スピーカー 3
misoとはなにか、テツセカ。
スピーカー 1
この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも、知ろうとあがく番組です。
misoです。
スピーカー 2
Moです。
スピーカー 3
トモキです。
スピーカー 1
misoとは私ですね。
スピーカー 2
ですね。
スピーカー 3
そうなんですよね。
スピーカー 2
だけど、misoって本当はさ、ミソラヒバリのmisoなんだよね。
スピーカー 1
よくご存知ですね。
スピーカー 3
そうだね。
言ってたよね。
スピーカー 1
そうですね。
ミソラヒバリのmisoですね。
スピーカー 2
なんでだっけ?
なんでミソラヒバリなんだっけ?
好きなんだっけ?ミソラヒバリが。
スピーカー 1
違う違う違う違う違う。
全然違くて、大学の時に、あだ名をね、やたらとつけたがるサークルに入ったんですよ。
スピーカー 6
その時に、あだ名をつける時って飲み会の、初回の飲み会の時にそいつにすっげーこう質問をめっちゃするして、
スピーカー 1
で、そっからこう直感であだ名を決めるみたいな、そういうような感じのサークルだったんですよね。
で、僕はその時に、スピッツが好きっつってなんか事前にそこの人たちに結構話をしている節があって、
で、スピッツの中で、じゃあ一番好きな曲は何?っていう風に聞かれた時に、
ヒバリの心っていう曲があるんですよね。
デビューシングルなんですけど、メジャーの。
で、それを聞いたスピッツ好きの先輩が、
ヒバリっつったらミソラじゃね?みたいな感じのことを言って、
ミソラっていう、そういうあだ名になったんですよね。
スピーカー 6
で、その後、それでずっと呼ばれてたんですけど、なんか気に入って、
スピーカー 1
いまだに使っているし、ミソラのラはなくなり、ミソっていう感じで自分で名乗ってるっていうような、そういう感じですね。
スピーカー 5
おっとかわいそう。スピッツだったのに。
スピーカー 3
確かにね。
スピーカー 2
まあ意外としっくりしたみたいなね。
スピーカー 1
連想ゲームですよね。
まあでもいまだにヒバリの心はもう僕の魂のソウルソングですよ、本当に。
すげー好きな曲。
スピーカー 3
すごいわそれは。運命的なものがありますね。
スピーカー 1
めちゃくちゃありますね。
そっからミソになり。
スピーカー 4
そうそうそうそう。
スピーカー 1
本当にすごい好きな、愛する曲ですよ。
スピーカー 3
そしてミソとは、ギリシャ語では、古代ギリシャ語かな?
憎しみ嫌悪っていう意味ですね。
スピーカー 4
いいね。わかんないね。最高じゃないですか。
スピーカー 3
すごいですよね、なんかぴったりだなと思って。
スピーカー 1
いや別にそんなに世の中恨んでないよ、僕は。
スピーカー 3
そうっすか、なんか人間嫌いで有名なミソさんみたいな。
スピーカー 1
厳密に言うと別に人間嫌いというわけではなくて、
スピーカー 3
まあまあまあね。
スピーカー 1
9割ぐらいの人間が嫌いってただそれだけかな。
スピーカー 3
いやだいぶ嫌いでしょ、それ。
スピーカー 1
好きな人間は好きよ、本当に。
面白い。
スピーカー 2
だからミソロゴスっていうのが、すごいミソちゃんに合ってたみたいなことなの?
初めは。
どっから来たのそれ。
スピーカー 3
プラトンのパイドンを読んでて、ミソロゴスっていう単語が出てくるんですよね。
ミソってやっぱり反応するじゃないですか。
ミソとロゴスが合体したみたいな。
スピーカー 5
すごい。
スピーカー 3
文脈でなんとなくそういうことかみたいなのわかるんだけど、
ミソロゴスっていうのはロゴス、ロンリーみたいなのを嫌いな、
要はソフィストみたいな、奇弁でやるみたいなのとか、
要はソクラテス的なもの、ロゴスに従うみたいなのを嫌う人、
憎しみを持っている人みたいな感じで出てくるんですよね。
スピーカー 3
そこからミソロゴス調べたら、言語とか論理とか理性とか、
理性なんかに従ってたまるかみたいな。
そういう感じで出てきて、おもろみたいな感じで。
ってことはミソってどういう意味なんだろうみたいな調べていったら、
なるほどなみたいな。憎しみかみたいな。
ミソジニーとかもそうだし、
女性嫌悪のミソジニーのミソはギリシャ語からきてるし、
ミサンドリーとかもそうだし、
あらゆるものにミソをつけると、何々を嫌うっていう単語になるっていう。
スピーカー 1
憎しみ的なね。
憎しみの象徴、憎しみの神、ミソ。
ヤバくない?それ。
スピーカー 1
確かにね。その不知はあるね。名は体位を表すとはよく言ったもんね。
お二人とかね、木村さんとか青屋兄弟みたいなそういう人たちは別に、
逆に愛してるけどさ。
そうじゃない人たちには確かに憎しみに近いものを持ってる不知はあるよね。
確かに。
スピーカー 3
何か滲み出てるものはありますね。
スピーカー 1
世界に対して憎しみを持っている不知はあるね。
理解しようとは努めてるけど、
理解してなお憎しみを持つみたいな不知はあるね、確かに若干。
名は体位を表すっていい言葉ですね。
スピーカー 2
それはどこから中国の?名は体位を表すは中国の言葉?
スピーカー 1
どうなんすかね。
スピーカー 4
日本でよく使われるあれですけれども。
スピーカー 1
名は体位を表す。
今日はね、みそちゃんがちょっといつもね、最近飲まないって言って、
スピーカー 2
収録の時は飲んでなかったんだけど、
今日は500缶を2本飲んでからいらしてるからね。
スピーカー 1
いや、今5本ぐらい飲んでますね。
スピーカー 2
やだ、500缶?
スピーカー 5
結構飲んでるね。
スピーカー 1
ちょっと開けてないのが2本横に置いてありますけども。
スピーカー 2
じゃあ2本分話してもらわないとね、今日はじゃあ。
スピーカー 1
酒はね、やっぱ飲んじゃうと飲んじゃうんでね。
普段は飲まないようにしてるんですけども、収録の時は。
スピーカー 2
でもその差だから、なんだろう、味噌の反対はないの?
スピーカー 3
味噌の反対か。なんだろうね。
スピーカー 2
君だってしょうがなかったのに味噌の憎しみとかの反対とかは。
スピーカー 3
フィリア、愛みたいな概念としてはね、フィリア、フィロソフィーのフィロですよね、フィリア。
愛するみたいな。
スピーカー 6
フィリアって言うとネクロフィリアみたいな、そういう単語しかない。
スピーカー 3
暗くなるんだよな。
スピーカー 1
死体愛好者的なね。
なんで憎しみを持ってるんだよな、なんか。恐ろしい。
スピーカー 5
終わっちゃったじゃん。
大丈夫?
スピーカー 3
味噌が酔っ払ったらどうなるのかみたいなね、実験でもあるっていうところですね。
憎しみを持ったやつがね、死体愛について語るみたいなね。
スピーカー 4
そうなっちゃうってことですね。困ったもんですね、本当にね。
で、趣旨としては?この話の趣旨としては何だ?
スピーカー 5
趣旨あったんだっけ?
スピーカー 3
趣旨とかないです。味噌、マジかみたいな。味噌やっぱりみたいな。
スピーカー 1
味噌という僕が名前を名乗っていることに対して、その名前を哲学に結びつけようとした時に調べたら、
味噌っていうのは憎しみとか憎悪とか、嫌うとか、人間クソとか、そういうような話だっていっぱい出てきたと。
スピーカー 2
味噌を調べたんじゃなくて、たまたま味噌ロースっていうのが本の中で出てきたっていうさ、
そういうのを聞くとさ、応援ってすごいなって私は思うわけよ。仲がどうであれさ、その内容が。
言論嫌いだとかさ、嫌いとか不信感とかさ、私の辞書にはあまりないような言葉ばっかりなんだけど、嫌悪とかね。
スピーカー 3
嫌悪とかね。
スピーカー 2
なんかね、だからさ、でもなんかいろいろ繋がっちゃったなとか思うわけじゃん、私は。そういうのないの?2人は。
スピーカー 3
いや、まぁ若干あるよ。若干ある。
うわ、うわ、見つけたみたいな。
スピーカー 2
ね、見つけた、ここかみたいな。
スピーカー 3
あるあるある。
あるよね。
やっぱこうやっぱ本を読む楽しみとか、なんかそれな気がしていて。
スピーカー 2
あーそうか。
スピーカー 3
うわ、これとこれ繋がっちゃったわみたいな。
え、ミソとロゴス繋がんの?みたいな。
スピーカー 5
あるよね。
スピーカー 3
ミソロゴス?みたいな。
スピーカー 5
しかもさ、嫌悪なもんね、意味がね。
スピーカー 3
そう、嫌悪。やばいでしょ。
スピーカー 5
面白いよね。でもそういうさ、なんかさ、あ、わかった、じゃあさ、その繋げちゃうことがさ、ちょっと陰謀論的になっちゃうっていう話とも消してたじゃん。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 5
で、俺もそうじゃないかっていう。
スピーカー 3
俺もそうじゃないかっていう。
それでさ、このまま私さ、実は陰謀論者とネア化も、なんか実は根底で似てるんじゃないかって気づいちゃって。
スピーカー 3
あーなんか言ってたね。
そうそうそうそう。
スピーカー 5
それで、いや怖くなっちゃったんだけど、なんでかっていうと、その、その繋げる。
なんか言葉とか言葉とか、言葉と言葉を繋げるとか、言葉とか状況とかハプニングとかを繋げるって、ネア化がやってることなのよ毎日。
だから、天気が良かったら、あ、今日もいい日になるとか。
あー、なるほどね。
スピーカー 2
そうそうそう。で、陰謀論者も実はこう、ね、ロジック的にこれとこれがこうなってるってことはなんだっけ。
ね、セブンイレブンの違う、あのコンビニの人がこう言って返してきたってことは、もうこれは確実に陰謀論がなんかここに巻き起こってるみたいなことをファクトの人とか思っちゃうの。
スピーカー 2
あったじゃない。
スピーカー 3
あったね。
スピーカー 2
そういうのとかってさ、勝手にさ、その、そのなんか、例えばだから今日ミソちゃんとかが、なんか私のこうズームの中でフンってやったって言ったら、
ミソさんは私のことが嫌いなんだ絶対とか言って勝手に思ってんじゃん。きっちゃんと確認もしてないって。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
で、確認をするんだけど、じゃあ例えば確認をしたとするじゃん。思い切って。
スピーカー 1
うん。
で、今日ミソちゃんがたまたま、「あ、そんなことないっすよ。」って言いました。例えば。
スピーカー 2
そしたらさ、その、「そんなことないっすよ。」って言う。
スピーカー 5
いや、あれは絶対に私のことを嫌ってるとかって思って。
それで、実はミソちゃんの本心はただ酔っ払ってただけだみたいなことだったりするわけじゃん。実は。
スピーカー 5
そういうのの繰り返しが、なんか陰謀論っていうか、その陰キャの人とかはどんどんそっちの悪い方に悪い方にものを持っていくんだけど、実はネア化はそれを全部良い方にしか持っていかないので、
スピーカー 2
あの、「いや、君は不幸ですよ。」とかって誰かに言われたとしても、まあ信じないわけだ。不幸じゃないから。
だから、「あ、めっちゃ似てるかも。やばい。」と思ったことがあります。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
めっちゃ自分のことをカースっていうのはある。カースは日本語でなんだ?
スピーカー 3
呪いみたいな。
スピーカー 5
呪ってる?
スピーカー 3
じゅじゅつみたいな。
スピーカー 5
そうそう。私は自分は全然ハッピーにしかならないっていう呪術、呪いじゃないよね。呪いではないけど、そういうのをかけてるから魔法を。
スピーカー 3
呪言みたいなね。
スピーカー 5
だから悪いこと起こらないんですよとか言っちゃったりするんだけど、実は悪いこと起こってたりとかするんだけど、なんかそれ忘れちゃうし、人に話すほどのことじゃないから、全然話にも上らない。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 5
で、陰謀論者と一緒じゃんとか思って。
スピーカー 1
いやー、まあでもなんかその精神状況によってそういう捉え方が変わるみたいな話とかっていうのもあるような気はするけどもね。
なんか陽キャ陰キャっていうところの割り方っていうところもあるけど、神経が衰弱してるとたぶん陽キャでもあっても、なんかこう、結構あっさりとそういう陰謀論とかに偏ってしまうみたいな話とかっていうのはやっぱあるような気もするからさ。
なんか気をつけて、モーさん気をつけてくださいね。本当に神経衰弱したときに呼んでくる人間たちを殺したほうがいいですよ、マジで。
スピーカー 3
いや、人間嫌いすぎますよ。
スピーカー 2
殺さないけど、そうそう信じやすいっていうのはあるんだけど、だから信じやすいっていうことはやっぱり陰謀論者とかの人、
本当にエビデンスを嫌う人たちとかっていう本とかがあって、科学否定論者は何を考えてるのかって今ちょっとだけ読みたいと思って読んでるんだけど、
スピーカー 5
いや、本当にその人の中では正義だったりするから、また同じ話になるけど、その人の中でエビデンスという捉え方とかが全然違えば信じちゃうとかあるから、
スピーカー 2
そっちの方が多分都合がいいんだよね、多分そっちを信じた方がとか。そのエビデンスが本当だろうが本当じゃなかろうが、多分その人にとってそっちの方が都合がいいから信じちゃうっていうことがあるのをみんなそれぞれがあんまり気づいてないから。
スピーカー 4
あるある。
スピーカー 2
ということだったとしたときにやっぱり、全然ちょっと雑なんだけど、値上がりも実はそうですよと。先進状態とかっていうのを別に考えたときに、そのロジックで考えるっていうことがあったときに、結局値上がりも実は結構ロジックで、
別にこっちの方がいいに決まってるからって言ってそっち選んでるよね、私とかは結構。もともと持ってるものが小さい時からそうだからなんだけど、でもやりやすいよね。そっちの方が自分は都合がいいからそっちをずっと選ぶみたいなことがあるんだけど。
スピーカー 4
そっちの生き方の方が生きやすいからそういう風に生きてるんですよね。
スピーカー 2
自分的にね。それがたまたま人から見ると赤であるだけであって、それは言葉の問題だから。
インキャの人がインキャでありたいからそのまま行ってる場合もあるんじゃないかとか。だから陰謀論者の人も何かを信じてるっていう、強く信じてる人も都合がいいからじゃないかみたいな話をずっと最近考えてて。
都合がいいんだったらやっぱりその人に、なんか私とか結構さ、ちょっと長く話しすぎてるけど、大きなお世話でこうなんじゃないとかってちょっと言っちゃったりとかすることあるけど、いや言ってもその人が選んでるんだからなーとかっていうところまで話が行っちゃうんだけどね。
スピーカー 4
それはその人生経験を多く積んだがゆえの感じなんですか?昔はそうは思わなかった?
スピーカー 2
そうだね。なんか私的にこっちがいいんだからって思ったら、ついつい周りにもお勧めしちゃうとか。
例えば私Macのコンピューターを買ったときにめっちゃすごいなーと思って、周りで4人買ったもんね私が話して。
でも本当にAppleコンピューターに何かほんと何かもらいたいと思ったよね。
スピーカー 3
僕もでもそういうのやっちゃうな。
スピーカー 5
やっちゃうでしょ。
スピーカー 2
トモキが言ったから。
スピーカー 3
絶対これがいいからみたいな。
本とかついつい買っちゃうとかもあるじゃん。
スピーカー 3
言っちゃう言っちゃう。
スピーカー 1
例えば?
スピーカー 3
例えばなんだっけ、今何も思いつかなくなったけど。
スピーカー 1
なんや。
スピーカー 3
でも割と会社で最初にiPad使いだして、なんで使ってないの?みたいな感じで周りが買い出すみたいな。
スピーカー 4
影響力与えられるんだ。与えがちなんだね。
スピーカー 3
与えがちとかそういうのが好きなんだろうな。
マウント取りたいみたいなのあるんだろうな。
マウントじゃなくていいんだから。いいからみたいな。
スピーカー 3
モンさんはそうかもしれないけど、俺はマウント取りたいみたいな。
スピーカー 1
マウントっていうのは悪い言い方だけど、ロジックで良さを伝えられるところはある系な感じはするよね。
スピーカー 4
そうですね、そういうのがあったなって思うね。
ドブチンに勧めてそれを素直に聞いたドブチン的エピソードとかめっちゃありそうだけど。
スピーカー 3
ドブチンはね、そうね、あるね。
めっちゃありそうだけど。
同じ会社に勤めてたわけじゃないですか。
一緒にやりながら、つまんねーよなこの会社とか言って。
俺辞めるわっつって。
僕がですね、辞めてなんかもうちょっと俺大学院行くかなみたいなことを言って。
で、あ、そうなの?とかなって。
その時もドブチンも会社辞めたいなーみたいな感じになってたから、
もう辞めようっつって。
で、先にドブ野郎が辞めて、動物の学校とか行ったんですけど。
僕は辞めないって。
なんで辞めたの?みたいな。
スピーカー 5
それ全然違くない?
違うね。ただのクソエピソードだったね。
クソエピソードだね、ほんとにね。
スピーカー 3
そうね、そういうのはあるですよね。
スピーカー 1
僕の話を掘るよりもさ、トウキシのサイコパスエピソードを掘るほど面白いな気がするけど。
スピーカー 3
そんなのないんで、別に。
スピーカー 4
そうか、なるほどね。
だけど、ミソちゃんのことをもうちょっと話したらどうなんだ?今日はミソ。
スピーカー 3
あれ?タイトルなんだっけ?今日。
ミソとは何か。
スピーカー 2
ミソとは何かだからね、せっかくだから。
スピーカー 1
酔っ払ってて何の話をしてたのか全然覚えてないですけど、何の話してたんですか?
スピーカー 3
確かにね、なんか急にネアカとネクラと陰謀論の話に行って、あれなんだっけ?
スピーカー 4
陰謀論が、陰謀論者とネアカの思想背景は実は同じなんじゃないか説みたいな、そういう感じか。
だから、2人にとってはあんまり関係ないのかもしれないんだけど、
スピーカー 2
ハプニングしたことと起きてることとかと、ミソロゴスが本に出てきたっていうこととかが、
スピーカー 3
あー、そこを繋げちゃって。
スピーカー 5
繋げたいみたいなことがありがちだよねっていうんだけど、でも私はすごくそういうのを受けがちだけど、
スピーカー 2
お二人はそうじゃないかもねって話なんだけど。
スピーカー 1
そうじゃないっていうのはどういうことですか?
スピーカー 3
いや、僕はそうですよ。僕はそういうタイプですね。
スピーカー 1
そう、そうがわかんない。
スピーカー 3
いや、繋げがち。
スピーカー 2
そう、繋げがち。
なんか、エビデンスとかそんないらんっていうタイプ。
スピーカー 3
わりと。
スピーカー 1
直感。
スピーカー 3
直感とか、あんまこう歴史実証主義とかそんなにそこまで求めてないみたいな人とか。
スピーカー 1
僕もね、めちゃくちゃそう。
なんかこう、会社とかでさ、エビデンスとかさ、根拠とかさ、そういうのを求めてくるわけよ。決済家とかそういうの。
そんなん誰もやったことないんだからわかるわけねえじゃねえかよ、このクズ野郎。
スピーカー 3
あー、そうね。やってみなきゃわかんねえよみたいな。
そう、そう、めっちゃ思ってめっちゃ言うみたいな、そういう感じだったね。
スピーカー 3
なるほど、めちゃくちゃミソロゴスじゃないですか。
スピーカー 1
最終的にそれでやめたね。
スピーカー 3
なるほどね、ロゴスを求めてくるからね。
難しいよね。やっぱ直感、やっぱミソちゃんなんか直感で動いてるよね。
スピーカー 2
口ではあーだこう言ってるけど。
スピーカー 3
確かにそうだね。
スピーカー 1
直感で動いてますよ、基本的には。
でもその直感は結構経験則っていうところとか、やっぱ歴史上の話とか。
スピーカー 3
まあいろんなね、インプットがあって。
スピーカー 1
そうそう、そういうのは一応根拠にはしてるけど、でもそれが根拠にならないこともわかってるから、別にその根拠は言わないっていう感じかな。
スピーカー 2
でもそれをさ、なんかわかんない人に説明するときに、むずくない?それ。
スピーカー 1
いや、だからむずいからそれを説明しないで、やってみなきゃわかんないじゃん、バカじゃないの?っていう感じで言っちゃう。
スピーカー 5
言っちゃうの?
スピーカー 1
いや言わないですけど。
スピーカー 3
言い方はね、違うけどっていう。
スピーカー 1
言わないですけどね。
スピーカー 3
いや違うかな、みたいなね。
スピーカー 5
そうね、だから会社とかでもそうだけど、私ほんと夫婦関係とかめっちゃそうだなと思ってて。
スピーカー 2
その直感でさ、私とか直感でやって子育てとかさ、なんとなくうまくいってんだけど、
それをなんか理屈でなんでそうなってるのかなんて話せないんだけど、旦那はその辺ちょっとわからないみたいな。
めっちゃ説明できなくて、いや見りゃわかるでしょみたいなとか、見りゃわかるでしょと思うけどとかね。
そういうのとかもあるよねってめっちゃ説明するのめんどくさいし、
なんかもう勝手にすれば時間が解決するとか思っちゃうから、そういうこともあるね。
スピーカー 3
そうね、いやなんかそこで行くとさ、
なんだろう、僕の奥さんの話ですけど、
なんかこう、商品の、前も話したじゃない、食品の裏側の成分とか見がちだったりするわけですよ。
スピーカー 3
そこになんかこう人工甘味料とか保存料とかが入ってると、なんかカタカナの言葉が入ってると、うんぬんみたいなことを言い出すんですよ。
イソフラボンとか。 イソフラボンは違うんじゃねえかな。
ナトリウムとか。 ナトリウムは大丈夫だと思うけどねさすがにね。
なんかアスフェルファム系みたいなのとか、
人工甘味料的なね。 的なやつとかね。
いやそれはもう本当に体に悪いから。
毒だし、中毒になるから絶対ダメだからみたいな。
スピーカー 3
言うわけですよ。
なんていうのかな、裏見るならさ、ちゃんと見てほしいなみたいな。
スピーカー 3
別に僕は実証主義タイプじゃないし、直感タイプなんだけど、
裏見るのに直感でやんのやめてもらっていいですかみたいな。
わかるわかる。 そんな、
それはさ、アスフェルファム系は良くないと言われれば良くないかもしれない。
だが、しかし塩だって良くないかもしれないよ。
砂糖だって良くないよね。とか。
みたいなね。一生喧嘩してる。
ずっと分かり合えない。
スピーカー 1
すげえよく分かる話でさ、
うちの嫁の話で言うとさ、
最近は流石に言わないけど、昔は白砂糖は毒みたいな。
言われた。ちょっと黒っぽいやつね。
酸音糖とかが良いみたいな感じで言うんだけどさ、
そんなんさ、調べりゃさ、そんなことないっていうのは出てくるしさ、
そもそも厚生労働省基準っていうところがあるわけだからさ、
それに引っかからないような食品っていうのはさ、
そもそも大手のスーパーで流通してるようなものはさ、弾かれるわけでさ。
スピーカー 6
ありえんわけじゃん。でも100歩譲って、じゃあ陰謀論的な感じで、
3つの説があるっていうのがあったとしても、それも1説に過ぎないわけです。
スピーカー 6
こういう説もあって、こういう説もあって、こういう説もあるけど、
スピーカー 1
まあでもなんか、そもそも売られてる商品なんだから、
それを納得して使うみたいなのも1つのあり方なんじゃないのっていう感じにさ、
捉えられると思うんだけども、でもそういうこと言うとキレるんだよね。
そうそうそう、なんかそうなんだよね。
スピーカー 3
選択する基準が酸音の味が好きとかならわかるし、
わかるんだけど、なんかね、
スピーカー 3
だからそのアスフェルファム系も僕も嫌いなんですよ。
僕、お腹くだしがちなんで。
人工甘味料だいぶダメで、くだすんですけど。
スピーカー 4
うんこ漏らしエピソードはね、セロリ界で話したことあるよね。
スピーカー 3
そうそうそう、漏らしがちだから。
すぐ、きしり通るとこもダメだし、ダメなんですけど、
そういうダメさの意味じゃない言い方をするので、
スピーカー 3
なんか、なんかなみたいな感じです。
スピーカー 1
桃さんどう思いますかね。
桃さん ちょっとさ、そのさ、やっぱ旦那さん側の話ってさ、
こんな話しないでしょ、砂糖の話なんてさ、
スピーカー 2
やっぱ男同士で飲み会してるときにさ、
スピーカー 3
しない。
スピーカー 2
桃さん なんか、やっぱりね、変なエッチな話とかに行っちゃうわけでしょ、だいたいさ、
男同士で話したらさ。
スピーカー 6
うん、そう、僕はでも、
スピーカー 2
桃さん あとは会社の話とか。
スピーカー 1
僕はでも、ご飯作る人相手にはしますよ。
スピーカー 2
桃さん あ、そうか、お砂糖の話、白がいいか黒がいいかとか、
女の人ほどはしないよね、たぶんね。
スピーカー 1
だからやっぱ女性でご飯作る人とかとの話の中ではそういう話はしますね。
スピーカー 2
桃さん あ、そうか、だけどほら困ってると、
お母さんが、奥さんがこういう風に言ってて困ってるみたいな話ってさ、
どうなるんだ、やっぱよくしたりする?
スピーカー 1
しないしない、そういう話は基本はなんか、だって愚痴になっちゃうからやっぱりあんまり言いたくないですよ。
スピーカー 2
桃さん あ、そうだよね、だから私とかもさ、なんかさ、そういう逆の立場でさ、
絶対天才等がいいんだけど、
うちの旦那全くわかんないからもう無視してるとかさ。
なるほどね。
スピーカー 2
桃さん ね、そういうのあるわけよ、女性だったらさ、なんかさ、
でも私はやっぱりそんなの自分で決めちゃうから、
あんまり、だから時間の無駄だなって思って自分で決めるから、
人にも言わないし勝手に使うからいいんだけど、
あの、やっぱ恨みるから私も。
スピーカー 5
だからお二人が言ってることとかちょっと話面白いなと思うな、そういう、
スピーカー 2
そういう風に思ってんだと思って。
でもやっぱり基本的に食べ物とかはちゃんとやっぱ気にするよね、
スピーカー 5
口の中に入れるものなのでとかね、そういう話になっちゃうな。
スピーカー 3
まあちょっとアメリカとかはね、怖いなとほんとなく思っちゃうけどね。
桃さん アメリカも怖いけど、日本の方がよっぽど怖くて、
スピーカー 2
なんか植物油脂とか書いてあるのが、
そのオイルがどこのから来てるか書かなくていいんだよね、日本語。
最近書かなきゃいけないのかな。
スピーカー 1
加工食品に関してはね、なんかそういう食品の原産地とか書かなくていいんですよね。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 2
桃さん いいとかね、なんかちょっと緩いんだよね、日本語ね。
あとはトランス、トランスなんだっけ?
スピーカー 3
脂肪酸ですね。
スピーカー 1
桃さん え、トランスなんだっけ?
トランス脂肪酸じゃないの?
桃さん そうそう、トランスとかは全然禁止されてないから、
スピーカー 2
それがさ、体の中でどうなるのかみたいなとかさ。
スピーカー 3
まあ全然なんとも思わないっす。
スピーカー 6
桃さん まあその辺もね、なんか説がいろいろあって、
スピーカー 1
そもそもアメリカとかで禁止されてるのって、
アメリカ人がその辺を摂取しまくってるから、
それは健康被害出るよねっていうことで規制されてるっていう趣があって、
なんかそもそも日本人はトランス脂肪酸取らないから、
そんなに規制するほどのことではないみたいな、
そういう厚生労働省の判断もあるとか。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
桃さん なんかいろんなあれがあるんすよね、流儀、主張を。
スピーカー 3
アリも食べないんだよとか言われたりするわけじゃないですか。
わかる。
別に人間の食べ物、アリが全部食うわけじゃないよねっていう普通に。
なんか、え?みたいな。
スピーカー 2
桃さん いやーそんな辺ね。
スピーカー 6
まあ別になんかでも、
桃さんやトモキ氏の奥さんの肩を持つわけではないが、
スピーカー 1
正直加工肉とか、
スピーカー 6
そういうトランス脂肪酸とか、
スピーカー 1
なんか砂糖がめっちゃ含まれてるとか、
そういうような食品っていうのを、
日常的に取らないように意識しているっていう節は、
スピーカー 4
僕はめちゃくちゃ。
スピーカー 3
まあまあそれは全然普通だと思うんですね。
スピーカー 1
桃さん ただ、それを例えば10日に1回1食取るとか、
そういう時に過剰に反応しようっていう発想はないっていう感じかな。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
桃さん そうだよね。
そうなんだよ。
その辺がね、ちょっとやっぱ子育てとかしてると、
スピーカー 2
どうなっちゃうかわかんないから、
子どもたちにどこまで何を支えていいかとかっていうのが、
責任がこっちにあるわけだからさ。
スピーカー 3
そうなんだよね。
スピーカー 2
桃さん だからそれがなんかやっぱりすごく、
私も通り越してきたから今こんな、
なんかちょっと、
あんまり気にしてないみたいな感じで言えるんだけど、
そのほんと家中にいるとね、やっぱりね、
もうほんと困るんだよね。
スピーカー 3
カビになるんだよね。
スピーカー 2
桃さん カビになる、ほんとにカビになる。
もうお水すらすごい気にしてたし、私。
うちもそうだったよ。
スピーカー 2
桃さん 旅に出かけるからいろいろ。
だから必ず持っていくものとか、
お塩とかもさ、お塩とかも気にして持って行ってたりとか、
ほんとにいろいろ。
で、やっぱり子どもがそうやって一応育ってきたから、
今そんなに、そんなに気にする必要なかったかなと思うのと、
あとは逆に私は結構すごい気にしてて、
全然ファーストフードとかも食べさせてなかったから、
やっぱり今18歳ぐらいになって、
ちょっとずつ食べさせると、
やっぱりこれはちょっと体に悪いよねって本人たちがわかるとか。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
桃さん だからそんなにカビにはしてないけど、うちの場合はね。
だけど、やっぱちゃんとほんとにピュアなものしか食べさせてない子たちとかを見ると、
受け付けない加工品をその子たちは。
だから人間の体ってやっぱ面白いなとか、やっぱ動物だからねって思ったりとか。
スピーカー 1
なんかでも、逆にこう、なんかそういうのを与えてなくて、
成人後にそういうのを与えた結果ハマるみたいな、そういうパターンも聞きますよね。
スピーカー 2
まあ聞きますよね。
スピーカー 3
ゲーム禁止したらゲームやっちゃうとかね。
スピーカー 2
桃さん それはね、そうそれはあるよね。
それはある。だからまあその子のね、
でもうちの子なんてさ、今栄養学習っちゃってるから、
あと計算とかもできちゃうから、
スピーカー 2
これをどのぐらい取るとこのぐらいの計算になって、
多分頭の中で計算したんだよね。
これを取ると絶対ダメだからこっちを取るけどとか言って、
ギリギリしか取らないから、
もう全然なんか痩せちゃってなんかかわいそうって、
それハマるらしいんだけどね、栄養学やってる女の子が。
スピーカー 3
まあ楽しくてやってるのはいいんでしょうけどね。
スピーカー 2
桃さん でもわかっちゃうからね。
スピーカー 3
ゲーム的な感じで。
スピーカー 2
桃さん そうそうそう、ゲーム的な感じならいいんだけど、
ハマるらしいね。だからね、見てらんないって言います。
スピーカー 1
自分の子供に対してはマジでね、そういうところはあって、
自分の子供と嫁か、だから飯日僕がほぼ作ってるからそういう感じはする。
スピーカー 2
桃さん そうだよね、みそちゃんはね。
でも僕はぶっちゃけて言うと、実は嫁と子供と同じものを食ってないんですよね。
スピーカー 6
別のものを使って食ってるんですよ。
スピーカー 1
酒に合うものを作って食うとか、
なんか別に酒飲まない日はもう一食しか食わんとか、
なんかそういう不規則な食事を自分に関しては化してるっていうところが、
スピーカー 1
なんかね、ちょっと歪んでるよなっていう風にも感じる節はありますね、自分でもね。
スピーカー 3
桃さん まあ確かにね。うちの嫁もそうかもな。
急にペヤングの大盛りを食い出すみたいな。
スピーカー 1
桃さん 一食で一日分終了するやつじゃん。
スピーカー 3
マジかよみたいな。ヤバいな。
スピーカー 2
桃さん ほんとでもそれあるよ。私もカップヌードルとか急に食べたくなって、
子供には買わないで隠してたりしたことある、ちっちゃい時、子供たちが。
まあそうだよね。責任があるからってことなんですよね。
スピーカー 5
桃さん そうそう、責任あるからね。
桃さん あと旦那さんも頑張ってもらわないといけないから。
スピーカー 3
何があるかわかんないから、わかんないけどリスクは取らないでおこうっていう、
その成分を見るっていう行為なんでしょうね。
スピーカー 2
桃さん あとだからこの件はこういう感じでいいけど、
一個この件で私がすごいいつも考えてるのは、
実はそのピュアなものを取ろうとすると値段が高い。
それで格差の問題で、だからもうこれでも食べ物を選べるかどうかによっても、
健康かどうかっていうのはつながらないかもしれないけどね。
白砂糖を食べてたからって別に不健康になるとかいうことではないかもしれないけど、
スピーカー 3
なんかチョイスがやっぱり格差なので変わっちゃう。
アメリカの貧困層の方が肥満が圧倒的に多いとかね、そういうことですよね。
スピーカー 1
桃さん それは脂質と炭水化物を取りすぎっていうところに。
スピーカー 3
それが安いから取れちゃう。栄養価が高いからっていうことなんですよね。
スピーカー 2
桃さん だからそれがやっぱりアメリカで、
桃さん 私も20年くらいこっちずっと何回も来てるけど、
桃さん 6パックのコーラを買うとポテトチップのビッグサイズがついてくるとか。
スピーカー 3
クマみたいな。クマセットじゃないですか。
スピーカー 5
桃さん そうそうそう。えーって思って。
スピーカー 3
クレイジーですね。コーラは良くないよ。
スピーカー 2
桃さん だからね、日本も帰るたびにやっぱり安くなってるから物が。
スピーカー 5
桃さん 安かろう何かろうなのかなとか思っちゃって、心配になっちゃったりはするよね。
スピーカー 2
桃さん だからそういうことも社会の問題としてあるよねとかいうのはちょっと気になるので、ここだから言っておく。
確かになんかこうスーパーとかで見てもさ、スーパーとか僕は買い出しも行くから見るんだけども、
スピーカー 1
なんかね、特売品って不健康的な感じのものが多いんですよね。
精製小麦食品的なさ、そういうようなものっていうのが圧倒的に安いみたいなさ。
他の逆に言うとチョコレートとかさ、そういうものっていうのはめちゃくちゃ高騰してるから、
そういうのに手が出ない人たちっていうのはさ、安いビスケットとかさ、そういうのをみんな買うわけですよ。
スピーカー 2
桃さん そうだよね。そうなのチョコレートもさ、ほんとさ、私90%とかが好きなのね。
桃さん チョコレート90%しか入ってない。そうするとお砂糖とチョコレート、カカオかカカオだけとかになってて、
桃さん それ、やっぱさ、値段が高いから、ほんとにいいやつとか多分。
桃さん そう、ほんとに、もうさ、ちょっとずつ食べてるよ。だからこうやって買ってきても。
スピーカー 3
桃さん ほどっと食べて、ちょっと取っとく。
トリュフみたいなね。
桃さん ちょっとずつ、あ、そうそう、トリュフみたいな。
スピーカー 6
逆に言うとね、そういうやっぱアフリカとかさ、南米とかでの食品が安すぎたっていうのがあるかもしれないですね。もしかしたらね。
桃さん 今までね、ほんとだね。
スピーカー 3
まあね、そうだね。その、運送コストが上がったおかげで逆にちょうど良くなってるぐらいのね。
スピーカー 2
桃さん ああ、そうか。あの、コーヒーとかも今に飲めなくなるんじゃないかと思ってね、怖くなるよね。
スピーカー 1
コーヒー、やばいっすよ、今なんか。あの、まあ、逆に高級のコーヒーっていうのは別に横ばいらしいんですけど、
安価な、いわゆる、あの、インスタントコーヒーとかっていうのの値段が、今やばいぐらいに上がってるんですよね。
桃さん そうなんだ。
多分、なんかもうスーパー売りとかで下手すりゃ、3年前の2倍ぐらいに上がってるんじゃないかな。
スピーカー 5
桃さん へえ。
スピーカー 1
そんなレベルなんですよ、ほんとに。
スピーカー 2
桃さん へえ。でもさ、コーヒーなんてもともとさ、コーヒーとかお砂糖とかっていうのはさ、高級品だったわけでさ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 6
桃さん いらないわけよ、ほんとは、あたしたちの人生の中でさ。
スピーカー 2
桃さん だからさ、まあそういうふうに戻っていけばいいんじゃんって、あたしはちびちびチョコレートを食べてる時に思ってるよ。
桃さん もう贅沢すぎるんだよ、今の世の中は。
スピーカー 3
すげえ、急にルソーみたいなこと言い出した。
スピーカー 5
桃さん え、ルソーだろ。
スピーカー 2
桃さん ふとってるから。
スピーカー 1
桃さん 酒、タバコ、砂糖、コーヒーとかカフェイン製品っていうのって至高品であるがゆえに中毒性があるんで、ドラッグとかもそうですけど、そこはね、やっぱこう、後になって値上がりしますっていうのはね、なかなかにやっぱりひでえ話だよなとは思いますよね。
スピーカー 3
桃さん まあね、思考させといてみたいな。
桃さん 中毒にさせといてみたいな。
スピーカー 2
桃さん でもさ、こうやってダラダラダラダラ喋ってるのはさ、結構ズームはお金かかるけどさ、ただじゃん。
桃さん だからお水でも飲んでさ、仲間とさ、こうやってああだこうだって喋ってればさ、ただだからさ、みんなそうすればいいねって今一瞬思っちゃった。
スピーカー 3
桃さん いや多分そうしたら僕は一言も喋んないっすね多分ね。
スピーカー 2
桃さん なんでよ。
スピーカー 3
桃さん 水だけだったからね。
スピーカー 2
桃さん ええ。困ったなあそうしたら。
スピーカー 3
桃さん まあそれだから困りますよね。
スピーカー 1
桃さん 水飲んでるときのトモクシのノーメスは何を考えてるの?
スピーカー 3
桃さん 何なんですかね、わかんない。
スピーカー 4
桃さん 今は何考えてるの?
スピーカー 3
桃さん わかんない。
桃さん ずっとわかんないけど。
スピーカー 1
桃さん 頼む。
桃さん もうさ、終わりにしましょう。
スピーカー 5
桃さん 暑いですね。
スピーカー 3
桃さん 嘘とは何かわかんなかったけどね。
スピーカー 1
桃さん 憎しみだね。
桃さん 憎しみ、憎しみですね。
スピーカー 1
桃さん 世界はクソだと心のとこから思ってますよ。
スピーカー 2
桃さん あ、間違えちゃった。
桃さん ええ、どうかな、ちょっとその辺本当にそう思わないな、そういう風に思ってると思わないな。
スピーカー 1
桃さん あ、僕が?
スピーカー 2
桃さん 本当は。
スピーカー 3
桃さん ああ、まあね。
スピーカー 2
桃さん だから。
スピーカー 1
桃さん いや、でも本当に好きな界隈っていうか好きな人たち以外に関しては本当にどうでもいいですよ、マジで。
桃さん 心の底からそう思ってた。
スピーカー 2
桃さん ね、勇気があるよね、そういうことが言えちゃうって。
スピーカー 4
桃さん そうなの?
スピーカー 2
桃さん だってそれ以外の人がミソちゃんにアプローチしにくいじゃん、そういうこと言っちゃうんですよ。
スピーカー 1
桃さん ああ、まあでもそうね、確かにそういう人たちのことは何も考えてないですね。
桃さん なんか本当に好きな人と金があれば生きていけるだろうなって僕は思ってますけどね。
スピーカー 3
そうだよね、好かれたいという気持ちをどこかに忘れてきたみたいな感じなんでしょうね。
スピーカー 1
桃さん いや、そんなことはないけどね、意外とやっぱり気にしいではある。結構関わった人に嫌われるみたいなものすごいタイプではある。
スピーカー 2
桃さん いや、ミソちゃんを嫌う人のことをちょっと会ってみたいね。話し聞いてみたいわ。
スピーカー 1
桃さん いや、めっちゃいますよ、本当に。
桃さん 今までの人生結構一方的に嫌われたみたいな話って下げがありますからね。
スピーカー 2
桃さん その人と話をして、たぶん私その人のこと嫌いだな。
わかるわかる。
桃さん インターネットにてつこの部屋を開設しておりますのでそちらにも搬入していただけると嬉しいです。いつも感想をいただく皆様本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 3
桃さん ありがとうございます。
スピーカー 1
そうね、なんで嫌われるんですかね。なんでなんですかね。
スピーカー 2
桃さん 弁解しないからじゃない?
スピーカー 1
結構僕やっぱ人を理解しようとしちゃうタイプなんですよね。
だから人を理解しようとしちゃうタイプだから人と関わるとそういう感じになっちゃうからあんまり関わりたくないんですよ。
スピーカー 5
桃さん 絶対ひねくれてるちょっと。
関わったからには好きになっちゃうタイプでもあるのかもしれないね、逆にね。好きになろうとしちゃうタイプなんですよ。
桃さん 人好きだよね、本当はね、たぶんね。
スピーカー 1
まあそうかもしれないですね。
スピーカー 5
桃さん 桃木全然わかってない。
いやいやいや、人間って結構関わっていく中で良いところも悪いところも見えていくみたいな節はあるわけだけども、
スピーカー 1
なんか自分は相手を理解してるのに相手は自分を理解してくんないみたいなそういうフェーズが絶対来るじゃないですか。
なんかそこが一番嫌なんですよね。
なんかそうなるぐらいだったらもう本当に人に期待しない方がいいみたいな感じに今は思ってるという感じかな。
スピーカー 3
まあそれはそう、それは本当そうだし。
スピーカー 1
桃さん だから極力人とは関わらない方が幸せだろうなっていう感じには思ってる。
スピーカー 3
なるほど。憎しみですね。
スピーカー 1
桃さん 憎しみですね。
スピーカー 3
人間嫌悪。
スピーカー 1
そしてなんかやっぱ自分が今まで嫌われてきた経緯っていうのは、相手は僕は理解してるつもりだけれども相手は理解してくんないなってやっぱり独善的な部分があったがゆえなんだろうなとも思うとね。
そういう感じにはなんないと、なんない方がいいなっていう風に思うと、やっぱり人間と関わらない方がいいなっていう風に思いますね。
スピーカー 5
桃さん 傷ついてる、もう本当に。
スピーカー 3
だから、僕もそうなんですけど、洋客のノリについていけない時あるじゃないですか。
めちゃくちゃなんかすごい覚えてるのが、高校生だか大学だか忘れたけど、
なんかライブハウスみたいな、ちっちゃいライブハウスみたいなところに初めて行った時に、なんかその、うわーみたいなみんな盛り上がっててモッシュみたいなのやってるんですよ。うわーみたいな。
みんな前に前にみたいな。で、はーみたいな。
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 3
なんですかこれはみたいな。ちょっとうるさいんですけどみたいな。後ろの方でちょっと手を組んで見てるみたいな。
ちょっと自分だけ比叡かルカワかみたいな、雰囲気を出しながら。
そしたらなんかその、前の方にいる連中のノリノリの連中の後ろの奴らがなんかこっちを振り向いて、何あいつみたいな。指差してくるんですよ。
なんかキモくないみたいな。ノリ悪すぎじゃないみたいな。あの感じ。あの感じが本当になんかね、死ねばいいみんなって思う。
スピーカー 1
同調圧力っていう。
スピーカー 3
そうそうそう。
そうそう。
スピーカー 1
へー。
いやまぁ邪君なよっていうのはまぁわからんではないけど、いやいや、それでその感じ出されたらそれはもうもう二度と来ませんよっていう。
スピーカー 3
わかる。
スピーカー 5
大平 いじめられてる。傷ついてたんだね。大変だったね。
スピーカー 3
傷ついてんの。大変なんだよインキャーはさ。
スピーカー 4
そうなんすよ。
スピーカー 3
その子いきなりモッシュとかできないんだから。
スピーカー 4
確かに。めちゃくちゃわかるわ。
何してんですかこれはみたいな。何が楽しいんですかみたいな。危ないでしょみたいな。
スピーカー 5
大平 っていうかそれに乗らない方が勇気があるなって思う。私は逆に。
スピーカー 3
まぁまぁまぁまぁそれはある。それはよく言われる。なんかお前タフだなみたいな。ここに来てそれやんないのみたいな。
スピーカー 5
大平 そうそうそう。とりあえず合わせとくでしょ普通のおもちゃ。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 4
要とか因とか言う前にさ、そこに合う合わないとか言ってみないとわかんない。あるじゃないですか。
スピーカー 5
大平 そうだね。そうだね。
スピーカー 3
言ってみないとわかんないんだけど、でもそれを経験している人間っていうのがその初体験をした人間に対してなんか冷笑的な感じで言うみたいなのがトラウマを植え付けるみたいな不思議なんだよな。
スピーカー 4
やっぱりあるよね。
スピーカー 3
あるあるある。だから初体験のメイド喫茶行った時とかもね。
スピーカー 2
は?
スピーカー 3
メイド喫茶に初めて行った時とかちょっとあの萌え萌えじゃんけんを全力でできなくて、お前ノリ悪くない?みたいな。
どう、え?みたいな。
ちょっと萌えとかわかんない時期で、今だにわかってないんですけど、どうすればいいんだろう?みたいな。
いやここに来たからにはお前全力でやらなきゃいけないんだよみたいな感じで言われ、ああ、はあみたいな。そのトラウマが。
やっぱ誘った時の、やっぱりその、誘った人の、あれだよねきっとね。巻き込み方とかもあるのかもしれないね。
スピーカー 4
まあね、だから例えばトモキ氏のことをよくわかってる人間だったら、トモキ氏はまあ、ノリがいいからそこに誘われたら行ってしまうという感じなんだけど、でも行った先で乗り切れないみたいなのがわかってれば、そこには誘わないみたいなさ、そういうのがあるわけだけど。
でもなんかやっぱり、そこの部分を自分の都合のいいように解釈してしまうみたいな節っていうのがある人もいるのかもしれないね。
スピーカー 6
ムキ先生が、優しいんだよそこは。いいやつだよ君は。っていうことなんじゃないかな。
スピーカー 3
ただ気持ち悪かった。
スピーカー 2
トモキ 思い切りがすごいね、今日はやっぱり。
スピーカー 3
ちょっとそこには乗り切れないんですけど。
スピーカー 4
まあでもそういうことじゃないと思うけどね。まあ理解を、やっぱりその性質を理解をある程度した上で誘うとかね。なんかやっぱりこう、誘われたら断らない人間とかっていうのもいるからね実際ね。
そういうところもあるのかなと思ったりもしましたけどね。何の話してたんだっけ。
スピーカー 2
こじれた40代の会話でした。ありがとう。
スピーカー 3
トモキ ただトラウマを語り合う。
スピーカー 2
トラウマとラブラブと。
スピーカー 4
トモキ そうですね。酒飲んだりとかね。
スピーカー 3
人間は死ねと。
トモキ そう、30秒前のことも覚えてないんでね。人間は全員死ねばいいと。そういうことです。
スピーカー 2
ありがとう。終わりだよね。終わったよね。私もう終わりしたよ。
スピーカー 4
トモキ 終わります。じゃあ終わります。ありがとうございます。
スピーカー 3
一同 ありがとうございます。