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てんてんのチャンプル~RADIO🌺
どうも、てんてんです。
昨日の朝は、体重を測ってみたら、なんか意外に1キロ減っていて、めちゃくちゃ嬉しくなった私です。
結構ね、寄生虫に脂物とか、あと炭水化物取りすぎたなーって思ってたんですけど、あれ?意外と痩せてるじゃん?って思ったんですよね。
たくさん歩いたからかな?汗かいたからかな?わかんないんですけど、そんなことで喜んでる単純な私です。
はい、ちょっと余談はこのくらいにしておいて、ここから今日の本題に入っていきたいと思います。
今日はですね、その実家にね、地元に寄生していた時、その胞児の時にね、身内がたくさんいるんですけど、
結構ね、沖縄出身っていうと、親戚の集まりとか多いよねとか、行事多いよねっていう風に言われたりするんですけど、
はい、まさにそうでして、で、今回ね、取り上げたいのが、子供たちですね。
私のいとこの子供たちが、結構ね、うちの息子が生まれた後から、毎年のように息子の葉と子がね、たくさん増えていて、
その0歳から5歳児が、今10何人だ?15人ぐらいいるんですよね。
そうで、その胞児の間に、その小さい子たちを、私は結構子守役っていう感じで、
一緒にね、遊んだり、世話をしたり、喧嘩の仲裁をしたり、そんな経験をさせてもらったんです、2日間。
で、なんかね、この0歳から5歳までの育児を、1日で一気にね、味わったっていう、なんかそういう貴重な体験だったなぁという風に思ったので、
この貴重な体験談を通して、感じたこと、気づいたことをシェアしていきたいなと思います。
はい、さっきね、言った通り、身内、親戚、近い親戚で、私のいとこが10人か11人ぐらいいるんですよね。
で、なんかいとこ同士でも、地元に住んでた時は、毎月のように集まって、誰かしらの誕生会とか、なんか誰かが賞取ったら、その賞のお祝い会みたいなね。
今回ね、亡くなったおばあちゃんとおじいちゃんが、そういう集まりが大好きで、みんなでワイワイするのが大好きっていうのもあったので、
毎月のようにね、集まっていたので、すごい兄弟と同じではないけど、すごい近い家族っていう感じで、仲良くして過ごしてたんですよね、幼少期。
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で、そんないとこたちも結婚して、あとね、女性は出産してとか、あと嫁さんが出産してっていう感じで、息子の鳩子にあたる子供たちがたくさんいるんですよ。
で、こういう法人のね、機会の時にも、みんな一堂に揃うので、もうすごいカオス状態。大人はね、そういうなんかやらなきゃいけないことがいろいろある中でも、子供たちはそんなね、知ったことじゃないというか、なんか自由にしたいけどできなくて、なんか喧嘩しちゃったりとか、イライラしちゃったりとか、
でも、少し気分がね、ころって変わって急にワイワイ遊びだしたりとか、私、保育士の経験とかないですけど、ほんと保育園とか幼稚園とかってこんな感じなんだろうなっていうのを体感したんですよね。
で、私は法人の準備のところからは関われなくて、当日に地元に帰ったような感じだったので、なんか段取りとか、いろいろ準備事とかっていうのは、地元に住んでいるいとこたち、家族に、あとおじさんおばさんとかね、親とかにお任せして、私は子守役をね、勝手でて、いろんな年齢、性格の子供たちと、
遊んだりとか、ちょっと仲裁したりとかね、なんか危なくないところに連れて行って見守りしたりっていう、そんなことをしてました。
いやーもう、かわいい。かわいいんだけど、でも大変だなって思いましたね。
普段ね、息子一人なので、なんか息子一人だとね、なんか大体、こんな感じで対応すればいいなーとか、ここらへんは見守りつつ、ここはほっといても大丈夫だなーっていうのがね、分かるんだけど、
なんせね、十何人もいて、ずっと十何人を見てたわけじゃないけど、なんか3人以上になってくると、どこに目を配ればいいかとか、なんか一方にね、目を向けてると、なんか一方はなんか急に逃げ出したりとか、なんか違うこと、危ないことしようとしたりとかっていうのがあったりとかして、
いやーこれは、保育士さんももちろんすごいなーって、本当に尊敬するなーって思ったけど、それだけじゃなくて、もう2人、3人とかね、複数人のお子さんを育てている親御さんたちも日々こんな感じで、ずっと気を張っていて、目を配らせていて、
いやー本当にすごいなーって、もう1日2日しかね、私は体験してないですけど、楽しい反面、めっちゃクタクタになりましたね。
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あとね、普段からずっと接してるわけではないから、自分の子供じゃないからっていうのもあって、なんかどう接すれば正解なのかっていうことがわかんないから、もう試し試しで、なんかちょっと優しくしてみようかな、話しかけてみようかなとか、ちょっと怖い感じで、怖いというかね、なんか厳しめに行ってみようかなみたいな感じで、そう、試し試しでね、コミュニケーションを取ってみたりっていうのが大変だったけど、
今ね、数日経って振り返ると、なんかいい経験したなって、いろいろ子供たちに学ばされ、させられ、学ば、せ、なんていうんだっけ、学んだなでいいか、そう、学んだなっていうふうに思いました。
そんな感じでね、本当になんか自分の息子がゼロ歳の時ってどうだったかなーとか、1歳の時、2歳の時こんな感じだったかなーとかね、いやいやとかしてたなーっていうのも思い出したりしながら、でもね、同じ時期だとしても子供によってやっぱり気質とか性格って違うから、この子はこんな感じなんだなーとかね、本当にいろんなことをね、フラッシュバックさせられたり、考えさせられたりした。
そんな法事のね、2日間を過ごすことができました。本当に貴重な体験だったなーって思いますね。そんな感じで、今回はね、ちょっと思い出話的な感じになったんですけど、地元に帰省した時にね、ゼロ歳から5歳までの育児をね、1日、2日間ですね、一気に経験するっていう貴重なね、体験をしたよー!
っていう、そんな話をさせてもらいました。
いやーなんかね、また同じ体験をしたいかっていうと、うーん、まあ1日なら大丈夫っていう感じかなー。これが毎日って思うとね、本当に子供のことが大好きとか、そういうなんだろう、コミュニケーションとか、いろんなことをね、
学んだり、経験したりっていうのが、好きっていう方じゃないと、なかなかね、難しいだろうなーって思ったりもしますが、私もね、子供はすごい大好きなんですけどね、それを日常的に毎日できるかとか、仕事としてできるかっていうと、その責任とかもね、あるから、
いやー、なかなか、うーんっていう感じではあるんですけど、だからね、本当に、仕事として、保育士さんだったり、あと、幼稚園、養護、幼稚園の先生をされている方、小学校とか中学校、高校もそうですけど、
子供にものを教えたり、見守ったり、そんなことをされている方たちに、改めて尊敬の念を持ちましたし、いつもありがとうございますっていう感謝の気持ちも、ここでね、お伝えしたいなって思います。
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はい、ということで、今日の放送はここまでにしたいと思います。最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。
最後に2つお知らせ、昨日の放送でもお話ししてたんですけど、リマインド的な感じで話しさせてください。
1点は、9月21日に開催予定の青森県で開催する音声配信者のリアル交流会。
こちら6月30日まで参加者を募集しております。
申し込み方法は、運営メンバーのばんちゃん、こいちゃん、もしくは私の方にですね、レター、もしくはインスタとかのDMでも構いませんので、参加表明いただければと思います。
なんかね、わかんないとか、ここでちょっと引っかかってるとかね、言ってみたいんだけどここが気になるとか、そういった質問とかもあればお気軽にご連絡ください。
概要欄に詳細の放送、ばんちゃんがしてくれている放送のリンク貼っておきますのでチェックしてみてください。
あとお知らせもう1点は、今週の木曜日、明後日ですね、6月19日朝の6時半から朝ライブ、久しぶりに行います。
おしゃべりな読書会ということで、最近読んだ本、あとは最近読んでないけど読んでみたいと思っている本、気になる本とかをザクバラにおしゃべりできればと思っております。
朝早い時間とか忙しい時間かもしれないんですけど、耳だけ参加も大歓迎です。
6月19日木曜日朝6時半からリアルタイム参加もお待ちしております。
はい、ということでお知らせは以上になります。
今日も皆さんにとって健康で安全で素敵な1日になりますように。
じゃあまた後からねー。
ではでは。