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こんばんは。こんばんは。このTastrip Radioは、世界を味わい、人生を味わう番組です。 ブランディングディレクターのみきと、コーチでありファシリテーターの私、ゆうこ。
旅好きの2人が、旅先で心から響いた出来事を語ります。 この番組が、あなた自身の旅や人生をもう一度味わいたくなるきっかけになれば嬉しいです。
はい、今回はですね、今回もかな、北欧の旅の続きの話をしていきたいと思っておりますが、今日のテーマはどちらでしょうか。
今日は、移動手段かな。 面白い移動手段だね。
そうですね、ロバニエミからヘルシンキに向かう寝台列車と、ヘルシンキからストックホルムに向かう船の話かな。
これ、つまり、2日かけて移動した?
あ、そっか。一晩ずつ。
そうだね。
いや、初めて乗ったよ、寝台列車。
そうだよね、私も寝台列車、初めてかもしれない。
これが何時ぐらいに乗って、何時ぐらいに着いたか覚えてる?
これ見るとですね、21時に出発みたい。
ロバニエミを21時に出発して、フィンランドを下っていくって感じだよね。
そうです、そうです。朝の9時ぐらいに着く。
ゆっくり走ってんだろうね、結構。
そうだよね。
もちろん昼間も移動はできるんだけど、私たちこの時、たぶん12日か13日かだったから、泊数が多いので、夜のホテルの泊数を面白く変えられないかなと思って、寝台列車と船を一泊ずつ入れたって感じですかね。
めちゃくちゃ面白い経験だったよね、これね。
なんか面白かった、もう本当にどうやって飛んのかなって色々調べてくると、いわゆる日本で言うとJRみたいなのがあって、VRだったかな、そこのアプリをダウンロードして登録をして、
で、もう寝台列車、どこに予約するか、誰が乗るかっていうのも全部書いていくんだけどさ、予約する時に。
で、そこから始めて、それが上がいいのか下がいいのか、何台列車がいいのかとか、なんか新幹線に乗る時は、グリーンとかの近いところの列車にしようかなとか、色々あるじゃん、なんか日本に住んでると、なんか何両がいいなみたいな。
うんうん。
で、それが全然分かんない中だから、どの辺りがいいのかなみたいなのは想像しながら。
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で、1階の部屋を取っちゃうと、いわゆるホームよりちょっと下の目線になっちゃうんだったら、2階がいいかなとか、なんかそんな感じ。それで5人だったんですよね、私たちメンバーがね。
そうすると、当たり前で3人部屋はないので、3部屋を予約するってことなんですよ。だから6人分というか払わないと5人が泊まれないっていう感じで、部屋ごとの申し込みになるんです。
うんうんうん。
で、
うん、そうだね。なので3部屋取って、2段ベッドのある部屋を3つ予約したって感じだよね。
はい。
で、なんかその、何?なんだろうな。まず、なんて言ったらいいんだろう。ロバニアミの駅に行くと、改札とかないです。覚えてると思うけど。
改札がなくて、待合室みたいなのがあって、人がいっぱいいて。
すごい人がいっぱいいた。
そう。で、電車が来ましたとか全然分かんないんだよね。
これで線路の方見に行ったら、来てんじゃんっていう感じで。
うん。泊まってたよね、なんかね。
そうそう。あ、なんか来てるよって言って、ガラガラガラガラ。
で、素敵なイラストが書いてある列車なんだけど、何号車かっていうのがよく分かんないんだよね。
そうだね。
そう。それで、そのチケットを私はオンラインで持ってたんだけど、どこで見せるかも分からないから、なんか、すごい駅員さんみたいなのが歩いてる人にすごい聞いて、
これ乗っていいの?って言ったら、そのまま乗っていいですって言われて、慌てて乗ったんだよね、みんなで。
慌てて乗って。
きてこれじゃん、みたいなね。
そうそう。なんか似てるからこれだよとかって言って、で、千枚階段を一生懸命大きなスーツケースを持ち上げながら、人に助けてもらいながら上がって。
そこほんと大変だったよね。
A-1とかA-2とかっていうのは、その車両にもあるから、私たちはAのなんとかだったとかって言って、部屋に入ろうとしたら、列車が違ったんだよね。何号車が違ったんだよね。
車両が違ったってことですね。
そうそう、車両が違って、また降りて、移動して、で、上がった頃にはみんなもうヘトヘトだったね。
もう汗だくだったね。
重たいスーツケースをめちゃくちゃ狭いし、急な階段を持ち上げていくのに必死すぎて。
必死すぎて。
そう、汗だくでした。
それでスーツケースも、二段ベッドの下に2個入れられるようにはなってるんだけど、入れちゃう、広げたいじゃん、ちょっと。広げたいとなると結構大変で、みたいな。
部屋としてはめちゃくちゃ狭いよね、当たり前なんだけど、入って右に二段ベッドがあって、目の前の1メーターぐらい幅の、奥行きが2メートル3メートルぐらい。
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そうね、2.5メートルぐらいかな。
大きい人も寝れるベッドだからね。
で、そこのスペースが唯一歩けるスペース。
そうそうそうそう。
で、扉入った向かいがちゃんと外が見える窓がついてるんだよね、ちょっとちっちゃな椅子がついてて。
そう、っていう感じなので、もうスーツケースももちろん一人でしか開けれないし、
で、ちょっとスーツケース開けるから出といてみたいな。
ベッドの上にいるからちょっと外に出といてぐらいのスペース感だったよね。
そうそうそうそう。
でもまあ、それでも笑ってやってたけど。
全然問題ない。
だから、列車に乗るときはもうちょっと、着替えもなかったから歯ブラシとかなんかそういうのは外に出しておいて、スーツケースは開けないっていう前提がいいと思います。
それでたぶん私たちも一応用意はしたつもりだったんだよね。
けどあれがない、これがないって。
そうって開けてありとかしてたからね。
そうなってた。
置いて入れますと。
で、左側にいわゆるトイレがまずあると。
で、私はシャワーベアにしたんですよ。2階がシャワーベアなんですよ。
選べるんだ、これ。ずぶてについてるわけじゃないんだね。
下の方のあれは共同シャワーが他にあるの、部屋の外に。
はいはいはい。共同ね。
自分の部屋にシャワーがあるのは2階だけだったと。
で、面白いのがトイレ、普通にドアを開けるとトイレです。
普通に便座があって、手洗うとこがあるんだけど、その手洗うとこの左側の取っ手を引っ張ると、トイレの方に開けられるんだよね、その板が。
これはね、隠し部屋みたいなスペースがあったんだよね。
これもし、私なんかあれ、ちょっと待って、シャワー付きの部屋をオーダーしたよなって、私はもうハテナなわけ、トイレしかないから。
えーと思って、だーと思って、ちょっと見えたところを引っ張ったら、ドアが開いて、シャワーが出てくるんだよね。
いやー、これ気づかない人たぶんたくさんいる。
ね、知らないとね。
これさ、私今ちょっと写真を見て話してみるんだけど、なんかシャワーみたいなのが見えてるのは、これあれかな、トイレ用のシャワーというか、ビデ用のシャワー。
あービデもあったね、ビデもあった。
だからなんか余計わかりづらい。
わかるよ、なんかそれがシャワーだと思っちゃう人いそうだよね、日本人とか。
いそうだよね、そうそうそうそう。
けど実は洗面台があって、洗面台自体が動くというか、洗面台自体引っ張れるんだよね。
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これ伝わってるかな。
ずらすとシャワースペースが生まれるということ。
そう、扉があるんです。
っていう面白い作り。
いやもうそれを知ったときすっごーと思って、このコンパクトの中にこんなに機能的なものを詰めるんだと思って。
みんな寝ちゃうだろうけど、夜が起きちゃった人のためにちょっと椅子があって外が覗けるようになってるとか、
なんて言うんだろう、すごいなと思って。
日本の寝台列車もそんなに乗ったことないから、そうなってるのかもしれないけど、
なんか良かったよ。私結構椅子に座って、ゆう子先に寝たからさ、窓、車窓を見てたよ。
見てたですね、座ってたよね。
私も目が覚めたときには、ミキが外を見て座ってるみたいな。
なんか暗いんだけど、またちょっとさ、どっかでオーロラ見えないかなぐらいにまださ、思ってたからだと思うんだけど。
なんかね、良かったよ。
私は実はすごくこの日体調が悪かったから、爆睡させてもらったね、ここの列車の中で。
全然爆睡させてもらった感じだった。
すごい良かったよ。
それで、いつも言うんだけど、チケットを予約したときに、朝ごはんもオーダーができると。
別にしなくてもいいんだけど、その朝ごはんをみんなに何食べたいか。
サンドイッチも何種類もあるんだよね。パンと中身を別々で選べたりとか、
飲み物も紅茶だの、コーヒーだの、ココアとか、そういうのもあったかな。
それを選んでオーダー、この人にはこれ、この人にはこれっていうのも一緒にオーダーしておくと、
ちゃんと袋を分けて、Aの難合室の一人の人、もう一人の人って袋に分けて届けてくれて、
必ず列車が止まる、自分たちが降りる列車の1時間前には届くっていう前提で、持ってきてくれるんだよね。
うん、すごいね、かわいい紙袋の中に入って。
そうそう、あの列車に書いてあるイラストと一緒のね。
あれがブランディングすごい上手くしてるなって思ったけど。
美味しいんだよ、結構。
それね、美味しかったよね。
食べたかどうかわかんないけど、私は美味しかったんだ。
今写真見てもすごい美味しそう。
サンドイッチとヨーグルト、グラノーラがのったグラノーラとジュースと。
で、コーヒー飲んで、なんか幸せって思った記憶があるよ。
そうね、あっという間だったよね。
私は本当に寝て起きたら着いてたみたいな感じ。
しかもなんか駅が若干降りるところが、え、ここだっけ?みたいな感じにならなかったっけ?
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でさ、あ、そうそうそうそう、その時はちゃんとヘルシンキで降りれたんだ。
それでみんな降りた。
で、手前10分くらい手前のやつで降りそうになったんだよね、確か。
それはさ、違うんだよ。タンペリ行った時で間違えて一回降りちゃったの。
あれ降りちゃったんだっけ?
寝台列車はちゃんとヘルシンキまで行った。
なるほど。
そう、私たち何回か乗ったんだよね、その列車に。
なるほどね。
で、じゃあヘルシンキまでちゃんと到着した。
そう、到着した。で、降りて。
で、一回もチケットを見せることなく。
なかったんだっけ?
なかったなかった。
そうなんだ。
そう、だって改札がないからね、ヨーロッパとかの列車って。
だから見られた時、定時させられる時に持ってないと大変っていう感じなんだと思うけど。
そうだね。
で、なんか多分普通の席でも、ちょっと倒して眠りやすいようなシートだったり、
すごい人間口角みたいなので、ちゃんとシートとか考えられてるから、
多分そんな大変じゃないんだろうけど、
私は寝台列車に乗りたかったから寝台車に乗ったけどって感じかな。
すごい面白かった。
綺麗だった。
綺麗だったね、確かに。
その日はね、シャワーは結局は使わずに。
そうそうそうそう。
車掌さんが大体女性が多いんだよね。
そうだね、そんな感じだったね。
面白かった。
で、そんな風にしてヘルシンキは始まり、すごい楽しかったんだけど、
そのヘルシンキの細かいのはまた別の回にしたとして、
私たちはヘルシンキからストックホルムに帰る時に、また豪華客船みたいな、
豪華客船っていうのかな?
なんか大きな船に乗って、その船も2パターンぐらい会社があって、
ちょっと安いとことちょっと高いとこっていう感じで分かれてて、
で、中にバイキングっていうか、ビュッフェっていうのかな?
ああいうのでご飯食べられるとこだったり、レストランがあったり、
お土産屋さんがあったり、ずっと誰かが喋ってるショーみたいなのもやってたりとか、
だから本当に楽しもうと思えば楽しめる。
あれなんか多分プールとかカジノっぽいみたいなのもあんのかな?
そう、あったっぽい気はするよね。スーパーももちろんあるし、
本当にギュッとエンターテイメントが詰まった船だったよね。
それもなんで船にしたかっていうと、その前の時にオーストラリアに行った時に、
シドニーでやっぱ豪華客船が港にいたのね。
私たちは外からそれを見てたんだけど、中ですごい踊ってる人とか歌ってる人とかが、
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外からでも見えたのよ、その豪華客船のね。
私は別にそれに別にあれだったんだけど、一緒に行ってた友達が、
私いつかああいう船に乗りたいって言ったのね。
言ったから、乗りたいんだと思って、
だったらわざわざヘルシンキから飛行機でもいいんだけど、
船で移動してもいいかなと思って、その船探したらあったっていう。
いいね、なるほどね。
しかもそれが、夜便というか宿泊で移動できるから、
一泊これで当てられるしっていうのもあるしね。
だから、便利は便利だよね。
で、やっぱり見に行けば夕日とか、船の外で見れたりとかするし、
私たちは見に行かなかったけど、朝日も見れたはずだし。
そうだね。
で、やっぱりフィンランドとかのあたりって、ちっちゃな島とか、ちっちゃなのがすごくいっぱいあるから、
最後の方向、海から島を見てる島とか、陸を見てると、
海にチャポンってやってるんだろうなっていう桟橋があったりとか、
サウナみたいなのが見えたりとかね。
そうそう、置いてあったりとか、
それぞれの生活がすごい豊かなのがわかるっていうか、
自然に近いところにあるというか、
後半、船からずっと見てた沿岸っていうの、岸が、私はすごい見てて楽しかったんだよね。
そうだね。
本当に家があって、桟橋みたいなのがそれぞれについてて、
ここでちょっと飛び込んだりできるんだろうなみたいな感じだったりだとか、
その手前にサウナっぽい建物があったりだとかしてるのを見て、
すごく素敵だったよね。
建物としてもすごく見て楽しめたし。
そうそう、いろんな形のがあるからね。
それがすごい良かった。
それこそ私は、ゆう子は寝台列車で気絶してたけど、
私は船で気絶してたからさ。
そうだね、こっちで気絶してたね。
けどね、こっちは、船のほうは全然寝台列車よりすごい広くて、
しかも、かわいいのがムーミンの部屋を予約してみたんだよね。
どっちでもいいかなと思って、みんなに聞いたら、
いや、だったらムーミンでしょって、ムーミン部屋にしたんだよね。
3人部屋なのかな、だいたい。
2段ベッドがあるのと、もう一つ反対側にベッドが一つあって、
3人泊まれる部屋があって、
すごい、ほんとにこじんまりした部屋だけど、
すごく素敵に過ごしやすい部屋だったよね。
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そうだったね。
よかった、あれは。
食べ物がおいしいかって言ったら、普通。
ビュッフェはほんとに普通だった気がする。
だけどやっぱり、高いっていう、
ちょっとしたものが平気でしごせんするっていう感じだったかな。
ここでミキが食べてた夜ご飯、
ビュッフェじゃなくて、レストランみたいなところで食べたやつ。
サーモンのやつでしょ?
あれおいしかった。
食べきんなかったよ、でも。
ハンバーガーを食べたけど、
ソチンがおいしかった。
あれおいしかった。
ほんとにね、北欧はね、まずかったもの一個もないのよ、私の中で。
確かに。
全部おいしかったから。
おいしかったね。
そんな感じで、船が着いて、
船のところから、バスでメインの駅まで行けたから、
それでまた移動したんだ。
私たちは同じホテル泊まったんだよね。
最初のときと最後のときとね。
一回スウェーデンに入ったときに、一泊だけしたホテルに戻った感じかな。
一つはサウナがついてるようなホテル、部屋でね。
順番に泊まったっていう感じだったかな。
楽しかったね、これも一つ移動手段というところと、
宿泊というところ、ホテルを兼ねているっていうところと、
体験として、これも体験だね、やっぱね、体験としてすごく面白い体験だったな。
体験だし、だから本当に寝るのは全部ホテルなわけではなく、
特に移動する、陸地も川もそうだからね、
結構使えるなと思った。
急いで飛行機に行ったとしても、
乗る前に1時間前に着いていかなきゃいけないとか、
飛行場まで結構遠いとかなると、
列車でのんびりしてるほうが楽だなみたいなところもあるんだよね。
そうだね。
ちなみに価格的にはいくらぐらいだったか覚えてる?列車的に。
船は2万弱ぐらいだった記憶が。
寝台列車はね、でも、
じゃあ飛行機よりすごい安いのかって言ったら、
すごい安いわけではない。
買った気がする。
そう、そんな感じだったね、確かに。
ハチ掛けとかそういう感じじゃないか。
たぶん。
見ればわかるけど、たぶん。
けどそんな感じだったって聞いたような気がする。
普通にJRのチケット取るのと同じ価格帯で取ってるから、
どっかエージェントを入れて取ってるわけじゃないから。
そこが素晴らしいとこだよね。
自分たちでやるとね。
アプリで予約してくれたっていうところがあって、
細かなところまで寝台列車のほうで言うと、
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食べ物も指定できたし、部屋もちゃんと指定したしっていうところがあった。
だからほんとユーザビリティっていうか、
がちゃんと考えられているなって思った。
だから全部フィンランド語とかわかんなくても、
もちろん英語に変換はできるんだけど、
なんかね、そこが困ったことがなかった。
何言ってんだかわかんないっていうような、
なんかこの意味がわかんないとかじゃなくて、
もうマークとか、そういうもので、
大体きっとこれはこっちだなみたいなのとかさ。
そうだね。
そこのデザインが素晴らしいっていうのが、
フィンランドはあったんだよね、私は。
そうだね、デザインの美しさはさすがであったよね。
さすがだった。
なんか電車乗るにしても何にしても、あんまり困らなかった気がする。
確かに。
また、私はだから本当前に、
3国、何かどこに住みたいですかみたいな話も、
でもフィンランドってヘルシンキって書いたけど、
言ったけど、本当そう、
なんかそこらへんのデザインのセンスっていうか、
素晴らしいなと思った。
そうだね。
そこは本当多分皆さんが想像するまんまのところが、
あらゆる、私たちが見たところでいくと、
でも結構細部までそこがちゃんとある世界はあったなっていうのはあるよね。
ある。なんか良かった。
そうだから、旅出る時にもホテルから選ばなくて、
どう全体を移動するかみたいなのを考えると見えてくる、
なんかエクストラな選択が出てくるなとは思った。
ぜひここは時間とか体力とかもちろん関わってくるところだと思うけども、
体験として本当に選択肢の一つになってくると、
すごく面白いなっていうのは思いますね。
すごくいい。
あと寝台列車じゃないところには、
食堂車みたいなのもカフェみたいなところもあるから、
狭くてちょっと何とかって言ったら、
ちょっと移動すれば普通にゆったり座れるカフェみたいな列車もあるから、
すごい良かったよね。
私たちは別の時にも使ったからなおさら知ってるけど。
そうだね。
すごいおすすめです。
という感じで、ちょっとした移動手段のところで、
私たちが使ったのが寝台列車と大きな船、フェリー?
フェリーだね。
高架客船みたいなのに乗ったよっていうところのお話でございました。
今日の話を聞いてあなたはどんなことを思い出しましたか?
今日もありがとうございました。
心が動いた体験は何度思い出しても人生を豊かにしてくれます。
24:00
また一緒に世界を味わいましょう。
おやすみなさい。素敵な旅を。
おやすみなさい。