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てんてんのチャンプル~RADIO🌺
このチャンネルでは、会社員であり、沖縄唄三線のパフォーマーであり、
生一息子を育てるママでもある私、てんてんが、日常にワクワクをプラスするヒントや、
雑談などなどを話しております。
今日は、公開収録という形で、
帰宅後の隙間時間にライブを立ち上げて話しております。
今日話したいテーマとしては、
先週末に、仙台で沖縄三線フェスティバルというイベントに出演してきたんですね。
これがもう、私何回目かなと思ったら、5回目だったんですけど、
5回目の開催で、私は過去、今回含めて4回出演させてもらったことがあるんですね。
で、あるんですけど、なんかね、今回参加してみて、
ちょっとね、振り返った時に、いつもと違う感情というか、
最近読んだ小説の感想というかね、それを読んだ時にも、
得た気づきっていう、そことのシンクロした部分があったから、
そこをちょっと喋りながらね、言語化してまとめていこうかなって思ってます。
あ、ばんちゃん、やっほー。こんばんは。
ありがとう、来てくれて。
めっちゃ収録してる雰囲気でさ、一人で喋ってた。
お疲れー。お疲れお疲れー。
仕事終わったかな?終わったとこかな?
なんかね、週末の三振のイベントをね、振り返りたいなって思ってて、
で、なんかね、笑っちゃった。
今、日報書いてる。日報書いてる時に聞いてくれてんの?
ちょっと、三振とか書かないでね。
点々とか書かないように気をつけてね。
じゃあちょっと日報集中してもらいつつ、よかったらチャチャ入れてくださいな。
そうそう、で何だったっけ?
三振のね、イベントに参加してから、なんかね、そのイベントっていうのが、
私は沖縄の三振と歌を八重山民謡っていうね、古典民謡、古典的な音楽をメインでやってて、
それの教師免許持ってたり、それを教えるとか、自分でも演奏したりする、歌ったりするっていうことを主にやってきていて、
それがもう20何年かぐらいね、やってきてて、だから伝統芸能なんですよね。
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だけど、そのイベントではそういうのだけじゃなくて、それが逆にちょっとレアというか、
どちらかというと沖縄のポップス、ビギンとか、
あと島歌、ザブームの島歌とか、あと他何?なんか普通のJポップっていうのかな、歌謡曲をさ、ちょっと三振で演奏してみたり、
三振だけじゃなくてギターとか、ピアノとかね、いろんな楽器を使って、ちょっと沖縄風にアレンジしてみたいな感じで、
好きなようにアレンジして披露されるっていう、そんな団体がメインな感じなんですよね。
なんていうか、とりあえず沖縄みんな大好きみたいな、沖縄好きで、沖縄の音楽も好きで、沖縄の文化も好きで、
だからそういう人たちが集まったサークルとかグループが集まってね、そういうイベントをする日頃の練習の成果とかを披露したり、
団体ごとの交流を楽しむみたいなね、そんな趣旨で基本やってるんですよね。
そこの中に私が教えてる生徒さんだったり、私が一緒に活動させてもらってるグループが、
一緒に参加させてもらってるというか、参加お願いしますみたいな感じで声かけてもらって参加してるっていう感じなんですよ。
そこに対して別にどっちが良い悪いとかそういうことじゃないんだけど、
昔の私だと、なんていうのかな、そういう伝統的な芸能をずっとやってきてるから、
それを崩しちゃいけないっていう風に結構プライドっていうか持っていて、
正しくちゃんと歌い継いでいかないといけないし、
自分もそうだし、教えたりとか周りの人にも間違った形で伝わっちゃいけないみたいな感じに思ってた。
真面目だよね。
それと本当のビギンの曲とか、島唄とか島の宙の宝とかそういったものは全く別物ですよみたいな。
私も歌ったりとかはするけど、全く別物ですよっていうのを分かるように明確に分けてやらないといけないみたいな、
なんか変な凝り固まった考え方をね、そうしてたんですよね。
で、話してる、真面目に話してたら横野ママ登場。
何ライブ?って。
ありがとう。久しぶりだね、横野ママ来てくれて。
バンチャン、日報ライブだよって、何それ。
日報じゃないよ。私の日報じゃないよ、これ。
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日報?日報といえば日報なの?
週報?週末のね、振り返り。
週末に参加した沖縄三振イベントをきっかけに私が気づいたことをしゃべるライブだよ。
嘘ついたって、もう。
可愛いな、バンチャン。
横野ママ、毎日来たと思ったって。
毎日やってないよ。
でも最近なんかちょいちょいね、ライブしたくなってやったりとかしてるけど、
全然不定期。
だけど気づいてくれたんだね、来てくれたんだね。
嬉しい、ありがとう。
で、何だったっけ?
そう、そうなんだよ。
でね、そういう私が、なんか凝り固まった考え方をね、してて、
自分の中だけで勝手にさ、なんかもやもやしてたのよ。
なんかそういうさ、
これ東京に行った時からそうだったけど、
沖縄居酒屋とかでライブしてほしいですとか、なんかイベントにさ、出演して、
演奏してほしいとか歌ってほしいって言われた時に、
でもね、ゴリゴリのさ、その伝統古典民謡とかやってもみんな知らないし、
なんかそれよりは、そういう曲も一部入れつつ、やっぱみんなが知ってる曲をやった方が喜んでもらえるし、
で、やるんだけど、なんかでも自分の中でこんな感じでいいのかな、みたいなさ。
別に誰もダメって言ってないんだけど、
言ってないんだけど、なんか伝統芸能は伝統芸能。
私がずっとね、やってきたのは伝統芸能の方だから、
そっちをメインにすべきなんじゃないか。
なんかこのポップスとかをメインでやって、喜んでもらってはいるけど、
本当にこれでいいのかな、みたいなさ。
なんか変な、なんかね、もやもやを。
もやもやって言うんだ。イントネーションになっちゃった。
もやもやをね、抱えながらやってたんだよね。
だけど、なんかそれをずっと積み重ねてくる中で、
最近になってきて、今回だけじゃないけど、
なんかここ数年は、そういうもやもやってあんま感じなくなったなって思って、
それなんでなんだろうってね、思ったら、なんて言うかな、
いろんな視点があるし、そういう伝統芸能ももちろん大事だし、
でもそれを、なんかあえてさ、ちょっと崩してというかアレンジしてやって、
あえてそれが自分は楽しいとか、それがいいって思ってる人もいる。
やる人もそうだし、見聞きする人ね、観客とかお客さん側もそれが好きっていう人もいるとか、
なんかいろんな価値観があって、いろんな物差しがあって、
エンターテイメント的なね、もう本当に、
芸伝統文化だとしても、それはそれで大事にしつつも、
でもなんかいろんな楽しみ方って別にあっていいんじゃない?みたいなね、
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そこって交わってもいいし、交わっちゃダメっていうことってないんじゃないかな、みたいな、
なんて言うの、視野が広がったというかね、心が広くなった、
なんて言うんだろうね、柔軟性?考え方がもうちょっと柔軟になったのかなっていう風に思ったんだよね。
そう、なんかうまく言語化できないな。
ちょっと、ゆう子のまま、ふむふむ、うんうんって、ありがとう、アイスチューってくれて。
なんかね、それって多分、いろんなさ、こういうね、スタイルフとかもそうだし、
音声配信でいろんな価値観を持っている人とか、いろんなことを取り組んでたりとかね、
仕事だけじゃなくて発信してたりとか、こういうことが好きっていうのを突き詰めてたりとかさ、
なんかそういういろんな価値観に触れるようになってきてから、
私のその凝り固まってた考え方みたいなところがほぐされてきたのかなっていう風にね、
いろんなみんなのさ、手でさ、私の頭、お味噌さ、なんかもみもみしてもらってさ、ほぐれてきたのかなっていうことに、
なんか週末ね、他の団体とかがさ、グループが演奏したりしてるのを見てて、
レベル感とかみんなほんとバラバラなんだよね。
なんか本格的にやってる人もいれば、もう本当に趣味みたいな感じでやってる人もいたり、
好きな感じでやってるんだよね。
別にプロとしてさ、そのお金もらってやってるっていうわけじゃなくて、
本当に好きでやってて、場所代とかもただで提供してくれる場所でやってて、
お客さんももちろん無料で観覧できるし、
ちょっとしたね、雑品みたいなチラシ代とかさ、
広告費的なそういうのだけ参加する人で、ちょっとずつだけ集めて開催してるみたいな感じだったから、
なんかみんな本当に楽しそうでいいなって、楽しむってやっぱいいよねみたいな、
それが音楽だよねみたいな感じに思って、
自分としては当日はちゃんとコテミオとかを演奏したり踊ったりとかしたので、
それは真面目に練習して、ちゃんとそこでは正しいものを披露したいっていう気持ちでやってましたけど、
それ以外の皆さんの聞いたりするときは心から楽しんだり応援したりっていうことができたのが、
私なんか変わったなっていうことに気づいたんです。
っていう話をしてたら、リエさんとアンコペさんも来てくれた。
こんばんは、ありがとう。
ばんちゃん、娘のお迎え行くから耳だけ。ありがとう、耳だけでも聞いてくれるのね。
気をつけてね、安全注意して。
注意して注意して。
アンコペさん仕事に向かってます。これから仕事か。
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頑張ってください。
そんなときにどうでもいい私の話を聞きに来てくれてありがとうございます。
熱く語ってる、勝手に語ってる放送。
この間のばんちゃんの成長記録みたいな放送とちょっと違うけど、
私の成長記録を喋ってるみたいな感じになってきた。
沖縄の歌参進とか芸能をやる身としてのちょっと心境の変化的な話をしております。
リエさん、夕食作りながら聞かせてもらいます。
ありがとうございます。リエさんのご飯食べたい。
いつもおいしそうなお弁当だけストーリーズで見てます。
ばんちゃん泣いていいよ。泣けるかな。
ちょっと頑張って泣けるかな。泣けない気がする。
ばんちゃんじゃないからな。ちょっと私あんまり喋りながら泣くって。
最近でも泣いてないね。思ったら。
別に心が死んでるわけじゃないけどさ。
なんか感動的な。あ、でも泣いた。嘘嘘泣いたよ。
最近、映画見て泣いたね。
西野さんの映画見たときにめっちゃ号泣した。
なんかパッて今名前が飛んでっちゃった。
約束の時計台。なんだったっけ。
タイトル後で思い出すけど。
あ、そうそうそう。プペル。プペルの名前が出てこなかったよ。
そう、プペルね。プペル見た時にめっちゃ泣いたけど。
自分の話してる時に泣くって最近あんまりないな。
ないね。
ないですわ。もうちょっと内観、内省した方がいいかもしれないね。
そんな感じなんですよ。
ちょっと話があれなんだけど。
なんかそういう私さ、
三振とかね、沖縄の音楽に関する価値観というか、視野が広がってね。
価値観がなんか最近変わったなっていうことがあって、
それになんか気づけたっていうのが、最近読んだ本でね、
最近なんかその小説にさ結構ハマってて、
紙であんまり小説読んでないんだけど、オーディブルで聞くことが多くて、
なんか紙だとさ結構分厚いんだよね、小説って。
あの面白い小説、人気なやつとかさ、話題のやつとかって。
オーディブルで聞いてて、
スターっていう、これいつのやつかな、結構前だと思うんだけど、
アサイリョウさんってさ、最近、
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メガインチャーチ、メガインザチャーチか。
なんか名前が曖昧だな、いつも。
それが有名になって、それを最初にオーディブルで聞いたんだけど、
なんかその後オススメみたいなので出てきた、
スターっていう名前の小説を読んだんだけどさ、
そこの内容がなんかちょっとリンクする感じがあって、
そのスターっていう小説は、
2人の男の子というか男性がね、主役みたいな感じで、
2人とも映像、映画制作にもともと大学のサークルで関わって、
なんか賞をもらったりして有名になったんだけど、
その後に1人はもう映画の道に進んで、
監督になりたいみたいな感じで進んでいくんだけど、
もう1人はなんかそこにはいかなくて、
なんかいろんなことあったんだけど、
どちらかというとそのYouTubeとか、
YouTubeの制作とか映像制作の方になんか進んでいくんだよね。
で、なんかそんな中でそういう伝統的なさ、
映画制作とかも伝統的な、
なんかちゃんとしたさ、昔ながらの映画の制作方法とか考え方みたいな、
結構細かいところを丁寧に作り込んでいくみたいな、
そういうのが素晴らしいんだみたいな、
これが正しいんだって思ってるAさんがいて、
一方でそのYouTubeの方とかにいたBさんは、
なんかそういう伝統的なところ、細かいところだけじゃなくて、
それも大事だけど、それというよりは今時代はそっちじゃなくて、
もうちょっとスピード感のあるYouTubeとか、
なんかそういった方向に行ってるみたいなところに、
あんまりそこまでこだわりなくやっていくんだけど、
才能があるからいろんなところで声かけられて、
みたいな感じで飛躍していくわけなんだよね。
その2人が全然真逆の方向に進んでいくところを見て、
お互いにどっちが正しいとかいいとか悪いとか、
なんで簡単に言うと伝統的なところと先進的なところのギャップに対して、
どっちが正しいのかとかさ、どっちが劣ってるとか、
どっちが劣ってるのか逆ってなんだっけ、優れてるのかっていう、
なんかそういうようなやり取りをしていくわけなんだよね。
で結論としては、
その読者がどう思うのかっていうところに任されてはいるんだけど、
それがなんか私がずっと抱えてたその伝統芸能と、
最近のポップスとか三人気なメジャーな沖縄ポップスは全く別物であって、
私は伝統芸能を守るべきなんだみたいな、
なんかそういう凝り固まった考え方みたいな、
どっちも別に悪くもないし、正しい正しくないとかじゃなくて、
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優れてる劣ってるとかじゃなくて、どっちも大事だよねみたいなことを、
その小説を読んでた時に、
私の沖縄の音楽とかに対する考え方も結構、
最初に言った、そういう映画の伝統的なところが大事なんだ、正しいんだ、
そっちの方が優れてるんだって思い込んでたというか、
凝り固まってた方の男の人、主人公と似てる方向に、
昔私行ってたなっていうところに気づいたっていう。
伝わるかなこれ、なんかうまく伝わってる気がしないんだけどさ、
私の中ではめっちゃなんか点と点が繋がってっていう感じに、
すごい気づきになったんだけど、
それをうまく言語化できなくて収録しようと思ったけど、
もう全然無理だと思って公開収録にさせてもらったっていう、
結局うまくしゃべれてないかなんだけどさ。
あ、あやや、やっほー。
なんかもう私が急に熱弁してるところで入ってきたから、
何しゃべってんのって感じだよね多分ね。
ありがとうね、来てくれて。
そう、なんかそんなことに気づいたっていう話をしたかったんですよ。
でね、その小説もさ、めっちゃ面白い。
面白いと思う。
でもなんか本で読むと結構長いと思うんだよな。
そのスターっていうね、浅井涼さんの本。
だから、あのオーディブルもしね、
聞ける人がいたらオーディブルで聞くのめっちゃお勧めかな。
あ、アンコンペさんまたアーカイブ聞くねーって。
はーい、お仕事頑張って。
いってらっしゃーい。
ありがとうございます。
そう。
なんかね、そのオーディブルのそのスターっていう本が、
だから主人公が2人いて、さらに他にも登場人物が出てくるんだけど、
私聞き終わってから気づいたんだけどさ、
なんかそのナレーションっていうか声優さん1人でやってたんだよね。
なんか今までオーディブルで聞いてた小説って、
大体2人以上、2人かな、が交互にやってたりすることが多かったんだけど、
1人の人がこんなに声変えられるんだみたいなのが、
めっちゃすげーって思って、ちょっともう1回聞きたくなってるっていう感じでね、
めっちゃすごいんですよ。
そう。
めっちゃ面白い。
アサイリョウさんのね、ちょっとにハマりだして、
ちょっと他のやつとかも有名な本とかもあるから、
ちょっと読んで聞いてみたいなーって思って。
ユコナママ、私は逆に1人のしか聞いたことなかった。
マジで?そうなんだ。
そっかそっか、たまたまかな。
私がオーディブルで聞く、聞いたことがある小説が2人だったのかもしれない。
長いからかな、もしかしたら。
長編、長…わかんないけど、ページ数とかも全然見ずに、
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ただ面白そうっていうのでさ、私聞いてるから。
そうなんだね。
1人のしか聞いたことなかったのか。
なんか、この間読んだ、イン・ザ・メガ・チャーチは2人で読んでて、
その前に読んでた、何読んでたかもちょっと忘れちゃったけど、
そう、だいたい2人だったんだよね。
なんかね、ほんとすごいよね、声優さんってね。
あ、あやや、オーディブル30日無料で登録してみたけど全然聞けてないよ。
そっか、あややはオーディブル派じゃないのかな。
紙で読んだ方が読みやすい派なのかな、もしかしたら。
人によるよね。私もオーディブルさ、30日無料でやって、
あの、なんかもう聞きたいのが増えてきたから、いつの間にか課金してる、課金されてる感じになってる。
でもなんか小説しか逆に聞けないかな。
なんかさ、自己啓発本とか、他に何がある?実用書とか、
なんかそういうのも過去にさ、聞いたことあったけど、
その時は全然無理だと思って、頭に入ってこないと思って、
あの、向いてないというかさ、私に合ってないなって思って、
紙の本しか読めないってなってたけど、
なんか小説はね、結構オーディブルの方が読みやすい、聞きやすい。
実用書とか、そういうライフスタイル本とかは、
あの、紙の本がね、良かったり、エッセイ本とかは、その方が良かったりするけど。
このまま小説っぽいのいくつか聞いたけど、
小石春さんの本とかも聞いたよ。
えー、そうなんだ。
え、春さんのやつなんか、どんな感じなんだろう。
なんか声がさ、もう、ね、知ってるから、ボイシーでさ、聞いてるから、
なんかまた違う人が読んでるってなると、どんな感じなんだろうな。
ちょっと聞いてみようかな。
私、もう春さんの本だいたい勝手に読んでるんだけど、
もうさ、ページ、自分でね、目で文字読んでても、
なんか頭の中で脳内再生されてるもんね、春さんの声で。
えー、ちょっと、読んでみよう。
あ、でもこの間私あれだよ。
あの、えーと、また名前がさ、出てこないよ。
出てこないよ。
あの、ボイシーパーソナリティさんの本をさ、
あの、聞いたわ。
えーとね、Kindleで。
なんで今日さ、名前が全然出てこないんだよね。
あ、小川直さん。
直さん。直さんの本。
伝え上手になりたいだけ。
あれオーディブルで聞いた。
けど、なんかやっぱ直さんの声じゃないから、
なんかちょっと、うん、しっくりこないなと思って、
ちょっと飛ばし読みしちゃったな。
うん、全部読み切らなくて、
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なんかちょっと目次見て、
あの、このタイトルのとこ聞こうみたいな感じで聞いたな。
横浜は、あ、状況的にどっぷり疲れないなら、
むしろ実用本もありかなって。
あ、なるほどね。
そっかそっか、なんかながら劇で聞いてるからってことか。
そっか。
なるほどね。
まあ人によるんだろうな、やっぱそこらへん好みね。
私なんか実用書だと、
なんかもう一回読み返したりとか、なんか、
うんとね、なんていうの。
ちゃんと、あの、学び取りたいみたいな感じになっちゃうのかも。
だから紙の方がいいって思う。
けど小説だと、なんかもうそのストーリー、
なんて言うんだろうね、なんか、
うーん、普通のさ、ドラマ見てるみたいな感じで、
ドラマにも、もう見てるんだけど、
ちょっと片手でさ、携帯いじりながらでも見れるな、
みたいな感じになる感じかな。
まあストーリーによるかな。
うーん、前なんかホラーっていうかさ、
ちょっとサスペンス的なやつをさ、
あの、運ぶねっていう小説聞いてたときは、
ちょっとなんかあの、料理しながら最初聞いて、
あ、ちょっと集中できなくて、
あ、ダメだダメだと思ってやめた。
料理しながらそれは聞いちゃダメだと思って、
やめたな。
結構なんか感情移入しちゃう感じはあるよね。
うーん。
あ、でもオーディブル小説も好きだよって。
そっかそっか。
横浜も器用なんでね、多分ね、
どっちでも行けちゃう感じなんじゃん。
だって紙でもさ、読むもんね、
紙の本もさ、読んでる印象あるから。
うーん、私はまだそこまで器用じゃないのかもしれない。
紙だったら何でも基本読めるけど、
小説も読めるけど、
なんかあの文庫本とかになってたらいいけどさ、
あの太い本だとちょっと持つのが疲れちゃうとか、
ってなっちゃうからな。
だから耳で聞きたくなっちゃうんだよね。
ジミ、ジミニーさん、ジミニーさんっていうのかな。
スタンプありがとうございます。
そう、なるほどね。
いろいろあるね。
なんかオーディブル、でも最近、
そのスターっていうのを最近聞き終えて、
次何聞こうかなーって思ってさ、
まだね、新しいの聞いてないんだけど、
なんか聞きたいの、なんかおすすめとかがあれば教えてほしいな。
なんかね、紙で読んでるのが今もう4冊あって、
そっちを先に読みたいなと思いつつ、
やっぱ流れで聞けた方がいいなーって思うものもあるから、
なんかね、登録はしてたんだけどね、
何聞こうと思ってたかな、忘れちゃったな。
最近耳が忙しいけど、
でもやっぱオーディブル、
なんていうの、インプットじゃなくて、
そのストーリーだけを聞きたいなーみたいな時もあったりするから、
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オーディブル結構いいなーって。
最近登録してたやつなかったな。
なんかまたおすすめあれば教えてください。
はい、ちょっと自分でも探してみよう。
あ、あやや、月の立つ林でを聞き始めてたんだけど、
てんてんさんはもう聞いた。
あ、月の立つ林で、
あの、私本買った。
買って読んだよ。
出版、あれ、青山みちこさんのやつだよね。
そう、なんかね、出版されてすぐ買って読んだ気がする。
でもあれめっちゃいいからな。
音声で聞いてもいいかも。
音声関連のね、あの、ポッドキャストだっけ、
とかのストーリー出てくるから、いいかも。
お、ゆっかさん、やっほー。
今はオーディブルで52Hzの鯨たち聞いてる。
あ、なんだっけ、これ52Hzで合ってる読み方。
52Hzの鯨たちってなんか聞いたことあるよ。
見たことがあるんだっけな。
えー、ちょっと調べてみよう。
あ、町田園子さんのやつ。
あ、なんかめっちゃさ、もう想定がかわいいやつだよね。
本屋大賞取ってたやつな、2021年。
えー、ちょっと、あの、ライブラリーに追加。
今聞き、あの、喋りながら追加した。
えー、ちょっと、すぐ聞くわ。
町田園子さんって私何か読んだな、小説なんだったっけな、忘れた。
りえさん、え、アマプラで見たって、ドラマ?映画になったのか?
なってるの?
全然知らない私。全然知らない。
そうなんだ。
えー、ちょっと、いやもう、
今日から、明日から聞こう。
あ、いやいや、さすがもう本で読んでたか。
じじょ、横にいて時差で返答ごめん。
あーん、全然いいよ、ありがとね。
そっかそっか。
いやでもなんかさ、やっぱ、本で読むのとさ、耳から聞くのってまた、
全然入り方違う気がするから、ちょっと聞いてみたい。
それもちょっとライブラリ登録しとこう。
なんか気分でさ、私あっち読んだりこっち読んだりって平行で読みたい派だからさ。
ちょっと聞いてみたいな、どんな感じか。
ねえ、よっかさんアマプラでもあるんですね、見たいと思います。
私も見てみたい。
本読んでから見る方がいいかな。
なんかどっちがいいんだろうな。
わかんないけど。
ちょっと聞きつつ、時間見て、ちょっとアマプラでも見てみたいなと思います。
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で、しゃべってたらもう30分もしゃべってるね。
あっという間、もうそろそろお迎えに行かねば、私。
児童クラブに息子をお迎えに行きたいと思います。
なんか10分くらいでさ、もう誰も多分あまり忙しい時間だから来ないから、
10分、15分くらいしゃべって終わろうかなと思ってたら、
たくさん来てくれておしゃべりできて嬉しかった。
ありがとうございます。
最初何の話してたっけって感じになってきたけど。
最初はね、なんかちょっとごちゃごちゃ真面目にしゃべってます。
またアーカイブ、長いけど、もしよかったらね、聞いてね。
ゆかさんありがとう。
皆さんもありがとうございました。
そろそろ終わりにしたいと思います。
ということで、じゃあまた、
今日夜からもね、これからも夜の時間皆さん忙しいと思いますが、
頑張っていきましょう。
じゃあまた後からね。
ではではありがとうございました。