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#1191 FBA納品プラン作成を自動化する方法
2026-08-23 06:37

#1191 FBA納品プラン作成を自動化する方法

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サマリー

本エピソードでは、Amazon FBA納品プラン作成の自動化について、リスナーからの質問に回答します。パーソナリティは現在ラクマートのAPI連携機能を使用していないものの、知人の利用経験から、納品プラン作成や発送作業が大幅に効率化されると説明。さらに、ラクマートのAPI連携を発注業務にも応用することで、発注書作成まで自動化できる可能性に言及し、AIツールとの組み合わせによる業務効率化のメリットを解説しています。

リスナーからの質問とパーソナリティの現状
どうも、寺田です。 FMクウォンツ823からお送りしております。 寺田正信のテラジオということで、今回も頂いたご質問をご回答していきたいと思います。
ペンネームロッテルダム3丁目さんから頂きました。 ロッテルダムですね、ちょっと聞き馴染みがなかったので調べてみましたけども、
オランダの南西部の首都と、首都じゃない、南西部の都市ですね。 首都アムステルダムに次ぐオランダ第二の人口を誇る町ということで、
日本で言うですね首都が東京で、
まあ大阪的な位置づけですね。 なるほど。
の3丁目。 こんなペンネームいじられるというか深掘りされても困りますよね。
ということで頂いたご質問をご回答していきたいとおもいます。 いつも楽しく配置をしています。一つ質問です。
AmazonのFBA納品作業を少しでも楽にしたく、ラクマートさんのAmazon API連携を使って納品発送作業を自動化できればと考えています。
ただAPI連携によるトラブルなど起きないか少し不安もあります。 寺田さんはこの機能を使われていますか。
もしお使いでしたら実際の使用感やこれまでにトラブルなどなかったか教えていただけると嬉しいです。
ということで、
えっとですね、現在まだ使ってないんですよ。
っていうのも僕が取り扱っているアイテムが基本的に
国内商品のブランドがあるので、国内仕入れなんですね。
もう一つのやつはちょっとラクマートじゃないところを使ってたりしてたんで、ちょっとその過去の経緯でですね、その流れで使ってたんで、ちょっと仕入れてないと。
これからちょっとあのラクマート使って仕入れをするやつがあるので、それからは使っていこうかなと思ってるんですけど、
なので、あとはあれですよね、その代行業者から直送じゃなくて、一回ハブ倉庫みたいな感じで日本の違うところの倉庫に置く場合もこの機能って使わないので、だからこれは完全に人によるなっていうところはありますが、
API連携による納品発送作業の効率化
API連携を使っている人ですね、何人かいらっしゃいますけれども知ってるだけですね。
結構、だいぶ楽そうですけどね。
本当にこれぐらいの感じでしかお答えできないんですけれども、
農品発送作業っていうところでちゃんとAPI連携なんでできてます。
農品プランとかも作られますので、この辺はですね、
そこは心配する必要ないかなと思いますね。
いじくってとかじゃなくて、Amazonの機能と連携させているので問題ないというところですね。
ラクマートAPI連携による発注業務の自動化
あとはですね、ラクマートさん自体がAPIというものを発行しているので、
例えばラクマートに発注するときの発注書というか、作りますよね。
あれもそこを自動化することもできますので、
それはラクマートさんの定額会員になっている人じゃないとダメなんですけれども、
そのプランに参加されている方はですね、
そういった発注書の部分とかを自動化することができますということですね。
それができれば結構発注する上でもポチっていうか押せば自動的に
例えばAI使って発注のスプレッドシートを作ったりとかして、
そこにラクマートのAPIと連携しておけば、その商品を例えば発注と押せば、
それを例えばそのまま仕入れ先を発注書を起こしてくれてというところとか、
その商品をいろいろ組み合わせている場合は、
その組み合わせている商品も全部発注書として起こしてくれると。
こういう地味なんですけれども、発注を楽にすることができるので、
こういう使い方もできたりするということでございます。
AIとAPI連携による発注業務のさらなる効率化
ということで、ちょっと僕自身が使ってなくて恐縮なんですけれども、
AIと、あとはツールフォーセラーとかのMCP機能を使っても
いろいろできたりするのかなとも思いますので、
販売数とかの管理ができているので、
その販売数と過去の推移を見て、それに発注書のほうに紐を付けて、
だいたいこれくらい売れているから、発注ボタンみたいなところ、
発注書作成みたいなボタンを自分で作って押せば、
それでラクマとのほうに自動連携して発注書までできあがると。
これかなり楽ですよね。
こういう感じの使い方が、AIとAPIとか使えばだいぶ楽になるという形でございます。
まとめと今後の質問募集
ということで、参考になれば幸いでございます。
またこういう質問がございましたら、目安箱のご投稿のほどよろしくお願いいたします。
残り投稿数があと2となっておりますので、よろしくお願いいたします。
では最後に締めたいと思います。いきましょう。
せーのっ、ていー!
06:37

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