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どうも、寺田です。 FMクウォンツ823からお送りしております、寺山さんのテラジオということですね。
あの、こないだ、あの、バースデーイベントをしていただきまして、
そこで、あの、メタグラスですね。 これ、あの、レイバーモデルのやつ。
いただきまして、本当にあの、欲しかったやつなんで、 めちゃめちゃ気になってたんですよね。
本当に、あの、ありがたいなと思いまして。 すごいですよね、この最近は、
メガネがAIと、えー、コラボし始めているということで、
まあ、なんか、どういう風に有効活用していけるのかっていうところはですね、 まあ、これから次第なんですけど、
まあ、まあ、本当に、えー、まあ、そのうち、 目の前の画面が、何ですかね、こう、
それこそ、あの、コナン君のアンテナって、 ね、探偵団バッジがあったら、
えー、どこに、こう、向かえばいいかっていうか、GPS機能ね。
まあ、そういう時も、もう本当に数年後に来るんだろうな、 みたいな感じなんですけれども、
普通の、何て言うんですかね、あの、変な感じのね、 明らさまな、こう、ロボコップみたいなメガネではなく、
普通のサングラスが、まあ、AIとして、 コラボしているというのは、やっぱり結構革命的ですよね。
本当にすごいと思います。
ということで、えー、頑張って、 このビジネスにつながるような感じで、
使っていけたらなと思っております。
本当に、あの、祝っていただいた方々、 本当にありがとうございます。
ということで、えー、今回もですね、 いただいたご質問をご回答していきたいと思います。
ペンネーム、どんぐりころころさんからいただきました。
広告運用について教えてください。
チャットGBTに聞くと結構詳しく教えてくれますが、 信憑性はありますか?ということですね。
はい。
Amazonの広告運用について、チャットGBTもですね、 その、何て言うんですかね、
ウェブ上から、そういう広告運用についてのところを 引っ張ってきているわけで、
AmazonのAPIにつながって、
そこの具体的な情報を元にですね、 出しているわけではないんですよね。
あくまでも一般的な回答、
そして、それもネット上にある情報を組み合わせて、 そういうふうに回答しているだけなんですよね。
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なので、あの、広告というものはですね、
やっぱりこう、回してみて、その結果を検証して、 次のキーワードを入れ込むであったりとか、
その回答のキーワードを消すっていうところなんですよ。
で、Amazonの広告も常に新しく進化していっているんですよね。
で、正直その、チャットGBTが AmazonのAPIと直接つながっているわけではないので、
その生の情報にアクセスしながらのアドバイスって できないはずなんですよね。
自分がそのデータをですね、分析してみたいな感じで、 チャットGBTに預けるっていうのはいけますけど、
でも、僕はですね、そのチャットGBTを 信用するというわけではなく、
信用せずに、僕はそのAmazonのPDCですよね。
Amazonの結果、広告、これを元にですね、 判断していく方が僕はいいと思っています。
もちろんそこら辺のある程度の判断基準というところを、
じゃあ、GPTに頼るっていうのも一つは、 考えたとしてはあるんですけれども、
やっぱりこの広告っていう部分もノウハウになるので、 そこはちゃんと学んでいただいた方が、
より少ない広告、広で高いパフォーマンスを出す っていうことができるのかなとは思っております。
なので、その一般的な回答っていうのはGPTはしてくれます。
ただ、ハルシネーションといって、 GPTも割と平然と嘘をつくっていうところがあるので、
やっぱりそこを鵜呑みにしないっていうところは、 非常に大事かなと思っています。
鵜呑みにせずに、やっぱりこの実績の広告の場合は、 こうかなっていうところを実際に試してみて、
その検証と結果、結果がですね、 数字で表れているわけなので、
自分のその仮説が正しかったのか、 どうだったのかっていうところがわかるわけなんですよ。
で、あれはですね、やっぱGPTっていうところは あくまでも参考で、
そこは実際のデータを基にやっていくっていうのが いいんじゃないかなと僕は思っております。
GPTに一切相談するなってわけではないんですよね。
で、その出した結果を基に、 じゃあどうして分析した上で考察して、
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次のアクションにつなげるっていうところが 大事なわけなんで、
そこはそういう意味ではGPTを使うっていう メリットが非常に大きいと思っています。
なので、単純にGPTの言うことを聞くというか、
そうなってはいけないと僕は思っているタイプですね。
ということでまとめると、
コーク運用についてはGPTに聞いた内容を そのままやるとかではなく、
あくまでも今の自分の現状をGPTのほうに読み込ませる、 今GPTワークっていうのがあるんですけれども、
これを読み込ませた上で、いろいろ対応していくっていうのが いいんじゃないかなと思いますよね。
偏見で嘘をつくっていうところがあるので、 そこを鵜呑みにしちゃうとダメですよね。
ある程度その中でですね、
何の話?
ということで、コーク運用についてはですね、
GPTはあくまでも参考程度に、 生の情報、データ、実績っていうところにかなわないので、
そこをベースに判断していくっていうのがいいのかなと思います。
GPTを使っているのはそこの分析っていうところを メインに使っていただくのがいいのかなと思います。
Amazonは広告のAPIというのがまた別にあるんですけれども、
これがなかなかうまく連動しないというか、 気づいたら外れていたみたいなAPIがあるので、
これをAIを使いながら広告の部分を 自動化していくっていうのがなかなかできないんですよね。
これがAmazonの大きな癖かなと思いますね。
常にいろいろ変わってしまうということですね。
ということで、参考にしていただければと思います。
またこういったご質問のテーマがございましたら、 メイスブックのご投稿のほうもよろしくお願いいたします。
では最後に締めたいと思います。 いきましょう。せーの。
テー!