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どうも、寺田です。 FMコンサーチインさんからお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね、
実は、新たにですね、
テラジオボットが完成いたしました。 こちらのテラジオボットなんですけれども、何かと言いますと、
以前、この1000回放送を記念しまして、 今までのこのテラジオのですね、
収録した内容とかをAIに読み込ませて、 回答してもらうということで、ちょっとやってみたんですけど、
ノートブックLMというのをですね、使ってやったんですけど、 これを使うとですね、一つのノートに対して、
ソースが300ソースまでしか入れれないということになりましてですね。 要は、これが増えれば増えるほどノートが単純に分かれていって、
聞きたい内容をですね、それぞれのノートに
聞かないといけないんですね。 なんか横断というのができなくてですね。
なので、このいろいろ
テラジオボットとして、新たに完成させましてですね。
要はそこに聞いていただくと、過去のやつが全部含まれていると。 一つのやつに聞けば全部を聞けるということですね。
プラス、毎日これ、新しい最新話が公開されるわけなんですけれども、
そのテラジオボットはですね、毎話、最新話はですね、 取り込んでくれますので、
勝手にどんどん取り込んでくれて、 アップデートを常にされていくということなんです。
こちら側も更新という作業が必要なくなるので、 非常に助かるのと、
どんどんネタが増えていくので、 このボット自体も進化していくということです。
プラス、このテラジストさんたちがですね、
聞きたいときに聞いていただければ、 回答してくれるということで、
この回答してくれるのもですね、
僕の言い回しで回答してくれます。
なので、「どうもテラだです。」から始まって、 最後はですね、「てえええええ!!」というので、
終わるような仕様になっております。
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なので、いろいろ回答してくれるので、
ぜひ使っていただきたいなということでございます。
このテラジオボットなんですけれども、
こちらは僕の塾生のメンバーのみに 公開という形になりますので、
ちょっとこれは外部の方にはご提供できないものには なっているんですけれども、
ぜひ塾生さんの方たちはですね、
こちら使って、何かちょっとしたことで わからないことがあったら聞いていただいたりとか、
あとはどの回でどの話してたっけな というのもあると思うので、
これもぜひ一つ聞いていただくと、
どこの部分…一応参照している部分を 回答してくれるので、
それを戻って聞くということも できますということですね。
やはり線は越えていくと、
どこで何を喋ってたっけっていう タイトルとか含めてわからないので、
そういうところの、
辞書みたいなね、手引きみたいな感じで 弾けることができますよね。
ということで、こちらのテラジオボットが 完成いたしましたので、
ぜひちょっと使っていただきたいですね。
いろいろ何でも質問したら、 とにかく回答してくれます。
ので、テラジオボット。
こちらはですね、全体チャットの方に これからちょっと貼り付けていきますので、
ぜひちょっと遊んでみてもらうというか、
いろいろ質問してもらって 回答してくれると思います。
ただこのテラジオボットに聞いて、
新しい投稿がなくなってしまうというのも 非常に怖いところなので、
ぜひ新しい聞きたいこととかが、
そういうのがですね、いろいろあれば、 またこの目安箱の方にですね、投稿は引き続きお願いしたいなと思います。
野西成のですね、おっさんベスト3 教えてくださいと言えば、
教えてくれますし、
若干テイストが違ったりすることは あるんですけど、
野西成のおっさん、そうですね、ベスト3は出てきますね。
リサーチのコツであったりとか、マインドセットとか、
そういう普段のその、
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意識すべきこととか、実行啓発的な部分は そんなに多くはないですけど、
いろいろ投資の部分とか含めて、
過去にお話ししてきたことをですね、 そこに集約していますので、
とにかく聞くと何かしらは答えてくれる ということでございます。
ぜひこちら使ってみてください。
ということで、今回はですね、新たに TeradioBotをリリースしたというですね、
お話でございます。
なのでちょっと内部だけのメンバーさんですよね。
熟成のメンバーさんだけの使用には なっちゃいますけれども、
このBot、本当にAIというものが 進化しているなというところですよね。
こういうのもね、本当に自分でクロードコードで 作れるようになりたいなって思いますよね。
やっぱり聞いていると、なかなか 自分が本当に覚えようとしないと
覚えれないんだなっていうか、 進化しすぎてて、
どう使っていけばいいのかなみたいな、 ただやっぱりちょっとずつ慣れていくしか
ないのかなと思います、AIというものはですね。
普段の、まずは実生活的な部分とか、
あとは簡単な経営作業、
ちょっとしたファイルの整理だったりとか、 埋もれていたメールを
何かのチェックとか、そういうちょっとしたことでも いいと思うので、秘書的な感じで
使っていくと、たぶんそれでこれもできるかな、 あれもできるかなっていうふうに
どんどん発想が生まれてくると思うんですよね。 それをちょっとずつAIとかで触れていくと
形になっていって、
スッて入ってきやすくなるんじゃないかな と思います。
ということで、そういうのをですね、
クロードコードを活用してやっていきたいな と思います。
ぜひTeradioBotを使ってみてください。
ではですね、またこういったご質問がございましたら、 目安箱のご投稿のほどよろしくお願いいたします。
では最後に締めたいと思います。いきましょう。 せーのっ、ティーン!