お盆とスポンサーの紹介
どうもこんばんは、タニタクです。福岡県在住、元看護師で、AIを使って講座をやったりとか、デザインをしたり、音楽を作ったり、動画を作ったりしております。
今日はですね、8月の15日になりましたね。今日もやっていこうと思います。
まずはデイリースポンサー様ですね。本日のデイリースポンサー様はですね、のりちゃんです。のりちゃん、いつもありがとうございます。
のりちゃんはですね、他者貢献事務局として活動されていたりですね、あとは本当にいろんなところでご一緒させていただくんですけども、いつも笑顔で優しくですね、みんなを応援しているとても素敵な方です。のりちゃん、いつもありがとうございます。
そしてですね、マンスリースポンサー様ですね。今月のマンスリースポンサー様は、ことけん先輩です。ことけんさん、いつもありがとうございます。
ことけんさんもですね、同じく他者貢献事務局ということでですね、他者貢献の利縁を持たれていてですね、あとは本当にイベントを主催したり、お手伝いをしたりですね、あとは講演会を主催したり、いろんなことをチャレンジされているですね、とても素敵な方ですね。
お二人がですね、今応援しているのが、9月11日に開催の小谷医船長が主催をされる西野昭祐講演会議員、東京都品川区ですね。こちらの方の二人がボラスタリーダーなんですね。みたいですね。で、応援をされております。
こちらの方がですね、いよいよクラウドファンディングが本日までということでですね、本当に最後、西野さんの講演会に来年公開の煙突街の吹ける約束の時計台のムービーチケットがついているというですね、とてもお得なリターンが販売されております。なのでですね、講演会に参加される方はですね、ぜひクラウドファンディングからですね、応援していただければなと思っております。
あとですね、子どもたちにムービーチケットをプレゼントするという企画もですね、同時にリターンとして出ております。そちらの方がですね、たくさんの子どもにですね、1枚からたくさんの子どもまで支援ができるということでですね、もし子どもたちに笑顔になってほしいとかですね、子どもたちの夢につながるようなきっかけになるものだと思いますので、支援をしていただけたら嬉しいなと思います。
最後にですね、年間スポンサー様ですね。年間スポンサー様は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。森嗣先生、いつもありがとうございます。森嗣先生はですね、先日ご自身の単独講演会ですね、大成功させたということでですね、今まだクラウドファンディングがあっているんですけれども、そちらの方がですね、今、ミュージックブランドに関連しているんですけれども、
ミュージックビデオを作るということでですね、ジョージさんと日本一最大企業の山本隆二さんですね、2人でですね、ミュージックビデオ作成ということで支援を募っております。そちらの方がですね、まだ参加できますので、ぜひですね、参加していただけたら嬉しいなと思っております。森嗣先生、いつもありがとうございます。
本日はですね、お盆ということでですね、お盆になると思い出すことということで話をしていこうかなと思っております。
何とかお話ししたかもしれないんですけど、自分は週末期病棟ですね、本当に人生の一番最後に、うちの病院、うちの病院、うちのメディア、病院でですね、過ごしていく、そのまま人生を終えられるという方がいらっしゃるような病院でした。
一度、どんな程度の入退院があるのかということを確認したときに、だいたい平均してお一人ですね、一日一人退院をしていると、そのうちのほぼほぼが人生を終えているというような病院で働いていました。
なのでですね、二十数年間、自分もお世話になりましたので、そう考えると、数万人ぐらいですかね、の人をお見送りさせていただいたという経験があります。
これは本当に自分にとって非常に貴重な経験だなと思っています。
そんな病院の中でですね、いつだったかちょっともう覚えてないんですけれども、とあるときにですね、今年から発問参りに行こうという話になってですね、そういう通達が回ってきました。
最初はって思いながら、発問参りっていう話で、じゃあどこまでお参りに行くのかということで、ある程度ですね、自分の病院がある市町村ですかね、というところの範囲と、あとは自分が行ける範囲ですね、ところで行こうということで、
もう何年かなり行きましたね、ずっと毎年恒例の行事になっていて、それまで一年間ですね、病院に縁があった方ですね、そして最後迎えていただいた方のご家族さんに連絡をして、
最近どうですかということで、こういうことで、発問参りに行きたいんですけどいかがでしょうかということで、お電話をして伺うということをやっていました。
なので仕事終わりとかですね、あとは夜勤明けとかですかね、時間外とかもやったような気がしますけれども、そういうふうな動きをしながらですね、皆様のご家族様のですね、現状をどうだろうということを言ってお話をしたりとかですね、してみました。
やっぱりそういう、なんだろう、ことをやると、病院の中だけではないこと、皆さんの、今度ご家族の人生の流れというものですかね、というのをすごく感じることがあったんですよね。
というのが、もともとの住所で、お家はそのままで一緒に過ごしているご家族さんだったりとか、あとは引っ越しをして新しい生活をしている方だったりとか、あとは連絡がつかないという方もいらっしゃいましたし、
なんで病院から電波があるんですかということで確認をして、何か変なものと疑われることみたいなこともあったりしました。
でも事情をこうやってお話しすると、そういうことですねということで、タイミングというかその時に行ける環境であれば伺わせていただくということをやりながらですね、やっていった時にやっぱり大半の方がすごく喜んでいただいてたんですよね。
もちろん当時はまだいろんな感染症だったりとかですね、そういうのがなくて毎日面会に来ているご家族さん、例えば奥さんが毎日来ている、旦那さんが毎日来ているとかですね、
そういう人がやっぱり普段の生活というか、旦那さんなり奥さんなりがいなくなった環境になった時に、その環境でやっぱり虚無感というかですね、そんな話を聞かせていただいたりとかですね、今それでもこういうこと頑張っているよとか話を聞かせていただいたりとかですね、
あとはご家族さんにもそういう思いもたくさん聞かせていただきましたし、やっぱり本当にそういうことをやることで人と人とのつながりというのはすごく学んだなと思いました。
やっぱり言葉で思いを伝えるということの大切さというのはすごくその時に学んだ気がします。
もちろんですね、入院されていた方からもたくさんいろんな学びがあったんですけれども、やっぱり入院されている一人がその人の世界じゃなくて、周りにご家族だったり親族だったりですね、いろんな方がいてのその人の世界ですので、
その人の世界を知ってですね、お話をしてこういうことがありましたよとか、こういうことでそういえば言われてましたねとか思い出話をしてですね、その時だけでも入院されていた方のことを思い出してですね、何か自分たちが少しでも皆様が知らない情報とか普段どうしていたみたいなことをお話しすることでですね、
何か一つプレゼントというかですね、ができたらいいなという思いでですね、自分は向かっていました。やっぱりですね、人と人が会うからこそ生まれるものっていうのはたくさんあるし、今ですね、自分がドブ板とか言いながらいろんな人に会いに行ったりとかですね、あとイベントなどに参加をして人に会いに行っているんですけれども、
人とのつながりの重要性
よくよく考えるとこの頃からですね、知らないうちにそういう経験をしていたんだなぁと、今日なんとなくですね、お盆になってそういう思い出がふっと頭によぎってですね、そういう経験をさせていただいた病院だったなぁと思いながら、
あとはですね、もう今、そういう発音参りっていうことを言われていた当時の部長さんですよね。もう今退職をされて、自分がいる間に退職されたんでですね、先日ちょっと連絡が来たんですけれども、その部長がいたからそういう経験ができたんだなぁと思って、
あの頃から本当に今の自分につながるような経験をさせてもらっていたなぁと、すごく感謝をしてですね、今日はなんとなく過ごしていました。
やっぱり今ですね、自分はAIのことをよく発信していますけれども、本当にAIにはできないもの、AIに作り出せないものは人の温度、ぬくもりだと思いますので、そこの部分はですね、大切にすることで、やっぱりそこからまた次につながる、本当にその同じ市町村内ですので、
たまに買い物をしていたら、声かけをいただいたりとかですね、あとは本当に病院も外来とかがありますので、外来に来られている時に、この間はどう思うとかいうお話をしたりですね、やっぱりそういうつながりから生まれる安心感というのもあるのでですね、本当にそういうふうなところをあの頃学んだなぁと思いながらですね、
そういう経験をさせてもらったからこその自分が伝えられることが絶対あるんだろうなぁと思っております。なのでですね、本当に今、もし忙しくてですね、皆さんお盆だったりとかですね、非常に飲食店とか書き入れ時だと思うんですけれども、
本当に連絡したいなぁという方がいらっしゃるならですね、一度声かけてみるというのも面白いのかなと思っています。本当にですね、先日自分も部長から連絡をもらってですね、すごく嬉しかったし、そうやってですね、まだお元気にされているということがですね、やっぱりすごい嬉しかったので、そういうふうにですね、ちゃんと連絡を取っていくというのが大事なんだろうなということをですね、
改めて思い出したっていうことがありましたので、今日はですね、お盆になると思い出すことということでですね、発問参りっていうところで、実はいろんなものにつながること、ビジネスもそうですし、いろんなところにつながるようなことを学んでたんだなと思い出しましたので、そのことについてお話をしてみました。
今日のコメント返しですね。
昨日の小谷医船長のチャレンジを応援してますというところですね。
松井さんですね。森津先生、後藤健さん、のりさん、スポンサーありがとうございます。
応援の先にある子どもたちの未来を信じて行っている小谷医船長の素晴らしさ、講演会と映画どちらも応援していますということですね。
ありがとうございます。
そうですね、本当に応援っていうところですね。
子どもたちの未来につながるような応援をされているのです。
すごいなと思っています。
やっぱりですね、子どもたちにっていうクラウドファンディングはたくさんあると思うんですけども、
本当に小谷医だとですね、絶対それをやってくれるっていう信頼もありますし、
やっぱりですね、そういうふうに何かのきっかけで子どもの未来は大きく変わるので、
それが西野さんのお話だったり映画だったりですね、そういうものにつながってくれればいいのかなと思っております。
松谷さん、ありがとうございます。
春さんですね。
小谷船長の挑戦は、自分の取り分よりも西野さんの活で子どもたちに
煙突街のプロを見てほしいという願いを込められてますよね。
クラウドファンディングに挑戦することもすごい中、講演会の成功と映画チケット1000枚を確実に届けるためのリターンも作られて、
その本気度が伝わります。
子ども美術館に贈るという件に優しさを感じました。
クラウドファンディングまであと3日ですが、講演会開催までまだまだあるので、
引き続き応援していきますということですね。
春さん、ありがとうございます。
そうですね、本当に取り分設計を間違っていると思っています。
自分が得をすることはまずないので、設計としてもマイナスしかないなと思っているんですけど、
それでもやっぱりいろんな人に届けたいという思いですね。
そこに小谷の覚悟というのが見えるのかなと思っております。
子どもたちにムービーチケットをたくさん送れるように、
今も本当にたくさん支援をいただいていますということがありますが、
まだまだ今日最終日ですし、1000人ですよね、すごい数ですので、
ぜひ皆さんに応援していただきたいなと思っております。
また講演会のチケットはこれからも販売されるということなので、
そちらのほうもしっかり応援していこうと思っております。
春さん、ありがとうございます。
小谷さん、こんなに心のこもった応援ありがとうございます。
後藤圭先輩とのりちゃんのスポンサーコールも嬉しいな。
僕は今回のクラウドファンディングに挑戦して、
人の温かみと自分の無力さを解くことは知りました。
一人では何もできない、でもたくさん応援してもらえる人にたくさんの後押しをもらっている。
そうして初めて大きなことがなせるんだなとつくづく思っております。
講演会が終わるまで、諦めることなく走り続けます。
いつも応援ありがとうございますということですね。
小谷さん、ありがとうございます。
本当に後藤圭さんとのりちゃんのコールですよね。
すごいなと思っています。
自分のお金を使って人を応援するというところですよね。
本当にあの二人の素晴らしいところだなと思っています。
またブラスターリーダーもしているということで、
二人がいるから安心感もあるんだろうなと思っています。
本当にクラウドファンディングをやるといろんなものが見えてきますよね。
もちろん人の温かみにもそうですし、
自分の無力さもそうですし、いろんなものがもっと見えていると思います。
自分もチャレンジをしてそこに気づいた部分はあります。
ただですね、やっぱりだからこそそこをどうしていくかというところが大事だと思いますので、
自分一人でできることには限界があるので、
どうやってそこを補っていくかというところですよね。
ただそれもまた周りの方の力を借りる形になるので、
そこの部分もまた難しい問題なんだろうなと自分も思っています。
本当にただ誰かが果てを立てることで、
同じ思いを持った人とか応援したい人が集まってきて、
一緒に何かを成し遂げるというのは本当にすごいことですし、
そもそも旗を立てないと何も起きないので、
お座りみたいにちゃんと旗を立てられる人というのは自分は本当に尊敬しています。
今日のスポンサーの後藤健さんもそうですし、高橋社長とかもそうですし、
本当に旗を立ててやるぞという人がいるからこそ、
いろんなことが起きるんだろうなと思っています。
まず何をするにも旗を立てる人が声を上げないと何も変わらないというところで、
西野さんもよく言われていますけれども、
ちゃんと旗を立てる、自分はこうなんだと言っていくということが大事なのかなと思っています。
本当に講演会もあと1ヶ月後になって、
今日はライブ放送されるということみたいなので、
本当に大成功をするとも思っていますけれども、
やっぱり席がしっかり埋まるまで、まずは走り続けることが大事なのかなと思っています。
ただクラウドファンディングが一旦終わりますので、
一旦一息ついて、またちょっと体力をつけて走り続けるということがいいのかなと思っています。
本当に今回は自分は応援ということは大してできない状態だったんですけれども、
それでも少しでも応援してみんなについていけるように応援をしております。
本当にクラウドファンディングもう一日頑張ってください。
小谷、いつもありがとうございます。
ということで、今日はお盆になると思い出すことということでお話をしてみました。
応援の重要性
また明日も放送しようと思いますので聞いていただいたら嬉しいなと思っております。
それではまた次回お会いしましょう。またねー。