-
-
スピーカー 2
こんにちは、たなけんです。 こんにちは、こばちえです。
スピーカー 1
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
スピーカー 2
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、今週も元気にやっていきましょう。 やっていくぞ。
スピーカー 1
はい、今週はですね、ちょっと最近ハマっているゲームについてお話ししたいと思います。
スピーカー 2
はい、ゲーム、先週からゲームが流行ってますね、テクテクは。
スピーカー 1
そうですね、確かに。
で、今回はアナログゲームではなくて、オンラインのテレビゲームですね。
テレビゲームってもう言わないから、PCゲームとかですかね。
スピーカー 2
テレビゲーム、久しぶりに聞いた。
スピーカー 1
はい、僕も久しぶりに発話しました、テレビゲームという単語。
テレビでやってないじゃない。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
で、じゃあ今回紹介するゲームは何かというと、
GTA、グランドセフトオートの略ですね、というゲームについてお話しします。
スピーカー 2
はい、GTA、これはゲームの名前なのか?
スピーカー 1
そうです、ゲームの名前です。
なので、はい、なんだろうな、マリオカートとかそういうことですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はい、商品名ですね。
スピーカー 2
商品名なんだ。
スピーカー 1
はい、で、GTA自体はですね、あの、そのシリーズものの作品で、シリーズもの、まあそうだね、
えっと、一番最初のGTAはね、1998年だったかな、くらいにリリースされたもので、もうずいぶん前なんですよ。
スピーカー 2
それこそじゃあテレビゲームだったのかな。
スピーカー 1
そうですね、だったのかな、たぶん。
で、PCだったりテレビだったり、当時プレイステーションとかだったのかな、ちょっとわかんないけど、
はい、のシリーズで、今最新作はGTA5ですね、5作目になってます。
はい、で、えっと、ちょっとそのGTAのね、ウェブサイトのリンクとかもネタ帳に貼ったんですけど、
なかなかそのサイトだけ見てても、あの、僕の伝えたいことがね、うまく伝わっている感じじゃないというか、あの、難しい、えっとね、
わかりやすい説明になっているわけじゃないので、
ちょっとジェミニさんにね、えっとGTAについてわかりやすく教えてくれよというのをね、聞いたので、あの、ちょっと正確性が若干ぶれるかもしれないんですが、
僕的にはしっくりきたので、ちょっとそれをね、まず紹介したいと思います。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、で、えっとGTAについて教えてくれと言ったら、えっとGTAグランドセフトオートシリーズですね、と言ってくれて、
で、一言で言えば、自由すぎる大人のための究極のごっこ遊びといったところでしょうか、と。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
世界で最も売れているゲームの一つで、その自由度とクオリティは他の追随を許しません。
ま、そこまでは言わなくていいんじゃないかなと思って。
で、ざっくりどんなゲームなのか特徴整理してお伝えしますね、と言ってくれてます。
スピーカー 2
はい、すごいね。
スピーカー 1
この最初のね、文章が結構そうだなと思ってて、
あの、ごっこ遊びっていうのはつまりロールプレイみたいな感じですね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
あの、なりきるんですよ、その役割みたいなものに。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
はい。で、あのロールプレイゲーム、RPGとかって言われるゲームありますけど、
ま、ちょっとそのRPG、いわゆるRPGとは僕のイメージだとちょっと違うんですけど、
本当に自由、すごく自由な中で自分の役割を演じるというか、
なりきってゲームしていくっていうようなものなんですよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、もうちょっとその特徴を整理してお伝えしますね、ということなんで、続きを読んでいくと。
スピーカー 1
まず一つ目、どんなゲームですか、というので、
プレイヤーは裏社会を生きる主人公となり、
巨大な街、オープンワールドを舞台にメインストーリーを進めたり、
自由に街を探索したりします。
で、オープンワールドの先駆けということで、
街全体がロード、読み込みなしで繋がっていて、
車でドライブするのも、飛行機で空を飛ぶのも自由です。
で、圧倒的なリアリティで、街の通行人、ラジオから流れる音楽、
刻々と変わる天気など、まるで本物の都市にいるかのような没入感があります。
うーん、なんか、
そうなんです、街の中で過ごすっていうゲームですね。
スピーカー 2
なんか、私やったことないけど、ゲームすごいねって思った。
ゲームってこんなこともできるの?っていう気持ちになりました。
スピーカー 1
そうです。本当にね、何でもできるんですよ。
うーん。
はい。で、2つ目、主な楽しみ方。
このゲームの面白さは、何をやってもいいという幅広さにあります。
ド派手なミッション、銀行強盗、カーチェイス、銃撃戦など、
アクション映画の主人公のような体験ができます。
で、街での生活、買い物をしたり、テニスやゴルフを楽しんだり、あるいはただ美しい夕日を眺めたり。
で、オンラインモード、現在主流のGTAオンラインでは、
自分のキャラクターを作成し、世界中のプレイヤーと一緒にビジネスを立ち上げたり、強盗を計画したりできます。
はい。というのがあるんですね。
そう。なので、本当にね、何でもできるんですよ。
スピーカー 2
これって、このゲームは、何をしたら終わりとかはあるんですか?
スピーカー 1
えっとね、ないと思います。
スピーカー 2
あ、そういうやつじゃないのか。なるほど。
スピーカー 1
一応ね、メインのストーリーモードは多分あるんで、それが一応執着はあるのかな。
ちょっと逆に僕、そっちはね、知らないんですよね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
うん。いろんな人が集まって、このゲームをやっているのを眺めているのが好き。
で、僕、そもそもこのゲームやったことないし、見てることしかないんですけど。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そうなんです。
で、なんかGTAオンラインっていうのは、最大30人でオンライン上でプレイできるモードみたいな感じらしくて。
うん。
で、それは多分、見ず知らずの人と同じ、その街になったりするのかな、多分。
うんうんうん。
があるだろうし、まあ限定的に人を招待することも多分できると思うんですけど。
なるほどね。
で、自分のキャラクターを作成しっていうので、性別的なものもそうだし、顔の形とか目の大きさとか、髪の色とか服装とか、背丈とか体の筋肉の付き方とかかな、も含めて、すごい柔軟にキャラクター作成ができるはずで。
で、自分の好みの見た目で、街に入っていって、自分の好きなことをやるっていう感じですね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
はい。
で、最後3つ目。
スピーカー 1
はい。で、えーと、まあこのゲーム自体はこういう作品なんですけど、僕がハマってるのは、ちょっとまたリンクをね、一個貼るんですけど、
えーと、VCRGTAの新シーズン、ニュータウン開催決定、2月9日から28日の3週間でストリーマーたちが新たな物語を紡ぐ、
ということで、えーと、まあそういう記事をね、今ちょっとネタ帳に貼ったんですけど。
スピーカー 2
イベントなのか。
スピーカー 1
うん、そうそう、まあイベント的な感じですね。
で、えーと、VCRって何ですかと、今まで、さっきまでGTAという単語しかなかったのに、VCRってのは何ですかみたいな話があるんですけど、
えーとね、Vはボルトルームかな、っていう単語と、クレイジーラクーン、CRはクレイジーラクーンっていう単語なんですけど、
えーとね、それぞれ会社名かな、で、えーと、何だろうな、このGTAというゲームは、
えーと、それ専用のサーバーを立てて、そこに人を招待して、そのサーバー上でゲームを稼働させるというか、
っていうことができるんですよ。
うん。
で、えーと、なのでさっき紹介したGTAオンラインとかの、そのGTAというゲームが提供してくれているオンラインのシステムにログインして使う、
入る、じゃなくて、えーと、この専用の管理者が、そのGTAを稼働させるサーバーを立てて、そこに人を呼ぶっていうことができるんですね。
スピーカー 2
なるほど、うん。
スピーカー 1
で、えーと、多分会社名のボルトルームって会社と、クレイジーラクーン、会社、会社、クレイジーラクーンは会社というか、ストリーマー集団の、何だろうな、
ブランド、えー、なんていうか、事務署名とかに近いのかな。会社名かもしれないんだけど。
っていう、その2つの組織、組織体みたいなのが、えーと、共同して、えーと、そのGTAのサーバーを、まあ、運用、運営するというのが、まあ、よくやられてるんですね。
うん。
で、それをまあ、略してVCRっていう風に、多分呼んでる。で、多分そのボルトルームとクレイジーラクーンで共同でサーバーを立てるみたいなのは、GTA以外のゲームでも、多分時々やっているんだと思うんです。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
あんまり詳しくないけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
はい。で、このVCR、この共同で運用しているゲームの今回のGTAの中で、GTAでも何度か、この期間限定のサーバー運営を多分していて、その中で、今、この2月に、えーと、ニュータウンという、まあ、テーマで、えー、今、イベント開催中という感じですと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はい。で、この記事にある通りなんですけど、
んーとね、どの辺を読もうかな。
えー、まあ、スケジュールは3週間ぐらいですっていうところで、えーと、参加者とか職業一覧っていう風に書いてある、えー、ページがありますと。
スピーカー 2
うん、なんかいっぱい書いてあるね。
スピーカー 1
うん。
そうなんです。で、職業ね、1回あれか、目次を見た方がいいか。
職業一覧見ると、えー、警察、救急隊、スーパーマーケット、メカニック、競輪選手、レースクイーン、麺屋、まあ、ラーメン屋さんとか、カフェ、飲食店、飲食店シリーズがいっぱい並んでますね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
っていうのと、えーと、真ん中あたりとかに、タクシー運転手、イベントプロデューサー、映画監督、えーと、21番目ぐらいからギャング、えー、色、色がついてる、紫ギャング、青ギャング、ピンク、赤、白ギャング。
で、ギャングが5チームあって、で、半グレ、で、えー、最後ブラックマーケットとかって、
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
そういう収穫収集があるんですね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 2
え、これ、たなけんさんは、なんかYouTubeとかで見たりしてるんですか?
スピーカー 1
そうです、今YouTubeで毎日見てますね。
スピーカー 2
なんか、こんなにいろんなところでいろんなことが起こりそうだと、なんか、どれを見たい、見ればいいのかわかんなくなりそう。
スピーカー 1
そう、だから大変、大変です。
スピーカー 2
そういうこと。
スピーカー 1
大変です。
スピーカー 2
そういうことか、うん、わかった、そういう、なんか雰囲気がわかってきたぞ。
スピーカー 1
はい、もういろんな人の視点があるので、そうそう、で、だいたいサーバーは毎日、夕方の5時ぐらいから、深夜の2時ぐらいまで稼働してて、
で、全員が全員、5時から2時までずっといるわけじゃないので、もちろん、あの、いろんなお仕事が配信者の方々もあるので、
人が集まったり集まらなかったりはするんですけど、そのチームごとに今日はこれをやろうって決めて、何人ぐらい来れるとか言って、
で、集まってやれることをやって、で、警察もそれに対応して、
人を配置していくみたいな感じのを見るんで、だいたいだからギャングの視点と警察の視点を行ったり来たりしながら、僕は配信を見てますね。
スピーカー 2
なるほどね。これ、あの、プレイヤーになっている人たちは、その、招待された人たちで、なんか誰でも中でプレイできるっていうものではないってことですね。
スピーカー 1
ではないですね。
スピーカー 2
ああ、なるほど、なるほど。だから、一般の人たちは、見る、見る係、見るを応援担当ってことなんですね、普通はね。
スピーカー 1
そうです。基本的にはその配信者で、あの、このVCR、そのポルトルームさんとクレイジーラクーンさんが運営している、多分、なんか参加者募集フォームみたいなのが多分あって、
そこに、まあ、ある一定の条件で、多分登録者数が、まあ、1万人超えてるとかわかんないですけど、
とか、ある特定の配信者事務所に所属しているとか、まあ、個人で参加されてる、個人VTuberとかで、個人で何万人も、こう、あの、チャンネル登録者がいて、もうすでに配信者同士のつながりがある人とかは普通に参加してますけど、
多分、一定の条件で参加できる人を絞って参加してもらってるという感じですね。
なるほどなぁ。
はい、そうなんですよ。
スピーカー 2
えー、こういう世界があるのか、初めて知ったな。
スピーカー 1
そうなんです。なんでも、基本的にできることはいっぱいあるんですけど、あの、なんだろうな、できることがありすぎて、本当にプレイヤーのサジ加減なんですよね、その面白さっていうのが。
ゲーム自体の面白さもあるけど、プレイヤー間のやり取りとか、あの、なんだろう、交渉をしたりとか、ものを売買するにあたって、いくらで買う、売るとかっていうのが、結局その人間同士の、その、なんだろう、会話の面白さとか、
どういうバトル、どういうゲーム性にするかは、プレイヤーが決めるところが大きいので、楽しさをどこに持ってくるかっていうのは、なんかやっぱり、あの、そういうのが上手な人がやってるからこそ面白いというか。
スピーカー 2
その会話は普通にこう音声会話で聞く?
スピーカー 1
そうです、そうです。
スピーカー 2
ですか、なるほどね、なんかそうしたら、ある意味、その、演じてる感じになるんですよね、中にいる人たちはね、その自分の役割をね、へえ、面白い。
スピーカー 1
面白いですよ、ゲーム内にスマートフォンがあって、で、あの、ツイッターみたいなSNSアプリも、ゲーム内のスマホにあるし、で、スマホで連絡先交換したりして電話するとかもできるし、基本的に会話は電話か、さっきの無線か、あと普通に街を歩いてて近くにいる人と会話ができる。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
そうです、そうそう、なので、歩いてて、ああ、みたいな、お久しぶりです、みたいな感じになるんですね、歩いて、街で偶然会って、みたいな。
スピーカー 2
へえ、すごい、普通、本当に街なんだ。
スピーカー 1
本当に街ですね。
スピーカー 2
へえ、すごいな。
スピーカー 2
このニュータウンは行きたくないけど、すごいね、怖い。
スピーカー 1
いや、本当にね、すごい、まずみんな、基本的に交通ルールとか一切守らないんで、
あの、バンバン車が、プレイヤーの走る車は、もう違反しまくるというか。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
すごいですよ。
スピーカー 2
その街に休みたくはないけどね。
スピーカー 1
初心者の人は本当に、初心者で初めて来て真面目な人は、ちゃんと信号で止まったりするんですけど、
だいたいそんなやついねえよって、あの周りの配信者に言われながら、あれ、そうなんですね、とか言って、いや、でも赤だから、とか言って、後ろから車で突っ込まれるみたいな、パコーン、とか言って。
スピーカー 2
怖いよ。
スピーカー 1
ここはそういう街じゃないから、とか言って。
やっぱ初心者の人がちょっと、あの、ハードルを感じやすいっていうのもあるので、
今回のニュータウンのテーマは、その新しい人たちにもすごい楽しんでもらえるようにしたいというのが、多分運営の思いからもあるし、
あの、参加しているベテランプレイヤーからも、どうしても毎回子さんメンバーばっかりで集まっていろいろやっちゃうっていうのも、良くないねというのもよくあって、
僕が見ているギャングのチームは、結成当初から古い子さんの人が6人ぐらい集まって、
うちのチームには必ず1人ずつ、新人、初めてこのサーバーでGTAを始めましたって人を必ず誘おうというので、
それはあなたの弟子だから責任を持って、あの弟子を育てるっていうので、同じチームでちょっとやってみようっていうので、
スピーカー 1
古い子さん組と新人組でペアを組みながら、一つのギャングのチームでやってるっていう、そのチームがちょっと面白くて、僕は見てますね。
スピーカー 2
へー、すごい、オンボーディングだ。
スピーカー 1
そうそう、オンボーディング。コミュニティ活動だなと思いながら見てる、結構。
スピーカー 2
本当にそうだよね、そういうこと多い。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
すごいね、なんか、ゲーム、今ゲームってそういう感じなこともできちゃうんだっていう感動をしました、話を聞いて。
もう本当に新しい世界がそこにあるっていう感じなので、街が。
そこがね、快適だったらさ、そっちにずっと入れちゃうね。
スピーカー 1
そうですそうです、本当に。
スピーカー 2
へー、これは時間解けそうだ。
スピーカー 1
はい、気をつけます、だから。
ちょっと見すぎてるんで。
スピーカー 2
まあでも3週間限定でよかったですね、そしたら。
スピーカー 1
そうですそうです、本当にこれは一生やられたら困る。
プレイヤーもそう思ってますよ、期間が決まってるから、
今回はギャングをやりきろうとか、
今回は猫カフェに、猫になりきるんだみたいな人もいるし。
スピーカー 2
猫になりきる、面白い。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうのもやっぱ面白いですね、期間が決まってるからこそ。
スピーカー 2
そうね、没頭できる、安心して没頭できる感じはありますね。
スピーカー 1
そうなんですよ、はい。