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どうも、寺田です。 FMクウォンツ8議員さんからお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね、
今回もいただいたご質問、ご回答をしていきたいと思います。 ペンネームポッピーさんからいただきました。
Amazonの商品レビューを増やしたいのですが、どのようにするのがいいのでしょうか? 自分の購入アカウントから保持だけ入れるのも、バレたらアカウントリスクがありますか?
ということでですね、 今回はAmazonの商品レビューの
増やし方についてなんですけれども、 Amazonの商品レビューはですね、これあの
付箋をすると、 アカウントヘルス上かなり重い警告になりまして
一撃で停止になることはないんですけれども、 今はAmazonもですね、
アカウントアシュアランスというものがありまして、 警告が来てもそれをしっかり解決に向けて対応していくというですね、
返信すればいいんですけれども、 3日以内に返信をしていけばですね、
やり取りをしている間はですね、 アカウントが停止になるということはなく、
そのまま販売していくことができます。 前まではこのサービスがなかったので、止まって
再開するまでは何も売れないという状態だったんですけれども、 今ここが緩和されているという状態なんですよね。
Amazonの警告においてはですね、 この商品レビューの不正操作というのはですね、
かなり重い罰になりますので、 正直ここをコントロールしていくというのはですね、
結構センシティブにしていく必要があります。 ということでAmazonの商品レビューの増やし方なんですけれども、
まず自分の購入アカウントから保守だけ入れるのも 赤板リスクありますかということなんですが、これはあります。
特にですね、初心者の人というか、 よくわかってなくて多いミスがですね、
セラーアカウントと紐づいている購入アカウントですね。
Amazonのセラーアカウントって、購入アカウントからですね、 そのままセラーアカウントを登録するという流れになりますので、
何かしらですね、つまりセラーセントラルに ログインするときのメールアドレスとパスワード
というのは、自分の購入アカウントのものでもあるんですよね。
ここでですね、自分のやつなんですけれども、
それを紐づいているアカウントから購入してしまうと、 これ赤板リスクが非常に高いです。
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どうしてもそれやるんだったら、 そのセラーアカウントに紐づいていない
購入アカウントを新しく作ってもらって、 それはやるというぐらいですよね。
なので、基本的に自作自演というところは、 非常に気をつけたほうがいいです。
今の購入アカウントから星だけを入れるというのも、 赤板リスクとしては非常に高いです。
普通に言ってもちょっとおかしいですよね。
他のセラーアカウントに紐づいていないところから、 普通に購入してもらうとかであればですね、
この辺はクリアできるんですよね。
なので、商品レビューを増やすと言ってもですね、 いろいろ限界がありますが、
まず一つはAmazon Vineですね。
これを使うことによって、 30件ほどレビューをもらうことができます。
二つ目は、購入者に対してレビューの依頼をする ということなんですけれども、
ここで気をつけないといけないのは、 レビューをお願いするというところで、
インセンティブは渡してはいけませんということなんですね。
インセンティブを与えたことに対するレビュー依頼というのはですね、
これは禁止行為になるので、 気をつけなければいけないということになります。
自分の周りの人に購入してもらって、 入れてもらうというのが一つ。
Vineもそうですし、今お伝えした内容ですよね。
お願いしてやっていくと。
あとはですね、なるべくバッドレビューをもらわない ということが大事だと思っています。
グッドレビューを増やしていくってなかなか難しいんですよね。
お客さんからすると何もインセンティブがないという状態でですね、
レビューというのは書かないんですよね。
なのでレビューを書いてもらうというのは非常に難しいんですけれども、
一つはチラシの中にレビューだけの依頼を書いてですね、
こういうグッドレビューがどうのこうのとかではなくて、
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純粋にレビューをもらうようなスキムにしていくということになります。
なので商品レビューはなかなか難しいんですよ。
あとはチラシというところで、レビューの依頼と カスタマーサポートの対応依頼というのはですね、
一瞬にしてはいけないところもありますので、
そのチラシにレビューをお願いいたしますというふうに書いたものだけをですね、
封印をするか、それもなしで何かあった不具合の交換対応、これだけをやりますというのもあります。
ということで、なかなか商品レビューを増やすということは難しいんですけれども、
逆に言えば、バッドレビューをもらわない、もらわなければレビューっていいよねっていう発想なんですよね。
なのでここを理解した上で、お客さんがやっぱりどういう部分を気にして、
何がダメだと思って交換依頼をしているのか、
当然そもそも品質的に悪ければそれを改善をしていくということになりますし、
ということですね。
なので、レビューでそういうカスタマーサポートだけではありえずに、
商品レビューを純粋にお願いしますという方が書いてくれる可能性というのも十分高いのかなとは思いますね。
ということで、参考になれば幸いでございます。
またこういったご質問にもございましたら、メイスブックのご投稿のほどよろしくお願いいたします。
では最後締めたいと思います。
いきましょう。せーの、
ティー!