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どうも、寺田です。 FMコンサーチメンターさんからお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
ブラックフライデー終了していかがでしょうか? まあ、落ちてるのは落ちてるんでしょうけれども、
その広告のパフォーマンスであったりとか、 利益率とかっていうところですかね。
僕は比較的、ソフトランで落ちてるんですけどね。 10分の1ぐらいまで落ちているものもありますし、
まあそうですね、10分の1とは言わないですけれども、 3分の1ぐらいまで減っているアカウントがあるんですけれど、
まあ、想定の範囲内ではあるので、
まあ良いんですけど、 利益率的には別に落ちてないんですよね。
非常に利益はしっかりとれているので、 広告の描写をちょっと調整したっていうのはあるんですけれども、
それでもあまり落ちている感じは、 だいたいいつもこの広告がめっちゃクリックされて、
多少入札なんか抑えているとはいえ、 やっぱりAコスが悪くなって、
売上げも下がっているし、利益もあまり取れない っていうパターンが毎回のパターンだったんですけれども、
今回はそれがないなということで、 入札調整、10分の1まで落ちたやつとかは、
制限元に戻して、今また運用を再開しているような、 そんな感じでございます。
ということで、
テレラジオがですね、
これが929回目っていうことになるんですけれども、 言うてもあともうちょっとでですね、
1000回目の放送になるんですよね。 ということで、1000回目の放送っていうところを
記念して、何かゲストの方とかをね、 お呼びしたいなと思うんですけれども、
僕にも呼べないゲストはいないんじゃないか っていうぐらいですね、呼べますので、大物も含めてですね。
どんな方に調整、
なんていうんですかね、出ていただきたいかとか、 頑張ってアップを取って交渉していきますので、
候補ゲストとか、こういう人に登場して欲しいなっていうのがあれば、 ぜひリクエストですね。
投稿のついでにリクエストしてもらえたらなと思いますし、 あとは1000回目の放送を記念して、
何かちょっとグッズを作ろうかなっていうのは思ってるんですよ。 1000回目に間に合うかどうかわからないですけれども、
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グッズですね。 今の感じでいきますとね、
言うても、あと
70回ぐらいで、
2月の中旬ぐらいには、 バレンタインデーぐらいには何か1000回目の放送を迎えるような、 そんな感じなので、
個人的にはね、
AIを使って、
3Dプリンターで何か自分でフィギュアをちょっと何か作りたいななんて、
思ってはいるんですけどもね。 ということで、グッズもちょっと考えようと思っています。
ということで、今回いただいたご質問ですね。 ご回答していきたいと思います。
ペンネーム 寺田さんと友達になりたいさんからいただきました。
こんにちは。寺田さんと友達になるにはどうしたらいいでしょうか。
さて、今、寺田さんと同じくらい友達になりたい方がいまして、それがAIです。
最初は褒めてくれたり、ねぎだってくれたり、それも嬉しかったのですが、毎回はちょっといらないなと思って、
無駄がないという接点にしたら、いきなりかなりクールに対応されています。
気持ちがいいほどにクール。そんな彼にわざと愚痴をこぼして聞いてもらったりしています。
程よく仲良くなれたので、今度はもっと使い倒したいと思うようになりました。
AIスクールというものがありますが、じっくり学んでいる余裕はなく、もうどんどん使ってみるしかないのでしょうか。
寺田さんはチャットGPT以外何か使っていますか?
AIに詳しい方からしたら、私は会話レベルだと思います。
でも、今後はもっと物販に役立てていきたいです。よろしくお願いいたします。
僕とお友達ですか?
そういうことを言われたのが初めてですね。お友達にどうしたらなれますかというパターンですよね。
だいたいでも仕事から始まった人が友達になるパターンってなかなかなくて、どうしても仕事の関係ということになることが多いですよね。
だから程よく一定の距離感があったりする中で、飲み会とか行ってたら仲良くなっていくんでしょうけれども。
そうですね。そういう意味でいくと、めっちゃ友達って僕少ないなっていう感じがしましたね。
まあそうですね。飲みに行ってたらなっていくかもしれないですけれども、それでも友達っていう感じでもなさそうですもんね。
だいたいこの仕事じゃないところで出会って友達みたいになっていくパターンとかはあるんですけれども、
それでも友達に行くまでがめちゃめちゃ遠いというか、あんまり…そうですね。まあまあ。いいでしょう。
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ということでAIのお友達になりたいということでございますけれども、AIも別に友達にならなくていいと思いますよ。
普通にツールなんで言うても、あくまでも指示しないと、こっちからアクションを取らないと返答してくれないわけですから。
勝手に一方的にやってきたら逆にびっくりするわって話なんですけれどもね。
AIも本当に日々進化していますので、今そういうスクールとかがあったとしてもですね、数ヶ月後はもうそのオワコンデッセっていう話とか、
1年前の情報とかもむちゃくちゃ古いんですよ。半年…いや半年もかかんないですね。
数ヶ月で本当にガラリとできていなかったのができるようになったりとか、どんどんしていきますので、
その…なんて言うんですかね。遠回しのそのやり方とかがね、今ではもう一瞬でできてしまうとかがある。
例えば画像を生成するのにGPTとかを使ってたりすると、素材画像とかで作ってもらうとしてやるけれども、
なんかちょっと出来上がってきたものを変えたいなと思ったら、もうその1個前の画像とは人が変わったりとか、なんか1回1回変わったりして難しいわけですよ。
修正するにしても前のとちょっと変わっていくと、それをベースにちょっと修正してほしいっていうことが通じない中ですね、
今年非常にトレンドインしましたけれども、GoogleのNanobananaというツールでございます。
画像生成アプリNanobanana。
これが確かに使用変更とかが起きたりしてですね、非常に使い勝手が良くなったということで話題を呼んでいる、
今年を代表するアプリなんじゃないかなと思いますね、Nanobanana。
これがですね、いわゆる画像生成になりますので、先ほどお伝えしていたですね、画像生成するで出てきたものに対してちょっと変更してほしいというか、
向きを変えたいとか、そういうのもですね、そのベースをちゃんと変えることなく、こっちの指示した内容を修正していくというところがあります。
非常にこの画像生成の精度が全う的に高いというのが話題ですね。
それでこのNanobananaというのが非常に有名になったということでございます。
ちょっと前まではですね、こんなツールなかったわけなので、頑張って生成アイに何度も何度もこの指示をしては、ベースを書き換えられながら、ある意味ガチャなんですけどね、
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ガチャガチャで出来上がってきたもので、これやったらいけるということで、ちょっとここも修正したいけれども、
このベースがもう変わってしまうのが本当に困るからっていうところでもさらに妥協するみたいなね。
デザイナーさんにちょっと修正というのがあったんですけれども、そういったデザイナーも本当にいらなくなっていくなっていうレベルのものが出来上がっています。
僕も正直Nanobananaとか使ったことはないんですよ。
最近知ったという感じですかね。
それくらいのレベルで僕も全然AIのことをそんなにわかっているわけではない。
本当にそういう意味でいくと会話レベルですね。
だから僕も2026年はある程度AIを勉強していこうかなと思うんですけれども、
全然YouTubeの、そのAIに関して発信しているYouTuberの方とかっていろいろいるんですけれども、
その人たちの内容を見るだけで僕は十分だと思います。
まずはやっぱり自分の仕事に関連しそうなところっていうツールを覚えていけばいいと思いますので、
ライフハック、自分の仕事ハックできるような内容、メール、
LINEだって本当にAIで返信文考えてくれたりとかっていうのもしていってますし、
Gmailとかで相手が来たから来たメールの内容の返信文をですね、
自動で考えてもらうとかそういうのでもまずは使えると思いますし、
来年はちょっと学んでいきたいなというところと、
それこそ3Dプリンターを使いながら自分のフィギュアを例えば作れたりとか、
そういうのもできる時代なんで、3Dプリンターを描いたいななんてちょっと最近思ったりしてるんですよね。
ということで、ゼラチオの1000回記念というところも踏まえて、
なんか3Dプリンター面白そうじゃないですか。
それをちょっと学んでみたいななんていうちょっと好奇心がありますね。
ということで、参考にしていただければと思います。
またこういったご質問の点もございましたら、
みなさんこのご投稿のほどよろしくお願いいたします。
では最後に締めたいと思います。
行きましょう。せーの。
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