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こんにちは、お久しぶりです。 こんにちは、お久しぶりです。
ちょっと待って、早速炊飯器が後ろで鳴っておりますが。 早速炊飯器が後ろで鳴っておりますが。
はい、あの前回から2ヶ月ぐらい経って、 はい、ご飯が炊き上がりました。
はい、ご飯が炊き上がりました。
えっと、前回から2ヶ月ぐらい経ってるんですけれども、 はい、相変わらずちょっと間行っちゃってますけれども、
今年もどうぞよろしくお願い致します。
はい、で今日は、あの今使ってるノートカバー。 ノートカバーを買ったんですけど、年末に。
それがすごい可愛くて、もうお気に入りなので、 喋りたいなと思って収録しています。
これですね、あ、これと言ってもですね、あの 去年の年末にペチカさんのノートカバーを買いました。
はい、多分皆さん文具とかお好きだと思うので、 ペチカさんご存知だと思うんですけれども、
革の小物を作られている作家さんですね。 で、えっと
スタロジー用のこのノートカバー。 で、ピクニックチェックっていう柄のものを買いました。
はい、あの白地、アイボリーっぽい白地の革に、 ピンクの横線と緑の縦線のギンガムチェックみたいな柄で、
で、ペチカさんのノートカバーって、 中のものが落ちないようにゴムのバンドみたいのがついてるんですけど、
それがショッキングピンクのね、 ビビッドなピンクのゴムがついてるっていう、
そういう革のノートカバーです。 そうでこれがすごい可愛くて、もう今見るたびに嬉しい。
今ね横にあるんですけど、この手触り、音入るのかな?
このなんかなんともこう滑らかなんだけど、サラサラーっていう手触りも良くて、 これが今本当にお気に入りです。
あの、最初ピチカさんのこのノートカバーを知ったのは、いつ頃だったかな?
だいぶ前だったと思うんですけど、 あの皆さん大好きな生活編集室の春菜さんと多分コラボされてたところがきっかけで知ったと思うんですね。
でその時に、わーなんだこの可愛いものはと思って、 ホームページ見たんだけど、多分その時は買えなかったんだよな。
これいつも買えるわけじゃないっていう感じですよね、多分。
そうそう、でその時は買えなくて、であー買えないのかー残念と思い、
またピンポンきちゃった。
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はい、あの今頼んでいたお花が届きまして、水揚げまでやってきました。
いやお花って癒されますねー。 今回はね、あの紫系のお花を注文したんですけど、可愛かったー。
スイートピーとチューリップかな。 春、
もうすぐ春みたいなそんな感じなんですけど、 可愛かったです。
はい、またその話もしたいなと思います。
最近あの、熱湯のお花屋さんを活用することが多いんですけど、 ここのところ結構当たり、いいなーって思うことが多いので、リピートしてるんですけど、
はい、まあじゃあそれはまた今度話したいと思います。 そしてどこまで話したっけ、えーと、
えーと、そうそう、初めてペチカさんをした時は買えなかったんだけどねっていうことだったかな。
そう、で、えーと、買えなくて、あー残念って思ってたんですけど、 2025年の年末頃に、
そう、このノートカバーが、なんていうんですかね、販売期間に入りますみたいなのが、
あのインスタかな、インスタで流れてきて、 もうこれはと思って買ったという感じです。
で、柄はやっぱりもうピクニックチェック一択という感じで、 これが本当に可愛い。
元気出ますね、やっぱり可愛いものが近くにあると。
うーん、そうそう、なんかこれちょっとポップな感じなので、 私っぽくない雰囲気もあるんですよ。
どうしても、こうコンサバなものの方が手に取りやすかったんですけど、
でもこの柄はね、もう本当に、 何だろう、なんか本当にキュンとしたっていう感じですね。
そうそうそう、だから、 あの良かった、買えて良かったなと思ってます。
今使ってるのは、中には手帳、普通の手帳を入れてまして、 私はラコニックの手帳を使ってるんですけど、それを入れてます。
でもあまりにも気に入っているので、 例えば外でちょっとノート書く時間できそうだなーっていう時は、
ノートに付け替えて外に持って行ってます。 ただ私使っているノートは、ラコニックの、
ラコニックじゃないや、えっと何だっけ、 365daysノートのハーフのサイズを使っているので、
それを入れるとちょっとカパカパはするんですよね。 ノートの厚みが足りなくて。
そう、でも可愛くて使っています。そんな感じでフル活用しています。
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で、もともとこれって365daysノート、 あのちゃんとフルのサイズ、それ用にもともと作っているものっていうことで、
じゃあそれなら、そう、あの、 前も何かどこかで話したような気もするんですけど、
あのノートって、私今使っているのは1分の2サイズなので、 いろんなカラフルなものがあるんですけど、
大きいサイズ、分厚い方のサイズは、 確か黒しかなかったのかなぁ。
うーん、そうそう、あの、私ノートはドット方眼とか、 あと普通の方眼が好きなんですけど、
そういうのを選ぼうとすると、そうそう、方眼を選ぼうとしたら、 真っ黒しかなかったんだよな、確か。
で、ちょっとその時の気分としては、黒の表紙はちょっと私にはハードだなぁって思ったのと、
あとは使い切れるか不安だなと思ったので、 2分の1のサイズにしたんですけど、
そう、であとは2分の1はカラーが可愛かったから、 ってしたんですよね。
そうそう、でも2分の1は、 中が、方眼っていうのは選べなくて、
ただの真っ白なんですよ。
うん、使っていくうちに真っ白もいいなと思って、 今は気に入って使ってるんですけど、
でも、このノートカバーがあれば、 真っ黒がちょっとハードだなぁと思ってたところはクリアされるので、
あーなんか、これから選ぶノートの幅がまた広がってしまったなぁって思って、
あの、まだね、1冊残ってるノートあるので、 まだ新しいものは買わないようにしてるんですけど、
あーでも、このノスタロジーのノート、 365 Days ノートに限らず、
中身とか紙質とか色とか、 紙の色とかね、
気に入ったものがあれば、 この外見がちょっとネックだなぁと思ったものでも、
このカバーあれば使えるなぁと思って、 この嬉しい悩み。
またノートを悩むことができるなっていう、 ちょっと悩みでもあり、ワクワクでもあり、
っていうような、そんな気持ちになっています。
あ、あとね、そうそうそうそう、 このピクニックチェックっていう柄で、
すごいグッときたのが、来たポイントがあったんだ。
これ、あのギンガムチェックの柄なんですけど、
これプリントじゃないらしくて、 職人さんがね、手でペイントっていうのかな、
描いてるんだっていうのを聞いて、 もうグッときちゃった。
そんな、そんな話聞いたらさ、っていう感じで。
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で、確かに見るとね、こう、ちょっと揺らぎがあったりとか、
あの、インクの染料の濃淡がちょっと違ったりとかするんですよ。
それがなんか、いいのかもと思って。
うん、いやちょっと見とれちゃう。かわいい、本当に。
そんなところもね、グッときています。
これをね、そういうエピソードみたいなのとかを話してくれる、 この作家さん、ペチカさんの様子っていうのも、
すごい良くて、本当にこれ大事に、大切に思って、
あの、ご本人も本当にこれが大好きなんだなーっていうのが、 すごいね、伝わってくるんですよ。
そういうところもね、いいなぁと思って、 惹かれたポイントですね。
いやー、そうちょっとね、これは最近買ったもので、
良かったなぁって思うものの一つなので、 今日はお話ししてみました。
はい、これブックカバーとかもあったらいいのにって、 密かに思ってるんですけど、あるのかしら?どうなのかな?
そう、そんなことを思っております。
はい、ではでは、今日はこのあたりで終わりたいと思います。
またおしゃべりしたいと思います。 ありがとうございました。