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この時間はズームアップ、毎週月曜日は政治です。
通常国会スタートしまして、そして2月の7日、日本時間の8日未明になりましたけれども、日米首脳会談が行われました。
今日は石破総理にとって初めてのね、アメリカトランプ大統領との会談となったこの日米首脳会談にズームアップしていきます。
ジャーナリストの鈴木哲夫さんです。鈴木さん、おはようございます。
はい、おはようございます。
日米首脳会談を終えて帰国しまして、石破総理でしたけれども、今回の首脳会談どう評価されてますか?
そうですね、今日はあれなんですね、4択のリスナーの方がどういうふうに皆さんご覧になったか、僕もすごく興味あるんですけど、その判断の参考になればと思います。
ぜひぜひお願いします。
えっとね、これ実は、実は実はの話でいうとですね、アメリカに向かう飛行機に、政府専用機に乗る前に、石破さんとちょっとコンタクト取れたんですよ。
そうでしたか。
それでね、ざっくり言うとどういうことを、実はメールのやり取りだったんですけど、みんなはトランプ大統領とね、毅然とね、なんていうかな、こうやってくればいいと、毅然とした態度でやればいいんだってみんな言うけれども、
行くんだろうかということで、考え込んでるんだみたいな、すごく緊張してた。そこまで緊張してんのかっていうことでね、
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まあ私なんかは、毅然とというよりは普通にっていうのかなって考えたっていうか、それでまず最初は行けばいいんじゃないかぐらい思ったんで、そんなことを私は返したんですけども、
相当やっぱり緊張してたっていうのは間違いないですよね。それで向こうに行って、中身については皆さんご存知だと思うけれども、結局ああいう雰囲気で、いい感じというのも変だけども、終わったんだけれど、
実はこれ、日本側としてはものすごく下準備をしていってたんですね。去年の11月に石破官邸のフォローしてる補佐官の長島貴司さんという補佐官がいるんですが、
この人が去年の11月にアメリカに行ってトランプ陣営の人たちと会ってるんですよね。この頃皆さん覚えてるかな、石破さんがアメリカに行きたいって言って向こう側から断られたりした時ですよ。
ちょっと恥ずかしい感じになって、結構報道も厳しかったんだけども、そのときすでに長島さんが行って、2月以降でとにかく正式に大統領就任してから会うんだということを調整してたんですね。
その後に、一体じゃあ会って何を話すのかと。トランプは怖いぞと。どうしようということで、今回はっきりしましたけど、いわゆる経済的なことでボールを最初に投げようと。つまり、アメリカに対してはしっかり日本は投資するんだよとかね。これまでもこれだけ投資してるじゃないですか。
アメリカに対しては世界一ですよっていうことも。
そういうこと、そういうこと。つまりトランプっていうのは商売人だから、最初にバーンと言ってくる前にこっちからボール投げようということで、ものすごく実はミーティングやって詰めてきてたんですね。
だから最初にこっちからボールを投げた。つまり経済的にはこれだけやってるでしょっていうようなね。それだけじゃないんだけども、そういうものを準備していた。これをあえて事前にニュースにしましたよね。今度の会談ではこれを言うんだ、こういうことをやるんだ、みたいなね。
これニュースになれば当然アメリカには伝わるわけだから。だからそういうことで帰戦を制するっていうのかな。そういうところが非常に準備をしていた。これが構想したんだろうというふうに僕見ていいと思うんですね。
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それともう一つはね、実は石破さんがアメリカに行く2日前だったかな。トランプって向こうで商売をやってるから、日本企業なんかでもトランプ系の企業と親しい日本の企業たくさんあるんですね。そういうところから情報が入ってきて、トランプさんは今回はあんまり日本には物を言わないようだっていう情報が入ってきたんですよ。
だからみんな怖がってたけど、今回向こうからトランプさん言わないふうだよという情報が入ってきたんですね。この情報の確率性はちょっとわからなかったんだけども、そういう情報も入ってきてたんですよ。
これを官邸はどう見たかっていうと、石破さん周辺はどう見たかっていうと、やっぱりこっち側から先に今回ボールを投げてるから、あんまり踏み込んだことは向こうは言ってこないのかもなっていうちょっと安心した空気と、もう一つ見方としては、いやいやトランプさんって今日本独じゃないんだよねと。
例えば中東の問題とか、いろんな他のところからもメキシコだ、カナダだって言ってね。そういうところにこうもうがまずあるから、日本は別にその見解ででもなんでもないし。だからまあ今回は日本は二の次というかね。そんなふうなのかもしれないなっていう、両方の見方があったんですけどね。
こういう背景に裏側に流れがあって、それで結果的には今回のような結果になって、まあまあそこそこにいい感じで終わったということなんでしょう。
ただこれ、トバさんね、僕なりの結論なんだけど、日米関係が前に進んだとかね、日米同盟がさらに深くなったとか、最初の顔合わせとしてはうまくいったとか、もちろんそういう評価もあると思うんだけど、
僕はね、なんとか不正だっていうのかな。不正だって。要するにトランプの独特なやり方を、まず最初第1回戦は何も向こうが言ってこないようにうまく不正だ感じ。そんなふうな印象があるんですよ。
これはね、実は前の安倍政権のときそうだったんだけど、安倍さんとトランプさんは非常にうまくいっていたということなんだけども、だけどこれ安倍さん自身が近い周辺に言っていたのは、
いやいや、対等な関係って言うけど、大変なんだよとトランプはね。要するに自分はトランプがなんだかんだ要求してくれるものを、むしろその対等というよりはそれを必死で不正だ。防衛費の42兆円とかなんとかも、あれもトランプが安倍さんに言ってきてるんですよね。
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だからそういう意味では安倍さんとしては対等にもちろん関係はあったけれども、とにかく防ぐのが大変なんだよっていうふうなことを言っていたって話を私聞きましてね。だから要するにトランプ大統領ってそういう相手なんだなというね。
西場さんはそういう意味で言うと、第一回戦はその辺をうまくいろんな武器を使ったとね。そんな僕は印象を持ちます。もちろん前へ進むとかうまくいくとか言うよりも、一回戦はなんとか防戦というかね。
これからやっぱり何を言ってくるのか、とにかくトランプ、もっと言ったら日米関係っていうのは非常に問題であり続けることは間違いないと。そういうのが私の感想ですけどね。
岸田前総理は秋江夫人ともお会いしたという報道もありましたけども、それもかなり事前に研究しておきたかったっていうか、そういうところはあったんでしょうね。
いやと思いますね。で、岸田さんと会ったのは別の目的もどうもあったので、これはまた今度お話しますけど、だけどそういう事前の準備が、去年のだって11月からですか。
そうですね。やっとあえてほっとしたところがありますからね。
で、作戦会議でいかに防ぐかっていうかね。それとあったら、石間さんの自然な感じは僕はあれでよかったと思いますけどね。
無理すると絶対変になっちゃうので。
今度はトランプ氏がいつこっちに来るか、日本に来るかっていうところですかね。
そうですね。前向きな返事をもらったというふうに、石間さんのちょっと周辺から聞いてます。
だから予算云々っていうのはこれからありますから、もしかしたらそういうところのタイミングで来ればそれなりにまた支持率が上がったりもしますから。
あと万博今年やりますから、その期間に来てくれたらいいなって思ってるようなとこもあるかもしれませんね。
昨日そんなこともちょっと言ってましたから。
そうですか。
だから万博に合わせて何か万博大阪にというようなね、そんな可能性もゼロではないでしょうね。
分かりました。
はいはい。
鈴木さんありがとうございました。
ありがとうございました。どうも。
この時間はズームアップ。ジャーナリストの鈴木哲夫さんでした。
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