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てんてんのチャンプル🌺RADIO🌺
おはようございます。
昨日は、こいちゃんとのコラボ収録とライブがとっても楽しかったてんてんです。
このチャンネルでは、会社員わーまま兼、会社員兼沖縄三線教師のてんてんが、リスナーさん、そして私自身の日常に少しでもワクワクをプラスできたらいいなぁという思いで
様々なテーマをチャンプル🌺しながら、毎朝8時に配信しております。
はい、ということで今日も公開収録ライブ始めていきたいと思います。
あ、あきらさんおはようございます。今日も聞きに来てくださりありがとうございます。
あ、そうだ今日沖縄訛りトークにしようと思ってたんだった。普通に標準語で喋り始めちゃった。
はい、ちょっとね、訛りトークで、先週末ね、日曜日にひな祭りだったんですけど、
三線の日にちなんで、3月4日にちなんで、の沖縄三線フェスティバルっていうのに参加してきたんですよ。
で、そのね、こいちゃんとのライブの余韻も楽しかった余韻もあるんだけど、
ちょっとそのね、沖縄三線フェスティバルに参加しての思いというか感じたことをね、なんか振り返って音声で残しておきたいなぁと思ったので、今日はこんなテーマをあげてみました。
この参加したイベントっていうのが仙台市でね、私が住んでるのは福島ですけど、隣の宮城県の仙台で行われていて、
今年がね、2回目だったらしいんですよね。
で、去年の同じその三線の日フェスティバルには、私はね、あの観客として見に行ったつもりが、
あの、その仙台に住んでる同じ石垣島出身のねえねえですね、お姉さんに声かけてもらって、
1曲だけね、踊りも、踊りで参加させてもらいました。
八重山のね、八重山芸能の踊り舞踊ですね。
参加させてもらって、なんかすごいなぁこんなイベント、仙台であるんだなぁぐらいの軽い感じで思ってたんですけど、
でも今年は、今年というか去年の夏ぐらいから、あのまたね、あの3月に三線の日にちなんでやるから、そこはね、もうがっつり、がっつりてんてん参加してねっていう感じで声かけてもらって、
一緒にあの団体でね、個人ではなくて団体で2つの団体のメンバーとして参加してもらいました。参加させてもらいました。
めっちゃ楽しくてからさ、
一つのグループは、あの、もともと私が石垣で三線習ってた、あの流派、教会ですね。
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これなんか流派とかの話、前のこの放送でやった気がするんですけど、
音楽でもね、いろんなジャンルではなくて、いろんな歌い方とか、あと同じ地域でもちょっと歌詞がね、同じ曲でも歌詞が若干違うみたいな、そういうのがあるんですよ。
で、私が所属しているというかずっと習ってきている、その教会というかね、その団体のメンバーとして出演させてもらったんですね。
で、そのなんで団体がその仙台にあるかというと、私が教えている福島で少人数ですけど教えている生徒さんと一緒に、で、その仙台に住んでいるねえねえが教えている人たちもいて教室やっていて、その生徒さんたちと一緒に10人ぐらいだったかな、で出演させてもらいました。
もうこれはね、がっつり石垣でやっているような気分でね、歌ったりさせて、弾いたり歌ったりさせてもらって、本当に地元離れてもこうやって本格的にというか、小さい頃からずっと慣れ親しんで習ってきた音楽を演奏できる。
で、それに対して見てくださるね、あの受け取ってくださる人たちがいるって本当にありがたいなあって、すごいね感動したんですよ。
で、あともう一つの団体は、もう本当に私とそのねねもそうですけど、あとはあの東北出身だけど、ずっと前からもう20年前ぐらいからかな、ちょっとまああの先輩方々、方々なんですけどね。
20年30年前からその八重山の歌とかが好きで、習ってやってきたっていう人たちがね、いるんですよ、その仙台に。
で、その人たちと一緒に参加して、でその団体の中では私とそのねねが踊りもずっとやっているので、演奏してもらっている前で踊りをね、踊らせてもらったんですよ。
で、踊りも私も全然普段練習しないから、もうこの舞台に向けてっていう感じで、あの動画ね撮ったのを何回も見返して練習してっていう感じでやって、もう事前の練習も1回しかできなくて、もうほぼぶつけ本番みたいなね感じだったんですけど、
うまくいってというか、本当楽しくて、終始ね、なんかもうあの笑顔がこぼれてきちゃうみたいな感じで、本当にね幸せな時間を過ごさせてもらって、やっぱりね私沖縄の芸能、八重山の芸能好きだなーっていうのはね、感じたんですよね。
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この機会っていうのも、やっぱりその仙台って言うと近いようで、遠いようで近いけど、あのなんか最初は躊躇したんですよね。
おはよう。
おはよう。
あのねっていう、躊躇してたのは多分私だけで、その仙台の人たちっていうか、その主催されてた方も、今回はね、がっつり参加したので、終わった後の振り返り会にも参加させてもらって、そこで話したら、いやもう是非ね、また今後も一緒に参加しましょうみたいな、仙台だけとか宮城だけとかじゃなくて、東北の中でね、
沖縄のこと好きな人とか、沖縄にね思いを馳せてる人、八重山のこと好きな人とかも、たくさんいるから、もう一緒にね盛り上げていきましょうっていうのを言ってもらえて、いやー本当参加してよかったなって思ったし、今後もね、なんか自分一人でこういうイベントやってみたいなって思ってはいたけど、一人じゃなかなかね、そんなできないんですよね、お客さん集客するのもあれだし、
なんかね、お届けたい人に届けるっていうのは難しいから、こういうなんかね、もうその団体でしっかりやってる、市とかね、その行政でやってる人たちが主催してるんですけど、そういったところに参加させてもらったりね、自分から手を挙げていったりして、活動の幅を広げていきたい、楽しんでいきたいなーっていう風に思ったっていうことをね、今本当思いのままにお話ししています。
お米さん、おはようございます。朝初参加ですって嬉しい。ありがとうございます。楽しい話かわからないですけど、私のね、振り返りにお付き合いいただきありがとうございます。
はい、という感じでね、もう本当にね、すごい素晴らしいイベントに参加させてもらって、なんかでも市でやってるって感じだから、無料なんでしょ、そういう有料とかじゃなくて、もう地域の人たちに沖縄の音楽とかね、なんていうの、その文化を皆さんに楽しんでもらいたいっていうような、そういう思いでやられていて、本当素晴らしいなって。
思いましたし、なんかね、福島でもね、なんかこんなのやりたいなーって思ったんですよね。なんかあんまりなくて、福島で、なんかちょこっとライブハウスみたいなところでやってる人がいたりとか、沖縄民謡居酒屋で、あのちょこっとやってるみたいなのはあるんだけど、なんか絶対なんか潜在的に、沖縄の産士ね、本当は興味あるような人もいるんじゃないかなって思うから、
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なんかね、いろんなところで顔出していきながら、東北でもね、沖縄の音楽とか盛り上げていきたいなーって思っているところなんです。
なのでね、今年もまた色々ね、声かけてくれたお姉さんですね、ねえねえから、こんなこともやってみないとか、あんなこともやってみたいよねっていう話も週末にね、したので、それをね、具体化して現実でね、やっていきたいなーって思っています。
で、東北に限っちゃうと参加できる人もね、このスタイフ上でね、つながってる人だと、一部の人になってしまうから、なんかオンライン上でもね、このスタイフでもライブとかもまたね、やっていきたいなーって思うし、
なんかね、これはまだ全然ちゃんとは考えられてないけど、なんかインスタ、ライブとかとね、でもちょこっとやってみたいなーって、アーカイブ残すかはあれですけど、なんかね、やっぱ音で聞くだけでもやっぱいいけど、やっぱどうやって弾いてるとか、
そういうのもね、見れた方がイメージがついたりとか、もっと興味、関心持ってくれる方も増えてくるのかなーっていうのも思ったりしてるから、でもね、ちょっと顔出しするのはあれだから、どんなしてやるかなーとか考えて、今年中にね、そういった新しいことにもチャレンジしていきたいなーって思ってます。
はい、ということで、今日はね、週末、ちょっと待って、もうちょっとだから、週末、日曜日にですね、仙台市で行われていた沖縄三振フェスティバルに参加してみての私のね、もう率直な感想、楽しかったっていうことと、今後やってみたいっていうね、また思いがフツフツと湧いてきたっていうことをお話しさせてもらいました。
あっこさん、あっこさん初めて立ち会えたって、ちょっともうね、終わろうとして、締めに入ってたんですけど、来てくれて嬉しいです。ご飯食べれてますか?
今日はね、手術無事に終わられたということで、ちょこちょこ配信も見てますけど、元気にまた戻ってきてもらえること待ってますよ。
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またあっこさんともね、元気になったらぜひおしゃべりしたいです。よろしくお願いします。
ということでね、今日は息子も待ってるので、後ろで音符状態になりながら待ってるので、このぐらいにしようかなと思います。
あっこさん元気になったらコラボぜひぜひしましょう。お待ちしてます。
はい、それでは今日のね、公開収録ライブ以上にしたいと思います。
今日も皆さんにとって健康で安全で素敵な一日になりますように。また明日の放送でお会いしましょう。
ゼンゼンでした。
ではでは。ありがとうございました。