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てんてんのチャンプル🌺
どうも、てんてんです。昨日はいつぶり?めちゃくちゃ久しぶりに会社の飲み会に行って楽しんだ私です
と言いながら、これは飲み会に行く直前に収録をしているところです
このチャンネルでは沖縄歌三線手帳やノートを書くこと、読書とコーヒーを送れなく愛するわーままのてんてんが日常にワクワクをプラスするヒントや雑談などなどをお話ししております
はい、今日は10月の8日水曜日ですね
はい、今日はですね、10月になってきて秋めいてきましたよね、季節が
で、読書の秋ということで久しぶりかな?久しぶりに読んだ本のね紹介をしていきたいなぁと思っております
本を読み終えたタイミングでアウトプットというかシェアしたいなぁと思いつつ、なんとなくタイミングがね、違うこともしゃべりたいみたいな感じになって
最近、読書についてね取り上げられてなかったのでまとめて4冊紹介をしていきたいなと思っています
まず最初にあの読んだ本のタイトルと著者さんを紹介して、その後に1冊ずつのですね、あの
概要だったり、あと私がここが良かったよっていうところをね、シェアしていこうと思います
本読むのが好きな方もなかなか普段ね、あの読書できないけどちょっと要約だったり
てんてんのレビューだけ聞いてみたいなーって思う方は最後までお付き合いいただけたら嬉しいです
はいじゃあ早速ですね4冊タイトルと著者さんを紹介していきます
まず1冊目はすぐやるの脳みその脳ですねすぐやるのっていう本です
こちらは脳神経外科医の菅原道彦さんが書かれた本になります
で2冊目がチョコレートピースという小説ですね こちらは青山道子さんが書かれています
で3冊目も同じく青山道子さんが書かれた本ですね あの最近文庫本として出版された月の立つ林でという小説です
最後4冊目はですねこれまだ読んでいる途中なんですけど半分ぐらいまで読んだところ なんですけど
ミーニングノートですね あの1日3つチャンスを書くと進む道が見えてくるですね
こちらは山田智恵さんが書かれた本になります はいこちら4冊をですね1冊ずつ紹介していきますね
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まず1冊目のすぐやるのっていうなんかちょっとイントネーションあってるかわかん ないですけどあってます
難しいな発音がはいすぐやるのっていうのがですね あのまあこのタイトルの通りなんですけど
なかなかあの すぐにね手がつけられないとか後回ししてしまうとか
なんか習慣が習慣化ができないみたいなね なんかそんな悩みがある方だったり私自身は自分もそうなんですけど
あの 人材育成でね会社で社員教育をする中で
なんかどうやったらもっとやる気スイッチ入るのかなぁみたいなね そんなことでもやもや悩んだ時にたまたま書店で目に留まった本なんですよね
でも人気の本売れてる本っていう感じであの並んでいたのであの目に留まったっていう そんな感じの本になります
でね内容的にはあの結構なんか読んでみるとまあそれはそうだよなぁだとか なんかボイシーとかで聞いたことあるなぁっていうエッセンスが散りばめられてはいる
いたんですけどでもやっぱりねこの著者さんがですね 菅原さんは
脳神経外科医ですよはい脳外科医なのであの 医学的なね科学的な根拠を踏まえた上であの説明
解説してくれているので ああそういうことかーみたいなねそうすごく負に落ちるんですよね
なんで納得した上で自分自身も行動を 変化させることができる行動に落とし込むことができるし
あのその教育の面ではね あのこういう根拠があるんですよみたいな説得力も増して相手に説明説得することができる
っていうところがあの すごいいいなぁって思いました
なんかよく言うとそういう辞書みたいなね感じ 辞書っぽくも使えるなってこういう時どうすればいいですかみたいな感じの
なんかハウツー本的なね感じもあるんですけど だからといってすごく難しいことを書いているわけではなくて
あの事例をねたくさん入れてくれていてあのすごくわかりやすいなぁって思いました なんで自分自身ですぐなかなか手につけられないなぁとか
なんかやってみたいけどあの 足踏みしちゃうなぁみたいな悩みがある方であったり
まあ子供とかねあの周りはい あの誰か手をかけるサポートすべき人がそういう悩みを
持っているかねその人に対してそういった悩みを抱えているっていう場合にはぜひ おすすめしたい一冊になります
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はいということで一冊目はすぐやるのですね 菅原
道人さんが書かれた本ですねこれは2024年8月に出版されています
じゃあ続いて2冊目に行きたいと思います 2冊目はですねこちらは小説にジャンルが変わるんですけど
すぐやるのはどちらかというと自己啓発本的な感じかな ビジネスショーですね
で2冊目の小説青山道子さんが書かれたチョコレートピースですね これはねあのまず
カバーがすごい おしゃれなんですよ
そうカバーからしてねすごくおしゃれで あとカバーをねその外した
なんていうかその なんていうんだっけ本体本のね本体のカバーも
なんかね本当チョコレートにまつわるこれストーリーが短編集みたいになってるんですけど そのチョコレートを包んでる銀紙みたいなね本当にキラキラ銀紙に包まれたような
あのデザインになっていてもうそこからねワクワクするっていう はいもうそれでテンションがめちゃくちゃ私は上がりました
でカバーが美しいなーって思ったし青山道子さんのね小説を最近今年に入ってからあの 結構私ハマってしまいまして
でなんであの新刊が出るとね通知が来るように設定をしているので通知が来た 瞬間にあの書店に買いに行こうという感じであの買いに行った方になります
さっき言ったみたいにあの短編集になってるんですよね 青山道子さんの小説って結構そういう短編のものが綴られていてでちょっとね
ストーリーがあの一個一個がねつながっていって最後に伏線回収されるっていう そういう形式であの書かれている本がほとんどみたいなんですけど
この本もまさにそうであのもともとはアンアンっていうねあの雑誌に連載してた すとものらしいんですよねそれプラス掛け下ろしっていうのが追加されてあの書籍化されているらしいです
でねあの そのストーリーがいろんな登場人物が出てくる感じがするんですけど
一つ一つがねすごく優しくて 書かれているねその言葉もすごい表現も繊細で
そんな表現あるんだみたいな感じでねすごく感動的な感じになります なんか映画を一本見たような満足感みたいなのが読み終えた時にはあって
でもともと私小説ってねちょっと苦手意識があったんですけど あの
青山光子さんのやつはすごいサクサク読みやすいでも心にすごい残るっていうね あの小説なのでぜひねこのチョコレートピースは本苦手とかね
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あの小説苦手っていう方にも 手に取ってみてほしいなぁって思います最後まで読めなくてもまずデザインだけでもすごく
おしゃれなので飾っているだけでも気分が上がるかなぁと思うのでおすすめです はいということで2冊目は青山光子さんが書かれたチョコレートピースでした
続いて3冊目もですね同じく青山さんが書かれた本ですね これが一番新しいかな9月3日に出版された
月の立つ林でっていう文庫本になります これはねもともとあの
文庫本になる前に小説として出版されていたものですね やっぱ人気が高いということであの文庫本としても
改めてね出版されたっていうそんな本になりますね 私は今回初めて手に取って読んだんですけどこの小説はですね
あのいろんな人間模様がねあの なんていうのかな人間関係のこじれだったりとか
コミュニケーションミスだったりとか そういったね日常にあのありふれた風景みたいのがね
あのストーリーの中で出てくるんですけどでもなんか あのどんな立場の方でも自分ごととして考えられる
深いなーって思うようなねはいそんなあの小説になっています であとちょっとポイントとしてはあのストーリーの音中であのポッドキャストが出てくるんです
よ ポッドキャストのチャンネルがあってそこの中でね
この本のタイトルにあるようなその月にまつわるあの配信をね されているそんなチャンネルがあの出てくるんですよね
そうなんであの音声配信好き 私の猫のチャンネルを聞いている方
あなたにはあのなんか通ずるところがあるんじゃないかなーって思うので あのそういった意味でもぜひねあの読んでほしいなーってお勧めしたい本になります
私自身はなんか家族とか周りの人に 優しくできてない時とかなんかモヤモヤしたり心がすさんでな私みたいな感じに思う
時にまた読み返したいなーって思う そんなね心が温まる本になっています
でねこれも2冊目で紹介したようなあの伏線回収がね ある
エピソードになっているので あーそういうことかーみたいな感じでね期待を裏切らないっていうねすごくあの
私は3回泣けたんですけどあの本当にね映画1本見たなーっていうかドラマーをあの 見たなっていうそんな感じの小説なのでぜひぜひねこちらも手に取ってみて
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欲しいなと思います まだ出版されてからそんなに日が経ってないのであの新刊のところにね並んでるかなと思うので
ぜひ書店などで探してみてください はいということで3冊目は青山道子さんの月の立つ林でという小説を紹介させてもらいました
じゃあですね月が最後4冊目になります4冊目はミーニングノート 1日3つチャンスを書くと進む
道が見えてくるっていうねあのミーニングノート 結構有名ですよね皆さん読まれた方も多いんじゃないかなと思うんですけど
2021年5月に出版されたのミーニングノートの あの背景みたいなね何がいいのかみたいなところから書き方まであのまとめられている
1冊になっています これは私まだ読んでいる途中にはなるんですけどあの読んでみてねすごい良かったなーって思って
ます もっと早く読めばよかったなーって思ってもしてるんですけど
まずねこのミーニングノートっていうのがあの名前の通り ミーニングですねあの意味付けをするっていう意味付けをするためのあのノートの書き方
っていうあの 意味なんですよね日常の出来事にただ流れていくような
日常のちょっとしたことに意味付けをするだけでチャンスがつかめるよっていうね 何気なく見逃してしまったことに
なんていうのそのピンを刺しておける で振り返ってみた時にあそうだこのピンが
このピンとこのピンとこのピンがつながってたんだみたいな感じでね 点と点をつないでいけるみたいな
あのそのためにあの毎日1日ね3つのあの チャンスを書いていくっていうそんなね手法なんですよね
でなんかそこはなんとなくは私理解してたつもりだったんですけど スイッグとシングスとかねよく手帳に書いたりあのする方多いし私も書いてたり
するんですけどそれと何が違うんだろうって思ってたんですけど この本を読むと全然違うわということにね
気づくことができました このチャンスっていうのもいいことだけではなくてなんかねちょっと嫌なこととかね失敗し
ちゃったこととかもあのスパイシーチャンスっていう風に名付けられてるんですけど あの一つのチャンスとしてあの書いて
置いたりとか あとはなんかそんなチャンスとは思わないけどとりあえずなんか
心に残っているから書いておこうみたいな何気ないことでもね 書いておくとあの後々ね
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すごい良いこととかねチャンスにつながってたみたいな感じで思うような わらしべチャンスっていう風にねこれも名付け
名前が面白いんですけど わらしべ長者みたいなねそうわらしべチャンスっていうそういうあの
チャンスの考え方もあったりとか意味付けの仕方もあったりとかっていうね あのそういったところがこの本を読まないと
今私のね放送を聞いているだけでもふーんって思うかもしれないんですけど本を読み 進めていくとすごく腑に落ちて
あのこれは書かないともったいないなっていうふうに思わせてくれる そんな本ですね
なんかねなんでちょっと今私 えっと先週からか書き始めたばっかりなんですけど10月にね
入ってから書き始めたばっかりなのでまだ効果はわかってはいないんですけど 私の周りでもミニングノート実践していいなぁっていうふうにね
言ってる友達もいたりとかあの継続してね 習慣化している人も結構いるのであの今まではね
あの 私もいつかあの気になったらやろうぐらいに思ってたんですけどなんか今やりたいなって本
読みたいなって思ってた思ったチャンスなのでちょっとね しばらく続けて
見ようかなと思っているところですはい まずね本読みながら
実践し始めているところなのでまた最後まで読んでみたら違う気づきも得られる かもしれないんですが忘れないうちにと思って最後に紹介させてもらいました
はいということで4冊目はですねミニングノートですね あの
副題が1日3つチャンスを書くと進む道が見えてくるという本ですね 山田智恵さんが書かれた本を紹介させてもらいました
はいということでちょっと長くなっちゃったんですけど最近読んだ本ですねおすすめ本 4冊を紹介してみましたがいかがでしたでしょうか
気になる本はありましたか でね私そうそう本をねあの
読みたい本とか読んだ本っていうのをブックログっていうアプリにあの記録を してるんですよね
なかなか読書ノートが続かないのでアプリで管理しています なんで今紹介した本も含めてあの読みたい本とかこれまで読んだ本とかもですね
あのブックログにまとめているのであの 概要欄のリンクから飛んでみてよかったら見てみてください
多分登録とかはいらないかなって思うのではいよかったらチェックしてみてください はいということで今日の放送はここまでにしたいと思います
最後までお付き合いくださりありがとうございました 今日が皆さんにとって健康で安全で素敵な1日になりますように
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じゃあまた後からねー ではでは