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#147 GW中の上海イマーシブ旅行 / シンガポールスタートアップ出張
2026-05-12 1:33:42

#147 GW中の上海イマーシブ旅行 / シンガポールスタートアップ出張

お便りはこちらからどうぞ!質問や感想など、なんでもOKです。 (※今なら100%読みます) ⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd7NC1HyKMPPB9cJDZcDWf1X7xJDnWmZxOevLdaYPcjJqg_Jg/viewform⁠

Song title Epoch

Composer RYU ITO 

https://ryu110.com/



  • 上海にエンタメ満喫旅行行ってきた

    • 上海ディズニー

    • sleep no more

    • MRX

      • NOAH

    • UMEPLAY

      • HAVEN

      • ABEILLE

      • INSANE

  • 出張でシンガポールのスタートアップエコシステムに入ってきた話

    • シンガポールのVCやインキュベーション施設訪問、現地日系企業(≠日本人)ステークホルダーとのワークショップ2日間

    • 何がシンガポールを強くしているのか

      • 圧倒的権威主義

      • 小さく素早い意思決定

      • 地政学的にアウトソーシング文化

      • 成功による政府への信頼、またそのサイクル

    • 面白かったこと

      • ヘルスケア、脱カーボンと並列する国家プライオリティ「空港第五ターミナル」

      • 日本企業は本当に「遅い」のか?

      • 必要なのはテクノロジーでもトラクションでもなくコネクション

      • 発音がグラマーを超えた

      • 車を保有するより毎日タクシーに乗る方が安い世界

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、ゴールデンウィークに上海とシンガポールを訪れた体験について語られています。まず、上海ではイマーシブ体験を重視した旅行が展開され、上海ディズニーランド、スリープノーモア、MRX、UMEPLAYといったエンターテイメント施設を巡りました。特に上海ディズニーランドでは、ズートピアエリアやカリブの海賊のアトラクションが絶賛され、その作り込みの深さに感銘を受けています。また、イマーシブコンテンツの体験では、ホラー要素が強く、時にトラウマになるほどの迫力があったものの、ストーリー性や演出の巧みさから感動も得られたと語られています。 次に、シンガポールへの出張では、ヘルスケア分野のスタートアップエコシステムに焦点を当てた訪問が行われました。シンガポール政府の強力なリーダーシップ、迅速な意思決定、そしてアウトソーシング文化が、この国のスタートアップを強くしている要因として挙げられています。また、日本企業と比較してシンガポールがビジネスにおいて迅速に進められる理由として、個人の責任範囲の広さや、コネクションの重要性が指摘されています。さらに、シンガポールでは車を所有するよりもタクシーを利用する方が経済的であるというユニークな状況や、BYDのような企業のプロモーション戦略についても触れられています。全体を通して、異文化体験とビジネス視点の両方から、それぞれの都市の魅力と特徴が詳細に語られています。

上海旅行の概要と渡航のリスク
よろしくお願いします。
Osamuです。
Takumaです。
TECHNOTREK.fmは、ITフリーランスで海外MBA留学中のOsamuと同じくITフリーランスのTakumaが、バジェット仕事・暮らしについて話をするポッドキャストです。
Takumaさんは、お帰りなさいなのかな?
そうね、昨日の夜に帰ってきたけど、Osamuは?
俺は、一昨日の夜に帰ってきた。
あ、そうなんだ。めっちゃ帰ってきたって。
お互い、帰ってきて言っても帰ってきたところは日本とオーストラリア。別々の国。
俺はゴールデンウィークに合わせてでは一応あるんだけど、Osamuさんは仕事で?
私はもうゴリゴリの仕事ですね。
祝日ないもんね。
私の生活から祝日がなくなって早3年が経ちまして、オーストラリアベースで日本と仕事をしているとどっちの休日も適用されないという。
いいえ。
ゆっくり日本を休んでいるうちに自分の仕事だったりクライアントの仕事もゆっくり時間をかけてできるからそこまで嫌じゃないんだけど。
Takumaさんは今年はゴールデンウィークしっかりとる?
前半はどこに行ってたかという話をすると上海に行ったんだけど、上海がメインコンテンツ。それ以外は迫りくる日常に対しての準備期間というか。
常にやったはずなのに迫りくる。
仕事したり。クライアントワークに追われてできてなかった自分の仕事とかも結構あるし。
なるほどね。
その辺をやろうかなというのと地味にその俺には有休という概念、俺も有休という概念はないので。
平日が普通に存在するんだよね。この長いゴールデンウィークと言われる期間は多分今回2週間くらい繋げると存在するんだけど。
毎年ちょくちょく平日あるからそこは普通にもちろん仕事するし。
なるほどね。
まあまあこんな感じです。
今年長いんでしょ確か。繋げる気になる。
繋げる気になればみたいな感じだし、あと大企業さんとかだとまあいわゆる有休水曜日というかになってたり、
友達が言ってたのはその日にオフィスの引っ越しを入れておいて、もうオフィスこれだからみんな休んだよみたいな。
勉強取りやすくしてあげるみたいな。ああいい会社だみたいな。
みんなグループで仕事してる人もいたらしいけど。
面白い。
そういう感じでやってるぐらいなんで、結構今年は私のビートビーの広告の数字も落ちておりますし、非常に勉強が進んでるんじゃないでしょう。
はいわかります。私もですね、とあるクライアントでのマーケット施策が大受けに大受けしていてですね、非常に先鮮協協としている。
みんな今仕事してないよマジで。
まあいいことではあるんだけれどもね。
はいじゃあそんな中我々がゴールデンウィーク前半、上海とシンガポールで何してたかというのをザックバランに話したらと思います。
幼い頃シンガポールに行ってたって話を今初めて言った気がする。
ああそうか。
幼い頃の仕事でシンガポール、俺はシンプルにただの旅行で上海に行ってたという感じですね。
いや素晴らしいじゃないですか。
上海旅行って周りでもあんまり効かない?
普通に恐れるべきところだと思うよ。
だって帰ってこれない施設あるもんね。
いや本当に出国し終わった時にみんなでちょっとガッツポーズしたよね。
ああよかったよかったって。
帰ってこれたこれたって。
当局の方針からしたら何かあったら帰ってこれない。
そうそうそうそう。
本当にちょっとゲートくぐるのがいつもより怖かったね。
ただ本当に何一つリスク感じず帰ってきたね。
本当?
まあ色々ちゃんと気を付けてはいたっていうのもあるけど。
中国だけど上海ってどっちかというとアメリカでいうニューヨークみたいな。
その国全体でくくんないでよみたいな人たちが多い気もするし。
まあこの上海の話しちゃうけど。
おもろいことに、
彼ら多分日本人からすると中国人とか韓国人って見分けつくけど、
中国人多分全員中国人だと思ってる節があって。
アジアの顔してたら。
アジア系の。はいはいはい。
これは中国人だと思ってるからっていうのと中国語喋れよっていうのは両方の意味あると思うけど、
まず最初に中国語で喋ってくるから。
英語じゃなくて。
ちなみにだからちょっとごめんね。
最初に余談挟むとゴールデンウィーク序盤にニュースになった中国、あれなんだ?
チャイナエア、どっかのエアラインの事件知ってる?
知らない。
インターナショナルフライトでどっか中国から飛ぶときに、
お客さんの一人がキャビンアテンダントの人に中国語で喋りかけて、
インターナショナルフライトでその人別に中国ベースの人じゃなかったから、
中国語喋れなくて英語でお願いしますって言ってたらブチ切れて、
なんで国際線なのに中国語喋れないの?ってブチ切れて。
で、その女性からすると中国語が公用言語、この世界の公用言語だとガチで思っていたらしくて。
ブチ切れてずっと、なんで国際線なのに英語喋れない、こんな無能なキャビンアテンダントがいるの?
みたいなのが切れまくって、結局卸されたんだけど。
卸されるときでも、私が何を間違ったことを言ってるというの?
語学が喋れるなんていうことは国際ビジネスに携わるべきで当たり前でしょ?って言って。
で、キャビンアテンダントは英語で喋っててその人は喋れなくて、
その人はずっと中国語でなんでこいつは中国語喋れないんだって言って卸されるっていうのがあったんですけど、
やっぱり本当に全ての中心が我々であるという人が結構いらっしゃるんだなと。
中国には。
アジア側だと。
この国に日出る国からとかって手紙出したらそりゃ炎上するやろうなーって思いながらしてたんだけど。
太古の日本に思いを馳せながら、そりゃあかんやろうと思いで。
っていうのもあるし、英語そんなに喋れる人も少ないっていうのもあるし、
全員が全員そうじゃないけど、やっぱ強気の中国文化もちろんあるし、
人によってはむしろ自分が英語喋れないことを申し訳なさそうにすごいなんかいろいろ頑張ってくれる人もいい人もいて、
とにかく旅行者としては中国語のあれもあるし、
あとこっちが多分何か言葉を発するまで向こうは中国人だと思っている節が強いので、
日本人が来たぞってすごい頭の上にワンピースの看板でも持ってない限りは日本人だとは認識されない。
言葉を発さなければ認識されないから、
言葉を発してからその人がすごい反日の人だったら何かリスクを生じる可能性はあるけど、
言葉を発する前にいきなり後ろから刺されるみたいなリスクは1ミリもないなと思った。
楽しめたんだったら非常に良かったですけど、今回の上海旅行の主なきっかけですね。
上海ディズニーランドの体験
テーマです。
俺は知ってるけど改めて共有すると。
上海に今全てがありまして、この世の全てが。
我々にとっていつも旅行に行く友人たちとやりたかったことが、
実はアベンジャーズエンドゲームでインフィニティストーンがほぼ同時にニューヨークにあったじゃないかみたいな感じで、
今俺らがやったやつ並べると、それって今全部上海にあるやんってことに気づいて。
すごい例えてわかりやすくするためのものなのに全然わかんなかった。
これわかる人にはわかると思うんだけどな。
タイムストーンとマインドストーンと、このストーンが全部ここにあるやんけ。
恐ろしいなみたいな瞬間があるんだけどね、この話は置いといて。
とりあえず見たいエンタメが全然地獄に集まっていたと。
そう、エンタメが基本的に旅の目的になりがちというかと、
東京でもずっとそういうイマーシブルとかの昔のダイスゲームとか、
あとまだミステリーのリアルのやつ、激的まだミステリーとか色んなのにできた中で、
その一線のコンテンツが上海で独自進化をガラパゴスに遂げてとんでもないことになってるっていうのが、
2月ぐらいかな、業界の例えばオモコロの何だっけ、おそれさんさんとか、
あと、ジャンルは忘れちゃったけど、ホラー系で有名ななしさんっていう方とか、
色んな方がノート書かれたり、オモコロに記事書いたりとかっていうので、
海外が、上海のイマーシブルコンテンツやべえぞっていう、
具体的にはMRXっていう会社とユーミプレイっていうのかな、
ユーミプレイのこの2大巨頭が半端じゃねえ、
どんどんみんな行ってきたノート書いて、行ってきたノート書いてみたいなのを繰り返してバズにバズが重なって、
我々に届き、これは行かねばならんけど、とんでもない知性学リスクもありそうだどうするみたいな会話から入って、
でも、MRX、ユーミプレイも上海にしかないし、
あと、俺ら海外ディズニーによくではないか、海外ディズニーに行って、
あと、ディズニー界隈でもそのティア標があるアトラクションの、
例えばフロリダで言えば明らかにスターウォースのライズオブレジスタンスってやつがSランク、絶対味わうべきってもう実際そうだったんだけど、
あと、世界中のディズニー見回したときに味わうべきは上海のカリブの海賊がとんでもないみたいな話を聞いており、
それはいつか行きたいねってことで上海ディズニーも候補リストに入ってたし、
あと、イマーシブコンテンツの元祖というか、いろんな日本のコンテンツに影響を与えているスリープノーモアというコンテンツがあるんだけど、
それがニューヨークでもともとやってて、終演になっちゃって、
もう人生で味わえないのかなと思ったら今上海でやってると、上海には残ってるっていうところで、
すべてがそこにあったっていう。
いろんな旅行先検討したけど、上海一択だねってなってリスクを取れるかどうかだけ、
いろいろこう、友人が上海の試合とかにいろいろ中国出身の試合とか聞いてヒアリングしてくれて、
IT界隈でこのコンテンツたちがバースってからめちゃくちゃ行ってる人たち増えて平気で帰ってきてる。
これ以上何かしら政治上の何かが起きない限りは、普通に帰ってこれでステータスでありそうだなっていう感じが分かったから、
いろいろキャンセル可能な瓶で予約するとか、あと絶対日系のANAかJALで予約するとか、
何か有事の時に絶対に連れ帰してもらえるようにとか、
ANAが過去の自性核リスクの時にどういう対応してくれてたのか全部、これも全部AIに調べさせたけど、
調べて、叶うできるリスクだねっていう議論の終着点になったので、
行ってきたと。で、今無事帰ってきたんで、多分大丈夫だと思います。
はいはい。
で、じゃあコンテンツどうだったかっていう話。
うん、気になる。
まず移植なのが多分ディズニーだけだから、先にディズニーから話すと、
上海ディズニー良かったね。今回のAJALとも全部良かったんだけど。
はいはい。
上海ディズニーの特徴としてはずっとピアのエリアがあるっていうところが世界唯一。
しかもそれは結構新しくできたばっかりなのかな。
そもそも上海ディズニー自体も一番新しいよね、多分。
あ、そっか。なんかね、俺らが行ったタイミングで10周年のイベントとか記念セレモニーのショーとか。
そう、2016、俺たちが大学卒業するタイミングにできたっていう記憶がある。
確かに確かに。そっかそっか、10周年ってめっちゃ若って思った。
その中でもZootopiaが新しくできたんだ。
多分そうだと思うんだよね。さすがに10年前にあったのかな。
いや、わからん。
Zootopiaって確かにワンはめっちゃ昔だよね。
ね、それこそ我々が大学時代でもおかしくないのではと。
でも2023年12月20日オープンだから最近3年。
ふんふんふんふん。新しそう。
で、まあ多分その2つかな。あと一応フロリダにあるトロンとかが上海にアジアで唯一多分。
うん。
上海に有りとか、まあマーベルとかピクサーのエリアが有りとか、
トイストリーエリアが有りとかっていうのはいろいろあるんだけど、
まあ多分Zootopiaとカリブの海賊がもうトップ2、2大巨島で、
まあそれをとにかく行ってきたんだけど、
Zootopiaエリアって、え、Zootopiaなんだみたいな。
穴行きとかで張らないんだっていう、
その、そうすんごい金をかけてエリアごと作るのに対してZootopiaって結構疑問に思ってたんだけど、
行ってみたらめちゃくちゃ作り込まれてて、
なんかファンタジースプリングス日本のシーンのやつ。
はい。
もうちょい頑張るべきではっていうぐらいこっちの方がまあコンセプトが違うっていうのはあるけど、
Zootopiaすごかったね。めちゃくちゃ良かったこのエリア。
おまけにあれ、本来のコンテンツ自体は街とかモチーフが分かりやすいから、
エリアとしては非常に作りやすいし、来場者も楽しみやすいよね、きっとね。
そうそうそうそう。なんか結構映画の劇中でもあるようなさ、
そのベイマックスの、過去のディズニー作品の文字って動物にしてあるやつとか、
ベイマックスが舞台になってるとか、いろいろそういうのもちゃんと街中にあらゆるところに看板があったりとか、
あのトイレとか信号とかあらゆるものが巨大生物サイズ、中くらい生物サイズ、小型生物サイズっていうのがちゃんと全部用意されたりとか、
人間が座ることを一応想定されてるんだろうなっていう机と椅子も、
机があのサイのサイズになってて、椅子がちっちゃいサイズになってて、全然あの座る椅子としての機能なしでないとかって、
これコンセプトに寄せすぎて機能性失われてるけど大丈夫かみたいな椅子がいっぱいあったけど、
あのそういうところに普通に、あの中国人の皆さん普通に座ってたりとか、
そうね、振り返ると、なんかサイネージの使い方が綺麗だったね、その、
リアルに物が存在して、そのキリンが存在してるとかもあるんだけど、
なんか踊ったりしてる映像とかは、その窓の中に映像が流れてて、
まあでも窓の中にいるように見えるみたいな感じでサイネージの映像が流れてたりとか、
あと本当に映画の感じだったのは、なんかこう警察署の中に入ると、
えっと、あの虎の受付の人がいて、
劇中と全く同じ構図になってて、それが街の外から見えるとかだと、
なんかすごい本当に映画そのものというか、非常に、
街列のコンテンツとしてあの警察の受付の人がいる状態でもありつつ、
まあそもそも街の光景としても溶け込んでいつつみたいな感じ、
なんか設計もいい感じだし、
ズートピア楽しかったな、アトラクションはまあ普通に楽しかったけど、
まあまあまあって感じ。
最高めっちゃSランクって感じじゃないけどね、
街も含めてで言うと間違いなくSランクっていう感じ。
シャンハイディズニーのその中のアナウンスだとか、
そういうガイドは中国語?
面白かったけど、中国語と英語を常に両方言ってくる。
なるほど。
そうだね、旅行中唯一英語がちゃんと通じたとか、
あと最初から英語で話してくれたのはシャンハイディズニーだけだった。
じゃあやっぱ海外のお客さんも多いんだな。
そうそうそう、それ前提になってくれてたし、
まあ日本語は一味で読みなかったけど、
基本的には英語はキャストさんには通じたし、
アトラクションとかでもさ説明があるじゃない、
まあでもアトラクションの劇中っていうのは本当に体験中は全部中国語だった気もする。
あーなるほどね。
そう、あとなんかそのアナウンス系?
うん。
なんだろうな、その事前のキューラインで、
えーと今このアトラクションの背景を説明するみたいなシーンがあるじゃない。
あー。
そういう時は尺が十分にあるから、
中国語喋って英語喋って、中国語喋って英語喋ってみたいな風に両方喋ってくれてた。
あーね。
アトラクション中はそれをやっちゃうともうリズムがなくなっちゃうから、
多分全部中国語だったかな。
うん。
はいはいはい。
まあ何言ってるか何も分からなかったんだけど、楽しかったよ。
まあアトラクションってそういうもんですからね。
そうそうそうそう。
非言語でも楽しめるっていうか。
まあ言ってフロリダの時でもなんか半分ぐらい聞き取れてたから、
まあアトラクション中もサウンドもすごいからさ、
英語も普通に半分ぐらいしか聞き取れないみたいなところがあって。
うんうんうん。
ちなみにその話に関連して言うと、
私AirPods 3でライブ翻訳を使うのを楽しみにしてたんですけど、
確かに。
下調べした感じAppleの公式のヘルプだと、
中国国内では使えませんよって書いてあったんだけど、
普通に使えて、
中国語をオンにしてやってみたんだけど、
1ミリもワークしないというか、無理です。
何がライブ翻訳やってぐらい意味のない体験になってて。
やっぱね、こう話しかけてくるタイミングを事前に読んでセットアップして、
ってやらなきゃいけないし、
iPhoneのマイク性能に依存してるから、
アトラクションとかで遠いところで喋ってると、
手前のノイズがデカすぎて拾えなかったりとか。
うんうんうん。
ホテルの受付とかで、
静かな環境でゆっくり話せる環境とかだったら、
ワークする可能性はあるかなぐらいだけど、
タクシーの運転手に話しかけられた瞬間ですら無理だったの。
準備ができてなくて。
まだまだその世界の遠いって感じ。
そこで話されるのうるせえ。
なるほど。
っていうズートピアとシャン、あとカリブの海賊は、
すごかったしか言葉では言えないんだけど、
本当に。
本当にすごかったの。
結構感動した。
全然ズートピア超えた。
ズートピアのアトラクションは全然超えてる。
ほいー。
すごさで言うと、スケール感っていうのかな。
天井がバカ高いことの正義と、
あと、やっぱ映像、
なんて言うんだろう。
日本のあれや、ソワリ。
あると思うんだけど。
バッカでっかいスクリーン。
カリブの海賊みたいにちゃんと船で動いていくんだけれども、
そこにスクリーンもソワリも掛け合わされてて、
でもそのスクリーンだけで終わっちゃうと味気ないんだけど、
ちゃんとフィジカルのそのでっかい船とかもちゃんと用意されてる。
それが映像とシームレスに繋がるシーンとかがあるのよ。
映像もめっちゃ綺麗なんだけど、
映像だけじゃ迫力が足りないところに、
物理的な船がポーンっていきなりでっかいのが来て、
すごーってなるみたいなのが結構ね、
感動しました。
あとパイレーツオブカリブの音楽も相まってとんでもなく、
迫力のあるアトラクションって感じ。
なんかディズニーランドにもあるよね、確か日本の。
うん、もう全然違う。
それってそこまでイメージがないからさ、
カリブの海賊ですごいっていうことがあんまりイメージがついてないけど。
イヤオウなしにあれは500倍と言ってもいいくらいエキサイティング。
そうなんや。面白い。
最初のね、30秒くらいだけ一緒。
30秒くらいだけあれまだ日本と一緒だねって言いながら乗ってたら、
もう1分後くらいに動き方から違うみたいな。
船の。
動かし方も多分気持ちが違う気がする。
船をただ走らせてるだけじゃなくて、
なんかスライドさせたりとかね、
ちょっとネタバレになるからあれなんだけど、
いろんなサプライズな動きがいろいろあって、
ぜひ一生で味わってほしい。
なるほど。
ちなみにどのくらい滞在したの?ディズニー自体では。
1日だけで回りかけた。
回り切れた。
日本より若干大きいかなぐらいかな。
日本で言うと東側、右側が未来系、
トゥモローランドとかがあって、
西側にアドベンチャーランドとか、
過去の古いテーマパークとか、
ポートがあってみたいな感じの感覚で行くと、
全て逆だからちょっと道に迷う。
感覚が違う。
西にトゥモローランドがあって、
東にアドベンチャーランドがある。
なんかちょっと興味湧いてきたな、
上海ディズニー。
今ピックアップして喋っちゃってるけど、
それ以外も結構、
トイストーリーのエリアもめっちゃ良かったし、
個人的にはマーベルとピックさんのエリアがあったのも、
めっちゃ人気がなさすぎて、
待ち時間5分だったけど。
良かったし、アイアンマンの子の体験できるやつとか、
ハルクバスターになれるみたいなやつとか、
誰もやってなくてマジで動いてないかと思って、
並ばれてないだけだったっていうやつとかあったけど。
あと大穴的にめっちゃ面白かったのが、
多分日本にない、
アトラクション名すら忘れてないんだけど、
滝下り系のアトラクションみたいな、
富士急にありそうなやつがあって、
ただの滝下りなんだろうなみたいな、
みんなが6人ぐらいが内側に向かい合って、
コーヒーカップみたいなのに、
構図になりながら、
川をくるくる回りながら激流を下るみたいなアトラクションって、
結構、遊園地にあると思うんだけど、
これ言葉で説明するのうずいね。
全然分かんなかったっす。
向かい合って、
川を下っていくみたいなやつ。
一般的なラフティングみたいなもの?
そう、ラフティングに近い。
なるほど。
それが出てこなかった。
遠景のラフティング?
遠景のラフティング。
ボートに乗るっていうよりは?
ああいうボートに乗って、
あ、ボートではない。
ボートではない。
遠景の何かに乗る。
あるとこも、上海って日本が下手なときだから。
本当に日本帰ってきてから結構、
シェイシェイって言っちゃう。
シェイシェイ。
アトラクション名を調べた方が早いわ。
確かに確かに。
日本が下手なんだけど賢さは健在だった。
これを喋りながら、
ロアリングラピットという風に入れていただくと、
一発で出てくる。
これだからディズニー特有というよりは、
普通に見たことあるタイプの
どこにでもありそうなアトラクション。
確かにね。
コーヒーカップみたいに遠景ボートに乗ってるでしょ。
説明合ってるあれだな。
伝言ゲームで
最終的に違う結果に行き過ぎちゃうみたいな感じ。
要素は正しいことを言ってるのに、
頭の中が違うのをイメージしてたから。
ロアリングラピットってやつが、
これ外から見たときに待ち時間がやたら長かったんだけど、
有定富士急でも乗れるよねって最初からずっと回避してたんだけど、
夜になるにつれて小連れも多いから
どんどんどんどん待ち時間が減っていって、
カリブの海賊とかあんなすごいのに
10分待ちとかになってるんだよ。
っていう状況で、
こいつだけは100分待ち?
とかでずっと減らなくて、
ズートピアと張ってるやんみたいな感じの
人気アトラクションで、
何が起きてるんだろうね、知りたいねみたいな。
アトラクションの全員が見えないんだよ、外側から。
で、夜最後の締めで
20分待ちになったときに
駆け込みで行って、
これめっちゃ面白かった。
あとね、ストーリーがあって、
センター・オブ・ジアースみたいな最後にモンスターが出てくるみたいな。
で、それに襲われて、
スプラッシュマウンテンだね。
位置付けとしては完全に。
そういう、どっちかというと
ライドとしての
面白さに振っているが
ストーリー戦はっていう、
感じなのかしら?
そうだね。
で、まあ、俺ら
いつも行く3人だと
これ系があったら絶対に乗ってきて
絶対に1人だけしか濡れない
っていうジンクスがあって、
これ見た瞬間に
濡れる人間確定してるなっていう。
でも、確率的にはフェアじゃんって言いながら乗ったんだけど
やっぱりその人しか濡れなかったっていう。
何かがある。
俺一滴も濡れなかった。
おもろ。
確かにカッパ着てるね、みんな。
そう、カッパ買わなきゃいけなくて。
で、カッパも
買うのも大変で。
アドオンでかかるのかね。
うん、でもね、
10円かな。
何、300円くらい。
まあ、いいよってくらいの
感じでしたね。
カッパないと死ぬ
確率があると思う。
濡れちゃう?
これがスプラッシュマウンテンで
トロンがスペースマウンテンで
ビッグサンダーの代わりの
7人の小人みたいなコースター
これも多分フロリダにあったけど
そういう
7人の小人、そこカバーできるの?
その期待値を。
マジで、7人の小人も最後まで
130分待ちとかでずっと
並んでて。
子供も乗りやすいし
大人も楽しめるみたいな
ビッグサンダーマウンテンみたいな感じだから
その3つがちょうどきれいに対応関係
になってる気がする。
これはやっぱスプラッシュマウンテンだね。
あの
プーさんのハニーハント
みたいなのもあるんだけど
2016年に
できて、日本のやつが2000年に
できたのかな?
16年の差があるにもかかわらず日本のやつの方が
全然すごいっていう
不思議な気持ちになる乗り物だったりもしたので
プーさんのハニーハントはお勧めします。
やっぱりあれなのかな
中国で
クマと言ったらパンダだから
プーさんではなかった。
その辺のあれなのかな
プーさん結構人権大みたいな
そうちょっと
やっぱり宗教上の理由で押せない
国公に
関わるから
やばい、シャンハイディズニーだけでめちゃくちゃ
喋っちゃった
でも面白かったです
楽しかったんだなっていうのが
楽しかったね
あれは一回は言っておくべきだな
イマーシブコンテンツ体験:スリープノーモア、MRX、UMEPLAY
すごい
前評判悪かったけど
路上喫煙がすごいとか
基本的に
全世界のディズニーウォーカーの中で
唯一英語が通じない場所とか
いろいろ覚悟していった方がいいよって
ディズニーオタクの皆さんが
TikTokにあげてらっしゃったんだけど
全然
楽しめて
路上喫煙は確かにあったし喫煙所がめっちゃオープンだな
とかあったけど
思ったよりは
これだけは言ってきたけど
パーソナルスペースないね
人と人との感覚っていうの
距離感
マジバグってて
背中から並んでるQラインで
背中何回押されたか分かんないぐらい
押されて
割り込まれ
割り込まれはないか
油断してんなって時に
前行かれるから
This is Chinaって思う時は結構あった
文化
ディズニー行ったらそんなことはそんなに気にならない
一個であれよと
別にそれで苛立つようなこともないので
単純に
近いことがストレスっていうのはめっちゃあった
距離感知系みたいなのは
振り返ったらそこに顔ある
みたいなぐらいぎゅぎゅうずめで並んでたりする
それだけちょっとびっくりする
そう
それも常にではないから
そういう時がある
行ったら楽しいと思います
イマーシブコンテンツですね
スリープのまま
世の中にいろいろ転がってるから
一旦
行くかって感じ
ニューヨークで
100ドルあったら
絶対行くべきという風に
称えられたスリープの思は
今はニューヨークになって
どういう評判なのかな
同じくビル1棟
ホテル1棟
使ってみたいな感じ
まさに3,4階だって
実はその3人のうち1人が
ニューヨーク版も行ってた人がいたから
それで結構差分を聞けたんだけども
9割が対象みたいな風に
ちょっと細かいところが変わってたり
若干8割掛けぐらいの狭さ
でも俺からするとめっちゃ広かったけどね
とかはあったから
若干ローカライズされてる部分は
スリープのまま
スリープのままとしてちゃんと機能してるし
迫力もエンジャーすごかったね
ダンスが
ポールなしでポールダンスしてるみたい
宙に浮いてるみたいに見える
重力を感じないダンスで
かつ表情もすごいから
ノンバーバルじゃん
喋らないっていうのがテーマで
補足するとシェイクスペアのマクベス
っていうのをテーマにした
軍蔵劇を
ノンバーバル言葉を発達
結構叫ぶときとかもあるんだけど
戦うシーンとか殺し合うシーンとか
重力感じなかったりとか
あと音
BGMももちろんあるんだけど
ぶつかる音とか叩く音とかで
迫力を出す
効果音をセルフで出すみたいな
音が
めちゃくちゃすごくて
迫力がすごかったね
それを目の前で
やってくれるからね
どこに行くかも選べるし
ニューヨーク版とかって
3周するんだけど同じ話を
上海版は最近変わったらしくて
2周しか見れないから
正直体力的にはもう3周もできないよ
ってくらいの歩かせ方だったけど
あれ?
ニューヨークと同じく終わったらバーみたいなところが
あって
一緒なんだ
導入の部分も
バーだったかな
バーのトイレ
めちゃくちゃ汚かったのが
強烈に一緒に残ってて
それだけが
本当に嫌だったんだけど
トイレ以外は良かった
トイレが良くなかった
コンテンツは良かったけど
トイレだけが良かった
トイレ以外がコンテンツとして良かった
トイレ以外はめっちゃ良かった
本当に良かった
トイレを別のところで行く前提で
行った方がいいと思います
本丸
やっぱ本丸ですね
イマーシブコンテンツとしての
MRX
っていう団体が
謎解き
日本に一番近いのはこっちかもしれないし
日本でもヤイヤイっていうコンテンツが確か
上陸し始めていて
あと日本にもう一個
魔法使う系かな
日本上陸済みの
2つ味わってるMRXっていう
ちょっと謎解きと
イマーシブみたいな
体験が
味わえるやつと
あとユミプレイは完全に
たぶん未上陸だと思うんだけど
こっちはもう少し謎解きとか一切排除して
どっちかって言ったら
イマーシブフォートにあった
オイランとかに近いかな
映画の中に
入り込んじゃいましたねっていう
イマーシブシアターとか
そっち系の
どちらにも共通してるのは
特にユミプレイはそうだけど
強烈にホラーであるっていう
やっぱりシャンファイも
そうなんすね
日本も謎解きホラーと仲良いんだよな
そうなんだ
日本でいろいろやってきたけども
味わったことがないぐらいの
ホラーでして本当に普通に
若干トラウマになってるもん
あの
昨日友達にもLINEしたんだけどさ
昨日帰ってきて疲れて
一回寝落ちしたんだけど寝落ちして起きる時は
フラッシュバックしたのは
ゾンビに襲われる
シーン
そっち系?スプラッタ系の
ホラー
両方ある
今ゾンビとか一人に言ったけど
正確に襲ってきたやつはゾンビではないんだけど
その辺もネタバレになるから
ゾンビみてぇなやつが顔10センチぐらいまで
襲ってくるシーン
冷蔵庫からバーンって飛び出てきて
ここにバーンって来るみたいな
こっちに座って
ただ叫ぶしかできないみたいな
やつがすげぇ
フラッシュバックするから
まあ軽度のトラウマには普通になってる
レベルの
ホラー
ホラーが大前提になって
それがゆえに思考の余裕がなくなって
だから没入できる
っていう感じだし
現地の人たちもホラーがないとつまんないよね
っていうスタンスでは
あったから
そういうもんなんだろうなと思うんだけど
やったのが
MRXが一つユニプレイが三つで
MRXは評判の
NOAHっていうやつ
ハイ病院に
特命の通報を受けて我々が
記者みたいな感じで
やばいことが起きてるらしいから
みたいな感じで取材しに行って
それを解明しに行くみたいな
ストーリーでちょっと謎解きが
パズル謎解きがありつつ
パズル謎解きが前提中国語を読めないと
進む構成になっているので
そこはもう
大前提このコンテンツ全部通訳さんを
一緒に
投稿していただいて
このコンテンツ専用の通訳さんがいるのよ
そういう団体があって
もちろんお支払いして
あとあれだな
今日7人とかで味わうコンテンツなんだけど
俺ら3人で言ってるから
かつ中国語
の人たちとネイティブの人たちと
俺らが混ざっちゃうと体験の忌まわしぶさが
迷惑かけちゃうからさ
基本貸し切りなわけよだから
俺ら7人分の料金を3人で払い
通訳さんもやっとってなんで結構金をかけながら
超贅沢に
俺ら3人なのに
演者さんの方が多いやんとかっていう
シーンの方が多かった全然
それそれで楽しかったんだけど
通訳さんが謎解きに関しては
文字が必要なやつは
全部諦めてこれはこういう意味でみたいな感じで
全部
謎解きは完全にサブになってたんだけど
これは
そうねこれもホラーで
ただこれが一番
自分の中ではそんなに印象としては
強くないというか
戦慄迷宮って富士急に日本であると思うんだけど
あれに
ちょっとの謎解きを加え
ですげえ
ちょっとストーリーつけたっていう感じ
ストーリーはめっちゃあるから
それはやっぱ違うし
いいなあと思うし
あと
今足場コンテンツに共通することなんだけど
真っ暗になるのよ
本当の深刻な真っ暗
何一つ
豆電球も非常と思う
本当に何も認識できない真っ暗
一歩でも動いたらぶつかるみたいな
状態に
日本だとNGになりやすい
しょっちゅう
しょっちゅうなって
開けた瞬間に
そこに化け物がいるわけですよ
もう本当
やめてくれって思いやがら
来ることも分かってるから
この暗闇で待たされる時間
本当にやだみたいな
でもホラーの基本らしいね
ちゃんと顧客に
そういう期待をさせて
ちゃんとそれが返ってくる
っていう
あと
映画的な没入体験っていうのは
歩いてる所とか移動してる所を
見られちゃいけないわけじゃない
何が起きてるかを想像できない
突然目の前に来ましたとか
いつの間にかここにいた人が
別の部屋に行ってましたとか
そういうワープみたいな現象が
あった方が非日常的だし
映画的だしカット編集ができない分
でもそれをリアル
場面でのカット編集を
その照明を完全に真っ暗にすることによって
成し遂げてるっていう
ストーリーとか
没入を
暗闇の使い方もあるなと思ってたから
暗闇のために絶対誰かが襲ってくるわけではないんだけど
その辺がやっぱ
強かった
けど
MRXよりもユーミプレイの方が
もう
全部すごかった
ヘイブンってやつとアベイルってやつと
インセインってやつだったんだけど
ヘイブンが一番
ホラー動画多分向こうでは少ないと言われていて
これが多分
いろんな行ってきた人のノートの中でも
このヘイブンが
一番
万人受けというか
まずこれやった方がいいよって言われる
コンテンツ
その理由も
やってみるとよく分かるんだけど
ホラードは普通にホラーです
普通にホラーなんだけど
日本で言うと
怖い分類に入るんだけど
向こうで言うとレベル1みたいな
感じで
ストーリーがすごい
良い感動的な
感じだしちょっとSF的だし
内装もすごいし
内装のギミック
基本的にエレベーターが
エレベーターに乗って動いていくんだけど
このエレベーター
大丈夫かマジかみたいな
日本じゃ絶対作れないなみたいな
感じだけど
あんまり言うとあれだからあれなんだけど
日本じゃ絶対作れない
味わえないエレベーター体験が味わえるんで
そういう意味で
それもちゃんとストーリーって紐付いててとか
あと最後
ちゃんとストーリーの
ユニプレイも特にそうなんだけど
エンドロールがちゃんとあるんだよね
映画として扱われるから
そこもすごいエレベーターの
使い方が上手くていいな
という感じとか
普通にキャラが好きになって
そのキャラが感動的なストーリーを
目の前でやってくれるのはそれは感動するよね
ホラーなんだけどそれにもちゃんと意味があって
感動につながるっていう
へぇー
ビルっていうのが
個人的にナンバーワン
このために
これも本当に同じく
ストーリーがあって
それぞれの導入文
公開されている範囲でいうと200年前から
自分らに名刺の手紙が届いて
それに
応じてその島に行く
みたいなところから始まるんだけど
200年前みたいな
なんで我々を名刺で
送り物をしてきたのか
それを解明するために我々はみたいな感じなんだけど
まず
上海ディズニー明けに
上海ディズニーのシートベルトなしぐらい揺れるし
捕まってないと
ぶっ倒れるんじゃないかぐらい揺れるんだよね
本当に
船がナンパして上陸するっていう
シーンとかがそれぐらい揺れたりとか
あともちろんキャラクター
魅力的だし
目が見えないお姉さんが出てくるんだけど
それを言われる前にもう
演技でわかるんだよ
すごい演技力やなっていう
のとか
あとそれぞれのキャラクターがやっぱ好きになった上で
結構ストーリーがこう
若干なんて言うんだろうな
エモーショナルというか
ネタバレをさけながら言うと全部あっさり
話になるんだけど
これあれなんだね
ゲランっていう香水とのコラボの
そうそうそうそう
そうなんです
なんかね香水のブランドの
創業者だったら相当昔の人の
実体験もちょっと入れながら
それをこうアレンジして
ストーリーとして組み上げたみたいな
話になってて
中世のヨーロッパぐらいの
中世は行き過ぎかもう少し現代か
のヨーロッパの話
これ
時間を飛ぶんで本当に
200年前とかって話が冒頭で
出てきたと思うけど
本当に私の大好物の話のジャンルで
最高でしたね
なんか全部
そういう
コンセプトアートが
日本だとちょっと
もう少し演劇寄りのものが多いけど
すごいゲームによった感じが
面白い
ビジュアルが
グッドポイントでして
Googleの人っぽく言うと
すごいすごい外資系を今感じた
グッドクエスチョン
マジでゲーム
グッドクエスチョンですよ
マジでゲーム
VRゲームいっぱいあると思うけど
あれがリアルで起きてるっていう感覚で
ユニプレイは基本的に
カセットテープがバーって並んでる部屋に行って
その1個を取って
ここに入れてくださいってところに入れると
ガチャガチャガチャって
VRの中に入っていくみたいな演出があって
その当事者として
あなたは今言葉にいるんで
ここからこう
こういう世界ですよみたいな
お前らどっから来たんだ
みたいな案内役の
お兄さんお姉さんが急に来て
ここは危険だとりあえず逃げよう
からまず始まるとか
そういう感じ
面白い
ユニプレイのそういうの見てるんだけど
いろいろ今言った
ヘイブンと
あと
アベイル
とかの評価見てるんだけど
インセインってやつだけちょっと
パラメーター
難易度身体性
恐怖度ってパラメーターでまとめてる人がいるんだけど
インセインってやつだけ
恐怖度MAX
くらい怖いの息を超えているっていう
レビューがあるんだけど
これが
そのインセインが俺の頭に
フラッシュバックするやつ
言いたいことは分かる
これを4つ目に
やって慣れてきたからからもしんだけど
普通に恐怖度って言うと
まだ耐えられる
序盤が一番怖かったけど
怖いんだけど
感動するんだよね本当に
すごすぎて
怖いを超えると感動するんだ
っていうコメント残してる人がいる
いやもうグッドですね
言いたいことは
めっちゃ分かります
インセインこれ
ジャケットでネタバレになってる部分だけで言うと
このジャケットに
バケモンがいるじゃないですか
でもご想像の通り
こいつにクソ襲われるんだけど
身体能力が
すごすぎて
感動
どう動いてんの
このリアルな空間でみたいな
天井に張り付いてるシーンもあれば
目の前にその1秒後には
そのスタロボ演出の
パチッて切り替わった瞬間に俺の目の前にいるの
どうやってんのみたいな
めっちゃ捕まえるし
身体接触あるんや
ありありゴリゴリにあります
徹底されてて男性は男性にしか触らないし
女性は女性にしか触らない
あれは徹底されてるけど
でもバリこえ
本当に怖かったけど
これもこれで
いい
ただのお化け屋敷で終わらない
ストーリー的なサプライズとか
伏線回収とか
これってこういうことって気づくと鳥肌立つみたいな
要素がちゃんとあって
俺は最後にしか気づけなかったんだけど
友達が気づいてて
ああそういうことか
それに気づくとより演者半端ねえな
みたいな瞬間
これってさ
同じ建物の中にいくつか部屋があって
異なる公演をやってるって感じなの
イエス
だから
4店舗5店舗とか
上海市内であって
俺らが体験したコンテンツが
たまたま同じ店舗に全部なかったから
全部移動はしたんだけど
すげえモダンなショッピングモールの中で
ドーンってある場合もあれば
なんか古い
特にこのインセイントが最初のコンテンツなんだよね
このユニプレイ
古い建物の
多分地下的にも安いところ
の一箇所に
あったりとかオフィスビル群の中の
ビル1個にあったりとか
そういう感じ
普通に日常に溶け込んで
ただ入ると
そういう空間っていう
やっぱりすごい
へえ
すごいなこれいくらくらいでそれ
1回のプレイできたの
普通に払うと7、8000円らしいんでね
1人当たり
ただ
7人の
そう7人貸し切り
俺ら多分一番不利な条件で一応契約してて
えっと
7人を3人で貸し切る料金になってるし
通訳さんついてるし
あと
日本はゴールデンウィークだけど
中国労働説っていうのかな
向こうも連休だね5月の頭が
連休需要の中でも
予約その
そばが若干上がるからっていうので
えっと4コンテンツで10万円払ってます
わーお
だけど
あの妥当です
それでも全然いいぐらい
ほー
演者さんもその
我々に完全に合わせてくれてるしね
その通訳さん挟む分ちょっと
テンポ落としてくれたりとか
若干日本語できる部分は日本語にしてくれたりとか
えー
あとノンバーバルなコミュニケーションでちょっと
振ってくれたりとかっていうので
その辺も含めて
この非ネイティブの人間が
ちゃんと楽しめるように
かつもうこれだけ
もう150%
楽しみきった気ではいるからさ
うん
って考えるとまあ妥当だったなと思うけど
どうしてもやっぱりいろんなものが
重なると高くはなりますね
うん
なんかこういう
ロケーションエンターテイメントあるある
クオリティを高くして人を投入すると
利益が回らずしまってしまうという
のがあるんだなぁ
どうやって
利益作ってんだろ面白い
なんか
えーとヘブンっていうさっき
言ったすごいとんでもないエレベーター
体験ができるみたいなやつとかは
3億か4億かけてるみたいな話をしてて
また回収中みたいな
でもそれ以外は
もう割と回収し終わって利益フェーズ
になってるみたいな話らしいから
まあ演者さんがそれなりに
固定で決まってて
まあ大体
多くても4,5人とか
うん
だし
もっと少ない場合も多いし
あとは地下と
って考えると
回収はできるんちゃうかな
ずーっと予約埋まってるみたいだったし
えー
面白い
グッズとか出したら絶対利益出るのにな
っていう風には思って
グッズも日本人が結構買い漁って暮らしくて
ほぼ在庫なかった
面白い逆転認証をしてるわけだ
IPのあれの
面白い
本当にこれ日本に連れて行きたいし
日本語ネイティブで味わえたら
中国語ネイティブで味わえたらどんなに良かったかって
思うシーンが結構
目の前に演じ手さんがいて
ちゃんとコミュニケーションが取れるから
日本で言うと泊まれる演劇みたいな感じで
喋るシーンイマーシブだし
こっちにもアドリブができるシーンにおいては
アドリブしてくれる
すごい頑張ってくれて
いろいろいじってくれたりもするね
言語じゃないところでも
途中で俺が明らかに
信頼を主人公から無くした瞬間があって
それ以降
重要なアイテム渡してくれなくなるとか
いじりみたいなのもあったりして
それも面白いんだけど
中国語喋れた方が絶対楽しいだろうな
っていうシーンがいっぱいあったから
これを日本語に
日本で連れて行きたい
気持ちもあるけどやっぱ
消防法という壁がデカすぎるなと
建設基準法もそうかな
建築基準法
あとその
タッチするとかそういう
信頼性集中とか別に同性でも多分
日本だとダメだからね
それ同意書書いてやる場合は全然
まだイマシブフォートぐらいでは
あったけど
そこは多分超えられる
建築やな
建築が問題
だし
やっぱ真っ暗は
危ないよ普通に俺怪我した
マジか
いまだにこう
左足のすめがクッソ腫れてて
痛いんだけど
ベイレーのときかな
はしごの上になんか物取らなきゃいけなくて
キャラクターに物を後されて
取りに行くときにそこで急に
襲われて逃げるじゃん
でその時にはしごにひすめ
強打してめちゃくちゃ痛くて
とか
通訳さん一緒にいる人も
何百回も多分味わってるから
いい感じの立ち位置にいてくれる
襲われない位置というか
俺らがちゃんとそういう体験できるように
本人はあくまでモブでいられるような
位置に立ち回ってくれるんだけど
一気に吸って本当に化け物に
捕まって連れてこう破壊地面になって
連れてかれそうになったときとかあって
あなたがいなくなると
我々がこうなるみたいな感じ
おもろ
ハクさんハクさん
連れてかれそうになるシーンが
一番面白い
逆の臨場感が
そうそうそう
メタ的にも連れてかれる
あと
ノートのレビュー記事だったんだけど
それメガネぶっ壊れたみたいな人がいたりとかね
ああ
普通に暴力を振るわれる
っていうコンテンツが一個あって
それのバイオレンスゲージを選べるらしいんだけど
バイオレンスゲージ高めにしたら
メガネぶっ壊されたっていう
面白いですね
ヤバすぎるやろ
事故らしいけど
そういうちょっと
何だろうな
今足部系ってただの傍観者じゃなくて
そこに自分がインタラクトできるっていう
前提がないと没入感下がっちゃうやんか
そういう意味で
上海系くらいの生々しさがあった方が
参加者楽しいのかもしれないなってちょっと思ってた
没入感は本当にすごい
怪我するかもって思いながらやるコンテンツとさ
まあ
あくまで受け身で入れるって
コンテンツと話しながらやると全然
やっぱり違うよね
これが
バイオレンスメーター選べるってやつが
ドールズハウスってやつで俺らはもう怖くて行かなかったんだけど
結構評判になってるんで
痛いらしい
痛みを伴うイマジオ
マジか
もう怪我しにいってるみたいな感じになるわけでしょ
いやまあそこまでじゃないとは思うんだけど
あのいろんな
不運が重なるとさすがに暗いし
なんかノートでも書かれてるけど
参加前にバイオレンス堂を選べます
バイオレンス堂を選べますって
何って書いてあって
その通りすぎる
おもろ
えー
でもみんな満足して帰ってきてるから
まあそういうことなんだよね
不満を見たことがない
まあ言うてもその四五店舗だったらまだ
インディエンターテイメントの範疇だから
そもそも好きな人が来ない
好きな人しか来ないか
そうだねそういう風には見えるね
通訳さんももうゴリゴリにその界隈の人だな
っていう見た目してたもん本当に
えー
その界隈の人の見た目
なんか
見てたらわかると思うんだけど
まあそういう感じなのよ
めっちゃ詳しいし
スリープノーマン行きましたみたいな
当然のようにスリープノーマンが出てくる
あと他の
アーケインとかなんか向こうで有名な
大体行ききって
それの感想とか教えてくれるから
なんか普通にそのイマーシブ友達として
通訳さんが機能するっていう
金出して友達借りてきたわけだ
本当に
友達みたいな距離感で話せたのが
すごいやりやすくて
通訳さんがその辺りで助かったな
っていう感じ
通訳さん行っても100%聞き取れないけどね
音もすごいし
演者もめっちゃ迫力ある声で喋るから
通訳さんの声負けてて
今何が起きてる
私は何が
二言語同時に話される
同時通訳みたいになるから
二言語同時に話されると
頭が終わるみたいなシーンも結構あって
困ったから
やっぱ難しいけど
通訳なし絶対無理だし
通訳があったところでも
ちょっと苦労はするからネイティブに
行けたらいいね
頑張ろうっていう感じですね
中国語が触覚されて
じゃあ上海から帰ってきたわけですね
そうね
本当になんか
映画の字幕みたいに
音声とかが流れてきて
そこにテキストが表示されるが
多分人間の処理能力の限界なんだなと思うから
メガネ型デバイスでここに
テキスト出すみたいなのやりたかったんだけど
光っちゃうから光るものを持ち込み禁止なんだよ
当たり前なんだけど
そこら辺とかも
デバイスの難しさもあるし
これをネイティブに味わうには
言語を喋れる以外の方法がない
はい
わかりますよ
シンガポール出張:スタートアップエコシステムとビジネス環境
原稿の壁
一周回って
AI時代にやっぱ中国語と英語が
必要になってきているという
喋りすぎましたけど
これだけで1時間喋っちゃう
じゃあ私がそんな
中国語と英語が喋れる国に行ってきた話を
このまましちゃいます?たくまさんの時間が許せば
長尺だけど
喋ったほうがいいですか?
じゃあ行きましょうか
ちょっと
後編で
シンガポールに
仕事で
私が行ってきた話なんですけど
何かというと
俺が今
自分でやっている
高齢者の転倒検知転倒予防のスタートアップ
ちょっと
病院だとか
クリニックとかそっち系にも
対象を広げようかなと思って
たまたまシンガポールと日本に
拠点を構えるVCの方からお誘いいただいて
そこが主催している
4社ぐらい
ヘルスケア
ディープテック系のスタートアップ
が参加して
シンガポールのVCだとか
インキュベーション施設
薬事だとか
レギュレーションやっているところへの訪問
現地日系企業
シンガポール日系企業が多いから
現地の日系企業との
コラボレーション機会を探るみたいな
そういう2泊3日の
ビジネス
ツアーみたいなのにちょっと参加していきまして
なるほど
はい
ここからはエンターテインメントなしの
ゴリゴリビジネスの話が
始まっていくんですけど
非常に
面白かったですね
シンガポールちなみに
MBAでも1回シンガポール市場への
エントリーに対して
レポート書いたことがあって
知った気でいたんだけどやっぱり行ってみると全然
雰囲気違うな
まあ
想定してたことがちゃんと目の前で起きていると
やっぱ面白いなと
思うことがありまして
まあ
かなり
シンガポールがビジネス伸びてるっていうのが
実感できるいい機会だったなと思いました
うーん
そもそもなんで
シンガポールがそういう
ディープテックとかヘルスケアの
日本企業
ウェルカムなのかというと
あの
シンガポール
ちゃんと政府が国策としてのスタートアップシーン
定期的にアップデートするんですね
うーん
その中で2030年までの
フォーカスポイントの1つにヘルスケアが
注力されていて
そこに対して金も人も
出すから海外から人多いでー
つって
やった結果
俺が今度そのアプライする
これいった結果
向こうでやるグラント補助金だとかが
出るコンペティションに10月参加
おそらく
するんだけども
そこで
コンペティションで
勝ったら日本円で
補助金5000万
その瞬間からオーストラリア
国立病院グループが3つあるんだけど
そことの実証実験が
活躍
するみたいな
こういうのも政府がういって言ったら
ヘルスケア頑張るからねって言ったら
国立病院としてああじゃあそれやります
補助金使います
うーん
っていうやっぱその
政府に対するスタートアップとか
エコの
なんかビジネスセクターからの
信頼が強い
うーんので
まあそのそういう国だから
元からシンガポールってリクワインが
驚異的なリーダーシップを発揮して
作っていった国で
その権威に対しての
信頼感と
信頼感があるからこそ
あとまだ
マーケットが小さいからこそ
めちゃくちゃその
右だよって言ったときにそれに対して
信頼してみんなが右向く速さ
と意思決定の速さ
がめちゃくちゃ
速いのは非常に面白かったですね
なんか
具体的な例で言うと
まあヘルスケアとかディープテックが
集まっているからそのシンガポールのレギュレーションに
関して学ぶために
日本で何になるんだろうな
薬事とかそういうのをやっている
施設にお邪魔して
シニアディレクターみたいな人のお話聞く機会が
あったんやけど
まあ
大切な処理もたくさんあるオフィスなので
入るときにパスポート
の提出と
まあ
入管証を手に入れるみたいな
プロセスがあったんだけど
ディズニーランド
ディズニーランドそんなのない?
上海ディズニー
ずっとパスポート見せ続けて
マジ?
すげえな
入園チケットじゃなくてずっとパスポートと
顔写真も全部撮られてて
完全に紐づいてて
上海の話にして戻しちゃうけど
ファーストパス
DPA買って使って
QRコード見せたときも
向こうのスタッフのキャストさんの端末に
俺らの顔が一瞬出てるのが
よく見えて
ヤバこの国って思った
それぐらいのセキュリティってことやね
それ
俺もヤバこの国って思ったのか
それやってる途中にシニアディレクターの人が後ろから来て
今回いらっしゃる方々ですね
みたいな
この人たち俺の客だから通していいよ
つって
そのツルの一声で
セキュリティパスしちゃうっていう
すごい
こうやって物事が決まっていく国なんだなって
それに対して
受付の人も了解するみたいな
うん
感じだったし
めちゃくちゃそれが
こうやって
このスピードで物事決めてたら
そりゃ意思決定早いし
ちゃんと方針が
政府が強いから
ずれてない
ちゃんと政府が感覚的な範疇に物事が収まってるからさ
うん
ちゃんと
この政策いったら伸びるよねって
みんな意思決定してるから
これは伸びるわなーって思ったり
あと
シンガポールそういう
小さく小さい国で収まって
なんだろう
あえて言い続けてる理由として
知性学的に他から侵略されたら
圧倒的に弱いから
うん
そういうのを小さく言い続けてるけど
他の国に頼るし頼られる
っていうことをやり続けることによって
伸びてきたと
うん
その結果むちゃくちゃ
アウトソーシング文化が強い
何か国内で必要なものがあったら
他国からそれを
あの
入手する
それはソフトウェアもそうだし人材もそう
だから今回もヘルスケアを
シンガポールで頑張りますってときに
他国からもちろん国内でも
オッケーだけど他国から
企業家を集める
そこにお金を出す代わりに
一部ライセンスは自分たちを持つ
そのライセンスを
利用する
フェアな範疇で利用するときに
ビジネスを採用必要だよね
シンガポールの人に雇ってね
やっていくから
そりゃ
人もいい
企業家だとか集まりやすいし
なんか
印象としてやっぱ国自体が
もうイケてる大企業みたいな
そうかもね
ムーブメントというか外中主義だったり
とか権威で決まっていくとか
スピード感ある大企業ってなんか
こういう感じで自分たちのパワーも
取り返しながら足りないものは
万々外部頼っていくみたいな
そういうムーブメント
非常に国がビジネスをやってる感じがする
そう
だから
インハウスで自分たちで無理してでも
作ろうみたいなのはない
うん
耳が痛いな
日本はもう
遅れた上で
インハウスでやろうとするっていうのが
伝統芸能だから
うーん
でなんかそのアートソーシングして
他国でうまくやって
それが国内の需要にも
戻っていってっていうサイクルが
すごく早く回るから
政府がやった施策が
成功する回数が多い
そうなると
国民からも信頼される
新しい方針も
割と合意が減やすいっていうサイクルが
すごい速さで回ってるなと
そのうちの一つにヘルスケアが上がろうとしてるので
我々もちょっと今名乗りを上げている
という状況
なんですけど
面白いのがそういうヘルスケアはわかる
なぜならば世界的にも
少子高齢化が進んでおり
中国もそうだし
シンガポールも
かなり加速度的な
速度で人が
高齢化しているから
あとダスコはダスカーボンも
プライオリティの大きい一つなんだけど
これもわかるなぜならば
ここ20年で一気に
カーボンエミッションが
増えたことによって
特に東南アジアは
それの割を食っているから
もう一つが
国家プライオリティの中に
モビリティといっても
モビリティの中の大きいプライオリティに
空港第五タービナルって書いてあって
えぐっ
なぜかというと
シンガポールは
観光のハブであり
チャンギ国際空港というものに対して
圧倒的な資産を裂いているし
そこにお金をかければかけるほど
人が集まっていく
なるほどね
チャンギが
世界一美しい空港って言われる
実際に行ってみて
デカいし美しいし
この国のサイズに対してデカすぎるやろと思ってたけど
さらにデカくしようとして
さらにデカくして
そこに旅行者の数
空港
航空便の数が増える
航空便の数が増えると
来場者が増える
ターミナルが充実すればするほど
そこで使うお金だったり
宿泊する人が増える
お金が貯まるために
この流度で
ちゃんと国家が
具体の
お金の出し先を決める
そう
国家戦略の上の一つであり
我々持たざる者の支え方として
そこを伸ばすしかないんだ
みんながアグリしてる
面白かったですね
それと反対して
日本企業って本当に遅いのか
みたいな議論をみんなとしたんですよ
ほう
早いから
シンガポールが
早いから
これがなんでできないのか
なんで日本の企業が遅いのか
という話をしたんだけど
結論として至ったのは遅いわけじゃなくて
日本の大企業って
大企業はないし
日本の一定サイズの企業って
責任者が
本当に
全ての責任を負わなくちゃいけないじゃん
うん
だからシンガポールみたいに
何かあったら政府の責任
信頼してるけど政府がミスったよねってならない
日本企業
縦割りだけども
なんていうか
効率的な縦割りじゃなくて
ここの部署に対してはこの誰々さんが
全部の責任を見るみたいなそういう縦割りやんか
うん
だから
圧倒的にジェネラリストが多い
ジェネラリストだから知識がないけども
全ての責任任されるから
そりゃ
なんていうか
消極的にもなるし
完璧主義にもなるよね
なぜならミスったら自分の責任になるから
そうだね
そうだから遅いんじゃなくて
責任が重すぎるだけだ
っていう話になって確かに
なるほどね
職務と責任範囲がマッチしてない
広すぎる
そこ穴にさせれば
それは最速の意思決定できるよねっていう
あと転職
転職みたいなものが
そこまでメジャーじゃないから
そこで失敗したら
もうその会社で
評価が下がる
イコール自分の人生に関わると
意思決定もできなくなるわな
っていうことから
構造の問題で
遅いというよりも責任が強いから
本当に優秀な人だから優秀になるよね
っていう
うん
はい
とかなったのは非常に
面白かった議論でしたね
そう
みたいなことを
やっていて
あとおもろかったので言うと
だからこそ
シンガポールに必要なのって
スタートアップに必要なのは
一定トラクションがある
とか知財がある
とか
伸びてるみたいなことが
日本のスタートアップだと重要だけど
シンガポールで
スタートアップに重要なのは
上とのコネクションであり
コネクションさえあったら
トラクションが勝手に生まれ
いいリサーチャーと
つながっていたら
一緒に共同研究ができるから
まずこの2日間のワークショップで
重要なのは
ライトピーポーに会うことですよって言われて
スタートアップのビジネスツアーで
こんなこと言われるのおもろいなって思った
非常に本質的ではある
いや
そういう感じだから
割とビジネススピード
立ち上がるの早いし
いい人材たくさん
シンガポール特にリサーチャーとかいるし
リサーチ系だと
グラントも出るし
あとキャピタルゲインに対して
税かかんないのよ
スタートアップがうまくいったときの
イグジットとかはめちゃくちゃしやすい
そうだったよね
一方ね
東南アジアに進出する前提じゃないと
シンガポール国中だけだと
めちゃくちゃちっちゃいからいけないのと
B2Bみたいな
ペインポイントに対して
ソリューションを提供するみたいなビジネスモデルだと
東南アジア各国同じペインポイントも
企業が持ってるわけじゃないから
うん
シンガポール経由して
東南アジアに出てくるのに成功するのが
B2Cないしはペインポイントが似てるような
でっかいヘルスケア
人多いと死ぬので
基本ペインポイント一緒じゃないですか
うん
消費者に関わるとそれは一緒だから
とかじゃないと成功しづらいみたいなもので
言うと結構
市場が限られた人たちじゃなくて
エントリー
しちゃいけないんだなと思いつつ非常に面白かった
われわれは多分会っているから
そうだね
うん
なんかアタッパーエコシステムに入って面白かったですね
はい
シンガポール国のエコシステム
ビジネス以外で面白かったことで言うと
先ほど
言ったように
英語が喋れて中国語が喋れる人が非常に多い
国なので
あそこにいる人たちは
世界の8割ぐらいの人と喋れるわけなんですけど
確かに
オーストラリアから
2年半
行ってみて
シンガポールに行ったら
俺自分全然まだまだ英語
喋るようにならなきゃいけないっていう危機感を
常に持っているんだけど
非常に知恵を増やされまして
ほう
シンガポールの交通事情とユニークな文化
高揚語がミックスな国だからこそ
アクセントだとか
発音に対しての
一定の
コンプレックスというか
なんかあれがあるんだろうな
俺全然グラマーたまに適当なんだけど
発音はやっぱオーストラリアだとか
英語ネイティブ圏に
寄っているから
発音だけ
ちょっと良かったら
グラマー適当でも非常に知恵を増やされるという
珍しい経験をしまして
それは努力の成果
ということの
それ以外のものでも
何でもないとは思うけどね
本当に
オーストラリアとか
すげえビジネスシーンだと
かなり圧を感じることがあるんだけど
シンガポールなら行けるわって思った
っていう
お客様みたいなところもあったから
現地に
9年住んでいる人よりも
英語全然俺の方に
目を向けてくれる人多かったりとかして
シンガポール市場を
1回オーストラリアあたり経由していくのを
コミュニケーション取る上で結構
ティップスかもなって思った
これ面白い
気づきしたね
いいっすね
気づきで面白いところで言うと
シンガポールって車を保有するのに
お金がかかるらしくて
維持費的なこと?
違う違う違う
車を保有する権利っていうものに対して
お金がかかるらしくて
上すぎるとまずいから
抑制をするためのイセンテルがある
車2年分ぐらいの維持費用として
1年分の保有費みたいなの
払わなくちゃいけなくて
購入代金とは別にってことでしょ
別に
訳がわからん
買うなということやな
よほどの車を
生業としている人じゃなかった
クラブの運転手さんとか
役員を
送迎する人とかじゃない限りは
車を保有するより毎日タクシー
クラブ乗った方が安いっていう世界らしく
それまかり通うのやばいな
面白かったのが
タクシーで言うと
最後まで聞いてくらいにする
BYDっていう
車の会社わかる
BYD
日本だとまだBYDってそんなに走ってないのかな
あれは中華かな
中華系だよね
BYDって韓国だっけ
今韓国の車だと思ってたんだけど
中国っぽいぞ
新鮮だ普通に
中国か
BYD
原宿に
なかったっけ
全然違うかも
わからん
ごめんどうぞ
EVでたぶん乗ばしていきたいのかな
BYDは
一定の富裕層に対して売りたいから
シンガポールでもアピールしたいんだけど
でもそんなに車が
走っているわけじゃないので
プロモーションの手段として
BYDがビジネス
CBDっていう
セントラルビジネスディストリック
オーストラリアとかでもあるんだけど
中心街のそういうエリアのこと
CBDって言うんだけど
CBDでレストランやってて
BYDが
プロモーションのためだけに
ベンツカフェみたいなもの
そうそう
なんかトヨタがレストランやってるみたいな
なってるのがめっちゃ面白いな
車の
政府が決めた方法に対して
いろんなところいろんな
発想を使って
プロモーションしてるのがすごい面白かった
確かに車のプロモーションでよく見る気がする
メルセデスもカフェあるし
レクサスも
日比谷ミッドタウンに確か一回に一番でかい
土地にあって
日比谷ミッドタウンで
昔ブラックパンサーかな
なんか見たときに
ブラックパンサーデザインの
レクサスが置いてあったりとか
結構プロモーション頑張ってんだ
みたいな
日本でもあるんだ
ほんまや
日比谷ミッドタウン日比谷レクサス
ミーツ
レクサスミーツって名前なんや
名前は全然知らなかった
本当に入って入り口のすぐのところだから
一番認知が取れる場所に
ちゃんと置いてあった
これ一般的な手法なんですね
びっくりしちゃった
シンガダイスにも
メルセデスカフェあるし
割とそういう
ターゲット像のところに
合わせて置いてる気がするで
そういう
ランド体験的な感じなのかな
1日目終わったディナーで
VCとかと一緒に
ディナー
食べてて
それがBYDのレストランで
ここBYDのレストランなんや
面白いっすねって
喋っててそこの中で
シンガポール車規制されてて
保有するよりも
タクシー乗った方が
安いねっていう話をしてて
ここは一帯
っていう話をしたら受けた
おっしゃる通りすぎ
失敗の現場
そう
そういうことを2日間やってきて
非常に面白いマーケットでした
タクシーやっぱさ
海外安いよね
日本が高いんだよね
日本が高いんだと思った
ほんとに全部DDで移動した
途中から
めちゃくちゃ安くて
あの
この旅でよかったことの体験の一つに
DDで呼ぶときにランクを選べる
GOでも
日本のGO使ったことあるか分かんないけど
GOでも
ありますよそれ
GOプレミア
GOエコノミー
そうプレミアランクで呼ぶと
基本的に
日本でGOプレミアみたいな
アルファードみたいなデッキやつが来て
シートがふっかふかで
みたいなやつだけで
移動してたけどそれでもやっぱ
1個の移動で
1500円とか
1人だったら
500円やんけみたいな
それは安すぎ?
めちゃくちゃ安い割に
こっちでハイランクのウーバーとか
GOプレミアみたいなめちゃくちゃ高いやつ
が呼べちゃうから
ずっとプレミアで指定して
しかもプレミアが高いから
プレミアですらなかったら
例えば2人とかの移動だったら普通のサイズ
テスラめっちゃ走ってんだけど
電気自動車ああいう系の
あれだったらその半額
以下ぐらいだと思う
1人数百円
それは中国安すぎ
っていうのはあると思うけど
まあ中国安すぎ
日本高すぎ
成田区GOで
帰ってきて一番嫌だったのは
もうDD呼べねえんだっていうそこだけが
喪失
普通に
今からDDで帰りてえって
思ったもんね
帰りもホテルから空港まで
DDのXLサイズ呼んで
設計室全部ぶち込んで
非常に快適な1時間を過ごすことができ
全然
リニアモーターか
リニア乗るより快適だった
シンガポールだと
340分ぐらい俺もその空港
行くのに使ったんやけど
それで
25から30
シンガポールドルって今シンガポールドル
が確か1.
5倍とかだと思うから
日本円からすると
確か
1.25だか1.5だか
その範疇
だったんやけど
125だったかなきっと
123から
それぐらいだった
3,000円から3,500円
ぐらい
3,000円前後で
3,40分乗れるのがシンガポールで
こっちだと
多分
50,60ドルぐらいかかるかな
3,40分乗ったら
オーストラリアだと
オーストラリアだと今1.1
2とか1.1とか
だろうから
7,000円
行くか行かないかぐらい
かな
オーストラリアだと多分それで2,3万
飛んでくからね
くせに
日本のタクシーより数倍
良い車で運んでくれる
乗り心地が
タクシーと
段違いというか
日本のタクシーの
乗り心地が悪すぎる
既成産業って
やっぱり成長阻害しますよね
そう思っちゃうな
なんか
市場環境としても
地下鉄逆に
日本よりもまたさらに安い
数十円で乗れちゃう
100円切るぐらいだから
それと比べても乗ってもらえるためには
タクシーの価格は競争としては下がるよね
っていうのは分かるんだけど
とはいえ
ねえ
日本公共交通機関が
発達しているから
タクシーは
プレミアムのものとして
ポジショニングがないと
成り立たない
でも乗り心地悪いんだったら
実際にサービスクオリティは
あんま変わんないっていうのも面白い話だけど
乗り心地も運転手さんの
質も全然違うよ
全然
Uberの方がいい
日本でUber読みまくってる感覚で
Uberのハイヤーのいいやつ
読みまくってる感覚で
一人当たり500円しか置いてない
っていうのが
いやー
それで言うと
RTTって
スーパーアップになってるっけ
スーパーアプリになりまくってます
あらゆる同性化で
おいて便利でしょ
ずっとあれアリペンのスーパーアプリ
ミニアプリで読んでたけど
ってなると
そういう他の
そのサービスとかで
総合がペイするから
別に1サービス
の単価上げなくても
ビジネスになりさせるのかな
でもどっかの参加にあるって言うより
DDはDDで
独立してないんだっけ
そのミニアプリとして存在してるのは別に
WeChatの中にもDDはあるし
食べログみたいなその中にもDDはあるっていう
呼び出されるAPIみたいな感じ
あれは
じゃあDDのアプリ自体がスーパーアプリになってるわけじゃないんだ
その
グラブみたいな感じでそこに
あー
どうなんだろうDDから
何かを呼び出したことはなかったけど
DDはDDだねシンプル
なるほど
アリペイの中とか
何かひも付けることに価値があるものには
DDが中に入ってる
っていう感じ
呼び出され側
スーパーアプリから
完全にAPI
最初もスーパーアプリクッソ使いづらいな
あとまあその印象あんまり変わんねえけど
まあでも
アリペイと仲良くなり始めてからは
非常に便利で
うーん
ほんまやアリペイD
何か分かんないけどこんな安いのにさ
タクシードライバーとしてはめっちゃ
いい何か感じ
車もいい車だし
何かすごい
儲かってそうな感じ
するから経済圏としては
何か回ってるようには見えるのよね
あれ
オーストラリアと似た感じなのかな
そういうお金持っている
ドライブが趣味の人たちが
外買い稼ぎ的に使う
携帯触りながら
運転するのだけはほんとやめてほしかったけど
それ以外は
素晴らしかったです
タクシー市場
絶対すぐ来るし
うーん
いやーライドシェアってね
意外とそのタクシーより
むしろ質がいいと俺は思っているんだけど
日本では
そんな危ないやつ
知らんやつを乗せたら危ないじゃないかという
その論でなぜかタクシーが
分かり通ってしまっているという
今調べたらビディは
中国のインターネット巨大企業
三社アリバムテンセントバイデル
全てから投資を受けた唯一の企業となった
へー
だから最強ですよ
面白い
元々多分テンセントハイカーの
タクシー廃車アプリがあり
アリババハイカーのタクシー廃車アプリが
ありそれが合併し
さらにウーバーの中国事業を
潰した結果買って
買収して
勝者
圧倒的勝者が今DTになっている
なるほどね
一回買収している
そんだけインフラになっているんだね
なんでだろう
中国って別にそんな
車高いわけじゃないよね
と思うんだけどね
ここまで取っちゃうと
自分で車買うよりはディディオンだ方が
早いし安いっていう世界になっちゃったら
勝ちになっちゃう
間違いなくそうだと思って
車買う意味ないもんあれ
まあね
まあというのもあるのか
日本って車産業強いから
そういうライドシェアが伸びる
それが安くなる
車の売上が落ちるってなると
それは国益に関わってくるから
トヨタが
ちょっとピキってなる
トヨタピキらせたら
ならねえって
50年代になると思うけど
ライドシェアが必要な
場所の人たちそもそも車持ってないこと
多いだろうしね
そう思うよ
東京とかだったら
中国での決済と通信事情
ニューモとかに頑張っていただくしかないですね
すごい
ディディの
IPO資料
アクティブユーザー3.77億人らしいですよ
すごいじゃん
国だよ
日本の何倍か
3.77億人にアプリ内の広告出るだけで
ねえ
そりゃ
運賃安く済むわけだ
これをちゃんと
インフラとして成り立たせてるの
すごいよ
テクノロジーとしてってこと
そうそう
技術基盤と
安定性と
日本でGOを
立ち上げた時に
今近く走ってる
タクシーがぴょって可視化される
あれの量の
5倍ぐらい表示されるから
走ってる量が違う
余裕で呼べるじゃんみたいな
呼ぶ秒数とか
5セカンドとか書いてあって
5秒間
ミニッツですらない
待ってる
待ってる
部屋で
チェックアウトしてる間に来るから
今そのところ呼んでるかとかじゃなくて
来たらすぐ来ちゃう
実際の運用はそうなったけど
5セカンドって呼ぶと
確定は5セカンドなんだけど
結局そのタクシーの人
フロントまで来てくれるのには
数分かかるから
事前に呼んでおこうかみたいな感じになったりするんだけど
その表記が
結構面白いし
うじゃうじゃいるからマップにタクシーが
集合体恐怖症とか
すごいなーって
いや本当に
そういう
海外のサービスが面白いよね
面白い
いやーアリペも
思い出たくさんだけど
話しすぎると長くなるか
これ以上話を続けると
長々対策になってしまうから
一旦この辺りで切りますか
アリペ気を付けてねっていう
ネット回線が弱いと
俺らコーヒー注文するのに
40分くらいかかったから
一台コーヒー注文が
一つのアトラクションとして成立するくらい
めっちゃ苦戦してイライラしながら
注文できた瞬間
ガッツポーズするくらい嬉しかった
前回eシムには
気を付けると言ったでしょ
いやー
俺はしげたびを
信じてたのよ
チャイナモバイルをちゃんと契約したら
普通にいけたんで
快適な決済方法で
現地のシムもちゃんと
5G通るやつも
契約するのが大事
そうですね
ホラフライは良くないぞ
ホラフライマジくそだ
ホラフライの悪口はまた次回ということで
一旦こんなところで
お疲れです
テクノトレックではお便りをお待ちしています
コメントなどぜひ概要欄のフォームエールを
送ってください
それではまた次回お会いしましょう
01:33:42

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