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340 ピッチコンテストに応募してみます。
2026-06-28 25:57

340 ピッチコンテストに応募してみます。

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富士市のピッチコンテストに応募してみます。

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サマリー

農家である語り手が、富士市のピッチコンテストに応募することを決意。自身の農業システム開発や、レモン栽培、畑の拡大といった事業の進捗について語る。コンテストへの参加は、自身のプレゼン能力の腕試しや、地域への貢献、そして自身の活動をPRする機会と捉えている。また、日々の農作業の傍ら、娘との時間や、小学校での授業監修、保育園のイベントなど、多岐にわたる活動についても触れている。

日々の農作業と経営相談
はい、YAMATAROFARMの福利厚生、本日は6月の28日時刻はもうすぐ5時半ですね。夕方の5時半になるところです。
台風が行ってしまって、まあ行ってしまったんですけど雨は続いていましたが、キュウリを収穫して農品に行って終わったところです。
なんとかかんとか、収穫も何事もなく、やっぱり雨だとちょっとやりにくいんですけど、何事もなく終わって帰るところですね。
先日、6月の26日、2日前ですかね、台風の前の日に月に1回の経営相談に行って、
経営相談と言いながら、今どんな感じですかみたいなのをひたすら喋って終わるみたいな感じで、まだ相談まで行ってないみたいな感じですかね。
どうなんだろう、このスピード感は自分にとってはえきもきしてるんですけど、
まあまあちょっとやることはやることであるし、農作業管理システムもなんとなく正解というか効率化できてきているのでまあいいかななんていうふうに思っておりますが、
進み方はまだ本当にゆっくりだなという感覚ですね。もう少しなんか一足飛びじゃないけど、みたいな感じで進めたら本当にいいんですけど、なかなか難しいななんていうことを思っています。
えーと、ブロッコリーが本格的に終わりまして、これからキュウリとオクラのシーズンになってきます。
オクラはもうちょっとかな、取り出すまで、もしかしたらちょっと梅雨明けになるかもしれないですけど、それぐらいになるかなというところで、
えーと、その間ちょっと雨も多いのでどれぐらい進めるかわかんないですけど、仕事を順番にこなしていきたいなというふうに思っております。
ちょっとここで言ったか忘れたんですけども、畑が今度増えることになりまして、しかも結構大きい畑ですね。傾斜もあるんでね、ちょっとどんな畑、傾斜がきつい、比較的きつめの畑なので、
どんなふうにやろうかなっていうのはちょっとトラフターとかかけたりして考えながらっていうところなんですけど、まあまあありがたいことにという感じですね。
一方でちょっと販売先を増やすっていうところはね、なかなか着手できてないところもあるんで、なんとか増やせたらなーなんてことを思っていたりします。
まあ難しいというかね、そんなすぐいろいろと全部がうまくいくってことにはならないんですけど、ちょっとずつね、本当に進めていきたいなと思っております。
畑の拡大とレモン栽培
レモンがようやく、うちの去年植えた40本ですかね、うちの1本がレモンをならしまして、今年本当に何個かっていう感じですけど、ようやく収穫ができそうっていう感じですね。
ようやくって言っても多分1年早いぐらいですかね、1年生のやつを去年植えて2年目なんで、その1本は特に成長したやつっていう感じで、本当にたまたま感が強いんですけど、これで来年からはちゃんととれるかななんてことも思ったりしています。
今年もまたレモンはとりあえず取れましたし、取れましたしというか植えましたんで、何かちゃんと取れたんで、来年はまたもうちょっと増やしてみたいな感じですし、もうちょっと増やしていきたいなと。
レモンを作るということは野菜を作る畑を減らすという選択になるので、ここが難しいところで、野菜の生産量を維持していきながらというと結構大変ですね。
畑を増やしていかないとレモンは植えれないので、この辺りの金をどうやって取ろうかなというところで、畑を新しく借りるというのが大事になってくるかなという感じです。
ピッチコンテストへの挑戦
経営相談に行ったときに、今自分でシステム作ってますみたいな話をしたら、富士市のいわゆるピッチコンテストですね、それに何か出してみませんかみたいなことを言われました。
その存在は知っておったんですけども、特にうちが新規事業というか、スタートアップって言うほどスタートもしてるし、自分は関係ないかなみたいなことを思ってたんですけど、
改めて聞いたら、農家でシステム作るという取り組みは面白いんじゃないかということで。
正直ね、ピッチ取ったところでって言ったらなんですけど、賞金が50万っていうところで、スタートアップ的に仕事を始めますみたいなところでいくと極めて奨学だし、
どっちでもいいかなっていう、取れなくても全然いいかなみたいなことを本当に思ってますね。
取れなくても全然いいんだけど、ちょっと今回はチャレンジというかトライしてみようかなというふうに思っていて、
ちょっと腕試しみたいなところが結構大きいんですね。
自分が普段から考えていることとか、取り組みをしようとしていることとか、プレゼン能力みたいなところとかを一回人前で話してみて、
どういう評価になるのかなっていうのをちょっと気になってるっていう感じです。
プレゼンのとこまでいくかどうかわかんない。とりあえず資料を出してみようかなっていう、そんなもんなんですけど、
よく農協の青年部、比較的若い人たちが青年の首長みたいな感じで、農協内で選抜して、地区で選抜してとか県で選抜してとか、
そういうので全国大会まであるっていう、そういうのがあるんですけど、
自分は別にそれも参加したことがないし、それがひけ目とかいうわけでももちろんないんですけど、
やってみたらどうなのかなっていうことをちょっと思ったことがあったんですね。
自分の考えてることとか話す内容とかスキルとかも含めて、どこまで通用するんだろうみたいなことはちょっと思ってたりします。
普段からコートキャストで話してるんで、比較的その説明とか紹介とかそういったものは自信があるというかね、ところだと思ってるんですけど、
それが一般的なビジネス農家で一体どのレベルなんだろうなみたいなことが腕試し的にわかればいいなというふうに思ってるって感じですね。
あとはかなりいろんな立場の人が応募もするだろうし審査もするだろうと思ってるので、
珍しい農家だなっていうふうにちょっと覚えてもらったらそれでいいのかなみたいなのも思ってます。
自分とするとそういう行動を対外的なアピールみたいなことをするのは結構珍しいと自分で言うのもあるんですけど思っておりますが、
SNS運用とコンテストへの消極的な姿勢
経営相談の中でぶっちゃけ今SNS運用って全然できてないんですよね。
自分がSNSに対して本当にどう使ったらいいか本当わかんないですね。
とりあえずやってるぐらい連絡先窓口としてインスタとかでも受けてるぐらいだし、
XもXでどうなんでしょうね。皆さん自分のポストって見えてるんでしょうか。
自分のタイムライン上ではいろんな人が見当たらないし、どういうアルゴリズムかわかんないんだけど、
X上では自分はほぼいないんじゃないかななんてことも勝手に思ったりしてます。
いろんな人、これを聞いてくださってる方のタイムライン上にもね、言うほどポストもしてないんだけども、
そういうふうにもなってるんじゃないかなって思ってるんですけど、
それを頑張るよりは営業的にね、ピッチコンテストでも市のイベントとかビジネス界隈に行くみたいな方がまだストレスがないっていう感じですね。
消極的なピッチコンテストの取り組み方なんですけど。
コンテスト参加の動機と地域貢献
例えばうちの野菜を使って何かするとか、
うちっていうか自分でいけばおいしい野菜でお母さんを助けるっていう目標のために農業してるので、
それに協力いただけるような方とか、
あとは自分のこれまでのキャリアとかそういったものをお話しすることで、
子どもたちに影響がもしね、刺激を与えることができたりとかね、何でもいいんだけど、
そういったことにつながればいいなあみたいな感じですね。
正直に証拠会社に登録したいとかそういうの別にないんですよね。
どっちでもいいし、どちらかというと、
どこまで時間が取られるかわかんないけど、参加しなくてもいいっていうぐらいの人数って今のところいます。
ただやっぱり今のところの証券が富士市内にあるのに、
富士のこと何も知らないとか知ろうとしないっていうスタンスはどうなのかなみたいなのもあるんで、
なんで不警戒やったり、学校の取り組みに協力したりとか、その一環みたいな感じですね、今回の。
富士市を知るって、富士市ってどんな人が、例えばこのビジネス界はどういう人がいて、
どんなインセンティブで回ってるって言ったらいいんだけども、
そういうのをちょっと知る機会として、このフィッチコンテストを使ったらいいかなあなんてことを思ってますね。
資料作成とコンテストへの準備
だから通らなかったら通らなかったで、そんなもんかというふうに思うし、
まだいろんな自分の考えとか手法とかそういったものはどんどん磨いていかないといけないレベルなんだなっていうのもあるし、
通ったら通ったでいろんな人の前でお話をさせてもらう機会があればね、自分のPRになるし。
かつ、資料作りとかもね、
昨日娘と一緒に遊びながらというか、6月27日は土曜日だったんですけど、台風がめっちゃ来るっていう予報の日で、
結果的にそんな来なかったんですけど、雨もすごい強いわけじゃなかったし助かったんですけど、
お休みにしたのでそんなにやることもなくというか、
だらだらと娘たちと何したっけな、
なんかユーネクストで映画見たりとかそういうことをしてましたね、
みたいな感じだったので、
それで娘見ながら片腹でクロードとチャットGPTに資料作ってもらって、
っていうぐらいで、
まあおよそできたんで、これ送りゃいいかなみたいな考えてるって感じですね。
まあ、そんなに手間かけるわけでもないし、
そもそも農作業管理システムの有料販売の方もそんなに手をかけるつもりもないんですよ。
そんなに手をかけるつもりもないので、それもやりながら、
逆に一番できてないこと、自分みたいなものが農業やってるよ、自然農業やってるよっていうことをちゃんとPRするってことをやるために、
ピッチコンテストに出るみたいなそういうスタンスです。
F&Cコンセプトとコンサル業
これを作り始めた時にケイジ君も、やり方というか取り組みの過程とかをノートで有料記事で売ったらいいじゃんみたいなことを言ってもらったんで、
それで、ああそういうのもあるのかなんていうのもあって取り込もうとしているって感じですね。
一応そのうちヤゴウがヤマタロウをF&Cっていう風にしてて、
FとCはファーミング&コンサルティングなんですね。
ファーミング、農業しながらコンサルをするっていう、そういうコンセプトでF&Cっていう風にしているんですけど、
基本コンサル業って何もやってないわけですよ。
自分の知ってることは今んとこその仕事としてというかね、
ただでというか別にお金ももらわず何でも言ってるんで、
こと例えば傍聴に関する情報、情報っていうか情報っていうほど情報とかないんだけど、
今んとこそのお金をもらってまでどうこうっていうのをしてないんで、
ですけど、初めてそのうちのコンサル業っていうのをちゃんとランさせようみたいな、そういう感じですかね。
今後の農作業とPCの不調
もうちょっとかな、今オクラの様子を見に来たんですけど、
まだ花はついてないかなっていう感じですね。
ちょっと次の7月、7月の駅便内紙返礼はちょっと遅くなるかもしれないですね。
仕事としては本当に予想材をかけながら、畑が増えたからね、
秋作の作付けをちょっと考え直さないといけないので、
ちょっとそれは早急に夜とかも使ってね、やろうかなというふうに思ってます。
あとパソコンがちょっと壊れそうですね。
パソコンがやばいです。
ついになんかが起動の時に必ずエラーが出るみたいになっちゃってやばいんで、
もしなんかピッチコンテストで50万もらえたらパソコンを破壊したいなっていう感じかな。
それぐらいでいいでしょう。
もらえなくてもちょっとパソコンは何とか分割で買いたいなというのはありますね。
やばい、ちょっと買わないと。
そんなふうに思ってます。
精神的な変化と新たな価値の模索
内面の話みたいなところをすると、
覚えてないわグランプリも終わって、わりかし一区切り自分の中でついて、
精神的にぼーっとしている感じですね。
またなんか新しく自分のやりたいことを探すみたいな。
今そういうペーズにまた来てるのかな。
あんまり手を広げてもね、本業に差し支えるみたいなのもあるかもしれないけど、
どうせ何度も卑屈なように聞こえるかもしれないですけど、
どうせ自分に価値はないんだから、何もしてない自分の価値はないんだから何がしないと思っていて。
またなんかね、いいことなのかわかんないけど、
価値になるような、価値じゃなくて刺激になるようなことをやれたらいいなということで考えたいなと思ってますね。
小学校での授業と地域活動
プロジェクトっていうことでもないけど、
自分の娘が通っている小学校の5年生ですね。
今回中学25に職域的なテーマで授業させてもらったんですけど、
5年生に人参の話をして、実際に人参か何か作ってみようみたいな話ももらってて、
その監修的なものをやるかもしれません。
あと、役員は外れたけども、保育園の受け替えはまだ続いているので、
7月2週目かなに子どもたちと水遊びする回と夏祭りをやるんで、
これはちょっと頑張らないといけないかなっていう感じですかね。
過去のエピソードの活用と自己分析
岡純さんの岡純文学心理百景の中でプロデューサーと呼ばれましたけども、
特にプロデューサーではない。わからない。プロデューサーなのかもしれない。
その中で岡純さんも言ってもらったんですけども、迷っているとかちょっと半端なタイミングでも、
それをあげたらいいじゃんみたいなことはご自身でおっしゃっていただきましたけど、
自分もそう思っているんで、自分も改めてそれに習ってあげようかなと思って撮ってみました。
ちなみに、リッスンであげたエピソードに関して、
全部ちょっとクロードに読ませて、自分のことを覚えてもらっていろいろできればなというふうに思っています。
実理的なところでいくと、例えばブロッコリーがこうやってうまくいかなかったとか、
そういうのって結構話していると思うんで、それを読み込んでもらって、
次の作付けとか来年の作付けに生かしてっていうのができればいいなというふうに思ってますし、
結構覚えてるはずなんですけど、自分は仕事に関しては。
後手に回ったりとか、切り捨てられなくて何でもやっちゃおうとしちゃうみたいな、そういうのがあるんで、
やっぱそれをある程度、自分のシステムと、この時こういうこと言ってましたよねみたいなところで、
やめることを増やすみたいなことができたらいいなというのが狙いでもあります。
そんなこともちょっと取り組みとしてやっております。
新たな出会いと刺激への期待
そうですね、誰か自分と話したことない人とか、またお話しさせてもらえたら嬉しいですね。
長いことって言ったらなんだけど、ちゃんと一方30分とかそれぐらいの単位で長いことを話しさせてもらったことがない方。
お話しさせてもらって、なんか新しい刺激というか、自分もなんかもらいたいななんていうことを最近は考えております。
もしなんかゲスト的に、ゲスト来てくださいとかゲスト呼んでくださいとかあればね、お声掛けいただけたらすごいありがたいです。
はい、そんな感じかな。
はい、お聞きいただきましてありがとうございました。またそのうちお会いしましょう。
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