1. タニタクの部屋
  2. 動画生成AIを使ってみて
動画生成AIを使ってみて
2026-04-15 10:09

動画生成AIを使ってみて

動画生成AIについて話してみました。


年間スポンサー もりつぐ先生
voicy
https://r.voicy.jp/poKMq5vpKNQ
アナザー武道館クラファン
https://www.kamofunding.com/projects/budokanborasta

和髙組チャンネル
https://youtube.com/@wakougumi_co_ltd?si=M4ySSao0GQqCo8y0

看護師タニタクのお店
https://thebase.com/to/shop?shop_id=tanitakukan-base-shop
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63c263407655e00c1c9f970b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本放送では、動画生成AI「シーダンス」の進化について語られています。AI動画は以前のような破綻がなくなり、本物と見分けがつかないレベルに達しており、CM制作などのコスト削減や仕事のあり方を大きく変える可能性が示唆されています。一方で、AIだけではオリジナリティのあるストーリー生成は難しく、人間の経験や発想力がより重要になると結論づけています。

動画生成AI「シーダンス」の現状と可能性
どうも、タニタクです。AIと発信に迷う方に向けて、最初の一歩が踏み出せるヒントをお届けしています。
今日もよろしくお願いします。この放送は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしております。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、AI動画生成について話をしていこうかなと思っています。
結論ですね、シーダンスっていうやつがあれば十分だっていうところが、今日の時点の結論になります。
このシーダンスっていうのをですね、今使って動画が実際どんな感じでいるのかっていうのを今、実験をしています。
ランウェイっていう動画を作るサイトで、シーダンスとかですね、あとは動画を作れるやつがいくつかある。
選べる中で、ここはちょっと時間がかかるけど、一定の額で無限に生成ができるんですよね。
一定の額って言っても1万近く取られますけれども、8600円だったかな、ぐらい取られるんですけど、
それでももう多少時間がかかる。15秒の動画に10分ぐらいかかるけれども、使い放題ということで、
かなりコストはいいんじゃないかなっていうところで、今ですね、実験的にというかどの程度なのかっていうのを試して使ってます。
シーダンスが本当にすごいですね。もう本物かどうか分からないっていうレベルのものが出てきますし、
だいたいAI動画って破綻してるんですよね。これまで破綻してたんですよね。
ありえない方向に動いてみたりとか、全然違う方向を向いて、指示と違う動きをしてみたりとかいうことがかなりなくなってますね。
いろんな方のYouTubeとか見ながらチェックをしていたら、本当にこの広告、本当にとったんじゃないレベルのものが当たり前に出せるっていう世の中に本当になったんだなっていうのを体感してます。
そうなってくると、いろんな仕事が本当に変わるんだろうなっていうのは思っています。
例えばこれまでCM1本制作して作ってが何百万かかっていたとしたならば、
本当にこういうAIツールを使って、本当にセンスがある人がAIツールを使うことでコストが何分の1とかになる可能性すらあるので、
そこの部分がもっと均一化されていくのかなというところは思いますね。
ただこれを使ってみて思うのは、やっぱり商品だったり物語だったり、そういうストーリーを作るってなると、
AIで作ったものは同じようなものしか出てこないので、作る人の能力っていうところがあからさまに出てくるんだろうなと思っています。
よく西野さんも言ってますけど、宮崎駿さんがAI使ってバリバリ作れたら、そりゃ勝てる人いないよねみたいな話に近いのかもしれないですね。
やっぱりそこでできるようになってみて、そういう発想力とかそういう形にするものとか、
どんなものを経験したのかとか、どういうものを見てきたのかとかいうところがすべてそこにつながってくるっていうのを気づいたので、
やっぱりこれからは人は何かを経験することっていうことにフォーカスしていくのがいいのかなと思っています。
やっぱり人と人のつながりだったり、そこでしか味わえないことっていうのはたくさんあるので、
そういうものをいかに得ていかに形にしていくかっていうところなのかなと。
あとはそこにいろんな人の思いがあるので、その思いをどう具現化していくのがいいのかなっていうところを、
すごくこの動画生成AIを使うことで考えさせられています。
これが今日の時点の話なので、また例えばChatGPTが今アップデートしようとしているみたいなニュースだったりとか、
ただChatGPTの方は動画はちょっとやらないっていう話なので、
あとはGoogleの方も今何かを出そうとしているみたいな話とかもあるので、
いろんなことが変わってくると思いますが、
今日時点ですね、2026年4月の15日か時点では、
本当にシーダース2.0っていうやつがあればですね、
これまで作っていたCMっていうのが当たり前にできる。
もちろんですね、そのAIで作れるものに表現の規制っていうのもあるので、
いろんなできないものっていうのもあるんですが、
うまく使えば本当にもうAIで作ったものなのか本物なのかわからないから、
その作った人に聞いてみないとぐらいのレベルの話になってきたなと思っています。
あとはですね、これをどう活かしていくかっていうところを、
自分なりに見つけていかなきゃいけないなというところですね、
をすごく考えたっていうこととですね、
今の動画先生は本当にすごいなっていうことなので、
いい意味でも悪い意味でも使えるので、
そこはそんなもんだよっていうのを知ってほしいなということで、
今日はお話ししてみました。
自分もですね、ちょっと作品を作ってみながらですね、
少しずつ上げてみようかなと思っております。
AI時代における人間の経験と価値
ということで、昨日のコメント返しですね。
答えは自分の中にあるっていうところですね。
松井さんですね、いつもありがとうございます。
答えは自分の中にある背中を後押しする言葉を推しているし、
推してほしいなと感じました。
いろんな人の放送を聞き続けたので、
様々な価値観や考え方を学び、自問自答をしていきたいですということですね。
松井さん、いつもありがとうございます。
そうですね、本当に自分のやっていることだったり、
チャレンジだったり、不安でしかないですもんね。
だからやっぱり自分の見つめ直すためにも話を聞きに行ったりとかですね、
何か背中を押してもらうということのために
いろんな話を聞くというのはすごくいいと思います。
ただやっぱりそこから一歩踏み出して、もう一歩踏み出していっているのは自分自身なので、
そこの部分はですね、すごく意識しないとなと自分も思っております。
本当にですね、いろんな人の価値観を聞きながら、
この価値観はいいなとか、ここはちょっと違うなというのを聞きながら、
いろいろ膨らましていくのもいいのかなと思っております。
松井さん、いつもありがとうございます。
春さんですね、学びのコンテンツも溢れてきている時代では、
学びをどのように自分ごとに活かし、それを広く使えるように技術にすることこそ大事ですね。
先生以外、ビジネス、コミュニケーションなど様々な方が困っていると思うので、
そこの向けでのリーチをしていくスキルも磨いていきたいと思いますということですね。
春さん、ありがとうございます。
そうですね、本当に学びは溢れ返ってますよね。
今だともうクロードばっかりですよね。
見るとこ見るとこ全部クロードクロードクロードといっているので、
もう大丈夫じゃないっていうぐらいですけど、
やっぱそれぐらいセンセンショナルなのかなと思いながらですね。
自分も言いながら使ってますけどね。
ただそれをどう自分に使えるようにするのかっていうところが大事なのかなと思ってます。
本当に困っている人はたくさんいると思うんですけど、
そこに届いてないっていうだけの話のような気がするので、
じゃあそこにどう届けるようにしていくのかっていうのをですね、
いろいろやっていきながらそこがつながっていくとですね、
いろいろ動き出すんだろうなと思っております。
本当にですね、やりたいことをやりつながらですね、
いろんなことを挑戦していくっていうのをやっていきたいので、
自分もですね、そこにはしっかりリーチできるように頑張っていきたいなと思っております。
春さんいつもありがとうございます。
動画生成AIの現在地と今後の展望
ということでですね、今日は動画生成AIの現在地ということで話をしてみました。
またですね、いろいろ作品を作ってみながらですね、
YouTubeは生成AIで作ったものが今はじかれているみたいですけど、
いろんなところにあげながらですね、
どんな感じなのかなみたいなところも含めて発信できたらいいかなと思っております。
この放送はですね、ファイナンシャルプランの森嗣先生の提供でお送りしました。
森嗣先生はですね、今ご自身のクラウドファンディングに挑戦をされております。
カモファンディングというプラットフォームでですね、ご自身のライブの挑戦をされておりますので、
ぜひ概要欄の方からですね、見ていただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
またねー。
10:09

コメント

スクロール