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2024-01-18 17:44

#351【公開収録】3冊の読書レビューしながら📖あんな夢やこんな妄想を語ってみた

最近読んだ本3冊を紹介しながら📚リスナーさんとおしゃべりしながら🎶将来の夢や理想を自由に語ってみました🫧💭参加くださった齋藤晃さん、たろちんさん、ほのほのさん🫶𝕋𝕙𝕒𝕟𝕜 𝕪𝕠𝕦 ❤︎"

※本の写真はコミュニティーをご覧ください🖼
【今回レビューした本の詳細リンクはコチラ👇】
1.満月珈琲店 (KITORA) 桜田 千尋/望月 麻衣
https://amzn.asia/d/clEH3Bj
2.コミュニティカフェ: まちの居場所のつくり方、続け方/齋藤 保
https://amzn.asia/d/fmEeq1j
3.三春タイムズ/長谷川 ちえ
https://amzn.asia/d/aUgGIVw

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てんてんのチャンプルpRADIO🌺
おはようございます。
今朝はすっきり、6時前に目が覚めて、気持ちよく朝を迎えているてんてんです。
今日も公開収録ライブやっていきたいと思います。
あ、言うの忘れたタイトルコール。
このチャンネルでは、会社員わんわんはけん、おけなさんしん、生き方リストのてんてんが、
リスナーさん、そして私自身の日常に少しでもワクワクと笑顔をプラスできたらいいなという思いで、
さまざまなテーマをチャンプルしながら、平日毎朝配信しております。
早速、あきらさん、サイツあきらさんおはようございます。来てくださりありがとうございます。
あたろちんさんもありがとうございます。
ちょっとね、今日は沖縄なまり出ないかもしれないんですけど、と言いながら出てるかな。
今日はタイトルにつけたんですけど、最近読んだ本ですね。
読書レビューをしながら、こういうのやってみたいなっていうね、やりたい妄想をお話ししてみようかなと思っております。
自由にコメントなどもしていただけたらめちゃくちゃ嬉しいです。
今背景に映してるんですけど、今月図書館で借りてきた本が4冊ありまして、
そのうち1冊はまだ読めて、全然ページも開けてないんですけど、
ペルソナっていう本はちょっとまだ読めてないので、それ以外の3冊の本をちょっと紹介していこうかなと思います。
紹介というか、私が読んでみて感じたことを話してみようと思っております。
1月年明けてから、やっぱりこういう読書の目標、あきらさんとかも放送で話されてましたけど、
読書札数の目標っていうのを話されてたりとか、新年こういう本読みたいっていう感じで、
スタンダードFMだったり、ボイシーで紹介されている方、インスタとかでもいて、
私も一時的にすごい読書熱が上がってきていて、購入した本もあるんですけど、
図書館にふらっと立ち寄った時に気になった本を4冊今週借りて、先週からか2週間借りれるので借りてきているんです。
ちょっと一つずつ、ジャンルが全然違うんですけど、ちょっと紹介してみようかなと思います。
1冊目が満月コーヒー店っていう本で、これは絵本みたいな感じ。
写真なんていうのかな、絵が全面ページいっぱいに書かれていて、そこに文字入れされているっていうような感じですね。
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絵が主役っていう感じで、めちゃくちゃ綺麗なんですよ、絵が。
桜田千尋さんっていう方が書かれているんですけど、すごく食べ物、コーヒーも美味しそうなんですけど、デザートもすごく美味しそうな感じで、
見てるだけでめちゃくちゃほっこりするし、お腹が空いてくるみたいな感じです。
ストーリーは食べ物についてだけではなくて、主人公が4人出てくる短編小説みたいな感じで、いろんなストーリーがあるんですけど、最終的には
繋がっていくっていうのは、この出会いがここに繋がってたんだっていうようなことに繋がるすごく感動的なストーリーが書いてある小説みたいな感じですね。
これを読んで、私コーヒーがめちゃ好きなので、この絵に惹かれて借りたっていうのがあるんですけど、
私もこんな素敵なコーヒーショップ、カフェに出会ってみたいなって思いましたし、
自分もいつかおばあちゃんぐらいになったら、コーヒー屋でリラックスして、誰もが悩みを打ち明けられたりとか、ゆるっとおしゃべりできるような空間、
そんなのを作ってみたいなっていうのを思っています。
結構小さい頃から、うちの両親がコーヒーが好きで、家で朝起きると大体豆ひいてるみたいな感じの家庭に育ったのもあるんですけど、
そのコーヒーを家で入れて、近所の人とかが集まって、そこでコーヒー片手にいろいろ語り合うみたいな場があったらすごく素敵だろうなっていう妄想をしていたんですよね。
それでどんどん大人になるにつれて、それを第二の人生になるとき、60歳を超えた後ぐらいにそういうのを実現してみたいなっていうのを思うようになってきています。
まだまだ先のことではあるんですけど、まだまだでもないか、折り返し地点では今35なんで来てるんですけど、
そんな夢をこの本を読みながら改めてちょっと妄想してみているところです。
タウチンさん、いいねってありがとうございます。
この満月コーヒーって小説もいろいろ出てるみたいなんで、また読んでみたいなって思っている本です。
図書館で借りたんですけど、絵がめっちゃ素敵だし、内容がすごい私的には響いたので、
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ヒューマンドラマ的な感じのすごくいい話だったので、購入もしました、実際に。
じゃあちょっと次、違う本に行こうかな。
コミュニティカフェっていう本ですね。
街の居場所の作り方、続け方っていう本です。
これは斉藤珠さんが書かれた本ですね。
いつの本かな、たぶんそんなに新しくない、2020年の本か。
これはなんとなくコミュニティっていう言葉とカフェっていう言葉の響きに惹かれて、
読んでみたいなって思ったっていう感じなんですけど、内容としては実際にカフェ、いわゆるコーヒーが出てきてっていうようなカフェではなくて、
街づくりっていうふうにサブタイトルでも書かれてるんですけど、たぶんどんな地域にもあるのかな。
地域の中でマルシェみたいな感じでものづくりをしてる人たち、ハンドメイドの人たちが集まって、
物を売ったりとか、お客さんとのやりとりを楽しんだり、それで街の人と人がつながっていって地域活性化をしていくみたいな、
そういう場のことをコミュニティカフェっていうふうに言われていて、いろんな形のコミュニティカフェの事例が書かれているんですよ。
この作者の斉藤さんは、
港に南に台、江南台タウンカフェかな、そういったのを最初に企画運営されて、他のところもプロデュースとかされているような方の話なんですよね。
私全部、隅から隅までは読んでなくて、気になるこのコミュニティカフェ地域の街づくりの催しだったり、
集まりの事例をめくって、こんな街づくりもできるんだなとか、こういうイベントづくりとかもあるんだなっていうのを学ばせてもらいました。
ほのほのさん、ありがとうございます。おはようございます。来てくださって嬉しいです。
今、本の紹介をしながら、私の夢を少しふわっとした妄想を語っております。
コミュニティカフェを読んでみて思ったのが、私の住んでいる地域でも、さっき話したみたいな地域の人たちが参加できるマルシェみたいなものが毎月1回運営されていたりとか、
あとは、少人数でママさんたちが集まるような、そういうコミュニティカフェグループみたいなイベントが開催されたりしているんですよね。
コロナ禍の間は一時的に収束していたのもあったんですけど、そういったのがあって、でも結構、さっき言ったママさんたちというと平日開催が多いんですよ、多分。
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だから仕事をされていない方だったりとか、休みが取りやすい方向けにやっていて、あんまりちゃんと参加できたことがなくて。
だからもうちょっと、私で言うと移住者ですよね。福島の今いる地域出身ではないので、移住してきたママさんだったり、ママに限定しなくてもいいんですけど、パパさんでも、移住してきた方たちが気軽にフラット参加できるコミュニティ、
しかもカフェ、実際にコーヒーだったりお菓子とかも地域のものを提供できる、そんな場所づくり、コミュニティづくりっていうのも、もうちょっと息子の子育てが落ち着いてきたらやってみたいなって思ったりもしています。
今の時点では、一旦単発でイベント的にやるっていうことをやってみたいなって思ったりしています。
ダルチンさん、自分も本好きだけど、本買って満足しちゃって読んでない本が今8冊ある。いや、わかります。なりますよね。買って満足するってありますよね。
私もね、ビビビッと来てみたいな感じで、本屋さんに行くと絶対何か買いたくなるんですよ。実際に足を運ぶと。
ジャケ買いとかして読めてなくて、心が動かなくて置きっぱなしになっている本も何冊かあったりします。
なんでね、ちょっと図書館をビビビッと来るとか、ちょっと本読みたいな時は、できるだけ図書館を活用するようにしています。
買うのもいいと思います。読みたくなった時に手に取れるっていうのがいいところかなっては思ったりもしますね。
ほのほのさん、ありがとうございます。ママさんたちが集まるようなイベント、私もしてみたいなと思っています。さすが、ほのほのさん、ぜひぜひ。
ほのほのさんは、昨年か一緒に、スタンドFMのパーソナリティでもあるみなみさんと漢字として運営されてた経験もあるので、すぐにでもできるんじゃないですかね。
お子さんね、まだ生まれたばっかりなので、落ち着いてきたらになるかとは思うんですけど、わくわくが広がっていきますね。
あきらさんも、つんどく僕もあります。そうなんですね、やっぱ。でもつんどくあると逆にどうなんだろう、人によるのかな。
本がいっぱいあるから、ちょっと読めなくてっていう感じで、ちょっとマイナスな方向に行っちゃう人もいるのかもしれないんですけど。
私の場合は、これ読めてないな、でもいつか気持ちが高ぶった時に読もうみたいな感じで、
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わくわくリスト的な感じで、やりたいことリスト的な感じで置いておくっていう、結構ポジティブな捉え方を最近はしていますね。
買った瞬間は、多分読みたいって思って買ったはずだから、またその気持ちが巡ってきた時に、いつでもすぐ手に取れるっていうのが、つんどくのいいところじゃないかなって勝手に思っております。
あきらさん同じですって、そうか、ポジティブにつんどくに捉えられてるっていうことですね。
本楽しいですよね。あたろちんさんも同じくって、素晴らしい皆さんポジティブ。いいですね。ありがとうございます。
もうあっという間に12分もたっちゃった。ちょっともう一冊だけ紹介させてください。
みはるタイムズっていう本ですね、これはエッセイの本で長谷川知恵さんが書かれてるんですけど、このみはるっていうのが、福島の郡山で、郡山市って言うと結構有名な、一応ね、東京から一番近い方の、一番ではないか、間違ったかもごめんなさい。
結構都会なところで郡山市、すぐ隣にあるみはる町っていう町に住まわれていて、長谷川さんがそこでの暮らしで気づいたことだったりとか、おすすめのお店とかをですね、24石器ごとに綴られているものなんです。
これってやっぱり長谷川さん自身がみはる町出身ではなくて、東京で最初は住まわれていて、雑貨屋さんを営みつつ、こういったエッセイとか小説を書かれている方、作家さんでもあるんですね。
その長谷川さんがみはる町に移住してきて、移住者だからこそ気づけるその町の魅力ということを綴られているのを見ていて、私もこれやってみたいって思ったんですよね。
そんな想像が浮かんできたんですけど、私もその新鮮な気持ちというか、外から来たものとして感じている気持ちを忘れないうちにちょっと綴ってみて、何に書くかはあれですけどね、自分のノートに書くのか、
ウェブ上でノートっていうブログサイトに書いたり、インスタだったり、そういったのに残していって、いつか本っていう形なのかな、手に取れる本じゃなくてもいいんですけど、ブログの中でも何ていうの、そういうの、オンラインでの本みたいなエッセイとして綴ってみたいな、
っていうのを思いました。それを他の人にも販売するかどうかは一旦置いておいて、自分の中での記録として残しておいて、いつか自分の子どもだったり地域の子どもたちにこんなことを感じている人もいるんだよとか、子どもだけじゃなくて移住してきた方に情報として提供するっていうことができたらいいんじゃないかなっていうのをまた夢が広がってきました。
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夢が広がって妄想しているところです。
はい、いっぱい喋っちゃった。やりたいことね、本読んでるとね、なんかやりたいことがいっぱい増えてきて、なんか勝手にワクワクしています。夢が広がりますね。
たぶんこの本を選んだ時にも、たぶんちょっとでもね、なんかやってみたいなって思うことがきっと私の心の中にあって、その潜在的なところで自分で本を選んだんじゃないかなって、なんか思ったりもしています。
はい、ありがとうございます。たるちんさん、てんてんさんのインスタフォローしました。ありがとうございます。嬉しいです。
最近はね、コーヒーのことだったり、子どもとのお出かけ、あとは手帳をね、最近手帳時間を取るようにしているので、そんなのを載せたりしております。たるちんさん、私も後でチェックさせていただきます。ありがとうございます。
あきらさん、直木賞、芥川賞決まりましたね。あ、そうなんですね。私、あんまりこの手のね、賞を追いかけられてないんですけど、ちょっとどんな本がね、また賞を受けられているのか気になるので、後ほどチェックしてみたいと思います。
たるちんさん、自分は神社などの写真をあげてますということですね。そっかそっか、ちょっと興味深いので、また見させていただきます。はい、ということで、長々とちょっとしゃべっちゃったな、今日は楽しくなって、皆さん参加してくださったので、本当に嬉しかったです。ありがとうございます。
そろそろね、息子を起こして、ちょっとまた1日、平日がね、スタートするので、その準備をしていきたいと思います。皆さんも体に気をつけて、素敵で安全で、楽しい1日をお過ごしいただければと思います。ご参加くださりありがとうございました。また来週ですね、火曜日も、この公開収録という形でライブ立ち上げます。
来てくださると嬉しいです。はい、ではでは終了しますね。たるちんさん、秋田さんありがとうございました。その前に来てた小野本さんもありがとうございました。ではでは。
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