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どうも、タニタクです。 事業の外部パートナーとして活動をしてみたり、AIの使い方を教えてみたり、看護師をしたりしております。 今日もやっていきましょう。
今日はですね、勢い講演会に参加をしてきました。 ということでお話をしていければなと思っています。
今回はですね、昨日ですね、第71回勢い講演会の大分に参加をしてきました。 勢い講演会はですね、スタッフとして参加をさせていただいている、
アナン・トモリクさんという方がやっているですね、講演会になります。 こちらではですね、皆さんの思いだったりとか、その人にはその人の価値があるということを大切にするということで、皆さんのお話をしていただいて、
そこからいろんな気づきを得るような講演会になっています。 今回はですね、大分県に住んでいる阿部さんという方ですね、コンテストなどを活動されてですね、
大分の子どもたちに様々な挑戦の機会を作って、自分で考えて行動する力だったり、将来の選択肢を広げるということを目的に活動されている方のお話を聞いてきました。
今回はですね、もともとメタバースのことをやられているということで、そういうお話をされるのかなということで言ったんですけど、今回全然コンテストを開催しながら子どもの未来を広げていくっていうところのお話をされていました。
今回ですね、お話を聞いていて考えたことがあります。講演会の中でですね、子どもたちにいろんな経験をしてもらうことが、その子どもたちの可能性を広げるっていう話をされていて、まさにそうだなと思っています。
その話を聞きながら一つ考えたのが、これからの子どもたちにどんな力が必要なんだろうということでした。
本当にですね、今、自分もAIの発信をしたりしていますけど、AIが急速に進化して、今ある仕事だったり今の常識が大きく変わってきているっていう激動の現在において、そのまま10年後も続いている仕事だったり常識っていうのは、もしかしたらないかもしれません。
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確かに今から10年前、こんなに例えばYouTubeが当たり前になるとか、スマホに変わっていくとか、AIが出てきて、今、人の在り方だったり仕事だったりが大きく変化しているなんてことは想像ができなかった。少なくとも自分は想像できなかったからですね。
そう考えると、その時よりももっともっと今時代の流れが早いので、今以上の変化が起こるような時代を、自分たちのような大人もそうですし、子どももそういう流れの中で生きていくということが必要になってきます。
でもそんな時代だからこそ、誰かに答えを教えてもらうということではなくて、自分で考える、自分で選ぶ、まずやってみる、うまくいかなければもう一度考える、そんな自分で前に進んでいく力がこれまで以上に大切になるのではないかと思います。
ここはビジネスとかをやっていると気づく部分ではあるんですけれども、やはり自分も以前のように普通に働いているだけ、雇われてそこで働いて時間で給料をもらっていくという風な生き方をしていたら、ここの部分は気づかなかった部分ではあるし、この意味というのもすごく最近考えています。
そんな中でAIというのを自分は特に、自分が楽しいからということと、いろんな方の未来を変えるツールだと思っていますので、そのツール、道具を使っていますけれども、まさにAIもそのための道具の一つなんだなというのを改めて、
今、AIも本当に頭がいいというか、大学受験の問題を解かせても、周囲、この間ニュースで言っていましたが、東大の出席の成績を出したみたいな話も聞きますし、本当に頭がめちゃくちゃ良くなっているんですけれども、
単純に正解を出してもらうという使い方だけではなくて、AIも使いながら自分なりの答えを探していくという使い方をする必要があると思っています。また、今回は子どもの経験という話だったので、子どもの頃にいろんな人と出会って、知らない世界を知って、自分で考えて挑戦する。
その挑戦が、その子の未来の選択肢を増やしていくのかもしれません。今、子どもに挑戦する大人の背中を見せるという仲間が何人もいます。自分もそうありたいと思っています。
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ただ、背中で見せるのも大事だけれども、ちゃんとその子の横にいて、その子に必要なことは伝える。そして考えてもらって、その中で気づいて自分で動くというふうなことをできる子どもを増やすというのもすごく大事なんだなというのを今回の講演を聞きながらですね。
考えてみました。本当にですね。
いろんな方からですね、いろんな方の話を聞けるので、そこで自分なら何ができるだろうと考えられる。本当にいい機会だなと思っています。今回はその勢い講演会の中でですね、自分が子どもにできることということをですね、改めてすごく考える機会にもなりましたし、
今AIを多分人よりはしっかり使えるという中で、どんなことを子どもたちに伝えていくのかということを考えて発信していくというところもやらなきゃなというのを気づいたような講演会でした。
なので今回はですね、本当に安倍さんに感謝を伝えたいのと、いつもアナさんと開催されてますので、今回も貴重な経験というかですね、意見を聞かせてもらってありがたかったなというところですね。そんな講演会を大分でやってますので、YouTubeとかでもですね、上がってますので、ぜひ少し見ていただければいいのかなと思っています。
あとはですね、やっぱり自分にしか言えないこと、自分だからこそできることというのはもう今たくさんあると思いますし、AIがこれだけいろんなことを標準化させている、AIができることはみんなできるという風になってきている時代になっているからこそ、その人の魅力というのが大事だと思いますので、自分なりの魅力を伝えていくというのをやるのがいいのかなということをですね、改めて思っています。
と思った講演会でした。
ということでですね、今日は勢い講演会に参加してきました。
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ということで話をしてみました。
コメント返しは特にないですね。
前回、暗黙地の話をしたんですけれども、Facebookの方でもですね、自分も無意識にやってましたみたいな話を、コメントをいただいたりしてましたので、本当に言わなければ、言わなくても分かるっていうのはやっぱり良くないなというところでですね、今回の子どもたちに向けての発信についてもちゃんと伝えていく必要があるなということをここにもつながるのかなと思っています。
ということでですね、今日は勢い講演会に参加して感じたことですね。
子どもたちにどう経験してもらうのかというところで、AIだったり看護師のこともそうですね、自分が持っているものっていうのをどうやって伝えていくかというのを少し考えてみようっていういい機会になったという話をしてみました。
それではですね、また次回の放送でお会いしましょう。
またねー。