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2024-10-16 27:27

【コラボ後編】マイホーム計画のこだわり&20年後を見据えたプランニング

昨日に続き、晃さんとの家づくりに関するコラボの後半🏡⋆* マイホーム計画中の私と築30年の持ち家在住の晃さん、それぞれの視点でこだわりポイントをおしゃべりしてます☺️関連リンクはコチラ↓
︎︎
■2024/10/15【コラボ前編】教えてあきらさん!
「家づくり関連の職業、会社、関係性とは?」
https://stand.fm/episodes/670c6c7d726968be521642f0

■対談相手:斎藤晃さんのチャンネルはこちら👇
タロット占い・家づくりあきらちゃんネル
https://stand.fm/channels/643350da9afdfc28ca2df2da

■家づくりコラボ第1弾はコチラ👇
2024/9/24放送【対談】教えてあっこさん!
マイホームのこだわりや後悔ポイント
https://stand.fm/episodes/66f13345568c89c15f62ebea

《チャンネル紹介》
沖縄・石垣島出身で5歳子育て中の複業ママが『日常に少しでもワクワクをプラスできたらいいな♪』という思いで平日毎朝8時に配信中☺️🌿‬たまに本場沖縄の三線弾き語りもお届け🎶

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#Tenten202410 #コラボ収録 #てんてんの家づくり #マイホーム計画 #まあちーむ
00:00
てんてんのチャンプル~RADIO🌺
おはようございます。
昨日は久しぶりにファッションレンタルで注文した洋服が届いて、
早く着たいなぁとワクワクしているてんてんです。
このチャンネルでは沖縄石垣島出身の副業ママてんてんが、
リスナーさんと私自身の日常に少しでもワクワクをプラスできたらいいなぁという思いで
平日毎朝8時に配信しております。
今日は昨日に引き続き、斉藤彰さんとのコラボ放送後編をお届けしたいと思います。
彰さんはタロット占い師であり、あと大工さんをされていて、
スタンドFMでもタロット占い家作りあきらチャンネルというチャンネルを配信されております。
今回の対談のテーマが家作りということで、あきらさんは家作りのプロですよね。
大工さんをされていますし、私は今絶賛マイホーム計画中ということで、
注文住宅で今お家作りをしている計画をしているところです。
いろいろ家作りに関することを私からあきらさんに質問させてもらったり、
逆に私の今考えていることとかを聞いてもらって対談をしております。
昨日の前編はですね、家作りに関わる人たちの職業とか、
あと会社、あとそれらの関係性というのをですね、私からインタビューをさせてもらって、
あきらさんに丁寧に回答していただいておりました。
ただちょっと音声がやっぱり、私の声は大きいんですけど、
あきらさんのマイクがだいぶ遠くて、ちょっと聞きづらかったかなと思います。
それでも聞いてくださって、いいねくださった方たちありがとうございます。
もし内容的に気になるよという方は、ちょっとボリュームを調整しつつ楽しんでいただけたら嬉しいなと思います。
概要欄に前編の放送のリンクを貼っておきますね。
今日は後編ということで、同じく家作りに関係することではあるんですけど、
またちょっと違う切り口で、私自身の家作りのこだわりポイントについて最初にお話をしていて、
その後にあきらさんのご自宅の、地区約30年ぐらいのご自宅に住まわれてきて、
今振り返って思う公開ポイント、ちょっと裏を返すと私へのアドバイス、そんな話をしていただいております。
すごく楽しく聞いていただけるかなと思います。
あと、音声的にもボリューム的にも後編は安定してますので、ぜひ最後までお楽しみいただけたらと思います。
03:09
はい、それではちょっと長くなっちゃったんですけど、ここから本編どうぞお楽しみください。
はい、ありがとうございます。じゃあちょっとシェイクしますね。
はい、ありがとうございます。いろいろちょっと家作りに関わる人だったり会社の関係性みたいなのをちょっと前半は聞けたので、
ここからは私、我が家の家作りマイホーム計画のところについて、
ちょっと秋田さんに質問を、秋田さんからご質問があるんですけどね。
ちょっと聞いていただきつつ、私も話していけたらなと思います。
はい、僕ちょっとテンテンさんに聞きたいなと思っていたポイントがあって、
テンテンさん的には一番何を家作りをする上でポイントに置きたいのか充実させたいのかなっていうのを聞きたいなと思っていました。
ありがとうございます。
収録待機中、収録中。
収録再開しました。
大きいところで言うと、家作りで、私が大切にしたいと思っているのは、やっぱり家族みんな3人ともに居心地がいい家っていうのが一番いいなっていう、
こうふわっとしてるんですけど、なんか家に入ってイライラしないっていうか、落ち着くみたいな、よくいられるっていうのが一番の、せっかくね、家建てるんであればって思ってるところで、
で、その中で、私が充実させたいっていうか、心地よく過ごすことを考えることに優先度高く考えたいのは、やっぱり家事をどう楽にできるかみたいな、
家事っていうか、動線化。朝晩の特殊日の朝晩の家事したりとか、あと自分の身自宅準備、息子の準備とか、帰ってきた時だとその逆ですよね。
家事もあるけど片付けとか、寝るまでの準備とかっていうのを、今までだと賃貸に住んでるので、もう決まった間取りの中で、どうそこを攻略するかみたいな、楽にできるかっていうのを試行錯誤してやってきたんですけど、
06:08
家をね、これから自分たちで建てるって、注文住宅なんで建てるってなった時には、もっとこれとこれが繋がってたら楽だよねとか、快適に過事とか、家の中でやらなきゃいけないことをやるにあたって楽にできるようなレイアウトっていうのを最重要視してます。
なるほどですね。やっぱりそうするとあれなのかな、家のそのレイアウトがいかにこう自分のライフスタイルに合っているか、それをまたこれ今度新しくね、家を建った時にそれをもっと充実させたいみたいな、そんな感じですもんね。
そうですね、なんか後からね、別に付けられるものとか、収納とか、なんかいろいろね、インテリアとかは後からにしても、やっぱり間取りっていうか、その銅線とかって壁をぶち抜くとか大変じゃないですか。
大変ですよね。
ドアがあるところ、ドアがないところにつけたりとか、壁があるところくっつけてとか、そこはね難しいと思うので、その空間のレイアウトっていうか、そこは結構大事なのかなって思って、
今ね、ハウスメーカーさんとかに話しするときは、そこをなんかもう、今もすでに4回ぐらい、ここやっぱこうしてみたいな話とかをしてるんですけど、素人ながらに、もっとこうできないんですかみたいなのを、いろいろ口をうるさく言ってます。
なるほどね、夢が膨らみますね、だいぶね。
そうですね、できる限りね、できる範囲でって思いつつ、そんなに広い家じゃなくてもいいかなと思ってて、身の丈にあったっていうか、広すぎるとね、それもそれで移動も大変だし、管理も大変かなと思ってるので。
結構、そうするって言うとあれですか、リビングダイニングキッチンみたいな感じで、一間が大きいみたいなイメージで作ってらっしゃるんですか?
そうですね、そこはそうで、で、あとはその水回りとかをつなげていった、基本キッチン、私が動く範囲がキッチン、洗面台、あとランドリーとか、洗濯、乾燥のところを行って、その後にクローゼット着替えたりとか、何とかっていうような感じなんで、
09:04
なんかもうぐるぐる回れるような感じ、全部、でもキッチンと寝室はくっついてない方がいいみたいな、夫が結構仕事が、あのちょっと生活リズムが違うので、その音でお互いストレスにならないように、みたいなところとか考えてたりとかしてます。
なるほどですね。
だんだん、あれですね、具体的にイメージが固定してきた感じで、もうちょっとって感じですね、そうするとね。
そうです、おかげさまで、最初は、あれもこれもいいな、みたいな状態だったんですけど、いろいろね、見すぎてわけわかんないというか、夢だけはね、妄想だけは広がってましたけど、いろいろ皆さんに助言をいただいて、本当に私は何を重要視したいんだって思った時に、そこに行き着きましたね。
なるほどね。
僕が、そういえばあれだったんですよね、今回、ちょっとアドバイスっていうか、僕がやっておけばよかったなって、今になって思うところっていうのがいくつかあったので、それもちょっとご紹介してもいいですか?
是非、大好物です、それ聞きたいです。
僕が家を建てて、子供が3歳になるタイミングぐらいで建ったんですけど、今、子供たちが成長して成人して、今になって思うのが、それぞれやっぱり個人個人でライフスタイルが結構違うので、
できる限りプライベートな空間っていうのを、夫婦もそうなんですけど、個人個人が後で持てるような空間ができるっていう作り方をしておけばよかったなっていうふうに、今すごくそれは感じてるんですよね。
なので、プライベートな空間っていうのが、やっぱりみんな大人大人になってくるっていうと、それで、うちの場合なんかは、うちの奥様と僕の居場所っていうのが一緒になっちゃってるんですよ。
なので、お互いにその、お互いの空間を今になって欲しがってる。だから、自分の、自分だけの空間が欲しいっていう、お互いにそういうふうに思ってるっていうのがすごく一番、今、キーポイントというか、なっていて、そこがネックに今になってるんですよね。
12:14
なので、子供が小さいうちは、すごく子供部屋があって、それで子供がいて、それで夫婦は夫婦で、別にこの辺で生活してればいいんじゃないみたいに、軽く考えてたんですけど、お互いも、なんて言うんですかね、いろいろ趣味だったりとか、読書なら読書をがっつりやりたいなんていう時もやっぱりあるので、そこ邪魔されたくないなとかっていう。
そういったところのプライベートな空間っていうのも、後々作れるような形、簡単に。
例えば、子供部屋を大きくしておいて、そこを例えば少し仕切って、小さいけれども自分のプライベートな空間っていうのを確保できるようにしておけばよかったなっていうのは、すごく今になって後悔してるっていうか。
やろうと思えば僕の場合はできるんですけど、だけどちょっと結構時間的な余裕もないですし、やっぱり後々になっちゃうので、そこのところはすごく後悔したなというふうに思います。
なるほど。最初は、そうですね、だから今だけのこと、直近だけじゃなくて、ゆくゆくこういう使い方もできるよねとか、そういう空間。
そうそうそうそう。
余裕を持って。
そうですね、お子様が育って出ていってっていうのも考えるのもいいと思うんですけど、うちの場合は未だにずっといる気配だったので、もうスペース的に余裕がないなと思って、
もう本当にね、僕の家の場合は屋根が8寸勾配って言って、結構急で小屋裏が使えるような形になってるんですよね。
なので、そこの小屋裏を例えば3階みたいな感じにロフト的な感じで使うこともできるようには設計しているんですけど、だからゆくゆく本当になったらば、そこの空間をうちのほうは、妻がそこを私の部屋にしたいなんて。
今、夫婦の寝室で共同で使っているようなプライベートの空間がひと回るんですけど、そこを分けたいよねなんていうのを2人で話し合いしてるんですよね。
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なので、小屋裏、僕の家の場合はなんですけど、急勾配に屋根を三角のホーンをちょうど90度に折って、屋根を乗っけたみたいなそんな感じのところの三角のところの小屋裏の部分が部屋として使えるようにはなっているので、
そういう作り方とかっていうのも、ひとつ裏技的なテクニックなのかなっていう部分もありますね。
要的にいろいろなこれからのやり方、土地が広ければそこにまた増築という形で、例えば別棟っていう選択肢もあると思うんですけど、なかなか土地から家から建てるってなるっていうと、そこまで僕の場合はちょっとできなかったなあっていうので、とりあえず
小屋裏上に伸びるっていう選択肢がひとつありますよっていうのがひとつ救いではあるんですよね。今になってみるっていうと。
ありがとうございます。
そうですね。
そんな感じです。
参考になります。ありがとうございます。他にもありますか?
公開ポイント。
公開ポイントは。
いやいやいや、ありますよ。結構ね。
テンテンさんが書いていた、書いていたじゃないや、読んでいた本を確かインスタで見たんですけど、こんな家を作りたいみたいなそんな本をしらってみたら、和室はいらないとかって書いてあって、本当だよなって。
僕の家は和室作ったんですけど、ほぼ使い道がないので、和室本当にいらないよなっていう。本当それは思いましたね。
私はあれなんですよ、話してもらってるところであれなんですけど、私は三振やるんで、家でやりたいって思ってて、
なんでそのためのちょっとちっちゃい、本当に4畳とか4.5畳ぐらいのちっちゃい和室は三振教室用にちょっと作ろうと思って。
いいですね。
なんかね、なんとなく和室作るっていうのはやっぱり、いやいらんよなっていうのはすごく納得で。
そうそう、そうなんですよ。
なんかね、だから不要意に和室を作るっていうと、使いづらいんですよね。結局ヨーマにしてクローゼットに従うとか。
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結局最後そうなっちゃうんですよね。ヨーマの方が良かったじゃんみたいな感じになっちゃうんですけど。
だって敷いてる人とかいますもんね。畳の上に敷けるフローリングマットみたいなので、自分で。
結局そうなっちゃうんですよね。そうなんですよ。そこはね、ちょっと失敗したなと思いましたね。
何気にね、だって管理するのも大変ですもんね。畳、劣化してきたら交換したりとか。
そうですね、出替えっていうやり方もあるんですけどね。
あとね、家があれなのかな、やっぱり僕が建ったのが今から本当に30年前ぐらいなので、
もうやっぱり30年経ってくるって言うと本当にガタが来るので、
もうね、20年ぐらい経ったところを1回メイドにして、
リフォームするのもありなんだなっていうのは、今になって思ってますね。
1回だからそこで、例えば20年家を建てて子供が3歳とか7歳とか、
多分皆さん小学校上がる前のタイミングで学校のこととかを考えて、
家を建てる人がほとんどではないのかなと思うんですけど、
そうすると言うとまたこの20年ぐらい経ったところで、
ガラッと多分ライフスタイルがみんな変わってくると思うんですよね。
確かに。
そこのタイミングである程度、リフォームっていうのをその時にやっておくっていうのも、
結構後々、僕なんか全然ノーメンテナンスで来ちゃったので、
結構ね、痛みが激しいんですよね。
なのでそうすると言うと、いっぺんに直すのは結構大変なんですよ。
お金も結構かかりますしね、リフォームするにしても、
改修とか改善するにしてもかかるので、
そこの20年っていうのを一つの区切りぐらいにするのが、
今になってみればちょうどいいタイミングだったんだなっていう思いはあります。
確かにだいたいね、30年経つとそろそろリフォームとか、
蓄30年だからリフォームとかっていう話もよく聞くから、
立ってから考えるんじゃなくて、
その前に早めにちょっと段階的にやってた方がいいっていう感じなんですかね。
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そうですね、それの方がね、その時のタイミングで、
例えば水回りが少し傷んでたら一緒に直そうかなとかっていうのもできるんですけど、
なかなかこう、やっぱり住んでるところを直すっていうのは大変なので、
なかなか生活しながら部分的に、
例えばそのキッチンの床だけとか洗面所の床だけ直すっていうのにしても、
結構大工事なんですよね。
なので本当に20年ぐらい経ったところでちょっと痛みが激しいなと思ったら、
そこで一回手を入れるとかして、
それでそのタイミングで多分クロスとかも痛みが出てきたりとか、
自分の好みも変わってくると思うので、
一緒に張り替えてそこの部分を気分一新するっていうと、
また家も住みやすくなったり、
家族もまたリフレッシュした気分で生活できるっていうメリハリもつくので、
それぐらいっていうのが一番いいタイミングじゃないのかなって、
思ってますね。
なるほどな。
なるほど、すごい布に落ちました。
本当にそのインスタに載せてた本にも先々というか、
考えていた方がいい、予算とかもそうですし、
積み立て、ローンとかも先のリフォームとかも考えて、
計画しといた方がいいよ、みたいなことは書いてあったんですけど、
とはいえ、どのタイミングでそういうことってあるのかって、
なかなかイメージが自分だと、まだ家建ててもないんで、
つかないっていうか、
自分が住んでる賃貸とかでも長くても10年も住んでないから、
同じところに。
だからそこらへんがちょっと分からなかったんですけど、
あきらさんの経験談を聞いて、すごく満足しました。
はい、そうなんですよ。
なかなか2軒3軒建てられるものじゃないので、
そうですね。
なるべくなら、また家族が思い入れがその家に対して出てくると思いますし、
例えば35年で、
フラット35終わった段階で、じゃあ次もう1軒行こうかみたいな感じって、
なかなかできないと思うんですよね。
そうですね。
どうするっていうと、増築、例えば増築ありきで、
祭りを少し考えるとか、
24:01
そういったこともちょこっとアウトラインに加えて、
例えば子どもが育っていって、
例えば自分たちの生活空間が、生活空間というかプライベートの空間があるってなるっていうと、
上り下り大変だよな、じゃあ1階に配置しといて設計するか、
それとも20年経った時に、
ここのところに増築してプライベートの空間を1人作るかみたいな感じで、
そうした時にここを付け足すことができるように設計しとくとか、
その辺の少し考えておくっていうと、
後々また増築プランを立てる時にやりやすかったりとか、
こうにいけるよなっていうのもまたワクワクポイントが増えてくる一つにもなるのかなと思うので、
その辺も抑えておくといいんじゃないのかなとは思います。
そうですね、ありがとうございます。
いえいえ、とんでもないです。
たぶん完璧には未来は予測はできないですけど、
でもこういうパターンもあるかなっていうぐらい、
ちょっとふわっとぐらいの感じでも考えておくといいですね。
全然違うと思いますよ。
ありがとうございます。すごい貴重な、
あきらさんだからこそ聞ける話がいっぱいあった。
ありがとうございます。
もっと聞きたいこともあるけど、だいぶ長くなってきちゃってる。
そろそろあれですかね。
そうですね、またたぶんね、
家作りもそうですし、また違うことでも、タロット占いとかね、
いろいろあきらさんは聞き出しが多いので、またお話できます。
いいなと思っております。
はい、ということで斎藤あきらさんとのコラボ後編をお届けしました。
いかがでしたでしょうか。
ぜひね、よかったなとか面白かったなと思っていただけましたら、
いいねを押していただいたり、あと感想やアドバイス、コメントなどですね、
コメントにお寄せいただけるとめちゃくちゃ嬉しいです。
よろしくお願いします。
はい、あとあきらさんね、お付き合いくださりありがとうございました。
すごくいろんな話が聞けて嬉しかったですし、学びにもなりました。
またね、私の家作りはまだまだこれから続いていきますので、
またね、この家作り関連のコラボ、次第3弾があるかも。
またもしね、コラボしたいよという方がいれば、ぜひ手を挙げていただいたりですとか、
27:03
私からも声かけさせていただくこともあるかなと思いますので、よろしくお願いします。
それでは今日の放送は以上になります。
最後までお付き合いくださりありがとうございました。
今日が皆さんにとって健康で安全で素敵な一日になりますように。
また明日の放送でお会いしましょう。
てんてんでした。
ではでは。
27:27

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