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どうも、寺田です。 FMクォンチャチンさんからお送りしております。
寺田正信のテラジオということでですね。 今回も頂いたご質問をご回答していきたいと思います。
ペンネーム 利尿剤の男さんから頂きました。いつまでございます。 いつも配信頂きありがとうございます。
毎朝、Tのおたけびでパワーを頂いております。 電車の中で締めTに合わせ握り拳を作るのが日課で、時には
Tと私の声も出てしまっているかもしれません。 そばから見たら変な親父かもしれません。
そんな毎日送っていますが、質問させていただきます。 バインプログラムに申し込み、いきなり評価1のレビューから始まって面食らいました。
販売開始から4ヶ月ほど経過した商品のバインでしたが、 そこそこ売れているので平均4.2以上になってくるかなぁと、
なんて淡い期待を抱きながら申し込みました。 残念ながら、辛口のレビュー屋さん達の餌食になって、当初より評価が下がってしまいました。
買い用品では珍しい商品に仕上がっていると思いますが、 極一部のメーカーや年式車種によって適応しない場合があります。
使えてなんぼの評価ですから、使えなかったら低評価になるのはいたしかないと、そこを諦めています。
バイン30件中まだ半分なので、これから何とか盛り返していくことを期待したいと思います。 そこで思ったのですが、
レビューの平均点とレビュー件数は、 どれぐらいで売れる資本になるのかと疑問に思いました。
寺田さんが考えるレビューの平均点とレビュー件数は、 これぐらいあればまあまあいいかなぁと思うレベルはどれぐらいでしょうか。
市場や商品によっても違うと思いますが、お答えいただけるとありがたいです。 何卒よろしくお願いいたします。
ということで、バインのレビュアーさん、時にはやっぱり空口なコメントをする人もいますよね。
今回の場合でいくと、その商品が自分のものには合わなかったというところで、それは仕方がないと思いますね。
汎用性が高いものじゃなかったというところが、 バインの人が自分のものに合っているかどうかというところの判断ができなかったんですかね。
だから、基本ですね、バインの人って商品ページのカタログを見てくるはずなんですよね。
なので、もしかしたらそのカタログのところに、 やっぱりこういうものは適合しないっていうのをしっかり記載をしておく。
それもですね、記載しておくって本当にわかりにくいところに記載するんじゃなくて、 お客さんがしっかり目につくところに記載をしておくっていうところがポイントかなと思います。
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バインの人ですでにこれになっているっていうことはですね、 十分に勘違いしてですね、購入して使えるもんやと思ったら使えない。
当然これ使えないってなると返品とかの手間も増えるし、 なんやねんみたいな感じになるんですよね。
呼んでないお客さんが悪いやんけっていう話でもあるんですけど、
判断を誤ってしまうようにそのまま買ってしまったっていうところもですね、 動線として必ずチェックをさせれるようにしておく必要があるんですよね。
絶対こういう商品のサイズ問題とかですね、しかも合わないとかっていうのが物によって違うっていうのは、
これかなりクレームに、クレームというかバッドレビューに繋がりやすいんですよね。
結局お客さんって自分がそうって思い込んでしまって購入するので、
だから買うときに呼んでないんですよね。
なんかそう、勝手にバイアスがかかって、そういうもんやと、合うもんやと思ってましたみたいな。
っていうところで、なんていうんですかね、呼んでなかったと。
だからその、呼んでなかった方が悪いですが、
読ませれる仕組み仕掛けっていうのは作ってあげないとこういうことが起きてしまうので、
結果的にですね、こういうのが蓄積していくと商品が死んでいくので気をつけないといけないなっていうところなんですよね。
レビューの平均点とレビュー件数がどれぐらい良いのかっていうところでいくと、やっぱり4.2は欲しいですよね。
4.3以上キープするっていうのは、4.3で欲しの数が4個半になるんですけれども、
もちろん希望としては4.3以上なんですよ。
4.3以上なんですけれども、やっぱりある程度件数が溜まっていくと4.2で、絶対に4は下回りたくないんですよね。
やっぱり4が3になるってイメージがすごく変わるんですよね。
4.0と3.9ってやっぱりこれ大きな違いになってくるので、4.1が4.0とかはですね、まだ大丈夫なんですよ。
4.2が4.1とかですね。
なので、最低でも4.0には守っていきたくて、4.3はムズいけれども、4から4.2、できれば4.2を維持できるような感じが良いですね。
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高い2個したことはないんですが、最低限4はキープということになります。4.0ですね。
レビューの件数についてもですね、やっぱり最初にいきなりはつかないんですけれども、100件は欲しいっていうところですね。
やっぱり3桁に乗ってくると、レビューのレートとしても割と安定はしやすいということですね。
私をついてもすぐに大幅に下がらないというところがあるので、3桁の評価っていうのはですね、集めていきたい。
だから何百っていうのがなくても、100あれば十分ですし、結局すぐに増やせられるものではないんですが、それぐらいが一つの基準になってくるということですね。
倍の評価で30件とかだけだと、やっぱりバッドレビュー1つくだけで大幅に少数点以下が変わってくるので、
この辺はですね、特に注意というところですね。
なるべく、もったいないバッドレビューを食らわないために。
バッドレビューっていうのは基本絶対に食らうもんだと思っておいていただければと思います。
つかないってことはないですね。
どんだけ気をつけてても、お客さん都合でとか、Amazonの配送ミスとかも相まってバッドレビューがつくとかもありますので、つくのはしゃーない。
ついてしまうんですが、もったいないバッドレビューだけはつかないようにするために、商品カタログで見落としであったりとか、勘違いを落とさせないように、それだけの画像を作ってあげるとか。
非常に視認性が重要なんで、一文で書いてるだけでは読まないんですよ。
視認性ですね。パッと見ただけで、色とかで目を引かせてですね。
そこに必ず読ませるくらいの勢いで、いっとかんとダメですね。
ここを注意していただければ、そういったバッドレビューっていうのはつけにくくなるかなと思いますので、ぜひ気をつけてみてください。
またこういったご質問がございましたら、目安箱のご投稿のほどよろしくお願いいたします。
残り投稿数ゼロとなりましたので、ぜひ投稿のほどお待ちしております。
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では最後に締めたいと思います。いきましょう!せーのっ!
ていー!