにあるものを認めてあげるってすごい感動するんじゃないかなって。だから私あるはあるって感動するなと思って。
なるほど。
スピーカー 1
先に思ってます。
スピーカー 3
よかった。
敵だわ。
スピーカー 1
え?
とても。
わかってないよ、もう。
スピーカー 6
いやいやいや。
スピーカー 3
まあでも解釈っていうのもいろいろ面白いよね、そういうので。
スピーカー 6
無限の解釈しがいがパルメニュレスにはあるでしょうから。
スピーカー 3
なんかパルメニュレスのwikipedia見ててもさ、非常に基本的な点についてすら解釈が分かれるって書いてあるよ。
スピーカー 2
いやでもそうなんでしょうね、多分そうだと思う。やっぱり読み直してね、全然わかんなくなるんですよ。
いやこれあるの?ないの?みたいな。どっちをあると言ってんの?みたいな。
スピーカー 3
なんかまあ彼の刑事上学の主題はあるであり、これは存在するを意味するという見解が多いと。
だからすなわちあるというもの自体、あるっていうことしか、いやあるものはあるんだからないものはないっつう、ないものはないっていうのは、ないものは存在しないというふうにも言い切れるような話なわけで、そもそもこの人、あるとないの二元論者ではなくて一元論者っていう。
スピーカー 6
そう、一元論者ですね。そう、一個しかないんだよって、全体でも充実したあるしかない。
スピーカー 3
そうなんですよね。っていうような感じで言うと、確かにないはないんだよね。ないものというものがないっていうような話なわけで。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
だよね。でもそうなんだよね。ないものはないって言ってるわけだから、確かにもうさんがさっき言ってたように、ないもまたあるっていうふうに捉えたのは、またその別のデモクリートスだっけ?
うん。
なんかその辺の解釈っていうところもなんかね、違ってくるのかなっていうのはちょっと思ったりはします。
スピーカー 6
そうなんですよね。わかんなくなるし、たぶんはいろんな人が解釈が微妙に違うからこそ、パルメニデスの後の人たちが、これにもう答えざるを得なくなっていくっていう。
スピーカー 2
そうだよね。そっかそっか。
スピーカー 6
ちゃんとパルメニデスに言及していくんですよ、この後のミリシャ哲学の人たちって。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 6
うん。プラトンもアリストテレスももちろんそうだしね、ソクラテスもそうだしね。
プラトンはね、パルメニデスっていう対話編もあったりとかして、これ架空らしいんですけどね。ローパルメニデス、もうだいぶ年老いたパルメニデスとソクラテスが対話するみたいな存在とか何かみたいなのをやったりとかさせるみたいなのがあったりとか。
スピーカー 3
難しい。なんか単純なものほど難しいっていうところが本当にここでも現れるなって。
いや本当にね、読めば読むほどわからなくなるというね。
スピーカー 3
ペペロンチーノを作るのが一番パスタで難しい。
スピーカー 6
まあまあまあそういう感じなんでしょうね。
スピーカー 3
基本の木だから。
そうだよね。そんな足すものもないしみたいな。ごまかしようがないみたいな。
スピーカー 1
でもこういうのを考えてることすらさ、難しいねとか考えてることすらさ、しょうがなくない人間として生まれてきてしまうから。してしまったから。
存在の不確かさと人類の営み
スピーカー 1
で、すごい衝撃的だったのが、この前もちょっとルームの方で何回か言ったんだけど、
足爪大三郎先生が社会っていう本を書いてて、全然読み終わってないんだけど、
人間を定義できないでしょうって言われて。
なんでかっていうと、人間が人間じゃない時って誰も知らなくて、ずっと行くと人間、ホモサピエンスのそのエンジンみたいなのからその切れ目がわからないのに、
人間って定義できないから、体にしましょうとか言ってて。
まあまあそういう話はいろいろあるよね。
スピーカー 4
そう、あるものとしてみたいな。すごい衝撃的で。
スピーカー 6
分割不可能っていう点ではね、パルミネス的ですよね。
スピーカー 1
なんかね、それすごい似てるなと思って。
スピーカー 4
確かにね。
スピーカー 1
それで、あとはだから、言葉とかっていうのも人間だけが実は使えるからとか。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
その人間が使えるそのあるというものについて考えると、何で言葉を出さなきゃいけないかとか、
もうしょうがない。考えちゃうのはしょうがない。だからそれちょっと今飛躍するんだけど、
スピーカー 4
私たちがしちゃうことってもうしょうがない、私たちのそういうことだからみたいな感じになってきて、
スピーカー 1
とりあえずあるってことにしとこうかみたいになったのは。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 4
わかる?言ってること。
スピーカー 2
わかるわかる。
だからなんか僕もさ、最近アミノ・ヨシヒコさんの日本とは何かを読み直したりしてたらさ、
日本とかないからみたいなの出てくるんですよね、報道にね。
そんな定義不能でしょみたいな。どっから日本でどっから日本じゃないとか、誰がどう決めるの、もう政治的に決める以外ないでしょみたいな。
スピーカー 1
そう、そういう感じ。
まあ、そうみたいな。
それを知ってて何かを言うのとね、日本だからとか言っちゃってるのと違うと思うんだよね。
私たちの発展の仕方が変わってくると思うんだよね。
人間様ですから私たちはみたいな感じだったのと、私たちって実はなんかわかんないんだなみたいな、ただの体なんだな。
スピーカー 6
こういう身体的特徴を持った生物であるっていうだけであってっていうんでしょうね。
スピーカー 1
あとは日本もたまたまふんわり日本になっただけで、実はいつから日本だったんだっけっていう。
今日、昨日からでしたとかわかんないわけじゃないとかね。
スピーカー 6
そうね。
スピーカー 1
アメリカ人とか言ったらさ、じゃあアメリカ人あなたいつからアメリカ人なんですかみたいな、特にそうだけどアメリカ人の場合は。
スピーカー 6
いや、そうです。あのバログン事件だったよね。
だって本来あの人ね、イギリス国籍を持ってたし、たまたまアメリカで生まれたからアメリカの国籍持ってて、アメリカ代表になれてみたいな。
スピーカー 6
今トランプがやろうとしてる法律というか出生地主義みたいなやつをやめようみたいな言ってるじゃないですか。
それやってたらバログンアメリカ人じゃないんですけどみたいな。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
とかね。
スピーカー 1
そういうのもなっていくじゃん。でもそれはさ、だからさ、定義されてるみたいな感じで、こうなはずだみたいに思って何かを考えるよりは、
実は何もかもがうやむや?あわふや?みたいなところから来てるっていう風にした方が考えやすいことってあるよねとか。
スピーカー 6
そうだね。
スピーカー 3
いやでも本当そうですよね。
スピーカー 1
ちょっといい話にしがちなんだけど私は。ついついね。
スピーカー 2
いやいや、まあそうだと思うよ。
スピーカー 1
だけど今考えるとそうやって考えちゃうことすらさ、あるって感じじゃん。
スピーカー 6
うーん。
だってないくないでしょ?なんかあるよね私たち。なんかあるものを何かしようとしてるよね。
スピーカー 3
いやでもなんかさ、こういう風なことをそもそも考えるっていうこと自体が、認知革命を経た人類の佐賀みたいなもののような気がするんだけどさ。
スピーカー 6
ああ。
なんかさ、哲学っていうものもさ、考証ではあるしさ、人類の確かに英知でもあるし、非常に重要なことではあるんだが、
スピーカー 5
でもなんか捉えようによってはこれって結局本当にこうなんだろうな、自分のやっぱ都合、自分や自分の周りの人たちに都合のいいような思想を作ってさ、
スピーカー 3
それをこうルフして都合を良くしようとしてるっていう風にも捉えられるわけでさ。
うーん。
なんかこういう話聞いてたりさ、さっきの前回の話のサッカーとか人種の問題やさ、今の日本とは何かみたいな話とかもさ、考えてもさ、
その認知の歪みみたいなものっていうのを強制しない限りはユートピアは永久に訪れないみたいな、なんかそういうような感じの感覚を覚えてしまうなって思いますね、個人は。
スピーカー 4
面白いよね。それがだから全然違うよね。同じ話を聞いてても、私はそれすごいディストピア感があるなと今思ってるんだけど、
いいことしか考えられないんだよね、私ね。人間すごくない?って逆に認知革命してからこんなことまでもなんかこうみんなすごい優秀な人とかが発明とかしてとかって、
思っちゃう私がいるっていうか、あるわけじゃない?それでみぞちゃんみたいな人もいる、そういう小さいこういうコミュニティだけどさ、それだけ考えたって不思議くない?
でもそれがいっぱいいるわけじゃない?なんかいっぱいいるんだよ、地球とかには。すごいよね、ぐちゃぐちゃだよ。
スピーカー 3
そうだな、本当にそんな感じのめちゃくちゃな状況の中でバランスとってうまく人類は生きてきてるんだから、なんか神の見えざる手みたいなものっていうのはあるし、
本当坊さんが言うように神がいないと説明つかない部分っていうのはいろいろいっぱいあるよなぁとも思うよね。
っちゅう感じっすね。人類は、人類史見てると年が経いほどにクソだと思うので、滅んだほうがいいかもしれない。
加速主義者なんだよな。
スピーカー 1
何主義者?
スピーカー 6
加速主義。
スピーカー 4
加速主義なのそれ。
スピーカー 5
どんどんどんどん進めていこうぜって。いやいや別に進めなくてもいいけどさ。
スピーカー 1
まあ人は減ったほうがいいと思う私。
スピーカー 3
何で?
スピーカー 1
いっぱいすぎるから。
スピーカー 2
それは僕も思いますね。
ちゃんとちょっと粛清しないと。
スピーカー 1
それは直感で。直感で多すぎるなと思うので。
それが何人であってもいいけど私は別に。どういうふうになってもしょうがないけどみたいな。
スピーカー 3
なんか別にでも僕の認識の外にいてくれるや別にどうでもいいけど。
スピーカー 4
そういうことじゃない。
スピーカー 3
え?だって別に自分以外の人間なんているかいないかもわかんないんだからいいじゃないすか。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 3
80億人の中にいるって言われたってさ。
80億人は数種の上なんだけど本当にいるかどうかって証明できますか?
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 4
それは言えてる。でも私人込みに行くとやっぱり人いっぱいすぎるよなと思っちゃうんだよね。
スピーカー 2
ああ思うよ。思う思う。
「あるはある」から考える「仕事」と「無職」
スピーカー 3
でも僕なんか本当に人がいっぱいいるところってゲロが吐くぐらい嫌いなんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
モーさんでもそういうの別に嫌いじゃないでしょ。
スピーカー 4
いないとなんかちょっといるところに行きたくなることはあるよね。
やっぱりこうちょっとなんかこう触れ合いたいみたいなのあるのかなと思ったりしてるけど。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
嫌ではないけど。ずっとはやだ。暑いのがやだ。
スピーカー 5
モーさん ああわかる。人がいっぱいいると暑いし臭いし。
スピーカー 4
とかね。すごい本能だよね。それはね。
スピーカー 1
そういうどうですか。ともき先生これ私たちの今考えた先生が言ったことを元に考えてるんですけど。
スピーカー 2
いやすごいですよね。やっぱね。なんかね。もう陰キャと陽キャでちゃんとこうディストピアとユートピアに分かれていくみたいなね。
あるはあるないはないでもこんなに捉え方が違うんだみたいなね。
スピーカー 1
モーさん うまくやってるよね。人こんなに違うことやってんのに。違う考えなのにさ。
スピーカー 3
そうだよね。
スピーカー 1
モーさん いい感じで。
スピーカー 3
増えすぎた。コロニー落とすしかねえよ。
スピーカー 4
モーさん だからそこ。
スピーカー 2
すいません。暗くなってくんですけど。
スピーカー 3
モーさん ハーバーボッシュ法が生まれなければ人類はこんなに増えなかった。
スピーカー 2
こんなに増えるはずじゃなかったんだけどなみたいな。チート使っちゃったからね。
スピーカー 3
モーさん チートだよね。よくないよくない。
スピーカー 4
いいんですか。
スピーカー 3
モーさん 一応学問と給食がまだあるからそれだけちょっと。
やだ終わってなかったごめん。
スピーカー 5
モーさん それだけサクッと言って。
スピーカー 2
もうずっと言ってることですけど、学問は一方はあらぬ道一方はある道ですね。
スピーカー 6
女神が語った言葉ですね。
スピーカー 2
ちょっと学問でこれ言ってる意味はよくわかんないですけど、給食ですね。あるはあるないはない。そのまま。
モーさん 仕事はあるの話ね。
スピーカー 2
あると。
スピーカー 3
モーさん あるということですね。
スピーカー 6
あります。全然確かにポジティブだなっていう話ですよね。
スピーカー 3
モーさん 仕事はあるんだから働けよって話だね。
スピーカー 2
そういうことか。黙って働けと。
スピーカー 3
モーさん そういうことだな。
でも働きたくないんでござる。
スピーカー 1
モーさん でも超働いてるじゃん。一生懸命いろんなことやってるじゃん。
スピーカー 3
金を生まない時点で働いてるとは言えないんですそれは。
スピーカー 1
モーさん え、そうなの?働くの意味は体を動かしていれば働くなんじゃないの?
確かに。
お金をもらうっていうのは資本主義があるから。
スピーカー 6
そうそうそうそう。ノートで誰かに価値を提供してるだけでも働いてることになるわけで。
スピーカー 1
モーさん そうです。
スピーカー 5
働いてるかもしれないけど無職ですから。
スピーカー 2
職はね。
金は稼げてないイコール職はないから。
スピーカー 1
モーさん 職ね。生きてるだけでいいんですけどね。職なんですけどね。
モーさん ミソちゃんはノート職人ですかね。
スピーカー 1
そうに考えたら、生きてるだけで職人なので。
スピーカー 2
職ってなんだ?
モーさん 職ってなんだろうでしょ。だからさ、家事とかもさ、なんかやらないとさ。
スピーカー 1
そうだね。
モーさん 私なんかもう一人でめっちゃ仕事してるしって思ってるしね。
スピーカー 6
うーん。
スピーカー 1
モーさん だから収入っていうかお金、銀行に入るお金はないけど、まあ物で払っていただいてる。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 4
モーさん とか。
スピーカー 2
とかね。
スピーカー 1
モーさん 旅行をめっちゃ活かしていただいてるとか。で、働いてる時間というものをちょっと頑張って乗り越えようかなと思ってるんだけど。
スピーカー 3
なるほど。そう考えると確かに僕も家のことやってるしな。もっと誇りに思ってもいいわけだな。
スピーカー 1
モーさん もちろんですよ。社会を円滑にしてくださってますよ。大丈夫です。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 2
働きまくってますね。
スピーカー 3
モーさん そうね。
本当ですよ。皆さん働きまくってますよ。あのポッドキャストとかやっちゃって。大変ですよ。影響力がありすぎて。
スピーカー 6
ポッドキャスト撮る前に子どもたちとリズム天国やってましたからね。
スピーカー 3
モーさん ああ、いいね。
スピーカー 4
何リズム天国って。
なんかスイッチのゲームね。
スピーカー 3
モーさん そう、なんかあの面白いやつですね。
スピーカー 6
そうそう。リズムを撮るやつね。
ええ、いいなあ。そういう楽しそうで。
スピーカー 6
それも働いてることになりますからね。
スピーカー 1
モーさん ええ、そうですよ。働いてますよ。本当に。
スピーカー 3
確かにそうだな。わかった。
じゃあ、とりあえずノート上ではね、キャッチーだから無職っていう言葉は使うけれども、あんまりね、巷で使ってるとね、あの、木村さんとかにも怒られそうだし、やめるよ。
スピーカー 4
モーさん ええ、そうなの?
スピーカー 2
そう、ネガティブワードはね。
スピーカー 3
そうそうそう。ネガティブワードはだって木村さん、あの、おばちゃんって言わないでくださいよって怒られるじゃないですか。
スピーカー 1
だけど失礼じゃない?おばちゃんがネガティブワードなんて。
スピーカー 5
モーさん なんかこないだと言ってることがちょっと違う。
面白い。
スピーカー 4
ええ、ごめん。違う?言ってること違う?
スピーカー 2
モーさん いや、わかんない。
スピーカー 1
おばちゃんがネガティブワードだって言ったから使ってるわけじゃないのよ。
スピーカー 3
モーさん そうだよね。確かに。
スピーカー 4
失礼だな、おばちゃんがネガティブワードなとこ。世の中の最強なおばちゃんたちでめっちゃ怒られるよ、それは。
スピーカー 3
モーさん 確かに。
スピーカー 1
おばちゃん誇りに思ってるから、私たち。
スピーカー 5
モーさん ああ、そうだ。じゃあ俺もあれだ。無職を誇りに思ってるから無職でいい。
スピーカー 1
え、そうだよ。
スピーカー 2
モーさん ああ、そうか。堂々と言えばね。
スピーカー 1
そうだよ。
スピーカー 6
モーさん そのポジティブさを解けばいい。
スピーカー 3
そうだよ。
無職全然、あれ、なんで最近この数回消しちゃったのかなと思って。
スピーカー 5
モーさん 消してた?あれ消してた?
無職の味噌ですがすごい好きだったんだけど、私。
モーさん ああ、消してたか。失礼しました。でも題名につけてるじゃないですか、めっちゃ。
スピーカー 1
ああ、そうか。でも自己紹介は確実に無職の味噌にしてほしいよね。
スピーカー 3
モーさん おもろ。
スピーカー 4
え、ごめん。だって全然ネガティブじゃないから。
スピーカー 6
モーさん うんね。
スピーカー 1
すごいかっこいいよ。無職であんなくだらないノート書いててさ。
スピーカー 4
で、必ず宣伝をするっていうのは。
スピーカー 2
モーさん 確かに。
スピーカー 1
当たり前だよね。宣伝しないと無職からできないから。
みんなさ、働きたいとか言ってお金もらいたいとか言っても宣伝しない人いるんだよね。恥ずかしがって。
でもさ、あなた本当に仕事が欲しいなら宣伝ぐらいしなさいよとか私とか思っちゃって。
スピーカー 4
本気かどうか見せなさいよとか思っちゃって。
ミソちゃん本気だからすごい面白いよね。
え、え?言ってることおかしいかも。
スピーカー 3
モーさん おっしゃる通りだなっていうか、素晴らしいなってさ。
スピーカー 4
だってさ、ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅお金欲しいとか言ってんのにさ。
本気になってみなさいよって言って、何だってできるでしょうと思っちゃうんだよね。
スピーカー 4
これはさ、ちょっと良くなくて。
やっぱり身体的にもね、私が健康だから言える話で、いろんな状況の方がね、いるから。
スピーカー 1
その状況に合わせて、もちろん社会保障とかちゃんとしてほしいと思ってるんだけど。
スピーカー 4
頭使って自分ができることをやれるようにすれば、なんとかなると私は思っちゃってるんだけど。
スピーカー 1
だからみそちゃんは最後に必ず宣伝を入れるの大好きです、私。申し訳なさそうに。
スピーカー 5
みそ 申し訳なさそうには別に知るつもりはないんですけれどもね。
スピーカー 4
っていうか必ずさ、お断りを入れてさ、そういうのとかが上手だなとか思って。
スピーカー 3
みそ まあまあまあ、手法ですからね、これも一つね。
スピーカー 4
だからすごい面白い。すごいなんか、嫌な感じしないよね、全然ね。
スピーカー 5
ありがとうございます。
スピーカー 4
みそ 面白いと思って。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 1
みそ 感想会になっちゃった、ごめんね。
リスナーへの呼びかけとテツセカの楽しみ方
スピーカー 3
じゃあそんなところで。
スピーカー 4
みそ はい、じゃあ、今日も最後まで徹夜間お聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 1
みそ スポティファープルポートキャストリスで配信しています。
番組を気に入っていただけましたら、お聞きのアプリで番組フォローや高評価ボタンを押していただけると嬉しいです。
取り上げてほしいテーマ、感想などお待ちしています。
いつも感想いただく皆さん、本当にありがとうございます。
スピーカー 2
みそ ありがとうございます。
スピーカー 3
いやー盛り上がりましたね。やっぱり根源的な話っていうのは盛り上がりますね。
スピーカー 2
みそ そうですね。
スピーカー 3
めっちゃ根源だよな、これ。
スピーカー 5
でもさ、ごとキャストリークエンドで来てくださった方でさ、多分名前は名乗ってくれてなかったと思うんだけど、
スピーカー 3
とある男性の方で、たぶんテツセカのリスナーではない方だったんだけど、
なんか哲学自分も勉強してるからって言って、ちょっと立ち寄ってくれてね、
何か買います?つったら無言でいたんだけど、おみくじ安いですよって言ったら、
じゃあそれだけ?つってやって出たのがパルメリナスだったんだよね。
スピーカー 2
みそ ああそうなんだ。
スピーカー 3
パルメリナスだったっていうか、あるはあるないはないっていうのが書いてあったのよ。
スピーカー 2
みそ ああはいはい。
スピーカー 3
そしたら、あの、めっちゃパルメニュティスとかめっちゃマニアックっすねー!つって、すごい喜んでくれて。
みそ あおー。
だからそれ、ご存知な方だったっていうのがすげえなっていうのはね、そういうふうに思ったって話ですね。
スピーカー 6
みそ いや嬉しいっすね。
ね。哲学に造形深い方にも楽しんでいただける番組テツセカということでね。
スピーカー 2
みそ そうそうそう。
スピーカー 6
みそ 意外とね、ちょいちょい来てくれてましたからね。
そうですね。
みそ ちゃんと喜んでくれる人というか。
スピーカー 3
じゃあもう最後にね、なんか宣伝するのがいいっていうふうに言っていただいたんで、最後に言っとくことは2つ。
1つ。ルームに入れ、フォローしろ。別に金払う必要はないけど、フォローだけしてくれ。リッスンのためにも。
スピーカー 6
みそ 登録ね。とりあえず無料登録できるから。
スピーカー 3
そうです。リッスンさんのためにもぜひ登録をしていただいて、私たちの楽しい楽しい話が見たい聞きたいんだったら課金してくれというようなところですね。
スピーカー 1
みそ なんでその偉そうにくれとかさ、言い方があるでしょうよ言い方。
いやいやいや、だって欲しいものは欲しいって言わなきゃいけないわけですね。そこはもう強気に行くべきっしょ。
スピーカー 1
みそ ほんとだね。だから宣伝としてはね、私よかったことはやっぱりなんか結構みんな普段いろんななんか毎日常に追われて、絶対全員が考えてると思ってるの私は実は頭の中では。
だけどそこに時間をかけられないから、本当にしたいこと、本当に人間としてしたいことなのに考えたりとか、自分がどうして生きてるのかなとか、生まれてきて死ぬまでが本当に死んじゃうのは誰も説明してくれてなくてとか、そういうのって一番困ってるの実は頭の中で。
だけどそれを何か考えたいのに、やっぱ考える時間なかったりとかするから、なんかもやもやしたまま毎日を暮らしてたりするから、ぜひね、哲学とかに触れると、みんな何かよく分かってなかったんだなって思えるっていうか、超考えてる人とかもろくなしに言い方しないし、どうせ。
スピーカー 2
そうだねー。
スピーカー 4
ちょっとふざけて言ってんのにさ。
スピーカー 6
分かる分かる。
スピーカー 3
分かるわー。
スピーカー 6
めっちゃ分かるわー。
スピーカー 4
ちょっと待って、ふざけて言ってたんだけど今。
スピーカー 6
いやいや刺さる、刺さるというか。
スピーカー 3
分かんないなりにね、分かった体に、違うよ、分かんないなりに分かった気になってる奴らが、分かんないということが大事だということを知るために哲学をやるってことだね。
スピーカー 2
そうね。それもそうだし、僕らちょうどよく分かってないから、ちゃんと一緒に考えられると思うし、分かんないっすねーってなれるというか、入ってきてもらって、そこで、
なんかもうさんが前、なんかで言ってたのかな、なんかそのルームに音声を投稿できるようにできたらいいよねーみたいなこと言ってたじゃないですか。
うんうん。
スピーカー 6
それできたらいいっすよね、確かにね。
スピーカー 3
え、できるんじゃないの?
スピーカー 6
あ、えっと。
スピーカー 1
私たちはね。
スピーカー 2
リスナーさんも。
スピーカー 3
あーそういうことか。
スピーカー 6
音声メッセージなのかな、なんか分かんないけど、そういうのでね、なんかこう対話とかできたらな、面白そうだなーみたいなことは確かにね、思うなーっていう。
スピーカー 1
あとはおしゃべり場みたいなさ、Xのスペースとか、ディスコードのしゃべり場みたいな場所を作ってもらえば、今日パルメディデスの、たとえば私が悶々と誰かに言いたいなと思うときはそこに寄って、誰かが入ってきて、メンバーの人たちと話せるとかね。
そういう場所があればいいなと思ってるの、ルームに。
スピーカー 6
そうですね。
今だったらテキストではできるので、そういうのを投げかけてもらえれば、僕らが音声で返すことはできるしっていう感じ。
そうね、だから長文でもいいんだよね。あれ長文も残せるでしょ、みんなコメントとかってね。
スピーカー 6
そうそう、こないだなんか全部文字起こししてみたらね、全部残せたんで。
スピーカー 1
あ、ほんとだね。全く開業もしてなくて読みにくくってどれくらい。
スピーカー 6
いや、録音したのもそのまま文字起こしして、全く何もしなかったんで。
スピーカー 1
でも聞けない人も、聞くよりはちょっと読みたいっていう人はあれがいいなと思った。私のぼやきもちょっと文字起こしてはつくえますから。ぼやいてるだけですけど。
スピーカー 6
もうちょっと開業とかしたほうがいいとは思いますけどね。
スピーカー 1
いいですよ、あれで。
スピーカー 6
まあまあまあね。
スピーカー 3
とにかく入ってきてください。我々は全然知らない人間たちだし絶妙なところにいるんだよね。
スピーカー 6
そう。
スピーカー 3
そんなガチの哲学者とか深井さんとかみたいなね、交渉じゃないのがみなさん入りやすいんじゃないかなというふうに思います。
スピーカー 1
私たち交渉なの?
スピーカー 2
それ売りになってんのかわかんないけど。
スピーカー 4
交渉は大事ですよ。
スピーカー 5
いやいやいや。
スピーカー 6
そうそう、強い思想を持ってるわけでもないし。
スピーカー 5
まあそれもあるし、とっつきやすいんじゃないかなっていうそういうこと。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 3
はい。
哲学を楽しんでいるからね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
戦ったり否定したりはしないと思うんで大丈夫です。
スピーカー 6
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 3
哲学者意外と好戦的なんで。
スピーカー 6
そうですね。
スピーカー 1
あ、そういうことか。戦いたいわけじゃないってことね。
スピーカー 5
そうそうそうそう。
それは言えてる。
スピーカー 3
まあ安心して、心理的安全性はめちゃくちゃあると思いますのでぜひ入ってきてくださいということと、
リスナー数増加への願いと番組のあり方
スピーカー 3
あともう一個お願いとしては、いつまでもリスナー数増えないんですよね。
残念ながら。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 3
残念ながらもずっとね、たぶん2年か今3年目ぐらい入ってるのか4年目?
スピーカー 6
うん。
とか入ってると思いますけど、ずーっと横ばいなんですよね。
スピーカー 3
リスナー数が。
で、SNSとかでもそういうのね意外と公式では発信したりとかリポストしたりしてるんですけど全く伸びないので、
まあなんか誰かにいいポッドキャストない?って聞かれたら、もしこれ聞いてるリスナーさんたち紹介してください。お願いします。
スピーカー 6
お願いします。
スピーカー 3
お願いします。
スピーカー 4
すごーい。
スピーカー 3
何が?
スピーカー 1
え、なんか宣伝。
スピーカー 3
宣伝しようかなっていう話ですよ。
スピーカー 6
誠実だよ。
スピーカー 3
え、だって増やしたいの?やっぱり。
いや別に。
いやいやいや。
スピーカー 3
いや別に。
別に聞きたいやつだけ聞いてりゃ全然いいんだけどさ。
スピーカー 2
せっかくならさ。
スピーカー 3
いやそうだからとりあえず。
スピーカー 2
いろんな人を。
ただもうさんがね、最後に宣伝するのを褒めてくれたから、ちょっと褒められたなりに言ってみたっていうただそれだけで、それ以上の意味はないですって感じで。
スピーカー 4
わかりにくいじゃん。そしたらリスナーさんどっちなのかなって思っちゃうじゃん。
スピーカー 3
いや、まあでも。
スピーカー 2
なんかさ、やっぱ今更だけど鉄セカっていうタイトルが良くないんじゃないかなって。
スピーカー 5
そうなんか、180回やっといて。
スピーカー 6
なんか、哲学の世界を知りたいとかさ、そういうことじゃなくね?みたいな。
そういうことなんだけど、鉄学を知りたい人がこの番組を、鉄学史を知りたい人がこの番組をちゃんと聞こうとしたらなんかまあなんかがっかりされちゃうんだろうなっていう感じがすごくするので。
スピーカー 3
喋り場とか。
スピーカー 2
いやまあ、まだそう。実はこっちが本物の鉄学なんだよみたいな。
スピーカー 3
体系だったものを学ぶみたいなそういうんじゃなく、会話をして、ああでもないこうでもないとか言い合うのが鉄学なんだよって話。
スピーカー 6
じゃないみたいな。
スピーカー 1
っていうかさ、これ流れでさ、初めはちょっとほらトモキに勉強ちょっとしてもらってさ、それ聞くっていう感じにしようと思ってたけどさ、結局さ、やっぱりそうじゃなくて楽しい方にちょっとこういってるのかな、やっぱり。
私はすごいずっと楽しいけどさ、もうすでにこれ私たち歴史を作ってるからと思っちゃって、最近。
3人がわけわかんないで集まって、初め、それで私なんか何にもわかんなくて集まって、それで3年とか今何4年目なの?
スピーカー 3
4年目ぐらいじゃないかな。
スピーカー 1
3年目?
でこういうふうに人ってこうやってぐじゅぐじゅ1ヶ月に2回ぐらいとか3回ぐらいとかこうやって話したりとかしてるとこういうふうになるんですよっていうことやってみないとわからなかったじゃん。
スピーカー 6
なるほど。
スピーカー 5
実験、実験になってるよねそう考えて。
スピーカー 6
確かにね。
スピーカー 1
それがポッドキャストのいいところでもあるなと思って、なんかずっと同じ3人がさ、いろんな人ちょっと呼んでみたいとかもしたけど、なんかすごいことだなと思って。
スピーカー 4
これが営みだったとしたらだよ今までとしてもさ世の中がさ、私たちは知ることができないけど、こういう営みがいろんなところで行われてたとしたらとかしたら想像がすごい広がるじゃんと思ったりした。
スピーカー 6
それは間違いない。
スピーカー 1
そういうふうな目で見てくれてる人がいっぱいいると、今いると思うんだよねきっと。
結構長く、ずっと飽きずに。
スピーカー 6
そうですよね。
スピーカー 1
そう、哲学のこと勉強したいなら勝手に知ってくれ。
スピーカー 6
確かにね、逆に言うとこう変わらず聞いてくれてる人たちがずっといるっていうのもね、すごいいいことなんでしょうね。
スピーカー 5
横ばいってさっき言いましたけどほんと横ばいなんですよね。
スピーカー 3
だいたい300ぐらい再生でずっときてるんですけど、と考えるとやっぱりずっと聞き続けてくれてる人が確実にいるということはありますがさ。
スピーカー 1
変わってる人だよ絶対こういうの聞けるって人は。
スピーカー 3
変態だよね。
スピーカー 6
それはそうでしょう。
スピーカー 2
精鋭の300人が。
スピーカー 1
あとは自分たちで解決できちゃう方たちもいると思うから、そんな人の話聞かないでもね。
そういう人たちは勝手にしてくれて、どういう人が聞いてくれたいんだろうね。
スピーカー 5
どういう人が聞いてくれているか聞いてくれ。
スピーカー 1
聞いてくれっていうかさ、こういうのに引っかかる人に宣伝をかけていかなきゃダメなんでしょやっぱり。
スピーカー 6
最初こう哲学史的なのから始めたじゃないですか。
スピーカー 2
でもなんかそのXとかいろんな世間というか巷で感想とか聞くと、やっぱり3人で対話してる時が楽しいみたいな話の方が多く聞く気がしていて。
スピーカー 6
それだったらやっぱりその方がいいんじゃないかなっていう気がしてきたんですよね、途中からね。
僕が一方的に話すとかよりも、3人でやるからには対話できた方がいいんだろうなっていう感じがすごくしたので。
なんか、そっちだなっていう感じになっていった感があったんですよね。
スピーカー 1
でもやっぱりトモキのピックアップしてくる話とかが面白いのは絶対あるように実感して。
スピーカー 2
最初のきっかけとしてはね、僕がぶっこんでみたいなのは、僕はそういうのが好きなのもあるし。
スピーカー 6
それは全然やりたいんですけどね。
みたいなね、急に番組の会議を始めるっていうね。
スピーカー 3
まあとりあえずね、僕は宣伝したいって言ったけど。
スピーカー 6
そうそう、そうでしたね。
結論としては聞きたい奴は聞けばいいと。
スピーカー 1
以上のことは。
ポッドキャストを伸ばすためにはですね、多分なんですが、今聞いてくださっている方が良かったよっていうことをSNSで発信していただけるとですね、倍になるんですよ、必ず。
スピーカー 6
まあね。
スピーカー 3
そうですね、確かに。
スピーカー 1
良かったよっていうこと、こういうところがいいよっていうことを聞いてらっしゃる方がいいところを一言でもね、もし応援してくださる方がいたら。
一言でも自分が引っかかったところ、せっかくこれ良かったよっていうのを一言言っていただくと。
スピーカー 6
確かに。
スピーカー 1
倍増しますので、皆さんそれやった方にはきっとみそちゃんからお礼かなんかが行くかもしれないのでDMでとか。
スピーカー 4
行かないけど。
スピーカー 6
もしくはね、店長から来るかもしれない。
店長からね、もしかしたらしおりが届くかもしれない。
スピーカー 2
しおりが届くかもしれない。
そう、だから一言ね、なんかどっかで語っていただくとかお友達に紹介していただくとかすると、どうでしょうね、これでちょっと1年ぐらいこういう呼びかけをしてみて実験してみましょうか、みそちゃん。
スピーカー 3
あとはゲストとかにね、呼んでいただけるっていう方は声をかけていただいたりすると、相互のゲストの気合っていうのもね、伸ばすための技でもありますからね。
スピーカー 6
向こうに出る。
確かに3人で出たことって、ギチカンぐらいしかないですよね。
スピーカー 3
ないですね、確かに。
スピーカー 6
そうですよね。
スピーカー 3
まあでもちなみにギチカン出ても察して変わんなかったけどね。
スピーカー 2
まあだいたいあの界隈が聞いてるからね、もともとね。
スピーカー 3
リスナーが被ってるからね。
スピーカー 6
それはそうでしょうね、もともと知ってるよみたいなね。
スピーカー 3
まあそういうね、3人でジャケットを呼んでいただけるっていう方もいらっしゃったらぜひお願いいたします。
スピーカー 6
はい。
スピーカー 3
さすがにこれ終わった後の話でどんだけ長いんだよって話。
スピーカー 6
まあまあまあ、いろんな味がするっていうのがね、テツセカの面白みでもあるんで。
はい、その通りです。
スピーカー 3
はい、じゃあそんな感じで終わりにいたします。
はい、どうもありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございました。
01:22:09

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