宮古島旅行から
2026-09-05 16:24

宮古島旅行から

#子育て #ノート #ノート術
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5e0a1c5ee0b4ae817e2a30cf

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
こんにちは 今回は、この夏休みの間に行った旅行の話をしたいなと思います
すごく良くて、いろいろ思うことがあったので、ちょっと夏休みも終わってだいぶ経ちましたけど、しゃべりたいなと思います
今回は、宮古島に2泊3日で行ってきました あの帰ってきてからだいぶ経ってるんですけど
今でも余韻に浸りたいような、それぐらいすごく良い時間でした
本当もう、毎年行きたいって思うぐらい、すごく良かったんですけど
あの宮古島は、8月は台風がやっぱり多いので、結構なんというか、お天気が難しい日が多いらしいんですけど
私たちが行った時は、基本曇りみたいな日が多くて、でも雨がザーッと降ってパーッと晴れるみたいな、そういうところもあって
まあそんなになんか天気で困るようなことはなかったんですけど
あ、でもまあ大雨の中で頑張って海入ったりとかもしましたけどね
でもそうそう、結構良かったなーっていう感じのお天気だったんですよ
そう、でも私たちが行く前の週は本当に大きな台風があったり
私たちが帰った次の日は大雨で、一部乾水したりとかっていうのもあったみたいなので
本当に良いタイミングで行けたなぁと思いました
で、今回なんで宮古島に行こうかっていう話になったかというと
これ完全に夫の企画、もう主導、完全夫主導の旅だったんですね
で、前々から私は沖縄に行きたいというのを言っていて
沖縄の本島はね、2、3年前に行ってたんですよ
そう、でやっぱりあの青い素敵な海を見ると
ね、やっぱり私そんなに海好きではないんですけど
やっぱりああいう青い海って格別というか、別格か、別格というか
やっぱああいう景色は見たいなーっていう気持ちがあって
そうそう、行きたい行きたいとは言っていたんですけど
でも前行ったこともあるから、夫的にはもう沖縄はいいでしょうとかって言ってたんですよね
そう、だから、まあそっかーとか言って納得してたんだけど
でもある日、急に宮古島にしようと、あの夫から提案がありました
そうで、もう多分ね、提案してた時には夫の中ではもうすごい決まってて
03:01
もうね、この飛行機乗ってここ泊まろうみたいな
もう全部調べ尽くされてて、プレゼンされたんですけど
で、なんかね、そう、そんな感じだったんです
で、こんなに決めてきてくれてるなんてと思って、ありがたいんですけど
なんでそんなに決めて、私にプレゼンしてきたかというと
その、あの、夫としては憧れのホテル、ずっと泊まってみたいと思ってたホテルが宮古島だったから
宮古島にしたいっていう話だったんですよ
そうそう、で、そのホテルっていうのがね、あの、私あんまり知らなかったんだけど
そう言われてみると確かにガイドブックだったりとか
あと、あの、空港とかに結構広告が、で、写真がね、バーンと載ってるようなホテルで
だったんです。だからなんか、そう、確かになんか見たことあるなっていう感じのホテルではあったんだけど
でもなんかそこが、まあ昔から憧れてたっていうだけあって
結構なんか、お高かったんですよ
そう、で
2泊3日で、で、家族4人、もう子供たちも小学生なので
赤ちゃんの添い寝みたいなのにもならず
で、飛行機もあるでしょ。だから結構、おーみたいな金額だったんですけど
まあまあまあな感じだったんですよ
で、ホテルもいい感じで、という感じで
で、あの、夫は色々ね、趣味も多かったりとか
散財系なんですよ。なんか散財系なんだけど、でもこうラグジュアリーなものとか
高級な何かとか、なんかそういうのが好きとか、そういうタイプではなかったんですよね
別に否定的ではないけど、でも別にそんなに興味がないタイプだったので
今回その、このホテルに泊まりたいって言われた時は結構びっくりしました
びっくりというか意外だなぁと思ってましたね
そう、まあでもそんなことなので結構高くて
2泊3日で、こんな
こう、何するんだ。しかもね夏休みなので
うん、まあきっといい値段なのかな、さらに
で、ちょっとびっくりしたんですよね
だからまあ もちろんその昔の私だったら
多分もう激怒してたと思います。ほんとふざけないでくれとか多分言ってたかなって思う
06:03
私は本当にあの10円単位の節約をしているぐらい
もうあっちの薬局ではこれを買い、あっちのスーパーでこれを買いみたいな
スーパーはしごするような女だったので
ね、こんな旅のプランを提示されたらもう切れ散らかしてたと思います
なんか私の幸せを、なんかあなたは壊すみたいな
今日はちょっとね、そんな感じだったなぁ
やっぱ目的のない節約をしてたから
本当は自分の好きなこととか、やりたいことのためにちょっと
どこか我慢してとか、そういうんじゃない、ただただ節約してたので
好きなものが多い夫とか、これやりたいとかいうのがどんどん湧いてくる夫に対して
ほんとイライラしてたんですよね
そうだから、その時だったら
切れ散らかしてただろうなって、すごい思いましたね
でもまぁ、ここ数年で実は私もそういうちょっとこう素敵な空間だったりとか
なんだろうな、なんかこう ちょっとリッチな雰囲気とか落ち着いた
上質な感じとかにすごい憧れがあって、好きっていうことがわかるようになって
で、なんかその好きなことを全部自分ができるわけ、叶えられるわけじゃない
もちろんやっぱり現実的なことがあるので、全部全部叶えてやるのは全然できないんですけど
でも自分ができる範囲で小さく楽しめるようになってきてて
多分それを夫にも言えるようになってたんですよね
あの私本当にやっぱり自分の好きなこととかやりたいこととかが分からなかったタイプで
で、それって なんて言うんだろう
なんかこう もしかしたら心の奥底では好きなこととかって絶対あるはずなんだけど
それがわからないっていうのは、なんかさ、これが好きとかって言ったら
怒られるんじゃないかとか、バカにされるんじゃないかとか
なんかあいつがあんなの好きとか言ってるなんてとか、なんかそうやって言われるんじゃないかみたいなのをすごい思ってたんですよね
今も多少残ってると思うんですけど、本当に自意識過剰
といえば自意識過剰だし、なんか変にすごい怖がってる、怖がるところがあって
09:06
だからなんか、だから本当に好きなこととかを
なんかわからないようにしてたとか、わからない振りというか
とかなんかコソコソしてたみたいな、そういうところがあったんだけど、でも
あのそういうのをちょっとずつは夫には言えるようになって、今は結構言えるんですね
そう、でもねこれ私実の親とかには言えないんですよね、あんまり
私の中の引っかかるポイントって、なんか親?両親?自分の
なんだろうなーって、ちょっと今喋りながらも
うん、再認識しました、はい
はい、そうだな、そうです、でもまあ
あの夫にはそういうのはもうすごい言えるようになっているんですね、今
そうそう、なんかだから
今回あの夫がこのホテル行ってみたいなって、行きたいんだよねって言われたホテルも
結構なんかちょっとリッチな感じのホテルで
あの、そう、なんかそういう気になってくれたっていうか、その夫自身も
あ、そういえば昔憧れてたこんなホテルあったけど、ちょっと行ってみようかなーって思ってくれたのかもとかって
思ったりなんてしました、はい
で、そういうのがちょうど私好みだったので、それもすごいラッキーで
うん、あの私もそういう
ちょっと素敵なところ行くのが好きだし、そこに入れたっていうことがすごい嬉しくて
ワクワクしたし、で夫は夫で、あの昔憧れてたこの景色だみたいなのですごい感動してて
だからその旅の内容もちろんすごく良かったんですけど、本当にそこのホテルに
ホテルに入ったっていうことだけでもすごい満足感が高かったんですよね
そう、だからなんかこう
なんだろう、自分の好きなこととか、本当はこれ憧れてたよみたいなのをこう知って
それを外に出すようになって、私これ好きなんだよねとか、これちょっと憧れてるから
憧れてんだよねーみたいなのを夫に出せるようになったので
だからこう夫の選択までちょっと変わってきたのかなぁとかって
感じたんですよね
12:00
そう
だからなんだろう
で、やっぱその自分
まずは私、自分が好きなものが見えてくるようになったのが
なったきっかけっていうのが絶対ノートを書いたおかげっていうのはそれはわかってるので
そう、だから私ってこう
全然ノートを毎日書いたりとかマメなタイプじゃないくせにすごいノートのことを信じてるし
ノート書くってことが本当になんか大好き
なんだよなーって、もう絶対的な信頼を置いてるんだよなーっていうのをすごい感じました
はい
でも今、私が好きなこと、自分の好きを知ってそれを外に出すように
夫に出すようになったから、夫の選択も変わってきたなぁみたいなことを話したんですけど
でもそもそも多分その好きなこととかやりたいことを
私もやりたいとか
自分が好きなことをやりたいことを知りたい、何なんだろうって考えたくなったきっかけは
一つ夫でもあるなぁっていうふうに思ってて
やっぱり私は結婚した時にそれまでってあんまりこう自分のすごいやりたいこととか
こうなりたいみたいなのがあんまりなくって
どっちかっていうとこれやったら褒められるかなとか
すごいって言ってもらえるかなみたいなので何でもかんでも選んできたタイプだったんですね
で、結婚して
一旦なんかこれそれまで
会社も辞めたりとかしたから
一旦なんかこうゼロクリアになった時に
あれ?なんかこう自分の好きなものとかがない状態で
何にもないなってなっちゃったんですよね
だから謎になんか節約をすることが私の
なんかできる、生み出せる価値みたいな
なんか謎、謎思考に入っちゃって
でそんな中多分やりたいこといろいろあって
お金もかけまくっている夫を見て
すごい怒っててもやもやするし
もう恨んでるぐらいの感じになったんですけど
なんかそれ、それもすごいあの
こんなにもやもやするってことは本当は羨ましかったんですよね
すっごく羨ましかったんですよ
できっとそういう夫に刺激されて
あれじゃあ自分も何かしたいとか
15:01
やりたいことをしたいし好きなことを見つけたいし好きなことをやりたいって
思ったんでしょうね
そうそれで
まあいろいろ彷徨ったけど
結局やっぱりノートで自分のことを知るっていうところに行ったと思うから
いや夫のおかげか?
なんでしょう
まあなんかちょっとそれはその頃のこととかを思い出すとしみじみしますけど
ね、やっぱり
というところでちょっと今外から子供たちに呼ばれたので
一旦止めてまた話し始めていますが
ちょっと長くなっちゃいましたね
はいあの本当にただただただただ楽しくて
もう美しさにすごく癒された
癒されたしなんかもう何でしょういろいろこう感化された
都島の旅行だったんですけれども
なんかそこからやっぱりあの思うことがいろいろあったのでお話ししてみました
ではこの辺で終わりたいと思います
聞いてくださってありがとうございました
では失礼します
16:24

コメント

スクロール