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てんてんのチャンプル~
どうも、てんてんです。
昨日は、皆さんのMSDを聞いて、めちゃくちゃ癒されて、元気をもらった私です。
はい、ちなみに私もそれに感化されて、夜にね、隙間時間で収録して配信しました。
聞いてくださった方、ありがとうございます。
このチャンネルでは、沖縄唄三線、手帳やノートを書くこと、読書とコーヒーをおこよなく愛するわままのてんてんが、日常にワクワクをプラスするヒントや雑談などをお話ししております。
今日は9月の12日、金曜日ですね。
明日から3連休の方も多いですよね、きっとね。
街にもあった3連休っていう感じかもしれないですね。
ちょっとね、天気がなんか全国各地で心配ですけど、皆さん安全に健康に過ごしてくださいね。
はい、でね、今日は何をお話しするかと言いますと、
今日からではないんですけど、この9月がね、1年前にこのスタンドFMでですね、私含め4人の運営メンバーが企画した、
声でつなげる、つながるweek、あれから1年ということで、
ちょっとね、先日コミュニティ欄でも、あれから1年経ったよーみたいな感じのことをね、シェアさせてもらったんですけど、
改めてちょっとね、振り返りながら、この1年っていうかね、こいつなweek、どうだったかなっていうのと、
その後、1年みんななんか変化あった?みたいな、そんな話をね、していきたいなと思います。
まずね、声でつながる、つなげる、つながるweek、通称声つなweekって何ぞや?っていう方もね、もしかしたらいるかもしれないんですけど、
私含め他にですね、伊藤優子さんとバンちゃん、あとみなみさんですね、
この4人が発起人っていうか、企画をしてね、もともとボイシーのプレミアムリスナー仲間でつながっているメンバーから、
対談形式でね、いろんなテーマで対談をしていく1週間、1日1対談をね、配信していくっていう、そんな企画をね、やったんです。
でね、普段はなかなかペアにならないっていうかね、会ったことも話したこともないっていう、
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同じプレミアムリスナー仲間でも全然つながったことがない人も含めて、いろんな対談をお届けしたっていう、
そんな音声配信好きにはたまらないっていう、そんな企画だったんです。
で、それをね、ちょっとそれから1年経ってみてどうだったかなぁとか、結構ね、あの忘れてるなぁみたいな部分もあったので、
まずはどんな対談があったかっていうのをサクッと紹介させてもらって、
で、それからね、1年経ってみて、私が思うところだったりとか、私自身の変化みたいなところを話していこうかなと思います。
じゃあまずですね、どんな対談があったかというと、全部で7組ですね。
まず1組目が、ちかさんとけいこさん。
で、トークテーマが、つながるお片付け、受け入れながらつないでいくものというものでした。
ちかさんとけいこさんは、お二人ともね、生理習能アドバイザーさんっていうこともあって、
お片付けをね、通じて、いろいろ受け入れながらつないでいく、つながっていく、みたいなそんなね、テーマで、
だいぶ深い話をされていましたね。
でね、このお二方がそれをきっかけに、このね、こいつなウィークでの対談をきっかけに、
毎月、深海トークっていうね、深海まで潜るぐらいに深掘りしていく対談っていうのをね、毎月されてるんですよね。
で、それが来月で1周年みたいな感じらしいです。
本当1年間続けられてて、すごいなーって思いますし、
なんかそのね、きっかけになれたっていうのが、なったっていうのが、すごくなんか考え深いなーって勝手に思ってます。
はい、じゃあ、2組目はですね、
あっこさんとあんこさんによる完璧は求めないSNSとの理想的な付き合い方っていうそんなテーマでした。
はい、で、この2組目のね、あっこさん、あんこさんも、
同じ職業ですね、
オンライン秘書として活躍されているお二人で、名前も似てるんですけどね。
はい、なんかそのオンラインっていうところもあって、SNSとの理想的な付き合い方っていうのをゆるりとね、お話しされてましたね。
なんか話してたら思い出してきた。
なんかこのSNSとの付き合い方ってね、永遠の課題な気がしますよね。
別に自分がね、仕事って、発信を仕事としてなくても、
どこまでどうやって付き合ってた方がいいかなーっていうのはね、
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永遠の課題だなーって、
誰でもいつでもいつまでも語れるなーって思うようなそんなテーマでしたね。
はい、そしてじゃあ続いて3組目はですね、
ユッカさんとナルチンによる心の整理とポジティブなマインドセットというね、テーマでした。
そうそう、ナルチンはね、同じコミュニティというか、ボイシーのプレミアムリスナー仲間ではありつつも、
普段はね、スタイフでは配信されてないっていう、
唯一か、このこいつなウィークに登壇されたメンバーの中で、
唯一スタイフで配信者として配信してないっていう、そんなレアキャラでしたね。
でもね、ナルチンとユッカさんが、すごいお二人ともね、めちゃくちゃ明るくて元気な感じなので、
聞いててもね、すごくポジティブになるような、元気になるような、そんな話でしたね。
私自身もね、どちらかというとポジティブ人間っていう、ポジティブ変換が得意って言われる方ではあるんですけど、
このね、お二人の話を聞いてると、さらにポジティブな気持ちになれるっていうか、前向きな気持ちになれるなっていう、
そんなね、ヒントをもらえるなって、そんなことを思った対談でしたね。
はい、なんか語り出してきたら終わらなくなってくるな、これ。
まぁいっか。
続いて4組目はですね、いろどりさんとうたすきさんによる、
その一歩で未来が変わるコミュニティに入った私たちという、そんなテーマでした。
このコミュニティっていうのがね、いろんなコミュニティに参加されたりっていうのもありつつも、
このこいつなウィークでね、つながったメンバー、ボイシーのプレミアムリスナー同士っていう、
はい、そんなきっかけからね、いろいろ変わってきたよっていう、そんなね、話もされていて、
私自身、音声配信聞くのも大好きだし、話すのも大好きだし、交流するのも大好きっていうね、
はい、そんな人間からすると、あの、めちゃくちゃ共感しまくりみたいな、そんな感じでしたね。
いやぁ、懐かしい。懐かしいって言いたくなっちゃう。はい、素敵な対談でした。
そして、続いて5組目がですね、はちりんさんとはなさんによる、私たちの子育て、
アドラー心理学×ホロスコープという、はい、子育てをテーマにしつつ、
アドラー心理学とね、ホロスコープっていう、それぞれの、何て言うのかな、ツール?学び?ツール?を掛け合わせた対談でしたね。
はちりんさんとね、はなさんは、この多分ね、高越なウィークきっかけで、交流されたっていう、そんな感じだったと思います。
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うん、なんか、それも素敵ですよね。このイベントがなければ、この組み合わせがなければ、出会うこともなかった、みたいなことを思うとね、
なんか、すごく、あの、運営側としてはね、どんな科学反応が起きるんだろうっていうね、ワクワクしてたのを覚えてますね。思い出しますね。
いやー、まだ5組目ですね。今何分喋ってんの?
あ、もう10分も喋ってるね。ちょっと、あの、振り返りながら喋っていきますね。
続いて、6組目はですね、しましまさんとゆかゆかさんによる、戦略的ではない私たち、お互い発信について深掘りインタビューっていう、はい、そんな話でした。
しましまさん、ゆかゆかさん、名前似てる。そして、2人とも、スタイフではね、ライブ配信をメインに配信されてるんですよね。
そう、なんかね、収録よりはライブが合ってるっていう感じの2人ともで、うん、なんかね、自然体な感じがすごくね、いいんですよね。
それぞれのね、ライブもそんな感じなんですけど、対談してるのもね、対談が初めての収録、初めてではないか、対談は収録だったので、なんかね、ちょっと新鮮な感じがあって、いやー、面白かったなーって思いますね。
この戦略的ではないっていうのがね、なんか、惹かれますよね。
私自身もあんまり戦略的ではなくて、衝動的に思いつきでね、動く方なので、あの、2人のね、タイプにも似てるなーって思ったり、自然体にいけるっていいよなーって思ったりしましたね。
はい、そしてそして最後7組目はですね、あきらさんとこいちゃんによる、今の自分を形作る者たちっていうね。
いやー、もうこのテーマからしてさ、深いよね、なんか、深いっていうか、あの意味深な感じがね、今の自分を形作る者たちってね、なんか、いろんな想像がね、膨らみますよね。
いやー、ほんと、2人はね、なんかもう年齢差も結構あるし、あるし、なんかキャラ的にね、また全然違うキャラなんですけど、すごくね、科学反応も最後に取りにふさわしいみたいな感じのね、対談だったなーって思い出します。
はい、いやーよかった。でね、今この7組紹介しながら振り返ってきたんですけど、この収録撮る前にね、全ての対談を聞き返したかというと、全く聞き返してないんですよ。
そう、全くって、断言しちゃうのもあれなんですけど、いやー、でもそれでもね、このタイトルを読むだけで思い出せるっていうのは、すごいなって、今自分でね、喋りながら思いましたね。
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なんかこの収録し始めた時は、あんまりね、記憶結構薄れてるなーって思ったんですけど、やっぱり色濃く残ってますね。この企画してた時も結構ね、いろいろ試行錯誤して、大変だったけど楽しかったし、このトークテーマもね、皆さんそれぞれで考えてもらったんですよね。
私たち運営が決めたわけではなくて、このテーマが上がってきた時もすごくワクワクしたし、当日ね、収録配信されて聞いた時もめちゃくちゃうわーって感動したしね、本当に最高なイベントだったなーって、自画自賛的な感じですけど思ってます。
はい、でね、ちょっと今話してきたんですけど、そもそもどんな放送か聞いてないよという方もいらっしゃるかと思います。
で、このね、対談、7組の対談をまとめてあるね、ページっていうのを伊藤優子さんが作ってくれてたんですよ。そのリンクを概要欄に貼っておきたいと思うので、この1年を経てね、1年を経ても多分変わらない部分っていうか、本当に誰が聞いてもすごく響くような対談ばっかりだったんじゃないかなーって思うので、
よかったらね、3連休の隙間時間だったり、一人時間だったり、ドライブ中だったり、家事中だったり、そんな時に聞いてみていただけたらなぁと思います。私もちょっと週末にね、聞き返してまた味わいたいなぁとおかわりしたいなぁと思っています。
ちょっとここまででさ、もう14分ぐらい喋ってきちゃったので、私自身の変化っていうところまで語り出すと、ちょっと止まらなくなりそうなんですけど、簡単にですね、このこえつなウィーク終えて1年を経って変化したことで言うと、何だろう、いっぱいあるんですけどね、環境変化もあるし、仕事面でもプライベート面でも色々あるんですけど、
やっぱり音声配信で言うと、この音声でつながった人たちとの関係性がより濃くなったなぁって思いますし、リアルでね、結構会えた人も多かったんですよね。
去年の9月以降でもリアルのイベントにも参加したりとか、リアルイベント音声配信きっかけじゃないかったとしてもですね、一緒にイベント企画したりとか、それで会うことがあったり、旅行に、私が住んでる地域に来てくださった方がいて、そこで会ったりとか、そんなこともありましたね。
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本当に音声ってすごいなぁって思いますよね。スタイフやってなかったらとか、VC聞いてたりしなかったら、出会えてなかった人たちが全国各地、老若男女いるっていうのがね、本当にすごいなぁって思いますね。
他のSNSとはやっぱり違う温かさっていうか、距離の近さっていうのがあるから、本当に大好きだし、今後もずっと聞き続けたいし、話し続けたいなって改めて思っています。
ちなみに今月、来週か、来週ですよ。来週はね、なんとなんと青森県で、この音声配信でつながったメンバーとね、会えるんですよ。初めて会う方もいるし、あとね、ご家族、お子さんとかにもね、会える方もいたりとかして、めちゃくちゃ楽しみなんですよね。
一部ね、オンラインでつなげて、ハイブリッド形式でやったりもするんですけど、めちゃくちゃ楽しみです。そちらもね、私運営の方でも参加させてもらっているんですけど、またそのね、イベントの様子だったりとかは、来週、来週以降にお届けできたらなと思います。
はい、ということで、めちゃくちゃ長くなっちゃったんだけど、ここまで聞いてくださった方、ありがとうございます。
いやー、やっぱり短い時間でなかなか語り尽くせないね。1週間のイベントの振り返りっていうのは。
いやー、1年経っても色褪せない。本当にこいつなウィーク、一緒に運営してくれた3人のメンバーもそうだし、参加してくださった方、聞いてくださった方、ありがとうございます。
そしてこれから、この概要欄のリンクから聞いてくださる方も、先に言っておきます。ありがとうございます。
はい、ということで、今日の放送はここまでにしたいと思います。
長々と話してしまいましたが、聞いてくださってありがとうございます。きっと今日は良い日になりますよ。
それでは、今日が皆さんにとって健康で安全で素敵な1日になりますように。
じゃあまた後からねー。ではではー。