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2025-03-22 13:05

数値化したら見えたもの

数値化した事での気づきを話してみました!

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どうもこんばんは、タニタクです。福岡県で看護師をしたり、AIを使ってデザインをしたり、音楽を作ったり、動画を作ったり、仲間の応援をする他者貢献活動をやったりしております。
今日は3月22日になりましたね。今日も放送をやっていこうかなと思っております。
先ほどまで、財務産票を読み取りたいという、とあるコミュニティのイベントに参加をしていて、今ちょっと落ち着いたところになっています。
今日はですね、数値化していくと見えてくるものということで話していこうかなと思っております。
今日はですね、数値化していくと見えてくるものとしてですね、2つあると思ってですね、1つは現状の理解とその対策ができる。
もう1つは目標設定がしやすいということですね、があるのかなと思いましたので、そのことについて話していこうかなと思っております。
現状の理解と対策というところですね。
もともとですね、自分がそんなに数字を用いて細かく分析をしないというか、どっちかというと大雑把というかですね、どんぶり勘定というかそんな感じの部分が非常に多くてですね、これまでそこまで気にしてなかったんですよね。
例えばこれぐらいの動きだったら、これぐらいだったら大丈夫だよねとか、これぐらいだったらいけるでしょぐらいの感覚でですね、すごくやってきました。
でもそのやり方で仕事を辞めた後にですね、そのやり方を続けているとやはり限界があるっていうところですね。
あと本当に今の自分がどういう状況なのかっていうのをしっかり踏まえておかないと、なんとなくうまくいってないよねとかなんとなく苦しいよねではなくて、何があるからうまくいってないよねと思うのかとかですね。
じゃあそれに対してどういう対策を打てばいいのかっていうところも含めて、今回ですね、きっかけはこの財務産票を読み取りたいという中でですね、経費削減だったり、あとは1ヶ月後までにどうなっていたいかっていうのを数字を使って出してねっていう今回お題がありまして、
そこで改めて見てみると、本当に数字化したものを見ると、こんな状態になったんだんだっていうぐらい、具合が悪くなるぐらいですね、現状を突きつけられてですね、本当に自分の足元が見えてなかったなっていうのをすごく理解したんですよね。
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なので、現状はこうだっていう理解をその時にやって、じゃあそれに対してどういう対策をしていくかっていうところですね。
例えば自分はこれから一人でいろんなことをやっていこうとしてますけれども、その時に、例えばどのぐらいのものをどれぐらいで売ったらいいのかとか、数をどれぐらい売ったらいいのかとか、あとはどういう方に届いたらいいのかとかいうところもですね、しっかり考えていくことがやりやすくなりましたね、正直。
もともと最近マーケティングだったりとかですね、そういうところを勉強し直してるんですけれども、でもやっぱり数字っていうものをつけることで、そういう今後の対策っていうところまで含めてすごくやりやすいって感じましたね。
なので今日は発表したんですけれども、比較的その数字を載せていることでわかりやすかったのかなと思ってます。
もう一つ目標設定がしやすいというところですけれども、これもまさにその通りで、例えば今一つAIの講座を作って売ろうとしてますけれども、いくらで何人に売るのを1ヶ月以内にやるとかいうところも含めてですね、はっきりと言いやすいのかなと思ってます。
本当に自分が今後やろうとしていることは、今みんながやっていること、誰でもできることなんだけれども、そこに自分っていう価値を乗せていくっていうことをやろうとしてますので、本当に自分だからこそできることをやりながらその価値を上げていくっていうのを早急にやろうとしています。
なのでそのAIの使い方だったりとか、音楽を作って提供したりとかですね、そういうのって多分できる人もたくさんいるんですけれども、その中で自分だからこそできることに実は価値があるんじゃないかなと思ってやってみようと思ってます。
で、またそれをやった上で評価をして、また次の対策と実施をしていくということを繰り返していくことが、次の自分の道を示してくれるのかなと思ってますので、本当にそういうふうにですね、しっかりとやっていくこと、まず本当に一歩を踏み出すこととかですね、チャレンジしてみること、
そういうのが大事だと思ってますので、本当にやってみてまた考える程度でやれたらいいのかなと思ってます。
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あとは本当にその自分の見る場所、視点付けですかね、っていうところで全然見え方も変わるので、できないことを見るんじゃなくてできることを見ていくっていうのをすごく意識しようと思ってですね、今活動をしてますので、
そのことを発表してですね、今回は来月までにどういうことをしますよっていうことを話したっていうことがありましたので、そういう意味でもですね、これからはいろんなことを数字としてですね、お伝えしていけたらいいのかなとも思ってますし、もともと向き合わなかった数字と向き合うといろんなことが見えてきたので、そのことについてちょっと今日はお話をしてみました。
昨日のコメント返しですね、笑顔についてということに対してですね、みやこさんですね。みやこさん、いつもありがとうございます。
たにたくさん私が拝見する限りいつも微笑んでるイメージがあります。でもね、私は思うのですが無理をしなくていいのかなと思います。
人間だから悲しい時もあるし怒り満載の時もありますものね。私は常に笑顔でいるタイプではないです。
でもレストランに行ったりお店に行った時に素敵なサービスを感じたら必ずあなたの笑顔のサービスが最高とか笑顔は素敵ねとか言います。
もちろん私も笑顔で相手の笑顔を認めて声に出すことはとても大切だと思っています。そこから笑顔って広がるように思いますということですね。
みやこさん、ありがとうございます。
そうですね、まあ習慣づいているんだと思います。笑うことですね。
微笑んだり笑うことはある意味癖になっているのかなと思っています。
で、本当に最近無理はしていないと思っていますけど、看護師をやっている頃、昔は間違いなく無理をしていました。
自分がどういう表情でいたら相手が不安じゃないのかとか、そういうことを常に考えていましたし、
もともと看護の場面にいる時って最悪をどうしても想定して動くのでですね、
そういう中でどういうふうにすればもっといいものが相手に届くのかというのはずっと考えていましたので、
その部分はすごく意識していましたね。
でも最近は本当にいろんな感情を出しても受け止めてくれる仲間がいたりとかですね、
本当にその分笑顔は絶えやさずに、
嫌なものは嫌っていう、おかしいことはおかしいっていうで受け止めてくれる方がいるので、
そういう意味では本当にありがたいなと思っています。
宮子さんも本当に常に笑顔でいるようなイメージなんですけど、そうなんですね。
でも宮子さんのすごいところって、あなたの笑顔のサービス最高とか、笑顔が素敵ねって言えることが本当にすごいなと思います。
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これは自分はなかなかできないのでですね、
もしそういうふうに逆の立場になると、自分がサービスをしている時にそうやって褒められることが、
自分もある意味看護師をやっていた時に嬉しくて、いまだに重い手に残っているところなので、
そういうプレゼントをできる人になれたらいいなと、宮子さんのコメントを見ながらですね、改めて感じましたので本当にありがとうございます。
笑顔が広がる、笑顔がたくさんあふれる世界に自分はなれたらいいなと思いますので、
そういう意味でもですね、本当に心から笑えるっていうふうになったらいいなと思って、まずは自分からですね、やっていこうと思っております。
宮子さんいつもありがとうございます。
松井さんですね、人から見られていること、髪を切ると体と言われるほど人は見ているので、
特にマスクをしたりするので明るく、常に明るく笑顔で対応していきますということですね。
松井さんありがとうございます。
そうですね、めちゃくちゃ見てますよね。
ちょっと髪を切ったりとか、ちょっと疲れてそうな表情だったりとか、なんかいつもと違う時とか、結構普通に言われますもんね。
どうしたの?みたいな。
で、やっぱりマスクをしているっていうのはあるので、以前ほどはないかもしれないんですけども、やっぱりマスクをしていても違いはわかるっていうのを言われますもんね。
なので、本当に笑顔でですね、無理はしなくていいと思うんですけど、
自分が笑顔だったら相手も笑顔が返ってくるので、そういう意識でやっていけたらいいのかなと自分は思ってますので、松井さんもですね、笑顔で頑張っていきましょう。よろしくお願いします。
春さんですね、たりたくさんおはようございます。都社公研の皆様とオフラインで応援するようになって、意識して笑顔を作るようにしています。
本当は無意識でも笑っているように思われることがいいので、まだまだ練習中ですね。
私もたりたくさんと同じで仲間の笑顔を見ている時間がとても好きなので、自分も一緒に楽しみを意識していますということですね。
春さんありがとうございます。
多社公研の仲間の集まりって、常に笑顔があふれているようなイメージはありますね。
なので、本当に意識するのかな、例えば2時間くらいのイベントだったりとか、本当に多社公研事務局で移動させてもらっている時とかですね、
常に笑っていますし、常に言いたいことを言いながら、こうですよねとか言いながらですね、移動しているのでですね、
そう考えると、やっぱりどこの環境にいるのかというのはいいのかなと思っています。
本当に常にですね、笑っている人がいらっしゃるので、あれは多分自分も理想だなと思うんですけれども、なかなか難しいのでですね、できる範囲でいいのかなと思っています。
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あとは、本当に無理に笑わなくてもいいと思いますので、そういうところもですね、気にせずやっていけたらいいのかなと思っています。
本当に仲間の笑顔を見ている時間というのは、本当に素敵な時間だと思っていますので、まずはですね、自分が楽しんでいくことがそこにつながるのかなと思っていますので、
春さんもですね、一緒に楽しく過ごしていただけたら嬉しいなと思っております。春さん、いつもありがとうございます。
ということで、今日のコメント返しは以上ですね。
今日は数値化してみたことということでですね、お話ししてみました。
また明日もですね、放送しようと思いますので、また次回の放送でお会いしましょう。またねー。
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