勢い講演会への参加と高橋社長との交流
どうも、タニタクです。
思いを形にする伴走者ということでですね、
AIを使って講座をやってみたり、動画を作ってみたり、
その人の話を聞いて、何かひとつを持ち帰るような講座を取りにしております。
今日もやっていきましょう。
この放送は、ファイナンシャルブランナーの森嗣先生への提供でお送りしております。
森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、勢い講演会に行ってきましたということでですね、
話をしていこうかなと思っております。
今日はですね、大分の方で毎月恒例のですね、勢い講演会というところに行ってきました。
今日の収穫、いろいろ感じたこととしては、
今やっている高橋社長のYouTubeの話がいろいろ進んだというところに
ひとつ良かったなというところと、
あとはですね、やっぱり人それぞれいろんな歴史があるなということを改めてですね、
気づきました。
その中にですね、動画編集というかテレビ局をされている方、
編集とかされている方の話を聞いたので、
その辺がすごく収穫があったなと思っております。
その辺をですね、ちょっと雑談ベースで話させていただければなと思っております。
まずですね、今回高橋社長とお会いしてですね、
まず一つ、北極星ですね、西野昭寛さんの新刊ですね、
こちらを高橋社長が約束購入されたということで買わせていただきました。
高橋社長はですね、ちょっとお手頃な価格でベースの方で販売されていますので、
もし買われる方がいらっしゃったらですね、高橋社長のベースを覗いてみてください。
他のところより少しお安くですね、手に入れることができると思います。
今ですね、本当に西野さんの北極星という本ですね、
事業投資型クラウドファンディングということだったりとかですね、
を書いてあるということでですね、
自分も西野昭寛オンラインサロンメンバーとして属してますけれども、
どういう形で書かれているのかというのをですね、
帰って楽しみに見ようかなと思っております。
そこはですね、しっかり読んだ後にまたアウトプットできたらいいのかなと思っております。
あとはですね、今高橋社長のYouTubeをさせていただいてですね、
今は93本目かな、を今日確かアップしたと思います。
もう少しで100日投稿というところと、
あとはですね、今ショート動画を試しています。
やっぱり拡散力というとYouTubeショートのものになるので、YouTubeショートですね。
あといろんな、今高橋社長が単発的に上げている動画とかを見たときに、
この辺が手応えがありますよね、とかいうことだったりとか、
今AIでこういうことができるようになってきてますよって話をすると、
それってこういうことできますか、みたいなことでですね、
それ多分できると思うのでまたチェックします、みたいな話をしたりとか、
あとはYouTubeのですね、会友、チャンネルショート動画、何でもいいんですけど、
見てもらった後に関連動画で出てきますよね。
あの辺の設定がもうちょっと手を入れたほうがよかったので、
そこの確認をさせていただいて、ここちょっとやってみましょうということを話をさせてもらったりとかですね、
本当にいろんな話をさせてもらって、よかったなと思いながら今帰っております。
講演会での出会い:人材派遣社長とケーブルテレビディレクター
あと、勢い講演会のほうはですね、お二人ですね、お話を今回聞いてきました。
お一人目ですね、人材派遣だったり、今テレビのほうでですね、
司会をされている方ですね、のお話を聞いてきました。
こちらがですね、26歳で今社長をされているということでですね、
あとはその、実際そのお話も聞いた後もそうなんですけど、
打ち上げの時にですね、夜のお話を聞いてみると、
やっぱりこう、人材派遣っていう部分では、
誰でもいいっていうものじゃなくて、
しっかりとその、自分たちが信用できる人を派遣するみたいなことのこだわりだったりとかですね、
どうやってやっているみたいな話を聞けて、すごい面白かったですね。
しかも若い、26歳とめちゃくちゃ若いんですけど、
全然落ち着いていてですね、普通にお話ししている時とかは、
もう全然その何だろう、若さというより、
もう安定感というか、しっかりしているっていう印象の方でしたね。
飲み会でこうお話ししている時はやっぱり少し若さがあるな、
若さがあるってあれですけど、やっぱ若い方なんだっていうのを思いましたけど、
本当にすごい面白い方でした。
あともう一人の方がですね、ケーブルテレビのいろんな企画、編集、収録と、
あと実際のいろんなディレクター業務とかを全部一人でされているっていう方でして、
本当に今自分が動画編集とかをやっているので、
話を聞きながら、面白いなと思いながら聞いていました。
どちらも大分に特化をしているというか、地元をすごく意識されていて、
動画編集とか、要はケーブルテレビの方の方は地元密着なので、
地元に対しての番組っていうところをですね、やったりされているということで、
そういうこだわりだったりとかいう話を、教育講演会の方に聞かせてもらいました。
その後の懇親会ですね、懇親会の方で少し最後の方でお話できたんですけれども、
やっぱり二人でやるっていうことと、
あと動画も作りながら、編集もしながら、
取材だってリサーチもしながら、いろんなことをやって、
ちゃんと企画としてコンテンツを作っていくっていうことの大変さだったり、
っていう話は聞きながら、やっぱりそうですよね、
いい方法があったらあれなんですかね、とか話をしたりとか、
あと実際に作られた映像を見ていないので、どこで見れるかを聞いたので、
ちょっと見てみますね、ありがとうございますということで、
やっぱり映像を見て勉強することとか気づくことがいっぱいありますよね、
みたいなことを話してきて、本当に良かったなと思っています。
やっぱりそういう、今やっている人とか現場で活躍している人と、
ちゃんとお話をして、そういう人と向き合っていくっていうのが大事だなと思いながらですね、
今日は本当にそういうある意味テレビの方に関わっている方、お二人だったので、
AI時代における人間の役割と仕事の本質
すごく楽しくですね、勉強させていただきました。
あと本当にイキオイ講演会はですね、毎回毎回ですね、
いろんな方の、その人のストーリーっていうところにフォーカスをしながらですね、
その人の今やっていることだったり、こだわりだったり、その人ならではというところでですね、
本当にこのAIがどんどん進んでいく中で、
それはAIに出せないものっていうのを出している講演会だなというところを思いながらですね、
でもやっぱり若い方なので、話をしているとやっぱり、
AIの使い方っていうところはちゃんと抑えてあったですね、
その、今日ことけんさんの放送でも言ってましたけど、
AIはどう使うかっていうところですね。
AIの答えが答えになってしまっている人がいるっていうところですね。
まず、AIを使っていない人がいて、
AIを使っても、AIが答えたことが答えになってしまっている。
ある意味、AIに使われているっていう表現の方がいいかもしれないですね。
そういう人がいて、あとはAIを使える人ですね。
で、AIを使いこなせる人っていう感じなのかなと思っています。
やっぱりそこの書く段階にしっかり壁があって、
そこを乗り越えるにはどうしたらいいかっていうところもですね、
お伝えしていかなきゃなっていうところとですね、
やっぱり最終的には人間が考えて、人間が判断して、
語を出すっていうところなので、
スタートと出口ですね、は人間がやらなきゃいけないので、
そこの部分をちゃんと意識してですね、
そこに責任を持つっていうところが大事なのかなと思ったりしながらですね、
いろんな話をしてきました。
ということで今日はですね、お板の方に行って、
そういう話をしてきました。
やっぱりですね、人と話っていうか、
外に出るっていうことがですね、いろんな気づきだったりですね、
今自分がやっていることを深めるとかですね、
そういうところになったりしますし、
やっぱりいろんな人の悩みを聞くことが一番、
仕事につながることなのかなと、
中丸みやさんの言葉じゃないけども、
相手を笑顔にすることが仕事になるっていうですね、
原理原則ですよね。
今後の活動とリスナーへのメッセージ
そこをしっかりやっていければなと思っております。
なのでですね、明日もちょっと出かける用事があるので、
この時間で帰ってきましたけど、
また明日は、明日でも福岡なので、
7時ぐらい、7時半ぐらいか、
出ればいいのかなっていう感じですね。
で、動こうと思っております。
ということでですね、ただいま到着しましたので、
またコメント返しとあればですね、
次回の放送でやっていければいいなと思っております。
それではですね、また次回の放送でお会いしましょう。
またねー。