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AIツールのルールを知ろう!
2026-03-14 10:41

AIツールのルールを知ろう!


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00:05
どうも、タニタクです。
思いを形にする伴走者ということで、動画を作ってみたり、AIを使った講座をやったりしております。
今日もやっていきましょう。
本日のスポンサーは、マイナーシャルプランナーの森嗣先生への提供でお送りします。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日は、AIツールの公式ルールについて話をしていこうと思います。
このAIツールの公式ルールは、AIの中の法律みたいなものがあります。
これは薄々は知っていたのですが、先日、AIの勉強会の集まりに行った時に、その時の発表されていた方が言っていて、やはりそうだったんだなと再認識したというところと、
やはりルールを知っていた方が使いやすくなるというところもあるので、今日はそのことについて話をしてみようかなと思っています。
今日お話しするのは、今、3大LLMというものですね。
ChatGPT、Gemini、クロードという、この3大LLMですね。
これについてお話をしていこうかなと思っています。
自分が一番気になったのが、クロードですね。
今、めちゃくちゃ流行ってますよね。
アップストアでも1位取ったりとか、クロードコワークだったりとか、エージェント分野でめちゃくちゃ使えるだったりとか、
あとは、いろんなものが使える制限が強くて、もうちょっと制限が緩かったらいいのに、みたいなことをたくさんやったり、
本当にエージェントですね、AIエージェントというものが当たり前になってきて、
実は最近のニュースでも、AIを知っているというのは当たり前すぎて、
これからは企業の中にどう落とし込めるかとか、実際に企業にAIを入れて、いくらのメリットがあるのか、
どれぐらいのお金が入ってくるのか、みたいなステージにも入っていて、
AIというものが当たり前になっているよ、というのが世の中の今の流れなんですよね。
その中で、クロードというのがエージェントで、他の2つよりもリードしている、という今日時点の印象ですね。
ただこれも、毎回言ってますけど、AIはその都度その都度スピードが速いのですぐ変わるからですね、
03:06
そこに関しては、来週には違うことを言っているかもしれないんですけど、
今日の時点ではクロードがすごくいいよ、という話はよく聞いています。
そのクロードの出力のルールというのが、無害、有益、誠実化ということらしいです。
この3つのポイントに対して、自分が調節して返事をすると。
だからどんな声かけをされた、いろんな声かけをこちらからした時に、このルールを元に返事をするもの、というふうに設定されているそうです。
次にChatGPTですね。ChatGPTはもう言わずとしれたですね。
AIといえばChatGPTというぐらいのものですね。
本当に自分が話を聞いていた講座でもChatGPTを使っている人を打てたら、ものすごい量のリアクションが出ていたので、
やっぱりそれぐらいのものだなと思っています。
ChatGPTのルールは、特定の政治的意見を支持せずに忠実性を保つことということだったりとか、
人間になりすまさないことということをルールとしているそうです。
あとは違法行為を推奨しないだったりとか、あとはヘイトスピーチというのを禁止しているというところがルールに入っているということですね。
そういうルールで動いているというところですね。
最後にGeminiですね。Geminiはもう本当に今、飛ぶ鳥を落とす勢いというかですね、
Geminiがあれば何でもできるというぐらいのものになってきていますね。
先日、アンチグラビティの規制がちょっと強くなって、使える量がちょっと減ったんですけど、
それも公民にしてもいろんなものが無料で使えたりとかですね、手軽に使えるというのがGeminiの強みなのかなと思っています。
Geminiはですね、社会的に有益であること、不公平なバイアスを避けること、安全性を確保することを重視して設計されているそうです。
なので、暴力的な表現だったり、危険行為の助長だったり、個人情報の取扱いを気をつけるためにルールが制定されているということですね。
どのツールに対しても共通のルールというのがあって、犯罪とか違法行為の支援だったり、具体的な手順の提示はしないと。
あとはヘイトスピーチだったり差別的だったり、過激で暴力的な発言もしない。
他者の個人情報や機密漏洩の特定、機密の漏洩化と個人情報の特定というのもしない。
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あとは医療や法律など、資格が必要な分野での専門的な診断や断定はしないということですね。
こういうふうなルールを持っているからこそ、誰でも安全に使えるツールとして機能しているというふうに言われているんですよね。
先日ドクターストーンの作者さんが何か作品のアイデアを出していたら、チャットGPTの規制に引っかかって、
爆弾の作り方、兵器の作り方だったかな、を調べていたら、そういう規制に引っかかったということがあって、
その作者さんはルールに従ってそこは使わないようにするということを、オープンAIからは解除しますよということを言われたらしいんですけど、
ルールはルールだからと言って断ったみたいな話も聞きますけど、
やっぱりいろんな情報があふれているからこそ、ちゃんとルールに沿って使えるものになっているということですね。
逆を言えば、AIもちゃんとしたルールを持っておかないと、どんな出力をするかわからないので、
安全に使うという面では、やっぱりここの3大LLMですかね、チャットGPT、ジェミニ、クロード化というのが安全という面でもいいのかなというところですね。
あとは、今エージェントの話をしていましたけど、要はパソコンの中でAIが自動に動いていろんなものをクリックしたり、フォルダの整理をしたり、いろんなことをやってくれるんですけど、
それも使い方を間違えて、このフォルダを消してって言ったら、AIが間違って全部のフォルダを消しちゃったみたいなことがあったみたいな話を海外のニュースで見たことがあるので、
そういうことも起きるよねというリスクを含めて、上手に使っていくというのがいいのかなと思っています。
何よりエージェントを作るということがやっぱり面白いなと思っていますので、自分も本格的にやってみるというところと、
あとはそういうのをうまくいけば皆さんに伝えたりとかサポートで入ったりみたいなこともあるのかなと思いながらですね、
今日はたまたまAIの話を聞いているときに、そういうAIツールの公式ルールみたいなのがあるということを聞いたので、そのことについて話をしてみました。
【質問】
【質問】
【質問】
09:33
【質問】
【質問】
ということで、今日はAIのルールについてお話をしてみました。
この放送はファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしました。
森嗣先生は今、アナザー武道館というクラウドファンディングに挑戦されております。
こちらはカモファンディングというところで行われていて、5月8日に武道館ライブを再現されるということで、
森嗣先生の武道館ライブが5月19日にあるので、その前に再現して盛り上がろうよというクラウドファンディングにチャレンジをされておりますので、
ぜひリンクを見ていただけたら嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。
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