1. タニタクの部屋
  2. セカンドオピニオンと、人生の..
2024-01-29 17:24

セカンドオピニオンと、人生の類似性

セカンドオピニオンい言う先生を変える、視点を変えるということと、人生を過ごすときに視点を変えることについての考え方を話しています。


他者貢献クラファン
https://www.picture-book.jp/projects/4318

ゴトケンさん主催
西野亮廣講演会 in 大分
チケット購入
https://peatix.com/event/3805955
ボラスタ購入
http://mimas.base.shop

のりちゃんスタエフ

https://stand.fm/episodes/65b6e993bd7d2a68e8183fe8

本日のデイリースポンサー
おうみん base
https://thebase.page.link/Gyv3

タニタクbase
https://thebase.page.link/UZYo






---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63c263407655e00c1c9f970b
00:09
どうもこんばんは、タニタクです。
福岡県で看護師をしたり、AIアートを描いたり、あとはデザインとかを作ってみたり、あと動画編集をやってみたり、
最近ではテキストで動画ができたりするのでそういうのをやってみたりとか、あとは仲間の応援をする他者貢献活動ということをやってみたりしています。
今日は2回目の配信ですね。
車で移動しているときにちょっと撮ってみようと思ったんですけども、どうもBluetoothを通してしまうと音声が遠くなるのとノイズが多い気がして、
今はですね、携帯のみ、Bluetoothを切って携帯だけで話をして、どんな感じかというのを撮ってみようということで撮ってみてます。
どうせ撮るのでもう一つ何か喋ってみようかなということで、本日2回目の配信となります。
今回自分が話そうと思ったのはですね、
昨日の小谷と宮子さんの話のときにもふっと思ったんですけど、
セカンドオピニオンという言葉と人生についてというところが何か被るものがあるなというところで、そこについて話してみようかなと思います。
横文字ですよね。
色々と説明しています。
自分が看護師になった頃っていうのは、結構他の病院に診察というのがあまり定着していなくて、
インフォームドコンセントという言葉が出てきている時期でした。
要はすごく簡単に言うと、患者さんにしっかり伝えましょうというか、患者の知る権利が擁護されて、
当たり前だということでちゃんと説明をしようということが言われた時期だったような気がします。
なので、もともと自分がすごくお世話になっていた先生は、そういう説明をしっかりされる先生で、
自分が病棟で働いている時にもちゃんと説明をされる先生。
だけれども、医療用語がどうしても自分たちで入ってしまうので、そこを皆さんに伝わるために紙くだいで伝えるとかですね、
その医療用語を普通の言葉に置き換えて、
例えば、股関節とかわかりますけど、大体、頸部骨折とか言ったら、
03:03
じゃあこれは実際どこの骨が折れているんですよ、みたいなこととかですね。
それに関して、どれくらいの治療期間を平均したらかかって、
それに対して、例えば栄養をしっかりとっていれば早く治るかもしれないし、
やっぱりしっかり食べなかったら治りが遅くなるかもしれないし、
その辺の可能性も含めてですね、しっかり説明をする先生に、
自分はずっとご一緒させてもらったので、すごく助かってたんですけども、
そういうことをちゃんとやってくださいね、みたいなことをやはり早めた時期だと思います。
先生の説明にもし不服というか、ちょっと納得がいかない。
不服だと言葉が強いかな、納得がいかないというか、
いまいち分からないと、もっと違った結果があるんじゃないかという時って、
セカンドオピニオンと言って、他の病院に診察できたり診断書、
紹介書を書いてくださいっていうのができるんですよね。
それは今多分どこでもできると思います。
そもそもやっぱり皆さん自分の体調なんで、
先生によって違うんじゃないかって感じるのは当たり前だと自分は思ってます。
なので多分、自分たちがやることとしては、ちゃんと相手と向き合って、
しっかり今の思いとか症状だったりとか、どういうことがあるよっていうところに
手を差し伸べられるようにですね、しっかり話を聞くっていうのが、
自分が看護師をしていて大事にしていることだったりとか、
そこはやっぱり先生たちでもちゃんと説明した方がいいと思いますよとかですね。
自分たちはあくまでも医師が指示して動くのが看護師なので、
やっぱり医者の先生の方が全然上なんですけれども、
その中でしっかり説明をしていただく。
そこで足りない部分は自分たちが説明したりとか、
先生に改めてしっかり説明してもらうっていうところが大切なんですよね。
なのでそういうことで対応をしており、お話を聞かせてもらったりしてますけれども、
やっぱりいろんな方もいらっしゃって、先生が合う合わないもそうだし、
自分たちが関わっている人についても自分たちの対応が合う合わないっていうのは
絶対あると思うんですよね。人なんでですね。
合う人もいれば合わない人もいて当然なので、できることを最大限やってますけど、
その中でも合わなくて、ちょっと別のとこがここに痛いよっていうときは、
自分は行ってもらっていいと思ってるし、っていうのがセカンドオピニオンっていうところなんですよね。
そのセカンドオピニオンっていうことと人生が似てるよねっていうか、
似てたほうがいいよねと自分は思っていて、人生も今やってることが全て正しいというか、
06:04
正解なわけじゃないからですね、今なんとなく楽しくないなって言って仕事をやってるとかですね、
今やってることに本当に自分が自分の時間を使っていいのかなっていう疑問ってみんなあると思うんですよね。
何もないと言えば嘘になります。もっとできることがあるんじゃないかと。
多分そこも含めて今年1年で少しやることを変えていくかな。
こういうものは当然発信していきますけれども、
もっと皆さんに伝える方の仕事とかですね、クリエイティブな仕事だったりもちょっとやってみたいし、
そういうふうに広げていこうかなと思ってるんですけれども、
本当に今例えば病院の話で言うと、先生がこういう病気だと思うよって言ったから私はこういう病気なんだじゃなくて、
でも違う見解もあるかもしれないねって。
だから知るために違う人に会ってみようとかですね、
違う先生のところに行ってみようっていうのがすごく最近自分がやってることに似てるというか、
そもそも何だろうな。
その先生が言うから私はこうなんだっていうところの見合わせがちょっと違うんですけど、
いろんな人の話を聞いて、こういう考えもあるんだね、こういう思いもあるんだね、こういう人もいるんだね、
だからそれを自分の中にどう落とし込むかっていうところが第一で、
そこって何となくいつでも変えれるよっていうスタンスでいたのほうがいいのかなと思ってですね、
なのでそのセカンドオピニオンっていう言葉をあえてちょっと使ってみて、
人生なんて自分の思いだったり言葉だったり行動だったりかなっていつでも変えられると思ってますので、
多分自分もずっと病棟の看護師として人に貢献をしてそのまま終わるんだろうなと思ってましたけれども、
自分の場合は病気になってしまって、簡単に言えば関節が動きにくくなったので病棟業務ができなくなってしまって、
その時にじゃあ何をするかって言った時に意外と何もなかったんですよね。
当然知らなかっただけなんですけど、できることなんて多分いくらでもあるんですよね、自分ができることって。
皆さんがやってきたこと、人生の積み重ねってその人だけしかできない積み重ねですよね。
例えば自分だったら普通の高校でしたけど、一旦専門学校に行ってゲームを作る、当時のゲームクリエイターになろうと思ってその学校に行ったんですけど、
09:08
それがあまりに合わなすぎて挫折して、そこで何していいか分からなくなった時にたまたまデイサービスを経営していた父親の知り合いがデイサービスを経営していたのでそこにお世話になって、
そこで仲いいおばあちゃんが急に目の前で倒れてですね、そのおばあちゃんを何もできなかった自分が悔しくて、
多分今だったらどういう症状で、これはこうだから急遽搬送したらいいよねとか、何を対応したらいいよねって分かるんですけど、
その当時はもう何も分からなくて、目の前で自分を可愛がってくれる人が倒れてしまって、意識がなくなってっていう状態がもう何もできなかったのが、
未だにその悔しさって覚えてるんですよね。本当に悔しかったです。
なんで自分はお年寄りのためにってやってるのに、こんな時に何もできないんだって思ったから、
自分がずっと子供の頃からお世話になっている先生のところに行って、自分はこういう思いをしたくないんだ、だから看護師になりたいんですけどって相談をして、
看護師の資格を取って、2年間準看護学校に行って、3年間正看護学校に行って、正看護師の資格を取って、
それから20年くらいかな、およそ20年くらい、ずっと療養型の週末期の病院で、
たくさんの人の人生の最後に付き合わせていただいて、お見取りをして、ご家族の思いも含めてたくさん受け止めて、
皆さんの思いがちゃんとつながるようにということをやってきた経験って、たぶん自分しか経験できてないんですよね。
ってなると、みんなの経験って人それぐらい全然違うので、その人の人生はその人の人生しかないと思ってます。
その過程で、自分は知ろうと知らなかった、外を知ろうと知らなかったので、こういう判断というのは遅れた感はあるんですけど、
もっと違う世界っていくらでもあって、自分が一歩外に踏み出せば、もう本当に知らない、自分が知らない世界なんて山のほどあります。
本当にここ1,2年で試練ものすごく増えて、友達と言える人も増えて、仲間も増えて、いろんな理念を持って同じ方向を向いている人も増えて、
皆さんからその移動距離がおかしいよね、バグってるよねっていうことをよく言われるんですけど、
そうやって動くからこそ、そういう素敵な人に出会えたりつながれたりしてるんだなぁと思ってます。
12:07
なので、もちろん移動するってお金がどうしてもかかったりするからですね、自分はそこをどう練習していくかっていうのが今の課題ではあるんですけれども、
でもやっぱり、そんなもんだ、その一歩踏み出せば、違う世界っていろんなところにあるよねっていうのを感じたりしたので、
もし自分の今の生活とか仕事とか、なんかこうもやもやというかですね、あるならですね、ちょっと違った世界に踏み込んでみても面白いのかなというところでですね、
セカンドフィニオンっていう言葉は、病気に対しての選択というかですね、次の見解があるんじゃないかということなんですけど、
そうでもなくて、人生もいろんなことがあるから、例えば成功してる人にお話を聞くとか、
例えば昨日の講演会とかですよね、三谷さんの講演会を聞くとか、大谷選手は昨日初だったんですけど、大谷の話を聞いてみるとかですね、
あと本当に講演家と言われると、自分だったらよくお話を伺うのは鴨ヶ代さんですよね、鴨さん。
鴨さんとか、後は西浦昭さんとかの講演もよく聞かせていただいているので、そういう人の話を聞いてみることで、世界が全然広がったり変わったりするので、そういうのがおすすめですというところですかね。
なので、セカンドフィニオンということと人生っていうのは似てるよなというところと、
あとは本当に自分がちゃんと納得する、自分が楽しかったり自分が人生でこれをやってて、本当にこの人生が楽しかったなって思えることが自分の選択基準になってたりするので、
そういう選択基準を持ってみたら面白いのかなというお話をしてみました。
携帯、違う、Bluetoothを通さなくて、どうせ話すんだらこういう話をしようかなと思いました。
告知はですね、相変わらずですけど、他社貢献クラファーということに自分が協力させていただいていて、高橋社長の他社貢献という著書を作るのにクラウドファンディングでお金を集めています。
なのでクラウドファンディングの応援をしていますというところと、後藤健太郎さん、大分の後藤健太郎さんですね。
他社貢献事務局で一緒にさせていただいている後藤健太郎さんが西野さんを呼んで、大分で講演会をします。
そこは農学堂というところで、本当に伝統的な建物の中で西野さんがどんな話をされるのかというのをすごく楽しみにしています。
15:03
なので先ほどの話じゃないですけど、本当に何かをちょっと気づきを得るなら、そういう講演会とかですね。
特に西野さんの講演会とか、全然話を聞いたことない人だったら、自分は聞いてみたら面白いのかなと思ったりしています。
本当にビジネスだったりとか、ちょっとした考え方だったりを、すごくある意味で壊してくれる人なので。
あとは本当に鴨頭さん、鴨さんもそうなんですけど、高村文明さんといってですね、大島健介さんみたいな素敵な講演家さんもたくさんいますので、
自分も何回もお話を聞かせていただきましたし、その都度見えるものがあるので、そういう講演会に参加してみたらどうかなと思っています。
あとはですね、のりちゃんがですね、スタイフを始められましたので、今ちょっとさっき確認したらいいねもすごい量ついてましたので、
やっぱりのりちゃんの積み重ねだなと思って見てますけれども、のりちゃんのスタイフの更新もですね、楽しみにしていただけたらいいなと思っています。
あとは自分もこんな感じで発信してますので、あんまり特化しようとは思ってないんですけれども、
その時思ったこととかですね、感じたこととか、例えば講演会に行ったからこういう学びがあって、これを自分の生活に取り入れていくよみたいなことを話していければいいなと思っていますので、
今日もう一本ですね、後で三役さんと小谷さん長の講演会の話はしようと思うんですけれども、
そんな感じで発信してますので、もしよかったらですね、ベースでデイリースポンサーさん発売してますので、買っていただけたら嬉しいなと思っています。
ということで、今日2回目の配信ですね、車でBluetoothをつけなかったらどんな音声で入るのか、
配信として、セカンドオピニオンと人生で似てるよね、だったかな、ということでお話をしました。
そしたらですね、また夜放送しますのでその時お会いしましょう。
じゃあまたね。
17:24

コメント

スクロール