1. タクシーのウラ事情
  2. ドラレコには、最初から誰も乗..
ドラレコには、最初から誰も乗っていなかった?タクシー怪談を検証する回 #4
2026-08-27 44:06

ドラレコには、最初から誰も乗っていなかった?タクシー怪談を検証する回 #4

【今回の内容】

夏といえば怖い話。今回は、タクシー業界に昔から伝わる「深夜に乗せたお客さんが、目的地に着いたら消えていた」という怪談を、現役ドライバーのたかに聞きました。よどが聞きかじった噂話に、たかが知り合いから聞いたという話が重なります。一方であまは「その話、気になるところが3つある」と検証モード。ドライブレコーダーには何が映っていたのか。後半は、実は見える人だったあまの子どもの頃の話と、お客さんが消えてしまったときの料金の話まで。


▼今回話したこと

・今回のテーマは「タクシーの怖い話」

・病院でお客さんが消えるって、本当にあるの?

・深夜の病院前で乗せた、若い女性のお客さん

・その話、気になるところが3つあります

・運転中、後ろのお客さんは見えないの?

・ドライブレコーダーには何が映っていた?

・幽霊って、見たことある?

・実家の近くで見た、白い服の人

・お客さんが消えたら、料金はどうなるの?

・行き先を言われてぞっとすることはある?

・タクシーにお守りって付けるの?


▼タクシーのウラ事情について

知らなくても生きていけるけど、知ってみるとちょっと面白い。

あなたが乗っているあいだ、運転席では何が起きているのか。


その答えを、現役タクシードライバー本人から聞いていくポッドキャストです。


語り手は、今日もどこかの街を走っているたか。聞き上手のあまが本音を引き出し、ケチで神経質なよどが話を広げます。メーターのカラクリ、給料のリアル、深夜の街で本当にあった怖い話。毎回タクシーにまつわることを3人で掘っていきます。


次にタクシーに乗るとき、見える景色がひとつ増えるかも。


▼出演

たか / あま / よど


▼編集・制作

硲うらら


▼感想・タクシー体験談募集

番組の感想や「こんなタクシー体験したことある!」という話を、下のハッシュタグを付けてSNSに投稿してください。番組内で紹介させてもらうかもしれません。

#タクシーのウラ事情 #タクシー体験談


▼配信

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00:04
タクシーのウラ事情。ということで、この番組は、現役タクシードライバーのたかさんから、タクシーのウラ事情をねほり、はほり、聞く番組でございます。
メインパーソナリティのよどです。 あまです。タクシードライバーのたかです。 ということで、
もう、夏真っ盛りでございます。 あまさん、夏といえば、何でしょう?
いろいろありますね。海とかね。お祭りとか。 そうですね。いろいろあるんですけど、やっぱり夏といえば欠かせないものは、怖い話ではないでしょうか?
いいですね。私、好きですね。
好きでしょ?
で、よくね、タクシーの中で起きた怖い話みたいなんて、よく題材に出るじゃないですか。
あるね。
そう。で、今までね、タクシーの中で、タクシーかける階段みたいなのは、使い古されてるわけなんですけど、
今回は、現役のドライバーさんが本当にあった怖い話を、ちょっと聞いていこうかなと。説得力が違うから。
本当にあったの?
いや、だから、そこも含めてね、本当にあったみたいな。
あー、なるほどね。
そんなんさ、結局なんか人が作ってるだけちゃうの、みたいな。あると思うんですよ。でしょ?
だから、それを今回ね、ちょっと白黒をつけていきたいなと、思っております。
というわけでね、怖い話、階段、やっていきたいんですけど。
ちょっとね、タクシー絡みで、ぼく1個、有名な話なのかな、わかんないですけど、ちょっと聞いたことある話があって、
その話が、ほんまなのかどうかというか、ほんまにそんなことがあるのかっていうところを、ちょっと聞きたいなと思って、たかさんに。
あー。
そう、ね、ちょっとそこを聞いてみたいんですけど、
ぼくが聞いた話だと、ちょっとどこか場所は忘れたんですけど、病院あるじゃないですか、病院。
で、なんか毎年、なんか8月何日かな、8月何日かわかんないんですけど、このお盆近くになったら、
毎回、毎年か、なんかその、そこの病院でお客さんを乗せたら、途中で消えるみたいなね、そう、話を聞いたことがあるんですよ。
03:02
で、なんか聞いたら、どうやらなんかその日に、あの、亡くなった人の話みたいな。
うーん。
ぼくもちょっとごめんなさい、そこをうるおぼえなんですけど、なんかそんな話を聞いたこと、
これそれをね、なんか何人かから聞いたことがあってね、ほんまにそんなことあるんかいなと。
だって、カメラとかもあるわけじゃないですか、今のタクシーって。
それだったら、なんかカメラ見たら、ええですやんって話じゃないですか。
一発でわかるもんな。
そう、一発でわかるでしょ。
ほんで、なんか今アプリやからさ、幽霊がアプリ操作するんけって話じゃないですか。
あー。
でしょ?
たしかに。
そう。で、その、あの、ほんまにそんな話を聞いて、ぼくはちょっとその、まあ幽霊怖いっていうのと、あんま信じたくないっていう気持ちが両方あるんですけど、
そこについてね、ちょっとあの、たかさんに聞いていきたいなと。
どうなんすか?
実際、あんのそんなこと?
よろさんが言ってたのは、8月になると?
で、なんかその、そうとある病院、どこかは知らないんですけど、
なんか毎年そこに泊まるお客さんがいて、そこでその、拾って、えー、言われたところに行くんですけど、
あの、途中でいなくなってるみたいな。
へー。
っていう話をね、聞いたことがあって、いやいやいやって思ってるんですけど、どうなんすか?
え、あるんすかそんなこと?
いや、実はですね、その話、自分も聞いたことがあるんですよ。
え、なになに、え、あの、え、寄せてる?
けっこうさ、あの、いま真面目に怖い話をするところだと思ったんですけど、あんま入ってこえへんかったよ。
なんか、
だめかー、ちょっと、愛側、ジェイジさんをちょっと意識したんですけど、だめでしたね。
あーあーあーあー。
いやでも、まあまあまあね、ちょっとじゃあ、あの、一瞬その、中見ちゃんと聞きそびれちゃったんすけど、
あるんですか?ほんまにそんなことは。
いやなんか、自分もその知り合いから聞いたことがある話で、たぶん一緒じゃないかなって思うんですけども、
なんかね、8月の中旬ごろ、ほんとにお盆の頃になると、
まあ都内の、その、某病院の前で、深夜、まあ1時とか2時ごろって聞いたんですけども、
あの、若い女性が手を挙げてたそうなんですね。
で、それで、まあもちろんドアを開けて、そのドライバーさんをおのせしたんですって。
06:02
で、行き先聞いたら、なんか住所を言ってたそうなんですよ。
で、それが東京じゃなくて、ちょっと遠方の、隣の県だったそうなんですね。
まあなんちゃら県、どこどこ市、どこどこ、何番地みたいな感じで、
その若い女性は住所をおっしゃったそうなんですよ。
で、まあその運転手さんは、結構遠方だったから、
ああ、全然これはラッキーだと思って、まあ喜んで向かったそうなんですね。
で、1時間ぐらい車を走らせたらしくって、
うーん。
まあ目的地に近づくと、もうほんとにこう何もない、
もう林ばっかりで、もう家がこうポツンポツンとあるような、
まあいわゆるこう、すごい暗い田舎だったそうなんですね。
はい。
で、まあナビに入れた住所を頼りに車を走らせると、
まあ一軒の家の前でナビが終わったそうなんです。
うん。
で、ああここだと思って、まあメーターを止めて、
お客さん、着きましたよって後ろを振り返ったら、誰も乗ってなかったそうです。
うーん。
で、え?ってなったらしくって、まあ多分それはそうなりますよね。
うん。
あの時乗せた、あの女性どこ行ったみたいな。
うん。
でもとりあえず、なんか指定したポイントに着いたし、
まあ家の人にちょっと聞いてみるかと思って、
まあ深夜だっていうのもあれなんですけども、やぶさかなんですけども、
一応インターホン鳴らしたそうなんですね。
で、そうすると返事があって、まあ所老のおばあさんが出てきたそうなんですよ。
うんうん。
で、どちら様ですかって聞かれて、
あの都内のどこどこから来たタクシー運転手なんですけども、
お客さんに住所言われてここ着いたものの、
お客さんちょっと乗ってなかったんですよっていう話をしたら、
その家から出てきた所老のちょっとおばさんみたいな方が、
うん。
あ、今年もあの子が帰ってきたのねって言ったそうです。
うーん。
なるほどね。
あのー、今の話を聞いて3つ気になったポイントがあります。
あ、そう僕もあの思わず古さ、古、古、古、何でしたっけ、
えー、ほらあの有名なドラマ、古たちじゃなくて、
古畑忍三郎が出そうになったんですよ。
まあいい加減にせえよほんとは。
09:00
ちょっと、いやなんか古畑忍三郎が出てこなくて、
もうあの古畑忍三郎のクオリティの低いモノマネをしようかなとめっちゃ思ってたんですけど、
まず古畑忍三郎の顔が出てこなかったのと、
古畑忍三郎のモノマネしたことがないんで、
なんて喋ればいいんやっけっていう、もういろんなあれが混じって。
そんな話題出すなよ。
全然わかんなかったわ。
何言ってるんやろこいつ。
いやだからその、古畑のモノマネをしようと思ったんだけど、
やったことがないし、古畑の本名忘れたから。
じゃあいいですか、さっきの話を聞いて、3つ気になったことがあります。
はい。
まず1つ目、運転手は運転中にそのミラーを見ていなかったのかってことね。
そう、そうなんですよ。
これね、たかさんが前に言ってたんですよ、自分で。
そう。
運転中は前7割、後ろ3割見ろって。
だから、1時間かけていくその道のりで、
絶対途中で確認してるはずだよね。
いやそうよ。
っていうのがまず1つ。
で、2つ目。
2つ目は何やったっけ?
え?
え、ちょっと待って。
え?この流れで何やったっけとかある?
僕もちょっとじゃあ、何やったっけで考えてる間に1個ありますわ。
普通そこの住所に行ったかって、ピンポンするかなっていうのが、
ねえ、ちょっと1個気になるところ。
だって、さすがにピンポンはせえへんのちゃうかなってまず思った。
深夜だしね。
深夜やし。
どうぞ。
あのね、思い出した。
2つ目は、2つ目の3つ目は順番どっちが先でもいいんやけど、
まずそこまで行きました。
で、1時間以上かかってるわけですから、
まあそのタクシーの料金も結構かかってると思うんですよ。
この支払いって誰が払ったん?っていう。
で、3つ目は、さっきも話であったけど、
今ってカメラついてるわけじゃない?
そうそうそう。
そのカメラが普段すぐに見れるのか、
もしくはその事務所に帰らないと見れないのかわかんないですけど、
じゃあそれはどうやったんやと。
確かにね。
そこ、自分も聞いたときめっちゃ気になってたんですよ。
12:03
どうやったのカメラって。
じゃあ1個ずつ1個目のほうから。
まず1つ目が、後ろ見とるんじゃないんかい話が1個。
と、ピンポン夜中製片やろ問題。
と、何でしたっけ、カメラ問題。
あと2個何でしたっけ。
あと1個はあれやろ、料金。
誰が払ったか。
料金どうする、まあこれはまあ怖いと言うから、
結局どうすんのか問題や。
だから4つか。
4つやな。
ありますと。
じゃあまずは1つ目の、
後ろ見てるんちゃうの問題からちょっと行きましょうか。
弁解を聞きましょうか。
自分の体験なんじゃないんですけど、
なんか聞くところによると、
なんか後ろは特に気になんなかったみたいで、
どういうことかっていうと、
もちろん目視すれば、
人って乗ってれば必ず見えるんですけど、
その体型とかによって意外とこう、
踏んずり返って座ったりすると見えなくなっちゃう。
ミラーが映る範囲よりも下に頭があるような状態で、
ミラーだけじゃ見えないっていうことがあるらしいんですね。
じゃあ目視したらいいじゃんみたいな、
今寝てんのかなとかって、
いればいいじゃんって話なんですけども、
なぜかその人は、
後ろのことが全く気になんなかったみたいです。
まぁ、なんかわからんではない。
それは気に…
そう言われたら、そうやなってなっちゃうし、
まぁそのね、
まさかさ、人が消えるとは思ってないからさ。
まぁまぁそうね。
視界に入ってようが入ってなかろうが、
あんまり気にはならへんのやろうなって思わんことはない。
まぁ自分もその、
相手が女性だったらあんまりチラチラは見ないですしね、やっぱり。
あぁ。
確かにね。
確かに。
ミラーに映ってなかったら、
あぁちょっと横になっちゃったのかなとかって、
そういうふうには感じますけども。
確かにね。
まぁじゃあこれで1個目の矛盾というか、
気になった点が解消されました。
うん。
2つ目は、
まぁちょっとピンポンするのが問題。
まぁそれは人次第みたいのがあるけど。
いや、そのドライバーは、
まぁ結構高額な料金になっちゃったので、
まぁピンポンしたらしいですよね。
払ってほしいのね。
いやこの額、ええ?みたいな。
自腹みたいな。
あぁそうか、そうなるか。
なんかさ、怖い話関係ないけどさ、
15:01
まぁちょっと話ずれて申し訳ないねんけども、
別の意味で怖い話ではあるかもしれないですけど、
いきなりさ、乗ってきてさ、
いきなりって別にガーンって乗ってきたわけじゃないで、
普通に拾って、流しのね、あれを拾って行ったときに、
周りなんもないところで降りる。
お金ない。
そのときどうすんの?警察を呼ぶの?
そうですね、やっぱり警察署に行きますけども、
まぁ一応最終段階としては警察署に行くって感じですね。
じゃあもし、現金とか今何もありません、
スイカも残高ありませんとかって言われてしまったら、
近くにコンビニがありますから、
ATMでお金を下ろすことはできますか?とか、
目的地に着いて、ご家族の方とかがいらっしゃって、
身代わりで、縦代わりで払ってもらえませんか?とかっていうのは聞いてます。
なるほどね、ピンポンしたらって言われたら、
それでしかないもんね。
今の話、もうちょっといろいろ聞きたいことはあるけれども。
確かに、それは別の回でちょっと聞こうか。
で、これで2つ目。3つ目は何でしたっけ?
誰が払ったんや、その料金っていう。
それは、そうか、それは今どうなってる?
ちょっと話の最後のとこになるんですけども、
書籍の方が出てきて、
今年もあの子が帰ってきたのねっておっしゃったそうなんですね。
で、話を聞いていくと、どうやら病院で亡くなった女性の実家に行った、
タル宇宙だらしくって、
そこで出てきた、ピンポンして出てきた方っていうのが、
その方のお母さんらしいんですね。
なので、すごいちょっとお金の話ですけども、
お母さんがタクシー代を払ってくれたそうです。
うーん、こわ。
なんか、こわいから必死であら探ししようと思ってたけどね。
そんなことないやろーって。
なんかこう、いまいちなんかこう、あれやけどね、俺は。
まだ負に落ちてない。
そう、だって、まだだってあれが済んでないもん。
現代ですよ、現代の力学、技術ですよ。
カメラ、その話がまだ残ってますよ。
もうだって、今のこの現代社会、カメラって撮ってるわけじゃないですか、特にね。
タクシーも。
それ見たらどうなんの?
写って消えていくんですか?みたいな、徐々に。
あ、1分半ごろになったら、どんどん消えてきて、消えてきて、みたいな、
18:00
なってるんですかい?って話じゃないですか。
そう。
それともトランジションみたいな感じで、一緒にパーンって消えるのか?みたいな。
まあ、なんかね、そういうのがちょっと気になるわけですよ。
はいはいはい。
怖いからね。
で、そのドライバーがそのやり取りやった後に、営業所にこう帰って、
運行管理者っていう、営業所でジムをやってる方に話をしたそうなんですね。
いや、なんか、どことこの病院で若い女性のせて、で、着いたらなんかもういなくて、みたいな。
うん。
そんなバカ言うんじゃないよって言われながら、
ドライブレコーダーってタクシーの場合、外と中両方映ってるんですね。
はいはいはい。
なので、確実にわかるんですよ。
そのどのタイミングで消えたかって。
映像見たんですけども、
あの、最初から誰も乗ってなかったんですよね。
えぇ?
じゃあもう、そのタクシードライバーがもうボケてるかなんかやん、それ。
いや、そう思うじゃないですか。
うん。
で、その話を聞いたのは結構昔なんですけども、
ちょっとしてからですね、また1年ぐらいしてから、
僕またその話を知り合いから聞いたんですけども、
また違うドライバーが同じことを経験してるんですよ。
えぇ?
同じ病院でまた若い女性が乗ってきて、
住所をおっしゃって、
その通りにナビに住所入力して、
車走らせて行ったら、いないっていう。
で、その同じ場所ってこと?
同じ場所です。
だからもうその同一ってことよね?
っていうことですよ。
えぇ?こわ。
えぇ?ってなったらもっと怖いのかだよね?
8月の昼寝になったら、
そのお母さん、毎回数万円払わなあかんってことやん。
おかしないか。
そうさ、さぁ。
えぇ?
あの、いや、そうやねんけど。
そうやねん。
あかんわ、この人と怖い話やらせたらあかんかったわ。
いやいやいやいや、怖いも何も、
まだこの話を俺は信じられてないわけ。
わかる?
信じるか信じないかは置いとくとしても、
だってお母さん関係ないやん。
だって毎回お母さんさ、8月中旬になってさ、
ピンポンって夜中来られてさ、
また来たわ。
いやいやいやいや、また来たやったらさ、
それはだって自分のね、
自分の娘さんがよ、
さ、亡くなったら、
そりゃもうそんななんか、
うわ、また1万とか2万とか3万、
いや、わからへんけどもやねん。
だってタクシーで1時間かけて走ってんねんで、
まあまあな金額やで。
それはまあまあ、
あまさんがまあ、
え、じゃあ逆に聞くけど、
21:01
自分が親やん、親で、
はい。
ほんで毎回その子供が帰ってくるんです、つって、
8月中旬になったら数万円、
また帰ってきたやな、ありがとう、って、
払うか。
もうあんたそろそろええやろ、つってこう、
もう分かった、分かったからもう、
あの世で楽しんでくれってならへんか。
まあそこについてはね、ちょっとその、
ね、まあやめとこうや。
だから、あのね、
決してふざけてるわけではなくって、
まだ信じられへんから、
俺は行ってみたい、そこに。
そこって病院?
病院も。
いややだ、俺は絶対いややからな、
一人で行ってや。
俺知らんで。
分からへんやん、そんな。
いや分からへんじゃなくて、
俺は行かないよ、怖いから。
怖いし別にそういうもんやと思ってるから。
でも見えへんやろ。
いや見えないよ、
見えたことはないし、
見たいとも思わないよ。
今まで見たこともないやろ?
ないっけねんけどさ、
なんか実家行った時に、
なんかたかさんがうちの家で、
なんかいるとか言っても。
いやだから、
やめてくれよみたいな。
だから、
いたんですよ、ほんとに。
いやもう、
いたかもしれんけど、
見えてないんやろ?
うん。
じゃあ何を怖がんの?
見えてないから怖いんですよ。
でも怖がったところ、
どうやっても見えへんやん。
見えた時いややん。
感じることもできてないやん。
例えばやで、
うわ、なんか体が動かへん、とか。
あ、あったあった、あの、
か、なんていうんですか、
悲しばり?
わ、あったことあるよ。
でも悲しばりって別にあれやもん。
幽霊じゃないもん。
そう、そうやろうなとは思う。
とかなんかね、
こう何か気配を感じるとかないやん。
いや感じないようにしてるむしろ、
その見て見ぬふりする。
ちなみに俺はこんだけ言ってるけど、
見たことあるけど。
いやもういややわ。
怖くないってことですもんね。
怖くない。
それで見れてこの強気の態度は俺よ、
無理や、怖いもん。
違うね、これ見えるからやと思うねん逆に。
その不確かで、不確定で、
その、なんていう、
見えない恐怖っていうものが多分あるんやろ。
でも見えないから、
いくら怖がったって結局見えへんねんな。
感じることもできないし。
まあ、未来みたいなもんか。
お、なんかいい話になろうとしてるか?
でもちょっと怖いからね、
強引にええ話にしたのかなと。
24:00
そう、過去にね、
見たことがあるから何回か、
その幽霊っていうか。
あれは幽霊だったんであろうものが見たことがあるから。
なんかそれっちのほうがいやいや、
なんかだったんであろうものって。
だってその証明しようがないからね。
幽霊って。
確かに。
けど、そういうのが経験してるけれども、
別にその怖いとかじゃなくて、
その興味本位で見に行くっていうのもよくないけど、
ただ真実を確かめるっていう意味では、
ちょっと行ってみたいなと思ったね。
そうすると、
なんだろう、納得できるというか。
うーん、まあ、なんか、
触らぬ神にたたりなしというか。
まあね、まあね。
そういうものは別に触れんでいいんちゃいますの。
まあその、だからそう、
茶化すのはよくないと思ってるよ、やっぱ。
ただ、まあちょっとね、こう、
悪ふざけじゃないけど、
今ね、この話の中ではちょっとこう、
違う方向に突っ込んでね、
ちょっとこう、
若干笑い話っぽくはなったけども。
いや、したらあかんよ、そんな笑い話にしたらあかんよ。
ただ、やっぱね、その、
結構ね、最初冒頭で言ったように、
タクシー関係の、やっぱその、
怖い話って昔からあるんよね。
まあよく聞くよね、なんか。
そうそうそうそう。
それこそこう、乗せて、深夜に乗せて、
そしたら目的着いたら、いませんでした。
で、そこにこう座ってた場所がなんか濡れてたとか。
はいはいはい、あるよね。
だって、前も話してたじゃないですか、
なんか、あの、たかさんが。
ほう。
その、まあ別にたかさんが、
そのお客さんに当たったわけじゃないけど、
なんか、お客さん乗せてる時に、
こう、お客さんが窓を全開にして開けて、
で、お会計終わって、さあって言ったらなんか、
置いてあったとか。
それ現実のもので。
現実のもので、そのなんか、
液体になってたみたいな。
それ聞かない話でしょ。
それとはまた違うじゃん。
ちゃうやん。
違う?
違う違う。
そういうんじゃない。
もういなくなって。
それも怖いけどね。
まあ、別の意味でね。
とか、あとはなんか、あの、
なんていうんだろうな、
あの、タクシーに乗せ、
乗せてくださいって、こう、
言ってきた人があまりにもなんか、
危ない雰囲気だったから、
乗せずに急いで逃げたら、
タクシーと同じ速度で追いかけてきたとかね。
ああ、なんか、そういうのある?
そう、昔からある、その、
怖い話としてはあんねんけど、
ただそういうのってもう、もう、
27:02
それは分からんやん。
どっから出てきたかも分からんし、
散々語り継がれてるから、
もう若干フィクションやねん。
感覚として。
なんですか?
いや、そりゃ、
混じってると思う、結構。
でもさ、混じってるってことは
本物もあるわけでしょ?
もちろんね。
あるとは思うけど。
だから、ちょっと本物の絵ですよ。
その、聞きたいのは。
まあ、そうね。
そう、本物の話ですよ。
なんか、自分でもそこまで、
その、さっき言ったように、
ヨドさんの実家に行ったときに、
まあ、ちょっと見えたっていう話は
しましたけど、
そんなに霊感あるほどじゃないんですけども、
自分もその、例えば、変な、
幽霊だとか、バケって
乗せた経験はないですけども、
なんか、走らせていて、
ああ、ここすっごいなんか
嫌な空気だなみたいな、
登りたくないなっていうポイントは
あったりはしますね。
うーん。
それはなんか、違和感があるとか?
まあ、お墓の近くであったりだとか、
過去にちょっとこう、何かがあった
っていうところだったりとか、
まあ、逆にそういうのが先にあるから、
怖いっていう印象で、
なんかこう、体が自然に反応しちゃってるのかもしれないですけども、
いや、そうやと思う。
僕はそうやと思いますけどね。
うーん。
なんか、意識してるから、逆に。
うんうんうん。
から、なんかその、
いや、そんなん言うたらさ、
お墓いっぱいあったところの跡地にビル建てて
めっちゃ綺麗だったら気にしないじゃないですか。
ただ、でんねん。
タクシーからちょっと関係離れるけど、
うちの実家は、うちの実家と
うちの近くに小学校があるんだけど、
そこって、もともとその戦後すぐとかは墓地やった。
墓地っていうのはお墓があるじゃなくって、
その戦後に、その戦争で亡くなった人を埋葬する
その埋立地みたいな場所って。
だから、それを後から聞いたけど、
だから繋がったんやけど、
俺はその実家に住んでるときにとか、
その近くを通る、その夜とか、
マジでいろんな人を見た。
え?人?
それは夜もそうやし、日中もそうやし。
でも、それは知らないから、
え?誰?ってなる。
で、それを後から聞いたから、
だからこういう人たちが出てくるのって、
そういう意味だったんだっていう、
後から納得できたっていうのはある。
それでも、わかるの?お化けだということは。
30:03
わかんない。
じゃあ、普通の人の可能性もあるわけでしょ?
そう。例えば、家の中で白い服着た人がいたわけ。
顔が見えなくて、
なんて言ったらいいんかな?
屈伸状態で座ってたって言ったらいいんかな?
後ろ姿しか見えなかったの。
で、あれ、じゃあ家族の母親か誰かかなって思ったわけ。
最初そのとき。
で、たまたま自分も出かける準備をしてて、
その上に上がって、また降りてきたらいなくて、
誰もそんな服を着てないから、
え、じゃああれ誰だった?ってなるわけ。
いや、でも家にそんな白い人って怖いけどね、普通に。
だから、怖いってならない。
最初は自分の母親とかが、
そこに座ってるんだっていう認識にしかないの。
でも、そんな服を後から母親を見たら着てないし、
え、じゃあ誰だった?ってなるわけ。
だから、よく怖い話とかってワッとなってとか、
襲われてとかって言うけど、
あんなこと別に一切ないの。
だから本当にただ話をするだけだったら、
マジで、だからなんなん?みたいな話になっちゃう。
そう思わないよ。
そう。
とか、なんでかわからんけど田舎やから街灯もないわけ。
はい。
なんだけど、夜帰ってて道通ってたら、
なんていうの?
道の隣って雑木林みたいな。
はいはいはい。
影がバーっとある。
いや、なんかそれ怖いな。
だから、おかしいんやけど、
おかしいってなんか認識があんまないねん。
それを見たとき。
はぁ。
あ、なんか影があるっていうだけだね。
いや、もう僕らその時点で怖いですよね、相当。
うん、もう相当怖いよ、今。
でも、じゃあ見たときは別に怖いとかじゃないねん。
あ、なんか影がある。
でもそれを後から話を聞いていったりとかすると、
あ、自分がこういうふうに見たら、
じゃあそこに人影がいっぱいある、
連なってるのっていうのはなんでかっていうと、
だからそういう幽霊とかで、
そういうここが墓地っていうか埋葬されてる場所だったから、
人がいっぱい集まってるんだろうなとか、
白い服を着てるっていうのは、
じゃあ誰かの亡くなった人に会いに来たのかなとか。
あと、夜とか例えば遠くからおばあちゃんがこっちを見てるとか。
でもおばあちゃんがこっちを見てるって、
聞いたら確かに怖いかもしれんけど、
なんとも思わない理由って、
例えば集合住宅って言って、
うちが住んでたとこって、
家がこう密集してるんよね。
33:03
で、確かにおばあちゃんも住んでたんよ。
あの年配の方。
で、割とその夜って言っても、
みんな出歩くことなんてある?
全くないわけじゃないから、
あんま気にならないよね。
でも後から考えれば確かにそうやん。
え、なんであの時あそこに人がおったん?
っていうくらいの。
後から怖くなるタイプ?
後から怖くなるっていうか、
後から違和感に気づくみたいな感じかな。
もう俺すでに怖いねんけど。
意外となんか目の当たりにしたら、
冷静に見れんのかもしれないね。
そう。
見たくない?
し、なんだろうな。
おばけをおばけとして認識してなくって、
そこに何かがいる人。
うん。
だから、人がいるっていう認識やったの。
でも後から、
いやそんな人っていないよねってなるから、
あ、じゃああれはおばけだったんだって思う。
いやでもめっちゃ霊感あるってことですよね。
そもそも。
あ、でもね、
たぶん大人になってからなくなったのかもね。
あんまり最近感じたり見たりとかないもん。
子供の頃だった。
小さい頃ってそういうのよく見えるし、
生まれたばかりで、
まだ死の世界から近いから、
なんか繋がりやすいとかって言いますもんね。
へー、そうなの。
ほんとに大人になってからはたぶん見たことないね。
だからなくなったのかも。
なるほどね。
だからそれすらもわからんけど。
ま、あのー、結論?
はい。
そういうことはあるということですね。
うんうんうん。
ま、いまおばあけというか目に見えないところは、
話をしてきたと思うんですけど、
ま、タクシーに話を戻しまして、
その、さっきちょっと気になってたことがあってね、
あの、さっきのさ、怖い話の、
怖い話というかさっきのあの、
たかさんのしゃべったお話あるじゃないですか。
あれ、ま、そのお金をさ、ちゃんとその、
回収できたわけじゃないですか。
うん。
ま、だからよかったんですけど、
それが回収できない場合ってどうなるんですか?
その、なんか報告とかってあげないといけないんですか?
あー、そこ?
お金の、あのー、
あ、そうそうそうそうそうそう。
行方?
行方というか、うん。
え、実はそのタクシーってその、
一回その、ま、いわゆるこう、
鎮倉ってこう表示されてるような、
あのモードにしちゃうと、
取り消しができないんですよ。
へー。
うんうん。
なんで、僕の会社では、あのー、
自腹になっちゃいます。
あー。
それじゃあ、自分でその現金を入れてってこと?
36:01
あー、そうですそうです。
へー。
なんか、それはなんか、えーって感じですね。
だから、だいぶ昔ですけど、
その、自分が新人だった頃、
うん。
で、もう本当に、もう、
お客さんから言われた、
指示された道すらもうまく走れなくって、
よく迂回しちゃったことがあって、
あのー、申し訳なくて、
こっちだからもう今日あの、
いくらいくらで結構レースとかあって、
あのー、運転手からこう値引きを、
あー。
してたんですけども、
うん。
やっぱりその差額っていうのは、
あのー、自分のポテットマネーで補填してましたね。
えー。
やっぱ根性やわ。
たしかに。
そう、いや、そんなん聞いてたらやっぱ、
めっちゃ根性やわ、これ。
えー。
ちょ、ちょっとまた話変わるんですけど、
ま、なんか、あのー、
ここって言われて、
例えばお客さん乗ったときに、
ここに行きたいですって言われたときに、
こう行き先を告げられて、
ゾッとしたみたいなところってある?
なんか、東京だとないのかなぁ?
あんまりもう、その、
東京が都会すぎて、
ゾッとするような場所もないんですけども。
え、でもあれじゃないですか、
あんまさん住んでるところなんか、
なんもないじゃないですか。
あるよ。
え、なんか雑木林ばっかりでしょ。
じゃ、実家の話やん。
あ、え、なんかクマ出たりしないんですか?
出る。
でしょ?
うん。
その、今住んでるあたりも、
その、東のほうでも。
いや、今住んでるところは、
まだ街やん、そんな。
あ、そうなんや。
ま、でもそう、ね、なんか、
あまさんの家のほうとか言われたら、
たしかにちょっと嫌かもしれないね。
遠いから。
え、その分だって、あれやん。
金額、な。
長い距離走るから。
たしかに。
じゃ、なんかあんまり、
もう、東京は都会すぎて、
ま、やっぱ東京がいいのか。
だから、住むなら。
お化け見たくないから。
いや、ま、ほんとに、
たぶん、そういった類のものって、
たぶんないと思うんですよね。
うーん。
で、自分がなんか、
前に先輩から聞いた話では、
なんかすっごい遠くの、
もうめちゃくちゃ、
ほんとに何もないところ、
森だったんですけども、
もう、別にお客さんがそこっていうふうに、
目的地をつけたわけじゃなくって、
途中の通り道だったそうなんですけど、
あ、ここで降りますって言った方がいて、
いや、運転手としても、
いえいえ、こんな森の中で深夜に、
どこ行くの?みたいな。
ってなったらしくって、
この人って、もしかして、
これ使うんじゃないか?みたいな。
あー、はいはいはいはい、たしかに。
39:02
っていう感があって、
勘づいて、
話を聞いてあげて、
で、その後に警察署に連れて行ってあげて、
保護したっていう話なんかは、
聞いたことはありますけど、
まあ、ずっとするとはちょっと違いますけどね。
え、でも、
それ、
料金どうなん?
あー、どうなんでしょうね。
うん、たしかに、今、その、
ね、
その、
そっちに気を取られて、
ね。
あのー、ね、
命を断つとかってなると、
おーってなるけど、
まあ、でも、料金の話じゃなくなっちゃうと思うんすよね。
いや、そうやと思う、でも。
そんなみんな、
アマさんみたいに、
カネカネじゃしてないから。
よくないな。
うん、ほんまに。
なんか、
タクシーというか、
車によくさ、
お守り積んでる人いるじゃないですか。
お守りみたいな。
あんなんつけたりするんですか?
いや、うちつけないっすよ。
あ、つけない?
つけないです。
なんか、原活儀とかはあるの?
あ、たぶん、会社によっては、
その、なんか、
交通安全の神様の、
はいはいはい。
祀られてる神社の、
お札とかは、
貼ったりとかするとか、
あるかもしれないですけども、
おー。
あんまないんじゃないすかね。
おー、お守りとかでいえば、
うん。
あのー、
念詞?
うん。
あの、車に、
あれ、つけるの?
はいはいはいはい。
締め縄ね、締め縄。
前に、
そう。
あったね。
あれ、もうだいぶみんな見なくなったけど。
あれ、今でもやんの?
やってる人も見ないですけどね。
ほぼほぼ。
あー。
見ないんや。
あれ、なくなったよね。
昔みんなやってたのに。
いや、あれ、なくなった理由があって、
まあ、諸説あるんですけど、
そのうちの一個が、
あの、締め縄つけちゃうと、
あのー、
なんかこう、
突如してそうになったときに、
こう、自動でブレーキがかかる。
自動ブレーキ。
はいはいはいはい。
アンテナが、
確かに、確かに。
下がっちゃって、
効かなくなるみたいな。
なるほどね。
なるほどね、
現代技術のあれで、
ってこと。
っていうのを衰退したっていうのは、
説1個あるみたいですね。
なんか悲しい、それ。
まあ、でも、
ね、
その、
それで、
結果的に事故がさ、
減ってるからさ、
いいやん。
いや、
ちゃうやん。
ああいう、
なんかこう、
古き、
日本の風習がさ、
ちょっと、
なくなっていくことに、
ちょっと悲しさというか、
寂しさを感じるよね。
じゃあ、そこまでして、
事故を増やしたいんですか?
って話。
ちゃうやん。
つけるとこ変えたらいいんだけど、
話やん、それは。
それ、どっちの話?
閉め縄?
いや、それはもちろんそうやで。
そりゃそうやろ。
年に1回しかつけへんねんから。
閉め縄、右側に?
いや、別に。
いや、それもダサいやろ、
なんかちょっとなんか。
ちゃうやん。
その、別に、
どこだっていいやん。
そう?
うん。
例えばその、
後ろとかでもいいわけやし。
はい。
ね?
後ろもなんか変じゃない?
42:01
縁に悪そうだよね、なんか。
うん、そう、なんか。
とかあるやろ?
じゃあ、車の中にこう、
吊るすとかでもいいし。
うーん、まあ、
うーん。
いや、ちゃう、別に、
それは今適当に言ってるだけであって。
その、アマさんが頑張って、
マーケティングするはいいと思うよ。
いや、別にそこまでは、
しないけど。
まあ、ということで、
今回ですね、
結構その、
ガチ目に怖い話をちょっとやってきました。
はい。
マジで怖い、もう。
今もちょっと怖い、もう少し。
大丈夫やって。
いや、なんか、
あとなんか、
アマさんが結構不謹慎なことばっかり言うから、
大丈夫かなと思って、
これ、オクラになるかもしれへん。
って思ってるよ。
そんなことない。
いや、大丈夫かな。
大丈夫、大丈夫。
いや、ほんまに胸張って大丈夫って言える?
大丈夫。
笑い話にしてたけど。
大丈夫。
笑い話にしてあかん話もあるんやで。
いや、だから、それはわかってるよ。
なるほどね。
まあ、いいよ。
まあ、ちょっとね、
それはちょっと僕が考えます、
どうするかは。
まあね、
幽霊の話してきたんですけど、
やっぱり、
あの、
結局、
霊よりやっぱり生きてる人間が、
怖いっていうのもあると思うんですよ。
おお。
じゃないですか。
はいはい。
なので、
ちょっとね、
生きてる人間の怖い話を次は聞こうかなと。
なるほど。
そっちもね、聞きたいよ。
はいはいはい。
むしろ、僕はそっちの方が好き。
うん。
なので、
ちょっとね、楽しみにお待ちいただけたらなと。
そうですね。
思います。
そう、ほんまにリアルな怖い話ね。
うんうん。
まあ、あの、
結構、アマさんの怖い話というか、
霊感があって、
強いということが分かった。
まあまあまあ。
ということで、ここまでのお相手は、
ヨドと、
カマと、
タカでした。
ありがとうございました。
44:06

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