感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、パーソナリティの一人である「miso」の名前の由来から始まり、哲学的な議論へと展開します。misoという名前は、大学時代のあだ名に由来し、スピッツの楽曲「ヒバリの心」から連想された「ミソラ」が変化したものであることが明かされます。さらに、古代ギリシャ語で「憎しみ」や「嫌悪」を意味する「ミソロゴス」という言葉との関連性から、miso自身の人間観や、物事を繋げて解釈する思考様式について掘り下げられます。 議論は、陰謀論者とネアカ(陽気な人)の思考様式の類似性、そして「名は体を表す」という言葉の真意へと移ります。パーソナリティたちは、直感や経験則に基づいて行動することの是非、そして他者に自分の考えを押し付けることの難しさについて語り合います。特に、食の安全や健康に関する話題では、個人の価値観や情報源の違いから生じる意見の対立が浮き彫りになります。 後半では、食の選択における格差や、加工食品、人工甘味料、トランス脂肪酸といった現代社会の食の問題に焦点が当てられます。また、子供への食事の与え方や、親としての責任、そして食の安全に対する考え方の違いが、夫婦間や親子間でどのように影響するかについても議論が交わされます。最終的には、人間関係におけるトラウマや、他者との関わり方についての考察へと繋がり、自身の内面や過去の経験を振り返る形でエピソードは締めくくられます。
「miso」という名前の由来と哲学的な意味
misoとはなにか、テツセカ。
この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも、知ろうとあがく番組です。
misoです。
Moです。
トモキです。
misoとは私ですね。
ですね。
そうなんですよね。
だけど、misoって本当はさ、ミソラヒバリのmisoなんだよね。
よくご存知ですね。
そうだね。
言ってたよね。
そうですね。
ミソラヒバリのmisoですね。
なんでだっけ?
なんでミソラヒバリなんだっけ?
好きなんだっけ?ミソラヒバリが。
違う違う違う違う違う。
全然違くて、大学の時に、あだ名をね、やたらとつけたがるサークルに入ったんですよ。
その時に、あだ名をつける時って飲み会の、初回の飲み会の時にそいつにすっげーこう質問をめっちゃするして、
で、そっからこう直感であだ名を決めるみたいな、そういうような感じのサークルだったんですよね。
で、僕はその時に、スピッツが好きっつってなんか事前にそこの人たちに結構話をしている節があって、
で、スピッツの中で、じゃあ一番好きな曲は何?っていう風に聞かれた時に、
ヒバリの心っていう曲があるんですよね。
デビューシングルなんですけど、メジャーの。
で、それを聞いたスピッツ好きの先輩が、
ヒバリっつったらミソラじゃね?みたいな感じのことを言って、
ミソラっていう、そういうあだ名になったんですよね。
で、その後、それでずっと呼ばれてたんですけど、なんか気に入って、
いまだに使っているし、ミソラのラはなくなり、ミソっていう感じで自分で名乗ってるっていうような、そういう感じですね。
おっとかわいそう。スピッツだったのに。
確かにね。
まあ意外としっくりしたみたいなね。
連想ゲームですよね。
まあでもいまだにヒバリの心はもう僕の魂のソウルソングですよ、本当に。
すげー好きな曲。
すごいわそれは。運命的なものがありますね。
めちゃくちゃありますね。
そっからミソになり。
そうそうそうそう。
本当にすごい好きな、愛する曲ですよ。
そしてミソとは、ギリシャ語では、古代ギリシャ語かな?
憎しみ嫌悪っていう意味ですね。
いいね。わかんないね。最高じゃないですか。
すごいですよね、なんかぴったりだなと思って。
いや別にそんなに世の中恨んでないよ、僕は。
そうっすか、なんか人間嫌いで有名なミソさんみたいな。
厳密に言うと別に人間嫌いというわけではなくて、
まあまあまあね。
9割ぐらいの人間が嫌いってただそれだけかな。
いやだいぶ嫌いでしょ、それ。
好きな人間は好きよ、本当に。
面白い。
だからミソロゴスっていうのが、すごいミソちゃんに合ってたみたいなことなの?
初めは。
どっから来たのそれ。
プラトンのパイドンを読んでて、ミソロゴスっていう単語が出てくるんですよね。
ミソってやっぱり反応するじゃないですか。
ミソとロゴスが合体したみたいな。
すごい。
文脈でなんとなくそういうことかみたいなのわかるんだけど、
ミソロゴスっていうのはロゴス、ロンリーみたいなのを嫌いな、
要はソフィストみたいな、奇弁でやるみたいなのとか、
要はソクラテス的なもの、ロゴスに従うみたいなのを嫌う人、
憎しみを持っている人みたいな感じで出てくるんですよね。
そこからミソロゴス調べたら、言語とか論理とか理性とか、
理性なんかに従ってたまるかみたいな。
そういう感じで出てきて、おもろみたいな感じで。
ってことはミソってどういう意味なんだろうみたいな調べていったら、
なるほどなみたいな。憎しみかみたいな。
ミソジニーとかもそうだし、
女性嫌悪のミソジニーのミソはギリシャ語からきてるし、
ミサンドリーとかもそうだし、
あらゆるものにミソをつけると、何々を嫌うっていう単語になるっていう。
憎しみ的なね。
憎しみの象徴、憎しみの神、ミソ。
ヤバくない?それ。
思考様式の類似性と「名は体を表す」
確かにね。その不知はあるね。名は体位を表すとはよく言ったもんね。
お二人とかね、木村さんとか青屋兄弟みたいなそういう人たちは別に、
逆に愛してるけどさ。
そうじゃない人たちには確かに憎しみに近いものを持ってる不知はあるよね。
確かに。
何か滲み出てるものはありますね。
世界に対して憎しみを持っている不知はあるね。
理解しようとは努めてるけど、
理解してなお憎しみを持つみたいな不知はあるね、確かに若干。
名は体位を表すっていい言葉ですね。
それはどこから中国の?名は体位を表すは中国の言葉?
どうなんすかね。
日本でよく使われるあれですけれども。
名は体位を表す。
今日はね、みそちゃんがちょっといつもね、最近飲まないって言って、
収録の時は飲んでなかったんだけど、
今日は500缶を2本飲んでからいらしてるからね。
いや、今5本ぐらい飲んでますね。
やだ、500缶?
結構飲んでるね。
ちょっと開けてないのが2本横に置いてありますけども。
じゃあ2本分話してもらわないとね、今日はじゃあ。
酒はね、やっぱ飲んじゃうと飲んじゃうんでね。
普段は飲まないようにしてるんですけども、収録の時は。
でもその差だから、なんだろう、味噌の反対はないの?
味噌の反対か。なんだろうね。
君だってしょうがなかったのに味噌の憎しみとかの反対とかは。
フィリア、愛みたいな概念としてはね、フィリア、フィロソフィーのフィロですよね、フィリア。
愛するみたいな。
フィリアって言うとネクロフィリアみたいな、そういう単語しかない。
暗くなるんだよな。
死体愛好者的なね。
なんで憎しみを持ってるんだよな、なんか。恐ろしい。
終わっちゃったじゃん。
大丈夫?
味噌が酔っ払ったらどうなるのかみたいなね、実験でもあるっていうところですね。
憎しみを持ったやつがね、死体愛について語るみたいなね。
そうなっちゃうってことですね。困ったもんですね、本当にね。
で、趣旨としては?この話の趣旨としては何だ?
趣旨あったんだっけ?
趣旨とかないです。味噌、マジかみたいな。味噌やっぱりみたいな。
味噌という僕が名前を名乗っていることに対して、その名前を哲学に結びつけようとした時に調べたら、
味噌っていうのは憎しみとか憎悪とか、嫌うとか、人間クソとか、そういうような話だっていっぱい出てきたと。
味噌を調べたんじゃなくて、たまたま味噌ロースっていうのが本の中で出てきたっていうさ、
そういうのを聞くとさ、応援ってすごいなって私は思うわけよ。仲がどうであれさ、その内容が。
言論嫌いだとかさ、嫌いとか不信感とかさ、私の辞書にはあまりないような言葉ばっかりなんだけど、嫌悪とかね。
嫌悪とかね。
なんかね、だからさ、でもなんかいろいろ繋がっちゃったなとか思うわけじゃん、私は。そういうのないの?2人は。
いや、まぁ若干あるよ。若干ある。
うわ、うわ、見つけたみたいな。
ね、見つけた、ここかみたいな。
あるあるある。
あるよね。
やっぱこうやっぱ本を読む楽しみとか、なんかそれな気がしていて。
あーそうか。
うわ、これとこれ繋がっちゃったわみたいな。
え、ミソとロゴス繋がんの?みたいな。
あるよね。
ミソロゴス?みたいな。
しかもさ、嫌悪なもんね、意味がね。
そう、嫌悪。やばいでしょ。
面白いよね。でもそういうさ、なんかさ、あ、わかった、じゃあさ、その繋げちゃうことがさ、ちょっと陰謀論的になっちゃうっていう話とも消してたじゃん。
そうそうそうそう。
で、俺もそうじゃないかっていう。
俺もそうじゃないかっていう。
それでさ、このまま私さ、実は陰謀論者とネア化も、なんか実は根底で似てるんじゃないかって気づいちゃって。
食の安全と健康に関する議論
あーなんか言ってたね。
そうそうそうそう。
それで、いや怖くなっちゃったんだけど、なんでかっていうと、その、その繋げる。
なんか言葉とか言葉とか、言葉と言葉を繋げるとか、言葉とか状況とかハプニングとかを繋げるって、ネア化がやってることなのよ毎日。
だから、天気が良かったら、あ、今日もいい日になるとか。
あー、なるほどね。
そうそうそう。で、陰謀論者も実はこう、ね、ロジック的にこれとこれがこうなってるってことはなんだっけ。
ね、セブンイレブンの違う、あのコンビニの人がこう言って返してきたってことは、もうこれは確実に陰謀論がなんかここに巻き起こってるみたいなことをファクトの人とか思っちゃうの。
あったじゃない。
あったね。
そういうのとかってさ、勝手にさ、その、そのなんか、例えばだから今日ミソちゃんとかが、なんか私のこうズームの中でフンってやったって言ったら、
ミソさんは私のことが嫌いなんだ絶対とか言って勝手に思ってんじゃん。きっちゃんと確認もしてないって。
あー、なるほどね。
で、確認をするんだけど、じゃあ例えば確認をしたとするじゃん。思い切って。
うん。
で、今日ミソちゃんがたまたま、「あ、そんなことないっすよ。」って言いました。例えば。
そしたらさ、その、「そんなことないっすよ。」って言う。
いや、あれは絶対に私のことを嫌ってるとかって思って。
それで、実はミソちゃんの本心はただ酔っ払ってただけだみたいなことだったりするわけじゃん。実は。
そういうのの繰り返しが、なんか陰謀論っていうか、その陰キャの人とかはどんどんそっちの悪い方に悪い方にものを持っていくんだけど、実はネア化はそれを全部良い方にしか持っていかないので、
あの、「いや、君は不幸ですよ。」とかって誰かに言われたとしても、まあ信じないわけだ。不幸じゃないから。
だから、「あ、めっちゃ似てるかも。やばい。」と思ったことがあります。
なるほどね。
めっちゃ自分のことをカースっていうのはある。カースは日本語でなんだ?
呪いみたいな。
呪ってる?
じゅじゅつみたいな。
そうそう。私は自分は全然ハッピーにしかならないっていう呪術、呪いじゃないよね。呪いではないけど、そういうのをかけてるから魔法を。
呪言みたいなね。
だから悪いこと起こらないんですよとか言っちゃったりするんだけど、実は悪いこと起こってたりとかするんだけど、なんかそれ忘れちゃうし、人に話すほどのことじゃないから、全然話にも上らない。
なるほどね。
で、陰謀論者と一緒じゃんとか思って。
いやー、まあでもなんかその精神状況によってそういう捉え方が変わるみたいな話とかっていうのもあるような気はするけどもね。
なんか陽キャ陰キャっていうところの割り方っていうところもあるけど、神経が衰弱してるとたぶん陽キャでもあっても、なんかこう、結構あっさりとそういう陰謀論とかに偏ってしまうみたいな話とかっていうのはやっぱあるような気もするからさ。
なんか気をつけて、モーさん気をつけてくださいね。本当に神経衰弱したときに呼んでくる人間たちを殺したほうがいいですよ、マジで。
いや、人間嫌いすぎますよ。
殺さないけど、そうそう信じやすいっていうのはあるんだけど、だから信じやすいっていうことはやっぱり陰謀論者とかの人、
本当にエビデンスを嫌う人たちとかっていう本とかがあって、科学否定論者は何を考えてるのかって今ちょっとだけ読みたいと思って読んでるんだけど、
いや、本当にその人の中では正義だったりするから、また同じ話になるけど、その人の中でエビデンスという捉え方とかが全然違えば信じちゃうとかあるから、
そっちの方が多分都合がいいんだよね、多分そっちを信じた方がとか。そのエビデンスが本当だろうが本当じゃなかろうが、多分その人にとってそっちの方が都合がいいから信じちゃうっていうことがあるのをみんなそれぞれがあんまり気づいてないから。
あるある。
ということだったとしたときにやっぱり、全然ちょっと雑なんだけど、値上がりも実はそうですよと。先進状態とかっていうのを別に考えたときに、そのロジックで考えるっていうことがあったときに、結局値上がりも実は結構ロジックで、
別にこっちの方がいいに決まってるからって言ってそっち選んでるよね、私とかは結構。もともと持ってるものが小さい時からそうだからなんだけど、でもやりやすいよね。そっちの方が自分は都合がいいからそっちをずっと選ぶみたいなことがあるんだけど。
そっちの生き方の方が生きやすいからそういう風に生きてるんですよね。
自分的にね。それがたまたま人から見ると赤であるだけであって、それは言葉の問題だから。
インキャの人がインキャでありたいからそのまま行ってる場合もあるんじゃないかとか。だから陰謀論者の人も何かを信じてるっていう、強く信じてる人も都合がいいからじゃないかみたいな話をずっと最近考えてて。
都合がいいんだったらやっぱりその人に、なんか私とか結構さ、ちょっと長く話しすぎてるけど、大きなお世話でこうなんじゃないとかってちょっと言っちゃったりとかすることあるけど、いや言ってもその人が選んでるんだからなーとかっていうところまで話が行っちゃうんだけどね。
それはその人生経験を多く積んだがゆえの感じなんですか?昔はそうは思わなかった?
そうだね。なんか私的にこっちがいいんだからって思ったら、ついつい周りにもお勧めしちゃうとか。
例えば私Macのコンピューターを買ったときにめっちゃすごいなーと思って、周りで4人買ったもんね私が話して。
でも本当にAppleコンピューターに何かほんと何かもらいたいと思ったよね。
僕もでもそういうのやっちゃうな。
やっちゃうでしょ。
トモキが言ったから。
絶対これがいいからみたいな。
本とかついつい買っちゃうとかもあるじゃん。
言っちゃう言っちゃう。
例えば?
例えばなんだっけ、今何も思いつかなくなったけど。
なんや。
でも割と会社で最初にiPad使いだして、なんで使ってないの?みたいな感じで周りが買い出すみたいな。
影響力与えられるんだ。与えがちなんだね。
与えがちとかそういうのが好きなんだろうな。
マウント取りたいみたいなのあるんだろうな。
マウントじゃなくていいんだから。いいからみたいな。
モンさんはそうかもしれないけど、俺はマウント取りたいみたいな。
マウントっていうのは悪い言い方だけど、ロジックで良さを伝えられるところはある系な感じはするよね。
そうですね、そういうのがあったなって思うね。
ドブチンに勧めてそれを素直に聞いたドブチン的エピソードとかめっちゃありそうだけど。
ドブチンはね、そうね、あるね。
めっちゃありそうだけど。
同じ会社に勤めてたわけじゃないですか。
一緒にやりながら、つまんねーよなこの会社とか言って。
俺辞めるわっつって。
僕がですね、辞めてなんかもうちょっと俺大学院行くかなみたいなことを言って。
で、あ、そうなの?とかなって。
その時もドブチンも会社辞めたいなーみたいな感じになってたから、
もう辞めようっつって。
で、先にドブ野郎が辞めて、動物の学校とか行ったんですけど。
僕は辞めないって。
なんで辞めたの?みたいな。
それ全然違くない?
違うね。ただのクソエピソードだったね。
クソエピソードだね、ほんとにね。
そうね、そういうのはあるですよね。
僕の話を掘るよりもさ、トウキシのサイコパスエピソードを掘るほど面白いな気がするけど。
そんなのないんで、別に。
そうか、なるほどね。
だけど、ミソちゃんのことをもうちょっと話したらどうなんだ?今日はミソ。
あれ?タイトルなんだっけ?今日。
ミソとは何か。
ミソとは何かだからね、せっかくだから。
酔っ払ってて何の話をしてたのか全然覚えてないですけど、何の話してたんですか?
確かにね、なんか急にネアカとネクラと陰謀論の話に行って、あれなんだっけ?
陰謀論が、陰謀論者とネアカの思想背景は実は同じなんじゃないか説みたいな、そういう感じか。
だから、2人にとってはあんまり関係ないのかもしれないんだけど、
ハプニングしたことと起きてることとかと、ミソロゴスが本に出てきたっていうこととかが、
あー、そこを繋げちゃって。
繋げたいみたいなことがありがちだよねっていうんだけど、でも私はすごくそういうのを受けがちだけど、
お二人はそうじゃないかもねって話なんだけど。
そうじゃないっていうのはどういうことですか?
いや、僕はそうですよ。僕はそういうタイプですね。
そう、そうがわかんない。
いや、繋げがち。
そう、繋げがち。
なんか、エビデンスとかそんないらんっていうタイプ。
わりと。
直感。
直感とか、あんまこう歴史実証主義とかそんなにそこまで求めてないみたいな人とか。
僕もね、めちゃくちゃそう。
なんかこう、会社とかでさ、エビデンスとかさ、根拠とかさ、そういうのを求めてくるわけよ。決済家とかそういうの。
そんなん誰もやったことないんだからわかるわけねえじゃねえかよ、このクズ野郎。
あー、そうね。やってみなきゃわかんねえよみたいな。
そう、そう、めっちゃ思ってめっちゃ言うみたいな、そういう感じだったね。
なるほど、めちゃくちゃミソロゴスじゃないですか。
最終的にそれでやめたね。
なるほどね、ロゴスを求めてくるからね。
難しいよね。やっぱ直感、やっぱミソちゃんなんか直感で動いてるよね。
口ではあーだこう言ってるけど。
確かにそうだね。
直感で動いてますよ、基本的には。
でもその直感は結構経験則っていうところとか、やっぱ歴史上の話とか。
まあいろんなね、インプットがあって。
そうそう、そういうのは一応根拠にはしてるけど、でもそれが根拠にならないこともわかってるから、別にその根拠は言わないっていう感じかな。
でもそれをさ、なんかわかんない人に説明するときに、むずくない?それ。
いや、だからむずいからそれを説明しないで、やってみなきゃわかんないじゃん、バカじゃないの?っていう感じで言っちゃう。
言っちゃうの?
いや言わないですけど。
言い方はね、違うけどっていう。
言わないですけどね。
いや違うかな、みたいなね。
そうね、だから会社とかでもそうだけど、私ほんと夫婦関係とかめっちゃそうだなと思ってて。
その直感でさ、私とか直感でやって子育てとかさ、なんとなくうまくいってんだけど、
それをなんか理屈でなんでそうなってるのかなんて話せないんだけど、旦那はその辺ちょっとわからないみたいな。
めっちゃ説明できなくて、いや見りゃわかるでしょみたいなとか、見りゃわかるでしょと思うけどとかね。
そういうのとかもあるよねってめっちゃ説明するのめんどくさいし、
なんかもう勝手にすれば時間が解決するとか思っちゃうから、そういうこともあるね。
そうね、いやなんかそこで行くとさ、
なんだろう、僕の奥さんの話ですけど、
なんかこう、商品の、前も話したじゃない、食品の裏側の成分とか見がちだったりするわけですよ。
そこになんかこう人工甘味料とか保存料とかが入ってると、なんかカタカナの言葉が入ってると、うんぬんみたいなことを言い出すんですよ。
イソフラボンとか。 イソフラボンは違うんじゃねえかな。
ナトリウムとか。 ナトリウムは大丈夫だと思うけどねさすがにね。
なんかアスフェルファム系みたいなのとか、
人工甘味料的なね。 的なやつとかね。
いやそれはもう本当に体に悪いから。
毒だし、中毒になるから絶対ダメだからみたいな。
言うわけですよ。
なんていうのかな、裏見るならさ、ちゃんと見てほしいなみたいな。
別に僕は実証主義タイプじゃないし、直感タイプなんだけど、
裏見るのに直感でやんのやめてもらっていいですかみたいな。
わかるわかる。 そんな、
それはさ、アスフェルファム系は良くないと言われれば良くないかもしれない。
だが、しかし塩だって良くないかもしれないよ。
砂糖だって良くないよね。とか。
みたいなね。一生喧嘩してる。
ずっと分かり合えない。
すげえよく分かる話でさ、
うちの嫁の話で言うとさ、
最近は流石に言わないけど、昔は白砂糖は毒みたいな。
言われた。ちょっと黒っぽいやつね。
酸音糖とかが良いみたいな感じで言うんだけどさ、
そんなんさ、調べりゃさ、そんなことないっていうのは出てくるしさ、
そもそも厚生労働省基準っていうところがあるわけだからさ、
それに引っかからないような食品っていうのはさ、
そもそも大手のスーパーで流通してるようなものはさ、弾かれるわけでさ。
ありえんわけじゃん。でも100歩譲って、じゃあ陰謀論的な感じで、
3つの説があるっていうのがあったとしても、それも1説に過ぎないわけです。
こういう説もあって、こういう説もあって、こういう説もあるけど、
まあでもなんか、そもそも売られてる商品なんだから、
それを納得して使うみたいなのも1つのあり方なんじゃないのっていう感じにさ、
捉えられると思うんだけども、でもそういうこと言うとキレるんだよね。
そうそうそう、なんかそうなんだよね。
選択する基準が酸音の味が好きとかならわかるし、
わかるんだけど、なんかね、
だからそのアスフェルファム系も僕も嫌いなんですよ。
僕、お腹くだしがちなんで。
人工甘味料だいぶダメで、くだすんですけど。
うんこ漏らしエピソードはね、セロリ界で話したことあるよね。
そうそうそう、漏らしがちだから。
すぐ、きしり通るとこもダメだし、ダメなんですけど、
そういうダメさの意味じゃない言い方をするので、
なんか、なんかなみたいな感じです。
桃さんどう思いますかね。
食の選択における格差と社会問題
桃さん ちょっとさ、そのさ、やっぱ旦那さん側の話ってさ、
こんな話しないでしょ、砂糖の話なんてさ、
やっぱ男同士で飲み会してるときにさ、
しない。
桃さん なんか、やっぱりね、変なエッチな話とかに行っちゃうわけでしょ、だいたいさ、
男同士で話したらさ。
うん、そう、僕はでも、
桃さん あとは会社の話とか。
僕はでも、ご飯作る人相手にはしますよ。
桃さん あ、そうか、お砂糖の話、白がいいか黒がいいかとか、
女の人ほどはしないよね、たぶんね。
だからやっぱ女性でご飯作る人とかとの話の中ではそういう話はしますね。
桃さん あ、そうか、だけどほら困ってると、
お母さんが、奥さんがこういう風に言ってて困ってるみたいな話ってさ、
どうなるんだ、やっぱよくしたりする?
しないしない、そういう話は基本はなんか、だって愚痴になっちゃうからやっぱりあんまり言いたくないですよ。
桃さん あ、そうだよね、だから私とかもさ、なんかさ、そういう逆の立場でさ、
絶対天才等がいいんだけど、
うちの旦那全くわかんないからもう無視してるとかさ。
なるほどね。
桃さん ね、そういうのあるわけよ、女性だったらさ、なんかさ、
でも私はやっぱりそんなの自分で決めちゃうから、
あんまり、だから時間の無駄だなって思って自分で決めるから、
人にも言わないし勝手に使うからいいんだけど、
あの、やっぱ恨みるから私も。
だからお二人が言ってることとかちょっと話面白いなと思うな、そういう、
そういう風に思ってんだと思って。
でもやっぱり基本的に食べ物とかはちゃんとやっぱ気にするよね、
口の中に入れるものなのでとかね、そういう話になっちゃうな。
まあちょっとアメリカとかはね、怖いなとほんとなく思っちゃうけどね。
桃さん アメリカも怖いけど、日本の方がよっぽど怖くて、
なんか植物油脂とか書いてあるのが、
そのオイルがどこのから来てるか書かなくていいんだよね、日本語。
最近書かなきゃいけないのかな。
加工食品に関してはね、なんかそういう食品の原産地とか書かなくていいんですよね。
はいはい。
桃さん いいとかね、なんかちょっと緩いんだよね、日本語ね。
あとはトランス、トランスなんだっけ?
脂肪酸ですね。
桃さん え、トランスなんだっけ?
トランス脂肪酸じゃないの?
桃さん そうそう、トランスとかは全然禁止されてないから、
それがさ、体の中でどうなるのかみたいなとかさ。
まあ全然なんとも思わないっす。
桃さん まあその辺もね、なんか説がいろいろあって、
そもそもアメリカとかで禁止されてるのって、
アメリカ人がその辺を摂取しまくってるから、
それは健康被害出るよねっていうことで規制されてるっていう趣があって、
なんかそもそも日本人はトランス脂肪酸取らないから、
そんなに規制するほどのことではないみたいな、
そういう厚生労働省の判断もあるとか。
なるほど。
桃さん なんかいろんなあれがあるんすよね、流儀、主張を。
アリも食べないんだよとか言われたりするわけじゃないですか。
わかる。
別に人間の食べ物、アリが全部食うわけじゃないよねっていう普通に。
なんか、え?みたいな。
桃さん いやーそんな辺ね。
まあ別になんかでも、
桃さんやトモキ氏の奥さんの肩を持つわけではないが、
正直加工肉とか、
そういうトランス脂肪酸とか、
なんか砂糖がめっちゃ含まれてるとか、
そういうような食品っていうのを、
日常的に取らないように意識しているっていう節は、
僕はめちゃくちゃ。
まあまあそれは全然普通だと思うんですね。
桃さん ただ、それを例えば10日に1回1食取るとか、
そういう時に過剰に反応しようっていう発想はないっていう感じかな。
そうね。
桃さん そうだよね。
そうなんだよ。
その辺がね、ちょっとやっぱ子育てとかしてると、
どうなっちゃうかわかんないから、
子どもたちにどこまで何を支えていいかとかっていうのが、
責任がこっちにあるわけだからさ。
そうなんだよね。
桃さん だからそれがなんかやっぱりすごく、
私も通り越してきたから今こんな、
なんかちょっと、
あんまり気にしてないみたいな感じで言えるんだけど、
そのほんと家中にいるとね、やっぱりね、
もうほんと困るんだよね。
カビになるんだよね。
桃さん カビになる、ほんとにカビになる。
もうお水すらすごい気にしてたし、私。
うちもそうだったよ。
桃さん 旅に出かけるからいろいろ。
だから必ず持っていくものとか、
お塩とかもさ、お塩とかも気にして持って行ってたりとか、
ほんとにいろいろ。
で、やっぱり子どもがそうやって一応育ってきたから、
今そんなに、そんなに気にする必要なかったかなと思うのと、
あとは逆に私は結構すごい気にしてて、
全然ファーストフードとかも食べさせてなかったから、
やっぱり今18歳ぐらいになって、
ちょっとずつ食べさせると、
やっぱりこれはちょっと体に悪いよねって本人たちがわかるとか。
へえ。
桃さん だからそんなにカビにはしてないけど、うちの場合はね。
だけど、やっぱちゃんとほんとにピュアなものしか食べさせてない子たちとかを見ると、
受け付けない加工品をその子たちは。
だから人間の体ってやっぱ面白いなとか、やっぱ動物だからねって思ったりとか。
なんかでも、逆にこう、なんかそういうのを与えてなくて、
成人後にそういうのを与えた結果ハマるみたいな、そういうパターンも聞きますよね。
まあ聞きますよね。
ゲーム禁止したらゲームやっちゃうとかね。
桃さん それはね、そうそれはあるよね。
それはある。だからまあその子のね、
でもうちの子なんてさ、今栄養学習っちゃってるから、
あと計算とかもできちゃうから、
これをどのぐらい取るとこのぐらいの計算になって、
多分頭の中で計算したんだよね。
これを取ると絶対ダメだからこっちを取るけどとか言って、
ギリギリしか取らないから、
もう全然なんか痩せちゃってなんかかわいそうって、
それハマるらしいんだけどね、栄養学やってる女の子が。
まあ楽しくてやってるのはいいんでしょうけどね。
桃さん でもわかっちゃうからね。
ゲーム的な感じで。
桃さん そうそうそう、ゲーム的な感じならいいんだけど、
ハマるらしいね。だからね、見てらんないって言います。
自分の子供に対してはマジでね、そういうところはあって、
自分の子供と嫁か、だから飯日僕がほぼ作ってるからそういう感じはする。
桃さん そうだよね、みそちゃんはね。
でも僕はぶっちゃけて言うと、実は嫁と子供と同じものを食ってないんですよね。
別のものを使って食ってるんですよ。
酒に合うものを作って食うとか、
なんか別に酒飲まない日はもう一食しか食わんとか、
なんかそういう不規則な食事を自分に関しては化してるっていうところが、
なんかね、ちょっと歪んでるよなっていう風にも感じる節はありますね、自分でもね。
桃さん まあ確かにね。うちの嫁もそうかもな。
急にペヤングの大盛りを食い出すみたいな。
桃さん 一食で一日分終了するやつじゃん。
マジかよみたいな。ヤバいな。
桃さん ほんとでもそれあるよ。私もカップヌードルとか急に食べたくなって、
子供には買わないで隠してたりしたことある、ちっちゃい時、子供たちが。
まあそうだよね。責任があるからってことなんですよね。
桃さん そうそう、責任あるからね。
桃さん あと旦那さんも頑張ってもらわないといけないから。
何があるかわかんないから、わかんないけどリスクは取らないでおこうっていう、
その成分を見るっていう行為なんでしょうね。
子育てと食、そして個人の食事
桃さん あとだからこの件はこういう感じでいいけど、
一個この件で私がすごいいつも考えてるのは、
実はそのピュアなものを取ろうとすると値段が高い。
それで格差の問題で、だからもうこれでも食べ物を選べるかどうかによっても、
健康かどうかっていうのはつながらないかもしれないけどね。
白砂糖を食べてたからって別に不健康になるとかいうことではないかもしれないけど、
なんかチョイスがやっぱり格差なので変わっちゃう。
アメリカの貧困層の方が肥満が圧倒的に多いとかね、そういうことですよね。
桃さん それは脂質と炭水化物を取りすぎっていうところに。
それが安いから取れちゃう。栄養価が高いからっていうことなんですよね。
桃さん だからそれがやっぱりアメリカで、
桃さん 私も20年くらいこっちずっと何回も来てるけど、
桃さん 6パックのコーラを買うとポテトチップのビッグサイズがついてくるとか。
クマみたいな。クマセットじゃないですか。
桃さん そうそうそう。えーって思って。
クレイジーですね。コーラは良くないよ。
桃さん だからね、日本も帰るたびにやっぱり安くなってるから物が。
桃さん 安かろう何かろうなのかなとか思っちゃって、心配になっちゃったりはするよね。
桃さん だからそういうことも社会の問題としてあるよねとかいうのはちょっと気になるので、ここだから言っておく。
確かになんかこうスーパーとかで見てもさ、スーパーとか僕は買い出しも行くから見るんだけども、
なんかね、特売品って不健康的な感じのものが多いんですよね。
精製小麦食品的なさ、そういうようなものっていうのが圧倒的に安いみたいなさ。
他の逆に言うとチョコレートとかさ、そういうものっていうのはめちゃくちゃ高騰してるから、
そういうのに手が出ない人たちっていうのはさ、安いビスケットとかさ、そういうのをみんな買うわけですよ。
桃さん そうだよね。そうなのチョコレートもさ、ほんとさ、私90%とかが好きなのね。
桃さん チョコレート90%しか入ってない。そうするとお砂糖とチョコレート、カカオかカカオだけとかになってて、
桃さん それ、やっぱさ、値段が高いから、ほんとにいいやつとか多分。
桃さん そう、ほんとに、もうさ、ちょっとずつ食べてるよ。だからこうやって買ってきても。
桃さん ほどっと食べて、ちょっと取っとく。
トリュフみたいなね。
桃さん ちょっとずつ、あ、そうそう、トリュフみたいな。
逆に言うとね、そういうやっぱアフリカとかさ、南米とかでの食品が安すぎたっていうのがあるかもしれないですね。もしかしたらね。
桃さん 今までね、ほんとだね。
まあね、そうだね。その、運送コストが上がったおかげで逆にちょうど良くなってるぐらいのね。
桃さん ああ、そうか。あの、コーヒーとかも今に飲めなくなるんじゃないかと思ってね、怖くなるよね。
コーヒー、やばいっすよ、今なんか。あの、まあ、逆に高級のコーヒーっていうのは別に横ばいらしいんですけど、
安価な、いわゆる、あの、インスタントコーヒーとかっていうのの値段が、今やばいぐらいに上がってるんですよね。
桃さん そうなんだ。
多分、なんかもうスーパー売りとかで下手すりゃ、3年前の2倍ぐらいに上がってるんじゃないかな。
桃さん へえ。
そんなレベルなんですよ、ほんとに。
桃さん へえ。でもさ、コーヒーなんてもともとさ、コーヒーとかお砂糖とかっていうのはさ、高級品だったわけでさ。
そうですね。
桃さん いらないわけよ、ほんとは、あたしたちの人生の中でさ。
桃さん だからさ、まあそういうふうに戻っていけばいいんじゃんって、あたしはちびちびチョコレートを食べてる時に思ってるよ。
桃さん もう贅沢すぎるんだよ、今の世の中は。
すげえ、急にルソーみたいなこと言い出した。
桃さん え、ルソーだろ。
桃さん ふとってるから。
桃さん 酒、タバコ、砂糖、コーヒーとかカフェイン製品っていうのって至高品であるがゆえに中毒性があるんで、ドラッグとかもそうですけど、そこはね、やっぱこう、後になって値上がりしますっていうのはね、なかなかにやっぱりひでえ話だよなとは思いますよね。
桃さん まあね、思考させといてみたいな。
桃さん 中毒にさせといてみたいな。
人間関係のトラウマと他者との関わり
桃さん でもさ、こうやってダラダラダラダラ喋ってるのはさ、結構ズームはお金かかるけどさ、ただじゃん。
桃さん だからお水でも飲んでさ、仲間とさ、こうやってああだこうだって喋ってればさ、ただだからさ、みんなそうすればいいねって今一瞬思っちゃった。
桃さん いや多分そうしたら僕は一言も喋んないっすね多分ね。
桃さん なんでよ。
桃さん 水だけだったからね。
桃さん ええ。困ったなあそうしたら。
桃さん まあそれだから困りますよね。
桃さん 水飲んでるときのトモクシのノーメスは何を考えてるの?
桃さん 何なんですかね、わかんない。
桃さん 今は何考えてるの?
桃さん わかんない。
桃さん ずっとわかんないけど。
桃さん 頼む。
桃さん もうさ、終わりにしましょう。
桃さん 暑いですね。
桃さん 嘘とは何かわかんなかったけどね。
桃さん 憎しみだね。
桃さん 憎しみ、憎しみですね。
桃さん 世界はクソだと心のとこから思ってますよ。
桃さん あ、間違えちゃった。
桃さん ええ、どうかな、ちょっとその辺本当にそう思わないな、そういう風に思ってると思わないな。
桃さん あ、僕が?
桃さん 本当は。
桃さん ああ、まあね。
桃さん だから。
桃さん いや、でも本当に好きな界隈っていうか好きな人たち以外に関しては本当にどうでもいいですよ、マジで。
桃さん 心の底からそう思ってた。
桃さん ね、勇気があるよね、そういうことが言えちゃうって。
桃さん そうなの?
桃さん だってそれ以外の人がミソちゃんにアプローチしにくいじゃん、そういうこと言っちゃうんですよ。
桃さん ああ、まあでもそうね、確かにそういう人たちのことは何も考えてないですね。
桃さん なんか本当に好きな人と金があれば生きていけるだろうなって僕は思ってますけどね。
そうだよね、好かれたいという気持ちをどこかに忘れてきたみたいな感じなんでしょうね。
桃さん いや、そんなことはないけどね、意外とやっぱり気にしいではある。結構関わった人に嫌われるみたいなものすごいタイプではある。
桃さん いや、ミソちゃんを嫌う人のことをちょっと会ってみたいね。話し聞いてみたいわ。
桃さん いや、めっちゃいますよ、本当に。
桃さん 今までの人生結構一方的に嫌われたみたいな話って下げがありますからね。
桃さん その人と話をして、たぶん私その人のこと嫌いだな。
わかるわかる。
桃さん インターネットにてつこの部屋を開設しておりますのでそちらにも搬入していただけると嬉しいです。いつも感想をいただく皆様本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
桃さん ありがとうございます。
そうね、なんで嫌われるんですかね。なんでなんですかね。
桃さん 弁解しないからじゃない?
結構僕やっぱ人を理解しようとしちゃうタイプなんですよね。
だから人を理解しようとしちゃうタイプだから人と関わるとそういう感じになっちゃうからあんまり関わりたくないんですよ。
桃さん 絶対ひねくれてるちょっと。
関わったからには好きになっちゃうタイプでもあるのかもしれないね、逆にね。好きになろうとしちゃうタイプなんですよ。
桃さん 人好きだよね、本当はね、たぶんね。
まあそうかもしれないですね。
桃さん 桃木全然わかってない。
いやいやいや、人間って結構関わっていく中で良いところも悪いところも見えていくみたいな節はあるわけだけども、
なんか自分は相手を理解してるのに相手は自分を理解してくんないみたいなそういうフェーズが絶対来るじゃないですか。
なんかそこが一番嫌なんですよね。
なんかそうなるぐらいだったらもう本当に人に期待しない方がいいみたいな感じに今は思ってるという感じかな。
まあそれはそう、それは本当そうだし。
桃さん だから極力人とは関わらない方が幸せだろうなっていう感じには思ってる。
なるほど。憎しみですね。
桃さん 憎しみですね。
人間嫌悪。
そしてなんかやっぱ自分が今まで嫌われてきた経緯っていうのは、相手は僕は理解してるつもりだけれども相手は理解してくんないなってやっぱり独善的な部分があったがゆえなんだろうなとも思うとね。
そういう感じにはなんないと、なんない方がいいなっていう風に思うと、やっぱり人間と関わらない方がいいなっていう風に思いますね。
桃さん 傷ついてる、もう本当に。
だから、僕もそうなんですけど、洋客のノリについていけない時あるじゃないですか。
めちゃくちゃなんかすごい覚えてるのが、高校生だか大学だか忘れたけど、
なんかライブハウスみたいな、ちっちゃいライブハウスみたいなところに初めて行った時に、なんかその、うわーみたいなみんな盛り上がっててモッシュみたいなのやってるんですよ。うわーみたいな。
みんな前に前にみたいな。で、はーみたいな。
わかる。
なんですかこれはみたいな。ちょっとうるさいんですけどみたいな。後ろの方でちょっと手を組んで見てるみたいな。
ちょっと自分だけ比叡かルカワかみたいな、雰囲気を出しながら。
そしたらなんかその、前の方にいる連中のノリノリの連中の後ろの奴らがなんかこっちを振り向いて、何あいつみたいな。指差してくるんですよ。
なんかキモくないみたいな。ノリ悪すぎじゃないみたいな。あの感じ。あの感じが本当になんかね、死ねばいいみんなって思う。
同調圧力っていう。
そうそうそう。
そうそう。
へー。
いやまぁ邪君なよっていうのはまぁわからんではないけど、いやいや、それでその感じ出されたらそれはもうもう二度と来ませんよっていう。
わかる。
大平 いじめられてる。傷ついてたんだね。大変だったね。
傷ついてんの。大変なんだよインキャーはさ。
そうなんすよ。
その子いきなりモッシュとかできないんだから。
確かに。めちゃくちゃわかるわ。
何してんですかこれはみたいな。何が楽しいんですかみたいな。危ないでしょみたいな。
大平 っていうかそれに乗らない方が勇気があるなって思う。私は逆に。
まぁまぁまぁまぁそれはある。それはよく言われる。なんかお前タフだなみたいな。ここに来てそれやんないのみたいな。
大平 そうそうそう。とりあえず合わせとくでしょ普通のおもちゃ。
そうね。
要とか因とか言う前にさ、そこに合う合わないとか言ってみないとわかんない。あるじゃないですか。
大平 そうだね。そうだね。
言ってみないとわかんないんだけど、でもそれを経験している人間っていうのがその初体験をした人間に対してなんか冷笑的な感じで言うみたいなのがトラウマを植え付けるみたいな不思議なんだよな。
やっぱりあるよね。
あるあるある。だから初体験のメイド喫茶行った時とかもね。
は?
メイド喫茶に初めて行った時とかちょっとあの萌え萌えじゃんけんを全力でできなくて、お前ノリ悪くない?みたいな。
どう、え?みたいな。
ちょっと萌えとかわかんない時期で、今だにわかってないんですけど、どうすればいいんだろう?みたいな。
いやここに来たからにはお前全力でやらなきゃいけないんだよみたいな感じで言われ、ああ、はあみたいな。そのトラウマが。
やっぱ誘った時の、やっぱりその、誘った人の、あれだよねきっとね。巻き込み方とかもあるのかもしれないね。
まあね、だから例えばトモキ氏のことをよくわかってる人間だったら、トモキ氏はまあ、ノリがいいからそこに誘われたら行ってしまうという感じなんだけど、でも行った先で乗り切れないみたいなのがわかってれば、そこには誘わないみたいなさ、そういうのがあるわけだけど。
でもなんかやっぱり、そこの部分を自分の都合のいいように解釈してしまうみたいな節っていうのがある人もいるのかもしれないね。
ムキ先生が、優しいんだよそこは。いいやつだよ君は。っていうことなんじゃないかな。
ただ気持ち悪かった。
トモキ 思い切りがすごいね、今日はやっぱり。
ちょっとそこには乗り切れないんですけど。
まあでもそういうことじゃないと思うけどね。まあ理解を、やっぱりその性質を理解をある程度した上で誘うとかね。なんかやっぱりこう、誘われたら断らない人間とかっていうのもいるからね実際ね。
そういうところもあるのかなと思ったりもしましたけどね。何の話してたんだっけ。
こじれた40代の会話でした。ありがとう。
トモキ ただトラウマを語り合う。
トラウマとラブラブと。
トモキ そうですね。酒飲んだりとかね。
人間は死ねと。
トモキ そう、30秒前のことも覚えてないんでね。人間は全員死ねばいいと。そういうことです。
ありがとう。終わりだよね。終わったよね。私もう終わりしたよ。
トモキ 終わります。じゃあ終わります。ありがとうございます。
一同 ありがとうございます。
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。
スクロール