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  2. 226. チェス、はじめました
2026-02-23 18:09

226. チェス、はじめました

内容紹介:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠てくてくラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@tanaken0515⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@co_bachie⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ がしごとの合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。

エピソード226では、ビリヤードとチェスの話をしました。


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- ⁠⁠クイーンズ・ギャンビット

- Duolingo チェスコース


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音楽 BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

サマリー

今回のてくてくラジオでは、パーソナリティの二人が最近始めたアナログゲームについて語ります。こばちえさんは、英会話のクラスメイトとの新年会で久しぶりにビリヤード(プール)をプレイし、その楽しさを再認識しました。一方、たなけんさんは、Netflixで見たドラマ「クイーンズ・ギャンビット」をきっかけにチェスに興味を持ち、Duolingoのチェスコースで学習を始めたことを明かしました。二人は、アナログゲームの魅力や、Duolingoのような学習アプリの可能性について語り合いました。

最近の近況とビリヤード体験
スピーカー 1
こんにちは、こばちえです。
スピーカー 2
こんにちは、たなけんです。
スピーカー 1
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、ではエピソード226、やっていきたいと思います。
スピーカー 2
はい、やっていきましょう。
スピーカー 1
最近だいぶ暖かくなってきましたよね。
そうですね。
スピーカー 1
春になる?
スピーカー 2
あるんですかね、また寒くなったりするのかな。
スピーカー 1
一番寒いときは過ぎた感じしますよね。
スピーカー 2
そうね、もう2月末ですからね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
徐々にもう暖かくなってくるのか、今東京の僕の住んでる地域の天気予報、10日間みたいなの見たら、
だいたい最高気温が14、15度前後に、もうこの10日間なってますね。
うん、なんでもう暖かいっすね。
スピーカー 1
今は終わってきたなって感じですね。
近況みたいな話に入ってくるんですけど、私英会話言ってるじゃないですか。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で、英会話の同じクラスの人たちと毎年新年会をやってるんですよ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ、いいですね、そういう会話。
スピーカー 1
そうそう、仲良しなんですけどね。
で、それの今年の新年会がちょっとタイミングがずれて、
昨日行ってきたんですけど、先生とその奥様と、あとクラスのみんなで集まって行ってきたんですよね。
で、二次会っていうわけじゃないけど、ご食事した後にビリヤードをやってきたんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい、いいですね。
スピーカー 1
ビリヤードを久しぶりにやってね、全然できなかったなって思って。
だめえさんビリヤードやったことあります?
スピーカー 2
ありますよ、学生時代によくやってたかな。
スピーカー 1
9ボールとか8ボールとか?
スピーカー 2
うん、9ボールばっかりだったかな、やったのは。
スピーカー 1
ちょっと私違いもよくわかってないんだけど、順番にストライプのやつと色のやつと打っていくやつですよね。
スピーカー 2
ストライプのやつと色のやつか、の順番か。
意識してなかった、普通に数字の番号を打っていく、その低い順に打っていくって思ってたけど、ストライプとあれ違ったっけ?
スピーカー 1
それが8ボール。
スピーカー 2
デザイン見てなかった。
8ボールは、8ボールはそうかな、そうかも。
スピーカー 1
8ボールか、そしたら。
ソリッドカラーのやつとストライプカラーのやつをそれぞれ順番に打っていくやつ。
スピーカー 2
なるほど、それが8ボールか。
スピーカー 1
そうだそうだ。
スピーカー 2
僕は9ボールしかやってないわ、じゃあそれで言うと。
スピーカー 1
順番に、数の順番に打っていくやつか。
スピーカー 2
知らなかったむしろ。
スピーカー 1
そうそう、順番に打ってて、これなんかあれですよね、僕のイメージだと、順番に打っていくんだけど、いい感じに先に9番入れたらいいんだっけ?違ったっけ?
わかんない、もう。
スピーカー 2
先に入れちゃいけないんだっけ?みたいな、まあまあ遊びでね、適当にやってたって感じでしたけどね。
スピーカー 1
8ボールは多分最後に8番を入れるみたいなやつだった気がする。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そう、昨日はね、8ボールかな、じゃあやったのは。
8ボールをやって、久しぶりにやって、まあ楽しかったですね、久しぶりにやってね。
面白かった。
いいですね。
ちなみに、私の絵かやの先生はカナダ出身の方なんですけど、ビリヤードって言わないんですよ。
プールっていう、呼んでた。
スピーカー 2
プール?
スピーカー 1
ビリヤードのゲームをプールって言ってて、そう、海外だとプールっていうのかな。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
日本だとね、ビリヤードって言うけど。
スピーカー 2
本当だ、なんか今調べたら出てきた。
なんかそのボールに、ポケットにボールを落とす仕組みなので、ポケットビリヤードっていう概念があるのか。
なんかね、今調べたら、穴が開いてないテーブルの競技があったらしくて。
スピーカー 1
そうなんだ、そういうのもあったってことなんだ。
スピーカー 2
そう。
で、それをなんかね、スリークッションっていうのかな。
ポケットのない、ポケットビリヤードっていうのが多分そのプールって言われるやつで、ポケットビリヤードよりも大きいテーブルでプレイされる。
で、手玉1個と的玉2個を使って、手玉を2個の的玉に当てて得点となる。
みたいな、なんかそういう競技があって、それはプールとは言わないわけですね。
スピーカー 1
そうだね、ポケットがないから違うんだね。
スピーカー 2
それと区別する意味で、ポケットがあるビリヤードのことはプールって呼ばれているのかな。
スピーカー 1
初めて知った、ポケットがないビリヤードの存在自体もね。
アナログゲームつながりで言うとね、
チェスドラマ「クイーンズ・ギャンビット」と学習の開始
スピーカー 1
この前ね、ネットフリックスでクイーンズギャンビットっていうドラマを見たんですよ。
見たことあります?
スピーカー 2
ないです。
スピーカー 1
チェスをテーマにしたドラマなんですけど、
それがね、面白くて、個人的に。
これを見て最近チェスの勉強を始めました。
スピーカー 2
面白そう、この作品。
チェスの才能を快化させた少女。
スピーカー 1
そうそう、見てください。
ネットフリックスで今も見れると思うんで。
概要だけ話すと、1950年代のドラマなんですけど、テーマにしたドラマなんですけど、
児童養護施設に入った女の子が、
人並み外れたチェスの才能を快化させていくんですよ。
だけどなんかね、薬とかに依存症とかもあったりとかするんですけど、
それの依存症とかに苦しみながらもチェスのプレイヤーとして、
すごく才能を快化させて華やかなスターへの道を歩いていくっていう、
そういうストーリーのドラマですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
当時はね、チェスはね、男の人のゲームだったから、
そこに女の子みたいな子が、人がまず挑戦していって、
しかも有名なプレイヤーになっていくっていうのがね、
またなんかいろんな歴史的な背景とかのしがらみみたいなとかもあってね、
面白かったですね。
スピーカー 2
なるほど。
面白そう。
スピーカー 1
ぜひ、これは面白かったんで見ていただきたいですけど、
このタイトルがね、まずね、クエインズギャンビットって、
さあ、チェスのなんていうの、技みたいな定石。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
みたい、そうなんですよ。
っていう感じらしいんだけど、
私がね、チェス全くわかんなくて。
だからね、全くわかんない状態でドラマを見てもそのドラマは面白かったんだけど、
多分もうちょっとチェスがわかったら、より面白かったんじゃないかなと思って、
チェスちょっと勉強しようかなって思い始めた感じです。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ちなみにクエインズギャンビットっていうのはね、
チェスのね、オープニングの時に、始める時にD4で開始して、
で、D5返ってきて、その後C4を置くっていう、
その最初の置き方の型みたいなやつを言うらしいですよ。
スピーカー 2
定石の一つみたいなこと。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
たなけんさんチェスわかります?
スピーカー 2
わかる。まあやったことはありますって感じですね。
オンラインゲームとかで、なんかこういう動きをするのねみたいなのを、
簡単には理解してやったことあるって感じですね。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
でも全然、自分が何をしてるのかというか、
ゲームだとコマの動きが、カーソルを合わせると出してくれるじゃないですか。
スピーカー 1
ここいけるよってね。
スピーカー 2
そうそうここはいけるよみたいな。
ここはいけないよ、いけないところを押そうとしたらなんかブブって。
ブルブルみたいな、ダメだよみたいな。
やりながらここいけるんだっけ?
ここいけるか、よし行ってみようみたいな、そういうレベル。
スピーカー 1
確かにね、ゲームだとそういう便利ですよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
なんか私のコマがね、例えば、
クイーンとかキングがいるのは知ってるけど、
クイーンとキングってどれですか?みたいなレベルだったんですよ。
そもそもね。
だからまずそれぞれのコマ、どういうコマがいて、
それぞれのコマどういう動きができるのかっていうところから、
今勉強を始めているところでございます。
スピーカー 2
なるほど。
Duolingoでのチェス学習と新たな学びへの期待
スピーカー 1
でね、私の大好きなアプリの一つであるリオリンゴがね、
チェスコースを去年末ぐらいから始めてるんですよ。
スピーカー 2
チェスコース?リオリンゴで?
スピーカー 1
うん、リオリンゴで。
チェスを学習できるコースがあるんです。
スピーカー 2
英語関係なく?
スピーカー 1
英語関係なく。
スピーカー 2
リオリンゴってもうそういうあれなのね、学び軸なのね。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
言語軸ではないのか、もはや。
スピーカー 1
最初はね、言語軸だった。
いろんなね、言語をね、学習できるっていうのが引き続きあるんですけど、
あの、2024年ぐらいから数学とか音楽とかっていうコースがあったんですよ。
スピーカー 2
マジ?なるほど。
スピーカー 1
で、そっちの言語以外のコースの新しいコースとして去年、
チェスコースっていうのが追加になってて。
スピーカー 2
へー、知らなかった。
ちょっとリオリンゴに対する見方が変わったというか、数学とかやりてぇ。
スピーカー 1
そう、だからね、私の大好きなリオリンゴでそれがあるんだったらちょっとやってみようかなっていう
ことで、最近チェスコースをやってるんですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
でも本当に。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
ゲームを最初からするんじゃなくて、なんていうのかな、ポーンと呼びます。
ポーンは1つか2つ前に進むことができます。
相手のコマを取るときは斜めに取りますみたいな、そういう基本から教えてくれるから、
なんか1つずつ学んでます。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
全然知らない人でもね、ちょっとずつね、覚えれるからね、ちゃんと覚えれるから。
今は順調に進んでますよ、コースの学習を。
スピーカー 2
なるほど。面白いな、そっかそっか。
でもいいですね、その言語学習でリオリンゴの学び方の型みたいなのを多分もう理解している状態で、
そのチェスという新しいフィールドについて、同じような学び方で多分学んでいくというか。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
多分ね、毎日継続して何日継続とかも多分あるのかな、分かんないけど。
スピーカー 1
そうそうそう、チェスやっててもね、カウントになるからね、それもありがたい。
スピーカー 2
なるほど。
おもろ、そうなんだ、ちょっとやってみたいな、それは。
スピーカー 1
多分ね、普通に無料枠で使えるから、試してみてもらうのいいと思います。
スピーカー 2
なるほど。
なんか期待、期待だな。他にもいろんなものを学ばせてほしい。
スピーカー 1
ね、どんなコースあったら嬉しいです?
スピーカー 2
えっとね、今ね、あれがあったら嬉しいんだけどなっていうのがあったはずなんだけど、思い出せないんだよな。
スピーカー 1
一瞬で忘れちゃった。
スピーカー 2
そう、パッて思ったのよ、チェス学べる、リオリンゴでそれができる、数学とかもあるって中で、なんかあったんだよな。
スピーカー 1
リオリンゴって本当に同じことを繰り返し繰り返しやって身につけていくっていう学び方だから、
本当に繰り返し繰り返しやって自分のものにしていくっていう学習があっているようなことだったら、本当によさそうですよね。
スピーカー 2
あ、そうだ。
僕ね、犬の研修を見分けることができたいなって思ってて。
スピーカー 1
え、研修?
スピーカー 2
研修って、いろんなワンちゃんいるじゃないですか、この子は耳が立っててとか、色合いがどうでとか、体の大きさがみたいなの、なんかあると思うんですけど、
それなんか、お散歩中にお友達というかワンちゃん同士でね、ご挨拶とかしたときに、あのワンちゃんはどんな犬種だったんだろうが、結構曖昧になることが多いんですよ。
なんか似たような見た目で、実は例えばフレンチブルと、あの系統で似てる感じの。
スピーカー 1
あの鼻ベチャちゃんたち?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
パグとかレブルとか。
スピーカー 2
そうそうそう、その辺が、分かんなくなることが多いなと思って、それをね、特徴とかをちゃんと頭に入れたいなって常々思ってるんだけど、学べてないんで、犬の研修とか特徴とかを学べたら嬉しい。
スピーカー 1
確かにそれは学びたいけど、デュオリングにはこなそう。
すごいピンポイントだから。
スピーカー 2
こなそうだし、まあなんか学ぶゲームありそう。
スピーカー 1
あ、そうだね、他にもありそう。
でも確かに分かんないからね、珍しい研修の子もたまにいたりするのを、
分かってたら、珍しいって分かってたら、もっと感動しそう。
初めてこの研修の子に会えたみたいな。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
それもいいね。
チェスへの実践と今後の展望
スピーカー 1
まあそんな感じでチェスをね、デュオリングを使ってチェスを学んでるんですけど、
なのであの実践が全然ね、まだやってないから、
ちょっといずれは実践、普通にあのアナログなチェス板使ってやるっていうのもやってみたいなとは思ってるんですけど、
できるようになったらぜひ対戦よろしくお願いします。
スピーカー 2
ちょっと僕、ちょっとやらなきゃな、僕もデュオリングでそれだけで。
アナログだとマジで動きわかんないからめちゃめちゃ適当なことやりそう。
スピーカー 1
お互い分かってなくてそれでオッケーってなってたらいいかってなるよね。
スピーカー 2
合意が取れてれば。
スピーカー 1
合意が取れてれば。
スピーカー 2
アナログのチェス家にあったりしたらちょっとオシャレですね。
スピーカー 1
ね、確かにオシャレっぽい。
チェス、将棋もねやってみたいけど、将棋もちょっと似てるじゃないですか、イメージチェスと。
でも将棋もやってみたいけどチェスだったら、
イメージいろんな国の人とも対戦できるのかなって思うから、
そうそう覚えてみたいなと思ってます。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
という感じで、プール、ビリヤードですね、とチェスの話をしてみました。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
バイバイ。
スピーカー 2
バイバイ。
18:09

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