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高市総理の台湾有事答弁、21.3兆円規模の経済対策を閣議決定
2025-11-24 13:57

高市総理の台湾有事答弁、21.3兆円規模の経済対策を閣議決定

ジャーナリスト 鈴木哲夫
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00:26
今回の話題は、高市総理の台湾有事答弁、21.3兆円規模の経済対策を閣議決定、です。
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03:15
高市総理の台湾有事答弁、21.3兆円規模の経済対策を閣議決定、です。
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06:07
高市総理の台湾有事答弁、21.3兆円規模の経済対策を閣議決定、です。
高市総理の台湾有事答弁、2021年6月4日짜ます。
高市総理の台湾有事答弁、2021年6月4日짜ます。
そういうことができてなかったんじゃないか。
頃と言っちゃったという話もあるんだけれども。
この辺をもう一回締め直さなきゃいけないんじゃないかなっていうのが一つ。
それともう一つはね、オービーとかが話を盛んにしてるんだけど、
やっぱり日中間に今パイプがないって言うんですね。
これね、よく二重外交って言うじゃないですか。
表では政府同士がやって、裏では国会議員とかが裏でやるっていう二重外交。
二重外交って聞くと、なんかこう、いいのそれ?っていう裏でコソコソやってんの?っていう印象だけど、
やっぱり外交で二重外交っていうのはもう基本中の基本だっていうんですね。
で、わかりやすいのはね、日韓ですよ、日韓。
あの福岡、韓国なんかは非常に近いからね。経済的にもつながり強いでしょ。
で、日韓関係なんて今はまあなんとかうまくいってますけども、
これまでものすごく波があってもうギスギスしたじゃないですか。
だけどつながってきたのはやっぱりね、日韓議連ってありますよね、国会議員の。
これがね、やっぱり裏でものすごく動いてきてたんですね。
あの日韓議連の、例えば福岡のお隣の山口の河村さんなんて自民党のおられたけども、
やっぱりね、表で要するに政府同士はなかなかうまくいかないから、
ちゃんとその日韓議連、韓国も議員さんたちがよかったけども、こういうとこでつないできた。
つまり二重外交ですよね。
これが構想した。
じゃあ今中国はどうかっていうと、やっぱりこれまではね、そういう二重外交があったんです。
それ例えば、最近だと2回。
何かが日中であると、確かによく中国行ったりなんかやってましたよね。
それから、例えば公明党。
これも時効政権の中では、公明党も中国とは非常にパイプがあるってことで、
公明党の幹部が向こうに行ってみたり、それからついこの前の石場政権。
この時もね、じゃあ誰が中国とパイプ誰だったかなって言ったら、
その外務省のOBが挙げたのは森山幹事長なんですね。
09:02
森山さんって、僕も言われて、ああそうだったっけと思ったんだけど、
今年入ってね、中国に3回も行ってるんですって。
そうでしたかね。
そういうね、やっぱりパイプがあったんだけど、正直言って今はそれがいないって言うんですね。
だからこういうところも、この問題が長引く一つのポイントなのかなと思うんですね。
だからこの辺をね、中国は簡単に態度を変えないかもしれないんだけれども、
じゃあ日本としてもこれ、発言をトップが撤回するってわけはいかないから、
だから謝罪するっていうのもなかなかいかない。
だから、まあ要するに従来の、いやいや、いろんなこと発言はしたけれども、
従来の立場は変わってませんと、もう言い続けるしか当面ないというね。
だからそういう意味ではね、これもう少し時間がかかるのかなというね、
あの気がしますね。
日本はそうやって言い続けるしかないんじゃないか。
これは官邸の官僚なんかがそういうことを口にしてるようですけれども、
だからちょっとしばらく続くのかなっていう感じがしますよね。
最後に、ちょっと時間短くなんですが、経済対策についても伺いたいなと思いますが、
結構な額に膨れ上がりましたね。21兆円超えと。
そうですね。これは額が大きいということと、ガソリンにやっと手をつけたということで、
それなりによくやったんじゃないかっていう見方も多いんだけれども、
これも多いと思うんですが、よく見てみると、
これまでやってたことの上乗せでしかないんですよね。
だから本当にこれ、皆さん思い出してほしいんだけど、
やっぱりスーパー行っても相変わらず高いと、値段がね。
これはね、やっぱり一番効果的なのは消費税減税じゃないかっていうのが、
すごく庶民とか国民の感覚にあったと思うんですよね。
選挙のときなんかもそうだったけども、
ここにやっぱり全く手をつけてないですよね。
だから時の目の前の補助金みたいなものは、支援みたいなものは増えるかもしれない。
だけども、結局どれも、例えば自治体を回って、
例えば商品券だとか、そういうのが来たとしても、
これ今までのものと同じ。で、子どもにまた2万円とかね。
結局そういう支給というもの、これは目の前で、
あくまでも一旦はいいけれども、その先どうなるのっていうものは見えてこないわけですよね。
だから、支援はしてもらうに越したことはないんだけれども、
ガソリン税だってもう今頃かって感じはあるんだけども、
だけどそれだけでは長期的には何をすべきか、
やっぱり僕は個人的には消費税減税しかないと思っているので、
そういうものにやっぱり道筋が見えないっていうところをは、
これで果たしていいのかなというね。
12:00
これはやっぱり国会で相当補正を組んで議論しますけども、
ここは皆さんやっぱり冷静に見たほうがいいと思います。
あの目の前の円安なんかももうすごいですから、
この辺について利上げの問題とかですね。
ただ今困ってる、さあ目の前で少しお金が回ってくるな、
そこだけの評価ではダメだと思うので、
この辺はちょっとしっかり国会の議論を僕は見ないといけないと思いますね。
そうですね。
目の前のばら撒きとかに見えてしまうような短期的な政策じゃなくって、
やっぱり中長期的に見ていかないと、
根本的な問題は解決できないっていうところもあると思いますよね。
消費税減税とか食料品とか、ここになぜ手をつけないのかなっていうね。
だから僕がその辺に踏み切れるかどうかっていう、
あのそういう世論多いじゃないですか。
うん、たとえばですね。
今日ちょうどそういった質問もリスナー投票で行なっておりますので、
また皆さんの意見を伺いたいなと思っております。
鈴木さんここまでありがとうございました。
ありがとうございました。
すいません、どうも。
この時間はズームアップ。
月曜日はジャーナリストの鈴木哲夫さんでした。
×少女隊の春野キーナと青井リノアです。
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