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AI取締役会プロジェクト始めました
2026-08-26 11:08

AI取締役会プロジェクト始めました

AIの使い方について話してます。


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00:07
どうも、タニタクです。AI活用のサポートをしてみたり、看護師をしてみたり、皆様の悩み、困り事が一つ解決するご手伝いをしたりしております。
今日もやっていきましょう。今日はですね、AI活用について話をしていこうかなと思っています。
まず、AI取締役委員会を作ってみたよということで、今日はちょっと話をしていこうかなと思っています。
以前からですね、例えばChatGPTのGPTsだったり、いろんなアプリを作ることで、特定の人の代わりになるAIっていうものが作れています。
これはもう1年以上前から実は作れていたっていうようなものなんですけれども、要は会社の社長に常に質問することは難しいから、会社の社長に質問をする前に社長の代理AIに質問ができるものだったり、
あとは特に有名な家庭ですね、インフルエンサーさんとかが作っているような自分の代わりに質問を受けて、そこに簡易的な質問ならその人が答えて、よりAIじゃない方がいいところは本人が答えるみたいな仕組みを作れたりします。
これはですね、以前とあるコミュニティオーナーさんから依頼があってですね、自分も一度そういうGPTsを作って、すごく好評でですね、そっちに相談することで本人の負担が減ったとかですね、本人に相談する前に聞いてもらえるから少し整理ができるみたいなことで、すごく好評をいただいたことがあります。
そんな感じでですね、ある意味AIに人格というかですね、その人の特徴を持たせてその人の代わりをすることができるというものがあるとするならば、じゃあ複数の人格を作って、そこで自分に必要なものを会議させたらいいんじゃないかというふうに思います。
ということで、昨日1日ぐらいかけてですね、淡々と作っていました。
実際、いろんなスキルを持った特徴的な役員というのを、過去のすごい方の知識をしっかりと入れ込んだAIとしてラインナップさせて、
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昨日ですね、それを作り上げて、昨日からですね、自分がやっている事業ですね、例えば今1万1000円で相談を受けて、その人の困りごとだったり今悩んでいることを見つけて一つ解決できればいいねということでやっている。
そしてその後ろに本格的に何かを作るなら、そこでお金をいただいて1ヶ月ぐらいサポートをしてという形でやっていくというのを始めているんですけれども、それについてこんな事業をやっているんですけど、一度しっかりチェックをしてくださいということでチェックをしてもらいました。
そうすると、自分にない考え方ですね。要は会議とかそうやって人が集まると、やっぱり自分が見えていない部分というところが出てきたりするんですけど、この役員会も同じようなことが起きていて、これは何のためにするんですかとか、
ここに自分ならではのものってどこの部分でそれが活かされているんですかとか、例えばチャットGPTでやっていますので、チャットGPTに自分の情報を入れているから、他の普通の人、健康な人だったらそれは可能ですが、自分の体調と自分の時間、自分の移動を含めて、
それは本当に可能なんですかということをすごく細かくチェックをしつつ、あとは例えば営業担当AIみたいなところはここの部分は良いところですよね、ここの部分は少し懸念があります、ここは厳しいんじゃないですかみたいなことを全部内容を出して、
その上で最終的には議長AIを作っていますので、その議長AIがまとめてくれる。そこから出てきた答えに対して、次はどういうアプローチでいきましょうかというところまで決めてくれるようなやつを作ってみました。
今ちょっとお話しした内容にはなってくるんですが、やっぱり複数の人がいるという感覚になるので、すごい良いですね、話が進むし、自分が見えていなかったところも出てくるし、
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あとは正直人格というかキャラクター一人一人に過去のすごい方たちがいらっしゃいますよね、有名な方の思想をちゃんとインプットしつつ、その考え方を活かしていくという形にしているので、
まだ1日2日使っただけですが、すごく面白いなと思っています。
これも今GPT 5.6ソルでやっているので、もしかするとクロードフェーブルとかでやってくるとまた変わってくるのかなというところだったりとかですね、いろんなところがあると思うんですけど、
まずまず一つやってみて、これでどういう風になったかというのをやりつつ、あとはどうしても営業とか見せ方、ブランディングとかいうところとかが自分はあまり得意じゃなかったりするので、
そこの部分もですね、ブランディングの第一人者といえば誰々みたいなデータも含めて、その人の考え方を全部インプットさせてやっていくということをやっています。
なのでこれはすごい面白いんじゃないかなと思っていて、自分が本当にこの人の考え方が好きだなという人をある意味そうやって憑依させることもできるし、
こういう風にやっていくことで、自分のやれることも広がって、できることも広がるということがいけそうなので、ちょっとこれはですね、しっかり使った上でまた発信してですね、結果こうでしたよというところも含めてやっていこうかなと思っています。
なのでですね、最近GPTsが共有ができなくなったということがあるんですよね。昔はそのGPTsで作って、作る人は有料アカウントじゃないといけないけれども、使う人は無料アカウントでも使えたというのがあったんですけど、最新のアップデートでそれがちょっと難しくなったというのがあるんですが、
これが本当にいいものであるならですね、GPTsとかいう形ではなくて、アプリとしてですね、作っていくというのも面白いのかなと思っています。
何よりですね、今自分はその人に合わせたもの、合わせたAIというのを作り上げていくというのをやっているからですね、何万人に使ってもらうというよりは、一人の人の困りごとにちゃんと向き合って、その人の困りごとが解決するための一つの機能として、そういうものという選択肢ができればいいのかなというところを思いながらですね、
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ちょっと今日はAIの面白い使い方というかですね、今自分がやっている使い方についてお話をしてみました。
この機能というかそういう作り方とかがですね、興味がある方はぜひ声をかけていただければですね、お手伝いするとかもできますので、
あとは実際自分が使ってみてどうかというのが先だと思うんですけど、そんなものもできるような時代になってきているので、やっぱり柔軟な発想でやっていくということができるだけで全然違うのかなというところも思いながらですね、
そういうふうに自分が楽しいことが誰かの役に立つということをやっていければいいのかなと思っています。ということでですね、ちょっと移動中ですので、今日の放送はここまでにしたいと思います。
またコメント等あればですね、別の時に放送でコメント返しをしようかなと思っております。こんな感じでですね、AIの活用方法だったりですね、どういうふうにやっていってますよみたいなことも発信をしていこうと思いますので、ぜひ聞いていただけば嬉しいなと思っております。
最近は本当にAIがものすごい、1日1日何かが起きているからですね、その中で自分が興味があることを発信できたらいいなと思っております。それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。
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