1. 元・拗らせ専業主婦の本音ノート
  2. 245:自慢させてください♡
245:自慢させてください♡
2026-10-02 11:52

245:自慢させてください♡

#ノート #ノート術 #手帳 #子育て
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5e0a1c5ee0b4ae817e2a30cf

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

2ヶ月限定のコミュニティを始めて5日目の話。参加者がそれぞれのペースでノートを書き、LINEのオープンチャットで言葉や写真を共有する場が、想像以上に心地よく楽しいと語る。ノートを通じて互いの考えを受け取り合うことで、一人では出てこなかった視点が生まれ、書く習慣も続けやすくなっている。話し手自身も朝にノートを書く実験を続け、初めてのコミュニティ運営への不安を感じながらも、始めてよかったと参加者への感謝を述べる。

2ヶ月限定コミュニティの始まり
こんにちは。 今日はですね、ちょっと自慢したいなと思って喋り始めています。
あの今、2ヶ月限定のコミュニティをやってるんですけれども、 えっとね、今週の月曜日からか、9月28日からなので、5日目ですね、今日で。
これがですね、もう、すごく楽しくて、 楽しいっていうかもう、本当にいいなって思ってまして、
あのまだ始まって、そう、あの5日目なんですけど、 私が想像していた以上に楽しくて、
なんかね、楽しいっていうよりもなんか嬉しいような、 そう、感動してます。
あの、そう、そうなんです。 だから、本当自慢をしたくて喋りたいなと思ってるんですけど、
あの、今回このコミュニティを始める前に、 こんな風にしたいなっていう話は台風でもさせてもらっていて、
えっと、ノートを書いたりとか、ちょっと聞いてほしいなっていうことを話したりとか、 別に毎回反応しなくてもいいし、見るだけでもいいですよって、
いうことを話してました。 でもなんか、会った時に、ちょっと聞いてって言える人たちがいるよって思い出してもらえるような場所にしたいなっていうことを話してたんですよね。
で、あの、私自身、コミュニティって、 なんか、交流しなきゃいけないとか、みんなと同じ意見とか、同じ言葉を使わなきゃいけないとか、
仲良くしなきゃいけない感じっていう、なんかそういう 圧みたいなのを勝手に感じてしまうので、そういうのはちょっと苦手だなぁと思ってて、
だからそういうのがない、もう本当にそれぞれ自分のペースで、でもそこにいられるっていう場所がいいなと思って始めて、
それぞれのペースで生まれる交流
そういうふうに思って始めました。 はい、で、実際始まってみたらですね、本当になんか、
どの通りになっていくんじゃないかって感じられて、 みんなそれぞれのペースで参加してくれてるんじゃないかなと思うし、
なんか私が本当になんかすごいマイペースな感じなんですけど、でもちゃんとそこにはこのメンバーがいるなっていう感じがして、
それがもうすごくいいんですよね。心地良い、居心地がいいっていう感じですかね。
で、でもノート書いてシェアしてくれる人がいたりとか、それをきっかけにね、あのノートを書き始めてみたとか、再開したよとか、
あの話してくれたりとか、そう。で、あのノートの写真だけじゃなくて、そのメッセージでね、
LINEのオープンチャット使ってるんで、そこにこう字で、 言葉で書いてくれたりとかもするし、
本当、みんなが本当にいろいろ書いてくれてて、それを見るのがね、本当に楽しいんですよね。
でね、なんかしかも、これすごいなって思ったのは、あの、みんなが書いてくれるノートの中に、
たらこちゃんのおかげで、たらこの周りにはもう、たらこ周りはみんないい人ばっかりだ、みたいなことを書いてくれてたり、お話ししてくれたりしてて、
いやもうちょっと待ってって感じで、私がみんなのノートにいるんですよ。
それすごいことですよね。うん。しかももう私だけじゃなくて、それぞれのメンバーがね、
あのノートに登場しているみたいな。なんかその感じがもう、すごくて、
ノートを通じて言葉が巡る
もうなんか、クーッてなりました。はい、あのノートって私にとっては、みんなにとってもかな、
自分の内側を書くものっていう感じなんですよね。
あの嬉しかったことも書くし、嫌だったこととか、もやもやしたことも書くものっていう感じなので、そういうところに自分が登場しているっていうのが、すごい感動で、
いやすごいことだなって思いました。はい。
はい。
今回は私が何かこう、何かをレクチャーするとか、一方的に何かをお渡しするみたいな、そういうわけじゃないんですね。
もちろん私も、この2週間の間は毎日ノートを開くっていう実験をしようと思っているので、
朝にノートを書いてるんだけど、今日はこんなことを書いてみたよとか、あとこんな問いはどうかなっていうのを出してみたりとか、そんなことはしてるんですけど、でも、
あのなんだろう、みんなが自分でノートを書いて、自分で考えて、それぞれ感じたことを出してくれていて、
私がこんな問いはどうですかっていうのにも答えてくれたりとかして、それをまた誰かが読んで、なんか私もそう思うとか、そういうこういうのがあるんだねとか、
そういうのが自然に起きている感じがして、すごい嬉しいなぁと思って過ごしておりました。
はい。だからなんかね、
私が何かを投げて、誰かがそれを受け取ってくれて、そこからまたその人の言葉が出てきて、それをさらに誰かが受け取って、それを投げて、また私が受け取って、みたいな、
なんかそういう、なんでしょう、みんなの中でポンポン何かが動いてるのかなって感じました。
はい。
今すごい急いで、急いで喋ったらなんかすごい息が上がってきちゃったんですけど。
はい、ちょっと一回落ち着きます。
あと何を喋ろうと思ったんだっけな。
誰かと書くことで広がる視点
あの、そうそう、ノートってやっぱり一人で書くものだと思うんですよね。
自分のことを書くものだと思ってるから。
そうそう、だから誰にも見られないからこそ、いろんなことを本音が書けることがあるって思ってるんですけど、
でもやっぱり誰かと一緒にノートを書いてるっていう感覚があると、ちょっと違うんですよね。
一緒に書いてるっていう言い方はちょっと違うかな。
何というか、みんなも書いてるなとか、あの子もノート開いて書いたんだ、みたいな、そういう感じかな。
やっぱり誰か、ちょっと同じところにいる人がノート書いたんだなとか思ったり見たりすると、
じゃあ私もノート開いてみようかなとか書きたいなって思うんですよね。
あとは、誰かのノートを見て、そんなこと書くのもいいねとか、こんな感じで書くんでもいいんだとか思ったり。
ちょっと今ですね、子供たちに呼ばれまして、紛れで喋っておりますが、
えっと、どこまで喋ったかな、なんだっけ、誰かのノートを見て、そんなことを書くのもいいなとか、そういうのが思えるよっていうことを言ってましたよね。
たぶん。
だから、自分一人だけだと出てこなかったこととか、そういうふうに考える、そういう切り口あるなとか、そういうのも誰かがいることで出てきたり、見えてくると思うんですよね。
朝ノートを続けられる喜び
なので、ノート書きたいけどなかなか書けないなとか、あと書くといいことがあるよって聞くんだけど、もうそもそもどうやって書いたらいいかわかんないとか、
そういう人にも、そういう人こそ誰かと一緒にやってみるっていうのは結構いいんじゃないかなっていうのをすごく実感しました。
はい、私もそもそも本気の三日坊主なので、ノート好きって言ってるんですけど、本当に毎日欠かさず書く人じゃないんですよね。
はい、でも今回は2週間、この2週間の期間は毎日ノートを書いてみようっていうふうに決めていて、今のところ5日間ですね、すごく楽しく書けております。
しかも朝ちょっと早起きをしてノート書いてるんですよね、朝ノート。
それがまた良くて、本当に頭の中にあることをつらつら書くのと、あと今日1日のどういうふうに過ごしたいかなとか、やらなきゃいけないこととかを書くみたいな、そんなふうにしてるんですけど、
これがですね、もう本当にみんながいるのですごく楽しく続けられてます。
はい、だからね、本当に参加してくださっているみんなにすごく助けてもらってるんですよね、本当にたくさんいろんなものをもらってるなっていうのを感じてます。
始める前というか、コミュニティやりたいですっていう前までは、本当になんか怖いというか緊張というか、
私が助載みたいにして大丈夫かなとか、そもそもどうやってやったらいいんだろうとか、本当に不安でいっぱいではあったんですね。
やっぱりやったことがない、初のことだったから、すごいドキドキして、とにかくなんかもうわからないからこその不安とか、どうしようどうしようみたいなことをすごい妄想しちゃったりとかだったんですけど、
でも本当にやって良かったなーって思ってます。
はい、本当に参加してくださっているみんなのおかげでも本当に楽しいし、ノートも書けてるし、本当にありがたいなぁと思っております。
もういっぱい受け取るものばっかりで、本当に感激ですね。
はい、なのでそんなね、今すごい楽しいよっていう自慢をしたくて、今回はおしゃべりをしました。
まだ残りの期間あるので、多分またこんなこと感じたよっていう話もしたくなると思うので、その時はまた聞いてもらえたら嬉しいです。
では今日は本当にただただ私の幸せ自慢の話でした。
はい、最後まで聞いてくださってありがとうございました。
では失礼します。
11:52

コメント

スクロール