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てんてんのチャンプル~RADIO🌺
おはようございます。
昨日は夜にゆっくりノートタイムを取れて、心がすっきりしたてんてんです。
このチャンネルでは、沖縄唄三線、手帳やノートを書くこと、
コーヒーと読書を超えなく愛するわままてんてんが日常にワクワクをプラスするヒントや雑談などを話しております。
今日は久しぶりに公開収録を行っています。
朝の7時15分から始めています。
今日のテーマは、1万円以下で行けるヨーロッパ子連れ旅レポということで、
お正月に行ってきたあるテーマパークの子連れで行ってみて楽しかったこと、良かったこと、
あとはちょっと注意した方がいいなって思うこと、そんなことを話していこうかなと思っています。
私がどこに行ったのかというと、ご存知の方もいるかもしれないんですけれども、
九州ですね、長崎にあるハウステンボスに初めて家族で行ってきました。
1泊2日だったんですけど、めっちゃ良かったですね、楽しかった。
海沿いにあるので、ちょっとね、風吹いたりすると寒いんですけど、朝晩とかはね、もう本当、福島、私が住んでる福島と変わらないぐらい
氷点下にもなってたので、防寒は必要だったんですけど、もう本当に街並みがね、まさにヨーロッパに旅行に行ったっていう感じで、入園のチケットがワンデーのパスで、大人が7000円台なんですよね。
子供料金で別で、年齢別であるので、年齢によって変わってはくるんですけど、それでもね、1万円全然いかないっていうぐらいの値段で、
子供は3000円台だ、3700円ですね、未就学児、うちの息子は5歳なので、未就学児だとそのぐらいなんで、1万円以内ですね。
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ヨーロッパ行くってなると、航空チケットだけで10万円台ぐらいになるし、行くだけでもね、すごく倍以上の時間がかかるので、ヨーロッパ行ってみたいなーって思う方だったら、
あとね、子連れで行くのなかなか難しいなーって思う方は、ハウステンボスめちゃくちゃおすすめです。私自身、過去にヨーロッパに旅行に行ったりとか、あと大学院に行ってたんですけど、文系なんですけどね。
その時に短期のインターンっていう感じで、2週間ぐらい、ハンガリーっていうね、ちょっとなんでハンガリーなんだって感じもあるかもしれないんですけど、日本語教育のインターンで、日本語を教えるっていうインターンで、ハンガリーに2週間ぐらい滞在してたことがあって、その間にね観光とかもしてたので、
ハウステンボスではもう本当に街並みが、その当時、その土地をね思い出させてくれるっていうぐらいに、本当に本格的な建物とか、あと道とかもね石畳、レンガの石畳があるような感じで、私が行ったヨーロッパ、ハンガリーと、あとオーストリアですね、ウィーンとかにも行ったんですけど、
そこよりももっと、なんていうのかな、昔ながらの街並みみたいな感じなのかなって思って、すごくもう見てるだけでね、いろんなところどこ見ても、本当にここ日本っていう感じの素敵な街並みなので、その風景とかをね、建物とかを楽しむだけでもすごく価値があるなって思いました。
実際、小連れで行ってみてどうだったかっていうと、建物とかね、子供はそんなに興味はあんまりないっていう感じなんですけど、アトラクション、いわゆるテーマパークのアトラクションだけではなくて、移動手段で使う船とか、
あとは自転車、何人乗り自転車みたいな、3人とかね、4人乗り自転車っていうそんなものもあったり、あとは無料でミフィの絵が描かれたバスとかも運行しているので、移動手段でね、結構楽しめるっていうのがいいところだなって思いました。
あとは乗り物じゃなくて、光のファンタジアシティっていうところがあって、光の映像でね、花畑を、お花の絵を楽しめたりとか、あと五感でね、香りとかも感じれるものがあったりとか、そういうアートで楽しめるっていうようなところもあったので、これは年齢問わずすごく楽しめるんじゃないかなって思いました。
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並んだりも全然しなかったので、そこらへんがすごくおすすめだなって思います。
あとはなんかチョコレートが蛇口から出てくるっていうね、そんな感じの場所もあったりとか、それはプラス料金はかかるんですけど、そういう見て、あと感じて楽しめるっていうね、五感で感じて楽しめる、そんなものもあるので、そこがすごくおすすめな、小連れでね、行くにあたってのおすすめなポイントだなって思っています。
うちの5歳の息子もすごく楽しんでいました。あっという間にね、本当に時間が過ぎていくっていうぐらい楽しんでいましたね。
まあでも国内なんで、どこでもね、もちろんですけど、日本語が通じるっていうのもポイントですよね。簡単にいろいろやり取りできてっていうのが、お金だけじゃなくて、気持ち的にもヨーロッパに行くってなると、言葉もね、言語もどうしようと思ったりとか、
あとその移動もね、移動手段もどうしようとか、そういう心理的な負担もなく楽しめるっていうのが、ハウステンボスの魅力だなって思います。
ハウステンボスはオランダの街をね、イメージされているので、オランダ、私行ったことはないんですけど、オランダ出身のミッフィーがね、キャラクターとして、メインキャラクターとしていて、ディズニーランドでいうミッキー・ミニーみたいな感じで、至るところにちょっとミッフィーのモチーフの建造物があったりとか、
ミッフィー好きな人には、さらにね、お子さんも大人もすごくワクワクする場所なんじゃないかなって思います。
今までね、いいところをちょっと話してきたんですけど、逆にね、小連れで行くときの注意点っていうのが、2つ、大きく2つあるかなと思うので、それもちょっとシェアしたいんですけど、
1つ目が、さっきちょっと話したんですけど、道がですね、石畳なんですよね、全面的に。石畳って言っても、すごいボコボコしてる、すごく歩きにくいとかまでではないんですけど、やっぱり普段歩いている道、アスファルトの道よりはちょっとつまずきやすかったりとか、
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あと足に多分負担もかかりやすいんじゃないかなって思うんですけど、なので、小さいお子さんが歩くのも結構疲れるかなっていうところと、あとまだ歩けないお子さんがいる方は、ベビーカーだと結構大変かなって思うので、
抱っこして、抱っこひもとかで抱っこして歩くとか、あとはバスとかを活用するっていう方がいいかなと思います。バスも結構混むので、ぎゅうぎゅうで乗っていることが多かったなって思ったので、そこらへんはちょっと注意した方がいいかなと思います。
事前に知っておけば、あまりスケジュールをきつきつに入れすぎなければ、ゆったり移動して座ってとかで楽しめるかなと思うんですけど、そこらへんが他のテーマパークとか違うところかなと思うので、子連れの場合はちょっと注意した方がいいかなって思うポイント一つですね。
もう一つの注意点としては、アトラクションはですね、年齢制限とか、あと身長の制限っていうのがほぼほぼありました。私、ホームページとかにも書いてあったんですけど、全然見てなくて、
実際に当日行ってみて、行く前にこういう乗り物とかアトラクションとか面白そうだよねっていうのを目星はつけてたんですけど、そこの当日行ってみて、
あ、これ年齢制限あるわとか、これ身長制限あるわっていうので断念して、実際に乗った乗り物アトラクションっていうのは3つだけでしたね。乗ったり体験したりするものに関しては。
大体が7歳以上じゃないとっていうもの、年齢制限ではね、小学生以上っていう感じが多くて、あとは身長が100センチ以上じゃないとっていうのが年齢制限以外でもありました。
うちの息子は5歳で身長が100センチは過ぎているので、今107センチぐらいだったかな。なので一部はクリアして楽しめたんですけど、そこらへんねちょっと年齢だけじゃなくて身長の制限もあるので、そこは事前にねチェックしてもらった上で、
ホームページとかアプリには書いてあるのでチェックした上で計画を立てるとより楽しめるかなと思うので、事前にねチェックすることをお勧めします。
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もしね、ヨーロッパ旅行とか行ってみたいなとかね、あとハウステンボス気になってたけどって思う方の参考になればと思い、今日は話をさせてもらいました。
アンコッペさん、おはようございます。タイトル気になりましたが、ハウステンボスの話ですかって、さすがそうです。ハウステンボスの旅行レポを話していました。
そろそろ締めようかなと思ったところだったんですけど、聞きに来てくださってありがとうございます。この後ねすぐ、すぐじゃないか、いつも8時に配信しているので、8時にアーカイブ配信しようと思うので、また聞いてもらえたらなと思いますが、
本当にね、ハウステンボスなんですけど、本当にヨーロッパ旅行に行ったぐらいの感じの素敵な場所だったので、アンコッペさん行ったことあるかな、もしかしたら。
皆さんにお勧めしたいなと思って話しさせてもらいました。最初から聞きますねと、よかったら聞いてみてください。これから仕事に行く、あと息子の登園準備に入りたいと思いますので、今日はこのぐらいにしたいと思います。
ちょっとその前に、高校の修学旅行で行きましたと、ああそうですか、それ以来行ってません、なるほど大人になっていくとまた違うかもしれないですね。
ということで、今日の放送は以上にしたいと思います。ライブか、以上にしたいと思います。アンコッペさん遊びに来てくださってありがとうございました。
それではまた、アーカイブ、もしくは明日の放送でお会いしましょう。
てんてんでした。
じゃあまた後からね。