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2026-03-02 29:04

227. 自由すぎる大人のための究極のごっこ遊び

内容紹介:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠てくてくラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@tanaken0515⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@co_bachie⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ がしごとの合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。

エピソード227では、GTA(グランド・セフト・オート)について話しました。

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サマリー

今回のてくてくラジオでは、GTA(グランド・セフト・オート)というゲームについて深掘りします。GTAは「自由すぎる大人のための究極のごっこ遊び」と称され、プレイヤーは裏社会の主人公となり、広大なオープンワールドで様々な体験ができます。特に、ストリーマーたちが参加する期間限定イベント「VCR GTA」の「ニュータウン」シーズンに焦点を当て、警察やギャング、飲食店など多岐にわたる役割でのプレイヤー間の駆け引きや経済活動、そして新旧プレイヤーが共存するコミュニティの面白さを紹介します。

GTA(グランド・セフト・オート)の紹介
スピーカー 2
こんにちは、たなけんです。 こんにちは、こばちえです。
スピーカー 1
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
スピーカー 2
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、今週も元気にやっていきましょう。 やっていくぞ。
スピーカー 1
はい、今週はですね、ちょっと最近ハマっているゲームについてお話ししたいと思います。
スピーカー 2
はい、ゲーム、先週からゲームが流行ってますね、テクテクは。
スピーカー 1
そうですね、確かに。
で、今回はアナログゲームではなくて、オンラインのテレビゲームですね。
テレビゲームってもう言わないから、PCゲームとかですかね。
スピーカー 2
テレビゲーム、久しぶりに聞いた。
スピーカー 1
はい、僕も久しぶりに発話しました、テレビゲームという単語。
テレビでやってないじゃない。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
で、じゃあ今回紹介するゲームは何かというと、
GTA、グランドセフトオートの略ですね、というゲームについてお話しします。
スピーカー 2
はい、GTA、これはゲームの名前なのか?
スピーカー 1
そうです、ゲームの名前です。
なので、はい、なんだろうな、マリオカートとかそういうことですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はい、商品名ですね。
スピーカー 2
商品名なんだ。
スピーカー 1
はい、で、GTA自体はですね、あの、そのシリーズものの作品で、シリーズもの、まあそうだね、
えっと、一番最初のGTAはね、1998年だったかな、くらいにリリースされたもので、もうずいぶん前なんですよ。
スピーカー 2
それこそじゃあテレビゲームだったのかな。
スピーカー 1
そうですね、だったのかな、たぶん。
で、PCだったりテレビだったり、当時プレイステーションとかだったのかな、ちょっとわかんないけど、
はい、のシリーズで、今最新作はGTA5ですね、5作目になってます。
はい、で、えっと、ちょっとそのGTAのね、ウェブサイトのリンクとかもネタ帳に貼ったんですけど、
なかなかそのサイトだけ見てても、あの、僕の伝えたいことがね、うまく伝わっている感じじゃないというか、あの、難しい、えっとね、
わかりやすい説明になっているわけじゃないので、
ちょっとジェミニさんにね、えっとGTAについてわかりやすく教えてくれよというのをね、聞いたので、あの、ちょっと正確性が若干ぶれるかもしれないんですが、
僕的にはしっくりきたので、ちょっとそれをね、まず紹介したいと思います。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、で、えっとGTAについて教えてくれと言ったら、えっとGTAグランドセフトオートシリーズですね、と言ってくれて、
で、一言で言えば、自由すぎる大人のための究極のごっこ遊びといったところでしょうか、と。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
世界で最も売れているゲームの一つで、その自由度とクオリティは他の追随を許しません。
ま、そこまでは言わなくていいんじゃないかなと思って。
で、ざっくりどんなゲームなのか特徴整理してお伝えしますね、と言ってくれてます。
スピーカー 2
はい、すごいね。
スピーカー 1
この最初のね、文章が結構そうだなと思ってて、
あの、ごっこ遊びっていうのはつまりロールプレイみたいな感じですね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
あの、なりきるんですよ、その役割みたいなものに。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
はい。で、あのロールプレイゲーム、RPGとかって言われるゲームありますけど、
ま、ちょっとそのRPG、いわゆるRPGとは僕のイメージだとちょっと違うんですけど、
本当に自由、すごく自由な中で自分の役割を演じるというか、
なりきってゲームしていくっていうようなものなんですよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、もうちょっとその特徴を整理してお伝えしますね、ということなんで、続きを読んでいくと。
GTAのゲーム性:オープンワールドと自由度
スピーカー 1
まず一つ目、どんなゲームですか、というので、
プレイヤーは裏社会を生きる主人公となり、
巨大な街、オープンワールドを舞台にメインストーリーを進めたり、
自由に街を探索したりします。
で、オープンワールドの先駆けということで、
街全体がロード、読み込みなしで繋がっていて、
車でドライブするのも、飛行機で空を飛ぶのも自由です。
で、圧倒的なリアリティで、街の通行人、ラジオから流れる音楽、
刻々と変わる天気など、まるで本物の都市にいるかのような没入感があります。
うーん、なんか、
そうなんです、街の中で過ごすっていうゲームですね。
スピーカー 2
なんか、私やったことないけど、ゲームすごいねって思った。
ゲームってこんなこともできるの?っていう気持ちになりました。
スピーカー 1
そうです。本当にね、何でもできるんですよ。
うーん。
はい。で、2つ目、主な楽しみ方。
このゲームの面白さは、何をやってもいいという幅広さにあります。
ド派手なミッション、銀行強盗、カーチェイス、銃撃戦など、
アクション映画の主人公のような体験ができます。
で、街での生活、買い物をしたり、テニスやゴルフを楽しんだり、あるいはただ美しい夕日を眺めたり。
で、オンラインモード、現在主流のGTAオンラインでは、
自分のキャラクターを作成し、世界中のプレイヤーと一緒にビジネスを立ち上げたり、強盗を計画したりできます。
はい。というのがあるんですね。
そう。なので、本当にね、何でもできるんですよ。
スピーカー 2
これって、このゲームは、何をしたら終わりとかはあるんですか?
スピーカー 1
えっとね、ないと思います。
スピーカー 2
あ、そういうやつじゃないのか。なるほど。
スピーカー 1
一応ね、メインのストーリーモードは多分あるんで、それが一応執着はあるのかな。
ちょっと逆に僕、そっちはね、知らないんですよね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
うん。いろんな人が集まって、このゲームをやっているのを眺めているのが好き。
で、僕、そもそもこのゲームやったことないし、見てることしかないんですけど。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そうなんです。
で、なんかGTAオンラインっていうのは、最大30人でオンライン上でプレイできるモードみたいな感じらしくて。
うん。
で、それは多分、見ず知らずの人と同じ、その街になったりするのかな、多分。
うんうんうん。
があるだろうし、まあ限定的に人を招待することも多分できると思うんですけど。
なるほどね。
で、自分のキャラクターを作成しっていうので、性別的なものもそうだし、顔の形とか目の大きさとか、髪の色とか服装とか、背丈とか体の筋肉の付き方とかかな、も含めて、すごい柔軟にキャラクター作成ができるはずで。
で、自分の好みの見た目で、街に入っていって、自分の好きなことをやるっていう感じですね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
はい。
で、最後3つ目。
GTAの注意点と豆知識
スピーカー 1
注意点、これ結構重要ですと書いてあって、大人向けですね、成人向け、括弧、Z指定と書いてあります。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、暴力表現、犯罪、ブラックジョークが満載ですと。
かなり尖った内容なので、大人向けのエンターテイメントとして作られていますと。
うん。
で、時間の泥棒という表現があって、やれることが多すぎて、気づくと数時間経っているなってことがよくありますと。
なるほどなぁ、そっか、えっと、主人公がね、裏社会を生きるのが設定だから、
スピーカー 2
結構、暴力表現とか犯罪とかも身近な感じの、あれなのかな。
スピーカー 1
そうです。それをやるのがメインと言っても過言ではないという感じですね。
スピーカー 2
えー、そうなんだ。
スピーカー 1
はい。で、豆知識、最新作のGTA5は、なんと世界で2億本以上売れていますと。
スピーカー 2
えー、すごい。
スピーカー 1
すごい。これは日本の人口を遥かに超える数字で、エンタメ業界の歴史を塗り替えるレベルのヒット作ですと。
さらにファンタイボーの最新作GTA6の映像も公開されており、世界中で期待が高まっていますということなんですよ。
スピーカー 2
なるほど、じゃあもうじき、次のやつが出るの。
スピーカー 1
多分。
スピーカー 2
ほえー。
VCR GTA「ニュータウン」イベント
スピーカー 1
はい。で、えーと、まあこのゲーム自体はこういう作品なんですけど、僕がハマってるのは、ちょっとまたリンクをね、一個貼るんですけど、
えーと、VCRGTAの新シーズン、ニュータウン開催決定、2月9日から28日の3週間でストリーマーたちが新たな物語を紡ぐ、
ということで、えーと、まあそういう記事をね、今ちょっとネタ帳に貼ったんですけど。
スピーカー 2
イベントなのか。
スピーカー 1
うん、そうそう、まあイベント的な感じですね。
で、えーと、VCRって何ですかと、今まで、さっきまでGTAという単語しかなかったのに、VCRってのは何ですかみたいな話があるんですけど、
えーとね、Vはボルトルームかな、っていう単語と、クレイジーラクーン、CRはクレイジーラクーンっていう単語なんですけど、
えーとね、それぞれ会社名かな、で、えーと、何だろうな、このGTAというゲームは、
えーと、それ専用のサーバーを立てて、そこに人を招待して、そのサーバー上でゲームを稼働させるというか、
っていうことができるんですよ。
うん。
で、えーと、なのでさっき紹介したGTAオンラインとかの、そのGTAというゲームが提供してくれているオンラインのシステムにログインして使う、
入る、じゃなくて、えーと、この専用の管理者が、そのGTAを稼働させるサーバーを立てて、そこに人を呼ぶっていうことができるんですね。
スピーカー 2
なるほど、うん。
スピーカー 1
で、えーと、多分会社名のボルトルームって会社と、クレイジーラクーン、会社、会社、クレイジーラクーンは会社というか、ストリーマー集団の、何だろうな、
ブランド、えー、なんていうか、事務署名とかに近いのかな。会社名かもしれないんだけど。
っていう、その2つの組織、組織体みたいなのが、えーと、共同して、えーと、そのGTAのサーバーを、まあ、運用、運営するというのが、まあ、よくやられてるんですね。
うん。
で、それをまあ、略してVCRっていう風に、多分呼んでる。で、多分そのボルトルームとクレイジーラクーンで共同でサーバーを立てるみたいなのは、GTA以外のゲームでも、多分時々やっているんだと思うんです。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
あんまり詳しくないけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
はい。で、このVCR、この共同で運用しているゲームの今回のGTAの中で、GTAでも何度か、この期間限定のサーバー運営を多分していて、その中で、今、この2月に、えーと、ニュータウンという、まあ、テーマで、えー、今、イベント開催中という感じですと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はい。で、この記事にある通りなんですけど、
んーとね、どの辺を読もうかな。
えー、まあ、スケジュールは3週間ぐらいですっていうところで、えーと、参加者とか職業一覧っていう風に書いてある、えー、ページがありますと。
スピーカー 2
うん、なんかいっぱい書いてあるね。
スピーカー 1
うん。
そうなんです。で、職業ね、1回あれか、目次を見た方がいいか。
職業一覧見ると、えー、警察、救急隊、スーパーマーケット、メカニック、競輪選手、レースクイーン、麺屋、まあ、ラーメン屋さんとか、カフェ、飲食店、飲食店シリーズがいっぱい並んでますね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
っていうのと、えーと、真ん中あたりとかに、タクシー運転手、イベントプロデューサー、映画監督、えーと、21番目ぐらいからギャング、えー、色、色がついてる、紫ギャング、青ギャング、ピンク、赤、白ギャング。
で、ギャングが5チームあって、で、半グレ、で、えー、最後ブラックマーケットとかって、
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
そういう収穫収集があるんですね。
スピーカー 2
うんうん。
ニュータウンでの役割と経済活動
スピーカー 1
で、えーと、まあ、基本的に先ほども、あのー、紹介した通り、まあ、裏社会がテーマなので、まあ、悪いことするのが大前提になるんですけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
えーと、それだけだと、あのー、秩序が何もなくなるので、えーと、基本的には、警察と、まあ、悪いことする人たちとの、まあ、バトルというか、対立構造を楽しむみたいなところが結構ありますと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
はい。で、たぶん参加者全部で今回何人いるんだろう。えーと、たぶん100人は超えてて、200人近くいるのかな。
スピーカー 2
うん。いそう。すごいたくさんいる。
スピーカー 1
たくさんいます。
うん。
っていうところで、えーと、いろんなそれぞれの役割があって、で、飲食店とかも結構大事で、あのー、プレイヤーはどんどんお腹も減っていくし、喉も渇いていくんですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なので、定期的に食べ物を食べたりしないと、あのー、倒れたりするんですね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。そういう設定もあるんだ。
スピーカー 1
うん。そうです。そうです。普通に、あの、倒れたり、まあ、銃撃戦で、あのー、負傷したりとか、っていうのがたくさんあるので、えーと、まあ、その食べ物の観点では飲食店も大事だし、で、飲食店がどれぐらいの価格で物を売るとか、販売価格も決めるし、
うん。
で、犯罪をやるための備品とかを購入するために、スーパーマーケットで、例えば、なんか、電動ドリルとか、なんか、
スピーカー 2
怖い。
スピーカー 1
バランス破片とか、わかんないけど、そういうのをいろいろ組み合わせて、えーと、まあ、アイテムを作ったりとかするので、
うん。
はい。そういうものの、あの、在庫の管理とかも、スーパーマーケットがやるんですよ。
スピーカー 2
はあ。
スピーカー 1
価格の設定もちゃんとやらないと、まあ、売れすぎちゃって、明日から在庫ありません、みたいなことがあるので、
スピーカー 2
適切な価格を設定したりとかね、えー。
スピーカー 1
そうなんですよ、そう。で、1人あたりの、ちょっと上限、購入制限みたいなのがあったりとかして、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
1人何個までとかってやったり、本当にスーパーですよね。
スピーカー 2
うん、本当だね、うん。
スピーカー 1
そうそうそう、とか、で、人がどんどん倒れていくので、あの、事件とかで、事故とかでね、
うん。
倒れていくので、救急隊が駆けつけて、あの、1回いくらで治すとか、その治療するとか、
っていうので、その経済的なやりとりとかが、まあ、発生するんですよね。
スピーカー 2
なるほど、警察とか救急隊とかあるもんね。
スピーカー 1
そうです、そうです。
プレイヤー間の駆け引きとルール
スピーカー 1
っていう、まあ、いろんな役割があって、えーと、その中で、その各、まあ、警察と、例えばギャングで、
あの、ギャングは、えーと、例えばなんだろうな、大きい銀行を襲いますっていうのがあって、
で、その銀行を襲うために、なんか、えーと、ドアをハッキングして、えーと、いろんな、何重にも、あの、敷かれているセキュリティを解除するためにミニゲームみたいなのがあって、
スピーカー 1
それを解除して、えーと、なんだろうな、金庫を開けると、えーと、警察に通知が行くみたいな仕組みとかがあって、
で、警察は通知を受けて、「まるまる銀行に強盗が入った!」とか言って、
通知があったぞ、とか言って、で、えーと、駆けつけて、で、銃撃戦が始まるとか。
スピーカー 2
へー、面白い。
スピーカー 1
うん、そうなんですよ。で、えーと、一応、暗黙のルール、暗黙のルールというか、その警察のトップと、えーと、あの、ギャングのトップで、こう、やり取りをして、
えーと、そこから銃撃戦があったり、えーと、何分以内に、何分間は逃走劇を繰り広げなきゃいけない、その部屋とかに逃げ込まなくて、
うん。
あの、車で逃げなきゃいけない。で、何分以上逃げたら、あの、ギャングのアジトまで、えー、帰ってもいいみたいな。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
ルールがあって、その決められた時間内で、カーチェイスをして、えー、警察はギャングを捕まえることができるのか、ギャングは逃げ切れるのか、みたいな、なんかそういうルールがあるんですよ。
スピーカー 2
なるほど。カーチェイス的な、その、ハラハラ感もあるんだ。
スピーカー 1
そうです。ハラハラ感もあって、で、その、強盗するときも、誰が、その、強盗したお金を、誰が持ってるのかも分からないわけですよね、警察視点で言うと。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だから、そうそう、何人も、10、えーとね、マックス13人とかかな、ギャングのチームが、一応そういうルールで決まってて、なんで、その13人がどこに配置されているのか、見えないところとかに隠れて撃ってきたりするので、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
どこにいるのかとかもそうだし、誰が、その、本丸なのか、誰がお金を持ち逃げしているのか、っていうのを見極めて、あの、警察は人員を適切に配置して、追いかけなきゃいけないんですよね。
スピーカー 2
えー、すごい、ミステリーじゃん。
スピーカー 1
そう、で、なんか騙したり、お金を持っている人のふりをしたりとか、そのギャングが、そういう振る舞いをしたりして、こう、騙し合いとか、やるんですよ。
スピーカー 2
すごい、ほんとになんでもありだね、なんでも。
スピーカー 1
なんでもあり。
うん、へー。
そうなんです。
で、基本的にチームごとに、えーと、無線があって、無線ナンバーでやりとりって決めてて、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、その、無線で、今誰々がどこにいる、警察がここにいるから気をつけろとか、で、警察がもう、あの、犯人はこういう配置をしてそう、とかって予想して、やりとりしたりとか、
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はい、なんかそういうのを楽しむっていうゲームですね。
視聴体験とコミュニティ
スピーカー 2
え、これ、たなけんさんは、なんかYouTubeとかで見たりしてるんですか?
スピーカー 1
そうです、今YouTubeで毎日見てますね。
スピーカー 2
なんか、こんなにいろんなところでいろんなことが起こりそうだと、なんか、どれを見たい、見ればいいのかわかんなくなりそう。
スピーカー 1
そう、だから大変、大変です。
スピーカー 2
そういうこと。
スピーカー 1
大変です。
スピーカー 2
そういうことか、うん、わかった、そういう、なんか雰囲気がわかってきたぞ。
スピーカー 1
はい、もういろんな人の視点があるので、そうそう、で、だいたいサーバーは毎日、夕方の5時ぐらいから、深夜の2時ぐらいまで稼働してて、
で、全員が全員、5時から2時までずっといるわけじゃないので、もちろん、あの、いろんなお仕事が配信者の方々もあるので、
人が集まったり集まらなかったりはするんですけど、そのチームごとに今日はこれをやろうって決めて、何人ぐらい来れるとか言って、
で、集まってやれることをやって、で、警察もそれに対応して、
人を配置していくみたいな感じのを見るんで、だいたいだからギャングの視点と警察の視点を行ったり来たりしながら、僕は配信を見てますね。
スピーカー 2
なるほどね。これ、あの、プレイヤーになっている人たちは、その、招待された人たちで、なんか誰でも中でプレイできるっていうものではないってことですね。
スピーカー 1
ではないですね。
スピーカー 2
ああ、なるほど、なるほど。だから、一般の人たちは、見る、見る係、見るを応援担当ってことなんですね、普通はね。
スピーカー 1
そうです。基本的にはその配信者で、あの、このVCR、そのポルトルームさんとクレイジーラクーンさんが運営している、多分、なんか参加者募集フォームみたいなのが多分あって、
そこに、まあ、ある一定の条件で、多分登録者数が、まあ、1万人超えてるとかわかんないですけど、
とか、ある特定の配信者事務所に所属しているとか、まあ、個人で参加されてる、個人VTuberとかで、個人で何万人も、こう、あの、チャンネル登録者がいて、もうすでに配信者同士のつながりがある人とかは普通に参加してますけど、
多分、一定の条件で参加できる人を絞って参加してもらってるという感じですね。
なるほどなぁ。
はい、そうなんですよ。
スピーカー 2
えー、こういう世界があるのか、初めて知ったな。
スピーカー 1
そうなんです。なんでも、基本的にできることはいっぱいあるんですけど、あの、なんだろうな、できることがありすぎて、本当にプレイヤーのサジ加減なんですよね、その面白さっていうのが。
ゲーム自体の面白さもあるけど、プレイヤー間のやり取りとか、あの、なんだろう、交渉をしたりとか、ものを売買するにあたって、いくらで買う、売るとかっていうのが、結局その人間同士の、その、なんだろう、会話の面白さとか、
どういうバトル、どういうゲーム性にするかは、プレイヤーが決めるところが大きいので、楽しさをどこに持ってくるかっていうのは、なんかやっぱり、あの、そういうのが上手な人がやってるからこそ面白いというか。
スピーカー 2
その会話は普通にこう音声会話で聞く?
スピーカー 1
そうです、そうです。
スピーカー 2
ですか、なるほどね、なんかそうしたら、ある意味、その、演じてる感じになるんですよね、中にいる人たちはね、その自分の役割をね、へえ、面白い。
スピーカー 1
面白いですよ、ゲーム内にスマートフォンがあって、で、あの、ツイッターみたいなSNSアプリも、ゲーム内のスマホにあるし、で、スマホで連絡先交換したりして電話するとかもできるし、基本的に会話は電話か、さっきの無線か、あと普通に街を歩いてて近くにいる人と会話ができる。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
そうです、そうそう、なので、歩いてて、ああ、みたいな、お久しぶりです、みたいな感じになるんですね、歩いて、街で偶然会って、みたいな。
スピーカー 2
へえ、すごい、普通、本当に街なんだ。
スピーカー 1
本当に街ですね。
スピーカー 2
へえ、すごいな。
新旧プレイヤーの共存とイベントの魅力
スピーカー 2
このニュータウンは行きたくないけど、すごいね、怖い。
スピーカー 1
いや、本当にね、すごい、まずみんな、基本的に交通ルールとか一切守らないんで、
あの、バンバン車が、プレイヤーの走る車は、もう違反しまくるというか。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
すごいですよ。
スピーカー 2
その街に休みたくはないけどね。
スピーカー 1
初心者の人は本当に、初心者で初めて来て真面目な人は、ちゃんと信号で止まったりするんですけど、
だいたいそんなやついねえよって、あの周りの配信者に言われながら、あれ、そうなんですね、とか言って、いや、でも赤だから、とか言って、後ろから車で突っ込まれるみたいな、パコーン、とか言って。
スピーカー 2
怖いよ。
スピーカー 1
ここはそういう街じゃないから、とか言って。
やっぱ初心者の人がちょっと、あの、ハードルを感じやすいっていうのもあるので、
今回のニュータウンのテーマは、その新しい人たちにもすごい楽しんでもらえるようにしたいというのが、多分運営の思いからもあるし、
あの、参加しているベテランプレイヤーからも、どうしても毎回子さんメンバーばっかりで集まっていろいろやっちゃうっていうのも、良くないねというのもよくあって、
僕が見ているギャングのチームは、結成当初から古い子さんの人が6人ぐらい集まって、
うちのチームには必ず1人ずつ、新人、初めてこのサーバーでGTAを始めましたって人を必ず誘おうというので、
それはあなたの弟子だから責任を持って、あの弟子を育てるっていうので、同じチームでちょっとやってみようっていうので、
スピーカー 1
古い子さん組と新人組でペアを組みながら、一つのギャングのチームでやってるっていう、そのチームがちょっと面白くて、僕は見てますね。
スピーカー 2
へー、すごい、オンボーディングだ。
スピーカー 1
そうそう、オンボーディング。コミュニティ活動だなと思いながら見てる、結構。
スピーカー 2
本当にそうだよね、そういうこと多い。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
すごいね、なんか、ゲーム、今ゲームってそういう感じなこともできちゃうんだっていう感動をしました、話を聞いて。
もう本当に新しい世界がそこにあるっていう感じなので、街が。
そこがね、快適だったらさ、そっちにずっと入れちゃうね。
スピーカー 1
そうですそうです、本当に。
スピーカー 2
へー、これは時間解けそうだ。
スピーカー 1
はい、気をつけます、だから。
ちょっと見すぎてるんで。
スピーカー 2
まあでも3週間限定でよかったですね、そしたら。
スピーカー 1
そうですそうです、本当にこれは一生やられたら困る。
プレイヤーもそう思ってますよ、期間が決まってるから、
今回はギャングをやりきろうとか、
今回は猫カフェに、猫になりきるんだみたいな人もいるし。
スピーカー 2
猫になりきる、面白い。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうのもやっぱ面白いですね、期間が決まってるからこそ。
スピーカー 2
そうね、没頭できる、安心して没頭できる感じはありますね。
スピーカー 1
そうなんですよ、はい。
まとめとエンディング
スピーカー 1
こんな感じで、ちょっとGTA、特に今やってるニュータウンのシリーズは面白いので、
見てる方もいるかもしれないですが、
切り抜きとかね、アーカイブの動画とかもたくさん残るので、
ぜひ見てみてくださいという感じでございます。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
はい、じゃあ今週のエピソードはここまでにしたいと思います。
スピーカー 1
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
バイバイ。
スピーカー 2
バイバイ。
29:04

コメント

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