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#13 北欧の旅・オーロラ編
2026-08-06 28:48

#13 北欧の旅・オーロラ編

#旅 #北欧 #フィンランド #オーロラ #ラップランド #ロヴァニエミ
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00:07
こんばんは。 このTastrip Radioは、世界を味わい、人生を味わう番組です。
ブランディングディレクターのミキと、コーチでありファシリテーターの私、ゆう子、 旅好きの2人が、旅先で心から響いた出来事を語ります。
この番組が、あなた自身の旅や人生を、もう一度味わいたくなるきっかけになれば嬉しいです。
いいですね。
はい、ということで、今日もスタートしていくんですけれども、今日の話は何でしょう、ミキ?
今日はオーロラです。
オーロラね、行ったんだよね。
行ったよ。
ちょうど去年の11月ぐらい、2025年の11月ぐらいでした。
そうね、10月の末から11月だったかな。
去年とかね、オーロラのすごい当たり年だっていうところでね。
そうなんですよ。だから私は、まずはオーロラ見たいから、この企画はスタートし、オーロラ見に行きたいんだけどって言ったのに、私もって言ってくださった方々と行って、もちろんその中にゆう子はいたわけだけど、
トランジット見てみたり、雑誌のね、いろいろオーロラをキャッチするのはどこがいいんだろうみたいに、いろいろ見るとこから始めたんだよな。
そうだよね、このオーロラ見に行くっていうので、ざっくり北欧ツアーみたいな感じになったんだけど、そこを組み立ててくれたのはミキだったんだけど、
私たちが行ったのはロバニエミ、ラプランドっていうところ。
ラプランドですね。
地域的に。
のロバニエミに行ったんだけど、そこになったのは、ちなみになぜそこにミキは拠点に。
それこそアイスランドとか、あともっと上の方の場所で見やすいところっていうのもあったんだけど、
結構私たち5人で行くってなると、そういうちょっとマニアックすぎちゃうとこ行くと、どうなのかなってちょっと思って。
ギリギリ北極圏の中にあって、そこに例えばアールトの作った街ロバニエミがあるとか、サンタクロース村もあるとか、この前ね話したっていうような、
みんなも興味がある場所がいいかなと思ってロバニエミにしたんだよね。
確かに、で行くとなんかそうだよね、拠点としても楽しめるしっていうような感じだよね。
そう、だからなんかロバニエミは列車もあるんで、列車の終点みたいなところになってるので、行動するにもそこがいいかなと思って。
あとはそのロバニエミからオーロラをキャッチしに行くのに、結構車でどんどんロシアの方だったり、どんどんアイスランドの方向だったりとか、結構何時間も行くツアーもいっぱいあったから、拠点はちょっと便利なとこがいいかなって思ったっていう感じかな。
03:12
どこに行くにもツアーみたいなのは拠点たくさんロバニエミからあったりもしたもんね。
そうそうそう、なのでそこで決めた、だからそこをまず決めましたと。
で、その後で大体私たちのメンバー、ANAを使う人が多いので、ANAを使う人が多いので、ストックホルムが直行が出た。
去年だよね、だから直行が出たのが出た年だったのかな。
そのくらいかな。
そう、だから私たちはまずストックホルムから入ると。
で、ロバニエミは隣の国のもっと北側っていうところから始まったので、ストックホルム入って、
そうだよね、ストックホルム、スウェーデン行くね。
そう、スウェーデンに入って、一泊した後で飛行機でロバニエミに飛んだ。
空港がすごい小さくてね、夜に着いたロバニエミの空港なんて思い出したわ。
そう、で、迎えに来てもらって行ったんだよね。
行ったね。
この時さ、10月末、天候的にどんな感じだった?
え、伝統的?
天候的に。
天候的には、気温は0度にならないぐらい。
だから、秋の終わりでも冬の始まりみたいな感じで、雪のあるところとないところがあったよね。
そうだね、いろんなツアーみたいなのとか、ハスキーライドみたいなの調べてたら、
たぶん11月の2週目とか3週目とかからは、本格的な冬みたいな感じ。
けども、調べていくと、気温的にはマイナスだったりもするよ、みたいな、10月末ぐらいだったらっていうので、
結構、格好とかもね、がっつり傍観していった感じではあるよね。
そう、だから、みんな何を持ってったらいいかを、相当勉強したいい旅だったよね。
そうだね、スノーブーツとかもね、私も新しく買ったし。
あと、いかに軽くっていうので、結構アウトドアメーカーの素晴らしさに感動するっていう。
そう、で、スノーブーツとか買って、めちゃくちゃ傍観して行きました。
行ったんだけど、あれ?っていう。
寒くなかったっていうね。
あれ、意外と温かい気がするな、みたいな。
まだ大丈夫かも、みたいなね。
ちょうど、ホテルの気温メーターっていうか、何だっけ?があったのを見ると、
0度とか、マイナス1度とかを見るのがマックスぐらいだった気がするね。
温度計ね。
一番寒くて、マイナス3を見た記憶があるんだけど、それぐらいかな。
06:00
そうだよね。
っていう状況の中で、私たちは3泊そこにした。
チャンスとしては、3回オーロラを見に行く、夜があるというものを。
っていうのをしていて、事前にむちゃくちゃいろいろ調べて、
2回は行こうと、確実に遠くまで行くやつに行こうと。
初日だよね。
オーロラハントをしようと。
着いた日が、もう夜、夕方だったんだけど、その夜も捨てることはなくしたいなと思って、
だからホテルが開催している。
なるほど、その日か。
で、ホテルの敷地内の中にある場所に、オーロラ見に行くよっていうのに参加したんだよね。
なるほどね、そっか。
暗い時に空港に着いたイメージがあるけど、そう言われてみれば、あそこら辺はもうだいたい暗い。
そうなんです。
暗くなってるからってことだよね、そんなに遅くはなかった。
そう、スケジュール表を見るとね、夕方着いてるんですよ。
6時ぐらいに。
で、ホテルに多分6時半とか7時ぐらいに着いて、ちょっと軽く何か食べて、
食べた食べた、食堂みたいなのでハンバーグ。
食べて、そうそうそう。
それで、ホテルが持ってる何たらトレイン的な森の中を進んでいくようなものに乗って、
オーロラを待つ小屋っていうのかな、みたいなのに入ったんだよね。
そうだね、トロッコっていうのかな。
トロッコ。
みたいなので、車というか、轢かれていくようなやつだけども。
多分雪の中もあれは行くんだろうね、ガリガリガリガリ。
そうそう。
で、行って、三角屋根のテントみたいなやつの真ん中には、いわゆる焚き火みたいなのがあって、
そこで待つわけですよ、私たちはオーロラを。
その日、ちなみに天気としてはどんな感じだったっけ?
ちょっと曇ってたよね、あれはきっと。
そうだよね、前もって私たちも行く前に、ここの日は天気はどうなのか、みたいなのを常々ずっと気にしていって、
曇りだけれども、きっと見えるはずっていうところでね。
わけのわかんない、晴れ女です私、みたいな感覚の人が多かったから、行ったんだよね。
最初にその場で、このアプリを入れてくださいって言われて、
それはオーロラが出てくると音が鳴るっていうか、教えてくれる?
自分の居場所にオーロラが出ると教えてくれるアプリを入れなさいって言われて、みんな入れてたんだと思う。
そうだね。
09:01
で、自分らがいるところがあるとワンワンって鳴るんだよね、なんか。
何か通知が来るんだよね、ちゃんとね。
そうそう、通知が来るんだよね。
で、それを心待ちにしながら、よくわかんないけど、外にも出ずに、その小屋の中でソーセージを焼いたり、
何か飲み物、ホットワインみたいなの作ってくれて、っていうので待ってたんだよね。
そうだったね。ガイドの人が一人いて、男の人だったよね。
そう、おしゃべりしてくれてね、いろいろ。
そうそう、おしゃべりしてくれて。
で、これを焼き方とかね、火のつけ方とか教わって。
何にしに来たんだっけ、私たちっていう。
時間が過ぎたよね、結構。
そうだね。
で、ラズベリーだか、何かのジュースをあったかくして飲むのかな。
なんか、そんなのだった気がするよね。
うん、そんな感じで、オーロラが出てくるのをひたすらそのテントの中で待つというね。
待つんだよね。
初日のツアーに参加したわけです。
で、どうだったんだっけ。
なんかね、ガイドさんも全然外に出て、オーロラがっていう雰囲気がないんだよね。
そう、何かもう出るかもとかもなくて、その中でのアトラクションを淡々とやるっていう感じで、
でもその中には、いろんな国から来てらっしゃる方も参加していて、私は3日目ですみたいな女性もいて、
だから、何だろう、最後の頼みで来てんだよね、そこにね。
そうだよね、あそこらへんちょうど、先にネタバレしちゃうと1週間ぐらい結構天気はそんなによろしくなかったんだよね。
良くなかったの。
で、そのガイドさんも、初日のツアーで行くと、ガイドさんも、今日は多分無理かもね、みたいな雰囲気を持ち出してね。
キャンセルにしてよって感じだよね、あれね、ほんとに。
そこまでそんな感じなんだったら、今日は見えないからキャンセルって言ってくれてもいいよね、みたいな感じにはなったぐらいの感じだったね。
で、その日は見れないで帰りましたと。
見れないでソーセージ食べて、焚き火して。
で、ホテル、いいホテルだったから、みんなで帰って、いろいろね、喋ってね。
そうだね、すごい素敵なホテルだったからね。
で、じゃあ翌日にかけようって思って、翌日のオーロラのやつは、もう絶対大丈夫って思ってるやつにオーダーしてたんだよ。
で、私は心待ちにしてたんだけど、夕方に本当にそれが開催するかどうか連絡が来るんだよね。
で、私たちは前回お話ししたように、サンタクロース村に遊びに昼間行ってて、
12:01
サンタクロースにあって、すごい国宝用してた私の携帯に届いたのは、
今日は見れないからキャンセルですっていう案内で。
うわー、これまたキャンセルだよって思い、ホテルに残ったんだよね、まず。
そうだね。
そうだよね。
やっぱ、あれ見たときはがっくりした?
いや、なんかこう、さーって冷や汗みたいな。
お腹のところまで冷たい風が吹いていくみたいな。
切ない切ない。
切ないのよ。切なくて。
でも私とかもう本当に、暇さえあればよく携帯見るとかいうのあると思うんだけど、
私はあんまり携帯置いてっても平気な人なんだけど、
もうさ、なんかあればオーロラアプリ開いて見てるっていう状況にだんだんなってって、
え、あそこだったら見えてるらしいよとか、なんか場所を変えると見えてるらしいとかっていうので、
でももうしょんぼりして諦めて、
部屋でまたみんなと話したりなんかしてたんだよね。
夜ね。
それでどうしたんだっけ、あの夜に、夜結構遅い時間に急にアプリが鳴ったんだよね。
そう、アプリがね、たぶんね、設定がオンとオフがみんな逆になってたんだよね。
で、これ本当にそうかなみたいな感じになって、私。
で、ちょっとそれを変えてみたら、急に通知が入ってきたんだよ、私その携帯に。
で、なんか鳴ってるって言って、
出てるかもしれないよみたいな。
って言って、外にみんなで飛び出したら、そのいろんなイグルってその、あの泊まってる部屋からみんながいろんな人も出てきてたんだよね。
そうそうそうそう。
わーみたいな、なんかそれこそカジだーみたいな、カジが来てみんなが出てるみたいな状態になってて。
そろそろとみんながなんか出てくるみたいな。
で、実は正直見上げてもすぐはわかんないんだよね、それで。
わかんなかった。
で、それがすごいのが、iPhoneを空にかざした途端、緑色が見えたんですよ。
カメラでね。
そう、カメラってやっぱ光を集める能力高いんだなーと思って。
ちょっと雲があるから、肉眼だとちょっと見えにくいのが、
iPhoneをやった途端、青くね、緑にね、見えちゃってね。
感動したよね。
雲はもりもりとあるんだけど、その、なんだろうね、その奥にというか。
だから光を取る力があるんだよね、iPhoneに。
15:03
なので見えた感じとしては、iPhoneのカメラから、モワッとした緑の光が映ってるみたいな。
で、あまりにも嬉しくて、ぎゅーっと見てるから、iPhoneを通さないで雲しか見えてないところに、
あのあたりに絶対出てそうってわかってきて、それでiPhoneをかざすと、見えんだよね。
ね、あれすごいよね。
あれすごい。
あそこら辺ありそうじゃない?みたいなのがみんな言い出すんだよね。
すごいなと思って。
だから光を集める能力がちょっとあの時上がったよね、一瞬。
そうだね、そういうことだよね。目がどんどん慣れていって、その暗闇とかに慣れていって、光をこう集めることができていったプロデューサーだろうね。
いやーでもまあ、一応嬉しかったね。だってもうダメですって言われて、諦めてたところに、こうやって見えるんだっていうのがね、来たもんね。
そうだよね、2日目もダメかなっていうところがあったところに、なんと部屋を出てみたら、
見えた。
見えたね。
よかったと思って。
そうだよね、日中は雨降ってたもんね、この日とかさ、朝もちがみてたもん。
そうそうそう、そうだった。
それでだからその日は一応見れたっていうことになって、翌日を迎えるんだよね。
翌日は、実はあの本当は元々は予約してなかったんだけど、もうダメって言ったタイミングで、もう最後の日ギリギリだけど行こっかって言って、
もう一個プラスで追加して予約してたところのお兄さんが夕方迎えに来てくれたんだよね。
うん、そうだね。あれってその現地で予約したんだっけ?
あのずらしてって最後の日は、ほら初日がキャンセルになったタイミングで、
2日目?2日目のやつが?
2日目か、で次の日また取ったんだと。
なるほど。
確実になんていうかな、オーロラって面白いのがオーロラのツアーってオーロラ保証ついてるやつがあって、
オーロラが見れなかったらお金返金しますっていうのになってるから、相手も真剣っていうか、
そうだね。
だから申し込んでるときにオーロラ保証までついてるから行くでしょみたいな、
オーロラ見えたり月割りとかさ、いろいろ書いてあるから、絶対見れると思ってたのよ2日目。
そしたらキャンセルにされちゃったから、いい?みたいな。
だからもう今日はダメっていうね。
そう、ダメって言われて。
で3日目は、もうちょっとロシアの方に行くような感じの雰囲気のところに申し込んだんだよね。
そうだね、ドライブでとにかく本当にハントしに行くよっていうツアーを、
18:01
どこまでも。
申し込んでくれたんだよ。
それで結構地図上で見てると、どんどんどんどんロシアの方に、東の方に結構走って走って走って走って、
なんか怪しかったけどね、あの日も。
天気としてはもう全部怪しかったんだよ。
怪しかった。
多分韓国人か、分かんないけどアジアっぽいカップルと一緒だった。
韓国の方だったね。
それで一生懸命一生懸命行って、ある道路のとこで止められ、見えるよって言われたんだよ。
そう、降ろされて。
そう、見えたんかって話なんだけど、
でもiPhoneの力は必要だったってことで。
そう、iPhoneでは見れた。
あとその人の素晴らしいカメラでは、私たちはオーロラと一緒に撮れている。
そうだね、すっごい緑。
そう、すっごい緑。
だけどさ、この最終日の方がやっぱりけど2日目よりかは見えたよね。
そうだね。
ピンクっぽい感覚も見えたし。
赤いのも見れたしね。
ただみなさんが多分想像するような、カーテンのような、何を撮ったオーロラではなかった。
でさ、そこでまた私の友人が、私の多分インスタかなんかを見てたから、
あれみきはオーロラ見に行ってんの?って言うから、その子が、
ああそうだよって、見えてるか見えてないかよくわかんないけど、見えてるよって言ったら、
いや私もさ、アラスカ来ててさって書いてあって、むっちゃこっちでも見えてるよ、アラスカのとかって言って、
送ってきてくれた写真がむっちゃカーテンで、オーロラのカーテンで、
で私は、え?それって肉眼で見えてんの?って聞いてしまった私っていう。
そうだよ、え?肉眼じゃないの?ぐらいに書いてあって、
iPhone越しで見えてるなぁみたいな。
完敗っていう感じだね。
完敗でした。勝ち負けじゃないけど、完敗って感じでした。
ほんとほんと。
面白かった。
そう、こういう感じで。
さらにさ、これ最後なんだけど、その時多分12時越えて1時とかになってたんだけど、
その運転手さん、もしまだ見てみたいって言うんだったら、
あと1時間ぐらい走った先のところに、もう一個スポットがあるから、そこもありかもしれない。
なんかオーロラって、いろんな横のつながりでこのエリア見れるよっていうのを、
その土地のガイドさん同士で共有をしてるっぽくて、
21:01
なんか1時間ぐらい行ったところで見れるかもしれないんだけど、
ホテルに帰るのは4時ぐらいになると思うっていうようなことを言われた時に、
誰も率先して言うわけじゃないけど、誰も断りもしないし、イエスも言わなかったんだけど、
あの韓国の人たちも、みんなが行くなら行くよっていう顔をして、
言ってくれたよね、多分それってね。任せる、あなたたちに。
それで、ここまで言われて断るはないだろうと思って、じゃあ行こっかって言った後で、
言ってよかったのかなって思いながら行こっかって言ったら、走り出した途中で、
やっぱりもう消えちゃったっぽいっていう話になり、で帰ったんだよね。
そうそう、結局別の場所に見に行くと可能性あるかもしれないよっていうところだったけど、
そこもなくなっちゃったっていうことで、じゃあもう今日は帰るっていう流れだねっていうことになったんだよね。
だからそんな感じで、私たちの3日間チャレンジは、見えたんだか見えてないんだかわかんないようなやつでした。
これね、写真ではすごい緑の空の写真がすごいあるの。
あるの、いっぱいあるの。
いっぱいあるんだよね。
けど、描いていたオーロラっていうものは残念ながら、この時期、このタイミングでは見えなかったっていうところがあって、
またこれはね、リベンジしたいねっていうところがあるよね。
そうだね、アイスランドとかね、何だろうな、写真が撮れるかどうかよりも、
うわーっていうのを感じたかったから言ってたから、そういう意味でいうと、感じられてませんって感じ。
そうだね。こんな世界にはこんなものがあるんだっていうのを感じたかったのはあるね。
全然、なんかがっかりな思い出しかないみたいな感じですね。
そうだね。確かに。
そんな感じだったかね。
それで、その昼間はハスキーライドやってて、翌日は夜、ヘルシンキに向かう日だったから、ロバニエミの街を見ようっていう風になって、
私はアールドさん好きなんで、アールドが街を復興するとき、戦争の後復興するときにアールドが作った街がロバニエミなので、
彼が作った図書館とか、なんかいろんなのを見に行ったりする日だったんでね、翌日が。
で、そこで行ったのが一つ博物館で、アルクティクム。
とても素敵なんで、本当ロバニエミ行く人は必ず行ってほしいところなんですけど、
北欧の自然みたいなものとかを全部、歴史も含めて展示している大きな館なんだよね。
そうだね、本当に大きな。
24:02
そんなもんだろうなと思って行ったら、そんなことはなくて、一つ一つがすごくちゃんと作られてるし、デザイン性高いし、最高な博物館だったよね、あそこ。
そうだね、本当にデザイン性というか、居心地の良さみたいなのもすごく良かったし、お土産のグッズ売り場もすごくかわいいのが揃った。
あと動画とかも何回も回してるやつがあるんだけど、それも私3週ぐらい見ても全然飽きなかった。
あれだよね、プラネタリウムみたいな、違う、そっちじゃなくて空から飛んで行くとか。
あれも良かった、プラネタリウムも良かったしね。
それでぐるぐる星とか宇宙とかっていうのを一個一個見ていくのの中の一個に小部屋みたいなのがあって、その小部屋に入ると宇宙を見れる部屋があるんだよね。
いわゆる映し出されてみたいな。
そこで私たちはどこよりも綺麗なオーロラをそこで見たと。
色とりどりのオーロラを見させていただきました。
もうさ、私それを見てる時の私を誰かが写真を撮ってくれてるんだけど、もう口開けて見て、なんか色々考えながら見てたんだろうなと思って。
いや、でも本当に素敵だったよね。本当にすごく素敵だった。
綺麗だった。
だからとても楽しい、オーロラはちょっと見れなかったんだけど、ロバニエミという街自体は満喫したよね。
そうだね、ホテルも本当にすごく素敵なところだったしね。
アプッカリゾートっていうところに行って、また今度は話すと思うけど、アプッカがやっている隣のところにいるハスキーたちのハスキーライドもさせてもらったりとかね。
それでご飯もちゃんとその夜は、実はちゃんとしたレストランに一回行って食べて、そっから列車に乗ると。
そうでしたね。
というところで、3日間にわたるチャレンジ、オーロラチャレンジをした私たちの話でした。
残念ながら、iPhone上ではすごくキャッチできたけれども、実物としてはちょっとなかなか、うっすらあれがオーロラかしらっていうぐらいまでしか見えなかったというところですね。
だから、今話しててそうだなと思ったのが、オーロラすごい見たいなって言って、ある意味写真ではいくらでも素敵なオーロラとも写真が撮れたんだけど、
27:00
やっぱり私たちはそこに行って、それを見て、聞いて、匂って、それで感動したいから、それはできなかったのはがっかりだったんだなっていう。
そうだね、そこはある意味がっかり。
けども、その現状の、その中でも見えるものにも楽しみとか、はしゃいだりとか、キャキャキャキャしながらも。
結構そうだった。で、あとは見れなかったからこそ、次またチャレンジしようっていうきっかけにもなったかなとは思っている。
そうだね、これはちょっとまたネクストチャレンジがありますね、きっとね。
またもう私はアイスランドとか行きたいなと思っているので。
アイスランド行きたい。
いいなと思っております。そんな感じです。
今日の話を聞いて皆さんはどんなことを感じましたかと。
あなたの心に残っている旅はどんな場所ですかと。またいつか聞かせてくださいと。
そうね、本当。実際に見て何を感じたかみたいなところをまた聞かせてもらえると嬉しいなと思いますね。
今日もありがとうございました。
心が動いた体験は何度思い出しても人生を豊かにしてくれます。
また一緒に世界を味わいましょう。
はい、それではおやすみなさい。
おやすみなさい。
28:48

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