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この時間はズームアップ。
毎週月曜日は政治です。
国会では先週4日から6日、3日間ですね、
高市総理の所信表明演説に対する各党の代表質問、
そして7日からは予算委員会が行われました。
総理にとっては初の国会論戦ということになりましたけどもね。
今週は高市総理初めての国会論戦となる代表質問と予算委員会について、
そして後勤関流疑惑が講じられている日本維新の会の
藤田共同代表についてズームアップしていきます。
ジャーナリストの鈴木哲夫さんです。
鈴木さん、おはようございます。
はい、おはようございます。
まずは本題の前に、昨日入ったニュースでしたけども、
NHK党の橘党首の逮捕というニュースですね。
はい、これは身柄を取るというか、逮捕というのは非常に珍しいと思うんですよね。
あまり例がない。
でもいろんな見方ができるんですけれども、
これは証拠隠滅の恐れがあるからというね、
逮捕の理由、なんでそんな身柄を取ったのかということについては、
そういう言い方をしてますけれども、
それ以外にもですけど、やっぱり今回ことの重大性って非常にあると思うんですよね。
今やっぱりほら、このまさにSNSの問題なんかもそうですけれども、
皆さん覚えてるかな、例のポスター問題とか、
それから実際にいわゆる思考猶予につながってるような事件があったんだけども、
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社会的なSNSの問題とか、非常に今やっぱり大きなポイントになってきてる。
それで、とにかく何が真実か、何が本当かっていうのが、
本当に世の中わかんなくなってきましたよね。
だからそういう意味では、
私は思うのはやっぱり、今回こういう形できっちり捜査が入った、
これから司法の場で、つまり裁判なんかも含めて、
この問題っていうのは何が良くて何がダメでっていう、
それから真実とは何かとかね、
こういうことがこれからしっかり理由されていくというか、
明らかになっていく、議論されていくわけですよね。
今意味があると言うとちょっと変で、私はそういう気がします。
だから逮捕に踏み切って、この問題をやっぱり訴状に挙げたというのは、
僕は意味があるのかなっていうふうに思いますけどね。
だから僕らはそれをしっかり見ていかないと。
本当に今、SNSの時代、何が本当で何が嘘で、
そのリテラシーって言うけど、なかなかSNSを利用して、
言われても難しいですよね。
難しいですよね。
で、一気に流れができるでしょ。
だからね、そう言うしかない怖い社会なんだっていうことを、
この事件を通してみんなが考えるきっかけにしないといけないんですよね。
その通りですね。
そういう意味合いが今回の逮捕はあるのかなと思いますけどね。
さて、そして高市総理ですけれども、
先週は初めての国会論戦に臨んだということでしたけども、
どのようにご覧になりました、鈴木さんは。
これね、ちょっと安全運転のような感じがしましたね。
いろんなことをやったり、もったったりね、あえてね。
したので、不断な船出というふうに見るんでしょうけど、
一方でやっぱり批判が、特に予算委員会に入ってからそういう質疑になってきましたけれども、
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僕はちょっと全体的にはそんな感じ、安全運転って感じを受けますよね。
その安全運転というところでいうと、
しっかりと質問に全て答えようって思ったのか、準備を相当になさって。
午前3時からでしょ。
午前3時からっていうのは、周りも大変だったんじゃないかなと思ったんですが。
これね、いろんな批判も出たり、擁護する声も出たり。
果てはじゃないけれども、結局というのがあってですね。
前日のなんとか昼までとかね。
そうすると、対してどういうふうに答えるかっていうのを、
官僚とかと一緒に、まさに答弁を準備しなきゃいけない。
この準備に時間かかる。
時間かかるのは質問をギリギリまでしてこない。
嫌とか悪いとか、こんな議論にもなったりもしてるんですけれど。
だけど考え方としては、予算というのはもう少し通告をするべきだということには、もちろんこれになっていくと思うんですね。
ただ、これ日程的に見てもらったらわかるように、
1週間くらい前に、じゃあいつから予算委員会やりますよって決めてるわけじゃないんですよ。
特にこの臨時国会そうだけれども、とにかくもう首相の主犯氏名から含めてですよ。
そこに外交日程が入ったりして、バタバタバタバタって決まっていったじゃないですか。
だからそういう意味では、割と予算委員会をいつやりますという日程すら、結構ギリギリになって決まってるわけですよね。
答弁する側の問題にばっかりなってるけれども、つまり高市さん側が準備が大変だ。
質問する側も、だからいつやりますよって一生懸命準備をしたいわけですよ。
そこに時間をくださいということになる。
そうすると、遅くなると今度は日程が決まってるもんだから、今度は総理の時間がないとこういうふうになっていくわけですよ。
だからこれは単純に野党が引き延ばしたとか、なんとかかんとかって言うんじゃなくて、もう少し考えないと永遠に続きますよ。
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それとあと問題は、こんなに日程があって今まで何やってたんだって話でしょ。
それはどっかに議論はもう行っちゃってるわけですよね。
だから僕は単純にこの午前3時っていうことだけを議論するんじゃなくて、そもそももうちょっと政治家もそういうところもひっくるめてですよ。
これは考えないといけないと思いますけどね。
高市総理、自民党を組み捨てる日本維新の会の藤田共同代表は、税金、公金のキックバック疑惑が取り出されてますね。
それこそ橋本徹さんが言ってるように、これやっぱり身内にお金回してるじゃん。
しかももともとが政党交付金っていう公金、つまり我々の税金で管理。
しかも身内って言っても政策秘書なんですよね。
だからこれは客観的に見たらおいおいっていうふうに事実としては見えますよね。
だからやっぱりこれは今回連立を組んだ違法ではないというと、別にどうのこうのというようにきれいなはずの維新でしたよね。
だからこれは攻撃的だったけど、僕はあれはまずかったと思う。
それと記者の名刺をアップしたでしょ。
だからこれは普通にただの名前だし、別に個人的な連絡先は書いてないって言うけれども、やっぱり攻撃をしたい人たちのきっかけを作るわけですからね。
だから記者会見の場で堂々とやればいいんだけど、それを相手はマスコミじゃないんだと、共産党の危機感視だと、だからみたいなまた理屈を言ってましたけど、
そういうものに対して政治っていうのはもう少し慎重でなきゃいけないわけだから、そこに乗せてそういうものを喚起するっていうか批判のきっかけになりますよね。
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これは政治がそういうものに課題としてぶつかっている、向き合っているときだから、余計にやっちゃいけないと僕は思うので、中身よりも記者会見の対応、それからその名刺をね。
議員としての資質も問われかねないところですけどね。
分かりました。鈴木さんありがとうございました。
この時間はジャーナリストの鈴木哲夫さんでした。
ご視聴ありがとうございました。