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どうも、寺田です。 FMクウォンツ823からお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
最近、Xをやってはいるんですけれども、 相変わらず時間が解けるなぁっていうのをですね、すごく実感しているのと、
音量もそうですけれども、
記事を書いたりするんですが、
記事の テーマの選定と
タイトル付けが
めちゃくちゃ難しくて、
ある程度 ニッチな、このアマゾンの、例えば自社ブランドの売り方とかっていうのは、
正直何本でも書けますけれども、 非常に
やっている人向けの内容になるので、市場が狭すぎて、 誰も読まないんですよね。
なんで、
ある程度その大衆というか、もっと広い 末層に向けた記事を書いていこうとすると、正直やっぱりやってなかったのもあってですね、
非常にこの コツというか感覚をなかなかつかめない
感じでいるということなんですね。
それこそ全く関係のない話というか、
そういう記事でいいんであれば書けると思うんですけれども、 あくまでも、
例えばビジネス層、パーソンに刺さる内容でありながら、 かつその記事を読んでいって、
自分の
なんていうんですか、ファンになってもらうまでは いかないですけれども、
なんかこの人からもらえる内容は有益だ。
最終的にはこのアベブファンというか、 始めてみようという感じで、
僕は別に記者じゃないんで、 ライターじゃないから、書くのも別に仕事ではなくて、
例えばこういうコンサルとか、 アベブファンで稼ぐのを教えるっていうのが本業ではあるわけなので、
そっちに興味を持っていただいて、やって結果を出して、 一緒に成長していくっていうことをしていくにあたって、
なんでこの今、記者みたいなことをしてるんだろうって、 ふと我に返る瞬間があるんですよ。
で、記事もそうですし、引用もそうなんですけれども、 非常に問われているのがですね、
ピーライティング能力なんですよね。 正直これに尽きるなって思うんですよ。
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この文章が上手いというか、書くのが上手いっていうのは、 それだけ
いろんな人に刺さって、
で、読みたいって思わせてるということになるので、
非常にその人がどういうふうに考えて、どういうものに興味を持つのかっていうところを理解して、
俯瞰して、相手側の視点で立った時に、
面白いと思えるか。 普通に
街中で歩いている人に声をかけた時にですね、
パッと見せて、その記事を読みたいって思えるかどうか。
っていうのがポイントになってくるので、
そこまでってなると、本当にコピーライティング能力になるんですよね。
書くのが上手いイコール、相手を理解できていないとできないですし、
語彙力とか自分の経験値とかっていうのが非常に必要になってくるんですけれども、
そういう、どういうコピーが刺さってうまくいけるのかっていう実例も、いろいろ自分の中で蓄積していかないと、
文章を書くっていうか、タイトル付けをするってこんなに難しいんだなっていうのを、
すごく実感してるんですよね。
だから、転作を僕もタイトルとかで受けてるんですけれども、
結局タイトルが全然決まらないから記事もなかなか書けないっていうですね、
ジレンマと言いますか、なかなか
進んでいかないっていう現象が起きているっていうのが非常にもどかしく、
タイトルを考える、今も思ったのが、自分の頭でどんだけ考えても
分かれへんなっていうのに気づきました。
やっぱりある程度やってきたから、経験値があるから、
いけんじゃないかなとかって思ってたんですけれども、
ワードセンスの無さにすごく、
何ですかね、語彙力もそうですし、文章能力が本当にないなっていうのを痛感します。
特にタイトル付けはですね、非常に難しいですね。
一回ゆとりくんのAI活用術っていうのを出しましたけれども、
そのAI活用のあのやり方を自分の物感の方に応用したっていうところが一つ、
結果的に良かったんですけれども、
活用術だけをですね、紹介する岸だと、正直全然意味がなくて、
その活用術に対して、良かったねっていう感じになっちゃうんですけれども、
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いかにそれだけで終わらずに、物感の方に絡めさせれるかっていうところをやっていかないといけないですし、
ただのプロントというか、AIの使い方だけを話しているだけではですね、
僕はただのライターになっちゃうということなんですよね。
これはすごく感じますね。
だから難しいっていうところ。
もちろん全部が全部リスト取りにする必要はないんですけれども、
難しいなっていうのをすごく感じてますね。
そうはそうですね。
本当にちょっといろんな、どういうコピーが流行っているのかというか、
うまくいったのかというところを、いろいろ取り入れていくしかないなというところがあるので、
ここはもうAIを活用しながら、どんどんうまくいったというか、
伸びたコピーというところを分析しながら取り入れていくしかないかなと思います。
新しいコピーを生み出すというのはほぼ無理なので、
これだけいろんなものがあるわけですから、
そのコピーを優れたもの、人気あったものとかを取り入れながらも、
自分のタイトル付けに生かすしかないかなという感じがしましたね。
本当にこのXで時間が溶けていくというのがすごく苦痛なんですけれども、
ストレスでしかないんですが、
一つここが自分のコピーウェイティング能力というところを、
最終的には自分の教材とか、これから出そうかなと思っているんですけれども、
教材とかコンサルというところにつなげていきたいなというのはあるんですよね。
ビジネスとしてやるからには、ただいいことを言っているだけみたいな感じではなく、
そこで実績を上げながらも、
当然やっていただく人には結果を出していただくというのが大前提あるので、
そこはこれだけ実績者が数えられないレベルでいるわけなので、
そこの再現性の高さというのは十分証明できているんですけれども、
結局導線が弱いというか、その導線のさらに導線の記事のコピーウェイティング能力の無さに絶望してしまっておりまして、
ストレスが非常にかかっているなというところなんですが、
これも一つ自分の成長というところで捉えて、もうちょっとだけ頑張ってみようかなと思いますけれども、
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本当に心折れそうになっています。
ということで、1ヶ月経ってみての感想でございます。
経時伸びたのは伸びたのもあるんですけれども、やっぱりそういうのはたまたまかなというところと、
正直引用で伸びたというところでしか僕はないと思っているので、
本当に経時自体のレベルを上げていかないといけないなというのはすごく実感しました。
ということで、僕も新たな能力というかスキルを身につけていこうと思っていますので、
ぜひ何かしら進化していかないと、衰退でしかないので、
自分のスキルを自己投資してあげていけば、絶対にそれが後々役に立ちますので、
ぜひ何か新しいことを始めて、新しいものにチャレンジしていただくというのは、
僕もちょっと苦しいんですけれども、ぜひやっていただけるといいのかなと思います。
またこういったご質問の点がございましたら、
目安はこのご投稿のほどよろしくお願いいたします。
では最後に締めたいと思います。いきましょう。せーの、
ティー!