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皆さん、こんばんは。第2話となりました。
どうも、27歳のただの日記です。
皆さん、調子はどうですか?いい夜を過ごしてますかね?
美味しい朝ごはんでも食べましたか?
お昼はちょっと安いランチでも行けました?
そんな皆さんの平和をね、平和や幸せを祈りつつ、
こちらはね、一人部屋の中で照明の下でラジオを撮っているような、そんな状態でございます。
ほんでね、今日は2月26日。
木曜日ということで、週に1回の出社日なんですね。
はい。
まあ、週に出社、週1出社のどちらかみたいな感じでね、
基本リモートワーカーなんですよ。
お家でお仕事をしつつ、チーム出社日になったら電車に揺られ、
1時間ほどかけてね、会社に行くっていうような生活を過ごしております。
でね、まあ今日は久しぶりの出社をして、
まあ電車が止まるたびに、はぁーってなりながらも、頑張って頑張って会社に行って、
それでね、会議とかを黙ってね、怒りしんじかのように険しい顔をするだけして、
聞いているような感じで右から左に流れ、
頭の中ではいろんなことを考えてね。
で、お昼ご飯で豚シャブを食べ、
うん、で午後になったというような状態なんですね。
はい。で、まあ、いろいろ考えてたわけなんですよ。
というのもですね、
まあこのラジオを始めたきっかけと言っても過言ではないんですけども、
先週の金曜日に好きな人と別れをしたんですね。
うん。で、そのことについてここ1週間落ち込みに落ち込み、考えに考えて、
うん。いろんなことをね、
えー、頭ぐるぐるしながらたまに自然を見てね、何も考えないようにしたりとかしてね、
えー、出てくる涙をポロポロと、うん、しながら、
まあ、ここ1週間過ごしてきたの。
で、やっと自分の中でね、少しずつこれがこれを答えにしようって納得できるポイントがね、
少しずつ見つかってきて、うん、気持ちが落ち着き、
で、今こういう自分の言葉をね、今までその彼女にぶつけていたからこそ、
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これをどこに向けようかなって思った時にラジオを始めたんですね。
うん。まあよくその子とはね、ボイスメッセージを取って送り合うような仲だったので、
今日何々したよとか、うん、こんなことがあってこういうことを考えたんだっていうのをね、
長い時はね、えー、1回5分のやつをね、4本取って送ったりしてたんですね。
ほんと、うん、楽しかったね、あれは。
まあそんな感じで、うん、1人壁に向かって話すことはすごく得意になったわけなんですよ。
まあそんな感じでラジオを始めたきっかけは、まあ別れた彼女のおかげということで、うん、
まあ1つありがたいポイントかな、うん。
そして、まあね、こう、いろいろあったんですけども、
あっちがね、少し今受け持てるキャパがね、すごく小さくなってしまって、うん。
で、今は、まあいろんなことがすごく重荷に感じてしまうからこそ、
今が少し辛いし、その辛いものをね、自分に背負わせたくないっていうので別れたんですね。
だから、自分はもちろん相手に対して今でも大好きな気持ちは変わらないし、
うん、あっちも、まあ僕を守ってくれるような選択だし、
彼女自身を守るためにも必要な選択だったのかなって思ってるの。
で、ここ1週間何を考えてたかで言うと、
自分がそこにね、彼女に寄り添えなかったのがね、
まあちょっと苦しかったんだ。付き合って3ヶ月っていうのもあったし、うん。
まだまだ彼女のことをわからないことが多かったの。
で、わからないなりに彼女が頑張って出してくれた言葉に対してね、すごい寄り添おうとしたんだ。
けど、寄り添おうとすればするほど彼女にとってはそれに応えなきゃいけないっていう、
うーん、エネルギーにもなっちゃったりしてね。
うーん、そこがね、すごく難しいところ。
自分は彼女の回復をすごい祈ってると同時に、
彼女と繋がりたいっていう気持ちもあったからこそ、
少し焦ってしまって、頑張って彼女が悩んでることをうまく言語化してあげて、
少しでもやが晴れたらなと思ってたの。
うーん、けど彼女にとっては多分それはもう少し時間をかけてゆっくり考えたいことだし、
うーん、今は何が怖いかもわからない状態だったから、
多分周りがね、何言ってもね、そんなに響くような状態じゃなかったと思うんだよね。
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そんな中で元気出しておらおうとかさ、
まあ大丈夫だよとかって言われても、
大丈夫じゃないものを大丈夫って言われるのってしんどいんですね。
うーん、これはね、つい最近自分がすごい感じたこと。
まあそんな感じで、彼女とはね、一旦お別れをすることになり、
本当にね、綺麗な3ヶ月だったんだけども、
まあ少し距離を置くような形となりました。
で、いろいろ考えたことね。
果たして自分の優しさは間違いだったのかっていうことについてすごい考えたの。
最初はね、彼女もすごい嬉しそうに全部を受け取っていて、
でも後輩になればなるほど、その優しさが少し重荷になってしまう瞬間があったんだって。
で、それは自分の愛が重すぎたのかっていうのについてすごい考えたんだけども、
多分ね、もちろんその瞬間もあったかもしれないんだけども、
基本的に僕は付き合ってからこの3ヶ月間、
彼女に対してずっと同じ優しさをしてきたつもり。
そもそも優しさをするっていう考え方自体がちょっと気持ち悪いんだけども、
こうしたら2人でいて楽しくなるかなっていうのをすごい考えていたの。
だからね、なんて言うんだろう、
自分の出している質量っていうのはそんなに変わらない。
けど相手の中で自分との関係性で考えることもあっただろうし、
あとそれ以外の要素でいっぱい考えることがあって、
だんだんだんだんと彼女が受け取れる総量っていうのが減ってっちゃったと思うんだよね。
だからこそ自分はいつも通り出している優しさなのに対して、
彼女にとってはそれがすごくだんだんと大きく見えてしまったもの。
だからこそ受け取るのが少し難しくなってしまった。
そんなような気がするんだ。
だからこそ自分の相手に対してしてあげたことの方向性については間違ってなかったと思う。
彼女も泣いて喜ぶ瞬間もあったし、
すごく本当にその瞬間だけ光がぷわっと咲くようなぐらいいい顔をしてくれるの。
目をまん丸にして喜んでくれて。
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だから彼女にとってはそれは受け取れるときはすごく嬉しいもの。
けど彼女の中でキャパオーバーになったときにそれはあまりにも眩しすぎるものだったと思うのよね。
第一話で話した通り、明るすぎる優しさってときに重さも意味も持つと思うんですね。
自分はそこにちょっと気づけなかったな。
だからこそやっぱり暗くしてあげるっていうのはやっぱり大事だと思う。
けどなんかここ1週間ずっと自分の優しさについてすごい悩んでたの。
何がいけなかったのかなとか。
じゃあどうすればよかったのかなって。
でも1つ出た結論。
自分は方向性を間違ってなかったと思う。
一緒にいて楽しいことを考えたりとか、
彼女がこれをしたら彼女は喜んでくれそうかなっていうのはね、
考えることはすごくいいことだと思うのね。
けど同時に自分が考えるべきだったのは、
相手がそれを今受け取れるタイミングがどうかっていうのも考えるべきだったと思うの。
自分はね多分27年生きてきて、
とてもね、まあいろんな人に恵まれてきたからこそ、
自分はね優しさをすごい無限に受け取れちゃうの。
やってくれたことはすっごい嬉しいし、
自分、じゃあどうやってお返ししてやろうかなとかって考えちゃうの。
けど人って生き方が違うからさ、
その優しさを全部両手で抱きかかえることが難しい時もあるんだよね。
だからこそ自分はそういうところも理解して、
できれば察するのが一番なんだけどもね、
難しいんだよこれって経験を通さないとって思うのね。
だからこそ相手の状況を考えて、
その人に合った優しい照らし方をするっていうのってすごい大事だと思った1週間でした。
すごくね、なんだろう、ごめんなさいね話が行ったり来たりだけども、
自分はすごく自分のやった優しさが間違えていたと思っていたからこそ、
今回こういう結論が出て、少し心がスッと晴れたような気がするんだ。
私、同期ともね、今日久しぶりに同期に会って話したの。
こういうことがあって、すごい落ち込んでてみたいな。
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でね、こうしてね、こうで、こうでっていう話をしてて。
うん。
でまぁ、その友達が、まぁ同期かな。
もう、やっぱり自分の選択は間違ってなかったと思うし、
それがお互いを一番傷つけない選択肢だったと思うって言ってくれたのはね、
すごい嬉しかったんだ。
で、そんな感じでね、いろいろ話してたんですけども、
ちょっと、また次回話そうかな。
あの、この前実家に帰った時の話があったんで、
その話も同期にした時にね、むちゃめちゃいい一言を言ってくれたんで、
それは、まぁ、第3話に話していこうかなと思いますので、
皆さん楽しみにね。
まぁ、そんなこんなでね、朝は少し気が重い出社になったんだけども、
帰る頃にはね、少し気持ちは晴れて、
で、まぁ、最寄りの駅から3駅ほど手前のところで降りて、
河川敷をうだうだ歩きながらね、
今は優しい歌を聴きたいなと思って、
いつものね、なんかサチモスとか岡本図とか、
まぁ、優しい歌もあるんだけどね、
でもそれより優しい、大橋トリオというね、
昔の曲、まぁ、今も活動されてるか、
けども、自分が中学生の時にね、よく聴いていたね、
サリーという曲とか、チェリーパイを聴きながらね、
少しゆったりした気持ちになって歩いて帰ってこれました。
そして、まぁ、最後の最後はね、もう気持ちよくなっちゃってね、
うーん、あのー、あれね、あれ、何を歌ったんだっけ?
懐かしい、痛みだわ、ずっと前に、
なんだっけな、これを歌ったの。
えーと、ちょっと待ってくださいね。
はいはいはいはいはい、スイートメモリーズですよ。
松田聖子さんのを歌いながら、今日は気持ちよく帰ってこれた日でした。
そして、お家には無印のレトルトカレーがあったので、
今日はカレーにしようということでね、
カレーをチンと温めて、今日はね、お腹いっぱいでございます。
自分の大好きなパリパリバーも食べてね、
うん、やっぱ食後は甘いものですね。
そんな感じで、まあ、憂鬱から始まり、少し気持ちが晴れた1日でした。
今日もね、聞いてくれてありがとうございます。
色々ね、今はね、悩む時期なの。落ち込む時期だし。
で、うん、無理して元気出す必要もないと思ってるんだ。
ただ、今はしっかり思い出に浸って、辛いものは辛いって受け止めて、
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で、少し自分がね、次に進めそうになったら、
自分の進みたい方向に進んでいこうと思います。
それまでは、自分と自分の思い出を大切にしてね、
自分を、うーん、あんまり安く売らないようにしていきたいと思います。
そして、明日はね、大学時代からの友達と飲みがあるんで、
色々とお話ししていこうかなと思うので、
明日はちょっと帰ったら寝ちゃうかな。
明後日ぐらいにまたこのラジオしようかなと思うので、
皆さんお楽しみに。
それじゃあ、おやすみなさーい。