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#6 世界に3つの家をもつ話
2026-07-08 26:55

#6 世界に3つの家をもつ話

#旅
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00:05
こんばんは、Tastripのゆうこです。
みきでーす。
はい、今日はですね、こんばんは。
えーっと、家、家、家、あのー、そうだね、いろいろこう旅をしてきた私たちが、
もしも日本以外で、他の土地に家を持つとしたら、どこに持ちますか?っていうところの話を、ちょっと、
あの、まったくまだノーアイデアなんだけど、2人とも。
あの、さぐりさぐりでいこうかなと思っております。
パチパチパチパチパチパチパチパチ。
ね、まあ、まず日本には、まず家があるよねっていうところあって、
で、その他に、世界のどこでもいい3つ家を持てます。
うん。さあ、どこですか?
えーっとね、1つ、1つ、まず1つ。
え?まず1つも、ちょっと私、迷うな。
あ、そう。
え、みき出てくる?
いや、もう2つは出た。
あ、じゃあ、ちょっと1つ目ください。
え?1つ目は、メルボルン。
うーん、うん、なるほど。
うん、メルボルンは、まあ、去年ぐらいに行って、
あと、すごーく昔に、不安のスタートの仕事で、なんか、行ったのもメルボルンで。
へー、へー、すごい。
で、なんか、あそこはイギリス寮だったっていうのもあって、
なんか、ちょっと、あの、なんていうの、オーストラリアオーストラリアしてない街ではあるっていうか、
で、あの、図書館とかもあるし、海もあるし、草原もあるし、街もちゃんとあるし、
あとね、大学みたいなのも結構充実してて、
なんか、学びたいときは、結構学び続けられるなーって思ったんだよね。
なるほどね。
うん。
なんか、メルボルン、私行ったことないけど、すごくバランスが良さそうな街っていうイメージがある。
そう、なんか、あの、なんていうのかな、まあ、究極の差別はあるのかもしれないけど、アジア人だからっていうのはあんまりないし、
うん、確かに。
良かった。
まあ、オーストラリアは、私もちょっと一つさ、入ってきそうなのが、パース、こないだ行ったパース。
ああ、そうだよね。
まあね、入ってくるかなーって、今、頭の中で考えてて、そのオーストラリアは、本当に移民の人とかも多いくって、
まあ、本当にいろんな国の方たちというかね、いろんな人種がいるから、差別がないというか、なんだろうね、まあ、あるんだろうけれども、
そうそうそう。
そんなに気になる感じじゃないって感じだよね。
そんなに気にならない。
多分ね、細かくはあるとは思うけど、
うん、ないね、あんまり。
確かに、そうだね、私もそのパースが入ってくるかなっていうところで行くと、食べ物も本当にいろんな種類の食べ物があって、まあ、日本料理もあれば、アジア系の料理もあるし、
03:08
ね、さらに、なんかナチュラルなものとかが当たり前であるのもいいかな。
そう、それはいいよね。
美味しかった。
美味しかった。あと、チーズとか肉とかも、結構切売りでちゃんと買えたりとか、
確かに。
分かった。
そうだね。
メルボルンってさ、海は近いの?
まあまあ近いよ。さらに、ちょっと行くとタスバニアとかもあるしさ、
はいはいはいはい、行ってみたいなあ、そこは。
で、ちょっと真ん中の方行くとワイナリーも結構あるし、すごく何でもある。
うん、なるほどね。
あー、確かに。
やっぱパースもそのイメージは近いかもしれない。ワイナリーあって、動物もなんかいて、
そうだね。
海があって、視線がいっぱいあって、けどちょっと遊べるというか、おしゃれな雰囲気とかもあって、カフェの文化があってとか、そんな感じ。
なんかメルボルンはさ、まだビルとかも結構あるんだけど、パースはあるの?ビルとか。
パースはね、結構、本当その中心地だけども、全然ある。
あ、あるんだ。
あとね、パースね、なんで住みたいかって言ったら、バスがね、市内無料なんだよね。
えー、そういうパターンね。
すごいよね。
そういうパターン。
観光客もまあ、もちろん無料なんだけども、何本かバスが走ってて、なんとかライン、なんとかラインっていうのが走ってるんだけど、それが無料で乗れて使えるから、すごくよくて、
あと日曜日は結構広範囲で、電車とかも無料になってる。
なんかそれ、メルボルンも土日はなんかあった気がする。
オーストラリアのあれなのかもね。
あー、そうなのかもね。
私、ちょうど着いた日が日曜日で、空港から市内の電車も無料で行けたんだよね。
それはすごいね。
すごいよね。
すごいわ。
そういうなんか、些細なことだけど。
いやでも、なんかわかるんだよ、そこらへん。あるよね。
わかるわかる。
いいねいいね。
オーストラリアいいね。
お互いちょっと一つオーストラリアが入りましたよっていうところで、みきはメルボルン、私はパースかなっていうところです。
そしたら、もう一個は、さっきも浮かんだのは、ゆう子と行った北欧のヘルシンキ。
そうだね、ヘルシンキね、ここはもうみきのマッチって言う気がする。
ちょっとそこで、そっからタンペルとかも行けるっさ。
06:01
ちょっとヘルシンキは、私は好きだな。
ここは本当にあのね、みきがドハマリする。
なんだろうね、これはちょっと伝えるのが難しいんだけど、みき、みきっていう感じの街だった。
なんかやっぱデザインとか、そういうのがグラフィックだけじゃないものとか、インテリアのデザインも発祥だし、
建物も素晴らしいし、もちろん図書館もあるし、なんだろうな、品があるというか。
そうだね。
もちろん食べ物もおいしいし。
そうだよね、なんかどこを切り取っても美しいというかさ、やかましくない感じというか。
そうそうそうそう、やかましくないね。
そんな感じはあったよね。
あった。あとなんか誰がいても気にしない、それこそアジア人がいようが気にしないという感じかな。
無口な感じもするけど、みんなが。
そうだね。
でもなんかさ、ゆう子さ、ヘルシンキのさ、ナチュラルなお店の中でさ、おじさんにすごい話しかけられてたよね。
何の中?
覚えてる?
ナチュラルな化粧品とかお菓子が売ってるところのところでさ、おじさんに結構話しかけられたじゃん。
なんて話しかけられてた?
なんか、どっから来たの?みたいなので、すごい話してた気がする、おじさん。
オーガニックのスーパーでさ。
そうそうそうそう。
あったね。
この人ぐらいじゃない?あんなにフレンドリーに話してきた人。
そうだね。けど、決してみんなそっけないとか、そんなんじゃないんだけど。
そうそう、そうじゃないんだけど。
確かに。
ちょっと内向的な人が多いぐらいの感じ。
いや、めちゃくちゃそうだね。確かにオーストラリアとかだったら、もうずっとしゃべりかけられるじゃん。
そういうのがない。
確かに。私、ちょっとごめん、関係ないけど、オーストラリアでおじいちゃんに手のひらにキスされたからね。
お話ししてて、最後にすごく、旅楽しんでよ、チュチュチュチュみたいな感じで。
そういう、なんかノリがあるよね。
いいね。
けど、北欧のほうは、そういうおじいちゃんはいないイメージがあります。
そうね、そうね。それはいなさそう。
なんか、内向的な人が多い感じ。
そうだね。
確かに。
次は?
あれこそ、ヘルシンキで行くと、さっきタンペレっていうね、地名に行ってきたんだけども、ここもすごくよかった。
よかったね。
ここは、ちょっとどんな街だったか。
タンペレは、ヘルシンキから左のほうに1時間ぐらいかな、電車で。
なんだけど、第3の都市だったかな。大きさ的にはそれぐらいのところで、
09:01
私たちが一番魅力って思ってたのは、サウナの発祥地っていう話を聞いていたのもあったのと、
あとは、ムーミンの作家さんが住んでた時代もあると。
東米安村かな。
そうだね。
で、私たちは行きました。
そして、公共のサウナに入り、隣にある湖にジャポンとしたっていう経験が最高だったんだよね。
いや、最高だったね。
ほんとによかったわ。
あれ、なんとかって言うんだよね、その湖にジャポンって入るの。
そうなんだ、名前があるのか。
確かにね、あったような気がするんだけど、そこの経験体験って、やっぱ日本じゃ絶対できないし。
できないね。
まあ、あるかもしれないけど、サウナで。
今はね、最近あるけど、ちょっと違うんだよね。
そうだね。
で、サウナも公共で、すごく暑い地元の方が入る部屋と、ちょっと緩和された部屋みたいなのがあって、
両脇に3段ずつぐらいの階段みたいな椅子がある、奥が木があるわけだけど、
おじさんたちとか、慣れてる人たちは冗談に座り、真っ赤な顔して怒ってるみたいな顔してるんだけど、
でも、別に怒ってるわけではなく、たまーに話しかけてくれるおばさんがいて、みたいな。
そうだね。
楽しかったよね。
楽しかった。
導流するとき。
そうそう。
それで、なんか言ってたらいいよ、君が1回入れろって言われて、
1回だけ入れたら、あと2回とか言われて、水をシャーとかかけて、みたいな。
それで、すごく盛り上がってくれるというかね。
一応ね、みんな無口なのに、急に盛り上がってくれるよね。
そうそう。
そうそう。
それで、一番サウナの中では怖かった大きいおじさんが、私が湖に行ったときに、湖の中に入ってて、
初湖に足を入れたら、むちゃくちゃ冷たくて、冬だし、どうしようかなって思ったんだよ、私も。
だけど、そのおじいちゃんが、15秒だけとにかく我慢して、首まで入れて、何遍も私に向かってしゃべってて、
このおじさんの優しさを無限にしてはいけないって思って、
私入ったら、そのあとまだ1回目は誰も入ってなくて、
でも、おじさんのおかげで、もう次からは泳ぎました。
そうだね。
最高だった。
いや、最高だったよね。けど、ほんとに痛かったよね。
体も冷たすぎて痛い。
痛い。痛かった、足が。
いや、けど、暗い、夕方ぐらいに行ったんだっけね。
12:00
そうそう、どんどん夜になっちゃったんだよね。
そう、夕方というか、そもそももう3時、4時から暗くなってくる時期だから。
でさ、湖が昼間を見てないから、私たちは、湖に入るとき、黒い水なわけですわ。
で、そうすると、それ入っちゃったら、ワカメみたいなのが足に絡まって引っ張られたらどうしようとか思っちゃうわけ、私は。
ワカメなんてないのに。
だけど平気だった。
いや、けど、そうだよね。そんな肌触りがあったら、すごい焦る。
怖いよね。
いや、だけど、最高なのよ。
そうだね。いや、最高だったね。
いや、もうなんか、ありありとイメージが頭の中に残ってる。
そう、それ、ほんとそれ。
景色だったり、
そう、空気だったり。
そうそうそうそう。
そのあと、帰りに飲んだネクターみたいなジュースの味とかも覚えてる。
ほんと?すごいね。それ覚えてないわ、私。
なんか買ったなぁ。
なるほどね。
いや、ここら辺のね、北欧の話はまたね、いろいろしていきたいなと思う。
だから、ヘルシンキに住めば、
あそこもね、アールトの大学みたいなのがあって、町づくりとか、
そういうのもサマースクールで入れるんだよね。
だから、学び続けられるっていうのも、やっぱあるんだね、きっと私、たぶん。
学び続けたいというか。
だから、2つ目はヘルシンキ。
ヘルシンキか。いいね。
どう?ゆう子は。
私はね、サンセバスチャンかな。
これはバスク地方と言われているスペインの上の方だね。
上のフランスの国境近いあたり。
フランス近いね。
美味しいらしいね。
そう、美味しいのよ、もうね、すごくよかった。
すごいこじんまりしてる町なの。
なぜそこに行こうとしたかって言ったら、
夫がサッカーがすごく好きで、
久保くん、やっぱりすごく好き。
そうだね、スペインだね。
久保くんのホームのタウンがサンセバスチャンだったから、
そうだったんだ。
それで、サッカーをそこに見に行くぞっていうことで、行ったんだよね。
で、行ってみたんだけども、
もうほんとにね、すごい小さい町なの。
そうなんだ。
小さい、ほんとにぐるっと一周なんてすぐできる感じの町で、
町部分というか、そこら辺はね。
で、バルと言われているご飯屋さんを、
そうだね、半分バーみたいなのと、ご飯もあるっていうか、チピンチョースみたいなのがいっぱい出てくるみたいなね。
そうそう、がいっぱいあって、
そこをみんなはしごして食べ歩くっていう、飲み歩くっていうのが文化である。
15:03
すごい最高だった。
なんかさ、前に聞いたときに、各それぞれのバルみたいなところに得意料理があって、
それぞれいっぱい行って、次のお店に行くみたいに言ってたじゃない?
そうそう。
一番料理が好みだったのは、何料理だったの?
何料理というか、どういうピンチョースだったの?
あるんだよ、そこも。
すごい有名な店なんだけど、
なんかウニの、
出たウニ。
そう、ウニのトゲトゲで味付けされてるウニとかが出てくるお店。
これもたぶんね、2、3ユーロとかぐらいで食べれる感じ。
あそこのお店はもう一回行きたいなという感じ。
有名なお店だから、たぶんね、すぐ調べたら出てくる、名前忘れちゃったけど。
あるんだけど、そこかな。
あとは、チーズケーキのお店、バスクチーズケーキのお店も全然トロントロンだった。
トロントロンなんだ。
トロントロンって感じだった。
食べたいな。
日本のバスクチーズケーキよりも全然もっとね、トロントロンで。
柔らかいってこと?
そうそう、中だけね。
外がちょっと黒くなってる感じか。
おいしそう。
甘いの?
味はね、味は同じような感じかもしれない。
日本のおいしいバスクチーズケーキと。
行きたいな。行ったことないんだよな。
スペインは何度も行ったことあるけど、上の方はあんまり行ったことない。
めっちゃくちゃ良かったよ。パンもおいしいお店があってね。
パンおいしいんだよね。スペインのパン。
どこに住むかっていう基準が、おいしいパン屋さんがあるかっていうのはすごい大事な気がしている。
わかる、わかる。
私もスペインの外側はちょっと硬いんだけど、中がキューってしっとりしてるパンのやつ好き。
ちょっとプリッツェルっぽい感じの、なんていうの?
ふわふわのプリッツェルの内側が柔らかいやつあるじゃない?
なるほど、なんとなくこんな感じかなって感じ。
あれに、ちょっと厚手に切った生ハム挟んで食べてたら、もうそれだけで大丈夫。
いやー、もうほんとそうだね。幸福度高しだね、それ。
朝ごはんでずっと3食いける。
いやー、ほんとそうだね。
好き。
確かに。
で、バルたちはね、ちゃんとビールも1杯が小さいやつがあるんだよね。
そうなんだ。
だから、もうほんとに食いというか、なんだろうね。
ビールでお腹いっぱいならずに巡れるっていうのが、ビール派の私としてはね、すごくありがたい。
ちょっと待って、ちっちゃい町だって言ったけど、バルは何軒くらいあるの?
18:01
何軒くらいあるんだろう?
100?
あ、そんなにあるんだ。
100、200あるんじゃないかな。
そりゃ、選ぶの大変だわ。
そうだね。
いいね。
ということで、そんなバルと近くに海があるサンセバスチャンがすごくよかったっていうところで。
いいね、いいね、行きたいな、ちょっと。
すごくよかった。
じゃ、3個目は?
えー、ちょっと待って。
みき出てきてる?3個目。
ここかな?まではっきりしないけど、やっぱ海が近いところっていうか、暑くて海が近いところがいいなって思うと、
友達、仲のいい友達が住んでるのが、マウイだから、マウイはいいかもなって、飽きないかなっていう感じかな。
だけど、図書館あるけど、そんなでもないんだよね。だからちょっと、海はあるけど、決めきれない、マウイ。
そうだね。
私も今、ちらっと思ったのは、私オワフしか行ったことないんだけど、ハワイは。ハワイはハワイでやっぱりすごく好きなんだよね。
で、そっちのマウイとかさ、ハワイ島とか行ってみたいのはあるけど、オワフでも全然すごい好きで、ここ住みたいなっていうのは一時期すごく思ってたな。
いっぱいいろんなとこ見てきた後だったけど、一番住みたかったのは、ハワイ、オワフだった時期がある。
オワフはでも、なんかちょっと想像しいっていうか、
そうだね。今思うと、私もちょっとずれてくるかなっていうところではあるかな。
でもやっぱり、我々の物価がおかしいのはあれだからだけど、まあまあ北欧レベルで高いって。
今日、昨日、ハワイから帰ってきたクライアントのことを話してたら、
多いお茶が1本800円ぐらいだったって言ってた。
そうか。
北欧だなって思った。
北欧も本当、水がそんぐらいだったもんね。
そうそう。普通だったよね。
ただね、これは、ゆう子も私も知ってるのが、
異国に行って、高いなって思って、高いなと思って物を買ったり、高いなと思って食べてると、つまんなくなるから、
そこばっかりは、食べたいものを楽しんで、何百円も払うのも経験のうちと思って楽しんだ方が絶対にいいっていうのはおすすめです。
そうだね。
いや、本当にもう、腹をくくって。
21:02
そう、だから、そういう意味では、別に水とか持ってきたかったら、2本から持ってってもいいけど、
例えば、カップ麺だろう、何だろうっていうのだけで、全食を持ってったもので過ごそうっていうのは、
せっかく行くならば、5貫全部1回使って、そこはそこで楽しみ切りをやったほうが、いい循環がその後絶対生まれると思う。
そうだね。確かに。
そうだね。
これがね、10代とかでね、ワクワク感とかだったら、あれかもしれないけど。
それでもさ、別にカップ麺もあっちで買えばいいじゃん。
うん。
あっちのもの食べてみればいいじゃん。って思うんだよね。
そうだね。
3個目は?
今ね、いろいろ見てる。今、Googleマップを開いてみたんだけど。
そうだな。どこだろう。それだったら、ハワイが近いかもしれない。3つ目。ロサンゼルスは、語学留学行ってたことがあって、
ロサンゼルスもう1回住みたいかどうかって言ったら、なんかちょっと住む感じではなくていいかなっていうような気はしていたりとか。
例えばポートランドみたいなさ、ああいう都市とかはあんまり?
あ、そうそう、こら辺は行ったことないのよ。
そうだね。それだったらサンディエゴとかのほうが面白いかもしれないなと思ったり。
なんでサンディエゴ面白そう?
なんだろう、サンディエゴもこじんまりしてた感じ。私は一泊とかでしか行ってないんだけど、サンディエゴ。
なんかちょっとさ、味が濃そう、食べ物のイメージだけど。
確かに、そうだね。私今思い出したのは、サンディエゴには大きな水族館があるっていうので、そこがたぶん楽しかったなっていうぐらいだったんだよね。
それはそれでありだけどね、私的に。
3つ目はこれから決めるだな、自分たちで。
そうだね、確かに。
あとはイタリアのほうとかも、食べ物おいしかったけど、イタリアのほう私はね、半年に1回行けたらすごく、ミラノとか半年に1回とか行ってショッピングできたら最高だなと思ったけど。
そうだね、ショッピング好きだもんね。
私は今度9月にナポリだけ行ってくるけど。
そうだね。
でもナポリって言った途端に、みんながみんな治安悪いよって、歩けないよって言うけど、別に標的にならんしって思いながら、いつも来てるね。
ナポリそんな治安悪いの?
治安悪いってみんな言うけど、でも別に、ブランド品を買うとか、街を歩くタイプでもないから。
山登るとか、島行ったりするけどね、島も別に。
24:03
あとはスリーぐらいでしょ、治安って日本人があれだったら。
だから、できるだけスーツケース持って大きく歩くことはなく、スーツケース持ってるだけでは、もうタクシー使っちゃおうかなと思ってるんだけど。
それ以外は、ゆう子が教えてくれたように、あえて明けにくさを見せるカラビナ作戦とか、なんかそういうのだけはちょっとしようかなと。
そうだね。本当にもうプロだからね。スリーのプロ。
あとは本当にめんどくさがあってもらうしかないなと思って、こいつを狙うのは。
あれ9月はどんな格好で行く感じ?ナポリは。
夏です。
夏なんだ。なるほど。じゃあもう全部出ちゃってんだね。
そうです。だからね、私とか北欧もそうだし、オーストラリアもちょっと秋から冬だったし、
で、トルコがむっちゃ雪とかだったから寒いとこ行きすぎちゃって、もうそのトルコ行った時点で地中海行きたいねって言って、
夏行こうって即チケットを買ったのが数ヶ月前だったから。
なるほど。
まあけどそしたらさ、全て出てるけど見えやすいじゃん。
逆にね。
そうそう。
されてるのもね。
そこらへんは気をつけつつ、楽しみつつだね。
見つけつつ、ピザ食べてくる。
いやーナポリのピザめっちゃくちゃおいしかったって友達言ってた。
うん、みんな言う。
あとなんか、お酒飲める人はワインもレモンチェロとかああいう食後酒みたいなのもすごいおいしいらしい。
へー、もうすぐだね。
そのためにワインをね、ちょっと一杯ぐらい飲めるようになろうと思って、今も一口とか練習してるんだけど、
二口いったら次の日沈没ってなるんです。
いらないよ。
飲めてー、飲めねー。
楽しむものだからね、あれはね。
そうですね。
飲んでるときは、こういう味なんだなーとか思うよ。
だけど、頭が痛くなっちゃう。
というところで、今日も長くなりましたが、
もし日本以外に家を持つならどこに持つか、どこに住みたいかっていうところの話をね、ちょっとしてみました。
ぜひあなたの参加書も教えてください。
ね、本当に聞きたいなと思います。
はい、それでは今日はこのあたりで終えていきましょうか。
はい。
それでは、おやすみなさい。
26:55

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