TEPPEN.FM 50回配信記念とシーズン3への展望
こんばんは、始まりましたTEPPEN.FM。 今日もデザイナーマネジメント、一生のあれこれをゆるっと語ります。 私、パーソナリティを務めますデザイナーのkabuです。
同じくデザイナーのmineoです。 本日も気軽にお付き合いください。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
mineoさん、今日も始めていこうと思うんですけど。
はい。
なんと今日、TEPPEN.FM50回目の、50回目の配信になります。
収録?
収録というか、配信会が50回目、記念すべき50回目という会です。
もう50回も配信したんですよ。
思えばもうすぐ丸2年ぐらいになるんじゃないですか。
だいたいあれだもんね、各週で1回配信をしているから、こんな感じなんですね。もう2年。
はい。シーズン2になってからもうすぐ1年経っちゃうから、シーズンスピリットが始まる。
確かにね。確かにシーズン制にしてましたね。そういえばね。
そうなんですよ。今シーズン2ですからね。
なるほど。なんとなくシーズン分けたけど、次シーズン分けるなら、ちゃんと改めて目標とかを持って分けたいですね。
目標ですか。いいですね。
ちょっとシーズン2の振り返りもしつつ、シーズン3どんなことにしていくかっていうのをちょっと喋りたいですね。
そうですね。それ自体を1回放送会にしてやってみるのもいいかもしれないね。
近々そういった会もできればと思います。
はい。では今日の本編行きましょう。
出社回帰の動きとリモートワークの現状
今日はちょっと僕は話をしたいっていうか、どう感じる?みたいなのを聞いてみたいなと思うことがあって。
それが直近で少しずつリモートワークを開始しましょうっていう動きが見えているところもあると思うんですよ。
割とそういう話が出始めたのって海外が最初だったと思うんですけど、アマゾンとかメタとかもそうですし、
徐々に基本原則的には出社をして働きましょうっていう動きが出てきて、日本でもちょっとずつ増えていると思いますし、
私が知っている数社もやっぱり週3ぐらいは出社ですとか、そういうのもあると思うんですけど、
今たまたま僕はさ、2つの会社に所属していることになっているじゃないですか。
主務と兼務っていうものに分かれているけど。
そうですね。はい。確かに。
片方、兼務先では何だったら週3出社を必須としますっていう動きがあるし、
主務の方だと未だそういう出社必須っていうルールはなくて、
何だろう、何て言えばいいのかな。
ちょっと少し言葉を選ばずに言うと、リモートで働く権利を有している、別にリモート推奨とは言ってないけど、
リモート環境下で働く権利を社員の方は持ってますよという形をとっていると思うんですよ。
これ結構、どっちがいい議論をしたいってわけじゃないんだけど、
実際今株さんはまだリモートで働いてて大丈夫ですよっていう環境だと思うんですけど、
それでも、今ちょっと俺どうしてるのか分からないけど、
株さんの一つの前の組織にイオは元々担当されていたチームだと、
あれ月に1回だっけ、出社日を作って集まりましょうみたいな日を作ってたりもしたじゃないですか。
株さん的にこの在宅勤務とリモートワーク、どう感じられてますかっていうのを聞いてみたくて。
今ミレオさんが言ってたように、確率に年を追うごとに出社回帰している会社がどんどん増えてきてて、
週5出社みたいなところは、元々コロナからリモートワークに切り替えた会社の半分以上は週5ぐらいになってるんじゃないかなって気もするんですけど、
AI時代における働き方の変化と採用への影響
またリモートから出社に変わっていってる流れの中に、前と大きく違う変数がAIなのかなっていう気はしてて、
いわゆる働き方が昔の出社してた時とだいぶ変わってるよねっていう気もしているので、
席に座ることを目的とした出社みたいなことはもうなくなるんだろうなっていう気はずっとしてはいて、
あとなんとなくのフルリモートみたいな感じもなくなる。
残っていくのは対面と在宅を制度化しているハイブリッドだったりとか、
そういうのは制度として作っているところは残っていくところもあると思うんですけど、
あと企業的にジレンマだろうなっていうのは、求職者的にはリモートワークっていうのがすごく魅力的なところがあったりするから、
AIで人材が前ほど採用とかを積極的にしてないから、そこはあまり考慮してないっていうのもあるんですけど、
そういうのもあって、前ほど人材が必要としてないっていうのもあるかもしれないですけど、
ただ求職者と企業との考え方とか価値観がどんどんギャップが開いていくなみたいなところは起こっているんじゃないかなみたいな気はしてますけどね。
なるほどね。確かに採用の軸で見たときって、僕たちは関東ではなくて九州で働いているわけじゃないですか。
その中で取る側としてもリモートワークで地方の方が採用できるっていうのは一つ大きなメリットではあったよね。
それはすごく感じてたし、直近だとわりと九州の人の採用率よりも地方の人の採用率の方が高かったよね。
そうですね。人材の多様性みたいなところがそれにかなり増えた気がしますよね。
そうだよね。前まではうちもリモート環境ではなかったときは、ゆうて出社できる範囲に住んでいる方っていうところを条件に採用してたけど、
リモートワークになってからは何かあったときに来れるようにはしてねっていうのはあったけど、
東京に住まわれている方もいるし、関西に住んでいる方もいるし、そういう人の採用が多かったですからね。
そうですね。わりと地方の企業からするとそういった面でのメリットはありましたよね。
わりと東京とかにいる優秀な人材がこっちに来やすくなるみたいなところがありましたよね。
出社とリモートワークの二極化とその要因
そうですよね。うち意外と珍しい会社でもあるよね。
部署によっては24365っていう24時間365日ずっと対応し続けるような仕事もあるじゃないですか。
はい、そうですね。
そういう仕事がある中でフルリモートになってしまうケースが認められてるって会社としての決断としてはわりと大きな決断ではあるよね。
そうですね。
一般的にそういう部署があるときって、いやいや出社してる人もいるんだから週1、2ぐらいは出社させた方がいいんじゃないですかみたいな議論って絶対出てくるけど、
そういう人たちもいる中で別にフルリモートでやれるところはやっててもいいんじゃないっていう風にはなっているので、
そういう意味ではある意味すごくいいバランス調整ができてるよね。
そうですね。働きやすい環境ではあると思いますね。
今のところその恩恵に預かれてる側からするとね。
僕がその兼務側では週3出社になっているので、この2ヶ月ぐらい、僕もともと出社したい方でもあったから自分で好き好んで出社してたっていうのもあるけど、
それでも今週3出社っていうのに少し合わせているところがあるんですよ。
その働き方をしてて、ちょっと意見が2つに分かれるんですよ。
これ絶対どこでもそうだと思うけど、出社いいよねっていう人と、
ほんと出社きついです、リモートに戻してもらいたいですっていう人たちが、
僕が知る限りは割と二分化されるイメージがあって、
僕自身のこれで良くないっていう意見だと、
僕は正直なところ、自分で選択すれば良くないって思うのよ。
出社したければ行きゃいいし、別に今日は全然在宅でもできるわっていうんだったら在宅っていうのを選べばいいだけだと思うんだけど、
その二極化してるのを聞いてて感じたのが、
自分で仕事を作って進めてる人たちは、
割と出社やっぱいいよねって言うんですよ。
要は自分で仕事を生み出しながら、
あの人とあの人と巻き込みながらやってるみたいな働き方をしてる人たちって、
やっぱり出社して何かの表紙にその話ができて、
そこでポンポンって決まっていくスタイルで働けてる人たちは、
割とやっぱ出社でみんなで顔合わせてこうやって話せるの良いよねとか、
10分、20分でもフリスペでちょっとこのプロダクトについて、
ダダッと話して進めるのが楽しいよねって言うんですよ。
一方で、この仕事を担当してこれをやってくださいっていう仕事を受けてる人たちは、
だいたいみんなリモート外出社する意味がわからんっていうのを言ってるのに、
二極化されてるなっていうのに、なんか気がつきました。
意思決定と合意形成における出社の価値
やってる仕事の内容によって変わってるっていう感じなんですかね。
出社も良いねって言ってる人たちに関しては、
出社することでできることとは出社する目的がやっぱりあるっていうところが、
皆さんの足元にちょっと思ったんですけど、
ある意味やっぱりAIじゃそこはできないところに意味を見出してるっていうところもありそうな気がしますよね。
そうですね、オフラインならではのっていう、
確かにオフラインの情報量とかは多いと思うけど、
自分で仕事を生み出してるっていう言い方だとすごく綺麗な感じなんだけど、
何て言えばいいんだろう。
結果的には、ちょっとニュアンス違うのかもしれないけど、
結果的に出社することがすごく良いよねっていう人たちって、
さっき言ったように、仕事を生み出すっていうのもそうなんだけど、
それってイコールで、自分で物事が決定できる権限を持ってる人たちなんだよね。
だから自分で決定できる権限がない人たちが出社して何話しても、
結果的にはそれをこれで進めたいと思うんですけど、どうですかっていうのを聞いて進めなければいけないじゃないですか。
そういう人たちよりも、集まってダダッと話してこれで行こうってすぐ決められるのがいいよねっていう感じになるので、
だから自分で仕事を作ってるっていうのもそうなんだけど、
一つその条件としてそこの意思決定ができる人たちっていうのにも何かなってそうだなっていう気はする。
なるほど。合意形成と意思決定。
そうなんですよ。
その意思決定っていうところはオフラインだからこそスピード感を持って意思決定ができるみたいなところがあるんですかね。
何かの表紙にたまたま、もともとみんな出社して働いてたから思い出すだけだと思うんですけど、
もともとってそういうの割と多かったじゃん。
仕事中にちょっといい?みたいな感じで気軽に始まって、
うちの会社だとよくファミレス席って言われてたフリースペとかあったと思うけど、
ちょっとファミレス席でパパッと話して、これでいくのどうかな、いいっすね、面白いっすね、じゃあやりましょうかっていうのでポンポンって決まっていくみたいな。
あの感じがやっぱり意思決定の権利を持ってる人たちだと、
すごくやっぱり出社っていいよね、早く物事決まるよねみたいな感じで言ってる人たちになってるんじゃないかなっていうのは。
感じますね。
どうなんだろうね、それ以外もあるにはあるんだろうけど、
なんかそういう部分でいいっていう人と、そうじゃないっていう人たちが分かれてるなっていうのは最近ちょっと感じてはいて。
生産性、選択の自由、そしてAIの進化
途中で株さんも言ってくれてたさ、とはいえ今のこのAIの時代ってよく言われるのって、
作りたいっていう人が一人でどんどん作れる時代になってきてるっていうのを考えると、
まさまさその辺のバランスでよくわかんねえなみたいにもなるじゃないですか。
別に一人でAIでポコポコ進められるんだったら別に出社しなくても全然できるじゃないですかっていう見え方もあるし。
とはいえ、どうしてもね、現場と経営って距離感としてはどうしても遠い距離感だからさ。
だいたいこの辺の出社回帰になる時って、その裏には生産性がリモートになって下がったわみたいな、
本当なのかどうなのかわからないデータを出しながら、やっぱり出社の方がいいじゃないかみたいなことってよく議論されたりするとは思うんだけど、
なかなかね、本当に僕は選択できる権利があればいいんじゃないの?っていうぐらいにしか思わないんだけど。
そうですね。確かにミリオさんが言った選択できる権利がある。
それって一見どう働くかの話に見えつつ、実はどう自分が成果を出すかっていうところの選択肢っていうかの話にも聞こえる。
そういう話なんだろうなと思うんだよね。
出社か出社しないかみたいな話、それがどう働くかっていう話じゃなくて、どう成果を出すかっていう議論が今巻き起こっていくところなんじゃないかなって聞いてて思いましたね。
そうですよね。俗に言う手段と目的じゃないけど、別にリアルに出社することがゴールではないはずだからね。
やっぱりその人がやってる業務、仕事内容にもよるところはあるだろうし、プロセスの中でここは直接会った方がいいっていうところもあるだろうし、本当にハイブリッドで行えるっていうのがやっぱり一番意味にかなってる気がしますけどね。
ある意味あれですよね。すごい雑に言うと、みんな大人なんだからちゃんと仕事しようぜっていうだけの話じゃん。リモートだから影でダラダラするみたいな選択肢ってさ、出やすいけど。
株さんとかが今言ってくれてたみたいに、ちゃんとその権利を有して選択できるってことは、ちゃんとそれなりに答えて働こうぜっていうのができればいいだけの話だけどね。ただそれだけの話なのに、なんで毎回こういう生産性側みたいな話が出てくるのかがなかなか難しいところだよね。
そうですね。在宅勤務が始まった当初否定されがちだったのって、やっぱり成果を測る手段がなかったっていうのが大きいかなと思うんですけど、今はやっぱりそこもだいぶリモートワークやって長くもなりまして、AIという手段もあって、だいぶ見えやすくはなってるからですね。
そうなんですよね。結構遠くに住んでる人からすると、特に関東とかだとさ、九州とかと違って、僕もそうでしたけど関東に住んでる時ってリアルに出社するだけで1時間半とかかかるんですよ。
その間別に何を仕事してるわけでもないじゃん。ただ電車に揺られてSNS見たり、多少仕事のことも考えたりはするんだろうけどさ。そこで往復3時間、1日のうちの労働時間の他に3時間、無駄に必ず使わなければいけない。無駄にするかどうかはあんた次第だろうって話でもあるんだけどさ。
それを違うことに使えるのがリモートの利点でもあると思うし、やれることがやれてればいいんでしょうけど、どうしても中にはいるっちゃいますからね。悪用するではないけど。
僕も一度だけ仕事中にプラットメンバーが外にいるのとかを目撃したことあって。
今日休みなんだなと思ってたりしたんですけど、後々聞いたら休みではなくて仕事してたんで人違いって言ってましたねみたいな感じのもあったけど、そんなメンバー人違いするはずなかろうがっていうところもあるようなのもあったし。
そういうのがあるとどうしてもこういう生産性みたいな話とかになってきがちなところはあるけどね。別に本来だったらそれしててもさ、やることやってくれてれば別にそれで良くないっていうだけの話ではあるんだけど。
なかなかどうしても難しいところもあるのは理解しつつも。またちょっとそういう出社に戻しましょうみたいなお話がいろいろ出てきてはいて。
出社回帰の背景と組織運営の課題
まあなんか別に炎上したわけじゃないと思うけど、なんか少しディスカッションとかXでもいろんなやりとりが流れてて直近で目にしたので、なんかちょっと今回はこのリモートワークと出社について。
なんか株さんどういうふうに考えてるかなと思って聞いてみました。
いろいろこう、俯瞰的に見ると見えてくることもいろいろあると思うんですけど。
でもいざ会社が急にいきなりリモートから集合に変わるみたいなことは稀だと思うんですけど、ある程度グラデーションで変わることとかあると思うんですけど。
急に変わった時とか、それは人間だから原料維持バイアス働いてすごく拒否感生まれるっていう気持ちは分かりますけどね。
生活のリズムが急に変わるからそれは確かにウッとはなるようなと思いますけど。
その辺は考慮した段階を踏んでちょっとずつ慣らしていくみたいなことをやっぱりしてほしいなと思いますよね。
そうだよね。
なんか本当、働くことの今までのプロセスを少なからず見直していかないとなところがあるよね。
だって出社してる時ってさ、僕が受け持ってた組織で大体多かった時で多分90人ぐらいいたと思うんですけど。
なんかそれでも90人ぐらいだとさ、ギリ席に着くまでの間にみんな大体こんな感じのことしてるんだなーみたいなのをさ、見えてたところがあるけど。
なんかそれがリモートになって一切見えなくなることの不安感っていうのが、
そういう生産性が見えなくなっているとか落ちてきているみたいなところにつながってくるんだろうけど。
今のオフライン、オンラインだからこそできる、そういうのが見えるような仕組みさえ作っていれば別に目視で何してるなんて見えなくたって、
ちゃんとみんなやってくれてるしっていうところって分かるようにはなるわけで。
本当にそういうオンラインならではのところっていうのに切り替えていかないと難しいところがあるんだろうね。
オフィスと人間の繋がり、AIパートナーの未来
僕なんかこれすごい冗談まじりで、なんかで聞いたことがあるんだけど、
社長としてオフィスを一応リモート環境になっても借りてるじゃないですか。
はいはい、そうですね。
いきなりオフィスをなくすってことは普通しないじゃん。
何かで見たのかな、直接俺が聞いたのかあんま覚えてないんだけど、
何かで見聞きしたのが、その社長が自分の会社にたまたま出社した時にオフィス内がガラーンとして誰もいない状況。
社長の立場から見てもなんか寂しいって言ってたよ。
いやそれは確かに。
俺は何のために会社をやってて、誰もいないこのオフィスは何なんだろうみたいな思いに駆られるっていうのを何かで聞いたか見たかして、
いやまあそれは確かにそうはなるんだろうなっていうのを感じました。
確かに、それはなんかイメージしやすいですね。
自分の会社に来て誰もいない、すげえ寂しいですね、確かに。
誰もいないオフィスを借りるために毎月高けりゃうんぜん万とか家賃で払ったりするわけじゃないですか。
そうですよね。
その時の虚無感がえぐかったみたいなのを何かで見たか聞いたかしましたね。
そういうのもあるんだろうね。
ありますよね。
元を正すと人は一人で生きていけなくて仲間を作って今まで進化してきたわけですからね。
僕イコール死だったわけだから何かやっぱそういう状況にどこか本能的な怯えみたいなのがあるのかもね。
そうですね、人は一人じゃ生きていけないという本能的な怯えが。
ロボットAIとドラえもんの世界
どうなんだろう、もうちょっとAIが進化して本当にパートナーみたいになったら
別に出社して社員と話さなくても
AIのパートナーと何人かとディスカッションしてれば全然いいじゃんって風にもなってくるのかな。
AIがフィジカルボディを得たらそういう未来もある気がしますね。
実際に映画でもいろいろありますけどそういった映画は。
映画だとあれだよね、僕的に理想的なのは歯みたいなので十分なんだよな。
あれはフィジカルは特にないけど。
そうですね、音声だけですもんね。
どんどん今はロボが進んでるじゃないですか。
日本というよりは中国、韓国、アメリカでどんどんAI搭載のロボとかが進んでくると
オフィスにロボットいるっていう未来も僕らが全然生きてる間にそうな気がしますけどね。
僕ら、そうね。生きてる間にポケモンみたいなAI出てきたらいいっすよね。
いいっすね、みんなポケモン一人一つ連れてるみたいな。
だから本当にそういういかにもロボロボしいAIじゃなくてさ、
あのくらい生物感のあるAIだったら、それこそカブさんちの猫ちゃんみたいなAIだったら。
そうですね、確かに。
ロボット猫とかだったらアレルギーとか、もちろんご飯とか、
食事の面、排泄の面も気にしなくていいから連れてきやすかったりするからですね。
そういうのはあり得そうですよ、本当にね。
そうですね。
今のロボット猫って聞いてドラえもんの世界がすぐそこまであるんだなみたいな感じになりますね。
猫型ロボットですかね。
そうです、そうです。
あれね、言うたらあんだけできるってことは随分立派なAIが搭載されたロボですよね。
確かに、すごいですね。リモートワークか出社かの話かな。
ドラえもんの話じゃないか。
まさか猫型ロボットに行くとは思わなかった。だんだん無理できたんでね、この辺で終わりにしましょうか。
エンディング
はい、今日もてっぺんFMにお付き合いいただいてありがとうございました。
皆さんの明日が少しでも楽しくクリエイティブになりますように。
ここまでのお相手はデザイナーのカブト、ミネオがお送りしました。
ではまた次回お会いしましょう。
噛み合わなかった。
ではまた。