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2026-01-20 19:10

#348 コメント返し 「ことば」について色々と考察できました

放送の前半はフェリー乗船中に収録したため、かなり雑音が入っています。ごめんなさい🙏
広島でサラリーマンをやっています。自称プロリーマンを目指して、日々アップデートを続けています。
その過程で考えたことを皆さんにシェアしていきます。
https://stand.fm/channels/664b2900316143a7714c6b99

サマリー

このエピソードでは、リスナーからのコメントに基づいて、言葉や敬語についての考察が展開されています。特に、敬語の変化や言葉遣いへのこだわりが強調され、コミュニケーションの重要性が再確認されています。また、コメントを通じて「ことば」の使い方や、口語と文語の使い分けについての考察も行われています。参加者それぞれの意見や体験をもとに、適切な言葉選びの重要性が強調されています。

リスナーの声
日々考察-ヒビコウラジオ
このチャンネルでは、広島でサラリーマンをやっているたしづんが、日常の出来事についてあれこれと考察をしていきます。
第348回の放送ということで、今回はコメントへのお返事をしていきます。
皆様、たくさんのコメントありがとうございます。
早速、じゃあやっていきますね。
第341回の放送、親戚の子供と接する時という放送回ですね。
こちらに、たけさんからのコメント。
話を聞いてあげて、一人の人格として接するのは素敵ですね。子供扱いしないことに賛成します。
とのコメントです。たけさん、ありがとうございます。
そうなんですよね。
子供とはいえ、一人の人間ですから、それはもう大人とあまり区別をする必要がないんじゃないかなって、そんな風に思っています。
大人の言うことをすべて聞かせるというのであればですね、その大人側がですね、100%正しい判断をしなければいけなくなります。
私はちょっとそこは自信がないので、子供の話を聞いて、その上でいろいろと判断材料の一つにさせてもらった上で、判断をしていきたいなと、そのように考えています。
素敵ということで、褒めてくださったので、たけさん、ありがとうございます。
次の放送回が、第342回、私が崩した敬語を嫌う理由。
こちらの放送回にもたけさんのコメントです。
私も結構気になる方ですが、気になる自分が古い人だと思うようにしています。平安時代から見ればだいぶ言葉は変わってきていますので。
敬語が重くなるのは、敬意の残減という現象が長い年月継続して言葉が変化していくということが起きていると聞いたことがあります。
とのことです。たけさん、コメントありがとうございます。
なるほど、自分が古い人間だと思うようにしている。
思うようにしているっていうのがミソですよね、これ。
だから自分でそういうふうに心がけて考えを変えていかないと。
なかなか今と同じ考えだと、ずっと今と同じ気持ちのままになっちゃうと。
そういうことですよね、きっと。
なるほど、とても考えさせられるお言葉だなと思いました。
その次の、敬意の残減という現象。
これね、私すぐ調べましたらば、検索でいろいろと解説されているページがヒットしました。
敬語というのは使えば使うほどだんだん意味が弱くなっていくという趣旨のことで、
例えばお前っていう言葉、今では相手を見下しているような感じ。
あれ、上から目線ですよね。
そんな時に使う言葉ですが、おっていうふうにつけていて、さらに前にあるものというようなことで、
要はね、昔はあなた様みたいな意味があったらしいです。
こんな感じで、長い年月使っていくごとに、敬語の言葉の意味がどんどん軽くなっていくと。
そのような現象のようです、ざっくり言うと。
なるほど、たけさん。素晴らしいですね。
すごく面白いテーマだったので、すぐに調べて文字でコメントをお返事しましたらば、たけさんからさらにお返事。
すぐ調べるところ、さすがですね。
たしずんさんは言葉への感度が高いので聞きやすい放送だと改めて思いました。
とのことで嬉しいお言葉ですね。ありがとうございます。
ちょっとね、言葉に対する異様なこだわりがあるんだなと最近思いました。
今までは何も考えずに人生を生きてきたんですけど、
配信活動をするようになって、ちょっとね、周りと自分との間に、
言葉遣いっていうものに対する考え方のギャップがかなりあるなと、
やればやるほどね、そういうふうに思えるようになりました。
まあまあまあまあ。
なるべく言葉を気をつけて、きれいに言葉が並ぶようにしたいなと。
放送ではそのように心がけているってことですね。
はい、たけさん、非常に勉強になるコメントありがとうございました。
このようなコメントが本当に好きなので、今後もあれですね、
ぜひぜひいろいろとご支援いただければと思います。
敬語の変化
次の放送回いきますね。
第343回、前回のコメント返し回ですね。
ひろぽんさん、コメント返しありがとうございました。
いえいえ、こちらこそ。
律儀にコメントへのお返事に対するお返事をくださってありがとうございます。
まあね、ひろぽんさん、いろんなところで、いろんな人のライブ配信で
同席するいろんな推し仲間ですけど、
お互いね、ふざけたところと真面目なお話と、
うまいこと両方使ってね、配信ライフを楽しんでいきましょう。
ひろぽんさんの配信もね、日常生活のお話をされてますけど、
結構ね、なるほどって思うそんな話題がありましてですね、
非常に私自身で考えるきっかけをもらえる放送です。
それで言うと先ほどのたけさんの配信もそうですけど、
いろいろとね、いろんな人のお話からちょっとずつヒントをもらって、
この私の思考を深めるいいきっかけになってますということですね。
はい、ひろぽんさんコメントありがとうございました。
次の放送回が第345回最近作ったカレーの話ということで、
久しぶりに雑談をしました。
まず加賀こまちさんからのコメント。
ずんちゃん、無意識に3食カレーになっていたことがとても印象的でした。
食欲がない中でも体がこれなら食べられると選んでいたんですね。
とのことでコメントありがとうございます。
そうなんですよね、冒頭に、この放送回の冒頭に話したんですけど、
父親が死んだ時に、その夜中に死んだんですけど、
その日の昼と、その日の夜、次の日の朝、昼と3食連続でカレー食べたんだったかな?
えーっと、無意識にね、そう、食べられるものを体が探していたような、
確かにそんな感じがしますよね。
そう、前半でちょっとそういう真面目な話もしました。
こまちさん、こういうね、真面目なとこにいろいろと、
なんて言うんですかね、思いを馳せてくださるこまちさん。
非常にいつもね、なんて言うんですかね、
コメント読ませてもらう中で、
この話もしてよかったなって、そう思えるようなコメントをいつも書いてくださいます。
いつもありがとうございます。
言葉の意義
こまちさんもね、いろいろなところで、
押し仲間として一緒に楽しんでいますけれども、
ご自身もね、真面目なお話を毎日されていますのでね。
そのギャップがあるのがお互い楽しいのよなって、そんな感じですね。
コメントありがとうございました。
続きましては、いわみTVのひだかさん。
ひだかさんね。
初期からの配信者仲間ひだかさんです。
この3食連続でのカレーのエピソードにですね、
先ほどのこまちさんとここまで違う感想になるかっていう風なことで読ませていただきます。
3食カレー大歓迎のひだかです。
ニコニコマーク。
一時期料理してた頃、新婚ホヤホヤの妻のリクエストに応えて作っていたのが、
ゴーヤとトマトのカレーです。
おー美味しそう。夏野菜カレーって感じ。
水を使わずほぼトマトの水分、ゴーヤ。
豚ひき肉とカレールーで作ったカレーは思い出の味です。
なるほど、いいですね。
すごい料理されてたんですね、当時。
えーなんか、こういうのってなんて言いますっけ。
あのー、なんて言いますっけ。
キーマカレーみたいな感じか。
ひき肉ですよね。えーいいですね。
ちょっと私もそれ真似してやってみようかなって思いました。
おー。
これはこれで、いい情報だなひだかさん。ありがとうございます。
あのー、めっちゃ今更気づいて大変申し訳なかったんですけど、
あのー、アカウント名が、以前まで教習指導員ひだかさんだったのが、
いわみTVひだかさんになってますね。
すいません、今気づきました。
まあ、ちょっとそういうことでね、あのー、
一番、一番古くからの配信者仲間ということで、ひだかさん。
またね、今年もお互いコメント書き合って、
えーと、チャンネルをね、支え、支え合っていきましょうね。
コメントありがとうございます。
えー、次の放送回が、えーと、346回。
賢い人ほど簡単な言葉を使う。
は正しいのか?というお話をしましたらば、
えー、まずはしろくまさんからのコメント。
すんすんのお話はわかりやすいなと思います。
丁寧でわかりやすいなと思います。
とのことです。コメントありがとうございます。
すんすん。パペットすんすん。
はい、えっと、フェリーに乗って収録してたんですけど、
フェリー降りました。えー、続きですね。
えーっと、しろくまさんのコメント、すん、
パペットすんすんという、あのー、
ね、キャラクターがちょっと人気のがいるんですけど、
それをね、あの、思い出しましたけど、
えっと、ずんずんって呼ばれてるんですよね。
これ、しろくまさんも別の配信者さんとこで、
結構同席する、まあ、推し仲間のような形で、
ずんずんすすめみたいな、そんな感じの歌があったんですよ。
その時に、あのー、ずんずんって、
あのー、あだ、あだ名を付けられたと。
ずんずんってずんちゃんの歌みたいだね、みたいな、
そんな話題になったんですよ。
なので、えーっと、
まあ、ちょっと余談でしたけど、
丁寧でわかりやすい、ありがとうございます。
あのー、話を、の順番をしっかりと決めて、
こうだからこうですよっていう感じで提示していったら、
相手の人が、あーなるほどって思えると。
そういうのが、この収録放送ではめっちゃ大事だなって思っています。
なので、原稿も、まあ簡単にですけど、作ってます。
原稿ってよりかはまあ、話す順番をしっかりと決めるっていう感じですね。
なので、えーっと、それが、
お話がわかりやすいという風に、あのー、書いてくださってて、
とても嬉しいなって思います。
伝わってよかったなーって感じ。
ですから、ちなみにあのー、
酔っ払った時のライブ配信、
いわゆるデイスイライブというやつを、
ことばの順序と使い分け
あとから聞き返すとですね、
話しの順番がごちゃごちゃだったり、
あっち行ったりこっち行ったり、
っていうので、
全然わからないんですよね。
だから、あの、
やっぱりね、一旦落ち着いて、
話す順番を決めるっていうのは、
めっちゃめちゃ大事なんだろうなーって、
改めてね、あの、思いますね。
私、自分の放送とかを聞き直すことが多いんですけど、
聞き直してみるとよくわかります。
ということで、白クマちゃんコメントありがとうございました。
えーっと、同じ回に、
かがこまちさんのコメントですね。
口語と文語の使い分け、
丁寧さを吐き違えてしまう方だったのかも、
私自身スタイフで、
液泉の用語をどう言えばいいのかと考えさせられました。
とのことです。
こまちさんコメントありがとうございます。
そうですよね、こまちさんは、
液泉という言葉が出てきましたけど、
いろいろな占いというか風水的なお話を
日々されていますけど、
その用語って、
正しく用語として使わないと、
意味が一つに定まらないし、
かといって、
じゃあその言葉をそのまま使って、
聞いている人に伝わるのかというのも、
また別の問題としてあると。
非常に悩ましい問題ですよね、これ。
だからもう、
何回も何回も繰り返し、
試していく中で、
一番いい表現っていうのがピタッと
合うタイミングが来るかなと、
そのように思っています。
私もまだまだね、
試行錯誤の最中って感じです。
ちなみに、
コメントの前半、
丁寧さを履き違えてしまう方ってことなんですけど、
この放送回、
346回目の放送で、
例に出した方なんですけど、
その人、要は性格が悪くて、
人を見下している感じなんですよね。
言葉選びの重要性
ちょっと気を抜いたらすぐ、
誰かの悪口を言ったりとか、
って感じの人なんですよね。
もう60歳過ぎてて、
落ち着いているのかなと思ったら、
一番若者みたいな会話をする人で、
ちょっとでも言葉を間違えたら、
すぐバカにしてくるような人なんで、
きっと、
胸の奥では、
相手のことを見下していると。
そういう難しい言葉でマウントを取りたかったのか、
それとも、
学者さんとか研究者さんとかに、
営業に行くことがあるんですけど、
自分より賢いっていうのが、
お客様の方が自分より賢くて、
悔しいから、
ちょっとでも、
自分が得意な部分で、
実力を上に見せようと思ってたんじゃないかなって、
そんなような推測をしてます。
その人ね、今何してるんでしょうね。
いやー、ちょっと、
あそこまでちょっとひどい性格の大人を、
おじさんを初めて見たので、
ちょっとね、非常に印象深いですけど、
きっと継続雇用はされてないんじゃないかなって、
思ってますけどね。
だから、そういう人を反面教師にして、
自分がですね、
どのような振る舞いをしていかないといけないかと、
非常に感慨させられる、
そんな、ね、
その会社にいた時は、
ずっとそんなことを思っていました。
ということで、
ちょっと脇道に話が逸れましたけど、
こまちさん、コメントありがとうございました。
次の放送回が、
第347回。
優しいをあまり使わないようにしています。
という放送回ですね。
こちらの回に、
たけさんのコメント。
気が合いますね。
同じ思いで私も使わないようにしています。
あまりにも表面的な感じなので、
もう少し丁寧に伝えたいと思ってしまいます。
とのことです。
たけさん。
ですよね。
表面的な感じが、
することがあるってことですよね。
使うタイミングによって、
その優しいっていう表現が、
ちょっと上辺だけになってしまうっていうことが、
まあ、危険性としてたまにあると。
そういう状況もあるから、
しっかり見極めて、
丁寧な表現に置き換えて伝えると。
先ほどの、
話が分かりやすいっていうことにも、
つながってくるかと思いますけれども、
やっぱりね、正しい意味をしっかりと伝えたいなっていう、
正しいニュアンスか、この場合は。
ですね。
思います。
分かります。
ちなみにたけさん、
文章で私をカタカナで書いてるんですけど、
書いてらっしゃるんですよ。
私もですね、
今の私って書くときはね、
カタカナで書くようにしています。
変なこだわりがあるんですけど。
まあ、なんとなく、
カジュアルな雰囲気をね、
ちょっと文面に出したいなと思ってまして、
なので、別の配信者さんのライブ配信でコメントを書くときは、
カタカナで私って書いたり、
ひらがなで僕って書いたり、
するようにしています。
まあまあ、いろいろとね、
言葉のニュアンスが変わってきますし、
パッとすぐ言葉を出さないといけない場面、
それから、少し考えて丁寧に出さないといけない場面、
こういうのをしっかりとですね、
見極めて言葉選びを、
正しいというか、
的確な言葉選びをしていきたいなって思っています。
ということでね、たけさん、
今回もいろいろと考えの深まるようなね、
そんなコメントをくださいました。
ありがとうございます。
はい、ここまでコメント返しをしてきました。
今回本当にたくさんコメントをいただいていまして、
ちょっと時間が長くなっちゃいましたね。
皆さんのね、
それぞれいろいろと考えさせられる内容が、
多かったなって思っています。
今後もね、こういう、
聞いてくれている皆様と一緒に、
いろいろな学びができるような、
そんな放送を目指していきますし、
カレーの会のね、
ひだかさんのやつみたいにね、
ああいう日常的なコメントもね、
ちょっと、えっとなんていうんだ、
肩の力が抜けるというか、
息抜きになりますので、
そういうのもお待ちしていますので、
またね、いろいろと気になったところは、
コメントを書いてみてください。
はい、ということで、
日々考察日々考ラジオ、
第348回の放送。
今回はコメントへのお返事をしていきました。
ここまで聞いてくれてありがとうございました。
19:10

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