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どうもこんばんは、タニタクです。AIの講座をしてみたり、AI動画を作って会社の魅力を伝えたりしています。
今日もやっていきましょう。この放送は、ファイナンシャルプランの森嗣先生の提供でお送りします。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、一人前になるっていうことで話をしていこうかなと思っています。
まず、昨日もお話ししましたが、インスタグラムの投稿がですね、めちゃくちゃ簡単に作れるよってなった時に、
じゃあ自分が今発信を止めていた部分、例えばインスタグラムをなかなかフィード投稿8枚を作るだったりとか、
動画を作ってあげるっていうところがうまくできていなかった部分があったので止めていたんですけれども、
例えばインスタのフィード投稿だったら、作業の間にチャットGPTに作って投げておけば勝手に作ってくれるだったりとか、
リール投稿だったりストーリーズに関しても、動画を作ることの難易度ってめちゃくちゃ下がってるんですよね。
例えば数枚の写真を入れて勝手にリールにしてくれるような機能もありますし、
何よりAIで作った動画でそこを埋めるっていうこともできたりしますので、
最近はですね、写真1枚から紹介するような動画を作ってみたりとか、
あとは動画生成AIを使って指示した内容で動画を作ったりしているので、そこの部分を上げていこうと思って進めております。
今日ですね、今自分のインスタグラムアカウントがメインのアカウントと看護師のアカウントがあって、
特に今ノートのほうではですね、少し看護師のほうの部分で力を入れていこうかなと思って進めています。
その流れでですね、看護の新人の悩み事っていうことを調べたときに、
一人前になるにはどうしたらいいですか?みたいな悩みが結構上のほうに出てきたんですよね。
ここについての考え方を少し話していこうかなと思います。
ちょっと前振りが長くなりました。
この一人前になるにはどうしたらいいのかっていうところに関しては、
一人前になったと思ったら自分は終わりだとずっと思っていました。
もちろんですね、一人前になるというか、ある程度責任を持って仕事ができるっていうのは当たり前にやらなきゃいけないし、
またですね、不安なことだったり困ったことも表に出さないように、相手に伝わらないようにしてですね、
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しっかり立ちふらんばうっていうのは看護師には大事なことだったのかなと思います。
それはでも看護師だけじゃなくていろんな仕事もそうだと思います。
依頼が来て僕不安なんでできるかわかりませんって言った時点でもアウトだと思っていますので、
やっぱり最大限やることをやって、ただできない部分に関してはしっかり共有をしていく。
それができるために改善していくことも含めて伝えていくことが大事なんだろうなと改めて思っています。
なのでここの部分はですね、しっかり自分も見直して自分を応援してくれる人に伝えていかないといけないなと思っています。
そこでまた話が逸れましたが、一人前になる方法っていうよりは自分の成長を止めないようにするっていうところが大事なのかなと
この部分に関しては思っています。
看護師という話をしたので、看護師に関してですね、話をするならば、やっぱり医療っていうのは日進月歩、毎日毎日変わっていきます。
25年前の常識だったものは、もう今は全然変わっていることも多々あります。
自分も医療の現場を張られて1年ちょい経ちますので、もう今は大きく変わっている可能性があります。
特に今の流れでいうとAI活用ですね。
ここの分野っていうのは元々電子カルテだったりとか、いいところだとパソコンを持って回れるとかタブレットを持って回れるっていうことがあったりしたんですけれども、
そういうのもどんどん変わってきているんだろうなと思っています。
あとは効率化だったりとか、やっぱり看護師に関しては人がなかなか続かないっていうところもありますので、
そういうところをどう向き合っていくかというところが問題になっているんだろうなと思いながらですね、考えていらしています。
ただこれは現場レベルにちょっと落とせる話ではないので、ここの部分はですね、ちょっと自分ができる形で何か貢献ができないかなと探している状況でもあります。
で、この100点と思わない思考のいいところは常に振り返ることができるというところですね。
やっぱり毎日いろんなことがありますので振り返って、いいものはいい、悪いものは悪い、うまくいかなかったということはうまくいかなかったといって見ていくことが大事だと思っています。
で、ただ人間というのはいいことはあまり目につかず、悪いことの方が目につくということがあるんですよね。
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これは今自分の仲間のさやちゃんって子がですね、すごいいいところを見つけるっていう視点を持っていて、
例えばいろんな講座をやったりとか、普段の生活とかで見えるものを変えていく、いいところを見て、そのいいところを言語化して喜びにするっていうのをやっていて、これがすごいいいなときも思っています。
こういう視点を持ちながらですね、毎日を振り返っていくっていうのが一ついいのかなと思っています。
ただですね、うまくいかなかったことはうまくいかなかったことで、次につなげるためにどう改善していくかというところですね。
あとは自分一人の意見じゃなくて周りの意見をしっかり聞くのもいいのかなと思っています。
自分だけかもしれないですが、自分に対する自己評価っていうのは厳しくなりがちなので、その自己評価だけで評価するんじゃなくて、周りの人が言ってくれること、伝えてくれることっていうのはやはり自分のいいところを見たりですね。
本当に素敵な仲間というか、そういう自分のことをちゃんとしてくれる仲間、自分が嫌われる勇気を持っていいところ、悪いところをちゃんと伝えてくれる仲間っていうのを大切にしていくっていうのが大事なのかなと思っています。
今ありがたいことにそういう人がいるので、そういう人の話を聞きながら、ここは自分のいいところなんだ、ここは自分が改善しなきゃいけないところなんだっていうところを見ながらやっていくことができていますので、そういう仲間を増やしていくことだったりとかをすることが、一人前というか自分が責任を持ってやっていけたことにつながるのかなと思っています。
そのことについてですね、詳しくノートにちょっと書いてみたんですけれども、やっぱりこういう自信を持って人の前に立って自分で勝負をするっていうところがですね、みんな難しいところなんだなということを感じたりしましたので、
今日はですね、インスタの投稿だったりノートに書きましたけれども、一人前になるためにはということでですね、少し話をしてみました。もちろんですね、これは自分の考えですので、いろんな考えがあると思うんですけれども、自分はちゃんと自信を持って人の前に立って人に説明をすることができたりとか、あとはですね、自分をしっかり振り返ることだったり、自分を見つめることができる。
改善して次に進むことができるっていうところができれば、一人前っていうところにはなるのかなと思っています。ただ、一人前が100点かというとそうではないので、そこの部分をですね、自分なりに見極めて、ただできないから自分は役に立たないっていうことではなくて、自分でも役に立つことはたくさんあるので、自分の得意を生かしていけばいいのかなっていうことを、
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思っております。
昨日のコメント返しですね、インスタ投稿を簡単に作る方法というところですね。松井さんですね、いつもありがとうございます。森塚先生のスポンサーありがとうございます。まさにキャンバーでお話しされた形で作ったりしていました。
求める画像生成の際の指示出しの仕方があれば教えてくださいということですね。松井さんありがとうございます。そうですね、キャンバーで作るっていうのが手軽ですよね。
もともといくつもの形がありますし、そういうクリエイターさんがたくさんいて、それをキャンバーが使ってもらった数の回数のマージンじゃないけど渡しているみたいなことで、
実はキャンバークリエイターみたいな方っていうのがたくさんいるよっていう状態ですね。そこも審査があって結構大変という話を聞いたことがありますけれども、そんな風にたくさん人が作ってくれるからこそ、キャンバーはこれだけ有名になってたくさんのところが使われているという現状になっているのかなと思っています。
ただですね、昨日話したようにAIであれだけのレベルの画像がきれいにできて、しかもキャンバーがあまり得意じゃない文字の部分がものすごいレベルでできるので、ちょっと使わなくなっている人も多いのかなというところですね。
この辺は本当にAIだったりそういうクリエイティブの会社の競争、生存競争とかの部分になるのかなと思っています。本格的にフォトショップとかイラストレーターとか使ってできる人っていうのは話が別なんでしょうけど、自分たちみたいなちょっとしたデザインをするよみたいな人に関してはキャンバーの需要っていうのは少し下がっているのかなというところですね。
一番最後の本題のところですね。画像先生の指示出しに関しては、自分が欲しい画像、自分が作りたいイメージ画像をデータとして渡します。
例えば、訪問看護の動画をちょっと作っていたんですよね。車は軽自動車。こういう形の軽自動車。ナンバーは実際ないナンバーに変えてとかいうことを伝えたりとか。
あとはですね、公園の風景。よくある公園の風景に少しブラ、ぼかしをかけて、その上に白い半透明の四角を乗せて、その上に文章を書いてみたいなやつとかはそのまんまの指示を出したりとか。
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あとはそれをやっているような画像を見せて、この画像をもとにこういう景色、例えば宮崎の青島の景色を横に乗せて、この青島の景色を使った画像を作ってください。その上に文字はこういう文字を入れてくださいっていうことを入れると綺麗に作ってくれます。
もちろんガチャの部分があるので、何とかやり直すことはあると思うんですが、一度そのできたものを覚えてもらって、それを毎回使ってもらう。どうしてもブレが出るので、データとしてそのプレーンなもの、きれいなデータのものを取っておいて、それを毎回ズレたときは添付して、このデザインでお願いしますってやると、求める画像っていうのが出やすくなると思います。
これは画像作成のコツの部分になるのかな。なので最近は画像解析だったりとか言語の画像化っていう能力がめちゃくちゃ上がったので、特に見せるのが一番早いです。なので見せて作ってもらうっていうのがいいのかなと思ってます。
自分も同じスレッドでやるとかですね。例えば、自分がやっているのはインスタグラムのメインアカウントの投稿は同じスレッドでずっと進めていくとかですね。で、その画像をつけてこの画像を元に作ってねっていうのをやるだけでしっかりできていますので、それちょっと試してもらえればなと思います。
あとはですね、そういうどうしてもチャットGPキーとかがよく流れていくので、自分が必要なやつはピン止めをしておくっていうのもおすすめですね。ちょこちょこ使っていれば上の方にはあるんですけど、たまに消えていったりですね、下に下がったときにあれどれだっけっていうことで検索かけるの大変なんで、自分は名前を変えてピン止めして、これはインスタグラムのメインアカウント用だよっていう風に使ってます。
そうするとですね、別の作業をしているときも裏でやってもらってっていうことができるので、そんな感じで使ってますので参考になればと思います。
ハルさんですね、全てAIに投げるとデザインでも自分色がなくなると思いきや、自分がいいなと思ったデザインを参考にしてもらうことで、それをクリアできるチャットGPイメージ2.0のクオリティは本当にすごいですね。
街中にある看板やポスター見てこのデザインいいなと思うのは写真撮ってますねっていうことですね。
ハルさんありがとうございます。そうなんですよ。AIにフルマックスにすると、AIの自由にしてしまうので、自分の色っていうのが出ないのかなと思うんですけど、結局作ってもらったものをどう生かしていくか。
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自分がこういう風なものがいいよとか、自分がこういう色が好きだよとか、こんなデザインの方がいいんだよっていうのをやっていくことで、どんどん自分の形になっていくのかなと思っています。
なので、AIで作ったものが全て悪いというよりは、AIがそのまま出力したものをそのまま使うっていう部分が良くないのかなと個人的に思っています。
要は色んなところにAI規制の話だったりですね。AIを使うとお金マルタイズにならないとかいう話とかがよくYouTubeとかで出るんですけど、
AI作品が悪いというよりは、AIを使って同じような低品質なコンシテンツを作るのが悪いっていう定義になってますので、
AIを使っていてもものすごく役に立つことだったりとか、みんながシェアしてくれることとか活用できることっていうのが全然問題ないのかなと思います。
ただ最近ちょっと、YouTubeに関してはAIが若干暴走気味で、AIで作った音声でAI画像で説明をしている人っていうのは収益化停止を食らっているらしいので、
今一気にそういう風にやってしまって、またそれでもしっかりやっていく人は残していくみたいなことにするのかなというところと、
あとはYouTubeのコンテンツが山のようにあふれているので、Googleが多少規制したところでそれは減ることはないというか、どっちかというと減ってほしいというところでしょうから、
その辺も含めて実写で自分の経験を話すというところの人の方が強くなっているのかなと思っています。
春さんが言われる通り、松田川だったり、いろんなところで見るポスターだったり、看板とか、以前宮崎のふみちゃんと話をしていたことがあるんですけど、
デザインっていうのは本当にめちゃくちゃ考えられているデザインもあれば、なんでこんな風なデザインにしているんだろうっていうのを堂々と出しているのもあるんですけど、
その中で自分の感性にあったもの、これいいなとかこれはすごいなんか惹かれるなっていうものを見つけたときに、春さんがされているように写真を撮ったりデータとして撮っておいて、
何が自分がこのデータでいいと思ったのかとか、何がこの写真とかこの色合いの組み合わせが気持ち悪いのかとかいうのを言語化してみるといいような気がします。
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自分もデザインの本とか読みながら色相だったり色の兼ね合いとかを見たりして勉強したりはしましたけど、やっぱり自分の感性っていうのが一番大事なのかなと思います。
この色とこの色とこの色が好きだよ、それをうまく合わせてねっていう風にするだけでもAIは上手にそのみんながやっていることを利用しながらイメージデザインを出してくれますし、
それでも気にならないときは具体的に何色と何色と何色を組み合わせてっていうことを言うとその色すら出してくれるのでですね、
そういう風にしながらやっていくっていうのが自分のデザインにつながっていくのかなと思っています。
最近では自分は青と緑と白をベースにやったりしていますが、これも自分のイメージカラーとかがあればその色を使いながらやっていくのがいいのかなと思っています。
例えばの例ですけど、高橋社長のイメージって言ったらオレンジと黒って感じのイメージなので、自分はそれを作るときはそのイメージをしてますし、
最近YouTubeサムネイルもそのイメージっていうのがチャットの中に染み付いているみたいで、そこに赤と黄色と白とYouTubeサムネイルっぽい色で文字を書いたりしてくれるので、
そういう風に定着していくのかなと思ったりしています。
原さんいつもありがとうございます。
ということでですね、今日は一人前になるためにはっていうことの話をしてみました。
また明日も放送しようと思いますので、ぜひ聞いていただければ嬉しいなと思っております。
この放送はファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしました。
森嗣先生はですね、今毎日ボイシーの配信をされておりますので、
そちらのほうにリンクを貼っておきますので、ぜひ聞いていただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
またねー。